遊戯王 lotd デッキ。 LotDワルキューレデッキレシピ。時を飛ばして、即ワンキル。|ヒトウレビト|note

デッキレシピ一覧

遊戯王 lotd デッキ

アップデートで追加されたテーマ「 ワルキューレ」のデッキレシピ です。 ターンスキップという規格外な強さを持ったワンキル力の高いデッキとなりました。 まずはレシピから。 [モンスター 23枚] オネスト 3枚 ダイナレスラー・パンクラトプス 1枚(制限) ワルキューレ・アルテスト 3枚 ワルキューレ・ヴリュンヒルデ 2枚 ワルキューレ・エルダ 3枚 ワルキューレ・セクスト 3枚 ワルキューレ・ツヴァイト 2枚 ワルキューレ・ドリット 3枚 ワルキューレ・フィアット 3枚 [魔法 17枚] オレイカルコスの結界 1枚 神の居城ヴァルハラ 2枚 光神化 1枚 強欲で金満な壺 3枚 時の女神の悪戯 2枚 ライトニング・ストーム 3枚 ワルキューレの抱擁 1枚 Walkuren Ritt 3枚 ワン・フォーワン 1枚(制限) [罠 0枚] [エクストラ 15枚] …基本使わないので、お好みでどうぞ。 キーカードは ・時の女神の悪戯 ・Walkuren Ritt ・ワルキューレドリット ・ワルキューレセクスト ・ワルキューレエルダ 基本的にやることは、「Walkuren Ritt」を発動して、ワルキューレモンスターを展開。 その後、サーチ効果を使って、「時の女神の悪戯」を手札に。 バトルフェイズに発動。 もう一度バトルフェイスでゲームエンドって感じですね。 殺意高すぎる。 ドリットでサーチできますし、成功率は高め。 個々の攻撃力はそれほど高くなく、相手の攻撃力を超えられない場合に備えて、オネストを3枚採用。 良い仕事してくれます。 ライトニング・ストームを3枚採用していますが、1枚をサンダー・ボルトに変えるのもあり。 お好きな構築をいろいろ試してみてください。

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【LoTD】「遊戯王:レガシー・オブ・ザ・デュエリスト」をやってみました【レビュー】

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海晶乙女(マリンセス)とは 「海晶乙女(マリンセス)」とはかわいい 水属性・サイバース族のモンスターたちで構成されたテーマで、リンク召喚をつなげていくテーマです。 かわいい!! どうみても『けものフレンズ』です本当にありがとうございました。 ちなみにLotDでの 収録パックはブルーエンジェルです。 「海晶乙女(マリンセス)」デッキレシピ『遊戯王LotD』2020ver 「海晶乙女(マリンセス)」のデッキレシピがこちら。 サイバネット・マイニング サルベージ 回し方 では、「海晶乙女(マリンセス)」の回し方の一例を紹介。 こちらは先行1ターン目です。 やったぜ! 対象の有無にかかわらず相手の効果を受け付けないため、 モンスター効果による破壊や罠魔法すべてを恐れる必要がなくなり、「光の護封剣」を出されても攻撃が可能。 火力押ししてくる相手以外には強いですね。 回し方はほかにもありますが、基本は ・「海晶乙女シーホース」を軸に動かす ・「海晶乙女の闘海」を発動 ・最後は「海晶乙女クリスタルハート」を素材としてリンク召喚 となります。 耐性もちの高火力モンスターで、相手をぶん殴りましょう。

