神田 きか ん ぼう。 博多おんな節。:刺激を求めて!パクチ―増しのカラシビ味噌ラーメン♪@鬼金棒(きかんぼう)

鬼金棒(きかんぼう)神田店で味わう辛さとシビレの極ウマ味噌ラーメン

神田 きか ん ぼう

鬼金棒 神田店 舞台となる鬼金棒。 僕が通うのは神田にある店舗です。 どうでしょう、この堂々とした店構え。 そもそも鬼金棒(きかんぼう)なんて一見さんが読めるはずありません。 僕も最初の頃は『おにかなぼう』って読んでました。 その名の通り、店内の至る所に鬼をモチーフにした飾り付けが施されていて、気分はまるで地獄で食事をしているかのような雰囲気です。 目の前の調理場からは野菜を炒める時の炎が地獄さながらの様子を演出しています。 鬼金棒のカラシビ味噌ラーメン 鬼金棒を代表するラーメンは『 カラシビ味噌ラーメン』です。 カラシビとは何ぞや?と思うでしょうが、『カラ=辛さ』『シビ=シビレ』を意味しています。 そう、鬼金棒の味噌ラーメンは唐辛子の辛さと山椒のシビレを同時に味わうことができるのが一番の特徴なんです。 辛さとシビレはラーメンを注文するときにお好みで選ぶことができます。 抜き〜増しまでは無料で調整できますが、鬼増しと呼ばれる最高レベルはそれぞれ100円の割増料金がかかります。 今でこそ辛さに加えて山椒を効かせたラーメンや食べ物が多く聞かれるようになりましたが、鬼金棒のカラシビ味噌ラーメンはそのパイオニア的存在ともいえます。 鬼金棒神田店は開店直後でない限り、いつ行ってもだいたい行列が出来ています。 30分前後は並ぶであろうことを覚悟しておきましょう。 カラシビ味噌ラーメン こいつが噂のカラシビ味噌ラーメンです。 モヤシ増し(有料)、辛さ普通のシビレ増しで注文しました。 僕がいつも食べるのは辛さ普通のシビレ増しです。 これ以上辛くしてしまうと舌がヒリヒリ痛むだけで、肝心の味がわからなくなってしまいます。 山椒のシビレはちょっと物足りないかな?と思いつつ、適度なシビレ感を楽しむことができるレベルです。 明らかに赤色が増えていることがわかります。 程よい辛さが好きな人は『辛さ普通』が一番食べやすいはず。 麺は中太でスープによく絡みます。 唐辛子の辛さは知っていても、山椒のシビレも一緒に楽しめるラーメンというのは未知の感覚かもしれません。 一口食べると口の中に山椒独特の香りがふわりと広がり、数口食べるとだんだん舌先がシビレてくるのがわかるでしょう。 個人的におすすめな食べ方として、 ラーメンを食べ終えるまで水を口にしないことです。 山椒で舌の感覚が麻痺した状態で水を飲むとあら不思議。 ただの水が 砂糖水のように甘く感じるんです! この摩訶不思議な体験をぜひとも味わってもらいたいと思います。 辛さ抜き、シビレ抜きでも楽しめる鬼金棒 鬼金棒のラーメンは味噌ラーメンがベースです。 そこに辛さとシビレのトッピングがプラスされ、鬼金棒独自のセールスポイントとして売っているわけ。 ところが鬼金棒の味噌ラーメンは『辛さ抜き、シビレ抜き』で余計なトッピングを抜いた純粋な味噌ラーメンとしても非常にレベルの高い一杯といえます。 濃厚でコクのある味噌スープは今まで食べてきたどんな味噌ラーメンよりもおいしく、食べる者を魅了する味わいがあります。 厚さがあり、ホロリと崩れるチャーシューにシャキシャキのモヤシ、さらにヤングコーンのコリッとした食感は一度食べると必ず病みつきになります。 いわゆる『抜き抜き(怪しい言葉じゃありません、念のため』で注文するお客さんは少ないかもしれませんが、ぜひ試してほしいオススメの食べ方です。 