我々 だ 夢 小説 軍 パロ。 【wrwrd!】無能でごめんなさい

実況者 軍パロ

我々 だ 夢 小説 軍 パロ

また、御本人様方とは何の関わりもございません 特定の団体、宗教、人物、国、地域を貶める意図は全くございません 完全に自己解釈です、娯楽品になっているかも怪しいです、それでも楽しめるよ!という方、見てやるかという方は是非宜しく御願いします 設定のみ載せております [newpage] 時代設定は近未来設定。 人口の増加、自然破壊による資源や食料の減少からくる国同士の軋轢、過激化する宗教行動や弾圧されてきた異人種らの蜂起、様々な原因から各地で争いが勃発。 軍と呼ぶには少人数であるが、幹部クラスは一騎当千の戦闘力を持つとされ、また、ある分野では世界屈指の異能力を持つ。 異能力は心因性と潜在性のものに分かれる。 潜在は単純なものが殆ど。 同じ能力者が複数居る。 能力の強弱や、出来る事はその人物によって異なる。 心因は一言では説明できず、複雑な制約などを伴うものが多い。 人間の強い負の感情 嫉妬、後悔、怨恨、自責等 により生まれる。 能力の発現時、その眼前には花が咲き、その花は人により異なる。 その後ある過程を過ぎる毎に、その花が自身にのみ見えるようになる(ある条件を満たした者は、他人の花が見えるようになる) 潜在性の能力を持つ者が心因性の能力に目覚める事もあり、逆に無能力者が心因性に目覚める事もある。 戦争屋は全員心因性。 潜在性の有無については秘密にしている模様 有能力者:無能力者=7:3、潜在:心因=9:1位の割合 グル氏曰く「心因は進化の能力。 二段、三段変化する」 国や個人からの依頼を受けて戦争に参加したり、逆に依頼を断り頼んできた団体に攻撃したりと、自由奔放に動き回っている。 程よく筋肉が付いたすらっとスタイル。 条件としては 1. 言葉に出して相手に聞かせる、又は文字としたものを相手の視界に入れ認識させる。 相手に『嘘だ』という確信を持たせない 実際は『かもしれない』と一度でも思わせれば良い。 その状況を6分以上継続させる。 一人でも能力を使用すれば良いので、この能力を使っていくつかの能力を作り出し、保有している。 戦争こそが我が生涯という生粋の戦争狂。 相手を騙す事が趣味なゲスい考えの持ち主。 本気を出せば口で勝てる者は誰もいない。 常に刺激を求めており、ロボロ等に指示をして、敵を誘き寄せ軍事演習や防衛戦等をよくする。 し、スパイは招き入れる。 内ゲバなんて当たり前 自分が何もかも優れていると思っている、と思われがち。 実際は自分が尊敬できる部分がある人物にしか、軍に入るよう声を掛けてはいない なんやかんやで面倒見は良い テンションが上がると関西弁が出て饒舌になる 頭が良く、頭の回転スピードが常人では無い。 相手の裏をかく軍略を練るのが得意。 予期せぬ事が起こった場合でも、冷静に状況分析をし、即座に戦略を構築し直す事ができる。 長考を不要とし、即座に最適解を導く 実の家で伝わる剣術を会得しているが、本人は鞭や銃の方が好き。 軍式格闘技を数種類会得していて、そこから独自の動きを加えた『平和式即時応対複合術』を接近戦では使用する。 尚グルしか使えない模様 日本七大家の1つ、北海道の平和宮家に生まれ、小さい頃から聡明だった為、神童として育てられる 軍略について学ぶのが好きで、軍略ゲームでは負け無しだった。 トントンとは何回も対戦したことがあり、戦場で出会った際、実際の指揮を見て本人である事に気付く。 トントンも気付いている模様 親からは医者としての道を進まされそうになるが、単身飛び出し、尊敬する某独裁主義者が活躍したドイツにへと赴く。 そこで軍の内政について学んだ 初めて参加した戦場で、圧倒的カリスマ性を発揮。 劣勢だった敵に対して逆転勝ちした事で戦争に目覚める。 ただしその後頭痛に見舞われる。 頭痛は未来視する先が先であればある程強烈になる 左目で過去視、できる時間は14日前まで可能。 頭痛には襲われない 両方とも視たい場所に居るか、視たい人物に触れなければならない。 