七 つの 大罪 グラクロ 最強 キャラ ランキング。 「七つの大罪 〜光と闇の交戦〜」,大型アップデートでマーリンら5人の新キャラが参戦。チャプター「リオネス王国」やギルド機能も追加に

【グラクロ】全キャラ最大ステータス一覧|闘級ランキング【七つの大罪】

七 つの 大罪 グラクロ 最強 キャラ ランキング

『七つの大罪』序盤では、強さの基準になっていたのは「闘級」と呼ばれるものでした。 闘級とは、マーリンの開発した「バロールの魔眼」によって魔力・武力・気力の強さを数値化したものです。 「ドラゴンボール」でいうスカウターのようなイメージになります。 しかし物語が進むにつれ、闘級はインフレ化が進んでいくことに……。 <七つの大罪>メンバーですら、はじめは3000~4000で強い方でしたが、十戒編を経てメリオダスは3万越え、エスカノールは5万越えになっています。 そのため、もはや闘級だけではキャラの強さが測りきれないのが現状です。 神器を持つことでパワーアップしたり、相手にルールを強制する戒言を発動したりと、強さの要因は様々。 今回は、そういった様々な要因を加味したうえで、戦歴や活躍ぶりからランキング化していきます!闘級が分かっているキャラクターは記載しますが、それが全てではないので、注意してください。 ディアンヌは<七つの大罪>に属する巨人族で、メンバー内の紅一点です。 巨体であることを気にする乙女な一面があり、キングとの恋模様にも注目が集まります。 大地を自在に変形し操る巨人族特有の技や、自身の肉体を強化す「重金属 ヘビメタ 」という技を使って戦います。 彼女もゴウセルと同様に十分強いキャラではありますが、味方をパワーアップさせる「ドロールの舞」を習得したこともあり、どちらかといえばサポート役に回る印象です。 大地を操って盾を作ったりと、実践でも味方を守る役目が多いように思えます。 そのため、ディアンヌも今回はランク外に。 しかし今後の活躍次第では、ランキング上位になるかもしれません。 ゼルドリスは十戒のリーダーで、魔神王の息子。 メリオダスの弟でもあります。 本来の闘級は61000ですが、魔神王魔力を借り受けることができます。 闘級20万以上のリュドシエルやマエルと対等に戦っているため、他の十戒とは別格の強さです。 魔神王の魔力を完全に使えるわけではありませんが、攻撃魔力を完全に無力化することができます。 その上、魔力「凶星雲 オミノス・ネビュラ 」は全てのものをゼルドリスの近く引き寄せる力。 引き寄せられた相手は体制が崩れているため、圧倒的に有利な状態で攻撃できます。 剣術に関しては魔界随一といわれており、メリオダスの腕を切り落としたことがあります。 攻撃魔力を無効化し、「凶星雲」で物理攻撃も封じる戦法は非常に強力。 「敬神」の戒禁の力で、ゼルドリスに背を向けた相手を強制的に支配することも可能です。 エスタロッサは十戒の1人で魔神王の次男とされていた人物。 しかし実際は、十戒のゴウセルに洗脳された四大天使のマエルだったことが判明しています。 十戒だった時の闘級は60000でしたが、本来は四大天使最強で「太陽」の恩寵の持ち主。 4つの戒禁を取り込んだ際は闘級20万以上になりましたが、恩寵を取り戻した本来の闘級も20万以上の可能性が高いです。 エスカノールの魔力「太陽」の本来の持ち主で、エスカノールのように小さな太陽を発生させる攻撃が可能。 正午に近付くほど強さが増すのも同じです。 原初の魔神を遠くに吹き飛ばして戦線離脱させ、ゼルドリスと互角以上に戦うなど四大天使最強の名に恥じない強さを見せました。 しかし、魔神王相手では戦力になれないと発言しており、強さはエスカノールに劣るようです。 キングは<七つの大罪>の1人で、怠惰の罪 グリズリー・シン。 正体は妖精王で、本当の名前はハーレクインです。 元々は背中に羽が生えていませんでしたが、現在は大きな羽が生え妖精王として完全に覚醒ました。 その直後に、4つの戒禁取り込んだマエルを圧倒するほどの強さを見せています。 