シャドバ機械エルフ。 【シャドウバース】機械エルフのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

【シャドバ】どこよりも速い機械エルフ考察 パート2|たっぴー|note

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機械エルフ(28連勝デッキ、ローテーション) <> ミル氏がローテーション28連勝を達成した機械エルフのデッキレシピです。 森羅咆哮の新カードは「」「」が採用されています。 新環境のエルフは、リノセウスエルフや自然エルフが注目を集めていますが、実は機械エルフもかなり強かったようです。 注目したいのは、 対空射撃と自然の導きでバウンスカードが合計6枚採用されていて、デッキ全体が低コストに寄せられているところですね。 逆に、クイーンセイバー・シンシア、鉄弓の射手といったコストが高めのカードは不採用となっています。 機械エルフにおけるバウンスカードは、手札に戻してファンファーレ効果を再利用したいフォロワーの種類が豊富で、疾走の、ドローのフロートボードマーセナリー、盤面処理のデュアルフェンサー・クリフト、コスト軽減の機械ミノムシなど、状況に応じて色々な使い方があります。 自然の導きのドローでデッキも回るので、などのキーカードも引きやすくなっていると思います。 「」は、 強力な進化効果を持つフォロワーで、守護の枚数を増やすことにも貢献します。 機械エルフでは、デュアルフェンサー・クリフトやも進化効果を持ちますが、豊穣の闘士・アイリーネを追加することで、さらに進化権を強く使いやすくなっていますね。 機械エルフの大型連勝デッキが出てきたことで、これから増えてくるかもしれないです。 機械エルフで注目の採用カード 対空射撃(エルフ) 対空射撃(エルフ) ブロンズ スペル 1コスト 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 【進化後】 守護 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 攻撃時;ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる。

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【シャドバ】【デッキ画像】機械エルフ+奇跡シンシアオムニスみたいなので組もうと思ってるけど微妙かな?

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「機械エルフ」のデッキリスト デッキリスト 生成エーテル 47,150 デッキリストはコチラ! 画像引用: 以上のようなリストに成っています。 ニュートラルレジェンドである 「鋼鉄と大地の神」によるコスト踏み倒しが低コストに寄せやすいエルフと相性が良く、 「鉄扇のエルフ」から引いてくることが出来れば1ターン早い6ターン目に起動が可能になります。 手札が減ってしまうと「鋼鉄と大地の神」のバリューが下がってしまいますが、ドローしながら盤面を広げる事が可能なカードが多く採用されているので、その辺りも心配いりません。 「機械エルフ 」の立ち回り それでは、実際に 「機械エルフ」デッキを対戦で使用する際の立ち回り方を、「マリガン」、「序盤」、「中盤」そして、「終盤」の4つのポイントにわけて、解説させて頂きます。 マリガン 序盤から盤面を広げていきたいので 低コストのカードをマリガンで集めていきます。 「ワンダーコック」は確定で「デュアルエンジェル」と「鋼鉄と大地の神」をサーチしてくれるので優秀なドローソースなのでキープしたいカードになります。 また 後攻4ターン目の進化権の使用先として「鉄扇のエルフ」が最有力なので後攻の際はキープします。 序盤 序盤は盤面を横に広げる事を意識ます。 先攻で「鉄甲のカブトムシ」を初手で握れていれば1ターン目から展開していき、相手が進化権を使える4ターン目までに盤面を制圧していきます。 後攻の場合は受けに回る場面もあるので 「鉄甲のカブトムシ」を1ターン目から出すとトレード負けする可能性が有るので盤面を奪い返せるタイミングやプレイ枚数が稼げるタイミングまで温存して2ターン目からの展開を視野に考えます。 中盤 進化権が使える中盤は、 盤面の有利を保ちつつ「螺旋の鉄腕・ダミアン」や「鋼鉄と大地の神」へのアクセスを優先します。 「鉄扇のエルフ」のファンファーレと進化時能力を利用してドローしたり、 「ワンダーコック」で「鋼鉄と大地の神」を確定サーチしたりとフィニッシュ手段へのアクセス方法は、いくつもあるので採れるプランを採れば大丈夫です。 また、 「鋼鉄と大地の神」の融合能力を最大限利用したいので手札枚数を保つ事も重要になります。 終盤 終盤は手札からの 疾走打点や相手が処理しきれず帰ってきた盤面の打点を利用してフィニッシュします。 基本的には 「マシンクローエルフ」や「螺旋の鉄腕・ダミアン」によるフィニッシュがメインになると思います。 個々のリストには 「プライマルギガント」や 「始祖の大狼・オムニス」もピンで採用しているので ダラダラ長引いた試合や1点差のダメージレース、そして 守護を並べて顔を守られた時などに意識外から決める事が出来る場合があります。 あとがき 今回は、WUP環境が始まって最初に環境トップに立った「機械エルフ」 のデッキリストとその立ち回りにつてまとめさせて頂きました。 また環境が始まったばかりで、これから各クラスが研究されたり能力調整が来たりする事もあると思うので「機械エルフ」が環境終盤までずっと強いという事もなかなかないと思いますが、 現段階では間違いなく強いデッキなので、このデッキリストをもとにアレンジしながら遊んで頂ければと思います。 それでは、この辺りで終わらせていただきます。 最後まで、読んでくださりありがとうございました。 これからも、よろしくお願いします。 com 管理人:かっつん.

