サニーゴ 育成 論。 【ポケモン剣盾】サニーゴ(ガラル)の進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ガラルサニーゴ 育成論

サニーゴ 育成 論

しんかのきせき物理受け型 性格:ずぶとい 特性:のろわれボディ 持ち物:しんかのきせき 努力値振り:H252 B252 技構成:採用技おにび、ちからをすいとる、ナイトヘッド、残りは自由枠 採用候補 ステルスロック、くろいきり、たたりめ、ねっとう ガラルサニーゴは素の耐久がBが100、D100と平均以上はあり、更にしんかのきせきを持たせることで剣盾トップクラスの超耐久を得れます。 物理受け、特殊受け、どちらでも活躍できるポテンシャルは秘めてはいます。 またゴースト単タイプのため、耐性が少ない分、弱点も少なく、不意に弱点を突かれることも少ないです。 覚える技は、HPを回復させながら相手のAを下げられるちからをすいとるや物理アタッカーに定番の対抗策おにびを覚えるため、特殊受けよりも物理受けとしての性能が高いです。 攻撃技には相手に左右されづらいナイトヘッドがあります。 ただしダメージソースとしては、威力が低いことは念頭に入れておきましょう。 他には味方のサポートが出来るステルスロックなどを覚えます。 基本的な運用方法は物理アタッカーに対して繰り出し、あにびやちからをすいとるでAを下げつつ、ちからをすいとるでHPを回復させながら、ナイトヘッドややけどのダメージで相手を削っていきます。 物理アタッカーには弱点を突かれない限り無類の強さを誇りますが、はたきおとすでしんかのきせきを落とされないようにしましょう。 ガラルサニーゴ対策 対策はこちらをどうぞ.

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【ポケモン剣盾】サニーゴ出現場所・条件・育成論【ガラルサニーゴ】

サニーゴ 育成 論

禁伝を除くとと並びゴーストタイプ最高の特攻種族値が目を引く。 特防も同じく非常に高いが、低HPが祟って総合的な特殊耐久はやや高め程度。 さらに物理耐久はかなり貧弱で、素早さも非常に低いという極端な配分。 また、例によっての一致技は最大威力80(一応条件つきならたたりめが130)と控えめ。 シャンデラと違い複合タイプも持たないため、特攻数値の高さに対し最高打点はそれほど高くない。 一方でサブウェポンは攻撃範囲は・・・・・とタイプとしては広く、また独特。 攻撃種族値も90とそれなりで、物理技も覚えるため、その気になれば両刀も可能。 ただし肝心のタイプ一致物理技が無いため、完全な物理型は非推奨。 シンプルなアタッカーとして使うと見劣りしがちなので、なにかしらの工夫が欲しい。 極端な鈍足のため、トリックルームとの相性は良い。 しかしサニゴーン自身はトリックルームを習得できないので味方のサポートが必須。 特性はどちらも非常に特徴的だが、発動条件が物理技or接触技を受ける事というのが難点。 接触技も多くは物理技のため、特性を発動させたい場合は基本的に物理アタッカーの前に出る必要がある。 物理耐久が貧弱な自身の種族値傾向にあっておらず、上手く活用するには工夫が必要。 ほろびのボディはひんしになった時も発動するため、割り切ってサニゴーンを倒しに来た物理アタッカーに嫌がらせが出来る程度に考えても良い。 無駄にAが高いせいで相手のイカサマに弱くなっており、と同じくA個体値によって確定数が変わる。 H252振りのサニゴーンが、悪タイプから一致イカサマを受けたとき、 無補正無振り:A実数値115で確1。 下降補正個体値3以下:A実数値90で確定2発。 細かいところまでこだわるなら必ずA個体値3以下にしておくこと。 進化前のガラルサニーゴは種族値も運用方法も全く違うため、ページ下部で別に考察する。 現環境においてはサニーゴの方が主流となっており、サニゴーンは実用における研究が待たれるところ。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 くだけるよろい 防御ランクが1下がるが、素早さが2ランク上がる。 最速なら1回発動で111族まで抜ける。 同タイプのも同じ特性。 ダブルでは相方に半減のミサイルばりを撃ってもらえば一気に高速アタッカーと化す。 あたりが適任か。 シングルでもこらえると合わせれば2段階以上のS上昇も夢ではないが、先制技にはすこぶる弱いので要注意。 