へ びん 湯 殺人。 明礬温泉「ヘビん湯」 | 元CAの混浴露天風呂体験記

【現場は今でも】別府秘湯女性看護師強盗殺人事件の現場、別府三大秘湯「鍋山の湯」【厳戒態勢】(1)

へ びん 湯 殺人

別府には、「別府三大秘湯」と呼ばれる野湯があります。 ひとつは「鍋山の湯」。 ある事件の後、こちらに行く道は現在閉ざされています。 もうひとつは、「鶴の湯」。 こちらは鶴見霊園の近くにあります。 そして、もうひとつが『へびん湯』です。 地元別府では、かなりポピュラーな野湯とのこと。 その昔、大蛇が入湯していたという言い伝えがあって『へびん湯』の名がついたとか。 明礬温泉のある道から鍋山へと入っていき、車が一台通れるぐらいの細い道を上っていくとあります。 車が一台とおれるぐらいの細い道。 対向車が来たら終わりですね。 温泉へと続く道。 こんな所、一般人は分かりません。 我々も見つける事が出来たのは奇跡かも? この看板が目印です。 物騒な事が書いてありますが、数年前にココで殺人事件が起こったようです。 二年ほどは、ココへと続く道が閉鎖されていました。 悲しい出来事ですね。 山道を車で走る事、約5kmほどで到着。 到着と言うより、たまたま見つけたという方が早い? 走っていると駐車場を発見、車を止めて、川へ降りる道のような物を見つけて、降りていくと見つけました。 たまたまか。 あれあれ、先客がたくさん入ってます。 どうしても連休だと、人が多いようです。 川沿いに岩風呂風の4つの浴槽が並んでいます。 あ、もちろん混浴ですよ(笑)。 野湯にしては、立派な脱衣場があります。 しかし、女性1人ではかなりハードルが高いかな、と(苦笑)。 今回の女性4名ももちろん初めて。 われわれと一緒だったので無事に来れたくらい。 この脱衣場や浴場などは、地元の方が管理されていて、その労力に頭が下がります。 もちろん入湯料は無料なのですから、感謝の気持ちを忘れずに 礼儀やマナーを守って利用したいものです。 いちばん上の浴槽には、パイプから源泉がドバドバと注がれています。 お湯はかなり熱いです。 言うまでもなく、源泉が注がれています。 いちばん上の浴槽がいちばん熱く、下にいくに従って温度が下がってくるわけです。 泉質は単純温泉だそうです。 お湯は無色透明、ほとんど無味無臭でした。 特に特筆するほどはなく、まぁ、お湯ですね。 その他の詳しいことはわかりませんが、この大自然の中の野湯では、 そんなことどうでもいいですよね。 2番目の浴槽も、まだちょっと熱いです。 3番目の浴槽は、ややぬるいのでオヤジが陣取ってます。 4番目の浴槽が最も川に近く、また、いちばんぬるいです。 女子は全員ここに入ることに。 ただ、景観というかロケーションが最高です。 こんな温泉はなかなかお目にかかれません。 まず、日常生活には無い一コマです。 不謹慎ながら、女子たちも温泉の横でマッパのまま昼飯を食べました。 めちゃくちゃ美味しかったですよ。 なかなか行く機会は無いと思いますが、別府に来た際には、チャレンジしてください。

