二兎 なずな。 仁兎なずな(米内佑希) に~ちゃん応援団☆ 歌詞

【あんスタキャラ紹介】 “仁兎 なずな”可憐に噛みつくウサギ!【ビーズログ.com】

二兎 なずな

タイトルのとおりです。 一年前~返礼まで イベントストーリー、メインストーリーの大きなネタバレを含みます。 大体のストーリーをさらいましたが間ちがいがあったらすみません・・・これからの追加分は知らん。 泣いて喜ぶ(私が) 誤字があったら恥ずかしいので教えてください。 キャラに対する誹謗中傷が含まれます。 ぶつぶつ文が途切れますが、気長にスクロールしてください。 言いたいことはラストにつめました。 返礼祭やばくないか!?!?!?!?全米が泣いた <独自解釈&ネタバレ> みかくんはお師さんの真意をくみ取った。 なずなくんはわからなかった。 これはなずなくんが完全に過去にとらわれずに生きている証拠だったと思います。 寂しいですが、過去にすがって生きるのは悲しいですよね・・・私は俺零が好きなんで超すがってますけど!!!成仏できないでいる亡霊・・・つーかみけじママは返礼祭イベどこにはいるんですかね??あとEdenのイベント待ってます公式様・・・素晴らしいイベントありがとうございます後ほどお礼課金いたします・・・• 1 名無しの人形 このスレはValkyrieの仁兎なずな君について語るスレです。 天使のようなお人形のなずな君を格式高く語っていきましょう Valkyrie 夢ノ咲学園所属の3人組アイドルグループ。 メンバー:斎宮宗、仁兎なずな、影片みか 演出、衣装にこだわりが強いことで有名。 残ってたのはほんの数人。 冷やかしで残りましたが、初心者ですっごい上手!!ってわけじゃないけどかわいくて頑張ってるのが伝わりました。 なずな君が1年生の子たちを引っ張っていて、ああこの子はもうお人形じゃないんだ、と思いました。 脱退したり加入したりで、前とは違う形で学院内でかかわってきたと思うけど、やっぱり宗さまの中にはなずなくんがいて、なずなくんの中には宗様がいたと思う 690 名無しの人形 いままで3人集まるごとに盛り上がってきたけど、たぶんこれから先、こういうことはもうないと思う でも3人でユニットをやってたっていう事実は変わらないし、歌も映像も残り続ける。 2人でも3人でも宗さまが手掛けた芸術作品にかわりはないし、芸術は永遠に残るから 691 名無しの人形 3人ともずっと大好きです いるところが違うとかどうでもいい。 元気で、笑っていてください 692 名無しの人形 3人ともこれからもがんばれ!!!ずっと応援してるよ!!!!!.