普段は優しいが無能には大変厳しい。 無能はすぐ粛清する、チャンスは与えない主義。 怒ると一番怖く、ストレスが溜まると突然「軍事演習をしよう」と言って襲い掛かってくる。 しかし基本的に親切で面倒見も良いので、頼られる事が多い 軍の中では比較的に冷静な方だが、思い通りにいかない事があると、ゾムやグルッペン顔負けのキチガイになる。 テンションが上がってもキチガイになる 意外とゲラで軍内きっての大食い 空挺にトラウマがある 頭の良さはグルと良い勝負。 しかしグルとは違って、戦法で言うと有りと有らゆる事象を想定し、それに対応した戦略を事前に立てておくというもの。 予期していない事が起きた場合は思考が停止し焦る。 戦略ゲームでグルッペンとのタイマンを張れるはトントンだけ 戦闘は参謀という名が霞んで見える程に強い。 どの分野も満遍なく高いレベル。 レイピア寄りに拵えた剣を使い、体を半身にする構えをとる。 独特の足捌きにより、神速の刀を振るうひとらんと互角の勝負を繰り広げる事を可能とした そこそこな名家の生まれで、真面目な優等生として生きてきた。 しかしその裏では、自身よりも馬鹿な人間に従わなければならない腹立たしさを抱えていた。 日本軍ではなく、最初は親に連れられて行った先であるソ連軍に入隊。 参謀として腕を揮っていた 戦場で一度友人を失っている 戦略ゲームでグルと知合い、たまたま一緒になった戦争でチームを組み、大逆転劇を繰り広げた。 グルの戦略の手伝いをしつつ戦闘に参加した。 自動発動。 対峙した瞬間から発動し、対象の『勇気』と『臆病』さを読み取る空間が構築される。 少しでも相手に対して心的遅れをとったり、逃走の意思を見せてしまうと、その人物に対し『ペナルティ』が発生。 あらゆる能力値が下がる。 能力者の場合は最終能力が使用不可になる。 逆の場合は、自身の能力値が2倍となり、度合いによって更に上がる。 最終は下がった分の相手の能力値が加算される どちらかが負けを認め降るか、死ぬまで解除されない。 血気盛んで多方面へ喧嘩を売る 無意識 が、強い者には基本巻かれろ的なところがある。 しかし義理人情に厚く、いざとなれば多勢に無勢でも助けに行く男気と勇気を持つ 突っ走る癖があるが、方向音痴 子供っぽいところがある よくトントンとグルッペンとのゲームに巻き込まれるので、軍略などの知識はそれなりにある 戦闘は荒削りだが、大柄な割に素早い動きをする。 自慢の速さを活かした撹乱攻撃が得意で、大きの柄がついた大振りの剣を使う。 銃の扱いは苦手 単純な足の速さならゾムと、素手での殴り合いならシャオロンと良い勝負 孤児院の出身。 生まれた時から親の顔を見る事無く、物心がついた時からそこで暮らしていた。 頼れる人間も居らず、周りからも馬鹿にされて生きてきた為、売られた喧嘩等はすぐに買ってしまう。 初陣では大敗し敗走した経験を持つ グルやトントンとチームを組み、大逆転劇を繰り広げた一人。 怯える兵士を叱咤し、銃弾飛び交う戦場へと単身切り込んだ。 構造さえ分かっていれば、素材に触れるだけで創り出す事が可能。 素材として炎や土等も使用可。 創った銃は触れずに操る事ができる。 他の人物も使う事は可能で、鬱の半径25m範囲内に居る場合は無制限、それ以上離れる際は使用していく内に壊れる。 距離が遠ければ遠い程壊れやすくなる。 グルがゲスなら鬱はクズと揶揄される程 昔は女遊びが激しかった。 煙草と珈琲と女性が大好き 強い者につき弱い者を袋叩きにすると言っており、頻繁に内ゲバも行う。 しかし仲間がピンチに陥った時はサポートにまわる どこか抜けているので、通常時でもピンチ時でも時構わず普通にガバる 言葉選びや返答センスに定評がある 戦術に関してはガバが目立ちあまり役に立つことは無い 知識は豊富 戦闘も近接武器はゴミ、辛うじて体術ができる位。 体力は無いが力は意外と強い。 銃火器の扱いも覚醒時 煙草必須・集中時 は軍内一だが、やはりガバる しかし女性との騙し合いに関してはグルをも凌ぐ 母親はアル中の娼婦。 