シビレの鬼増し(有料)は後悔するのでオススメしない 鬼金棒に30回以上は通っている僕はいつも『辛さ普通、シビレ増し』で注文していました。 辛さは十分満足ですが、ここは100円払ってさらにレベルの高い シビレ鬼増しを注文してみることにしました。 なんでしょう、人って辛さとかシビレを一度経験してしまうとバカになってしまい、どんどん強度を上げていってしまうものなんですね・・・。 僕としたことが、シビレ鬼増しの写真を撮り忘れてしまったのでネットで拝借してきました。 どうです、表面を覆い尽くさんばかりの茶色い山椒、山椒、山椒! これが鬼増しです。 ラーメンが目の前に届いた瞬間から山椒の強い香りが漂います。 鬼増しを注文すると容器が黒色で運ばれてきます。 力強さを感じさせますよね・・・。 さて、かねてから楽しみにしていたシビレ鬼増しですが、ぜひ興味がある人は試してほしいと思う一方で、 僕は今後シビレ鬼増しを注文することはないと思うことをここにお伝えしておきます。 舌、口、くちびるが麻痺する 従来の『シビレ増し』から格段にレベルアップしたシビレが襲いかかります。 食べ始めて2口目には『シビレ増し』を完食した時に感じる、舌先がピリピリとシビレるレベルにあっという間に到達します。 3口目以降から舌先から中央、そして舌全体に広がり、舌だけでは足りなくなって口の中全体がシビレ始めます。 半分を食べる頃にはくちびるにまでシビレが伝染し、まるで 微弱な電流が絶えず口の中に流れ続けているかのよう。 炭酸の泡をもっと小さくしたものが口の中のあらゆる箇所でずっと弾け続けている感覚というとわかりやすいでしょう。 ラーメンの味がわからない 先にも書いたように、僕は辛さとシビレを完全に抜いた状態でも鬼金棒のラーメンは大好きです。 辛さとシビレを楽しむ一方で、ラーメンそのものの味も楽しむために鬼金棒に通っています。 ところがシビレ鬼増しをすると味覚が一時的に破壊されてしまうため、ラーメンの味すらわからなくなります。 純粋にラーメンの味を楽しみたい人に鬼増しはオススメできません。 香草が苦手な人は気分が悪くなる 山椒が大量に集まるとかなり強い香りを放ちます。 シビレ増しまでの山椒は『いい香り』で済みましたが、鬼増しレベルで山椒が集まると いい香りを通り越して 気分が悪いレベルです。 僕はパクチーやセロリなど、独特な香りを持つ香草が苦手です。 無理したら水で流し込むことはできますが、自分から食べることはまずありません。 僕と同じように香草が苦手な人だと、大量の山椒が降り掛かった鬼増しの香りはキツイかもしれません。 水を飲んだ時の甘さはカスタードクリーム級 カラシビ味噌ラーメンの楽しみ方は、 ラーメンを完食した後の水です。 シビレが口全体に広がっているため、カスタードクリームのようにまろやかでコクのある甘みが広がります。 ところがあくまでも水は水。 甘みだけが残り、香りはゼロというなんとも不思議な感覚に包まれます。 一度は行きたい鬼金棒 鬼増しは興味がある人はぜひ試してみて下さい。 僕はなんとか完食しましたが、やっぱりシビレ増しのレベルで今後も楽しみたいと思っています。 鬼金棒のカラシビ味噌ラーメンには中毒性があります。 こうやって記事を書いている間にもすでに鬼金棒に行きたい願望が沸々と沸き起こっています。 行列で待たされることはほぼ必至なので、時間に余裕を持って行きたいですね。 鬼金棒(きかんぼう)神田店 [月~土・祝] 11:00~21:30 L. O [日] 11:00~16:00 L.

