オープン ハウス 雑。 オープンハウスの不動産仲介の評判は?

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オープン ハウス 雑

2004年にオープンハウスで建売の家を購入しました。 もともと私の両親が見に行ってくれて気に入り、私たち夫婦に勧めてくれた物件です。 私たち夫婦が内件に行く予定の日に旦那さんが会社の飲み会で酔っぱらってしまって行けなかったのですが、後で聞いたところオープンハウスの担当者さんは私たちのことをその日の21:00まで待ってくれていたのだそう。 翌日に「今日は来れますか」と連絡がありました。 見に行ったところ間取りや動線、天井に施された細工が気に入りその場で購入を決意。 担当者さんが「え、今ですか?」と驚いていました(笑)。 現在まで住んでみて、特に不満はありません。 建売なので追加の支払いもなく、それも満足しているポイントです。 *参照元: マンションに住んでいたのですが、子どもたちの「自分の部屋を持ちたい!」の声に押されて一戸建てを探すことに。 「3階建てで、2人の子どもと私の部屋が確保できる家」が理想で、その通りの物件を紹介してくれたのがオープンハウスさんでした。 契約時には更地だったところに自分の家がだんだんできあがっていくのを見るのは、とても楽しい体験です。 ただ、土地自体が狭かったこともあり、基礎だけの段階では「本当にこれで4人家族が住めるのだろうか」と不安にもなりました。 実際に完成した家に住んでの感想は「最高!」の一言です。 オープンハウスさんが設計を色々と工夫してくれたおかげで、狭い土地に機能的で暮らしやすい家が建ちました。 私は念願だった自室に趣味のものを並べて楽しんでいます。 (50代・男性・埼玉県) *参照元: 子どもが生まれたのを機にマイホーム探しを始めました。 オープンハウスさんに頼んだのは駅前で声をかけられたのがきっかけ。 ふだんはビラ配りは受け取らないのですが、ちょうど物件を探しているときに、私たち夫婦と同世代の営業さんからとても感じよく話しかけられたので、ちょっと聞いてみることにしたんです。 オープンハウスの物件を内見に行き、一目で気に入って即日契約。 理想の家を手に入れられました。 建築中は「隣の家と近すぎるんじゃないかな」「彩光が悪いんじゃないかな」などとやきもきしていたのですが、完成した家は日光が柔らかく差し込んでとても開放的。 気持ちにゆとりが持てる空間です。 マイホームのように大きな買い物で即決するのは勇気がいりますが、良い物件はどんどん売れてしまうので決めるときには決める決断力が大切だと思いました。 *参照元: オープンハウスで都内にマイホームを建てました。 予算をなるべく土地に多く割き、建物は安くしたいと思っていて、そんな私の考えに一番真摯に応えてくれたのがオープンハウスさんです。 私の担当になってくれた方は強引に営業をかけてくることもなく、理想の物件を納得いくまで探すことができました。 かなり安く建ててもらったので、「不具合が出ても多少は仕方ないかな…」と覚悟を決めていたのですが、住みはじめて不具合や不便を感じることはほとんどありません。 見た目も安っぽさを全く感じさせず、逆に遊びに来た友人から「おしゃれな家だね」と言われるほど。 家の仕上がりには大満足です。 オープンハウスに頼んで良かったと思っています。 (年齢不明・女性・東京都) *参照元: 口コミから読み解くオープンハウスのサービス オープンハウスは、営業・勧誘スタッフの人が立っているのをいろんな街で見かけます。 実際にそれがきっかけで家の購入に至ったケースもあるようですね。 平日夜間の対応や、質問への回答など、信頼できるサービスを提供しているようです。 対応・印象に関する口コミ 家庭の事情ですぐに購入するつもりはないことを伝えても、嫌な顔せず親切に対応してくれました。 私たちが本当に購入するか分からないのに10件以上物件も案内してくれ、おかげで希望にぴったりの土地と出会うことができました。 予算の面ではファイナンス担当者の方にお世話になり、感謝しています。 初めての大きな買い物で分からないことだらけだったのですが、予算やローンの組み方を丁寧にアドバイスしていただき助かりました。 スタッフの皆さんのおかげで、夢のマイホームを手に入れられたのだと思います。 口コミから読み解くオープンハウスの対応・印象 対応の早さ、丁寧さを評価する口コミが多いようです。 また、無理に売りつけたりしようとせず、顧客目線、あるいは第三者の冷静な視点からのアドバイスが得られるので、物件選びの失敗を防いでくれそうです。 悪い評判に関する口コミ オープンハウスの物件に内見に行ってきたのですが、その時の営業さんの対応が最悪。 三軒茶屋駅から徒歩10分のところにある物件を紹介され、「良い物件だけど少し高いかな」と思っていたところ、営業さんから「今なら200万円値下げする」と提案されました。 急な値下げに不安になって話を聞くと、営業さんは「今日が決済日なのでなんとしても売りたい。 だから今日なら200万円値下げする」とのこと さすがに即日で家を買う気はなかったので、「今日であれば値下げできるというなら、事前に資料を送って説明しておくのが筋だろう」と説教して帰ってきました。 物件が良かっただけに、営業さんの雑な対応で決められなかったことに腹立たしさを覚えます。 *参照元: オープンハウスは営業の強引さが気になります。 こちらの年収が600万円であることを伝えると、「では4,000万円くらいで探しましょう」とは言ってくれたものの、それ以降の紹介サポートはほとんどなし。 あちらから電話がかかって来たときには、それまでにこちらが伝えていた意向は全く無視してひたすら売りたい物件を紹介されただけでした。 「まずは物件の資料を送ってください」と言って切ったのですが、一向に資料は送られてきません。 今度は私から電話して「資料を送ってもらうはずなんですがどうなりました?」と聞くと、「え?なんのことですか?」という反応。 営業の情報が、電話を取る社員にすら共有されていないのはさすがにどうかと思います。 物件自体には特に不満はないのですが、営業の対応に納得がいかないので、他の不動産会社を頼ることにしました。 *参照元: 悪い口コミから読み解くオープンハウス オープンハウスは物件の評判はいいけれど、営業の対応については悪い場合もあるようです。 実力には個人差があるでしょうから、オープンハウスに家探しをお任せしたい方はいい営業さんにあたるまで根気強く担当を代えてもらったほうがいいでしょう。