男を毎日とっかえひっかえしている、という在り来たりな母子家庭に育つ。 父親は誰かは分からない。 母親は語る事が無いし、自身も大して興味が無かったのでどんな人物なのかも知らないし、知る気もない。 昔はコネで入隊したフランスの軍で隊長を務めていた。 しかし所属していたチームでは、肝心な時に失敗ばかりしており、蔑まれていた フランス軍から抜けた後は暫くブラついており、流れ着いた先で起こっていた戦に参加。 たまたまグル達とチームを組み、逆転勝ちにへと導いた1人。 基本的には虚偽の発言、騙すような真似をする、敵に情報を吐く、等が当てはまる 基本的にずっとマスクをしており、無表情に見えるが割と笑ったり怒ったり呆れたり表情が豊富 心根は優しく、仲間が困っていれば助けに入る 緊急時のみ 芯が強く頑固で、負け戦でも足掻くだけ足掻く。 負けた時は潔くそれを認める 裏切りに対する報復と、裏切り者に対する容赦の無さは軍内最恐と囁かれている。 お化けなど目に見えないものと殺意高い系 ゾムなど が怖い。 見た目に反して農作物の世話や動物の世話が好き。 食糧の一部はひとらんらんの畑から収穫されたものを使っている。 動物は食べたくないので一定数しか飼っていない 戦術についての知識はあるが、ほとんど関与しない。 戦闘は近接専門。 刀を使う事に関しては、戦闘最強とされるゾムですら勝てないと言われている。 反射神経が凄く、銃弾を弾いたり切断する事も可能。 素手でも、武器を持っている相手に対する事ができる武術を会得している。 銃は使わない。 両親は幼い頃に他界。 母方の元軍人である祖父に引き取られ、育てられた。 13才で初陣を果たし、その1年後には活躍を認められ、中将にへと任命。 日本の最大軍事勢力である東京軍に属していた。 軍を裏切った過去を持つ 東京軍から抜けた際、たまたまグル達が参加していた戦地にへと迷い込んでしまう。 そこから一緒にチームを組む事になり、大逆転劇を繰り広げた一人になる。 終戦後一度は姿をくらます。 物であれば、それは絶対にオスマンに対して当たらない。 人であればオスマンに触れる事ができない。 車などが向かってきてもオスマンを避けるように走っていく。 地震が起き、建物が崩壊してもオスマン自身には傷一つつかない。 また、オスマンにさえ触れていればその人物にもこの効果は適用される。 常ににこにこ柔らかい笑みを浮かべ、ふわふわした雰囲気を持つ。 しかし普通に笑顔で毒を吐き、本気を出せば一言で相手を威圧する事ができる為、ある意味怖い。 基本仲間内には優しいが、変に頑固なところがあり、要求を無理矢理通す時がある。 逆らう者には容赦しない。 キレると関西弁でヤカる。 口論の際は口調が強くなる 甘い物に目が無い 基本は能力発動条件を満たす為にも、外交官・交渉役として様々な人物と会合を重ねている。 非常に聡明で、トントンからグル以外に唯一、作戦や陣形の相談をされる 戦闘は主に遠距離攻撃。 軍一の弓の名手。 狙う先の動きを予測し、目測で距離を測り到達時間等を計算する事で、確実に獲物を撃ち抜く。 そこそこ裕福な家庭に生まれ、何不自由無く育った。 しかし現状に満足出来ず、自身の親の会社を乗っ取った。 そこから様々な業界にへと手を出し、全て成功をおさめてきた。 幾つもの会社を潰してきた過去を持つ 後方支援として合流した戦場で、グル達とチームを組み逆転劇を繰り広げた一人。 手数が少なく、手薄だった場所に予め伏兵を仕込み、グルの戦術を完璧なものにへと仕上げた。 大きな瞳の幼顔で色々あざとい 煽り検定1級、煽り手グランプリ世界王者と揶揄される程口が悪く、相手を煽って挑発するのが上手い。 無意識に人を煽る事があり、怒りを買う事もしばしば。 コネシマと鬱が主に買う事が多い なんやかんやで今の場所をとても気に入っている 料理センスが壊滅的 戦術は、撤退戦に関してはグルッペンよりも上手い。 他は中の下。 関わる事はほぼほぼ無い 戦闘ではゾムに劣るが、近接戦闘はゾムと同格と言われている。 銃はあまり使わない 貧しい家に生まれ、幼い頃に両親に人身売買を行っている店にへと売られた。 