アナ 雪 2 歌詞 英語。 和訳 Into the unknown

英語歌詞『All Is Found』の和訳と解説

アナ 雪 2 歌詞 英語

こわいわ。 もしあなたについていったら。 ) Into the unknown Into the unknown Into the unknown Ooh Ooh (未知の旅へ) What do you want? (それともどこかにいるだれかなの、少しだけ私のような。 ) Into the unknown? Into the unknown Into the unknown Ooh Ooh, ah Oh Are you out there? Do you know me? Can you feel me? Can you show me? (外にいるの? わたしを知ってるの? わたしを感じるの? わたしに見せられるの?) Ah, ah Ah, ah Ah, ah Ah, ah Oh, oh Oh, oh Oh, oh Oh, oh Where are you going? アナ雪シリーズは、とくに小さな子にも理解しやすい作品を目指しているか、会話のスピードは速くありません。 リスニング初心者の人でも、リモコン片手に観ていれば、基本的の音を聞き取ることはできると思います。 会話の中での1文1文が短いので、英文の理解もしやすいです。 使われている単語も日常会話では最低限使われるレベルの内容で、この作品で出てくる単語や熟語、表現は全部覚えても問題ないほど、使いやすく、分かりやすい英語が使われています。 全時間を通した内容を自分でもリピートできるようになる頃には、カンタンな日常会話はできるようになっていると思います。 カンタンな英語表現をたくさん学びたい人におすすめの映画です。 【ディズニー英語勉強】映画『アナと雪の女王2』の日常英会話で使える覚えたい英語フレーズ! 映画『アナと雪の女王2』の中で使われる英語表現のうち、日常英会話で使える、覚えておきたい英語フレーズを紹介します。

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アナと雪の女王2の主題歌日本語版の歌詞(和訳)をフルで最後までご紹介!

アナ 雪 2 歌詞 英語

ディズニー映画の大人気作品 『アナと雪の女王』から、英語を学んでみたいと思います! 「レリゴー」でおなじみの歌が大ヒットした 「アナ雪」。 日本語版で見るのもおもしろいですが、オリジナルの英語版を見ながら、ついでに英語の勉強もしちゃうと楽しいですよ^^ この記事では、もともとの英語タイトルや、 「レリゴー」で大ヒットした歌の英語などを解説していきます。 アナ雪の曲一覧も載せているので、• 「アナ雪ソングの英語タイトルの意味を知りたい」• 「そもそもアナ雪の英語タイトルってどういう意味?」• 「アナ雪を見ながら、少しでも英語を吸収したい」 という方はぜひ最後まで読んでみてください。 それでは、早速いってみましょう! \ 本気の英語コーチングを体験しませんか?/ 『アナと雪の女王』の英語タイトルは『Frozen』 『アナと雪の女王』の原題は 『Frozen』です。 シンプルに英単語ひとつですね。 直訳するなら• 「凍ってしまった」• 「凍らされた」 といった意味になります。 だいたいディズニーの邦題は、シンプルな原題だったものを、キャラクター名を入れてちょっと長くすることが多いですね。 話がちょっとそれましたが、 『Frozen』という英語タイトルに注目してみましょう。 単語としては、 「凍る」という意味の 「freeze」が過去分詞になったものです。 freeze — froze — frozen という変化をします。 過去分詞の形になると、• 受け身• 完了 などを意味するようになります。 先ほども言ったように、 「凍ってしまった」や 「凍らされた」となるわけですね。 この 『Frozen』というタイトル、個人的にはなかなか奥深いよくできたタイトルだと思います。 「frozen」という言葉には、• エルサの心が冷たくなってしまった• エルサとアナの関係が冷えてしまった• 国が冬に覆われてしまった• アナの心臓が文字通り、凍りついてしまった などなど、物語の中心となる要素を、一気にカバーできる言葉なんじゃないかと思います。 ついでに深読みしてしまうと、• クリストフの職業が氷売り• 雪だるまのオラフが重要キャラクター• 氷の城で、氷の巨人が登場 など、 「凍った」関係のモチーフが盛りだくさんです。 『アナと雪の女王』も語呂がよくてわかりやすいですが、 『Frozen』というタイトルもよく考えられてそうですね。 『アナと雪の女王』の歌一覧を英語版でチェック 「アナ雪といえば歌!」という人も多いと思います。 特に 「Let It Go」は嫌でも頭に残ったのではないでしょうか。 