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【シャドバ】3日でナーフ!?「螺旋の鉄腕・ダミアン」「鉄扇のエルフ」「波濤のプレシオサウルス」のカード能力を変更へ!

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こんばんは、たっぴーです。 シャドウバースの新弾、ナテラ崩壊が本日リリースされました。 プレリリースの配信を見ていたところ機械エルフが最も強いと感じていて、アプデ直後に作成しました。 今回は事前に配信を見て学んだ知識と、実践で回した感覚を元に、現段階で分かるレベルで機械エルフについて記しておきます。 マリガン基準を明確にしたり立ち回りのプランを固めるために言語化するのは重要ですが、ゲームで遊ぶことを重点的に置いてしまったり、雑談がメインになってしまったりと、ついつい言語化をサボりがちになってしまうのですぐに取り掛かることにしました。 デッキリスト デッキコードが発行できるシャドウバースポータルへのリンクは デッキ解説 螺旋の鉄腕・ダミアンと鋼鉄と大地の神、強力な2枚のレジェンドカードを駆使して戦うデッキです。 低コスト帯のカードは除去やリソース回復を担うカードを採用しています。 このデッキの強みは以下の通り。 ・除去内蔵フォロワーを展開しつつリソースを回復させ、横並べや疾走で詰める アグロプラン ・鋼鉄と大地の神によって除去と展開を同時にこなす ミッドレンジプラン ・除去系カードとドロー系カードを駆使し相手のリソースを枯らす コントロールプラン そう、お気づきの通り、機械エルフは全てのレンジで戦える、 最強と言えるデッキです。 デッキに採用されているカードが驚くことにどのプランにも活かせるため、相手のデッキを見て動きを変えずとも、手札の状況に応じて自分側の強い動きを押し付けるだけで勝ててしまいます。 リソース供給カード 自然の導き 風来の絵描き メカゴブリン デュアルエンジェル 機械樹の番人 マシンブーメランエルフ ワンダーコック 鉄扇のエルフ 鋼鉄と大地の神 除去カード アクティブエルフ・メイ 鉄甲のカブトムシ デュアルエンジェル デュアルフェンサー・クリフト マシンクローエルフ 螺旋の鉄腕・ダミアン 鋼鉄と大地の神 1枚のカードがリソース供給や除去以外にも、シナジー、テンポ、疾走、横並べを複数担うカードが多く、間違いなく今期のTier1と言える性能のデッキです。 個別解説 後で見た時にわかりやすいよう、必須カードかどうかをまとめた後、個別に採用理由を記載していきます。 上ブレの期待ができる上に、相手の上ブレに追いつくためにも必要なカードなので3枚採用。 今環境はデュアルエンジェルでのテンポプランをどのデッキもしかけてくる可能性があり、序盤のボードがデュアルエンジェルを引けるか引けないかで大きく変わってしまい負けてしまうことがあります。 そして先手でのブン回りや神降臨からのテンポプランがあまりにも強く、サイズが大きいフォロワーを倒すだけではこちらが処理に精一杯になってしまうし、要求値が高いです。 そういった状況を打破するためにメイを採用しました。 自然でも機械でもないためデュアルエンジェルや鋼鉄と大地の神との噛合いが悪く手札に機能しないカードが嵩張ってしまう可能性があるため3枚では多いと判断。 ダミアンや神があり除去にはそこまで困らないため2回プレイするタイミングも少なく、直接召喚から手札に入ってくるため1枚。 先8で神を出し、0コストカードを出して4プレイを達成し、残った1PPをメイに回すときれいに動けました。 これにより、相手のボードを処理しつつ、自分のボードをより強く作ることが可能になった。 式神ウィッチが目指したい動きに近い。 ダミアンでの疾走がより重要になる環境では、マシンブーメランエルフでのサーチ先を機械ミノムシに絞ったほうが良い可能性もあり抜く選択肢もあるが、現状はこのカードの強さを差し置いて採用したいカードはないため3枚採用。 役割は以下の通り。 ・必要なカードを引きにいく 1コストで軽く使えるドローソースとして。 ボードのテンポロスよりもキーカードでの展開のほうが重要な場合。 ・疾走系カードを回収して相手からの除去を防ぎ、次のターンに疾走して勝ち切る ダミアン、マシンクローを再利用。 ・プレイカウントを稼いだり、シナジー系カードを活用する ミノムシ、カブトムシ、メイ、クリフト、番人、などを強く使いたい場合。 ・カードを戻す ファンファーレ効果の再利用や、機械や自然などの条件を達成するために手札に戻したい場合。 バウンスでのテンポロスはミノムシを回収することで緩和できたり、ファンファーレ効果を再度強く使うことで取り返せます。 全ての場合で必要なカードが噛み合っていれば必要ないと思えますが、引けていない場合にも上手く作り上げることができます。 