16までに売れなかった子どもは兵士としてとある施設にへと出荷される為、戦闘訓練を受けていた。 子供たちの中では頭が良い方だったので、戦術についても学ぶが、そちらは基本サボっていた。 何人かの人間を自殺に追い込んだ過去がある 生まれは日本だが売られた後中国へ。 その際昔の名は忘れるよう言われ、新たな名である小龍 シャオロン を授けられる。 現在の名は出荷先の施設名『施恩院 シーエンユアン 』とシャオロン読みを混ぜて苗字に、売られた自分は人でないという意味で名を付けた ほぼ追い出される形で店から出荷され、出荷された先の中国の軍にてまたもや孤立。 また、自分への関心を失わせる事で、存在を認識させない。 2つの能力を持つと思われていたが、実際は1つの能力である。 殺戮が大好きな軍きってのキチガイ。 ありとあらゆる殺人方法に精通しており、お気に入りは愛用のナイフを使っての刺殺、斬殺。 強い人間との手合わせも好きで、基地内ではよくひとらんらんやシャオロン等が強襲されている。 意外と気が効き、仲間のフォローやサポートをしれっとする事から、仲間という認識はしている模様。 一部人の感情を理解できない所があり、人を殺す事に躊躇が無い。 自分とシャオロンは似ていると思っている。 トントンに並ぶ大食らいで、よくコネシマやエーミールが食テロの犠牲者となっている。 戦術に関して関わる事は一切無いが、潜入経路等についての発言等はする。 基本的には暗殺任務が多く、自分で考えてどうぞ、と一任されている。 殺せばいっか精神なので作戦等はほぼほぼ立てていないに等しい 戦闘では軍内最強。 無意識的に人を殺しており、殺人の際の反応速度は圧倒的1位。 体能力が全体的に高く、トリッキーかつアクロバティックな動きをする。 銃の扱いも狙撃でなら鬱に負けるが、ハンドガン、二挺なら誰にも負けない。 寺の守りをする仕事を担う一族の生まれ。 15才の頃に両親は別の寺の守りにへと向かい、1人残される。 幼い頃から動物を殺しており、20才の頃、我慢出来ずに山へやってきた人間を殺してしまう。 それを機に、仕事を放棄 寺の人間も皆殺しにし、山に来る人物を殺害しまくっていた過去を持つ 軍への所属経験は無い。 直接触れたモノ、間接的に触れたモノを強制的に夢の中に引き摺り込み、それらの精神又は肉体を任意で破壊する。 精神は思考、耐性等で、とある思考だけ破壊する事も思考する事自体を破壊する事も可能。 とあるものに対する耐性を破壊すればそれに対して恐怖を覚える。 持っている夢を破壊すればその者は絶大なショックを受ける。 対象の性格を変える事も可能とする 肉体は、外部分を破壊する事も、神経を破壊する事も可能。 外を破壊すずとも中を破壊する事で、身体の機能を奪う事ができる。 破壊の強度は調節可能。 精神破壊を行う場合は直接手で触れなければならない。 こちらは対象が起きている時でも行えるが、精神的抵抗を受ける。 気を失っている又は眠っている場合であればより安定して使用可能。 非常に寡黙で、ガスマスクを常に付けている為、素顔を知る者は少ない。 表情が見えず、ひとらんらんと同じく不愛想に見られがちだが、意外と動作や雰囲気で分かる。 渡された仕事はきっちりとこなし、問題行動もほぼ無い。 軍内では珍しい、放っておいても大丈夫な部類の人間。 見た目の威圧感に反して気弱で、繊細な性格。 ひとらんらんの区画の、動物小屋の裏手にある植物園の世話をしている トントンによくお仕置き要因として呼び出される。 その時は嬉々として参加している。 非常に仲間に感謝しており、今の居場所を脅かすものに対して無慈悲 普段は戦車や装甲の管理を行う区画におり、整備などをしている。 ひとらんらんの区画とは近いので、一緒に居る事が多い。 よく2人で戦闘の訓練をする 戦術に関しては全く知識が無く、ノータッチ 戦闘は大振りの鎌と小振りの鎖鎌を愛用している。 狭い空間でも対応できるよう小刀と銃を持っているが、殆ど使用することはない。 重さを感じさせないような動きで鎌を振る姿から、軍内では死神だと噂されている 日本のヤクザの家に生まれるが、生まれた時から金瞳だった為気味悪がられる。 