シーサー 作り。 陶芸体験・シーサー作り 太陽が窯

シーサー作りひと筋に、四半世紀|大海陽一さん(シーサー作家)|fun okinawa~ほーむぷらざ~

シーサー 作り

体験されたい方は10:00-16:00お電話ください• 日本の遊びを紹介するサイト「アソビュー」にて、沖縄室内遊びにおいて1位!であるゴールド賞を受賞いたしました。 来店くださったお客様、お選びいただいたアソビューの皆さん、スタッフの皆さん、本当にありがとうございます!2020年も皆様を笑顔でお迎えできるよう、スタッフ一同楽しみに御待ちしております。 瀬底島ではなく、美ら海水族館まで車で1分の大通り沿いが体験場所です。 目印はピンクの看板! 沖縄でお勧めの体験といえばシーサー作り体験とシーサー絵付け体験、シーサー色塗り体験。 沖縄体験に加えて、オーダーシーサー、販売のシーサーも揃えた、当日持ち帰れる可愛いシーサー専門の美ら海水族館から一番近いシーサー作り体験が瀬底島まいまいシーサーです。 沢山の芸能人のご来店やオーダーもある沖縄北部の人気店で、沖縄での最高の思い出とお土産作り。 全席オーシャンビューでお座敷やおむつ替えの台、おもちゃもあり。 当日持ち帰れるシーサー作りは思い出と共にお土産が作れる人気の定番体験。 シーサー色塗り体験は、観光の合間に楽しめるお子様連れや女子旅に人気のお気軽な体験です。 当日の飛び込み来店も毎日16時まで受付中! あなたにも『海』以外の魅力に出会える旅を。 そして沖縄ならではの『感動』を持ち帰れる観光を。 「また沖縄に遊びに来て欲しい」そんな気持ちのこもった接客&笑顔のスタッフがお待ちしてます!•

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沖縄でシーサー作り体験【Enjoy工房】思い出に残る人気体験☆

シーサー 作り

お子様でも簡単につくれるシーサーの作り方をご紹介します。 学校の工作課題や、親子での制作にぜひチャレンジしてみてください。 1.事前準備 まずは、どのよ うな作品を作るのか、よく考えて絵を描きましょう。 これを行わないと作品作りがスムーズに進みません。 ただし、複雑すぎる形はやめましょう。 イメージを膨らませるため、いろいろなシーサーの写真や資料を探してみましょう。 先にどべをつくっておきます。 容器に粘土と水を適当にいれ、粘土を溶かしておきます。 これはバーツをくっつけるときの接着剤代わりになります。 3.作品の制作 【ベースづくり】 粘土の端から4cm位をカットします。 カットした粘土は目・鼻・髪・しっぽ等に 使用します。 本体のベースを作ります。 まずは写真のような形をつくります。 段ボールは卓上ろくろのかわりになります。 次に首になる部分をつくります。 頭が大きくなるように作るのがポイントです。 【顔づくり】 親指を真ん中から左右に押し広げるようにして、口の形を作ります。 なるべく大きく広げてください。 同じように目の部分もくぼみをつくります。 くちに牙をつけます。 どべをたっぷりつけてくっつけます。 どべを付ける量が少ないと、乾燥時と焼却時にパーツが取れてしまうので 注意しましょう。 前歯をつくるときは、粘土を細い棒状にして、つまようじで線をかくと 上手に作れます。 ねんどを丸めて、目を付けます。 しっかりとどべで接着しましょう。 だんだんシーサーらしくなってきました! 粘土ヘラをつかって前足を削りだし、バランスを整えます。 焼成時の破損率をさげるために、胴体部に裏側から穴をあけておきます。 たてがみ、しっぽ、つめなどのパーツをつくって完成!! かわいいシーサーができました。 頭部にもうしろから穴をあけておきましょう。 これで完成です。 作品が誰のものかわかるように、名前を彫っておきましょう。

