モモ ウメ。 梅(ウメ)・桃(モモ)・桜(サクラ)の違いがひと目でわかる見分け方

SNSアニメ『モモウメ』公式Twitterにて「オンライン会議用バーチャル背景画像」を配付中!

モモ ウメ

コンテンツ目次• モモウメとは?wiki風情報! まず 「モモウメ」とは、現在Tiktokフォロワー数36万人、Youtubeチャンネル登録者数18万人、Twitterフォロワー数3. 9万人に達する SNSアニメです。 「モモウメ」はキュービックが展開しており、まるで漫才やショートコントのような面白さが特徴的です。 動画を見ているとツッコミやボケが存在しており、テンポの良さからどんどん見てしまいます。 基本的な登場人物は同僚2人、 24歳新人のモモちゃんと 40歳ベテランのウメさん。 20歳近くも離れているOLの二人ですが、ストーリーはクスっと笑えて面白おかしいショートストーリーです。 大人気のこちらの動画、モモちゃんとウメさんの会話からにじみ出るOLたちのマウント。 あるある、と思わずつぶやいてしまいますよね。 ウメさんの柔らかい雰囲気がまた人気を集めているようです。 「モモウメ」は2019年の7月にTiktokでアカウントが設立され、現在の再生回数はなんと 2000万回以上!しかしTiktokだけではなく、現在はYoutubeやTwitter、Instagramでも人気を呼んでいます。 OL特有の働き方あるあるをユーモアいっぱいに再現しており、その中毒性からファンになってしまう人も多いのではないでしょうか? モモウメの声優 男・女 は誰? 次は「モモウメ」の声優についてです。 「 モモウメ 声優 誰」などが多く検索されており、たくさんのファンがモモちゃんとウメさんの中身について興味を示しています。 ありがとうございます。 まだ現時点ではお伝えできかねるので、今しばらくお待ちください。 2人がマスクをしているのはその時の名残なんですね。 モモウメは、 株式会社キュービックが公開した参加型脱力アニメとされています。 脚本・演出は 中道一将 さんという方。 CM制作会社ファニムビの代表でもあるそうです。 モモウメ現在テレワークシリーズ毎週更新中です。 「時代に抗わず今を生きる!」 テレワークは女性らしさを取り戻すチャンス 大好きな人となら在宅ワークは寂しくない! テレワーク中にヨガに目覚めた後輩はウザい — 中道一将 モモウメ毎週更新中 funnynakamichi 現在37歳の中道一将さんは、お笑い芸を起用した「熱海温泉で不倫に失敗した建築会社社長」や、「カナダ留学に行ったらブスになった少女のその後」「前代未聞のお寺のCM」「もしもこの世のすべてのイケメンが薄毛なら」などなどたくさんの有名な 企画編集をしている方です。 よく見かけるniconico動画のCM、「謀反編」「葛藤編」なども彼が手掛けており、SNSでの広告やばずっている動画を中道さんが手掛けていることも多いようです。 モモウメのマスクグッズが発売? さて、モモウメのグッズについてなのですが、公式のほうから BOOTHにて発売しているようです。 スマホケースやTシャツなど、ファンとしては必見のラインナップ。 残念ながらマスクのグッズはありませんでしたが見逃せない品ぞろえです。 しかし現在はBOOTHでの販売を 一時停止しているそうです。 販売開始の際には公式Twitterのほうから速報がでるそうなので、要チェックですね! まとめ 今回は「ウメモモ」について声優やグッズについて深く調べていきました。 まだまだ伸びるであろうこちらのアニメ、中の声優などミステリアスな部分もありますが、本編もグッズも 老若男女問わず大人気のようです。 これから2人がどんな展開になるのかとても楽しみで更新が待ちきれません! 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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話題の​SNSアニメ『モモウメ』のグッズが新登場!BOOTH内 モモウメ公式ショップにて3月25日(水)11時に発売|株式会社キュービックのプレスリリース