身内内に味方が居ないまま、苦しい思いをしながら育つ。 友人にも恵まれず、1人ぼっちで過ごす内に、夢や希望を持つ人間に対して恨みにも近い感情を抱く。 唯一自分に優しくしてくれた近所の機械技師の影響で、戦車や装甲などについての知識が深い。 人の『夢』を絶った過去を持つ 日本の九州軍の機械技師として所属していたが、見た目と性格のせいで知人にすら恵まれなかった。 小人はロボロと同じ様に顔の前を布で隠しており、布にはそれぞれ数字が書かれている。 服装は浴衣の様な薄い生地のものを着ており、それぞれ色が異なる。 能力使用する際、ロボロ自身の布の文字がその能力を持つ小人の数字に変わる。 また、口調や振舞いも使用する小人と同じになる。 優しいお兄さん肌でリーダー的存在。 落ち着いた性格で一日宮の補佐役。 五月七日と常に一緒。 背が小さい事が悩みで、常に顔を布で隠している。 テンションが上がると積極的に相手を殲滅しにかかり、その容赦の無さや残忍さはゾムに負けず劣らずと言われるほど。 後から入った事を気にしており、通常は敬語が少し砕けた様な話し方をする。 キレると口が悪くなる。 思った事はすぐに言ってしまうタイプで、素直に人を褒める。 また褒め方が上手い 戦術についてはノータッチ 主に戦場でのナビゲート、通信交換の任に就いている。 戦争が無い日は、ゾムが持ち帰った情報の整理等を行っている。 戦闘は基本は参加しない方向だが、気分が乗ってくると勝手に戦線に赴く。 勉強が出来る訳では無いが、頭の回転と記憶能力は良いので、戦闘に参加する時はいつも地図などを頭に入れ、指示を出しながら参加する。 実は遠隔武器の才能 弓、狙撃銃 の才能があり、グルッペンやオスマン達はそれに気付いているが本人はそう思っていない。 大家族の家の次男として生まれる。 上の兄や下の弟達といつも比べられ、肩身が狭い思いをしていた。 自分に何の才能も無いと思っており、唯一の特技であったプログラミングも弟には敵わなかった。 日本軍の情報通信部に所属していた。 情報通信部に所属している時、弟を見捨てた過去を持つ。 とある国と交戦中に捕縛され、拷問にかけられそうになっていたところを、スカウトしに来ていたグルッペン達に助けられ、入隊する。 トントンからよく悩み相談を受ける 大先生と同じく煙草が好きで、常に咥えている 軍内きってのお洒落さんで、服装はいつも私服。 シックなものを着ている事が多い 常に冷静であると思われているが、自身の何かを壊された際は怒りから殺意の波動を放つ。 オスマンやトントン並みの容赦の無さを誇るが、すぐに諦める節がある。 熱しやすく冷めやすい、面倒くさがり屋で粘らない。 ただし意外と根に持つ。 戦術に関しては知識無し 戦闘に関しては、十手や警棒を使用した格闘術が主。 通常は物資の補給要員として向かうので、ほとんど参加する事は無い。 人手が足りなさそうな時は手伝う。 とある違法武器屋を営む父親の元に生まれる。 幼い頃から大抵の武器は弄りたおしており、そのまま父親の家業を手伝っていた。 ある日父親が捕まり、何とかして1人で逃げ切り、自分で新たに武器屋を始める 殺されかけた過去を持つ 軍への所属経験は無し。 ノンケには手を出さない事を信条としている 軍内では珍しく、キレると残虐になる等は無く、一貫して優しく慈悲深い(地上に居る時のみ) 悪く言えば少し弱腰気味 空挺する際や戦闘機に乗っている際は性格が変わる。 ルールを破る奴にはお仕置きでガン掘りをかましてしまう事も 元々は、アメリカ軍で現在の軍曹の地位に居たが、過去の関係で空挺・戦闘機の部隊を希望した 戦術に関してはノータッチ。 陣形のみ提案する 戦闘はほぼほぼ地上に居ないが、ある程度はこなせる。 機械を操作して人を殺す時を除き、自らの手では人を殺さない事を決めている為、殺さずに動けなくする方法を身に付けている。 戦闘機・戦車の操作においては右に出る者はいない 日本のとある教会に生まれる。 両親共に優しく、環境にも恵まれる。 