もともとエルサはアンデルセン童話の原作みたく 「悪役」の予定だったのが、 「Let It Go」という素晴らしい曲ができてしまったせいで、ヒロインの位置付けになったそうです。 そのくらいインパクトのある曲のおかげで、アナ雪の大成功が生まれたといっても過言ではないかもしれませんね。 さて、そんなアナ雪は、 「レリゴー」以外にもいろんな名曲が詰め込まれています。 ここからは、オリジナルの英語の曲タイトルを紹介しつつ、歌詞の英語も少し見ていってみましょう! アナ雪の歌1「Frozen Heart」(氷の心) まずは氷売りのクリストフが登場するシーンで歌われる最初の曲 「Frozen Heart」。 アナ雪のオープニングを飾る曲ですね! まだ幼いクリストフとトナカイのスヴェンが、氷を収穫する大人たちに交じっているときに流れます。 氷売りの大人たちが、一斉に歌っている曲です。 タイトルの意味を直訳すると 「凍った心」。 日本語タイトルの 「氷の心」は、そのままの訳になっています。 歌詞の一部も少し見てみましょう。 Born of cold and winter air And mountain rain combining This icy force both foul and fair Has a frozen heart worth mining• born:「生まれ」• cold and winter air:「冷たい冬の空気」• mountain rain:「山の雨」• combining:「混合する」 「born」は本来 「生まれる」という意味で動詞の形で使うことが多いです。 が、ここ場合は 「born of ~」となっているので、 「~の生まれ」という名詞的な意味で使っています。 歌詞や詩になると、このように本来の形とは違う使い方が出てくるので、要注意ですね。 ice force:「氷の力」• foul and fair:「良くも悪くも」• frozen heart:「氷の心」• worth mining:「掘る価値がある」 最後の 「worth mining」の部分は熟語です。 また、2番の最初には、• これも、エルサの魔法のパワーについて、暗に語りかけているようです。 さすがオープニング曲。 この1曲だけで、アナ雪のストーリーを語っているかのようですね。 ちなみに、劇中で 「For the First Time in Forever Reprise 」が流れるときに、オーボエでこの曲のメロディーが流れているらしいです(氷の城で、アナの心臓に氷の魔法がかかってしまうとき)。 気づきましたか? アナ雪の歌2「Do You Want To Build A Snowman? 」(雪だるまつくろう) 閉じこもってしまったエルサに、アナが 「雪だるま作ろう?」と呼びかける曲。 曲そのものはポップで可愛らしい感じがしますが、個人的には、劇中でもっとも切ない曲だと思います。 タイトルの 「frozen」という言葉を思い浮かべながら 「雪だるま作ろう」のシーンを見ると、けっこうじわじわと涙腺をえぐられるんじゃないでしょうか(笑) エルサの魔法に当たってしまったアナは、その治療をするために記憶を失います。 魔法の力を外で使わないよう、部屋に閉じこもってしまったエルサは、コントロールできない状態でアナに会ってはいけないと思っています。 しかし、記憶をなくしたアナは、エルサが魔法を使えることなど知りません。 もちろん、エルサのそんな葛藤もわからず、なんで出てきてくれないのか、遊んでくれないのかが理解できません。 お互いに気持ちがすれ違いながら、アナは一人ぼっちでひたすらこの曲を歌いながら、城の中で成長していくのです。 タイトルを直訳すると 「あなたは雪だるまを作りたい?」。 「want to」を使っているので、 「~したい?」と呼びかけています。 「Do you want to ~?」と聞かれたら、 お誘いがきている感じになるわけですね。 Do you wanna build a snowman? build a snowman:「雪だるまをつくる」 「I never see you anymore come out the door」は一文のようになってますね。 see+人+動詞の原形=「人が~するのを見る」 です。 「あなたがドアから出てくるのをぜんぜん見てない」という感じですね。 used to be ~:「かつては~だった」• best buddies:「親友」 「used to be~」(かつては~だった)は普段の会話でもよく使える熟語などで、積極的に取り入れていきたいものですね! 「かつては仲がよかったのに、今は違う」という切ない部分です。 「I wish you would tell me why! 」は、 「なぜだか教えてくれたらうれしいな」という願いをこめた一言。 「wish」を使ったあとは、 「would」のように過去形を使ってあげましょう。 過去形を使うと「仮定」の要素が加わり、願望を言っている雰囲気が強まります。 