神樹から作られた霊槍シャスティフォルを操り、巨大化した花から光線を放つなど植物を使った攻撃を得意にしています。 元々は真・霊槍を発動させると魔力に耐えきれず、ダメージを受けていました。 完全に覚醒した後は、真・霊槍を複数同時に発動させることが可能。 更に、遠く離れた場所から真・霊槍を操ることもできますが、遠隔操作は魔力を大幅に消費してしまいます。 真の姿は子供ですが、完全に覚醒した際に成長した姿になりました。 マーリンは<七つの大罪>の暴食の罪 ボア・シン で大陸一の魔術師。 初期の闘級は4710で特に強化された様子もありませんが、魔力の「無限 インフィニティ 」が反則的なほど強力です。 本来なら魔力には限界があり、一度使った魔法の効果を永続させることはできません。 しかし、マーリンの魔力は一度使った魔法を永久に持続させることが可能。 この力で自分の時間を止め、不老不死を実現しています。 その力はリュドシエルに反則といわせるほど。 魔力の強さは上位魔神や四大天使には大きく劣るはずですが、無限の力を応用することで非常に強力な魔法を操ります。 魔力ではるかに上回るチャンドラーとの魔法の打ち合いでは、後から魔法を付け足すことで威力を上げて圧倒しました。 魔神王と最高神を騙して様々な能力を手に入れたらしく、戒禁に耐性があることが判明している唯一のキャラです。 七つの大罪最強と呼ばれる男です。 夜間は何の魔力も使えず、一般人レベルの強さしかありません。 しかし、「太陽 サンシャイン 」は太陽が高く登るほど強くなる魔力。 正午から1分間は「天上天下唯我独尊 ザ・ワン 」という最強の状態になります。 この状態では、ただの手刀が最強の武器。 性格も夜間は弱気ですが、魔力の影響で日中はどんどん傲慢になっていきます。 ただし、本質的な性格が変わるわけではなく、傲慢になっても仲間を思う気持ちは変わりません。 全身から高熱を発し、小さな太陽を生み出して攻撃することができます。 ザ・ワンの状態では、完全に力を取り戻した魔神王と互角に戦っています。 魔力はマエルの恩寵だったことが明らかになりますが、その力はマエルを完全に超えています。 とはいえ、1分間しか最強の状態が続かないことと、魔力で夜を呼ばれると弱くなってしまう弱点があるためこの順位です。 原初の魔神は、魔神王が自身の腹心として生み出した存在です。 あるとき魔神王に謀反を起こしたため、罰としてチャンドラー、キューザックという2人の魔神に分離させられていました。 分離した状態でも最上位の魔神で、その強さは十戒をはるかに凌ぐほど。 本来の姿に戻ると、罰として徐々に体が崩壊していきます。 正午を過ぎた状態とはいえ、エスカノールとマーリンの2人を相手に圧倒するほどの強さ見せました。 魔力の「終局 クライシス 」は、ダメージを受けるほど強さが増していくというものです。 徐々に体が崩壊していくため、時間が経つだけでどんどん強くなっていきます。 チャンドラー、キューザックに分かれた状態でも、2人とも17万前後の闘級でした。 魔神王に逆らったことを考えても、最強クラスの魔神であることは間違いありません。 <七つの大罪>の強欲の罪 フォックス・シン のバンが3位です。 不死身で異常な再生能力を持ち、どんな攻撃を受けても復活します。 序盤からほとんど強くならなかったため、一時は七つの大罪最弱と呼ばれる状態に。 しかし、常人なら1分で廃人になる煉獄で千年過ごしたことで、大幅に強くなりました。 メリオダスの肉体を乗っ取った状態の魔神王と互角に近い戦いをしています。 恋人のエレインを生き返らせるために不死身の肉体を失いましたが、不死身のままなら最強だったかもしれません。 神器の聖棍クレシューズは変則的で正確無比な攻撃が可能。 バンの強さが増したことで、インデュラの幼体数千体を一度に倒しています。 魔力は物質と魔力を奪い取ることができる「強奪 スナッチ 」です。 相手から力を奪って強くなることもできますが、力を分け与えることもできるようになっています。 