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オープンハウスグループの連携が最悪

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2004年にオープンハウスで建売の家を購入しました。 もともと私の両親が見に行ってくれて気に入り、私たち夫婦に勧めてくれた物件です。 私たち夫婦が内件に行く予定の日に旦那さんが会社の飲み会で酔っぱらってしまって行けなかったのですが、後で聞いたところオープンハウスの担当者さんは私たちのことをその日の21:00まで待ってくれていたのだそう。 翌日に「今日は来れますか」と連絡がありました。 見に行ったところ間取りや動線、天井に施された細工が気に入りその場で購入を決意。 担当者さんが「え、今ですか?」と驚いていました(笑)。 現在まで住んでみて、特に不満はありません。 建売なので追加の支払いもなく、それも満足しているポイントです。 *参照元: マンションに住んでいたのですが、子どもたちの「自分の部屋を持ちたい!」の声に押されて一戸建てを探すことに。 「3階建てで、2人の子どもと私の部屋が確保できる家」が理想で、その通りの物件を紹介してくれたのがオープンハウスさんでした。 契約時には更地だったところに自分の家がだんだんできあがっていくのを見るのは、とても楽しい体験です。 ただ、土地自体が狭かったこともあり、基礎だけの段階では「本当にこれで4人家族が住めるのだろうか」と不安にもなりました。 実際に完成した家に住んでの感想は「最高!」の一言です。 オープンハウスさんが設計を色々と工夫してくれたおかげで、狭い土地に機能的で暮らしやすい家が建ちました。 私は念願だった自室に趣味のものを並べて楽しんでいます。 (50代・男性・埼玉県) *参照元: 子どもが生まれたのを機にマイホーム探しを始めました。 オープンハウスさんに頼んだのは駅前で声をかけられたのがきっかけ。 ふだんはビラ配りは受け取らないのですが、ちょうど物件を探しているときに、私たち夫婦と同世代の営業さんからとても感じよく話しかけられたので、ちょっと聞いてみることにしたんです。 オープンハウスの物件を内見に行き、一目で気に入って即日契約。 理想の家を手に入れられました。 建築中は「隣の家と近すぎるんじゃないかな」「彩光が悪いんじゃないかな」などとやきもきしていたのですが、完成した家は日光が柔らかく差し込んでとても開放的。 気持ちにゆとりが持てる空間です。 マイホームのように大きな買い物で即決するのは勇気がいりますが、良い物件はどんどん売れてしまうので決めるときには決める決断力が大切だと思いました。 *参照元: オープンハウスで都内にマイホームを建てました。 予算をなるべく土地に多く割き、建物は安くしたいと思っていて、そんな私の考えに一番真摯に応えてくれたのがオープンハウスさんです。 私の担当になってくれた方は強引に営業をかけてくることもなく、理想の物件を納得いくまで探すことができました。 かなり安く建ててもらったので、「不具合が出ても多少は仕方ないかな…」と覚悟を決めていたのですが、住みはじめて不具合や不便を感じることはほとんどありません。 見た目も安っぽさを全く感じさせず、逆に遊びに来た友人から「おしゃれな家だね」と言われるほど。 家の仕上がりには大満足です。 オープンハウスに頼んで良かったと思っています。 (年齢不明・女性・東京都) *参照元: 口コミから読み解くオープンハウスのサービス オープンハウスは、営業・勧誘スタッフの人が立っているのをいろんな街で見かけます。 実際にそれがきっかけで家の購入に至ったケースもあるようですね。 平日夜間の対応や、質問への回答など、信頼できるサービスを提供しているようです。 対応・印象に関する口コミ 家庭の事情ですぐに購入するつもりはないことを伝えても、嫌な顔せず親切に対応してくれました。 私たちが本当に購入するか分からないのに10件以上物件も案内してくれ、おかげで希望にぴったりの土地と出会うことができました。 予算の面ではファイナンス担当者の方にお世話になり、感謝しています。 初めての大きな買い物で分からないことだらけだったのですが、予算やローンの組み方を丁寧にアドバイスしていただき助かりました。 スタッフの皆さんのおかげで、夢のマイホームを手に入れられたのだと思います。 口コミから読み解くオープンハウスの対応・印象 対応の早さ、丁寧さを評価する口コミが多いようです。 また、無理に売りつけたりしようとせず、顧客目線、あるいは第三者の冷静な視点からのアドバイスが得られるので、物件選びの失敗を防いでくれそうです。 悪い評判に関する口コミ オープンハウスの物件に内見に行ってきたのですが、その時の営業さんの対応が最悪。 三軒茶屋駅から徒歩10分のところにある物件を紹介され、「良い物件だけど少し高いかな」と思っていたところ、営業さんから「今なら200万円値下げする」と提案されました。 急な値下げに不安になって話を聞くと、営業さんは「今日が決済日なのでなんとしても売りたい。 だから今日なら200万円値下げする」とのこと さすがに即日で家を買う気はなかったので、「今日であれば値下げできるというなら、事前に資料を送って説明しておくのが筋だろう」と説教して帰ってきました。 物件が良かっただけに、営業さんの雑な対応で決められなかったことに腹立たしさを覚えます。 *参照元: オープンハウスは営業の強引さが気になります。 こちらの年収が600万円であることを伝えると、「では4,000万円くらいで探しましょう」とは言ってくれたものの、それ以降の紹介サポートはほとんどなし。 あちらから電話がかかって来たときには、それまでにこちらが伝えていた意向は全く無視してひたすら売りたい物件を紹介されただけでした。 「まずは物件の資料を送ってください」と言って切ったのですが、一向に資料は送られてきません。 今度は私から電話して「資料を送ってもらうはずなんですがどうなりました?」と聞くと、「え?なんのことですか?」という反応。 営業の情報が、電話を取る社員にすら共有されていないのはさすがにどうかと思います。 物件自体には特に不満はないのですが、営業の対応に納得がいかないので、他の不動産会社を頼ることにしました。 *参照元: 悪い口コミから読み解くオープンハウス オープンハウスは物件の評判はいいけれど、営業の対応については悪い場合もあるようです。 実力には個人差があるでしょうから、オープンハウスに家探しをお任せしたい方はいい営業さんにあたるまで根気強く担当を代えてもらったほうがいいでしょう。

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欠陥住宅の購入は誰もが避けたいことですね。 Yahoo!知恵袋で専門家登録をして頂いているