凱旋 撤去。 【撤去いつまで】5号機撤去日一覧 検定切れ全まとめ【まどマギ・バジリスク絆・ハーデス】

【噂】コロナの影響で5号機設置期限が伸びる!?【沖ドキ,サラ番】

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スロット設置期限の「最大1年延長」が決定 5月14日、警察庁は「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則」及び「遊技機の認定及び型式の検定に関する規則」の2つの改正規則の付則を改正し、経過措置期間を1年間延長する方針を明らかにした。 改正日は本日14日。 施行日は未定(通常であれば一週間程度)。 改正されれば、旧基準機については認定、または検定が切れる日から一年間、営業所への設置が経過措置期間を延長して認められる。 ただし、対象は施行日以降に認定や検定が切れる遊技機に限られる。 引用元:様 「新型コロナウイルス感染症」の影響により設置期限が延長されるようです。 設置期限延長の理由• 全国的にホールの営業自粛状態が続いている• 入替作業時の感染拡大防止措置が必要• 新台の供給が遅れている 等の理由が有るようです。 「設置期限までに入替が間に合わない」という事のようですね。 スロット設置期限延期機種の詳細 警察庁は20日、一部改正した「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則及び遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則の一部を改正する規則」を交付、同日施行した。 これを受けてパチンコ・パチスロ産業21世紀会では同日に旧規則機の取扱い内容を決議。 設置期限の延長を受けた遊技機についても計画的な撤去を推進するために段階的な撤去期限を設定しており、高射幸性パチスロについては当初の検定・認定切れの日付までに撤去を行うほか、射幸性が低いとされる羽根モノ・甘デジ等やパチスロノーマルタイプについては検定・認定切れより7カ月以内の順次撤去、その他遊技機についても本年末までを期限として毎月撤去を行っていくとした。 引用元:様 このように決まったようです。 上記の決定により設置期限は以下のようになります。 2020年5月20日~2020年12月31日までに検定・認定切になる機種• 高射幸性遊技機は予定通り撤去(ミリゴ凱旋・サラ番等)• ノーマルA機は「最長210日」設置期限延期(マイジャグラー3等)• 以外」の機種は 2020年12月31日まで設置期限延期(沖ドキ等) 2021年1月1日~2021年1月31日までに検定・認定切になる機種• 一律「2021年11月30日まで」設置期限延期 人気機種の「まどかマギカ2」やAT機の「戦国乙女2」「麻雀物語3」も2021年11月30日まで打てる事になりますね。 5号機(旧基準機・新基準機)が撤去されるタイミング 6号機に移行する「2018年2月1日」に一斉撤去となるわけでは有りません。 「検定通過日から3年間」は6号機移行後も設置可能です。 そして「認定を受ければさらに3年間」の設置が可能となります。 前倒し認定を受けることにより「2021年1月31日」まで設置が可能となります。 旧基準機(沖ドキ・ミリゴ凱旋等)の撤去日 「検定通過日から6年間」設置可能となります(認定を受けている場合) 主な機種の撤去日は下記の通りです。 Dステ姫路店のバジ絆・ハーデス撤去騒動 2018年2月上旬に営業時間中に警察が突入して「バジ絆」「ハーデス」が稼動停止されるという事件が有りました。 騒動の詳細はコチラを参照下さい。 参照元: この騒動は「 認定を受けていなかった」事が原因です。 例えばバジ絆は認定を受けていないと「2016年12月15日」までしか検定期間は有りません。 そのため2018年2月より「みなし機」となって撤去対象となった訳ですね。 認定を受けている機種は2018年2月以降設置しても全く問題は有りません。 安心して打って下さい。 新基準機(番長3・星矢海皇等)の撤去日 「検定通過日から3年間」または「2021年1月31日まで」(認定を受けている場合)設置可能となります。 主な機種の撤去日は下記の通りです。 戦国乙女2等は「 ホールにより撤去日が異なる」という状況になりそうですね。 みなし機(検定・認定切れ)の撤去日 ノーマルA機の撤去日 2018年2月1日時点でみなし機(検定・認定切れ)は基本的に撤去されます。 しかしノーマルA機に関しては以下の温情が有ったようです。 来年2月1日の改正規則施行後に設置できるものは、経過措置として、検定期間、認定期間を残す遊技機となっている。 また、みなし遊技機のうち、比較的射幸性の低いものについては、改正規則施行後、改正規則に適合する遊技機が市場に投入され、営業所において、遊技機を入れ替えるまでどれくらいの期間を要するかを踏まえて、適宜の措置が行われることが考えられるが、その取扱いの対象となるみなし遊技機 以下「対象みなし遊技機」という については、以下の通りとなった。 「みなし機撤去」についてはコチラに詳しく書いています。 を調べてみました。 全国で「1店舗」番長2は設置されているようです。 旧基準機(高射幸性パチスロ機)の設置比率問題 設置期限とは別に「旧基準機(高射幸性パチスロ機)の設置比率」の問題も有ります。 しかし「全日遊連」は設置比率を以下のように下げていく方針のようです。 2019年1月31日:15%以下• 2020年1月31日:5%以下• 2019年以降は代替機として「新基準AT機」を再設置する流れになるかと思います。 新基準AT機の撤去日についてはコチラをどうぞ。 2019年1月31日:15%以下• 2020年1月31日:5%以下 というのは「なし崩し的に延期(中止)」となったようです。