ほろびのボディ 隠れ特性。 接触技を受けると互いにほろびのうたを使用した時と同じ状態になる。 交代で解除できる点も同じ。 こちらからうずしおで相手の交換を制限でき、ゴーストタイプなので相手から交代を制限される心配がない。 くだけるよろいを嫌う場合やトリックルームで運用する場合は必然的にこちらになる。 また、交代を制限する特性であるかげふみを所持するとはゴースト・あくが一貫し、 ありじごくのとは耐久力に不安が残る。 とんぼがえりやボルトチェンジを受けると、自分だけ"ほろびのうた"状態になってしまうので注意が必要。 たたりめ 霊 65 97 100 状態異常で威力2倍 タイプ一致技。 おにびとあわせて。 ハイドロポンプ 水 110 80 - 対・・。 火力重視。 なみのり 水 90 100 - 対・・。 性能安定。 追加効果が優秀。 耐久型ならこちら。 高威力命中不安。 れいとうビーム 氷 90 100 こおり10% 対・。 中威力命中安定。 自身は抜ける相手は少ない。 グラスフィールドでも半減されない。 パワージェム 岩 80 100 - 4倍狙いでやに。 ダイマックスで先制技封じ。 しぜんのちから 無 - - 地形で技変化 フィールドによって技が草電超妖に変化。 シングルでも使えるがダブル向け。 ミラーコート 超 - 100 - 受けた特殊技を倍返し。 透かしてくる上、ゴーストに出されやすい悪タイプに注意。 ほろびのボディと好相性。 ダイビングしている相手にも当たり威力が2倍に。 変化技 タイプ 命中 備考 くろいきり 氷 - 積みで強引に突破しようとする相手に有効。 おにび 炎 85 物理アタッカーを機能停止させる。 たたりめを採用するならこちら。 かなしばり 無 100 苦手な悪技や霊技を封じる。 メンタルハーブとあわせれば挑発封じも。 ひかりのかべ 超 - 特殊耐久強化。 後続サポート。 リフレクター 超 - 物理耐久強化。 後続サポート。 ステルスロック 岩 - 後続のサポートに。 こらえる 無 - 接触技を読めればほろびのボディを発動させつつターン稼ぎになる。 くだけるよろいの試行回数を稼ぐのにも有用。 のろい 霊 - 耐久型対策や退場技として。 みちづれ 霊 - 倒せそうにない相手との1vs1交換を狙う。 トリルなら成功させやすい。 ほろびのうた 無 - ほろびのボディと被るが非接触技持ちからの起点化回避に。 物理技の大半が特殊技で代替可能であり、現在物理型がないため物理技のほうは下に別に掲載しました。 退場技の自爆、格闘や虫など特殊にはない技ややに刺さる技もあるので一概に採用価値がないとは言えません。 連続攻撃。 じしん 地 100 100 - 優秀な範囲のサブウェポン。 最高威力。 反動が痛い。 にはこちら。 外しが怖い。 威力は低めだがトリルなら怯みも狙える。 不安定だがタスキ・みがわりに強い。 リベンジ 闘 60 100 後攻で威力2倍 対悪。 鈍足と相性がいいが交代間際に使いにくい。 高耐久に回復がうれしいが半減されやすい。 威力が不安定。 期待値はきゅうけつ以下。 じばく 無 200 100 自分瀕死 退場わざとして。 威力はそれなり。 一貫性が優秀。 原種の技。 雨で2発目から威力1. なみのり ねっとう アクアブレイク 130 ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 対草地飛竜。 スリップダメージに注意。 れいとうビーム 130 こごえるかぜ 100 ダイソウゲン ギガドレイン 130 場:GF 対水地岩。 地震威力半減と小回復が特性と高耐久にマッチしている。 範囲や追加効果の被る水技やサイコキネシスとは両立しづらい。 ダイサイコ サイコキネシス 130 場:PF トリル型やくだけるよろい型で先制技対策として使う。 撃ちたい相手はそこまでいないうえ、霊技とあわせて悪に半減される。 さらに特防アップ。 ダイロック もろはのずつき 150 天候:砂嵐 対炎氷虫飛。 スリップダメージに注意。 ストーンエッジ いわなだれ パワージェム 130 がんせきふうじ 110 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 しぜんのちからはフィールドに応じたタイプに変化する。 ダイサンダー 10まんボルト 110 場:EF EF限定。 