魔神王は、魔神族の頂点に立つ存在で、メリオダスとゼルドリスの父親です。 作中では煉獄に閉じ込められており、メリオダスの体を乗っ取ることで復活しました。 一度倒されましたが、ゼルドリスの体を手に入れることで再度復活。 その後、本来の力を取り戻しています。 魔力の「支配者 ザ・ルーラー 」は相手の魔力を反転させることが可能。 攻撃魔力を受けることで回復し、弱体化の魔力で力を増しました。 バンが力を奪おうとした際は、逆に力を吸い取っています。 完全に力を取り戻していない状態でも、キングとマエル、ディアンヌの攻撃を簡単に防いでいます。 本来の力を取り戻した状態ではメリオダス以外の七つの大罪と1人で戦い、ダメージを受けませんでした。 まさに圧倒的な強さを持ちますが、正午のエスカノールには苦戦しています。 メリオダスはいわずと知れた本作の主人公、<七つの大罪>の団長です。 本来は魔神王の後継者で、殲滅状態 アサルトモード になった状態ではゼルドリスとチャンドラー、キューザックの3人を簡単にねじ伏せています。 元々の強さは魔神王には劣りますが、乗っ取られた体を取り戻した後は魔神王と同等の強さを手に入れました。 魔力は敵から受けた攻撃魔力を強化して撃ち返す「全反撃 フルカウンター 」です。 しかし、これは師のチャンドラーから学んだもので、本来のメリオダスの魔力とは別だということも判明しています。 魔神王の発言によると、本来の魔力は魔神王の「支配者 ザ・ルーラー 」に対抗できるようです。 魔神王と同等の強さを手に入れ、まだ本来の魔力を見せていないことから1位としました。 映画・ドラマ・アニメ・漫画と何でも好きな雑食系ですが、強いて言えば声優マニアで、好きな作品を繰り返し観るタイプです。 ホラー・グロ・戦争ものは少し苦手で、ハッピーエンドが一番好き! 初めて映画館で観た映画は『千と千尋の神隠し』。 ドラマ・映画は恋愛、青春、群像劇、ミステリー系などが好きですが、海外作品はまだ疎いので、VOD amazonプライム、hulu、dTV契約中 も駆使してチェックしたいです。 縁あってciatrでは、アニメや国内ドラマ・映画を中心に、幅広いジャンルの記事を担当しています。

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【グラクロ】UR進化おすすめキャラ

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『七つの大罪』序盤では、強さの基準になっていたのは「闘級」と呼ばれるものでした。 闘級とは、マーリンの開発した「バロールの魔眼」によって魔力・武力・気力の強さを数値化したものです。 「ドラゴンボール」でいうスカウターのようなイメージになります。 しかし物語が進むにつれ、闘級はインフレ化が進んでいくことに……。 <七つの大罪>メンバーですら、はじめは3000~4000で強い方でしたが、十戒編を経てメリオダスは3万越え、エスカノールは5万越えになっています。 そのため、もはや闘級だけではキャラの強さが測りきれないのが現状です。 神器を持つことでパワーアップしたり、相手にルールを強制する戒言を発動したりと、強さの要因は様々。 今回は、そういった様々な要因を加味したうえで、戦歴や活躍ぶりからランキング化していきます!闘級が分かっているキャラクターは記載しますが、それが全てではないので、注意してください。 ディアンヌは<七つの大罪>に属する巨人族で、メンバー内の紅一点です。 巨体であることを気にする乙女な一面があり、キングとの恋模様にも注目が集まります。 大地を自在に変形し操る巨人族特有の技や、自身の肉体を強化す「重金属 ヘビメタ 」という技を使って戦います。 彼女もゴウセルと同様に十分強いキャラではありますが、味方をパワーアップさせる「ドロールの舞」を習得したこともあり、どちらかといえばサポート役に回る印象です。 大地を操って盾を作ったりと、実践でも味方を守る役目が多いように思えます。 