様々なシーンに対応するため、代替してくれる4枚目以降のカードという印象です。 このカードが自然カードでも機械カードでもないため手札に複数枚来た時に他のカードの効果が弱くなってしまったり、テンポプランで強く動けるデッキが多い環境なのでバウンスでのテンポロスが命取りになり、後攻での負け筋になると感じていて、重なっても弱いのでピンで1枚。 加えるリペアモードが強力で、ライフを回復できる貴重なカードで疾走リーサルからずらしたり、鉄扇のエルフの体力を戻すことで除去の要求値を上げることができるのが優秀だと感じました。 中盤のエルフミラーは相手のダミアンできれいに除去られつつフェイスを削られるのが負け筋なので、ダミアンを気持ちよく使わせないために回復が有効だと感じました。 主に先攻で強いカードで、足りないリソースを補ってくれます。 ですが、後手3ターン目で機械ミノムシorカブトムシと絵描きを出すことで、ボードに点数を残しつつリソースは減らさないという動きができて、本来であればクリプトのカウント稼ぎなどで抱えておきたいカードをボードに活かせるのは、限られた手札で動く時に便利だと気づきました。 最初は2枚採用で、その後ワンダーコックや鉄扇キープをしやすくするために3枚にしました。 鉄扇のエルフをより強く着地させたりワンダーコックキープをしやすくするため、マリガンでキープしやすくなる点も踏まえてに2コスフォロワーが欲しかったためです。 その後、メカゴブリンが先2でリソースが減らない(神融合用)カードで強いと感じたため、枠の関係で2枚としました。 文句なしの強カード。 ほぼ機械カードのデッキなのでファンファーレ2点を飛ばすのは難しくありませんし、進化して機械カードか自然カードが増えるため、ダミアンやクリフトの打点稼ぎ、鋼鉄と大地の神の嵩増しや自然達成に貢献します。 文句なしの3枚採用。 前まではフィニッシャーが弱かったため許されていましたが、やっていることは異次元です。 ローテ落ちギリギリだからナーフは許されるかもしれません。 文句なし3枚採用。 機械ミノムシと合わせることで2ターン目にドロー効果を使うことができるのが強く、セットキープしたいカードです。 守護がないこのデッキにおいて疾走の対策や守護裏進化を通す際に重宝しますし、全体的にバランスが良いため無理なく採用できるのがありがたいです。 平均値の高さを買って3枚採用。 1コスカードはテンポプレイにおいて非常に重要で、先手のリソースを補うにも後手の展開をまくるのにも有用なのでこのカード自体の価値も高いです。 2ターン目に出してリソースを補える貴重なカードで、是非初手に引きたいため3枚採用。 サーチする先を機械カードと確定させているため、クリフトやデュアルエンジェルの枚数計算をする際にも活かせます。 スタッツはフラウロスの時に経験しましたが進化で上から取りづらいサイズなのが偉く、先攻4ターン目に置いても悪くない性能です。 スタッツ、リソース回復、コストダウン効果が優秀で、先攻ならぜひキープしたいカード。 これら全体的な性能を評価して3枚採用。 何故か全体打点が顔にも飛びます。 このカードを強く使うことを意識してデッキを構築しています。 アグロプランとはリソースと展開力を持ってしてアグロプランと呼ぶケースが多いですが、横並べした盤面をより強く使えるこのカードが居てこそ安定して攻められます。 文句なし3枚採用。 機械・自然デッキとの対決では7ターン目以降に鋼鉄と大地の神を投げ合う展開が予想されますが、こちらは鋼鉄と大地の神のコストを下げることができるため早期着地を狙いつつテンポで押し切れるのが機械エルフの強みです。 手札が溢れそうな時に融合させておくことでリソースを無駄にしないのも見逃せません。 デッキの基軸なため3枚採用。 現状はミラーを最重要視していますが、先手は強すぎるので後手でまくることを重要視しているため、スタッツが低くテンポ負けするカードを採用はしたくないと判断しました。 メカゴブリンのリペアモードを高く評価しているのもあり採用しませんでしたが、今後も採用の余地はあるかと思います。 そこでのテンポロスはダミアンで回収すれば良いため、ミノムシ+ダミアンや鉄扇のエルフのコスト下げをより実現しやすくするドローカードの採用をありと考えるのも良いです。 おわりに 今回は機械エルフの紹介でした。 基本のカードが強すぎるのでそれらしいカードを詰め込むとデッキになってしまうので、しっかりと採用理由を付けることで見えてくることが多いのかなと思います。 細かいマリガンや、プレイングについてはまた分かり次第追記するか別記事で記載する予定です。 閲覧ありがとうございました。

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