コロナ禍ではありますが。 「コロナ禍」ってなんと読む?「コロナうず」のわけがないし…。最近のニュースにも関連する言葉です!

コロナ禍で需要増、72歳“レディコミ”の女帝が語る使命感「壮絶DVに旦那の不倫も経験」

コロナ禍ではありますが

ネット上で多数見つかった「コロナ渦」 「『コロナ禍[か]』を『コロナ渦』と間違えている人が目立ちます。 先日も職場の上司が『コロナうず』と堂々と言い間違えていたけど、指摘できる雰囲気じゃなくて…」 SNSこちら編集局に熊本市の40代女性から、こんな悩みが届いた。 調べると、インターネット上の記事やSNSの文章で、誤用の「渦」を多数発見。 大手新聞社や通信社などのサイトでも散見された。 県教委によると、「禍」も「渦」も中学校で習う常用漢字。 漢和辞典では、禍はわざわいの意味で「禍根[かこん]」などの用例を紹介。 「渦」は「うず」のほか「渦中[かちゅう]」などで「カ」とも読むので、少し紛らわしい。 熊日のデータベースには、「コロナ禍」で600件以上の記事がある。 「コロナ渦」はないはずと検索すると、見出しの間違いが1件見つかった。 自戒を込めて、誤用にご用心。 (岩下勉).

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コロナ禍 法要どうする

コロナ禍ではありますが

広島市佐伯区のパート女性(61)の相談に約60件の意見が寄せられました。 専門家の助言も併せ、今回は拡大版でお伝えします。 「先日、夫の親戚から一周忌の法要の案内が届きました。 個人宅での開催なので会場が狭くて『3密』になりそうな上、高齢者の出席も多く、感染のきっかけにならないか心配です。 親戚も予定通りに法要をすべきか迷っています。 法要をやるとしたら、どういう形がいいでしょうか。 やめた方がいいのでしょうか。 私は父の三十三回忌を1年くらい早めたことがあります。 お寺さんから「構いませんよ。 法事は全て生きている人のためにするものと考えていいです」と言われました。 気持ちが軽くなりました。 ほかの親戚の方は、お墓に参ったり、法要の時間に合わせてそれぞれの自宅で手を合わせたりしたらいいのではないかと思います。 新型コロナで大変な時なので、親戚の方も分かってくださるはずです。 近くに住む親戚にも説明して、納得してもらいました。 実家の広い仏間で、窓を開放し、人と人との間隔を空け、会食も簡単にしました。 仏壇に父の好物を供え、簡素ながらも気持ちのこもった法要でした。 広くて人と人との間隔を空けられる上、天井も高いです。 個人宅に比べて、「3密」になりにくいですよ。 私が住職をしている寺院では、建具を開け、換気扇を回し、参詣者も僧侶もマスクを着けて間隔を空けて座ります。 茶菓の接待はやめ、消毒にも力を入れています。 親戚に電話して、一生懸命に法要の準備をしていることをねぎらったり、故人の思い出を語ったりしながら、新型コロナ感染への不安を率直に伝えてみてはどうでしょうか。 このご時世なので、出席は私一人で家族も参加させませんでした。 寂しい法要でしたが、仕方がないです。 法要が原因で新型コロナに感染してはいけません。 故人もそのような事態になることを望んでいないはずです。 新型コロナが流行している東京と大阪からの参列者もいる中、高齢の父が感染することを心配した姉から中止を相談されました。 父に伝えたところ「中止の方がありがたい」と言われてしないことになりました。 今は、出席者に少しでも不安や迷いがあれば、開かない方がいいのではないでしょうか。 親戚が中止しない限り、出席した方がいいでしょう。 開始直前に行って、お経が済み次第、「時節柄、心残りですがやむなく帰宅したい」と伝えましょう。 先方に申し訳なく思えば、お盆に改めてお参りするか、お供えを贈ってはどうですか。 広島県で門徒数が多い浄土真宗本願寺派の場合、法事は命日より前に行うのが一般的ですが、後になっても問題はありません。 先祖に思いをはせ、仏様に感謝し、故人を縁に親しい人たちが集う大切な場です。 中止するのは寂しい。 例えば少人数でいったん勤めておき、新型コロナの感染拡大が収束してから改めて、親戚を集めて再開催してもいいと思います。 最近では、オンラインでの法事も珍しくなくなりました。 映像でつながって一緒にお勤めする形なら、遠く離れた場所に住む親戚も感染を心配することなく参加できます。 葬儀もこの方法で営む人がいます。 もう一つ、よく聞くのは「ご先祖を粗末にしたら罰が当たる」という声です。 亡き方は、愛する子孫と共に喜んだり、悲しんだりして寄り添ってくださるのであって、決して災いをもたらす存在ではありません。 心配は要りません。 法事は高齢の方も多いので、慌てて無理をしないでください。 (桜井邦彦) 係から ご意見からは、法要に参列する方の健康を守ろうと苦心する姿が浮かび上がりました。 新型コロナウイルスの感染の不安を抱きながら法要を開くことは、かつてない事態です。 初めての経験だからこそ、開く側と参列する側が、時期や規模について率直に話し合いたいですね。 (治徳貴子) 【お答え待ってます】わが家で毛虫が大量発生 毛虫の大量発生に苦しむ三次市のパート女性(58)の相談です。 「団地の一戸建てに住んでいます。 最近、大小の毛虫がたくさん、わが家の車庫をはったり、夏野菜や花の芽を食い尽くしたりしています。 薬をまいても効き目なし。 どこかのお宅の庭で発生しているのか…。 私は毛虫が大嫌いで身震いして見ることも、つまみ出すこともできず、踏まないように気を付けて歩くだけです。 1人暮らしで、もうお手上げです。 どう暮らしていけばいいでしょうか」 質問と回答の掲載者には図書カードをお送りします。 匿名希望でも、住所、名前、職業、年齢、電話番号を明記してください。 次回は6月7日の予定です。

