生理終わって1週間後出血 茶色。 生理終わって1週間後に経血の残りで茶色の不正出血でた...

生理が終わって1週間後の出血

生理終わって1週間後出血 茶色

A ベストアンサー NO,2の方同様、それは、「閉経」へ向けての症状でしょう。 私は、スレ主さんより若いですが、実は、長年不正出血に悩まされました。 生理ではなく、おりものに出血が交じる程度でした。 検査しても異常はなかったのです。 数年後、偶然、ある症状があり、何気にかかりつけの婦人科で薬をもらいに行った際、Drから、「検査しておこう!」という本当に、Drも別に重症を期待(笑)したわけでもなく、子宮がん検診とうから日数が経っていたこともあり、検査。 結果、「閉経への道を歩み出している」ことが判明。 すると、ここ数年の経過がすべて合致しました。 Drたちは、私が医学的には「若い」ため、「まさかこの歳で閉経の症状があるわけながない!」と思っていたので、検査も内膜症になっていないかとか、筋腫があるのではないか、という点に重点をおき、そして結果その症状がないから、「健康。 ストレスからくる不正出血」とみなされたのです。 若い時の頻繁なる出血は、上記のようにDrは「病気」を疑います。 とはいえ、大半がそういうものの出血です。 が、大変失礼かと思いますが、年齢からして、それだけの出血(生理と思われるほどの出血)ならば、閉経へ向けた準備かと思われます。 酷い方は、貧血で倒れられるので、一度婦人科でなんらかの指導を受けた方がいいかもしれません。 ただし、我が主治医が言うには、40前後での閉経は、危険と言うのです。 子宮頸がん等にかかるとまず、年齢的若さからの転移が早い。 そして月経があるないでは、この転移等の速度も違うとかで。 私は、現在、かろうじて、薬で閉経と止められる状態なので、止めてもらっています。 まずは、医学的に「若くない」と言われる年までは飲み続けてと言われ、薬を飲んでいます。 閉経にしろ、病気によるものにしろ。 それだけ頻繁に出血しているのならば、ここへ相談の前に、医師に相談かと思います。 NO,2の方同様、それは、「閉経」へ向けての症状でしょう。 私は、スレ主さんより若いですが、実は、長年不正出血に悩まされました。 生理ではなく、おりものに出血が交じる程度でした。 検査しても異常はなかったのです。 数年後、偶然、ある症状があり、何気にかかりつけの婦人科で薬をもらいに行った際、Drから、「検査しておこう!」という本当に、Drも別に重症を期待(笑)したわけでもなく、子宮がん検診とうから日数が経っていたこともあり、検査。 結果、「閉経への道を歩み出している」ことが判明。 A ベストアンサー 30歳女性です 私も去年、生理周期の乱れとダラダラ2週間の出血を経験しました その時いろいろ調べたのですが 私の場合、4日目頃から経血は減りおりものシートで大丈夫な程度の出血でしたので その場合はあまり心配する必要もないとのことで放置し、無事終わりました ただその時に知った知識では、経血の量がいつまでも多い場合は すぐに婦人科に行くようにアドバイスされていました 恐らくホルモンバランスの崩れによる無排卵月経だと思いますが 他の病気が潜んでいる場合もあるようですし なによりも貧血が問題ですので ぜひ診察してもらってください ご心配なようでしたら、電話で状況を伝え診察してもらえるかどうかをお聞きになってみると良いと思います 先延ばしは厳禁ですよ A ベストアンサー 不正出血と言うものでしょうか? 