ダル ゴナ コーヒー 泡立て 器。 ダルゴナコーヒーの作り方!ココアや抹茶のアレンジレシピも紹介

ダルゴナコーヒーの美味しいアレンジレシピ!泡立て器なしで簡単も|Sumio's blog

ダル ゴナ コーヒー 泡立て 器

Dalgona Coffee(ダルゴナコーヒー)とは 韓国が火付け役になったダルゴナコーヒー。 マカオ式コーヒーの手打咖啡の味が韓国の 「あるもの」似ていたことが、ダルゴナコーヒーという名前の由来になっています。 そのあるものとは… dalgonaまたは ppopgiと呼ばれる韓国伝統の砂糖菓子。 砂糖と重曹で作る シュガーキャンディーで、カルメ焼きのようなお菓子になります。 テレビ番組の中で、チョン・イルさんが手打咖啡を飲んだ後に「ppopgiの味に似てる!」と表現しています。 この手打珈琲をアレンジしたものをJung Il-woo(チョン・イル)さんがテレビ番組で紹介し、それが爆発的なヒットに繋がりました。 SNSを通じて韓国から世界へ ダルゴナレシピはSNSで拡散され、外出制限や自粛で「自宅にあるもので作れる簡単なレシピ」を求めていた人々の心をギュッと掴みました。 やがて世界中に拡散され、一種のトレンドになったというストーリーがあります。 今は大分落ち着いてきていますが、2020年3月頃には既にピークとも言えるくらい世界でかなり流行っていました。 マカオの漢記咖啡と400回というキーワード ダルゴナコーヒーを語る時に枕詞のように使われる 「400回」というキーワード。 400回かき混ぜるだけで作れるということがキャッチフレーズ的に使われています。 この「400回」という言葉は 漢記のオーナーである 梁金漢さんが… 「大体400回くらいかき混ぜて作っている」 …と言っていることが起源になっています。 梁金漢さんが実際に手打珈琲を作っている映像がこちら。 漢記を訪れた外国人夫婦のアドバイスがきっかけ 上記の映像の中でオーナーの梁金漢さんが自ら語っているように、手打珈琲は梁金漢さんのオリジナルアイディアではなく、その誕生にはあるお客さんのアドバイスがもとになっています。 それはマカオグランプリ関係者と思われる、 1組の外国人老夫婦。 1990年代、漢記に何度か足を運んでいた欧米の外国人夫婦は、ある時手打珈琲の作り方についてオーナーに説明します。 オーナーが英語を理解できなかったこともあり、はじめは老夫婦が言っていることがわからなかったものの、身振り手振りで老夫婦が手打珈琲の作り方をオーナーに教えようとし、その中で学んだと語っています。 ただ…教えてもらった手打珈琲のレシピは 手間がかかることもあり、すぐにお店で提供されることはありませんでした。 漢記の手打珈琲を有名にしたアジアの大スター 手打珈琲が漢記で提供されるようになったきっかけは、香港の名優でありアジアの大スターである、 周潤發(チョウ・ユンファ)さん。 2004年に周潤發さんが映画の撮影でマカオを訪れ、漢記に立ち寄るというオーナーにとって一大イベントがありました。 「大スターが来た!」ということで 「何か特別なものを提供したい」と考えたオーナーの頭にふと浮かんだものは老夫婦が教えてくれた手打珈琲のレシピ。 周潤發さんに秘伝の手打珈琲を提供したところ、「美味しかった」と高評価を得たことがきっかけになり、漢記が有名になったというストーリーがあります。 インドのPhenti Hui Coffee 最近になってダルゴナーコーヒーのレシピや動画がSNSで拡散される中、「同じような飲み物は昔からあるよ…」という声もよく見られます。 その中でも「元祖」と見られているのはPhenti Hui Coffee。 Phenti Hui Coffeeはインスタントコーヒー・砂糖・水を混ぜて作ったホイップ状のクリームをカップの底に入れ、その中に牛乳を注ぐ形になっています。 「インド式カプチーノ」というタイトルでレシピを紹介しているこちらの動画。 ダルゴナコーヒーが流行する数ヶ月前に投稿されたもので、実際にホイップ状のものを作る過程はマカオの手打珈琲やダルゴナコーヒーとほぼ同じです。 上記の動画の中ではスプーンを使いマグカップの中で 8〜10分程度かき混ぜ続け、モコモコのホイップを作っています。 