トゲキッス 害悪 育成論。 【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

【ポケモン ソード&シールド】ワタシラガの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

トゲキッス 害悪 育成論

7〜126. 3% 確定1発 ・ A特化の 125. 1〜147. 2% 確定1発 ・ A特化の 99. 3〜117. 7% 乱数1発(93. 9〜63. 8% 確定2発 ・ A特化ックスドラパルトのダイホロウ 79. 7〜94. 4% 確定2発 ・ A特化ウオノラゴンの先制エラがみ119. 6〜141. 7% 確定1発 ・ チョッキ 過去記事 の 53. 9〜165. 6% 乱数1発(99. 0〜122. 6〜42. 6% 確定3発 ・ 無振りウオノラゴン 44. 2〜52. 7% 乱数2発(18. 6〜53. 8% 乱数2発(44. 1〜96. 2% 確定2発 ・ H振り 71. 3〜84. 7〜84. 2% 確定2発 ・ 無振りウオノラゴン 87. 8〜104. 2% 乱数1発(31. 0〜106. 1% 乱数1発(37. 3〜190. 5% 確定1発 ・ H振り 142. 0〜168. 4〜72. 3〜60. 2% 確定2発なので受け出しを許さなかったりします は優秀なフェアリー技でが効かない相手へのメインウェポンとなります 極振りしているのも 素のの火力がギリギリなことが大きいです 火力目安 ・ 無振り 167. 6〜201. 1% 確定1発 ・ 無振りドラパルト 100. 6〜119. 0% 確定1発 ・ 無振り 115. 2〜136. 4% 確定1発 ・ 無振り 75. 4〜89. 1% 確定2発 ・ H振りオーロンゲ 81. 1〜96. 0% 確定2発 ・ H振り 51. 4〜62. 4〜119.

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【トゲキッス対策】上位勢の間で話題!?HDセキタンザンについて