そしてこの曲の最中、劇中のストーリーではなんと両親が亡くなってしまいます。 両親が亡くなったあとのシーンでは、一気にこの曲が悲しげなメロディーに変わります。 Do you wanna build a snowman? each other:お互い 両親がいなくなってしまい、もう2人しかいないんだから、出てきてよという願いがこめられています。 そして極めつけに最後の 「Do you wanna build a snowman? 」で、もう一度 「雪だるまつくろう?」と呼びかけるわけですね。 いやー、やっぱり切ない曲です!(笑) アナ雪の歌3「For The First Time In Forever」(生まれてはじめて) エルサの戴冠式が行われることになり、ずっと閉ざされてきた城の扉が開く瞬間がやってきます。 そのときの、アナがたくさんの人に会える喜びを表した曲ですね。 英語タイトルを直訳すると 「永遠の中で初めて」って感じになります。 このタイトルの場合は「~」に入る時間が 「永遠」になっているので、どれだけの時間なんて数字で表せるレベルじゃなく 「めちゃくちゃものすごく長い間待ってきた中で、初めてのこと」といった喜びを表すものです。 ここから、日本語タイトルの 「生まれてはじめて」につながります。 elate:「~を有頂天にさせる」• gassy:「ガスっぽい」「自慢ばかりする」• there is ~ =「~がある、いる」 の文を、未来の文にした形です。 「生まれてはじめて、音楽や光であふれるだろう」といった意味ですね。 「elate」や 「gassy」はちょっと聞きなれない単語かもしれません。 「elate」はだいたい過去分詞にして受け身として使い、 「有頂天にさせられた」=「有頂天になった」となります。 「gassy」はもともと 「ガスを含んだような」という意味ですが、スラングとして 「自慢ばかりしゃべりまくる」というような意味があります。 ここではアナが調子に乗って、有頂天なのかしゃべりまくってるかわからないと、大興奮の状況を歌ってるわけですね(笑) アナから見ると喜びに満ち溢れた曲ですが、これはエルサからすると人前に出なくてはいけない不安で埋め尽くされてもいます。 歌の途中では、 「Let It Go」の一部分がコーラスとして入っていますね! アナ雪の歌4「Love Is An Open Door」(とびら開けて) 「Love is an open door! 」と繰り返されるのが印象的な曲です。 直訳するなら 「愛は開かれた扉」となります。 アナとハンスが愛を語り合う(?)明るい曲ですね。 Love is an open door! 」の部分は、• nothing like ~:「~とは似ていない」• 「これまで知っているものとは似ても似つかない」=「生まれて初めての体験よ!」という表現です。 こういった言い回しが、日常会話でもできるとちょっとネイティブっぽいですね! そして曲の最後にはこのセリフ。 Can I say something crazy? Will you marry me? Can I say something even crazier? Yes! something ~:「~なこと」• crazier:crazyの比較級 「クレイジーなこと言っていい?」と言って 「結婚してください」といきなりプロポーズするハンス。 それに対し 「もっとクレイジーなこと言っていい?」とアナは言って、 「YES」と答えてしまいます。 こうして、一瞬にして結婚が決まりました。 これが、災いのもととなったわけですね(笑) アナ雪の歌5「Let It Go」(レット・イット・ゴー) お待たせしました。 名曲です。 1人、アレンデール王国を出ていくエルサが、氷の魔法を思いっきり解き放ちながら、開放的に歌う曲です。 「ありのままで」という部分は、多くの人を元気づけたことでしょう。 おなじみ 「レリゴー」の部分でもありますね。 これは、 「let」を使った 「使役」と呼ばれる文です。 簡単にいえば、 「~させる」という意味になります。 ここでは、• let(させる)に• it(それを)と• go(行く) を組み合わせて、 「それを行かせる」とつながります。 「それ」が指すのは、エルサの場合は魔法のことだと思いますが、人によっていろいろ事情が変わってきますね。 自分の中にいるそれを出ていかせる• =内に秘めたものを解き放つ• =心のモヤモヤを捨てる• =ありのままになる ってイメージで、最終的には日本語版の 「ありのままで」となるわけです。 何か抱え込んでいるものがあれば、それを放り出してしまおうという感じですね。 その他の部分は、以下のような意味になります。 hold back:「本当のことを隠しておく」• turn away:「背を向ける」• slam the door:「ドアをぴしゃっと閉める」• rage on:「荒れ狂う」• bother:「~を悩ませる」 前半部分は、 「本当のことはもう隠せないから、背を向けてドアを閉めよう」というイメージです。 