対水飛。 ダイフェアリー ムーンフォース 130 場:MF MF限定。 対悪闘竜。 ねっとうやおにびと相性が悪い。 威力は低め。 やや高めのAと合わせて物理型に。 半減されやすいのが傷。 追加効果でさらに特殊ダメージを減らす。 技範囲もなかなかのもの。 トリル下ならもちろん、非トリル下であっても高い特防で特殊アタッカーと勝負でき、 ほろびのボディによって物理にも一矢報いることが出来る。 準速だと苦手なにあと一歩及ばないといった事態が多いので最速推奨。 111族というすばやさは物足りないことも多い。 あと一歩受けて上を取れるようにしての反撃を可能にするこらえるは優先度が高い。 ダイマックスを利用するエースアタッカーとしての運用やきあいのタスキを持つなら入れずに技範囲を増やした方が良い。 防御が低いため不一致悪技・霊技で沈んでしまうことがよくある。 悪技・霊技を持っていそうな相手にはダイマックスを切るのが無難。 逆に特殊方面はそこそこ優秀で、サザンドラのあくのはどう程度なら確2圏内に抑え込める。 さらに、先制技にすこぶる弱いのも難点。 でんこうせっか、マッハパンチは無効だがそれ以外の先制技で3割程度入り、かげうちなら半分超、ふいうちなら一発KOもざらにある。 サイコフィールド展開によって先制技封じができるうえ、トリックルームパーティの偽装もできる。 起点づくり型としては仕事後にほろびのボディで1vs1交換を狙えるのが他のポケモンにない点。 うずしおは攻撃してきて滅びボディをかけられた物理を縛り圧力をかける。 まもるで粘ればそのまま倒すことも可能。 ほろびのボディのおかげで起点にされることは少ないが、退場技があると壁のターンを無駄にせず便利。 のんきじゃなくて図太いにして、Sをドヒドイデ抜きにする調整するのはアリかな? 使う努力値は44だし、その辺り抜けた方が立ち回りやすそうだけど。 特にS低下させる理由がなかったのでずぶといに修正いたしました。 提案ありがとうございます。 むしろ上記にある通りイカサマの被ダメージを減らすため積極的にA下降補正性格にすべきですね。 その後、まもるやちからをすいとるを使って滅び発動まで粘る。 特性の発動できない特殊アタッカーには高い特殊耐久を生かしたミラーコートをお見舞いする。 ほろびのボディはやなどの非接触技を主力とするアタッカーには発動しない。 これらへの遂行のため、ほろびのボディとは別にほろびのうたも採用するのがベターか。 などの特殊悪から起点にされる事態も防ぐことができる。 また、ダイマックス相手に発動しないので相手のダイマックスを強く誘う。 まもるなどを使えば相手のダイマックス状態の3ターンを無駄にさせることが可能。 もしくは、のろいやじばくで1vs1交換を狙うなど。 特攻種族値が145のため、無振りでもうずしおで予想以上にダメージが入る。 滅び発動時には相手のHPが黄色くなっていることがほとんどのため、弱くはないがわざわざほろびのボディを利用する必要があるのかと感じた。 と考えると、シャドーボールで弱点を突けばほろびのボディ関係なく一発KOを狙えるためこれも選択肢に入れた。 上の記載にないが、この型の真の天敵はとんぼがえりやボルトチェンジ。 ほろびのボディが発動すると同時に逃げられこちらだけがカウント状態になってしまう。 そういう点で考えると、おびにやステルスロックの重要性は高い。 ミラーコートは確定技から外していい気がする。 特にほろびのうたを入れる場合は。 別に無理に特殊への遂行にこだわる必要はないと思う。 逆にちからをすいとるはカウント2の時に使えば撤退後も再利用できて便利だった。 こっちを優先にしたほうが良いと思う。 あと、8世代ではバインドのターンは5~6ターンなので持ち物にねばりのかぎづめは不要。 個人的にはたべのこしが一番安定した。 総評すると、無理にほろびのボディを活かそうとしているが攻撃寄りの種族値が邪魔していまいち活かせてない感が否めなかった。 特にとんぼがえりやボルトチェンジに対しての対処法をもっと考える必要があると感じた。 ほろびのボディの積極的活用ではなく、上の2型と同じように特性を消極的活用したただの両受け型にしてみるのも一考かもしれない。 ダブルでは使ってないが、そちらで適正があるかも。 技の優先順位等を入れ替えた。 対サニゴーン 注意すべき点 ではと並ぶ特攻による高火力。 特殊耐久も高めなので特殊技では崩されにくい。 