が、ある日から男性に対する恋心が生まれ、そこから事件に巻き込まれる事に。 両親の死に際に託された言葉と、両親を殺された怒りが混じり、『自分の手では殺さない。 あいつらが殺した方法でだけ殺す』と決めた 愛した男性に裏切られた過去を持つ 両親の死後、アメリカ軍にて戦車の部隊を指揮をしつつ、空挺と戦闘機の操作について学んだ。 選択肢は蝶として現れ、また現れる選択肢は自身の知識、経験、考えから導き出される『自分が選ぶ可能性があったもの』のみ。 つまり自分が思い付く範囲でしか現れない。 普段は丁寧な口調だが、何かの説明を求められたり、議論等が始まるとテンションが上がってきて関西弁が出てくる。 見た目に反して声は低め 比較的まともな方、だった 好奇心旺盛で、多方面に対する知識を備える為に本をよく読む。 特に好きな事は『人』に関して。 人の心、思想、行動等を観察したり見たり聞いたりする事が趣味。 見た事、聞いた事、有りと有らゆる事を忘れない 被虐性不戦敗体質 グルッペン命名 という特異な体質持ち。 これは勝負事となると何故か必ず自分が先に狙われ蹴落とされ、その後笑に関する事が頭からすっかり抜け落ちる、というものである。 自身の蹂躙行為に対しては発動しない 戦術に関しての知識は豊富だが、基本口出ししない。 静観 戦闘は張り切って出撃するが大体は序盤で脱落する。 実力はある。 力は幹部の中で一番弱い 日本七大家の1つである関西の胡蝶花 しゃが 家に生まれる 恐るべき記憶力と膨大な知識を有する一族であり、物心ついた頃には自身も知識吸収をさせられていた。 胡蝶花家に生まれた者は皆、名のある大学で教授や研究者として働くか、皇室の教育係として働くかとされ、エーミール自身も教授になる予定だった。 グルとは幼い頃からの知り合いであり、唯一お互いの素性を知る者同士である 激情で友人を殺した過去を持つ 教授が決まる前日に、友人を殺害し、友人の死体と共に姿をくらます。 自身を探しに来たグルに誘われ、軍にへと入隊する。 コネシマにだけ当たりがキツい。 科学は全てを解決するという理念を持つ。

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我々 だ 外資 系 小説

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ゾムの過去 2• 今日はいつも通りの1日だったような... 違ったような... ?なんというか... 誰かに見られてたような...。 気のせいやな!! はよ寝よ〜」 そう言って俺はベッドの中に入り、夢の世界へと落ちていった。 また、ここか。 昨日と一緒。 真っ暗な世界。 「てことは... またアイツが来んのか」 「大正解〜!!」 俺の独り言に答えるように、昨日と同じやつが話しかけてくる。 今も姿は見えない。 なんの用や?」 「ひっどいなぁ... せっかく会いに来たのに... 」 「俺は会いたくなんてなかった」 「...... ふふふ」 「... 何がおもろいねん」 「いやぁ、ね? こんなに強気のゾムを僕のものに出来るなんて... そりゃあ笑みが溢れるよ!!」 俺は驚いた。 "僕のものに出来る"? 「... 誰がお前なんかのものになんてなるかよ」 俺の声は怒りを含んでいた。 しかし、アイツはなんとも思っていないらしい。 「すぐに分かるよ!嫌だ、って言っても誰も助けてなんてくれないんだから」 「... 落としてあげる」 姿が見えないから顔だって見えない。 だが、今の言葉や声の高さで分かった。 コイツ... 楽しんでやがる。 「今日まで待っててあげる!... お仲間さんにお礼でも言っといたら?もう... 会えないんだから... 」 寒気がした。 普通なら信用なんてしない。 だが、何故だか... 本当にそうなるのではないか... そう思ってしまう。 あの時と... 同じぐらいに... 助けて...。 太陽の光によって起こされる。 気づけば、体は汗で濡れていた。 「今日で... ?」 嫌だ嫌だ!!そんなの... 