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パチンコ・パチスロ設置(撤去)期限延長が決定!【5号機&CR機設置期限リスト】|DMMぱちタウン

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ナッキです。 パチスロ業界から驚くべきニュースが入ってきました。 全国のスロッターには嬉しい知らせです。 それは 沖ドキ!の設置期限が2020年12月31日まで延長になりました。 本来ならば沖ドキは2020年6月1日で設置期限を迎えるはずでしたが、新型コロナウイルスの影響で台の入れ替えが間に合わない状況のため、特別に許可がでた形になります。 そのニュースがコチラです。 この度、遊技機撤去期限の経過措置延長について、条件付きで認められることとなったようだ。 平成30年2月に規則改正が施行され、ホールは新規則機に入れ替えていかなければならないが、新型コロナウイルス感染症の影響で困難な状況に。 またメーカーは海外からの部品調達に遅延が発生しており、販売延期が相次いでいる状況を踏まえ、今回の措置となった。 該当する機種は今月中(2020年5月中旬)以降に検定・認定が切れる旧規則機のみ。 最大で1年間の延長が認められた模様。 ニュースを要約すると、パチンコ業界6団体(ホール・メーカー・販社など)が新型コロナの影響で入れ替えが間に合わないから、設置期限を延長してほしいという要望書を警察庁に提出して認められたという内容です。 この特別措置により、 2020年6月1日に撤去になるはずだった沖ドキ!の設置期限が2020年12月31日まで延長になりました。 以下、高射幸性遊技機のリストをまとめました。 色をつけたミリオンゴッド凱旋やサラリーマン番長、黄門ちゃま喝は高射幸性遊技機なので予定どおり撤去されます。 スポンサードリンク ノーマルタイプも設置延長 今回の特例措置によりノーマルタイプの設置期限も延長されます。 個人的にはアクロス系とディスクアップの設置が延びたのが嬉しいですねー。

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設置期限はいつまで?今年撤去される5号機スロット!沖ドキ,凱旋…

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全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)が3月14日に、高射幸性回胴式遊技機の今後の取扱いに関する案を発表しました。 気になる内容は平成31年1月31日までに設置台数の「15%」以下、平成32年1月31日までに「5%」以下、そして平成33年1月31日までに「0%」にするというもの。 4月24日に開催する全国理事会での判断次第になりそうですが……。 今後の パチスロ界に与える影響は? パチスロ開発出身者・パチスロをこよなく愛するライター・編集者の3名が「素性を公開しない」という条件でホンネを暴露!……【パチスロ界の展望・メタ斬り座談会】スタート!! 『ゴッド凱旋』『ハーデス』『バジリスク絆』が激減? 「ライターA」:パチスロ旧基準機の完全撤去へ向けた動きが話題になっていますね。 仮に案が通れば1年後に、旧基準機は半分になってしまうことになります。 「編集B」:警察庁の圧もすごいだろうから、仕方がないのかもしれないね。 しかし大半のホールが設置比率30%以下のギリギリな状態だから厳しいだろうなぁ。 旧基準機の代表である『バジリスク絆』、『ミリオンゴッド神々の凱旋』『アナザーゴッドハーデス』などを検定が残っているのに撤去しなければならない状況になるだろう。 「開発K」:規制が緩和された代償として『撤去に向けて動きがあるのでは?』という意見が出ていましたが、本当にそんな感じになりましたね。 ホールは大打撃を受けるでしょう。 店舗数の減少に影響を与えそうです。 「編集B」:早めの撤去を望んでいるメーカーはいるかもしれないけどね。 旧基準機が残っている状況で6号機を出しても売れないけど、減るなら必然的に売れるだろうから。 まぁ、ホールの運営など業界全体で考えればマイナス面の方が大きいのは間違いないけど。

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