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みなさんこんにちは。 気温の変化にも、季節の移り変わりの早さにも全然ついていけていないです。 特にここ数ヶ月は、ハロウィン、私の誕生日、クリスマス、お正月と、比較的イベントが多いため、より一層変化の早さを感じてしまいます。 変化が早いのは、現実世界だけでなく、インターネットも同じです。 先月のニュースはすでに思い出すことができないし、先週はおろか、昨日Twitterのタイムラインで見かけた人気のツイートも、思い出せなくなってきました。 とはいえ、全部が全部忘れてしまうわけでもないのもまた事実。 特に好きな映画、ドラマ、漫画、アニメ。 これらは結構覚えている実感が持てています。 そしてモモウメも覚えていてくれているのではないか、と信じています。 これらのコンテンツは、純粋に面白いから覚えていられるのではないかと思うわけですが、面白さの正体とは一体何なのでしょうか。 そんなわけで今回は、「モモウメの面白いところって?」と私がぼんやり思っていることをお話ししたいと思います。 私が思うモモウメの面白さの理由はいくつかあるのですが、 その一つとして「漫才とモモウメがちょっと似ている」というのがあると思います。 例えば私が「火花」という作品を見た限りですが、漫才における骨組みは、二人の掛け合いが書かれたネタ帳(台本)から作られ、その後実際に合わせてみながら、ボケやツッコミの調整を行なっていきます。 Aさん:はいどうも〜よろしくお願いしま〜す。 Zさん:どうも、よろしくお願いします〜。 Aさん:あ〜嬉しいですね。 すごい素敵な方ばかりで。 Zさん:右から、一般人、一般人、一般人、1つ飛ばして一般人。 Aさん:いや、1つ飛ばしたらあかんやろ。 Zさん:ちょっと待ってストップ。 飛ばされた人、本当に一般人じゃなかったら、成立しないよね? Aさん:確かに、それなら一般人を「人間」に変えて一回やってみる? Zさん:よし、もう一回頭からやってみよう。 こんな具合にです。 モモウメも同様に、最初に出来上がるのはモモちゃんとウメさんの会話だけ。 例えばこちらのモモウメ動画も、 モモ:ウメさんウメさん。 部長まだ帰らないんですかね? ウメ:まだ続きそうね モモ:部長って、どんだけ酔っ払っても、飲みの席で相手がどんな対応したかって、次の日ちゃんと覚えているから厄介なんですよね〜 ウメ:うん。 そうよね〜 と、最初に出来上がった二人の掛け合いだけの骨組みに対して、 ・もうちょっとテンポ感をあげた方がいいんじゃないか。 ・ツッコミを変更してはどうか? ・部長のセリフをもう少しコンパクトにしてはどうか。 といった形でボケやツッコミの調整を行なっていき、そこに画がついて最終的に完成するという流れとなっています。 一方、一般のアニメは(これも完全に推測なのですが)、 元々ストーリーがあり、それを画におこし、「演じる」形でセリフが吹き込まれていきます。 もちろんアドリブが入ることもあるでしょうが、基本は脚本に忠実です…多分。 間違っていたら教えてください。 作り方以外にも、お客さんとの距離感に関しても似ている部分があります。 モモウメはTVで放映されるアニメと異なり、1話が短く制作スピードも早いです。 加えてSNSで配信している特性上、皆さんからもすぐコメントをいただきます。 これは漫才でいう劇場に近く、 「予想以上にウケた!」、「めっちゃいけると思ってたのに、案外ウケなかったな」と、みなさんからの反応を次に生かせるのです。 そのおかげで生まれたといっても過言ではないネタもあるくらいです。 例えば、マウンティングマウンテンとかもそうですね。 脚本が近しいところ、ネタ合わせによって洗練されていくところ、そしてお客さん、つまり視聴者の皆さんとの距離が近いところ。 こんなふうに漫才に似ているところがあるからこそ私たちも、 「テンポもうちょっとあげたほうがよくない?」 「間が持つかな…」 「ここ前回みたいなボケ入れない?」 と、ネタ作りをしているかのような会話になってきてしまいます。 モモウメがアニメとして面白いところは、ここなんじゃないかなと思って書いていたのですが、 考えてみるとこれは私の「モモウメの好きなところ」になってしまっているかもしれませんね。 私:これは原稿を書き直さなければ… Aさん:いやもう10回以上直してんだわ。 もうええわ。 二人:どうも、ありがとうございました〜。 本日も読んでいただきありがとうございました。

