東大バフェット line。 【マジすごい】東大バフェット氏の記事にあったLINEスマート投資をやってみた!|ボリーKの株式投資〜SBG株と米国株で幸せになる超〜

東大バフェット(@utbuffett)の注目銘柄・株まとめ:株ライン

東大バフェット line

どうもスピンです 昨日SPDYを5000万円インしたんだけども、この先2番底が来たらどうしようと思うよね。 まぁ来たら4000万円残してあるから2番底でインするさ。 とはいえ大底でインすることは非常に難しいよ。 4日前のダウ18500ドル付近で買えた人いる? いないっしょ。 もっと下がるとおもったらスルスル上がっちゃって、もうボーナスステージ終わっちゃうのかと思って心配したっしょ。 僕もそうだよ。 2番底くるって警戒してても、結局もっと下がるかもと思って買えないんだよ。 だからどこか適当なタイミングで買う必要があるんだよ。 まだまだ相対的かつ絶対的に安いから適当なタイミングで買うのが良いっしょ。 【頭と尾はくれてやれ】 この言葉は本当に良いよね。 てか頭と尾まで正確にゲットできたらそいつは天才だよ。 東大バフェットちゃん並みに天才だよ。 だから、この局面では、尾をくれてやる気持ちが大事だよ。 つまり、大底を狙わず、適当に買えってことね。 つまり今。 正確に正解を求めちゃうからメンタルがやられるんだよ。 適当に買うべし。 この先、2番底くるかもしれないけども、リーマンショックみたいに半年後にくるまで我慢できる? 僕は我慢できない。 もう我慢〇〇でまくりだったよ。 だから安い時に適当に買う(尾はくれてやれ) で、上がってきて、また下がってきたら損切り8%(頭はくれてやれ) が良いんじゃない。 今回のコロナショックで学んだよ。 リーマンショックでも600万円ほど損したけども、そのあと怖くて相場から離れちゃったのが行かんかったね。 そのまま持ってればまた儲かったのに。 フルポジの方はそのまま持ってれば良いよ。 そのうち報われます。 お互いがんばりましょう。 この局面では、みんなで励まし合ってみんなで成功しましょうね。

次の

【すごいぜ!】Visa LINE Payカードを1ヶ月使ってみた感想|ボリーKの株式投資〜SBG株と米国株で幸せになる超〜

東大バフェット line

ピッフィーの価値と株価の考え インデックスも株価と価値が一致しない。 「1年後に株価と価値が一致するなら即買うんですけど、いつ一致するか分からないんですよね。 つまり、価値の上昇に株価の上昇が追いつかず、乖離が生まれるということですね。 」 「インデックスなら10年20年スパンで持ってれば上向くだろうと信じているのですが、それですら怖い。 」 「ETFでは価値と株価が一致しますが、投資会社では価値と株価が常には一致していないんですよね。 」 「最終的には一致する方向に近づくとしても、価値の上昇だけでなく、価値への一致速度という要素も考える必要があるんですよね。 」 東大バフェット: 価値への一致速度は、SBGの方が遥かに有利と思っています!! PBR1. 2倍以下であれば、間違いなく極めて割安であり、躊躇なく大量に自社株買いをする。 と言っていました。 2倍以上でも自社株買いすることがあります。 つまり、 価値と株価の乖離が1. 5倍以上広がったら自社株買いする=価値と株価が是正される ってことです。 孫正義さんの場合、AI企業投資でバフェットより高い利回りを出せると思っている為か、 概ね、 自社株買いの基準が2倍ほどである様に思いますが、 価値と株価の乖離が広がれば広がるほど、より安く買えて、自社株買いの効果が高まります。 5兆円の配当が得られます。 今のSBGの株価は単なる一時的なもの 今のSBGの株価は、インデックスでいう リーマンショックの様な異常事態 かなと。 ウィーワークが仮に損失だったとしても、 24兆円持っている企業にとって、7000億円の損失なんて全く大したことがないですからね。 世間の人が、「ソフトバンクやばい」って言っていますが、 その世間の人に「SBGやウィーワークがどうやばいか」尋ねたら、誰も答えられません。 なぜなら、ニュースの悪意のある報道を聞いただけで、 元々全くヤバくもなんともないから。 全くやばくないのに、「ヤバイ・倒産する」と勘違いされて、株価が暴落した時ほど買い時です。

次の

【米国株動向】バフェットの保有銘柄と彼が回避するセクター

東大バフェット line

ニュースの内容 新型コロナウイルスの影響で人の移動が大幅に制限され、エアライン各社の売り上げが大幅に減少し、大幅な赤字に転落している状態でした。 これを受け、ウォーレン・バフェット氏は「航空会社にとって世界は変化した」「数年後に、昨年までのように人々が飛行機に乗るようになるのかが見通せない」として、バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイは、保有していた航空株を 4月中に全て売却したようです。 現在までの流れ 2016年11月:航空株へ投資を再開 元々、バフェット氏は航空株に投資していた時期もありましたが、9. 11のテロ事件などの予想外の事態があり、航空業界への投資は概ね失敗に終わっていました。 それ以降、しばらくバフェット氏は航空株に手を出さなかったのですが、2016年11月、航空株への投資を再開し、それ以降買い増ししてきました。 信頼している部下であるテッド・ウェシュラー氏が「アメリカの航空業界は過当競争の時代が終わって、業界再編が完了した。 収益性の高いビジネスモデルになった」とバフェットを説得したことがきっかけのようです。 2020年2月27日:デルタ航空株を買い増し 2月27日、バークシャー・ハサウェイは暴落したデルタ航空株を買い増ししました。 買い増し額は4500万ドル程度でした。 2020年2月下旬-3月中旬:航空株に楽観的な見通しを示す 2月下旬頃から3月中旬までの時期に、バフェット氏はいくつかのメディアに出演していましたが、その中で「投資判断に新型コロナウイルスは影響しない」「持っている航空株は売らない」など航空株に楽観的な見通しを示していました。 2020年4月1日-2日:デルタ株を一部売却 バークシャー・ハサウェイがアメリカの証券取引委員会(SEC)に提出した資料によると、4月1日から2日にかけて、3億1400万ドル分のデルタ航空を売却したことがわかりました。 2020年5月3日:航空株を全売却したことを認める 5月3日、バークシャー・ハサウェイの株主総会で、バフェット氏が航空株を全売却したことを認めました。 また、2月27日のデルタ航空株買い増しについて、誤りであったと認めました。 なお、4月にバークシャー・ハサウェイが売却した株のうち、ほとんどは航空株だったようです。

次の