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仁兎なずなというアイドルの消失

二兎 なずな

今まで、様々な人のを読んできました。 やりきれない思いや納得できないもの、悲しい、嬉しい、様々な強い思いが込められたそれを読んで涙したこともあります。 そんなに自分が手を出すことになろうとは、夢にも思いませんでした。 私がブログを書こうと思ったのは、の返礼祭がきっかけでした。 誰にも配慮してません。 ネタバレNGな方や嫌な予感がした方は、自衛をよろしくお願いします。 リリース当初は受験期だったためゲームには手を出せず、CMを眺めては「早くプレイしたいなぁ」と思う日々でした。 受験が終わり少しして、私はを始めました。 彼らの可愛らしさに惹かれ、応援したいという思いでプロデュースを始めました。 全てのストーリーを読めたわけではありませんが、少しずつ彼らのことを知っていけたらなと思っていたのです。 みんなの頼れるに~ちゃん。 普通がコンプレックスの友也くん。 優しい癒し系のしののん。 いつも真っ直ぐで実は大人な光。 誰一人として欠けてもダメなんだ。 私は本気でそう思っています。 いつからなずなの「お客さん」「助っ人」発言が目につくようになったかは覚えていません。 なずながその言葉を使う度に「なずな以外の誰も、そんな風に思っていないのに」と思っていました。 いつか伝わるだろう。 その時きっと私は泣きながらも、それを心から喜ぶのだろう。 そんな風に思っていました。 返礼祭が始まるまでは。 イベントのお知らせが来たときから、嫌な予感はしていました。 返礼祭はきっと…と思っていましたが、案の定Valkyrieと合同でした。 ここで1つ断っておきたいのですが、私はValkyrieが嫌いなわけではありません。 夢ノ咲学院に嫌いなキャラはいません。 そういう問題ではないのです。 確かになずなは元々Valkyrieに在籍していました。 それは事実ですし、Valkyrie時代があったからこそ今のなずながあるのだと思います。 Valkyrieもなずなを構成する要素の1つです。 1年生達もたくさんお世話になったはずだし、なずなも彼らのおかげで笑顔で1年間を過ごせたのではないでしょうか。 そう思うことはそんなにもいけないのでしょうか。 イベントが始まって、私はストーリーを回収しました。 そして読んで、唖然としたのです。 Valkyrieパートはとてもよかったと思います。 きっと離れても2人は繋がっているはずだし、もしかしたらが卒業後お師さんを追いかけて外国へ行くかもしれない。 なんて夢が広がりました。 そして何より許せなかったのが、返礼祭でさえなずなが「お客さん」「助っ人」という言葉を使ったことです。 涙が出ました。 何の涙かは分かりませんでした。 とにかく涙が止まらなかったのです。 1年目で零と薫はアイドルを続け、その後アドニスと晃牙が追いつく。 という非の打ちどころのない未来を見せてもらいました。 2年目では、奏汰くんはまだ過去が明かされていないからかあまり触れられていませんでしたが、守沢千秋は卒業後も芸能界に留まるという未来をくれました。 3年目でこうなるなど、誰が予想したのでしょう。 返礼祭を迎えるということが、仁兎なずなというアイドルの終わりを迎えることを意味しているだなんて、誰が思うのでしょうか。 なずなの大学進学に、ケチをつけるつもりはありません。 悩んで悩んで決めたのだと思います。 様々な葛藤があったのだと思います。 そこを見せてくれなければ、ただの私の妄想になりますが。 仁兎なずなというアイドルの消失は悲しくて仕方がないけれど、応援しよう。 そう思っていました。 辛いけれど仕方がない。 きっと最後は笑顔を見せてくれる。 だって開花後のなずなは、あんなにも幸せそうな顔をしていたのだから、と。 どうしてこんな風になってしまったのでしょう。 描かれなければ、それはただの妄想で願望なのです。 私は仁兎なずなというアイドルの終わりを見届けた気分でいます。 あと1ヶ月程で4月になり、ループしてまた時間は戻ります。 ですが今まで通り応援できる気がしません。 どれだけキラキラした笑顔で、ステージの真ん中でスポットライトを浴びているなずなを見ても「でも引退するんだよなぁ……」という思いが拭えません。 それだけです。 友也くんも、しののんも、光も。 誰一人としてなずなの引退宣言に引っ掛からなかったのでしょうか。 偉大な先輩の卒業に、不安にならなかったのでしょうか。 「に~ちゃんがいなくなっちゃう……どうしよう、でもに~ちゃんには頼れない。 自分たちでなんとかしなきゃ!」と涙を堪えつつも一生懸命に頑張る彼らは存在しないのでしょうか。 これも描かれなければ、ただの私の妄想で願望なのです。 に~ちゃんの言いつけ通りステージ上では泣かないように我慢したけど、堪えきれずにボロボロと泣きだしたしののんを見て、その思いを聞いて一緒に泣いた。 泣かないと思っていた光が泣いてくれて、「に~ちゃんがオレのことを育ててくれた」って言ってくれた。 なずなが1年生達を、家族みたいにた。 何でもない日が積み重なって、キラキラと輝いていて。 奇跡みたいな1年だった。 1年生達がどうにもならなくて泣きついて、助けを求めてきたけれど。 助けられていたのはなずなも同じで。 4人じゃなかったら、きっとダメで。 3年生と1年生だから、どうあがいても一緒に過ごせる時間は少なくて。 なずなは先に行くしかなくて。 だから1年生達は、必死に後を追いかけてほしかった。 なずなを迎えに行けるくらいに成長して、大きくなってほしかった。 葛藤が見たかった。 理由が知りたかった。 決意する瞬間が見たかった。 まだまだ見せてもらっていないものがたくさんあって、見せてもらえなきゃそれは「本当」ではなく「私の妄想」になってしまう。 夢を見る権利すら奪われてしまったように思えた。 仁兎なずなというアイドルはここで終わり、とはっきり言われてしまったかのような気分だった。 それを望んでいるのは私だけなのでしょうか。 仁兎なずなの1年間は、何だったのでしょうか。 アイドルを辞めるということは、プロデュースを失敗したということなのでしょうか。 もう何も分かりません。 私が愛した仁兎なずなの本当の部分は、どこにあるのでしょうか。 周りに勧められて何となくアイドルになった? Valkyrieに気を取られ、パフォーマンスに集中できていない? 私が知っているなずなは、お客さんの笑顔の為に頑張れる子でした。 歌が好きで、それを活かそうと思って夢ノ咲学院に入学した。 それが原点だと言っていました。 ステージ上で話すという夢ノ咲学院の謎の風習にもちゃんと異を唱え、全力でパフォーマンスをしていました。 私が応援していたものは、一体何だったのでしょう。 何が本当で何が嘘なのでしょうか。 それが、裏切られた気分でした。 3年間お疲れ様。 素敵な笑顔をありがとう。 あなたの笑顔が大好きでした。 どうかあなたの進む道が温かくて幸せなものであるよう、祈っています。 ここまで読んでいただいた方、ありがとうございます。 お目汚し失礼致しました。 rabits.

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仁兎なずなというアイドルの消失

二兎 なずな

1年生のメンバーたちを牽引する兄貴分で、自らを「に~ちゃん」と呼んでいます。 放送委員の後輩たちの面倒も見ており、頼りがいもあるのですが、慌てると噛んでしまって何を言っているのかわからないことも……。 【BODY】 平均身長より10センチほど小柄な160センチで、3年生のなかでもいちばんのちびっ子。 体重も女子並の軽さ。 【CLOTHES&ITEM】 ブレザーの中に着た、トリコロールカラーのカーディガンがカジュアル。 その反動からか年上としての意識が高く、皆から頼られることがうれしい様子。 Episode 「に~ちゃん」の由来は、 苗字が「にと」だから。 お兄ちゃんって感じが気に入っているようです。 (メインストーリー 第三十六話 王者より) ちょっとしたことでもビックリ、焦って 噛み噛みのなずな。 (二兎なずな 第一話より) 聖歌隊で培った歌声は、キビシイ椚先生や皇帝・英智も一目置くところ。 (二兎なずな 声を聞かせて、星夜祭 第六話より) Card gallery.

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