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中華

神田 きか ん ぼう

東京・神田の人気店「鬼金棒(きかんぼう)」の「カラシビ味噌らー麺」と、ニュータッチのコラボカップ麺を比較します。 お店の味と、なにが違うのでしょうか? 辛い? むしろ甘い 今、激辛マニアなら必ず知っておきたいのが、東京・神田の人気ラーメン店「鬼金棒」。 テレビなどのメディア掲載も多く、ラーメン好きならずとも、その名を知っている方もいるのでは。 厳選した唐辛子と香辛料による唐辛子スパイスと、山椒に香味野菜を加えてじっくり加熱したしびれ油によって、激辛マニアも思わず納得する、至高の一杯を作り上げます。 今回、そんな鬼金棒のコラボカップ麺が発売されたので、東京・神田にある本店の味と食べ比べてみます。 JR神田駅から徒歩5分ほどにある「カラシビ味噌らー麺 鬼金棒」神田店。 近くには、つけ麺専門店の「カラシビつけ麺 鬼金棒」神田店もあります 店内には、鬼のお面や金棒がずらり。 和太鼓サウンドがBGMで鳴り続け、これも迫力満点。 アキバも近いことですし、外国人観光客の新たな観光名所になりそうです 今回は、「カラシビ味噌らー麺」(800円)を注文。 カラとシビのいずれも、「抜き」「少なめ」「普通」「増し」「鬼増し(プラス100円)」という5段階から選べますが、今回はともに「普通」を選択しました 麺は、中太麺、中細麺、細麺と3種類の異なる太さの麺を混ぜ合わせた「三種混合麺」。 このこだわりのある麺に、コクのある味噌スープやスパイスがよくからみます トレードマークの金棒をイメージした、ヤングコーンがおしゃれ。 ほんのりした甘さがあり、オアシス的な存在です 「鬼」や「金棒」というイメージから、激辛地獄になるのを想像していましたが、とんでもない。 辛いだけではない、非常に濃厚な味噌のコクを楽しめて、「思ったより辛くない」のが第一印象です。 トロトロとした味噌スープは、幾層にも重なった複雑な味がして、甘みもしっかりと感じます。 山椒のしびれも主張してきますが、味噌スープがしっかりしているだけに、ジャマをしません。 本当に、美味しい。 店内では、和太鼓のリズムが鼓舞して、ラーメンを食べ進めていくと、アドレナリンが湧き出てきそう。 心も体もスッキリできた時間でした。 とろみ以外、完ペキ 本店の味を堪能した後は、ニュータッチが発売する「ニュータッチ 凄旨 鬼金棒カラシビ味噌らー麺」を食べてみます。 ひと目見ただけで辛さが伝わってきて、汗が噴きだしてきそうなカップ麺です 袋は、液体スープ、カラシビスパイス、かやく、調味油の4種類。 具材のかやくは、ニラもやし、肉そぼろが入っていました 味噌スープは粉末ではなく、後入れの液体タイプ。 正直、クオリティが高くて驚きました。 しかし残念なのは、スープにとろみがないこと。 本店の味噌スープの大きな特徴であっただけに、これはマイナスかも。 とろみが弱い分、甘みやコクも弱くなってしまった気がします。 うれしいポイントだったのが、生麺に近い食感。 「ニュータッチ 凄旨」のノンフライ麺の実力は知っていましたが、こうして本店の麺と食べ比べると、オーバーな表現ではなく、遜色がないかも。 これまでコラボカップ麺では、再現度がネックになっていたことが多かったので、ニュータッチのレベルの高さにはあらためて脱帽です。 スパイスをすべて入れると、本店でいう「増し」の辛さになってしまうので、後になって、少しずつ辛くなっていく様子を楽しみたかったと反省してしまいました。 みなさん、ご注意くださいませ。 有名店とコラボしたカップ麺の中でも、歴史に残る名作と言えるでしょう。 心を鬼にして言うなら、このスープにとろみが加わり、金棒をイメージしたヤングコーンまで再現していれば、完全無欠の大傑作になったかもしれません。 まだまだ残暑が続く、毎日。