インスタントコーヒー・砂糖・お湯を容器に入れる• 材料が溶けるようによく混ぜ合わせる• ふわふわのフォーム状になるまでかき混ぜる 上記の画像はインスタントコーヒー・砂糖・お湯を容器の中に投入した直後のものです。 ここからかき混ぜていきます。 ハンドミキサーを使う場合は、少し深めの容器を使うと飛び散りが気になりません。 そのままかき混ぜ続けると、やがて とろりとしたテクスチャーに変化し、 色味もライトカラーに変わってきます。 ふわふわの状態になったら完成です。 混ぜ続けると、どんどんクリームが硬くなっていきますが、あとで合わせる牛乳と混ぜやすくするため、角が立つか立たないくらいの やや柔らかめに仕上げる形がおすすめです。 「柔らかすぎるかな?」というくらいの方が、最終的にちょうど良い感じになります。 ハンドミキサーを使うと、 1分くらいで上記のような状態になります。 (お使いのハンドミキサーやスピードによって異なるので、様子を見ながらホイップ状にしてください。 ) 泡立て器も使うことができますが、ハンドミキサーを使うことを推奨します。 ( 「あれ、もうできたの?」というくらい簡単に作れます。 グラスに氷を入れ適量の牛乳を注ぐ(氷はなくてもOK)• (上記のグラスには200ml程度の牛乳を入れています。 ) その上に、インスタントコーヒーで作ったホイップクリームをのせれば完成です。 トッピングに ココアをふりかけても美味しいです。 飲む前にしっかりと全体をかき混ぜてからいただきます。 (味が薄いと感じる場合はホイップを追加して味を調整してください。 ) 盛り付ける時のアドバイス 写真映えする盛り付けはグラスの上部ギリギリまでホイップを盛る形になりますが、この場合あとで混ぜる時にちょっと大変です。 (グラスから溢れ出てしまう) グラスの上部に少し余裕を持たせる盛り付けの方が混ぜやすくなります。 マグカップ完結型の作り方もおすすめ 洗い物を少なくしたい時はマグカップの中に全ての材料を入れ、マグの中でホイップを作り、そこに牛乳や氷を入れて完結させてしまう作り方の方がおすすめです。 韓国スタイルのダルゴナコーヒーも、結局最後は全部かき混ぜてしまうので、 マグ1個で完結する方法の方が圧倒的に楽です。 こんな風にマグの中で材料をかき混ぜ、ここに氷や牛乳を注ぎ込みます。 (温かいものが飲みたい時はお湯と牛乳を注いでも良いと思います。 ) マグで作る時は材料を大さじ1にして作ると丁度良いと感じています。 (1人分の分量) ハンドミキサーなしで作る場合【スプーンでかき混ぜるケース】 ご自宅にハンドミキサーや泡立て器がない場合。 手打珈琲の伝統製法に沿って、スプーンを使ってダルゴナコーヒーを作ることも可能です。 かき混ぜ開始前 マグカップにインスタントコーヒー・砂糖・お湯を大さじ1ずつ入れて、混ぜ合わせてみました。 5分後の状態 どんなスピードでかき混ぜていくのかにより違いが出ると思いますが、私が試してみた限り、スプーンで400回かき混ぜた時点では、上記の画像のように完成には程遠い状態でした。 20分後の状態 20分間かき混ぜ続けて、やっとふわっとした状態になりました。 開始から15分後まではさらっとした状態が続き、 「本当にふわふわになるのかな?」と不安になりましたが、 15分を過ぎたあたりから急に手応えを感じたので、スプーンを使う場合は頑張って混ぜ続けてみてください。 少し大きいサイズのスプーンを使って泡立てたので時間がかかりましたが、もっとスリムなスプーンを使って回転を加速させて泡立てると、もっと早く完成すると思います。 泡立て器がある場合は、スプーンよりも泡立て器を使ってみてください。 インスタントコーヒー:大さじ1• 砂糖:小さじ1• お湯:大さじ1 仕上がりはこんな感じになります。 砂糖の分量が少ない分、 ホイップした時の弾力が弱めです。 (さらっとした感じ) 色味も異なります。 砂糖を小さじ1にして作ったダルゴナコーヒー。 インスタントコーヒーの味や香りを邪魔しないくらいの優しい甘みがあり、私は標準的なレシピよりも美味しいと感じています。 (甘み的には小さじ1でも充分だと感じています。 ) ホイップがやや緩い分、牛乳と混ぜ合わせやすい点も気に入っています。 