単なる生理不順であればいいのですが。 私の場合、生理がきて1週間ほどしてから、また出血があってヘンだなと思って居たのですが、病院に行かずにいつものように仕事をしていました。 出血ははじめ普通の生理の時の量だったのですが、だんだん増えて水道の蛇口を、少しあけたように ちょろちょろと・・・そしてついには生理用のナプキンでは間に合わないほど多量に・・・。 何と驚いたことに、流産でした。 女の躰って分からないですねえ、でも、命に関わることだったと知り分からないではすまされないと思いました。 病院に行くことをおすすめします。 何でもなかったらそれでいいのですから。 安心料を払ったと思ってお早めにね! Q 生理後10日程で生理のような出血がきました。 とても不安です。 2013年12月29日に生理がきました。 大体5日ほどで毎回終わるので、そろそろ終わりだろうと思い、2014年1月4日に彼とHをしました。 ゴム装着、彼によると破れてもいなかった。 しかし、わずかでしたが出血はおさまらず、結局その後1月6日まで微量な出血がありました。 そして、昨日、茶色い、少し鮮血した生理初期のようなおりもののようなものが出ました。 量も少なかった為、トイレの際に少し切れたのかなと思っていました。 でも今日、昼間に茶色いドロッとしたものが昨日よりも多く出て、夜は鮮血して生理の2日目のようなものが出ていました。 これは何か深刻な病気、もしくは妊娠の症状でしょうか? こんなこと初めてで、色々調べたのですが、よくわからない上、とても不安です。 今までゴムなしでHしたことはありません。 23歳です。 病院に行くことが一番とは思うのですが、産婦人科は行ったこともなく、とても不安で恐いです。 A ベストアンサー まず、その状態で、妊娠の兆候は無いような気がします。 出血をしてしまった時点で、妊娠の継続は難しいことが多いので。 また、性交後も出血をしているようなので、まず無理だと思います。 また、茶色のおりものくらいであれば、生理の残りかな?という感じも しないではないです。 性交をすると、排出しようとしてまだ残っている物が、もう一度、奥の方に 戻されてしまったりもするので、またその数日後に、やっと出てこれた、という 状態の場合もあります。 ただ、これは推測に過ぎないので、やはり、内診してもらった方が、安心できると 思います。 ご心配されるように、なんらかの病気の症状の場合もあります。 婦人病は、症状が出ないものも色々とあるので、出血をしたということは むしろ何かのサインかもしれないと思って、自分の身体がどういうタイプなのかを 知っておくためにも、一通り診てもらうことをお薦めします。 女性は、月経が始まれば、婦人系の病気発症の機会の始まりということでもあります。 >産婦人科は行ったこともなく、とても不安で恐いです。 私は、自分の内臓の状態を、自分が知らないことの方が、ずっと恐い事だと思います。 まず、その状態で、妊娠の兆候は無いような気がします。 出血をしてしまった時点で、妊娠の継続は難しいことが多いので。 また、性交後も出血をしているようなので、まず無理だと思います。 また、茶色のおりものくらいであれば、生理の残りかな?という感じも しないではないです。 性交をすると、排出しようとしてまだ残っている物が、もう一度、奥の方に 戻されてしまったりもするので、またその数日後に、やっと出てこれた、という 状態の場合もあります。 ただ、これは推測に過ぎないので、やはり、内診して...