そのため、ディアンヌも今回はランク外に。 しかし今後の活躍次第では、ランキング上位になるかもしれません。 ゼルドリスは十戒のリーダーで、魔神王の息子。 メリオダスの弟でもあります。 本来の闘級は61000ですが、魔神王魔力を借り受けることができます。 闘級20万以上のリュドシエルやマエルと対等に戦っているため、他の十戒とは別格の強さです。 魔神王の魔力を完全に使えるわけではありませんが、攻撃魔力を完全に無力化することができます。 その上、魔力「凶星雲 オミノス・ネビュラ 」は全てのものをゼルドリスの近く引き寄せる力。 引き寄せられた相手は体制が崩れているため、圧倒的に有利な状態で攻撃できます。 剣術に関しては魔界随一といわれており、メリオダスの腕を切り落としたことがあります。 攻撃魔力を無効化し、「凶星雲」で物理攻撃も封じる戦法は非常に強力。 「敬神」の戒禁の力で、ゼルドリスに背を向けた相手を強制的に支配することも可能です。 エスタロッサは十戒の1人で魔神王の次男とされていた人物。 しかし実際は、十戒のゴウセルに洗脳された四大天使のマエルだったことが判明しています。 十戒だった時の闘級は60000でしたが、本来は四大天使最強で「太陽」の恩寵の持ち主。 4つの戒禁を取り込んだ際は闘級20万以上になりましたが、恩寵を取り戻した本来の闘級も20万以上の可能性が高いです。 エスカノールの魔力「太陽」の本来の持ち主で、エスカノールのように小さな太陽を発生させる攻撃が可能。 正午に近付くほど強さが増すのも同じです。 原初の魔神を遠くに吹き飛ばして戦線離脱させ、ゼルドリスと互角以上に戦うなど四大天使最強の名に恥じない強さを見せました。 しかし、魔神王相手では戦力になれないと発言しており、強さはエスカノールに劣るようです。 キングは<七つの大罪>の1人で、怠惰の罪 グリズリー・シン。 正体は妖精王で、本当の名前はハーレクインです。 元々は背中に羽が生えていませんでしたが、現在は大きな羽が生え妖精王として完全に覚醒ました。 その直後に、4つの戒禁取り込んだマエルを圧倒するほどの強さを見せています。 神樹から作られた霊槍シャスティフォルを操り、巨大化した花から光線を放つなど植物を使った攻撃を得意にしています。 元々は真・霊槍を発動させると魔力に耐えきれず、ダメージを受けていました。 完全に覚醒した後は、真・霊槍を複数同時に発動させることが可能。 更に、遠く離れた場所から真・霊槍を操ることもできますが、遠隔操作は魔力を大幅に消費してしまいます。 真の姿は子供ですが、完全に覚醒した際に成長した姿になりました。 マーリンは<七つの大罪>の暴食の罪 ボア・シン で大陸一の魔術師。 初期の闘級は4710で特に強化された様子もありませんが、魔力の「無限 インフィニティ 」が反則的なほど強力です。 本来なら魔力には限界があり、一度使った魔法の効果を永続させることはできません。 しかし、マーリンの魔力は一度使った魔法を永久に持続させることが可能。 この力で自分の時間を止め、不老不死を実現しています。 その力はリュドシエルに反則といわせるほど。 魔力の強さは上位魔神や四大天使には大きく劣るはずですが、無限の力を応用することで非常に強力な魔法を操ります。 魔力ではるかに上回るチャンドラーとの魔法の打ち合いでは、後から魔法を付け足すことで威力を上げて圧倒しました。 魔神王と最高神を騙して様々な能力を手に入れたらしく、戒禁に耐性があることが判明している唯一のキャラです。 七つの大罪最強と呼ばれる男です。 夜間は何の魔力も使えず、一般人レベルの強さしかありません。 しかし、「太陽 サンシャイン 」は太陽が高く登るほど強くなる魔力。 正午から1分間は「天上天下唯我独尊 ザ・ワン 」という最強の状態になります。 この状態では、ただの手刀が最強の武器。 性格も夜間は弱気ですが、魔力の影響で日中はどんどん傲慢になっていきます。 ただし、本質的な性格が変わるわけではなく、傲慢になっても仲間を思う気持ちは変わりません。 