ダルゴナコーヒーの標準的なレシピだと、どうしても砂糖が多めなので、 ダイエット中の方など糖分が気になる場合は小さじ1の分量で作るダルゴナコーヒーがおすすめです。 ココア このあたりは非常に多くの人がアレンジをしていますが、個人的におすすめのアレンジレシピは 「ダルゴナチャム」や「ダルゴナアフォガート」。 鴛鴦風の「ダルゴナチャム」 コーヒーと 香港スタイルのミルクティーを混ぜて作る 鴛鴦。 香港でポピュラーなドリンクですが、マレーシアでは同じようなものが Cham(チャム)と呼ばれています。 ダルゴナコーヒーの作り方を応用して、チャムアレンジをしてみたものがこちら。 ダルゴナチャム 濃いめに淹れたミルクティーに、インスタントコーヒーで作ったホイップをのせて、ミックスしただけです。 香港スタイルのミルクティーには エバミルクを使いますが、上記のダルゴナチャムは コンデンスミルクを入れて作っています。 本来は アイスクリームの上にエスプレッソをかけるものがアフォガートですが、エスプレッソの代わりにダルゴナホイップをかけても美味しいです。 インスタントコーヒー・砂糖・お湯を各大さじ1の分量で作ったダルゴナホイップを全部使うと味が濃くなり過ぎてしまうので、味見しながらお好みの分量をアイスクリームの上にのせてください。 グラスの下部に砕いたクッキーを入れて、その上にアイスクリームとダルゴナホイップをのせてパフェ風にしても美味しいです。 ミロを使ったアレンジレシピもおすすめ ミロが日常的によく飲まれている国や地域では、既にミロを使ったダルゴナコーヒーのアレンジをしている人がたくさんいます。 私もミロは毎日飲んでいるので、ミロを使ったアレンジを楽しんでいます。 ミロだけを混ぜ続けてもふわふわのホイップ状態にならないため、生クリームやメレンゲに混ぜ合わせる形がおすすめです。 上記のミロを使ったアレンジは、100mlの生クリームを軽く泡立てたものに大さじ2のミロを入れています。 (ミロ自体に砂糖が入っているので、砂糖を加えずミロだけのアレンジにしています。 ) 一人分を作る場合、生クリームが100mlだとやや多め、50mlだとやや少なめの分量になるので、間をとって70〜80mlくらいでも良いと思います。 ミロを使うアレンジレシピならDalgona Neslo(ダルゴナネスロ)がおすすめ ミロを使ったアレンジを試した中で一番美味しいと感じているものが Neslo(ネスロ)。 インスタントコーヒーとミロをミックスして作る カフェモカ風のドリンクです。 生クリームやメレンゲとミロを合わせるレシピよりも美味しく、コーヒーとココアのハーモニーを楽しむことができます。 ダルゴナコーヒー作りに便利な道具&アイテム 私が愛用しているおすすめのアイテムについて紹介します。 ハンドブレンダー スプーンや泡立て器でかき混ぜると時間がかかるダルゴナコーヒーですが、 時短でパパッと作りたい時は断然ハンドブレンダーの使用をおすすめします。 私が使っているハンドブレンダーはパナソニックのものになります。 付属の泡立て器をセットすれば、マグカップの中で簡単に電動で泡立てができます。 ダルゴナコーヒーのホイップ、生クリームの泡立て、メレンゲ作り、全てこれ1つで行っています。 泡立て器のほか、ブレンダーとチョッパーがセットになっていて、ブレンダーは朝のスムージー作りに活用しています。 本体が少し重たい点がマイナスに感じているポイントですが、手軽に使えるので、スムージー作りやダルゴナコーヒー作りには便利です。 まとめ:ダルゴナコーヒーはおうちカフェにおすすめ 自宅に常備しているような材料で簡単に作ることができるダルゴナコーヒー。 外出制限や自粛により、自宅にいながら 「おうちカフェ」を楽しみたい時におすすめです。 ダルゴナコーヒーは インスタントコーヒーを使うものなので、美味しいエスプレッソを使ったラテやカプチーノに比べると味が落ち、 生粋のコーヒー好きの方は香りや味の面で物足りなさを感じてしまうかもしれませんが、作る過程を楽しんだり、ふわふわの食感を楽しむことができるという面白さがあります。 ご自宅で何か簡単なドリンクが作りたいという時に、是非試してみてください。