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なぜ?茶色い不正出血の理由【ストレス・妊娠・ピル】生理後は?病気の可能性も

生理終わって1週間後出血 茶色

受精卵は受精してから6~7日間ほどかけて卵管を移動し、子宮にたどり着くと着床を開始します。 この時期はちょうど生理予定日の1週間前に該当します。 そのため、着床出血は生理予定日の1週間前~生理予定日当日に起こるのが一般的です。 しかし、排卵や生理周期がずれていたり、生理開始予定日を勘違いしていたりする場合は、想定していた生理開始予定日を過ぎてから着床出血を確認することがあります。 着床出血か生理かというのは大きな違いです。 とくに妊娠を希望しているときは、正確に生理開始予定日を把握するためにも、基礎体温や排卵日チェッカーなどを使って生理周期を管理することが望ましいでしょう。 排卵日や生理周期が基礎体温などから把握できているうえで、生理予定日を大幅に過ぎてから出血があった場合は、生理の発来あるいは着床とは無関係に起こる不正出血と考えられます。 不正出血とみられる場合はすみやかに医師の診察を受けましょう。 着床出血は生理予定日のおよそ1週間前に起こることがあるため、生理時期が早まったと解釈する人も多く、数日経ってから普段の生理と違うことに気付くパターンもあるようです。 それでは、着床出血と生理との違いは何でしょうか。 もっとも顕著なのが量と色の違いです。 正常な生理では、1回につき20~140mLの経血が排出されます。 洗濯の際に使う液体洗剤や柔軟剤の量が1回分で20~40mLなので、この量を目安にするとわかりやすいですね。 着床出血はそれに比べるとごく少量で、下着の汚れも限定的です。 出血の色に関しても違いが見られます。 通常、生理の経血の色は濃い赤の鮮血~茶褐色です。 一方着床出血は、おりものに茶色や赤の出血が混じったような色で、うすい茶色やピンク色をしていることがほとんどです。 着床出血は起こるか起こらないかわからないものであり、妊娠の判定材料とするにはいささか不安定です。 妊娠の判定を総合的に行うためにも、基礎体温や生理周期を把握しておくと良いでしょう。 基礎体温は、妊娠すると、非妊娠時では生理日に下がるはずの高温期がそのまま続きます。 また、排卵から生理の発来までは通常14日間前後なので、排卵が起こってから出血が見られるまでの日数がこれに当てはまらない場合は、生理と区別しやすくなります。 もともと生理不順であったり基礎体温をつけていなかったりしても、最近の体調はどうか、熱っぽい、眠い、だるい、胸が張るなどの症状がないか、いつもの生理と異なる症状があるかどうかもあわせて振り返ってみましょう。 hCGの分泌量には個人差があるため、インターネットの掲示板などでは「生理開始予定日前でも陽性反応が出た」という投稿が散見されます。 結果を早く知りたいという気持ちがあるかもしれませんが、正確な判定を得るためにも、商品によって決められている検査時期を守るようにしましょう。 「どうしても待ちきれない」というときは、検知感度が12. かかりつけの病院で取り扱いがあるか、相談してみてはいかがでしょうか。 着床出血は妊娠の兆候のひとつなので、妊活中の人にとってはうれしい現象ですね。 とはいえ、妊娠の経過は複雑なプロセスを経るものであり、現代医学では解明されていないことも多いのが事実です。 妊娠検査薬で陽性反応が出ていても、妊娠初期に出血が見られた場合、妊娠の継続が難しい症状に起因するケースもあります。 たとえば、異所性妊娠(子宮外妊娠)や自然流産、胞状奇胎などです。 妊娠の継続が困難となると、「陽性だったのに」と、受け入れがたい気持ちになるかかもしれません。 しかし、異所性妊娠や自然流産、胞状奇胎では、発見後の処置が重要です。 次の妊娠に備えるためにも、信頼できる医師のもとで、できるだけ早く子宮をもとの状態に戻してあげましょう。 陰性から陽性になるあいだに着床出血がありました 私にはふたり子どもがいます。 一人目のときは、気付かなかっただけなのかも知れませんが着床出血はありませんでした。 二人目のときは、妊娠検査薬をフライング検査してしまって陰性でしたが、生理予定日当日に着床出血がありました。 普段の生理とは明らかに違う薄い血の色で、量もごくわずかでした。 生理のときのように日に日に量が増えることはなく、微量な血が数日間出ていましたが止まりました。 妊娠を希望していたので、「これが着床出血?」と思うと同時に「大丈夫なのかな?」と、とても不安だったのを覚えています。 一人目のときには経験しなかったので、余計に心配になってしまいました。 その後、妊娠検査薬で陽性の反応が出たときは嬉しかったですが、病院で診察してもらうまで不安でした。 妊娠初期は身体の中でダイナミックな変化が起こっています。 また、何回出産を経験したとしても、「絶対こうなる」というパターンは決まっていないものです。 妊娠検査薬は、心身ともに急激な変化にさらされる妊娠初期に、ひとつの指標を示してくれます。 着床出血か生理かの見分けがつかないときも、妊娠検査薬で確認できると思えば心強いのではないでしょうか。 検査結果が陰性から陽性に変わる経験は、妊娠を望む人にとっては忘れられない出来事となるでしょう。 しかし、性器からの出血で生理以外のものはすべて「不正出血」です。 また、妊娠すると経過が正常であっても医師の確定診断が必要となります。 妊娠検査薬の検査結果が陰性か陽性かにかかわらず、生理以外の出血が認められた場合は医師の診察を受けましょう。 あせりや不安にとらわれず、自己判断に頼りすぎないことが大切です。

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出血した…妊娠か生理が原因?迷ったらチェック!色・量・日数の違い