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別府秘湯女性看護師強盗殺人事件

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全国裏探訪取材班は、九州は大分県の別府に来ている。 別府は大分県でも2番目の都市で、やはり別府と聞けば「別府温泉」とそいうのが一番有名ではないだろうか。 それもそのはず、別府温泉は年間800万人が訪れる観光地で源泉は2000以上あり、多数の地噴口を持つことでも知られる。 今回のレポはそんな温泉マニア垂涎の都市だ。 さっそく本題へ入ろう。 東九州自動車道別府ICを降りると陸上自衛隊別府駐屯地がある。 別府某所へはその近くから、別府湾とは真逆、山側へ進んでいったところにある。 別府温泉は年間800万人が来るといっても山側へ北上していくと、徐々に辺鄙になってくる。 しかもいたるところに、温泉が自噴しており、白い煙があちらこちらで立ち上っている。 ところで、読者の方は別府三大秘湯というのを御存じだろうか。 へびん湯、鶴の湯、鍋山の湯だ。 これらの秘湯は、秘湯マニアならば聞いたことがあるはずだ。 「大平山」 今回取材班は、この別府三大秘湯の中の「鍋山の湯」にフォーカスを当てて取材していきたい。 火山性の山、大平山を見ながらその秘湯を探索していく。 取材班が、鍋山の湯方面にアクセスする道すがら他に底に「鶴の湯」が見える。 ここの入湯料は0円。 地元の方も多いという。 三大秘湯の中では比較的イージースポットだな。 取材班がこの辺りを探索していると「警察官立ち寄り地区」などと書かれている。 まぁこういったのはよくある警告板なのだが・・・ ただし、道中のあちこちに大きな赤い看板がある。 なにやら物々しい、掲示板だな。 バリケードなんかもあるし。 特に夜間や女性のみでの立ち入りは非常に危険ですのでご遠慮ください。 別府市・別府警察署」 かなり大型の警告板だな。 英語でも書かれており恐怖感が増幅する。 普通じゃないよな。 「警告 監視カメラ設置地域(24時間監視システム稼働中) 別府市・別府警察署」 進入してきた車両の前後を撮影可能にするため、電柱には監視カメラが前後についている。 徹底してるな。 それもそのはず、ここは2010年(平成22年)9月に有名な「別府秘湯女性看護師強盗殺人事件」が発生した。 次回は鍋山の湯への道中、殺人現場近くをレポートしていきたい。 大分県 別府市 これはやばい 放置プレイ 温泉 事件 ヤクザ マニアック (2018) Categories, Tags, , , , , , 投稿ナビゲーション 地域別• 171• 193•

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野湯心霊スポット(鶴の湯・蛇の湯へびん湯・鍋の湯)

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いちばん下流側にある4つめの湯船は川にいちばん近いです。 どちらの湯船のお湯もすごくきれいな透明湯で、野湯にありがちな葉っぱや虫なども一切入っていない美しさでした。 ミナの感想 やっと念願のヘビん湯に入浴できました! 道中は舗装されていない細いガタガタ道を通るので少し不安になりますが、まさかあんな道の先にこんなにも素敵な野湯があるなんて感動しました。 まず野湯なのに管理がしっかりされていているのに驚きました。 きちんとした脱衣所があったり、桶やイスが置かれていたりと予想以上に快適に入浴できる環境が整えられていました(駐車できる場所にはトイレもあるそうなのですが、今回確認し忘れてしまいました)。 お湯も信じられないくらいきれいな透明度で湯量も素晴らしく、湯温も少し熱めから少しぬるめまで各湯船によって違うのでどんな方でも適温で入れると思います。 そして何と言ってもロケーションが素晴らしかったです。 鳥のさえずりがよく聴こえるほどとっても静かな森の中に優しく流れる川があって、澄んだ空気とマイナスイオンを浴びながら広い湯船で両手両足を伸ばして良質なお湯に浸かれるなんて、さすが日本を代表する野天湯のひとつといわれるだけはあります。 「秘湯」という言葉がぴったりで野溢れる雰囲気のある最高の野湯でした。 ひとつだけ疑問なのが、なぜ「ヘビん湯」という名前なのか…です。 行く前は「ヘビのようにヌルヌルしたお湯なのかな?」とか、「ヘビが出そうな場所にあるのかな?」とか考えていましたがどちらも違うようです。 へビん湯の混浴難易度 野天湯なのに脱衣小屋があるだけでありがたいのですが、さらに隠れて着替えられる1人分のスペースがあるので女性でも安心して着替えができます。 全国的に人気の野湯で訪問者が多いのは確かですが(私が訪問中も3組のかたが入浴しに来ていました)、湯船は4つもあって段差もあるうえに広さも十分あるので思ったよりも他の人が気にならずに入浴できる環境だと思います。 ヘビん湯はマナーの悪さや物盗りなど以前から問題点が指摘されている場所ですが、こんなにも素晴らしい野天湯がいつまでも続くように皆さんもぜひルールやマナーを守って利用して下さい。

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