立川 そば。 JR立川駅の隠れ名物!『奥多摩そば(南武線)』の「おでんそば」【立川グルメ】

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立川 そば

東京駅から立川駅までJR中央線特快で40分ぐらい。 ここ立川駅は、中央本線・青梅線・五日市線・南武線の4路線が入っている。 プラットホームは島式。 1・2番線=青梅線・五日市線 3・4番線=中央本線新宿東京方面 5・6番線=中央本線高尾甲府方面 7・8番線=南武線登戸・川崎方面 最近ではすっかり少なくなったホームの立ち食いそば屋さんがココにはあるのだよ。 確か、4ホームともあったと思ったけど・・・・。 店舗は、昔「旅のレストラン日本食堂」のDNAを引き継いだ「NRE日本レストランエンタープライズ」さんが展開している『奥多摩そば』さん。 その中で一番落ち着きがあって気に入っているのが7・8番線南武線ホーム店。 ここは、南武線終着駅で電車が到着するとお客さんはエスカレーターを駆け上がっていく 汗。 折り返し電車に乗るお客さんは座席を確保すべく食べてなんかいられない(笑)。 よって、割とすいているのだ(笑)。 で、名物だけど・・・・・・。 東京の昔からやっているような街のおそば屋さんにはお品書きにあるけど「おでんそば」があるのだよ。 具材は「さつま揚げ130円」「がんもどき2個130円」「茹で玉子2個130円」。 「かけそば270円」に組み合わせる事ができるのだ。 「がんもどき1個と茹で玉子1個」の組み合わせも大丈夫だよ。 で、オススメは「おでんそばのフルコース660円」。 お試しあれ。

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蕎麦懐石 無庵 −MUAN−(東京都立川市) ようこそ無庵へお越しくださいました

立川 そば

つい最近まで夏だったのに、気づけばもう11月。 2016年あと2カ月しかないぞーーーーーー! さて、年末と言えば忘年会だ。 居酒屋前の集団や、千鳥足のサラリーマンは、この時期の風物詩と言っても過言ではない。 飲んで飲んで飲まれて飲んで楽しかった飲み会が終わり、1人ぼっちで歩く夜道。 そんな時に冷え切った心を温めてくれるのが、おでんとそば。 ついつい帰り道に食べたくなってしまう人は多いだろう。 今回は、その2つが合体した「 おでんそば」をレポートしたい。 これ忘年会帰りに完璧じゃね!? ・お便りありがとね ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する。 私(中澤)が編集部に加わって以来、ずっと続けているこの連載。 実はこの1カ月半ほど滞っていたのだが、「書かなければ!」と思うお便りが届いた。 そのお便りが以下である。 「僕が一番好きなニュースは中澤記者の立ちそば放浪記です。 が、ここ1カ月半ほど更新されてないですね! どうしたんでしょうか? 非常に気になります。 もしかしたら、立ちそば放浪記は終了でしょうか? ただ単純にサボっているだけでしょうか? もしかしたら、中澤記者の身に何か……? などなど色々と考えてしまいます。 すみません。 これからは心を入れ替えて連載再開! オススメの店もいずれ行ってみます。 お便りありがとうございます。 ・立川駅名物「おでんそば」 というわけで今回ご紹介する「おでんそば」があるのは、JR立川駅の駅そば『清流そば』だ。 以前は『』という名前で、立川駅を利用する人に親しまれていたそば屋である。 実は、本サイトでも奥多摩そば時代の「おでんそば」にはふんわり触れたことがあるが、今回はその全容をお伝えしよう。 ・具の組み合わせが自由 中央線の3、4番ホームと5、6番ホームにあるこのそば屋。 おでんそばは410円で、大判のさつま揚げ1個、玉子2個、がんもどき2個の中から具を選ぶことができる。 私は、玉子1個、がんもどき1個の組み合わせにすることに。 ・そのままやがな 券売機で「おでんそば」の食券を買った後、店員のおばちゃんに具を伝えると、ほどなくカウンターにそばが置かれた。 ちゃんと厚みがあるがんもどきがおでん感を演出している。 食べてみると…… ほんのり香る醤油の風味、十分に汁を吸ったがんもどき、薄く出汁味のついた固ゆで卵…… 間違いない、おでんだ。 これはおでん以外の何ものでもない。 また、そばもごく普通のかけそばである。 全くもって「おでんそば」以上でも以下でもない味だ。 仮に100人にこのそばに名前をつけてもらったら、9割が「おでんそば」と名付けそうである。 完全に名が体を表していた。 悲しいほどにケミストリーが起きていない。 ・良い意味で それだけに、おでんも良いけどかけそばも食べたいという飲み会帰りの1人のシメに合う気がした。 ケミストリーが起きていないかわりに、2つの味をちゃんと食べ分けられる。 しかも410円で。 これから始まる忘年会シーズン、西東京方面の方は帰りに1杯食べてみてはいかがだろうか。

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東京駅から立川駅までJR中央線特快で40分ぐらい。 ここ立川駅は、中央本線・青梅線・五日市線・南武線の4路線が入っている。 プラットホームは島式。 1・2番線=青梅線・五日市線 3・4番線=中央本線新宿東京方面 5・6番線=中央本線高尾甲府方面 7・8番線=南武線登戸・川崎方面 最近ではすっかり少なくなったホームの立ち食いそば屋さんがココにはあるのだよ。 確か、4ホームともあったと思ったけど・・・・。 店舗は、昔「旅のレストラン日本食堂」のDNAを引き継いだ「NRE日本レストランエンタープライズ」さんが展開している『奥多摩そば』さん。 その中で一番落ち着きがあって気に入っているのが7・8番線南武線ホーム店。 ここは、南武線終着駅で電車が到着するとお客さんはエスカレーターを駆け上がっていく 汗。 折り返し電車に乗るお客さんは座席を確保すべく食べてなんかいられない(笑)。 よって、割とすいているのだ(笑)。 で、名物だけど・・・・・・。 東京の昔からやっているような街のおそば屋さんにはお品書きにあるけど「おでんそば」があるのだよ。 具材は「さつま揚げ130円」「がんもどき2個130円」「茹で玉子2個130円」。 「かけそば270円」に組み合わせる事ができるのだ。 「がんもどき1個と茹で玉子1個」の組み合わせも大丈夫だよ。 で、オススメは「おでんそばのフルコース660円」。 お試しあれ。

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