絶対に嫌だ!!怖いこわいコワイ! 皆と会えなくなるなんて... 誰かを確認するために見る。 そこにはオスマンがいた。 「どうしたんや?そんなに汗をかいて...。 何かあったんか?」 オスマンは俺の隣に座り、優しい口調で言ってくる。 少し、安心する。 「一人で抱え込んだらアカンよ?いつでも助けたるから、話してみ?」 その言葉に、目から雫が落ちた。 オスマンにだけは話すわ...。 絶対に... 他の奴らには言わんといてぇや... 」 オスマンは信用したい。 そして... 助けて欲しい。 そんな願いを込めて。 俺が5歳の時。 争い事が毎日起こるスラム街に住んでいた俺は、ここで生き残っていくために、親から戦い方を教わった。 覚えるのは簡単で、1ヶ月も経たないうちに俺に勝てるやつはいないと言われるほどに強くなった。 全てを... 守れると思っていた。 しかし、6歳になった頃。 俺の両親は死んだ。 俺が寝てる間に殺された。 その時、俺は初めて泣いた。 泣いて、泣いて、泣いた。 涙が枯れるほどに。 そして、俺は街の人々を全員殺した。 なんの感情も湧いてこなかった。 ただただ、復讐が出来た、と喜んでいた。 その日からか... おかしな夢を見るようになった。 夢の中で誰かもわからないやつが話しかけてくる。 俺の事を知ってるかのように。 でも、俺は気にしなかった。 興味がなかったから。 どうでもいいと思っていた。 俺が12歳の頃。 勿論、断った。 でもしつこかった。 なぜなら、あの軍は"人を兵器の様に扱う"という噂を聞いたからだ。 そんなの絶対に嫌だった。 だから断り続けた。 そんなある日の夜。 またあの夢を見た。 そして、夢に出てきたヤツは言った。 俺はその言葉を信じてしまった。 俺は言われた通りにやった。 その結果... 俺は段々と壊れていった。 俺はただの「戦うための兵器」となってしまった。 ある日... 任務中に俺の洗脳が解けたんや...。 その瞬間に... やっとのことで逃げたら、オスマン達に助けられたんや... 」 最後の方は声が弱々しくなっていた。 オスマンは俺の言葉を黙って聞いてくれている。 最近な... またアイツの夢を見るんや... そしたらな?... "今日でお仲間に会えなくなる"って... 言ったんや...。 いつもだったら信じないはずなのに... 信じてしまってん。 そんで... 怖くて... グスッ... 怖くて... グスッ...... 助けてぇや... オスマン... 」 「... 怖かったなぁ... もう大丈夫やで?俺がどうにかする! せやからさ?... グルッペン達にも言おうや」 「......... え?」 目を見開く。 対策を立てるには、いろんなヤツらの手を貸してもらった方がええやろ?安心し!あいつらはゾムの事を嫌いになんてならへんよ」 ビクッとした。 心の中を覗かれたようだ...。 思っていた事を全部言われた。 せやな!!そうしよ! ただ... 話す時は傍にいてくれや」 「勿論めう!!」 少しスッキリした。 決意を固めて、皆に話に行く。 夜になるまで... あと18時間...

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恋愛の主役は我々だ!【W/r/W/r/d】【BL】【軍パロ】

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中編完結有、短編もいくつか。 過去多き娘のトリップ長編と、騰中心に短編あり。 王騎軍に保護された倭国生まれの夢主の話。 録嗚未メイン軍長多め。 …復帰しました。 信の幼馴染が秦国一の医者になる。 歴史忠実が好き、キングダムの原作を変えてほしくないという方には閲覧をお勧めしません。 長編多数完結あり。 女将軍、同僚、部下他そんな感じで愛される。 若干裏要素ありますが、ぬるいです。 けど王賁多めにして行く予定。

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