「彼ら(人々)が何と言おうと気にしない」という意味ですね。 そして最後の 「let the storm rage on」 でも、 「let」が登場します。 「嵐を荒れ狂わせる=嵐よ吹き荒れろ」的なイメージです。 「The cold never bothered me anyway」の 「cold」は 「寒さ」。 「寒さは私を悩ませなかった」=「寒くないわ」となるわけです。 エルサの強い気持ちが一面に出ている曲。 素直な自分を出したくなる、非常に勇気づけられる一曲ですね! アナ雪の歌6「Reindeer s Are Better Than People」(トナカイのほうがずっといい) 氷売りのクリストフとトナカイのスヴェンが、山小屋で一緒に奏でる曲です。 一緒にというか、クリストフがギターを弾きながら、スヴェンの心の声を代弁するかのように歌っています(笑) タイトルを直訳すると 「トナカイは人々よりも良い」。 なかなかおもしろい一曲です。 reindeer:「トナカイ」• better than ~:「~より良い」 トナカイの英語は意外と出てこないかもしれません。 せっかくなので曲と一緒に覚えてしまいましょう。 いわゆる 否定疑問文です。 beat:「殴る」• curse:「呪う」• cheat:「だます」• except:「~以外」 ここは、スヴェンの声をマネして歌うところですね(笑) スヴェンの視点で歌いながら、人間は殴るし呪うしだますしで嫌になるって言っています。 が、最後に 「あなた以外は」と、クリストフへの愛情も示していますね。 アナ雪の歌7「In Summer」(あこがれの夏) 雪だるまのオラフが歌う曲です。 雪だるまなのに夏が好きだという、おもしろい設定になっています(笑) タイトルの直訳はシンプルに 「夏に」ですね。 bee:「ハチ」• buzz:「(ハチが)ブーンと音を立てる」• blow:「(子どもが)騒ぐ」• dandelion:「タンポポ」• fuzz:「毛羽立たせる」 ハチやタンポポの描写で夏をイメージしてますね。 複雑ですね(笑) 「雪がやることを僕は何でもやってるだろう」って感じの訳になります。 「雪」というのは、オラフが 「雪だるま」である自分自身を指しています。 夏にはみんないろいろやるから、雪だるまでもいろいろやろうって感じです(笑)• burning sand:「焼けた砂」• get tanned:「日焼けする」 最後の2行は、 「ドリンクを片手に、砂の上で日焼けしよう」と言っています。 雪だるまなのに、暑い夏のリゾートを思いっきり楽しんでるわけですね(笑) のほほんとする一曲です。 アナ雪の歌8「For The First Time In Forever Reprise 」(生まれてはじめて(リプライズ)) 「For The First Time In Forever」をちょっとアレンジした曲。 アナが氷の城について、エルサと話すときに流れます。 Cause for the first time in forever, I finally understand For the first time in forever, We can fix this hand in hand We can head down this mountain together! エルサのもとまでやってきたアナが、一緒に戻ろうと語りかける場面ですね。 finally understand:「ついに理解した」• fix:「修復する」• hand in hand:「手を取り合って」• head down this mountain:「この山を下りる」 ちなみに 「reprise」とは、音楽用語で 「主題の反復」という意味があります。 同じメロディーラインで、ちょっと表現を変えてくるときに使う単語です。 この曲以外にも、 「reprise」と付く曲はいろいろありますよ。 お好きなアーティストのアルバム曲なんかで、探ってみてください! アナ雪の歌9「 Fixer Upper」(愛さえあれば) クリストフの友人のトロールたちが歌う曲です。 「fixer upper」とは、 「修理の上手な人」や 「ボロボロの家」という意味。 この歌の中では、クリストフが 「ちょっと修理が必要な人」という意味合いで歌われています。 a couple of ~:「2、3の~」• bugs:「バグ(問題)」• isolation:「孤独」• confirmation:「確信」• desperation:「切望」• hugs:「ハグ(抱擁)」 これは2番のサビです。 isolation、confirmation、desperationなど、うまく韻を踏んでいて、とても軽快ですね! アナのことをクリストフの恋人だと勘違いしたトロールが、愉快なメロディーを奏でてくれます^^.