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可愛いシーサー作り体験専門店 まいまいシーサー

シーサー 作り

宮古島・太陽が窯でシーサー作りに挑戦! 沖縄旅行中に必ずどこかで見かけるシーサー。 屋根の上や門柱に、すくっと力強く立つ威風堂々としたシーサーや、 お土産屋さんでは、さまざまな色やポーズ、 表情のシーサーに出合えます。 シーサーの由来や意味には諸説ありますが、 雄は口を大きく開けて家に福を呼び込み、 雌は口をぐっと閉じ、呼び込んだ福を逃さない、災難を入れない、 ともいわれ、シーサーは沖縄の守り神として愛されています。 今日は、宮古島焼陶芸工房太陽が窯で、シーサー作り体験! 夏休みの宿題である自由研究と思い出作りに、 小学4年生・ののちゃんと小学2年生・せーくんが挑戦します! 太陽が窯で夢中になって土に触れる、向き合う まずは、佐渡山さんの説明と実演をしっかりと見て聞いたら、 ステップ1。 シーサーの胴体、手足を作ります。 宮古の土は、鉄分が多く収縮率が高いため、 実は扱いにくい面があるのですが、 体験用の陶土は、信楽焼の土を混ぜることで、 力がない小さなお子様や女性でも難なく扱いやすくなっています。 最初のうちはキャッキャッと楽しげな2人は次第に寡黙に… 表情も真剣そのもので、土をこね、ひねり、没頭しています。 続いてステップ2、シーサーの顔に表情をつけていきます! 目、耳、しっぽ、歯、牙、シーサー独特の巻き毛、眉毛、 ここが一番個性が発揮されるところです。 背中にお花模様、耳にハイビスカス、ウインクさせたり、と こんな自由なアレンジも体験ならではです。 完成まで約2時間。 この後は、乾燥させてから釜で焼かれ、 約1か月後にお手元に届けられます。 太陽が窯で陶芸家佐渡山さんと過ごす島時間 ところで、陶芸家・シーサー職人の佐渡山公平さんは、 お父様の安公さんも陶芸家で太陽が窯の2代目です。 佐渡山さんは、体験者自身の自分で作りたい!やってみたい! という気持ちを大切にしたいので、 基本的に手も口も極力出し過ぎないようにしているそうです。 子ども達が夢中になり出すと、 そっと席を離れ自分の作品作りを始める佐渡山さん。 チャレンジャーのせー君の集中力が続かず遊び始めると、遊び相手に変身 決して急かさず、体験者の個性を何よりも大事にしてくれる、 アットホームな雰囲気の中のシーサー作り体験は、 田舎の親せきの家に来たような気分になる穏やかな時間。 シーサー体験だけじゃない、併設のカフェと雑貨店で島時間 太陽が窯の焼き物の原料である宮古島の土は、 サンゴの風化作用により鉄分を多く含んでいるため 焼き上がりは、深みのある褐色色。 サザエを砕き、沖縄特有の赤土を使った釉薬が色に深みを出している。 釉薬(ゆうやく・焼き物の表面にかかっているガラスのようなもの)は、 宮古島の天然素材に徹底してこだわっている。 三線を奏でていたり、フラを踊ったり、見ているだけで楽しくなる 佐渡山さんが作るさまざまなポーズに表情豊かなシーサー達とは 併設の南国雑貨Tidaで出合えます。 ランチなら、モズクハンバーグ、 ティータイムならぜんざいがオススメです。 太陽が窯でシーサーを作ったら、 カフェとうんからやでランチをして、南国雑貨Tidaでショッピング、 ご家族のみんなが大満足で過ごせる場所です! シーサーを見るたびに思い出す沖縄旅 そして、1か月後。 シーサーが、ののちゃんとせーくんのおうちに届きました! どことなく、作った本人に似たようなシーサーに、 思わず笑いがこみあげてきます。 この深みのある褐色が、宮古島の色。 しみじみ見ていると、ふと、佐渡山さんの言葉がよみがえる。 「うん!ジョートー!」 ジョートー=上等とは、沖縄では素晴らしい、上出来、満足を意味し、 沖縄では最高のほめ言葉です。 佐渡山さんのまねをして、ののちゃんとせーくんをほめてみた。 「うん!ジョートーだねえ!」 手作りシーサーが宮古島で過ごした時間を、 日常につないでくれる気がします。

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