新日本プロレスツイート。 【新日本プロレス】デスペラード×DOUKIが初対談!二人の出会いとは?

BUSHIのオーバーマスクのツイートは裏切りの予告なのか?【新日本プロレス】

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6月15日から無観客、会場非公表で大会を再開していた新日がこの日、2月26日の沖縄大会以来となる観客を入れての興行を開催した。 有観客の興行は実に136日ぶり。 入場時に消毒を徹底。 入り口で「大阪コロナ追跡システム」のQRコードを会場に掲示。 観客は自身のメールアドレス登録が義務づけられた。 会場内の座席もソーシャル・ディスタンス確保のため、前後左右に1メートルの間隔を空け、1人おきの着席となった。 午後5時開始で第3試合終了時の午後5時50分には、いったん中断。 全身をビニールコートで包み、マスクをした係員がリング、ロープ、コーナーポストを念入りに消毒。 場内には観客への「不要な移動はお控えください」というアナウンスが流された。 この日の観客数は本来の同ホールの最大キャパシティー1万6000人の21%弱の3318人となった。 メインイベントでは、シングル最強決定トーナメント「NEW JAPAN CUP2020」の決勝が行われ、2年連続3度目の優勝を狙う(32)と初優勝を狙うEVIL(33)が激突するなど、全7試合が行われる。

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新日本プロレスメモリアル「獣神ライガー」

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12日の新日本プロレス大阪城ホール大会で2冠を奪取したEVIL(右)と肩を組んで引き上げるディック東郷(新日本プロレス提供) 12日に大阪城ホールで行われた新日本プロレス「DOMINION IN OSAKA—JO HALL」大会のメインイベントに乱入し、EVIL(33)のIWGPヘビー、インターコンチネンタル2冠獲得を呼び込んだベテランレスラーのディック東郷(50)が同日深夜、自身のツイッターを更新。 「時の人」となったことを喜んだ。 みちのくプロレスを中心に活躍、米WWEと契約したこともあるいぶし銀はEVIL—内藤哲也(38)戦のクライマックスにBUSHIのマスクを着けて乱入。 金属製のワイヤーで内藤の首を締め上げ、EVILのベルト獲得をアシスト。 試合後には前夜に「バレット・クラブ」入りしたEVILから「俺の新しいパレハ(パートナー)だ!」と紹介され、3898人の観衆の大ブーイングを浴びた。 興奮の一夜も更けた頃、ツイッターを更新した東郷。 「まさか50歳で新日本に上がるチャンスが来るとは!人生、何が起こるかわかりませんね」と率直につづった後、「そして、上がって感じる新日本プロレスの影響の凄さ。 スマホの通知が鳴り止みません」と続けた。 最後には「ディック東郷、来月で51歳になりますがまだまだ成り上がってみせますよ!」と、ファンに向け堂々と宣言していた。 試合終了直後から「ディック東郷」がトレンドワード上位に。 東郷自身のツイートには13日午前1時現在、7800以上の「いいね」が付き、「驚いたけど、うれしい」、「レスリングマスター、待ってました!」などの好意的なコメントが殺到している。

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新日本プロレスの「キャラクターで差をつける」仕事術~アスリート本から学び倒す社会人超サバイバル術【コラム】

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2・26沖縄大会以来となる新日本プロレスがファンに見せた生の試合「 T o g e t h e r P r o j e c t S p e c i a l」。 3ヶ月以上、リングの上の時を止めざるを得なかった新日本ですが、遂に止まった針が動き出しました。 漆黒の壁に囲まれた広い空間には、無機質な鉄柵といつもと変わらないセルリアンブルーのマット。 大型モニターに映し出される各選手の入場テーマ曲と、暗転からのライトアップは観客がいないこと以外110日前と何も変わらない光景でした。 多くのファンにとって待ちに待った瞬間となったことでしょう。 遂に新日本プロレスが帰って来ました! 当日19時発表となった対戦カードは、全6試合。 内藤哲也と DOUKIを含めた34人の出場です。 つまり、今夜から始まる「NEW JAPAN CUP」(以下NJC)に出場する選手全員に試合をさせるという徹底ぶりでした。 NJCのシングルマッチを控える選手達に、少しでも実践をさせようという意図があったんだと思います。 他団体より空白期間の長かった新日本において、技か綺麗に決まらなかったり、声が出なかったりブランクを感じた部分もあったことでしょう。 しかし、そのブランクを感じる動きや言葉さえも、ファンにとっては幸せな光景だったんだと思います。 どんな形であれ、これが新日本プロレスが110日振りに踏み出した第一歩。 はじめは違和感のある歩き方でも、すぐに全速力で走ってくれることでしょう。 この感動の瞬間を新日本のエースである 棚橋弘至は、もうすぐファンの前で試合ができる喜びを噛みしめ感情を露わにしました。 『応援してくれるファンのみなさんの存在がどれだけ、うれしくて(声をつまらせて)、ありがたくて、プロレスラーにとって……どれだけ尊いものかっていうことをいま、選手は感じていると思います(涙をこらえながら)。 だから、みなさんと……、みなさんが会場でプロレスを、楽しんでもらえるようになるまで。 ウン! 俺は諦めません!』 引用:新日本プロレス 棚橋弘至「みんなに観てもらった時に、いまの経験がきっと生きてくると思うし、応援してくれるファンの皆さんの存在がどれだけうれしくて…ありがたくて、プロレスラーにとって…どれだけ尊いものかっていうことをいま、選手は感じていると思います(涙を流して)」 — 新日本プロレスリング株式会社 njpw1972 感動の瞬間も束の間、第3試合の後、大型モニターに 謎の映像が映し出されています。 数日前からSNSでは話題になっていましたが、NJPW WORLDの映像に映し出されたのは初めてだったことでしょう。 アンディー・ウーはWRESTLE-1のクルーザー級のベルト4度も戴冠した実力者。 近年は全日本プロレスに参戦中の児玉裕輔、プロレスリング・ノアの吉岡世起と3人でクルーザー級のベルトを争うっていました。 中国拳法マスターを名乗り、画像のイメージだけならアンディ・ウーと思ったファンも多いことでしょう。 しかし、 110日振りの再始動一発目の配信の中で流れたという事は、新日本にとってより重要な人物ということなんだと思います。 つまり、グランドマスターを目指す者とは… 海外遠征中のヤングライオン 今現在、海外に武者修行中のヤングライオンは 川人拓来、 岡倫之、 海野翔太、 成田蓮の4人。 遠征期間とシルエットから、謎の映像の正体はメキシコCMLLに無期限武者修行中の 川人拓来なんだと思います。 謎の映像の『苦難を乗り越え』という境遇にも当てはまるのかもしれません。 あくまで憶測なので、グランドマスターを目指す者がアンディ・ウーなのかカワトサンなのか分かりませんが、 謎の映像の男の正体がジュニアの選手なら次のシリーズは「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」(以下BOSJ)になる可能性が高いということでしょう。 BOSJの過去2大会は、大会直前に謎の映像が流れていました。 2018年はボーンソルジャーこと 石森太二。

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