全身から高熱を発し、小さな太陽を生み出して攻撃することができます。 ザ・ワンの状態では、完全に力を取り戻した魔神王と互角に戦っています。 魔力はマエルの恩寵だったことが明らかになりますが、その力はマエルを完全に超えています。 とはいえ、1分間しか最強の状態が続かないことと、魔力で夜を呼ばれると弱くなってしまう弱点があるためこの順位です。 原初の魔神は、魔神王が自身の腹心として生み出した存在です。 あるとき魔神王に謀反を起こしたため、罰としてチャンドラー、キューザックという2人の魔神に分離させられていました。 分離した状態でも最上位の魔神で、その強さは十戒をはるかに凌ぐほど。 本来の姿に戻ると、罰として徐々に体が崩壊していきます。 正午を過ぎた状態とはいえ、エスカノールとマーリンの2人を相手に圧倒するほどの強さ見せました。 魔力の「終局 クライシス 」は、ダメージを受けるほど強さが増していくというものです。 徐々に体が崩壊していくため、時間が経つだけでどんどん強くなっていきます。 チャンドラー、キューザックに分かれた状態でも、2人とも17万前後の闘級でした。 魔神王に逆らったことを考えても、最強クラスの魔神であることは間違いありません。 <七つの大罪>の強欲の罪 フォックス・シン のバンが3位です。 不死身で異常な再生能力を持ち、どんな攻撃を受けても復活します。 序盤からほとんど強くならなかったため、一時は七つの大罪最弱と呼ばれる状態に。 しかし、常人なら1分で廃人になる煉獄で千年過ごしたことで、大幅に強くなりました。 メリオダスの肉体を乗っ取った状態の魔神王と互角に近い戦いをしています。 恋人のエレインを生き返らせるために不死身の肉体を失いましたが、不死身のままなら最強だったかもしれません。 神器の聖棍クレシューズは変則的で正確無比な攻撃が可能。 バンの強さが増したことで、インデュラの幼体数千体を一度に倒しています。 魔力は物質と魔力を奪い取ることができる「強奪 スナッチ 」です。 相手から力を奪って強くなることもできますが、力を分け与えることもできるようになっています。 魔神王は、魔神族の頂点に立つ存在で、メリオダスとゼルドリスの父親です。 作中では煉獄に閉じ込められており、メリオダスの体を乗っ取ることで復活しました。 一度倒されましたが、ゼルドリスの体を手に入れることで再度復活。 その後、本来の力を取り戻しています。 魔力の「支配者 ザ・ルーラー 」は相手の魔力を反転させることが可能。 攻撃魔力を受けることで回復し、弱体化の魔力で力を増しました。 バンが力を奪おうとした際は、逆に力を吸い取っています。 完全に力を取り戻していない状態でも、キングとマエル、ディアンヌの攻撃を簡単に防いでいます。 本来の力を取り戻した状態ではメリオダス以外の七つの大罪と1人で戦い、ダメージを受けませんでした。 まさに圧倒的な強さを持ちますが、正午のエスカノールには苦戦しています。 メリオダスはいわずと知れた本作の主人公、<七つの大罪>の団長です。 本来は魔神王の後継者で、殲滅状態 アサルトモード になった状態ではゼルドリスとチャンドラー、キューザックの3人を簡単にねじ伏せています。 元々の強さは魔神王には劣りますが、乗っ取られた体を取り戻した後は魔神王と同等の強さを手に入れました。 魔力は敵から受けた攻撃魔力を強化して撃ち返す「全反撃 フルカウンター 」です。 しかし、これは師のチャンドラーから学んだもので、本来のメリオダスの魔力とは別だということも判明しています。 魔神王の発言によると、本来の魔力は魔神王の「支配者 ザ・ルーラー 」に対抗できるようです。 魔神王と同等の強さを手に入れ、まだ本来の魔力を見せていないことから1位としました。 映画・ドラマ・アニメ・漫画と何でも好きな雑食系ですが、強いて言えば声優マニアで、好きな作品を繰り返し観るタイプです。 ホラー・グロ・戦争ものは少し苦手で、ハッピーエンドが一番好き! 初めて映画館で観た映画は『千と千尋の神隠し』。 ドラマ・映画は恋愛、青春、群像劇、ミステリー系などが好きですが、海外作品はまだ疎いので、VOD amazonプライム、hulu、dTV契約中 も駆使してチェックしたいです。 縁あってciatrでは、アニメや国内ドラマ・映画を中心に、幅広いジャンルの記事を担当しています。