トゲキッス 害悪 育成論

トゲキッスの採用理由となるべき点が以下です。 まひるみ 最大の役割、というかやりたいこと。 何と言っても誤魔化し性能が高いため、7割行動不能の害悪さで一方的に相手に負担をかけられます。 HPが少なくても強引に勝ち筋を作れることも良点。 麻痺撒き スカーフエアスラのことを考えるとボルトロス以外には安易に挑発を打たれにくいので、初手電磁波が止められにくいです。 また、ラムの実で1度眠りを防げるので、ガッサ・メガバナ対面に強いです。 ガブリアス、サザンドラの牽制 地竜無効悪半減の優秀な耐性で、ガブリアスやサザンドラの行動を抑制し、スカーフ地震や眼鏡流星を牽制できます。 その2匹に限らず、相手の地面技やドラゴン技を安定行動にさせません。 天恵エアスラなど固有の役割を持っているため、他ポケモンとの差別化は必要ありません。 比較 「害悪」と呼ばれるトゲキッスには、主に3つの型があります。 本論の型を除いた2つの型の特徴を纏めると、次のようになります。 CS振りスカーフ型 ・遂行速度が速い ・麻痺が入ってない相手にも上を取れる確率が高い ・技スペースが空くため、技範囲を広く取れる ・耐久が高くはないため、先制技に縛られやすい ・トリック以外の補助技を扱いにくい ・麻痺で止められやすい ・自分より速い相手のスカーフ持ちにあまり強く出られない• HB振りゴツメ型 ・耐久力があり、受け出しや相手が怯まなかった際のケアに優れる ・物理相手への削り能力がある ・自身で麻痺を撒ける ・相手のスカーフ持ちにも強く出れる ・ ゴツメでの削りを加味しない場合のみ 遂行速度が遅い ・こちらの麻痺や、毒に弱い これらに対して本論のトゲキッスは、 スカーフ型とゴツメ型の中間 やや耐久寄り を取ったような努力値振りをし、かつどちらにも共通する「状態異常に弱い」という欠点を補うためラムの実を持たせた型です。 以上を踏まえた上でのこのトゲキッスの特徴を纏めます。 ・状態異常に耐性がある ・1つの役割に特化せず、汎用性が高い ・自身で麻痺が撒ける ・相手のスカーフ持ちにも強く出れる ・ゴツメ型に比べて麻痺を撒くための1ターンで攻撃を耐えない可能性がある ・スカーフ型に比べて遂行速度が遅い 以上が本論のトゲキッスの特徴です。 話は逸れますが、相手がこれら2つの型を警戒した行動をすることは少なくありません。 例えば相手の補助技に合わせて繰り出した際、スカトリ警戒で交替した先のメガ枠に無償で麻痺を入れられたり、実際には猫捨て身で落ちてしまうメガガルーラ対面でも、ゴツメ警戒で敢えて猫騙しを打たなかったり、といったものです。 このような特徴も、トゲキッスの良きポテンシャルです。 H244振りは総合耐久上昇と共に定数ダメージの効率が良くなるため確定ですが、BDについては鋼タイプを意識した =炎技採用を前提としている ものなので、炎技を入れない場合はCSに回すのも一考です。 エアスラッシュ メインウェポンの一致飛行技。 仮想敵は、半減以下にされない相手全て。 電磁波 まひるみをするために確定。 火炎放射・大文字 炎4倍系や、エアスラッシュの通りが悪い鋼タイプへの有効打。 どちらにするかは下のダメ計を参考にしてください。 ハッサムを確実に狩りたいなら放射、ナットレイやギルガルドの確定数が動くのが文字。 マジカルシャイン 対ドラゴン・電気ピンポイント技。 確定で倒せる相手は多くないので、優先度は低めです。 無振りガブリアス 割合: 78. 羽休め 優秀な回復技。 卵産みと違って使用ターンに飛行タイプを消すことができ、それにより弱点が2つだけになります。 メガガルーラやメガクチートの不意打ち透かしとしても有効で、麻痺と合わせて電磁羽もできます。 身代わり ラムの実で状態異常を防げると言っても一度切りなので、その後の異常透かしとして。 害悪性能からか相手の交替は多いので、身代わりを張る余裕はかなりあります。 アンコール まひるみでは突破し難い耐久ポケモン潰しだったり、身代わりと組み合わせて使ったり。 他の技が有用なので、この技の優先度は低めです。 悪巧み コメントより。 耐性と耐久のおかげで積むタイミングが多いので、やや不安な火力を向上させることができます。 その他波動弾や毒毒などが候補に挙がりますが、打つ相手がピンポイントだったり、コンセプトとずれていたりするため、今回は省略しています。 ダメージ計算 -物理 特化鉢巻きハッサムのテクニバレパン 割合: 82. 特殊 C252メガルカリオのラスターカノン 割合: 83. オススメのエースはメガバンギラスで、優秀な耐久と抜き性能の高い積み技、トゲキッスが呼ぶ電気に対しての有効打があり、かつトゲキッスが地面技や格闘技に受け出せるなどの点が良いです。 麻痺撒き要因がいると、トゲキッスが電磁波を撒く1ターンが必要無くなり、またキッス自身も耐久を活かした電磁波撒き要因となってエースのお膳立てが可能になります。 因みに他候補はメガガルーラやメガクチート軸。 技範囲が広く威力も出るスカーフ型と違い、後出しされやすい電気タイプに滅法弱い 電磁波無効エアスラ半減 ので、電気に役割を持てるチョッキ地面タイプなどとも相性が良いです。 以上です。 良ければ意見をお願いしたいです。 シングルだと似たような感じでした。 麻痺まきアタッカー受けを両立させられるので便利ですよね。 トリプルだとスカーフシンボラーとクレッフィとくませて、結構使いやすかったですよ。 積むべきタイミングでは基本電磁波か羽休めをしていたのであまり考えませんでしたが、確かに相性が良いですね。 候補技に追加させていただきます。 ご意見ありがとうございました。 心内評価ありがとうございます。 投稿お疲れさまです。 H降りロトムが48. 評価ありがとうございます。 それでも受け出してきたロトムでさえ確定で狩れるわけではないですし、やはりピンポイントな感じが否めない気がします。 決して需要が無いわけではないので、優先度を上げるという意味合いで候補技に追加だけしておきますね。 お褒めの言葉ありがとうございます。 評価入れておきます。 技構成の優先度が低い技のところにシャインが残りっぱなしなので修正お願いします。 修正しました。

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【ポケモン剣盾】トゲキッスの次はエルフーンが流行り始めた件。害悪から害悪へ【種族値と育成論】