原種はタイプだったため、やを始めとした数多くのサブウェポンを持つ。 対策方法 技範囲こそ広めではあるがゴースト技との補完に乏しい。 特にタイプへの対抗手段が弱め。 特殊耐久に反して物理耐久はそれ程ではない為、物理技中心のあくタイプが安定する。 無駄に攻撃が高めなためイカサマにめっぽう弱い。 だとミラーコート無効・おにびもさほど痛くないが、れいとうビームやリベンジも覚える為過信は禁物。 また、2つの特性はどちらも接触が発生条件。 特に強烈な流しを誘うほろびのボディは厄介なので、できれば非接触技で戦いたい。 サニーゴ(ガラルのすがた) No. サニゴーンとは種族値も運用方法も全く違い、完全に別物と言ってよい。 サニゴーンと違い攻撃性能は無いが、一方で防御種族値が高く、しんかのきせきを持たせることで高耐久を持つ。 低HPかつ耐性は乏しいが、それを補って余る耐久指数を持つ数値受け。 技も、ちからをすいとる、ステルスロック、くろいきりなど重要なものが揃っている。 ちからをすいとるを習得し、弱点タイプに物理が少ないため物理受けの素養が高いが、めいそうやドわすれも習得するため特殊を受ける事も可能。 また物理受けだった場合でも、安易に特殊攻撃をするとミラーコートで返り討ちに遭う。 さらに特性+回復で、本来は受け切れない攻撃でも相手出来る可能性があり、 単純な数値受けに留まらない、非常に高い完成度を誇っている。 しかし、ちからをすいとるの回復量が相手依存という点やじこさいせいといった安定した回復技を覚えないのが数少ない難点か。 アタッカー寄りの進化系と、耐久寄りの進化前というのはとの関係に近い。 環境においてはサニゴーンよりも、サニーゴの方が主流となっている。 サニゴーンが覚えてサニーゴが覚えない技 リベンジ・きゅうけつ・ミサイルばり・はかいこうせん・ギガインパクト・ほろびのうた 特性考察 くだけるよろい アタッカー運用には向かず、重要な耐久を削ってしまう事がデメリットにしかならないため論外。 のろわれボディ 進化前はこの隠れ特性。 通常特性がサニーゴと相性最悪なこともあり、こちらで確定。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ナイトヘッド 霊 - 100 レベル分ダメージ 定数50ダメージ。 性能安定。 瞑想とあわせて。 たたりめ 霊 65 97 100 状態異常相手に2倍 一致技。 鬼火とあわせて。 瞑想とあわせて。 使うならPPは8にしておく。 ミラーコート 超 - 100 - 受けた特殊技を倍返し。 透かしてくる上、ゴーストに出されやすい悪タイプに注意。 じばく 無 200 100 自分瀕死 退場際に。 だいばくはつは覚えない。 Aが下がる度に回復量減少。 必須技。 特性に使うと回復はできるが逆に攻撃が上がってしまう。 くろいきり 氷 - 積みで強引に突破しようとする相手に有効。 おにび 炎 85 物理アタッカーを機能停止させる。 たたりめを採用するならこちら。 ひかりのかべ 超 - 特殊耐久強化。 後続サポート。 リフレクター 超 - 特殊耐久強化。 後続サポート。 ステルスロック 岩 - 後続のサポートに。 ステルスロックを撒きつつ、アタッカーを流す。 ちょうはつを強く誘うので1ウエポンあると良い。 はたきおとすの習得者が激減したことは追い風だが、万が一習得するポケモンとかち合った場合は要注意。 メガストーンやZクリスタルの廃止により、トリックやすりかえの通りが良くなったことも考慮しておきたい。 ナイトヘッドは火力が出ないサニーゴの貴重な固定技で、ねっとうは挑発を打たれても出せて、3割のやけどを期待出来るので優先技に。 くろいきりにより相手の積みを無に還すこともできるが、回復技のちからをすいとるとはいまいち噛み合いが良くない。 うまくゆけば要塞化しつつ特殊アタッカーになれる。 対面以外なら挑発されても腐りにくい点がメリット。 回復技はどちらも癖が強い。 ちからをすいとるは初動で回復しやすい点がメリットだが、特殊相手に回復しにくい。 ギガドレインは積めば補完技として使えそれなりの回復量になる。 草半減以下相手にはあまり回復できない。 対サニーゴ 注意すべき点 しんかのきせきによりBD種族値160相当の超耐久を備えている。 格闘無効のタイプであり、おにび、ちからをすいとるの搭載率の高さもあって、物理での突破は困難。 かといって特殊技で攻めるとミラーコートで返されることも。 