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ダルゴナコーヒーが泡立たない理由は?なぜ固まるの?美味しく作る方法

ダル ゴナ コーヒー 泡立て 器

それでは、作り方をご紹介します。 1.ボウルに材料を入れる ボウルに お砂糖:インスタントコーヒー:お湯を1:1:1になる分量で入れます。 動画では全て大さじ2杯ずつ入れています。 2.ひたすら混ぜる 手順は単純、ひたすらかき混ぜて泡立てます。 かき混ぜるのはスプーンでも泡だて器でも。 目安は400回混ぜるそうです。 これがかなり大変!! タルゴナコーヒー「チャレンジ」と言われる所以ですね。 動画では途中で自動ミキサーが壊れてしまったので、 手動でかき混ぜました。 他にもシェイカーや味噌こし等も試してみています。 味噌こしが意外と泡立ちやすかったです。 3.グラスに氷と牛乳を入れる 個人的には冷たい方が美味しかったので、グラスに氷を入れてからミルクを注ぎます。 お好みなので、氷はなしでもOK。 4.牛乳の上に泡立てたコーヒーをのせる グラスのミルクの上に先ほど泡立てたコーヒーをそっとのせます。 この時泡立ちが足りないとすぐに溶けてしまいます。 しっかり泡立てておくと綺麗な二層になりますよ。 我が家は最後にアレンジでカカオニブをのせてみました。 チョコレートの風味がするけれどほろ苦いカカオニブと、甘いコーヒーが最高にマッチして美味しさが増します。 甘いチョコレートと苦いコーヒーの逆パターンで、相性間違いなしなのでおすすめです! カカオニブとは 焙煎したカカオ豆を砕いてフレーク状にしたものです。 その香りはまさにチョコレート。 ナッツの様にポリポリ食べられます。 少し苦みがあり、甘くないチョコチップを食べているような感覚で食べられます。 ヨーグルトやスムージーなんかのトッピングにしても、香りのアクセントがプラスされて美味しいです。 栄養的にもポリフェノールや食物繊維、マグネシウムが含まれているスーパーフードです。

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旬!話題のダルゴナコーヒーについてご紹介!