トゲキッス 害悪 育成論

皆さまはじめまして。 第五世代振りにポケモン対戦に復帰したカノンと申します。 ポケモンの育成論を投稿するのは初めてなので至らぬ点も少なからずあると思いますが、大好きなポケモンであるの魅力を皆さまにお伝えしたくて今回投稿に踏み切りました。 また、エースバーン対策というタイトルですが シャンデラ一匹で返り討ちにできるという意味ではなく、シャンデラを絡めたサイクルで容易に対処できるようになるという意味です。 シャンデラを含めたサイクルについては『相性の良いポケモン』の項を参照ください。 以外にこのタイプを持つポケモンはとのみで、現在 2020年6月26日 今作に登場しているのは内定していたと鎧の孤島で追加されただけです。 最大の個性はC種族値の高さであり、伝説枠であると同じ145という数値を誇ります。 この数値は現在ランクバトルで使用できるポケモンの中ではと並ぶ1位です。 S種族値は80という中速かつ激戦区に位置し、前述した環境トップに対抗するためには襷やスカーフといった持ち物による行動回数のサポートが必須であるといえます。 コンセプト コンセプトは『特性すりぬけを活かし壁展開とみがわり展開への対策をしつつも、環境トップのポケモン達にもある程度撃ち合えるようにする』ことで、持ち物であるこだわりスカーフは主に後者の理由から採用していますが、相手とこちらの持ち物を入れ替える補助技『トリック』を採用することで、受けポケモンを破壊する性能を高めています。 それでも敢えて比較するとすればシャンデラにはないじめん技、かくとう技、ドラゴン技、でんき技、はがね技というサブウェポンの豊富さと、特性ひらいしんによるでんき技への受け出し性能が魅力的です。 しかし火力を出そうとすると持ち物が『ふといほね』に限られてしまう点は型の拡張性を狭めており、かなり読まれやすいポケモンだと言えます。 S種族値が45とかなり低めなので『トリックルーム』に適正があり、またSを捨てて耐久に努力値を回すことができるのでB110という高さも相まって、サイクル戦になった場合の継戦能力が高めです。 サニゴーン ゴースト単タイプで同等のC種族値の持ち主ですが、特性はくだけるよろいとほろびのボディであり、種族値配分においてもA種族値が95・B種族値が50・D種族値が130とアンバランスさが目立ち、純粋な特殊アタッカーや対害悪ポケモンとしてはシャンデラよりもかなり扱いにくいポケモンです。 とはいえ一応物理型を警戒させられる? 点やDの高さが環境に多い系統などの特殊アタッカーとの対面で活きる場合もあるので、シャンデラを完全に下回るポケモンとは言い切れないでしょう。 また、サブウェポンの豊富さにも光るものがあり、特殊のみず・いわ・こおり技を覚える点でシャンデラに勝ります。 主流な特性であるすりぬけはと同様の特性であり、物理型と特殊型更には起点作りや壁張りまで熟し、技範囲に関してもの方が広く単純な性能や役割対象の広さではドラパルトに劣っていると言わざるを得ません。 しかし、扱いやすいくさ技『エナジーボール』を持つ点 ドラパルトも『ソーラービーム』を一応覚えますが で勝り、などのくさ4倍弱点のポケモンを相手取る場合はシャンデラの方が向いています。 またCの種族値もドラパルトが100であるのに対し、シャンデラは145なので交代された場合の相手へかける負荷の大きさやのようなほのお弱点の受けポケモンへの相手をする場合にはシャンデラが勝ります。 特にこの型においてはスカーフトリックが行えるので、受けポケモンに対する破壊力に関してはドラパルト以上のものがあります。 全体的な種族値の高さと耐性の豊富さ、『わるだくみ』、『みがわり』、『ちょうはつ』などの適正の点においてに勝ります。 特性はふゆうなので、すりぬけのシャンデラとは違う強みがあります。 しかしC種族値の上ではシャンデラに20劣り、と同様にくさ技を扱えないことからくさ技が4倍弱点のポケモンへの処理速度で劣ります。 また、がフェアリータイプが4倍弱点であるのに対しシャンデラはフェアリータイプ半減であることや、来シーズンから環境に台頭してくる と思われる やなどの強力なノーマルタイプの対策として増えるであろうかくとうタイプを相手取る際もシャンデラが上を行きます。 しかし、ポケモンというゲームは6匹のポケモンでパーティを構築して戦うゲームなので、その他5匹のポケモンによってもこれらの評価は変わってくると思います。 データ• H 無振りで実数値135 8n-1 になっているのでステロなどのダメージを抑えられます。 A 振る意味がないです。 B 現環境は物理環境ですが、来シーズンからが解禁されると思われるのでダウンロード対策で特防に振っています。 C ぶっぱですが適当に振っているわけではなく、性格をおくびょうにしているためひかえめに比べて火力が落ちること、火力を落として他に振りたいステータスがないことが理由です。 D 余りです。 Bの項目と同文です。 S ぶっぱです。 性格をおくびょうにしてSに最低236振ることで最速が抜けるようになりますが、他のスカーフ持ちの80族や同じ型のミラー、ダイジェットなどでSが一段階上昇しているポケモンに同速対決を挑めるので削ることはできません。 持ち物 こだわりスカーフを持つことでドラパルトをはじめとする環境トップの上を取れるようになる他、トリックで押し付けることでなどの受けポケモンに刺さります。 またとの対面時には相手にとってダイジェットを除いた安定択が基本『ふいうち』のみなので、『トリック』を合わせることで、命の珠などの火力アップアイテムを奪いつつ、リベロの強みである臨機応変な技の打ち分けを抑制することができます。 エースバーンは『かえんボール』『とびひざげり』『とびはねる』『ふいうち』という技構成がメジャーですが、『かえんボール』以外の技はこだわりアイテムと相性が悪いため、スカーフを押し付けることで珠を失ったことによる火力の低下も伴い、裏のポケモンで受けやすくなります。 みがわりビルド型などの搦め手を用いる型であった場合もスカーフトリックで機能停止させられるので、安定して弱体化させることができます。 技構成• シャドーボール タイプ一致で一貫性が高く命中安定のメインウェポンです。 威力がやや低めですがシャンデラの高いC種族値によってそれなりのダメージが出ます。 確定枠です。 オーバーヒート タイプ一致で火力が高い命中そこそこのメインウェポンです。 『オーバーヒート』には威力で劣るものの連発が可能な『だいもんじ』、中威力命中安定の『かえんほうしゃ』からの選択ですが、ほのお技の受けられやすさとこだわりスカーフという持ち物の性質上打ち逃げすることが多く、最も威力が高く受けだしに負荷を掛けやすい『オーバーヒート』を採用しています。 あとオバヒは当たるけどもんじは体感結構外れます。 エナジーボール 超優秀なサブウェポンです。 などを始めとするくさ技が4倍弱点のポケモンに刺さり、などを削れます。 弱保持ちが多いバンギラスには撃たないことをお勧めします。 確定枠です。 トリック コンセプトであり、受け破壊の性能の高さから確定としたいのですが、他にどうしても入れたい技があるのならば変えるのはこの枠でしょう。 受けポケモン全般に刺さります。 他の技 サイコキネシス……主にに叩き込みます。 かくとうタイプにも刺さります。 DMして撃つことでサイコフィールドが張れるので、ミミッキュを始めとする先制技持ちと対面した際にサイコフィールドを張っておけば、DMがとけてスカーフが復活した際に勝てる可能性があります。 おにび……やなど撃ちたい相手は多いです。 ラムのみ持ちが多いなどには撃ちにくいかもしれません。 のろい……スカーフの縛りを解くために手元に戻したけど特に役割ないな……という時に役に立つかもしれません。 有効打のないポケモンを削ることができます。 クリアスモッグ……積んだ相手にいやがらせができます。 すり抜けなので『みがわり』も貫通します。 ダイアシッドにして特攻を上げたりもできますが元の威力が低いので扱いにくいです。 仮想敵と大まかな立ち回り 環境で見かけるメジャーな型のポケモンに絞って書いています。 機能停止させられるが倒すのが難しい受け・害悪ポケモン など 『じこさいせい』連打などをされると倒しきれない場合もありますが、『トリック』を撃って機能停止させれば基本的には倒したも同然です 積みの起点にするのもアリかも)。 後出しからでも『トリック』が間に合うポケモンが多いです。 明確に有利な受け・害悪ポケモン などほのお・ゴースト技が抜群のポケモン、くさタイプが4倍弱点のポケモン、やどりぎのタネを使えるポケモンのほぼすべて 交代読みで削られ、相手を倒せない場合は『トリック』で機能停止させ、そうでない場合は弱点を突くことで倒せます。 しかし、あまりにに不利すぎるポケモンは引いてくる可能性が高いので交代を読んだ技選択も重要です。 などに受け出しすると眠らされる場合があるので読みが重要になります。 対面有利なポケモン など 相手のDMや技構成、持ち物にも左右されますが基本的に有利な対面です。 パルシェンのような確実に積み技から入ってくるポケモンには『トリック』を撃ち、一生からを破っていて貰いましょう。 