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[遊戯王LotD] アプデがきました

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このゲームの環境トップ 結論から言いますと、このゲームの対戦環境は サンダードラゴンと オルターガイストの 2強だと思います。 というか、 どうしようもないことが多い。 最新のOCG環境に触れている方からすると、周回遅れな話になるかもしれません。 (OCGは今、ドラグーン環境らしいですね) 個人的には、固定されたカードプールでのデッキ構築をより練っていくのもそれなりに楽しいです。 実際遊戯王には、把握しきれないくらい過去のカードプールがあるわけですし。 サンダードラゴンについて サンダードラゴン収録パックのSoul Fusionは、このゲームに収録されている中でほぼ最新のパックです。 その関係で、サンダードラゴンには 一切規制がかかっていないんですよね。 現在では制限のカードの、 サーチ封じの超雷龍を3枚積めます。 この超雷龍を2枚以上積めるかの違いは本当に大きく、 リンク先確保に使った 雷サマーを超雷龍に変換する動きが本当に強いです。 超雷龍2体と雷神龍1体で簡単にワンキルの火力まで到達することができます。 超雷龍や雷神龍の破壊耐性は、単体であれば実は対処は割と容易です。 特に対策をしていなくても、汎用リンクのトロイメア・ユニコーンや、汎用カードの無限泡影で対処することができます。 しかしながら、それを 2体3体まとめて並べられると話は別です。 除去や対処が追いつかず、不利な形でターンを返すことになります。 その返しのターンでそのままワンキルされるといったパターンが非常に多いです。 そもそもが、除外やバウンスといった破壊以外の除去ができるモンスターは、 カード2枚以上を使ってエクストラから出すものであることが多いです。 それらの除去を超雷龍の条件による特殊召喚や雷龍融合を使い カード1枚から出てくる超雷龍や雷神龍に打つことになります。 結果として、手数が足りなくなりリソース負けするのは必然かと思います。 (逆に言えば1枚でこれらの除去ができるデッキは対処しやすい) 現在の環境であれば サーチ封じが刺さらない相手はほぼいません。 サーチを封じられた状態で、破壊体制持ち3体を処理できるデッキというのは限られてくると思います。 サーチ封じの超雷龍ばかりが注目されていますが、個人的には 雷龍融合もかなりの壊れカードだと思っています。 融合は本来、コストとして融合素材を消費することで、その分強力な融合モンスターを召喚できるものです。 このカードはなんと 墓地や除外ゾーンのカードをデッキに戻すことで融合召喚ができます。 これによって手札やフィールドの消費なく、自身のリソースを回復しながら強力なモンスターを展開することができます。 除外されてもデッキに戻せるので、デッキ全体に除外に対する耐性を持たせることができます。 更に、墓地のこのカードを除外することで デッキから好きな雷族をサーチすることができます。 この効果は墓地に送られた次のターン以降の発動になります。 この カード1枚が「超雷龍or雷神龍 + サーチする雷族」の カード2枚になるので、確実にアドが取れるカードになっています。 このカード、意外に使っている人が少ないのですが、 個人的にかなりのパワーカードだと思っています。 1枚で最大5枚の伏せカードを無力化できます。 雷龍融合を使った次のターン、相手に何か伏せがあればこのカードをサーチし召喚、その後安全に展開や攻撃をするといった流れが非常に強力です。 遊戯王では伏せカードは下手に除去するよりも封印してしまった方が有効なことも多いです。 その理由として、フィールドにカードがない時に手札から発動できる無限抱擁や拮抗勝負、また除去された時に効果を発動するやぶ蛇などの存在があります。 (あくまでこのカードを維持できる前提ですが) ハーピィの羽根箒が禁止のこの環境では、自身が罠をあまり使わないデッキに限られますが、 その代理として最有力候補かと思います。 サンダードラゴンデッキは、 このカードを余分なカードを入れる必要なく、メインギミック内で必要な時にサーチできるというのが強いです。 (OCGでももっと評価されていいのでは)• こいつら、 ほぼ全てのモンスターが+1のアドになるようになってるんですよね。 本当に頭おかしい。 マルチフェイカーが特殊召喚時にリクルート• マリオネッターが召喚時に罠をセット の効果を持っています。 そしてこちらは墓地に送られた場合になりますが• メリュシークがモンスターサーチ• シルキタスが罠サルベージ• リンクモンスターのヘクスティアが万能サーチ となっています。 普通に使ってるだけでリソースが減らない。 それに加えて各々が除去や無効化等のもうひとつの効果も持っているという。 