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【ニュース】テレワーク中、推し活したら美肌になった

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みなさんこんにちは。 気温の変化にも、季節の移り変わりの早さにも全然ついていけていないです。 特にここ数ヶ月は、ハロウィン、私の誕生日、クリスマス、お正月と、比較的イベントが多いため、より一層変化の早さを感じてしまいます。 変化が早いのは、現実世界だけでなく、インターネットも同じです。 先月のニュースはすでに思い出すことができないし、先週はおろか、昨日Twitterのタイムラインで見かけた人気のツイートも、思い出せなくなってきました。 とはいえ、全部が全部忘れてしまうわけでもないのもまた事実。 特に好きな映画、ドラマ、漫画、アニメ。 これらは結構覚えている実感が持てています。 そしてモモウメも覚えていてくれているのではないか、と信じています。 これらのコンテンツは、純粋に面白いから覚えていられるのではないかと思うわけですが、面白さの正体とは一体何なのでしょうか。 そんなわけで今回は、「モモウメの面白いところって?」と私がぼんやり思っていることをお話ししたいと思います。 私が思うモモウメの面白さの理由はいくつかあるのですが、 その一つとして「漫才とモモウメがちょっと似ている」というのがあると思います。 例えば私が「火花」という作品を見た限りですが、漫才における骨組みは、二人の掛け合いが書かれたネタ帳(台本)から作られ、その後実際に合わせてみながら、ボケやツッコミの調整を行なっていきます。 Aさん:はいどうも〜よろしくお願いしま〜す。 Zさん:どうも、よろしくお願いします〜。 Aさん:あ〜嬉しいですね。 すごい素敵な方ばかりで。 Zさん:右から、一般人、一般人、一般人、1つ飛ばして一般人。 Aさん:いや、1つ飛ばしたらあかんやろ。 Zさん:ちょっと待ってストップ。 飛ばされた人、本当に一般人じゃなかったら、成立しないよね? Aさん:確かに、それなら一般人を「人間」に変えて一回やってみる? Zさん:よし、もう一回頭からやってみよう。 こんな具合にです。 モモウメも同様に、最初に出来上がるのはモモちゃんとウメさんの会話だけ。 例えばこちらのモモウメ動画も、 モモ:ウメさんウメさん。 部長まだ帰らないんですかね? ウメ:まだ続きそうね モモ:部長って、どんだけ酔っ払っても、飲みの席で相手がどんな対応したかって、次の日ちゃんと覚えているから厄介なんですよね〜 ウメ:うん。 そうよね〜 と、最初に出来上がった二人の掛け合いだけの骨組みに対して、 ・もうちょっとテンポ感をあげた方がいいんじゃないか。 ・ツッコミを変更してはどうか? ・部長のセリフをもう少しコンパクトにしてはどうか。 といった形でボケやツッコミの調整を行なっていき、そこに画がついて最終的に完成するという流れとなっています。 一方、一般のアニメは(これも完全に推測なのですが)、 元々ストーリーがあり、それを画におこし、「演じる」形でセリフが吹き込まれていきます。 もちろんアドリブが入ることもあるでしょうが、基本は脚本に忠実です…多分。 間違っていたら教えてください。 作り方以外にも、お客さんとの距離感に関しても似ている部分があります。 モモウメはTVで放映されるアニメと異なり、1話が短く制作スピードも早いです。 加えてSNSで配信している特性上、皆さんからもすぐコメントをいただきます。 これは漫才でいう劇場に近く、 「予想以上にウケた!」、「めっちゃいけると思ってたのに、案外ウケなかったな」と、みなさんからの反応を次に生かせるのです。 そのおかげで生まれたといっても過言ではないネタもあるくらいです。 例えば、マウンティングマウンテンとかもそうですね。 脚本が近しいところ、ネタ合わせによって洗練されていくところ、そしてお客さん、つまり視聴者の皆さんとの距離が近いところ。 こんなふうに漫才に似ているところがあるからこそ私たちも、 「テンポもうちょっとあげたほうがよくない?」 「間が持つかな…」 「ここ前回みたいなボケ入れない?」 と、ネタ作りをしているかのような会話になってきてしまいます。 モモウメがアニメとして面白いところは、ここなんじゃないかなと思って書いていたのですが、 考えてみるとこれは私の「モモウメの好きなところ」になってしまっているかもしれませんね。 私:これは原稿を書き直さなければ… Aさん:いやもう10回以上直してんだわ。 もうええわ。 二人:どうも、ありがとうございました〜。 本日も読んでいただきありがとうございました。

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