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アナ雪2主題歌の日本語訳と英語を見比べ!歌詞の意味も!|サトミの話題調べ隊

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Sponsored Link アナと雪の女王2主題歌Into the Unknownイントゥ・ジ・アンノウン アナと雪の女王2はその劇場版が公開される前から、早くも全世界で話題をよんでいます。 あれだけのヒットを叩き出したアナと雪の女王の続編とあって、その注目度は当然ながら相当なものですよね。 アナ雪2のあらすじとしては、 なぜ、エルサは魔法の力を持って生まれたのか? その答えが彼女を呼び、彼女の王国を危機に陥れる。 アナ、クリストフ、雪だるまのオラフ、トナカイのスヴェンと共に、彼女は危険だが、驚異に満ちた旅に出ることになる。 『アナと雪の女王』では、エルサは自分の力はこの世界には強すぎると恐れた。 『アナと雪の女王2』では、彼女は自分には十分な強さがあると願わなければいけない。 予告編もエルサが妹のアナたちと住み慣れたアレンデール王国を出て、魔法にかけられた土地を通り、未知の領域へと足を踏み入れていくことがわかるアドベンチャー感満載の映像になっている。 ということで、迫力ある映画に仕上がっているようですよ! またアナ雪2の主題歌である『Into the Unknown』(イントゥ・ジ・アンノウン)も前回の『Let It Go』(レット・イット・ゴー)に続き、大変なヒットを叩き出すのではないかと注目されています。 これを踏まえて今回の『Into the Unknown』を日本では、『イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに』というタイトルが付けられています。 アナ雪の前作の主題歌である『レット・イット・ゴー~ありのままで』に少し似ていますね。 松たか子と中元みずきが歌うアナと雪の女王2主題歌イントゥ・ジ・アンノウン日本語歌詞全文! 松たか子と中元みずきが歌うアナと雪の女王2の 『Into the Unknown』(イントゥ・ジ・アンノウン)』 の日本語歌詞全文です。 Into the unknown Into the unknown [Post-Chorus] Ah ah ah ah ah Ah ah ah ah ah Oh oh oh 省略なしです。 この曲を練習すれば、ちょっとした英語の勉強にもなりそうですね。 ミュージックビデオを見ているかぎりアナ雪2は少し怖い感じの映画なのかなと思う人もいるかと思いますが、子どもたちにも見れるように作られたディズニー映画ですから、そこは心配要らないようですよ! アナと雪の女王2主題歌Into the Unknownのパニック・アット・ザ・ディスコ版がいい感じ! 先ほどちょっとアナと雪の女王2の音楽だけ聴いていると少し暗く、怖い感じがするということをお伝えしたかと思いましたが、アメリカのロックバンド『Panic! At The Disco(パニック・アット・ザ・ディスコ)』が歌う『Into the Unknown』(イントゥ・ジ・アンノウン)は先ほどのミュージックビデオとは少し違う印象を受けました。 ちょっとポップな感じに仕上がっていますよね。 歌手が違うだけでこれだけ違う曲になるっているのも、音楽の魅力の1つですね。 [Intro] あぁ、あぁ あぁ、あぁ 未知の世界へ 未知の世界へ 未知の世界へ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ [Verse 1] あなたの声が聞こえる、でも聞かない トラブルが好きな人もいる ほとんどの人はそうじゃないけど 普段通り過ごすべき理由ならいくらでもある だからあなたの囁きを無視する 消えて欲しいと願ってる、あぁ [Verse 2] あなたは声じゃない ただ耳の奥で鳴ってる もし聞こえたら、聞かないけど 身動きが取れない、恐れている これまで愛した相手は皆、この壁の中 ごめん、秘密のサイレン、あなたの呼びかけは聞こえないようにする もう自分の冒険は終えたんだ、新しいのは必要ない あなたについて行ったら、何を失うのかって怖いんだ [Chorus] 未知の世界へ 未知の世界へ 未知の世界へ [Post-Chorus] あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ [Verse 3] 何がしたいの?