生理終わって1週間後出血 茶色

受精卵は受精してから6~7日間ほどかけて卵管を移動し、子宮にたどり着くと着床を開始します。 この時期はちょうど生理予定日の1週間前に該当します。 そのため、着床出血は生理予定日の1週間前~生理予定日当日に起こるのが一般的です。 しかし、排卵や生理周期がずれていたり、生理開始予定日を勘違いしていたりする場合は、想定していた生理開始予定日を過ぎてから着床出血を確認することがあります。 着床出血か生理かというのは大きな違いです。 とくに妊娠を希望しているときは、正確に生理開始予定日を把握するためにも、基礎体温や排卵日チェッカーなどを使って生理周期を管理することが望ましいでしょう。 排卵日や生理周期が基礎体温などから把握できているうえで、生理予定日を大幅に過ぎてから出血があった場合は、生理の発来あるいは着床とは無関係に起こる不正出血と考えられます。 不正出血とみられる場合はすみやかに医師の診察を受けましょう。 着床出血は生理予定日のおよそ1週間前に起こることがあるため、生理時期が早まったと解釈する人も多く、数日経ってから普段の生理と違うことに気付くパターンもあるようです。 それでは、着床出血と生理との違いは何でしょうか。 もっとも顕著なのが量と色の違いです。 正常な生理では、1回につき20~140mLの経血が排出されます。 洗濯の際に使う液体洗剤や柔軟剤の量が1回分で20~40mLなので、この量を目安にするとわかりやすいですね。 着床出血はそれに比べるとごく少量で、下着の汚れも限定的です。 出血の色に関しても違いが見られます。 通常、生理の経血の色は濃い赤の鮮血~茶褐色です。 一方着床出血は、おりものに茶色や赤の出血が混じったような色で、うすい茶色やピンク色をしていることがほとんどです。 着床出血は起こるか起こらないかわからないものであり、妊娠の判定材料とするにはいささか不安定です。 妊娠の判定を総合的に行うためにも、基礎体温や生理周期を把握しておくと良いでしょう。 基礎体温は、妊娠すると、非妊娠時では生理日に下がるはずの高温期がそのまま続きます。 また、排卵から生理の発来までは通常14日間前後なので、排卵が起こってから出血が見られるまでの日数がこれに当てはまらない場合は、生理と区別しやすくなります。 もともと生理不順であったり基礎体温をつけていなかったりしても、最近の体調はどうか、熱っぽい、眠い、だるい、胸が張るなどの症状がないか、いつもの生理と異なる症状があるかどうかもあわせて振り返ってみましょう。 hCGの分泌量には個人差があるため、インターネットの掲示板などでは「生理開始予定日前でも陽性反応が出た」という投稿が散見されます。 結果を早く知りたいという気持ちがあるかもしれませんが、正確な判定を得るためにも、商品によって決められている検査時期を守るようにしましょう。 「どうしても待ちきれない」というときは、検知感度が12. かかりつけの病院で取り扱いがあるか、相談してみてはいかがでしょうか。 着床出血は妊娠の兆候のひとつなので、妊活中の人にとってはうれしい現象ですね。 とはいえ、妊娠の経過は複雑なプロセスを経るものであり、現代医学では解明されていないことも多いのが事実です。 妊娠検査薬で陽性反応が出ていても、妊娠初期に出血が見られた場合、妊娠の継続が難しい症状に起因するケースもあります。 たとえば、異所性妊娠(子宮外妊娠)や自然流産、胞状奇胎などです。 妊娠の継続が困難となると、「陽性だったのに」と、受け入れがたい気持ちになるかかもしれません。 しかし、異所性妊娠や自然流産、胞状奇胎では、発見後の処置が重要です。 次の妊娠に備えるためにも、信頼できる医師のもとで、できるだけ早く子宮をもとの状態に戻してあげましょう。 陰性から陽性になるあいだに着床出血がありました 私にはふたり子どもがいます。 一人目のときは、気付かなかっただけなのかも知れませんが着床出血はありませんでした。 二人目のときは、妊娠検査薬をフライング検査してしまって陰性でしたが、生理予定日当日に着床出血がありました。 普段の生理とは明らかに違う薄い血の色で、量もごくわずかでした。 生理のときのように日に日に量が増えることはなく、微量な血が数日間出ていましたが止まりました。 妊娠を希望していたので、「これが着床出血?」と思うと同時に「大丈夫なのかな?」と、とても不安だったのを覚えています。 一人目のときには経験しなかったので、余計に心配になってしまいました。 その後、妊娠検査薬で陽性の反応が出たときは嬉しかったですが、病院で診察してもらうまで不安でした。 妊娠初期は身体の中でダイナミックな変化が起こっています。 また、何回出産を経験したとしても、「絶対こうなる」というパターンは決まっていないものです。 妊娠検査薬は、心身ともに急激な変化にさらされる妊娠初期に、ひとつの指標を示してくれます。 着床出血か生理かの見分けがつかないときも、妊娠検査薬で確認できると思えば心強いのではないでしょうか。 検査結果が陰性から陽性に変わる経験は、妊娠を望む人にとっては忘れられない出来事となるでしょう。 しかし、性器からの出血で生理以外のものはすべて「不正出血」です。 また、妊娠すると経過が正常であっても医師の確定診断が必要となります。 妊娠検査薬の検査結果が陰性か陽性かにかかわらず、生理以外の出血が認められた場合は医師の診察を受けましょう。 あせりや不安にとらわれず、自己判断に頼りすぎないことが大切です。

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