初期対応を誤ると鬼火のスリップダメージとナイトヘッドの定数ダメージで徐々に削られる。 対策方法 正攻法で突破するなら特殊アタッカーの悪技、霊技で攻める。 補助中心の構成になりやすい為ちょうはつが有効。 はたきおとす・トリックでしんかのきせきを奪えば大幅な弱体化を狙える。 遂行速度はかなり遅いため、どくどくや一撃必殺技のじわれ、ぜったいれいども有効 つのドリル、ハサミギロチンはタイプ相性でそもそも無効。 にナイトヘッドくらいしか有効打がないため、みがわりを出せば積みの起点にすることができる。 ちからをすいとるは1ランクダウンなのでつるぎのまいを積むことで毎ターン1ランクアップはすることができる。 ただし鬼火には弱い。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 サニーゴ サニゴーン - 1 ほろびのうた - - ノーマル 変化 5 1 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 1 かたくなる - - ノーマル 変化 30 5 1 おどろかす 30 100 ゴースト 物理 15 10 1 かなしばり - 100 ノーマル 変化 20 15 15 うらみ - 100 ゴースト 変化 10 20 20 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 25 25 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 30 30 のろい - - ゴースト 変化 10 35 35 ちからをすいとる - 100 くさ 変化 10 40 40 パワージェム 80 100 いわ 特殊 20 45 45 ナイトヘッド - 100 ゴースト 特殊 15 50 50 おんねん - - ゴースト 変化 5 55 55 ミラーコート - 100 エスパー 特殊 20 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技07 ミサイルばり 25 95 むし 物理 20 サニゴーンのみ 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 サニゴーンのみ 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 サニゴーンのみ 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技20 じばく 200 100 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技33 あまごい 95 100 みず 変化 5 技34 にほんばれ 90 100 ほのお 変化 5 技35 あられ 90 100 こおり 変化 10 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技38 おにび - 85 ほのお 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 サニゴーンのみ 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技17 ドわすれ - - エスパー 変化 20 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技63 パワージェム 80 100 いわ 特殊 20 Lv 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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【ポケモン剣盾】ガラルサニーゴの育成論と弱点・対策まとめ【呪われきせき型】

サニーゴ 育成 論

スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】サニーゴの入手方法と注意点 サニーゴ(ガラルの姿)をゲットするだけなら比較的簡単です、ワイルドエリアのマックスレイドバトルで捕まえるだけですから。 だがしかし サニーゴ(ガラルの姿)を捕まえてはいけないんです。 何故なら夢特性が出てこないから。 ここが重要な注意点で、その辺のサニーゴを捕まえて厳選すると後で後悔することになります。 サニーゴの夢特性にこだわる理由としては通常特性のデメリットがキツすぎるからです。 サニーゴの夢特性と通常特性について — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 サニーゴの通常特性は「くだけるよろい」 【物理攻撃(接触)を受けると 防御を一段階下げ、素早さを2段階上げる』というものです。 物理受けがメインのポケモンなのに物理技を受けるという クソ珊瑚クソ雑魚になってしまうんですね。 一方夢特性は 「のろわれボディ」 『相手から攻撃を受けると30%の確率でしばらくの間その技をつかえない「かなしばり」状態にする』というものです。 こだわり系のアイテムを持っているポケモンを30%で機能停止に追い込めるので受けポケモンであるサニーゴにとってはそれなりに使い勝手のいい特性です。 防御が下がるなんていうような致命的なデメリットもないので、 必ず夢特性のサニーゴを手に入れる必要があります。 余談ですがポケモンの特性を変える「とくせいカプセル」というアイテム、このアイテムは通常特性の場合のみ変更可能で 通常特性から夢特性に変えることはできませんのでご注意ください。 1つ目の方法は マジカル交換で流れてくるのを祈る マジカル交換で孵化余りが流れてきたのであれば、理想の性格であることも多いので育成も楽で万々歳です。 サニーゴは比較的メジャーなポケモンなので何回もマジカル交換をしていれば時々流れてきます。 しかしマジカル交換は所詮運、いつまでたっても手に入らない可能性も高いので実用性の高いもう一つの方法の方がオススメです。 2つ目の方法は 夢特性のサニゴーンを捕まえに行く。 夢特性のサニゴーンを捕まえ、そこから孵化させていくという方法です。 少し手間はかかりますが確実に捕まえることができます。 サニゴーンがでてくる場所は数箇所あるのですが、その中でもオススメなのがこちらの左端に映っている巣穴です。 ストーンズ原野の、預け屋から少しいったところにある場所です。 ここに「ねがいのかたまり」を投げ、紫色の太い柱がでるまでリセットを繰り返すと4割位の確率でサニゴーンが出てきます。 リセットのやり方はこちらの動画から スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】サニーゴの育成方法! ここからはサニーゴの育成例についてお話ししていきます。 私が使っているサニーゴはこんな感じです。 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 サニーゴ(ガラルの姿)@しんかのきせき 性格:図太い H252 B252 D4• ちからをすいとる• ステルスロック• ナイトヘッド 持ち物と性格 「進化前のポケモンの防御と特防を1. 5倍にする」という効果を持つしんかのきせきで確定です。 努力値 安定のHBぶっぱ総合耐久を考えるのであればDに20振ってBを236にしたほうが効率がいいらしいですが、努力値振りが面倒だったのでぶっぱしました。 ぶっちゃけどっちでもかわらないです。 技構成 最大の悩みどころです。 回復ソースと攻撃ダウンを両方こなせるぶっ壊れ技、 ちからをすいとる と相手の物理ポケモンを機能停止に追い込める 鬼火 は確定でいいでしょう。 (ちからをすいとる:相手の攻撃の実数値分だけ自分のHPを回復、相手の攻撃を一段階下げる) (鬼火:相手をやけどにする、命中85%なのはご愛嬌) 残り2枠の候補としては 相手のタスキを潰せて、リザードンやギャラドスによく刺さる ステルスロック 相手の能力上昇を打ち消すことができる 黒い霧 この2つから1つ。 ダメージソースとして 相手に負担をかけることができ、相手の耐久ポケモンにも役割を持てる 呪い 固定ダメージで挑発や化けの皮を潰したり、残り少しのHPを削ることのできる ナイトヘッド の2つから1つです。 ( 熱湯は鬼火の枠を圧縮できますが、火力があまりに低いのと30%の火傷に頼るのはリスキーなので不採用としました) 私のオススメは最初にあげた• ちからをすいとる• ステルスロック• ナイトヘッド の構成です。 私最初は ナイトヘッドではなく 呪いを採用してましたが、HP半分削れるのが想像以上に余裕がないことと残りHPわずかの相手を削れないのがもどかしかったので ナイトヘッドを採用しました。 