後だしから勝てるポケモン など オーロンゲは悪技がなければ有利がとれ、ラプラスはキョダイセンリツを誘って受け出しし、DMを切ることで返り討ちにできます。 対面不利だが勝てなくはないポケモン・役割を果たせるポケモン ドラパルトは襷やスカーフ以外の型ならこちらが抜いているので勝てる可能性がそこそこあります。 ミミッキュ・エースバーンは素直に他のポケモンに引くか、『つるぎのまい』『ふいうち』に合わせて『トリック』を打っておけば弱体化させられるので、裏のポケモンで何とかしましょう。 ギルガルドも襷型でなければ『オーバーヒート』で焼くことができます。 カビゴンはお互いに有効打がないことが多いですが、『トリック』でスカーフを押し付けることで大きく弱体化させることができます。 ほぼ確実に勝てないポケモン 基本的にこちらに有効打がなく、相手はこちらの弱点をつけるポケモンです。 スカーフを押し付けられても戦える強力なポケモンが多いです。 大人しく引くか、相手の交代読みの積み技に『トリック』を当てて何とかしましょう。 トゲキッスとウォッシュロトムはHP次第でトドメを刺せる場合もそこそこあります。 ダメージ計算 で対面することが多いポケモンについて書きます。 基本的に環境でよく見かける型のダメージ計算を乗せますが、受けポケモンに関してはHD振りに関しても載せておきます。 HD振りのダメージ計算が確定1発だった場合や高乱数だった場合、HB振りの場合のダメージ計算は必要ないと思われるので省略させていただきます。 DMすることが少ないポケモンについては考慮しない事とします。 相手がDMしてきた場合こちらもDMを切るタイミングを合わせる必要があります。 裏のポケモンに任せるか相手にDMがない場合や積んだDMを受けきれる場合は『トリック』でスカーフを押し付け『つるぎのまい』を撃たせ続けましょう。 襷がはがれている場合は倒すことができます。 またお互いダイマックスした場合はスカーフの効力が切れ、相手に確実に先手を打たれるのでダイバーンを確定で耐えられてしまい不利になります。 『わるだくみ』に『トリック』を当ててもスカーフキッスとしての活躍をされてしまったり、DMで大損害を受けるので大人しく他のポケモンに任せるのが良いでしょう。 相性の良い味方 ナットレイ……のんきHBで使っています。 と下記のとはお互いの弱点をカバーしあえる関係です。 が苦手ななどに強いです。 いかくギャラドス……わんぱくHBオボンのみで使っています。 『エレキボール』を採用していなければを後出しから受けることができるポケモンです。 が『トリック』で作った起点を利用して『りゅうのまい』を積むことで全抜きも狙えます。 上記のと相性がよく、サイクル戦に向いています。 いわゆる『ギャラナット』の並び の苦手ななどに強いです。 バンギラス……いじっぱりHAで使っています。 『ギャラナットシャンデラ』の並びが苦手ななどに強く出ることができます。 性格をようきに変え、Sに振ってが『トリック』で作った起点から『りゅうのまい』を積むのも強力かもしれませんね。 と相性がよく、バンギラスに飛んでくるかくとう技を読んで交代することで弱点をカバーすることができます。 『ギャラナットシャンデラ』の並びが苦手ななどに強く出ることができます。 最後に スカーフの育成論がまだ掲載されていなかった というか削除なされたようですねので、私が使っているシャンデラについての育成論を書いてみました。 の台頭と環境トップのポケモン達によりどうにも向かい風なシャンデラを使ってあげたくて、色々と考えた結果このスカーフトリック型に行きついたのでした。 ダメージ計算に要望やミスあれば積極的に追加・訂正していきたいと思っています。 ほぼ同じような型使ってます。 それなりに強いですよね。 太字はです。 サニゴーンとの比較については後ほど追加します。 またガラガラについての考察・比較も ちょっと投げやりだったので追加しました。 その技でスカーフ固定されます。 もしかしたら理解しているかもしれませんが、「ふいうちを打ち続けさせる」という表現は誤解を生むので辞めた方がいいと思います。 この型はランクバトルでも使用しているので実戦のの中でトリックの仕様は何度も検証しています。 ふいうちは優先度+1なので失敗しても先手になるはずです。 ふいうちが不発になった時は後手に終わると記憶違いしていたかもしれません。 もしかしたらシャンデラに対する有効打がふいうちしかないため、お相手も縛られるの覚悟で突っ張っていたのかもしれません。 後ほど本文を修正しておきます。

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