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「コロナ渦(うず)」ではありません 「禍」の間違い多発 | 熊本日日新聞

コロナ禍ではありますが

緊急事態宣言が明けて以降も発表会や取材はまだオンラインが多く、相変わらず家に引きこもる毎日が続いています。 スマホはもっぱら自宅のWi-Fiにつなぎっぱなし。 仕事で速度調査やレビューはしたものの、目当てのスマホが発売されたらプライベートでも機種変更&プラン変更しようと思っていた5Gにも、すっかり乗り遅れている今日この頃です。 そんな中、auから5G向けの新しい料金プラン「データMAX 5G ALL STARパック」の提供が開始されました。 データ通信が使い放題なのに加えて、「Netflix」「Apple Music」「YouTube Premium」「TELASA」の4つの動画&音楽配信サービスの月額料金がセットになったプランです。 最初にこのプランが発表された3月の時点では、正直なところあまりピンと来ていなかったのですが、引きこもっている間に動画を見る機会がものすごく増えて、状況が変わりました。 すで利用していた「Netflix」(ベーシック月額800円)、「Apple Music」(個人月額980円)に加えて、「YouTube Premium」(月額1180円)にも加入してしまったからです。 きっかけはあるオンライン飲み会で仲間と盛り上がったのを機に、筆者の中で80年代の洋楽ミュージックビデオの一大ブームが巻き起こったこと。 「広告出ないってどんな感じかな?ちょっと試してみよう」くらいのほんの軽い気持ちで申し込んだのですが、「YouTube Premium」を経験するともう無料のYouTubeには戻れない。 というくらい、めちゃくちゃ快適だったんですよ、これが! 広告が表示されるといってもテレビとは違って数秒でスキップできるものがほとんどですし、自分ではそんなにストレスに感じているつもりもなかったのですが、見たい動画の上にバナーが出たり、いいシーンで広告が挟まることがないと、こんなに気持ちよく動画コンテンツが楽しめるのかと、まさに目からうろこ。 さらにスマホでは、ほかのアプリの使用中にバックグラウンドで音楽が再生できるのも非常に便利です。 筆者は家事をしながら、もうずっと80年代ヒットソングを聴きまくっています。 テレビ朝日系の「TELASA」(月額562円)はまだ利用していませんが、「Netflix」「Apple Music」「YouTube Premium」の3つだけでも月額2960円。 これがスマホ料金とコミコミになるのは、かなり魅力的です。 ちなみに筆者が今利用しているプランは「ピタットプラン 4G LTE」。 残念ながらスマートバリューも家族割プラスも適用外なので、今のように自宅のWi-Fiにつないでほんとんど使わない(1GB未満)場合の月額料金は2980円になります。 この2980円とは別に、3つの配信サービスの利用料金2960円が毎月かかっているわけです。 もし5Gスマートフォンに機種変更して「データMAX 5G ALL STARパック」にプランを変更したら、月額料金は1万980円。 さらに利用したデータ通信量が2GB以下の場合は、1480円割引になって7000円。 今払っている2980円+2960円=5940円との差額は1060円です。 今はほぼ自宅のWi-Fiにつないでいるので、データ通信量が1GB以下に収まっていますが、今後外出が増えてくれば、月に1GBは余裕で超えてしまうでしょうから、「ピタットプラン 4G LTE」の月額料金は4480円(~4GB)になります。 これに配信サービス分をあわせると4480円+2960円=月額7440円となり、7000円を上回ることになります。 さらにデータ通信量が増えれば、5980円(~7GB)+2960円=月額8940円に。 「データMAX 5G ALL STARパック」の月額8480円の方がお得なのは一目瞭然です。 つまり、今のように引きこもっているなら、現状の「ピタットプラン 4G LTE」(~1GB)に配信サービスは個別加入の方が安くつくが、外に出始めてデータ通信量が1GBを超えるなら、「データMAX 5G ALL STARパック」のほうがお得ということ。 発表会や取材もいずれオンラインからリアルへと戻っていくでしょうし、そのタイミングを見極めつつ近々、5Gスマホへの機種変更&「データMAX 5G ALL STARパック」へのプラン変更をしたいと思います。 ちなみにauでは今、「データMAX 5G ALL STARパック」だけでなく、5Gでも4Gでも、同社のスマホユーザー全員に「YouTube Premium」が3ヵ月無料になる、超太っ腹なキャンペーンを提供しています。 利用するにはau IDを使って「YouTube Premium」へ申し込む必要がありますが、auユーザーの人は今すぐ申し込むことをおすすめします。 YouTubeを見るなら「YouTube Premium」は本当に快適ですよ。 まぁ一度体験したら最後、筆者のようにもう後戻りできなくなってしまうかもしれませんが……。 なおこのキャンペーン、筆者も当然ながら申し込んだのですが、すでに「YouTube Premium」を利用している場合は一度解約する必要があるようです。 期間満了後に再度申し込むことになりました。 「YouTube Premium」ユーザーの方はご注意ください。

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