デッキの大半を罠で占める 罠ビートなので、前の記事で挙げたサイドデッキなしのシングル戦に強い要素である、 極端な地雷デッキにも当てはまると思います。 マッチ戦での、サイドデッキからバック除去を多めに入れ替えるということができないですからね。 もう一つの環境トップがサンダードラゴンということも、やりづらくしている一因になっています。 サンダードラゴンは、先程の電光ー雪花ーとの兼ね合いもあり、あまり罠が入っていないことが多いのです。 更に言うと、サンダードラゴンのサーチ封じ対策として、自分のターンにも使える無限泡影がほぼ必須カード化しています。 ところがオルターガイスト相手には、オルターガイスト・プロトコルの 「オルターガイストカードの効果の発動及びその発動した効果は無効化されない」 の効果のせいで、無限泡影はあまり有効でない場面も多かったりします。 何なんですかねこの2つ、デキてるんですかね。 このデッキの何が強いかって、 王宮の勅命、 魔法族の里、 魔封じの芳香といった 魔法対策がほぼ採用されている所です。 そしてこれらが 刺さらない相手はほぼいないということ。 魔法をあまり使わないデッキとなると、同じ罠テーマのバジェ、バーン系、フルモンスター系などに限られると思います。 これらのデッキでもドローソースは魔法だったりします。 これらの魔法対策によって、 ガン伏せするデッキの弱点である伏せ除去を、少なくともツインツイスター等のサイクロン系はある程度ケアできています。 これらのカードは、ペンデュラムテーマ、儀式テーマへのメタにもなっています。 全体に規制が厳しく、大量展開からの完全制圧やワンキルがしづらくゲームスピードが遅い環境なのも追い風。 (もちろんしてくるデッキは色々ありますが) 実際にこのゲームのカードプールに一番近いであろう2018年の世界大会WCS2018で、剛鬼などの展開系を抑えてこのオルターガイストが決勝まで上がっています。 (決勝でトリックスター入り光メタビに敗れている) 閃刀姫について 閃刀姫を環境トップに挙げている人もいますが、個人的には上記2つと比べると 一歩劣るのではと思っています。 実際オンライン対戦で当たっても、意外と勝てたりする。 もちろん十分強く環境上位ではあるのですが、あまりに 明確な弱点がありすぎる。 サイドチェンジなしのシングル戦での勝ち抜きを前提にすると少し厳しいのでは。 上に挙げた 魔法対策の王宮の勅命、魔法族の里、魔封じの芳香、これらを 一枚貼られるだけで最悪詰むんですよね。 加えて エクストラデッキに頼りすぎているというのもあります。 浮幽さくらでシズクを除外されるとかなり厳しいです。 特殊召喚封じがきついのはほとんどのデッキが当てはまりますが、 それに加えて真竜や帝の 真帝王領域でのエクストラ限定の特殊召喚封じにも弱い。 関連記事 特殊召喚封じができるデッキ• 関連記事 浮幽さくらを活用したデッキ• 関連記事 真帝王領域が入れられるデッキ(アプデ後のものです) そもそも 閃刀姫の強さ自体がマッチ戦でこそ発揮するものだと思っています。 閃刀姫の強みとして、メインギミックに必要なデッキパーツの少なさからの自由枠の多さがあったと思います。 その自由枠をサイドチェンジで相手に合わせて対策カードに入れ替えられる強みがあったと思います。 上に挙げた魔法メタもサイドからタイフーンやパンクラで対策しています。 サイドなしの シングル戦でメインデッキから魔法メタ対策を入れると、どうしてもデッキパワーは下がってしまうのでは。 やっぱり閃刀姫デッキなら、タイフーンや砂塵の大嵐よりも、ツインツイスターの方が魔法を墓地に貯められて相性がいいですからね。 あとは 成金ゴブリン制限、 貪欲な壺禁止、 増殖するG禁止が痛い。 閃刀姫の妨害は実は誘発ありきです。 テーマ内での妨害カードとなると準制限のウィドウアンカーだけ。 (墓地利用に対しては、シャークキャノンも妨害になる) そうなると増殖するG禁止が響いてくるのでは。 強みとしては、ロックカードとしての センサー万別と相性がいいことが挙げられます。 これが本当に強力で、これ1枚で勝てることもあるくらいです。 これと マルチロールは本当に強い。 このことから、閃刀姫はオルターガイストと同じ「 永続魔法罠がキーカードでガン伏せをするデッキ」と言えます。 しかしながら、オルターガイストと違ってツインツイスター等に対して対策を取れないというのが弱いところだと思います。 エフェクトヴェーラー、無限抱擁、ウィドウアンカーと 妨害がモンスター効果対策によりすぎていて、魔法罠に対して無力です。 注)さくやんは決して閃刀姫が嫌いとかではなく、あくまで個人的な考察の結果です。 閃刀姫好きな人は気を悪くしないでいただけるとありがたいです。 その他のデッキのシェア率について 上記の環境トップのデッキ以外に、個人的に特に目立つほど使用者が多いと感じたデッキは以下の4つになります あくまで強さとは別に、使用者が多いと感じたデッキになります。 ・ブラックマジシャン ・ブルーアイズ(カオスMAX) ・アンデットワールド ・サイバードラゴン この4つは本当に多い。 ブラックマジシャンとブルーアイズに関しては、初代遊戯王の主人公とライバルのエースカードです。 遊戯王の顔とも言えるもので、人気が高く使用者が多いのは理解できます。 下2つに関しては、どうしてこんなに使用者が多いのか最初はよく分からなかったです。 途中で、 アンデットワールドはサンダードラゴンに対するメタ、 サイバードラゴンは閃刀姫に対するメタになっていることに気付きました。 (もちろんそれを意識せず、個別に好きだから使っている人もいると思います) アンデットワールドが発動されていると、お互いのフィールド・墓地のモンスターが全てアンデット族になり、 フィールドに雷族の効果モンスターを用意できなくなるので、超雷龍の条件による特殊召喚を防ぐことができます。 サイバードラゴンに採用される キメラテック・メガフリート・ドラゴンは相手のEXモンスターゾーンのモンスターを素材に融合召喚することができます。 閃刀姫が相手であれば確実にEXモンスターゾーンにモンスターがいるので、相手モンスターを除去しつつこのカードを特殊召喚することができます。 また、融合召喚の素材として墓地に送るので、 墓地の閃刀姫レイの蘇生効果が発動しません。 アンデットワールドには死霊王ドーハスーラが採用されています。 OCG環境であれば手札誘発対策として墓穴の指名者がどのデッキにもフル投入されているのが普通かと思います。 墓穴の指名者は手札誘発だけでなく、墓地蘇生なども妨害することができます。 アンデットをはじめとする墓地利用系のデッキは、手札誘発のついでに対策されてしまうということで、OCG環境ではあまり強くなかったと思います。 このゲームでは増殖するGが禁止の影響で、墓穴の指名者の重要度、採用率が下がっています。 墓穴の指名者の少ないこのゲームの環境だからこそ猛威を奮っているデッキとも言えます。 関連記事 OCGとの違い サイバードラゴンに関しては、上記のメガフリート・ドラゴン以外も サイバー・エルタニンが採用されており、このカードで場に複数体並んだサンダードラゴン融合体をまとめて処理することができます。 また、サイバードラゴンは 後攻ワンキルを得意としたデッキで、オルターガイストのペースになる前に早期決着を目指すことができます。 また、サイバードラゴンの特殊召喚はシルキタスのバウンスに強いです。 こうして見ると、 確かに環境狩りのデッキとしてはかなり有力なようです。 (そんなに全て上手くいくものでもないですが) サイバードラゴンに対しては、 こちらもキメラテック・メガフリート・ドラゴンを採用することが対策になります。 (後攻ワンキルをされてしまうと意味がないですが) 相手のサイバードラゴンとEXモンスターゾーンのモンスターを素材に融合召喚することができ、 カード消費なしに2枚除去することができます。 かなり遭遇率の高いデッキなので、EXデッキに余裕のあるデッキは1枚入れておくことをおすすめします。 4つのデッキの中のカードで特に注意しなければならないのは、カオスMAXです。 強固な耐性を持っており、デッキ構築の時点で意識して対策を取り入れていないと詰みます。 ブラックマジシャンは魔法族の里を入れた構築も多いです。 オルターガイストと合わせて、魔法族の里はこのゲームでは割と頻繁に見るカードとなっています。 デッキによっては対策を意識する必要があります。 さくやんの使用していたデッキの偏りによる影響や、相性もあるかと思います。 他にも強いデッキは色々ありましたが、勝ったり負けたりだったように思います。 (上の使用者の多い4つのデッキ含めて) ただ、オルターガイストに関してだけは 間違いなく勝てた試合の方が少なかった。 こちらはやはり、魔法族の里を入れている(発動している)かどうかで、キツさが全然違ったように思います。 サンダードラゴンは、オルガと比べるとまだ勝てた試合も多かったように思います。 というのも、サンダードラゴンはその爆発力と引き換えに、それなりに事故率もあるからです。 上にも書いたように、ランクマッチはシングル戦でサイドチェンジできないので、魔法・罠除去を「入れすぎても相手によって腐る」、「入れなすぎても困る」とそのバランスが難しいです。 ハーピィの羽根箒禁止、全体に低速ぎみで罠多めなこの環境で、この点が大きなアドに感じたので、元々のデッキパワーの高さと合わせてサンダードラゴンを環境トップに挙げさせてもらいました。 まとめ• アプデ前の遊戯王LotDの環境は、サンダードラゴンとオルターガイストの2強• オルターガイストは魔法族の里が強い• 閃刀姫は強いが弱点も多い• 関連記事 アップデート前の遊戯王LotDで強いデッキ一覧• 関連記事 アプデ後のデッキレシピです.

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