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【グラクロ生放送#309】花金ですね。もうほろ酔いなんですけど…殲滅戦と王者決定戦いきましょ!雑談、初見コメお気軽に~!【七つの大罪グランドクロス】

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Contents• メリオダスの気持ち メリオダスのもとへ駆けつけた七つの大罪。 呆然としているメリオダスに、バンは言います。 「これは・・・お前らには関係のねえ戦いだ!!今すぐ帰れ!!」 バンはメリオダスに聞きます。 「おいメリオダス、てめえは煉獄からわざわざ姫さんと心中するために戻ってきたのか?」 無言になるメリオダス。 バンは続けます。 「そうだよ、団長が負けたら結局、魔神王を止めるのは俺達になるんだし」 そんなゴウセルを笑うディアンヌ 「ププッ、やっぱりゴウセル空気読めないよね」 メリオダスは皆に言いますが 「あいつはこの前よりもずっとやばい」 マーリンも負けてません。 「おもしろい・・・!これでも一度は神々を欺いた身、次は神殺しも悪くはあるまい」 エリザベスに怒っていると伝えるディアンヌ 「ボク、怒ってるんだから」 「ボクらは仲間でしょ・・・もっと頼ってよ」 謝るエリザベス 「ごめんね・・・ありがとうディアンヌ」 「でも・・・メリオダスの気持ちもわかってあげて」 二人はメリオダスの方を見ます。 エリザベス 「・・・メリオダスはあなたたち(七つの大罪)が大好きだから、もうみんなを巻き込みたくなかったの・・・」 キングはメリオダスに言います。 「・・・でもさ団長、幸せな結末を迎えたいなら、オイラたち全員が力を合わせるべきじゃないのかな・・・」 皆に感謝するメリオダス 「みんな・・・恩にきる・・・!!」 精神の中を目指すメリオダス メリオダスと七つの大罪は共に魔神王を倒すこととなりましたが、突如、魔神王が喋りだします。 魔神王 「・・・我は死」 「我は恐怖」 「我は神なり・・・」 そう言うとインデュラを浮かせます。 インデュラが魔神王に衝突し大きな爆発が起こります。 しかし、魔神王の反則技「支配者(ザ・ルーラー)」により無傷の魔神王。 バンは「支配者(ザ・ルーラー)」の説明をします。 エリザベス 「こういうことかしら!?」 しかしバンは言います。 「気をつけろ!!奴は魔力のオン・オフを切り替える」 とっさにフェイントをつかうエリザベス。 ダメージを受けた魔神王。 魔神王 「・・・小癪な蝿共め・・・」 魔神王と七つの大罪の戦いがはじまります。 マーリンはゴウセルに言います。 「よしゴウセル!!我々が魔神王を食い止める間、団長殿を連れ精神内に侵入し、ゼルドリスを魔神王から分離させてくれ!!」 精神内への侵入を許さない魔神王 魔神王 「させん!!」 メリオダス、バン、キングが魔神王と接近戦を繰り広げます。 「行こう団長」とゴウセルは言いますが、「破られる・・・!!」とメリオダス。 七つの大罪のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 七つの大罪のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで七つの大罪の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらに七つの大罪のアニメも 全て「見放題」です!! アニメも見放題で最新刊も無料で購入できるU-NEXTの無料トライアルはこちらから!!.

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