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鬼金棒 神田本店(きかんぼう かんだほんてん)

神田 きか ん ぼう

鬼金棒 神田店 舞台となる鬼金棒。 僕が通うのは神田にある店舗です。 どうでしょう、この堂々とした店構え。 そもそも鬼金棒(きかんぼう)なんて一見さんが読めるはずありません。 僕も最初の頃は『おにかなぼう』って読んでました。 その名の通り、店内の至る所に鬼をモチーフにした飾り付けが施されていて、気分はまるで地獄で食事をしているかのような雰囲気です。 目の前の調理場からは野菜を炒める時の炎が地獄さながらの様子を演出しています。 鬼金棒のカラシビ味噌ラーメン 鬼金棒を代表するラーメンは『 カラシビ味噌ラーメン』です。 カラシビとは何ぞや?と思うでしょうが、『カラ=辛さ』『シビ=シビレ』を意味しています。 そう、鬼金棒の味噌ラーメンは唐辛子の辛さと山椒のシビレを同時に味わうことができるのが一番の特徴なんです。 辛さとシビレはラーメンを注文するときにお好みで選ぶことができます。 抜き〜増しまでは無料で調整できますが、鬼増しと呼ばれる最高レベルはそれぞれ100円の割増料金がかかります。 今でこそ辛さに加えて山椒を効かせたラーメンや食べ物が多く聞かれるようになりましたが、鬼金棒のカラシビ味噌ラーメンはそのパイオニア的存在ともいえます。 鬼金棒神田店は開店直後でない限り、いつ行ってもだいたい行列が出来ています。 30分前後は並ぶであろうことを覚悟しておきましょう。 カラシビ味噌ラーメン こいつが噂のカラシビ味噌ラーメンです。 モヤシ増し(有料)、辛さ普通のシビレ増しで注文しました。 僕がいつも食べるのは辛さ普通のシビレ増しです。 これ以上辛くしてしまうと舌がヒリヒリ痛むだけで、肝心の味がわからなくなってしまいます。 山椒のシビレはちょっと物足りないかな?と思いつつ、適度なシビレ感を楽しむことができるレベルです。 明らかに赤色が増えていることがわかります。 程よい辛さが好きな人は『辛さ普通』が一番食べやすいはず。 麺は中太でスープによく絡みます。 唐辛子の辛さは知っていても、山椒のシビレも一緒に楽しめるラーメンというのは未知の感覚かもしれません。 一口食べると口の中に山椒独特の香りがふわりと広がり、数口食べるとだんだん舌先がシビレてくるのがわかるでしょう。 個人的におすすめな食べ方として、 ラーメンを食べ終えるまで水を口にしないことです。 山椒で舌の感覚が麻痺した状態で水を飲むとあら不思議。 ただの水が 砂糖水のように甘く感じるんです! この摩訶不思議な体験をぜひとも味わってもらいたいと思います。 辛さ抜き、シビレ抜きでも楽しめる鬼金棒 鬼金棒のラーメンは味噌ラーメンがベースです。 そこに辛さとシビレのトッピングがプラスされ、鬼金棒独自のセールスポイントとして売っているわけ。 ところが鬼金棒の味噌ラーメンは『辛さ抜き、シビレ抜き』で余計なトッピングを抜いた純粋な味噌ラーメンとしても非常にレベルの高い一杯といえます。 濃厚でコクのある味噌スープは今まで食べてきたどんな味噌ラーメンよりもおいしく、食べる者を魅了する味わいがあります。 厚さがあり、ホロリと崩れるチャーシューにシャキシャキのモヤシ、さらにヤングコーンのコリッとした食感は一度食べると必ず病みつきになります。 いわゆる『抜き抜き(怪しい言葉じゃありません、念のため』で注文するお客さんは少ないかもしれませんが、ぜひ試してほしいオススメの食べ方です。 