また、 黒い霧は相手に積まれたら打つ暇がなさそうですし、物理アタッカーなら 黒い霧をつかわなくても 鬼火と ちからをすいとるでなんとかなるので、サイクル戦を有利にできる ステルスロックを採用しました。 そんなサニーゴですが、実際の対戦環境での使い勝手はそんな感じでしょうか? 私が30戦くらいサニーゴを使ってランクマッチに潜っていると色々な強みや弱点が見えてきました。 【ポケモン剣盾】サニーゴの実際の使い勝手 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 硬い 対面であればほとんどの物理アタッカー全部をカモにできます。 環境に多いドリュウズ (身代わり?知らん)を筆頭にギャラドスやオノノクス、アイアントやウインディ、ガラルヒヒダルマを受けきることができます。 相性の悪いバンギラスやキリキザンも対面からであれば受けきることが可能です。 一致弱点や、超高火力ポケモン以外なら相手の攻撃を受けながら交代して、そのまま攻撃を受けきることができます。 サニーゴの実際の立ち回り ここからは私が実際にサニーゴ使ってビギナーランクからマスターランクまで上げていく中でやっていた立ち回りや感想を書いています。 (あくまで個人の感想です)• 物理アタッカー相手に投げて ちからをすいとるで回復しつつ攻撃力を下げます。 隙を見て相手に鬼火を使ったり、 ステルスロックを撒きます。 まだ余裕があれば ナイトヘッドを使って削っていく ここまで来ると相手も特殊アタッカー(大体各種ロトム)や挑発持ちのポケモン(大体アーマーガア)に交代して来ます。 こちらは ステルスロックを巻いたり、鬼火で物理アタッカーを潰しているので全体的にスムーズに立ち回ることができます。 相手の手持ちが物理アタッカーしかいない場合はサニーゴを突破できないので詰ませることができます、 物理ポケモンが多い現環境ではかなり強いポケモンです。 しかし正直な話ミミッキュとドラパルトの両方がいるパーティにこいつを選出してしまうと後出しが効かない関係でサイクルを回しづらく、そのまま負けにつながる恐れがあるので ミミッキュ ドラパルト の2体が相手のパーティにいるor選出されそうな場合は選出を控えたほうがいいように感じました。 ドラパルトにもそれなりに打ち合えて、ミミッキュの選出をかなり縛ることができる ドリュウズと組むと出番が増えるのでオススメです。 サニーゴ自体もドリュウズが苦手なドリュウズミラーに対しても強く出られるので相性がいいです! またのような特殊アタッカーに対しては耐久があまり安定しないのと、 ちからをすいとるの回復が少ないという理由で対面はオススメしません。 ちからをすいとるを回復ソースにしているので耐久ポケモン(毒々撃ってくるドヒドイデ、叩き落す使うナットレイ)との戦いも苦手です。 あくまで「物理受け」として運用しましょう。 サニーゴを使ったパーティの問題点 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 サニーゴを使ったパーティの問題点として上がってくるのが上の画像のパーティのように ゴーストポケモンが多くなることです。 どのパーティにも入れたくなる厨ポケ、ミミッキュとドラパルトがゴーストなのでタイプがかぶってしまうんですね。 ここにサニーゴまで入れるとパーティにゴーストポケモンが3体になってしまいます。 タイプ的に偏りは出ますが、どのポケモンもタイプ相性を覆せすことができるような汎用性を持つポケモンなので気にせず運用して大丈夫です。 サニーゴは 通常特性だとゴミになっちゃうから気をつけてね!• サニーゴの夢特性は出ません、夢特性サニゴーンから孵化させよう! サニーゴはHBに振って 物理受けとして起用しよう!• 物理アタッカーには強いけど ミミッキュとドラパルトは嫌いだよ!• パーティのタイプが偏る? しょうがないさ!! と、こんな感じです。 物理アタッカーを止める物理受けとしてはピカイチの性能を持っているので、ぜひサニーゴを使ってみてください! 今回はここまでです、ありがとうございました! Twitterの方でもポケモン剣盾に関する有益な情報を上げていますのでぜひフォローしてください。

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