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話題のドリンク、ダルゴナコーヒー 真っ白な牛乳の上にふわふわのコーヒーがのったダルゴナコーヒー。 SNSで見かけたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回は、ダルゴナコーヒーについて詳しく解説。 作り方やアレンジの提案、スイーツにする楽しみ方など、話題のダルゴナコーヒーについてご紹介します。 ダルゴナコーヒーとは? ダルゴナコーヒーとは、牛乳の上にふわふわに泡立てたコーヒーがのった韓国発祥のドリンク。 「タルゴナコーヒー」と呼ばれることもあり、名称が混在している状態です。 「ダルゴナ タルゴナ 」という現地のお菓子 カルメ焼きやキャラメルキャンディーのようなお菓子なんですって。 食べてみたい!! に味が似ている、ということからこの名が付いたといわれています。 インスタントコーヒー・水・砂糖を泡立てるだけでできる手軽さや不思議さ、見た目のかわいらしさが話題を呼び、韓国に続いて日本でも大ブーム。 基本のレシピは、ホイップするインスタントコーヒー・グラニュー糖・水が同量。 グラニュー糖を少なくすると気泡が不安定になり、泡立ちが悪くなってしまうので注意してくださいね。 材料 350mlのグラス1杯分• インスタントコーヒー…10g• グラニュー糖…10g• 水…10g• 牛乳…適量 作り方• インスタントコーヒー・グラニュー糖・水を混ぜ合わせる。 *このとき、小さめのボウルを使うと泡立ちが早いのでおすすめ。 ハンドミキサーのアタッチメントが当たりやすくなるよう工夫しておけば、少量でも短時間でふわふわに仕上げることができます。 ハンドミキサーで泡立てる。 *高速でどんどん空気を含ませましょう。 最初は泡立つか不安ですが、混ぜると写真のように泡立ちます。 泡はしばらく消えないので、焦らずに牛乳の準備をしてください。 グラスに入れた牛乳の上に2をのせれば出来上がり。 上にインスタントコーヒーの粉末をかけてもおしゃれな仕上がりに。 飲むときは、先に牛乳だけを少し飲んで量を減らすのがポイント。 その後なら、全体をよく混ぜて飲んでもこぼれる心配がなくなります。 ダルゴナコーヒーをおいしく楽しむために ハンドミキサーで作るのがおすすめ ホイッパーで混ぜたりビニール袋でフリフリしたりしてホイップすることもできますが、時間と手間を考慮するとハンドミキサーに軍配が上がります。 これは、見た目がかわいいのはもちろん、味の面でも。 コーヒー部分の味は濃くて苦いので、上部の面積が小さいほうが味のバランスが取りやすいと思いますよ。 ダルゴナコーヒーをアレンジしたい! コーヒーが苦手な方のために、他のフレーバーでも楽しめないかな?と考えてみました。 気泡を含むのはインスタントコーヒーならではの特性。 なので、他のフレーバーの場合、生クリームや卵白などの起泡性を利用する必要があります。 今回は生クリームを使って3つの味をご提案。 3種類の味を一度に作れる方法を考えました。 いちご・抹茶・練乳のダルゴナコーヒー風ドリンクのレシピ 材料 3種類のフレーバーを350mlのグラスに各1杯分• 生クリーム…150g• グラニュー糖…15g• 牛乳…適量 いちご• いちごパウダー…8g• グラニュー糖…8g• 水…4g• フリーズドライストロベリー 仕上げ用 …適量 抹茶• 抹茶…8g• グラニュー糖…8g• 抹茶 仕上げ用 …適量 練乳• 練乳…8g• ココナツファイン 仕上げ用 …適量 おすすめのアイテム 作り方• ボウルに入れた生クリームとグラニュー糖を氷水に当て、7分立てにする。 1を3等分する。 抹茶・グラニュー糖・お湯を合わせてペースト状にする。 いちごも同様に。 ペースト状にした3に3等分した1をそれぞれ加え、ホイッパーで混ぜる。 *クリームが固くなってしまいなめらかな状態でなくなったら、牛乳 分量外 を少量加えて混ぜ、かたさを調整してください。 *練乳は、クリームと軽く合わせる程度でOK。 グラスに入れておいた牛乳の上にそれぞれのフレーバーをのせ、お好みで飾り付ければ出来上がり。 味が濃いときは、牛乳を足してもいいですね。 お好みでいろいろ試してみてください。 「4種のふわふわラテ ダルゴナコーヒー、ダルゴナコーヒー風抹茶・苺・練乳 」の詳しいレシピページは。

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