シビレの鬼増し(有料)は後悔するのでオススメしない 鬼金棒に30回以上は通っている僕はいつも『辛さ普通、シビレ増し』で注文していました。 辛さは十分満足ですが、ここは100円払ってさらにレベルの高い シビレ鬼増しを注文してみることにしました。 なんでしょう、人って辛さとかシビレを一度経験してしまうとバカになってしまい、どんどん強度を上げていってしまうものなんですね・・・。 僕としたことが、シビレ鬼増しの写真を撮り忘れてしまったのでネットで拝借してきました。 どうです、表面を覆い尽くさんばかりの茶色い山椒、山椒、山椒! これが鬼増しです。 ラーメンが目の前に届いた瞬間から山椒の強い香りが漂います。 鬼増しを注文すると容器が黒色で運ばれてきます。 力強さを感じさせますよね・・・。 さて、かねてから楽しみにしていたシビレ鬼増しですが、ぜひ興味がある人は試してほしいと思う一方で、 僕は今後シビレ鬼増しを注文することはないと思うことをここにお伝えしておきます。 舌、口、くちびるが麻痺する 従来の『シビレ増し』から格段にレベルアップしたシビレが襲いかかります。 食べ始めて2口目には『シビレ増し』を完食した時に感じる、舌先がピリピリとシビレるレベルにあっという間に到達します。 3口目以降から舌先から中央、そして舌全体に広がり、舌だけでは足りなくなって口の中全体がシビレ始めます。 半分を食べる頃にはくちびるにまでシビレが伝染し、まるで 微弱な電流が絶えず口の中に流れ続けているかのよう。 炭酸の泡をもっと小さくしたものが口の中のあらゆる箇所でずっと弾け続けている感覚というとわかりやすいでしょう。 ラーメンの味がわからない 先にも書いたように、僕は辛さとシビレを完全に抜いた状態でも鬼金棒のラーメンは大好きです。 辛さとシビレを楽しむ一方で、ラーメンそのものの味も楽しむために鬼金棒に通っています。 ところがシビレ鬼増しをすると味覚が一時的に破壊されてしまうため、ラーメンの味すらわからなくなります。 純粋にラーメンの味を楽しみたい人に鬼増しはオススメできません。 香草が苦手な人は気分が悪くなる 山椒が大量に集まるとかなり強い香りを放ちます。 シビレ増しまでの山椒は『いい香り』で済みましたが、鬼増しレベルで山椒が集まると いい香りを通り越して 気分が悪いレベルです。 僕はパクチーやセロリなど、独特な香りを持つ香草が苦手です。 無理したら水で流し込むことはできますが、自分から食べることはまずありません。 僕と同じように香草が苦手な人だと、大量の山椒が降り掛かった鬼増しの香りはキツイかもしれません。 水を飲んだ時の甘さはカスタードクリーム級 カラシビ味噌ラーメンの楽しみ方は、 ラーメンを完食した後の水です。 シビレが口全体に広がっているため、カスタードクリームのようにまろやかでコクのある甘みが広がります。 ところがあくまでも水は水。 甘みだけが残り、香りはゼロというなんとも不思議な感覚に包まれます。 一度は行きたい鬼金棒 鬼増しは興味がある人はぜひ試してみて下さい。 僕はなんとか完食しましたが、やっぱりシビレ増しのレベルで今後も楽しみたいと思っています。 鬼金棒のカラシビ味噌ラーメンには中毒性があります。 こうやって記事を書いている間にもすでに鬼金棒に行きたい願望が沸々と沸き起こっています。 行列で待たされることはほぼ必至なので、時間に余裕を持って行きたいですね。 鬼金棒(きかんぼう)神田店 [月~土・祝] 11:00~21:30 L. O [日] 11:00~16:00 L.

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