だってずっと寝かしてくれないから 邪魔するためにここにいるの?そうすればミスを犯すって? それともあなたもちょっと私みたいな誰かさんなの? 心の奥底では、願っている自分じゃないって感じていて あなたの力が徐々に強くなり、抗うのが難しくなってる わかってるんでしょ?私が心のどこかで行きたくてしょうがないって [Chorus] 未知の世界へ 未知の世界へ 未知の世界へ [Post-Chorus] あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ [Bridge] そこにいるの? 私を知っている? 感じる? 見せてよ? あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ あぁ、あぁ、あぁ、あぁ [Outro] どこへゆくの? おいてかないで どうすれば後を追える? 未知の世界へ 英語からの翻訳になるので、実際に松たか子らが歌うときには少し歌詞が違う可能性もありますが、大きくは変わらないと思います。 また変更があればお伝えしようと思います。 アナと雪の女王2主題歌Into the Unknown歌詞の意味は? アナと雪の女王2の主題歌『Into the Unknown』(イントゥ・ジ・アンノウン)では、エルサの迷っている心情がよく表れている歌詞だと思います。 前に進もうとするが、その一歩前の世界が新しい世界、未知の世界のために踏み出す勇気がない。 だけど進みたい!というような葛藤するエルサの心情がうまく表現されています。 わかってるんでしょ?私が心のどこかで行きたくてしょうがないって という歌詞からはエルサの前に進みたいという好奇心旺盛な姿がみてとれます。 一方で、 もう自分の冒険は終えたんだ、新しいのは必要ない あなたについて行ったら、何を失うのかって怖いんだ という歌詞からは、既に今ある幸せな平凡な日々を失う恐怖があるようですね。 これは私たちの生活でも当てはまる歌詞だと思います。 新生活をスタートする場合、未来が楽しみである反面、どうなるかわからない未知の世界とあって不安や葛藤もあるでしょう。 そのような私達の心情とも重ね合わさった映画と歌詞に、共感する人々は多いと思います。 Sponsored Link 松たか子が歌うアナと雪の女王2主題歌Into the Unknown! 今回のアナ雪2の主題歌も前回と同様に松たか子が歌うイントゥ・ジ・アンノウンが聞けることになりそうです。 実はアナ雪2のエンディングの「Into The Unknown」は中元みずきが歌うことが明らかになりました。 このため、「えっ?」と思われた方は多いのかもしれませんが、前回のアナ雪の「Let It Go」も、May. Jが歌うレット・イット・ゴーと松たか子が劇中歌として歌うレット・イット・ゴーの2つがありましたよね。 それと同じで、今回のアナ雪2でも、エンディングのイントゥ・ジ・アンノウンは中元みずきが歌い、劇中歌は松たか子が・・・というカタチになるようです。 松たか子が歌うイントゥ・ジ・アンノウンも楽しみですね! 追記!松たか子が歌う主題歌MVも公開されました! まとめ 今回は、アナと雪の女王2の主題歌である「Into The Unknown」についてお伝えしました。 「Into The Unknown」の歌詞の英語訳と日本語和訳を公開• 「Into The Unknown」の歌手は中元みずきと松たか子• 「Into The Unknown」の歌詞には不安と葛藤が入り混じっている アナ雪2の主題歌も大ヒットが予感されます。 アナ雪2の公開日がとっても楽しみですね! 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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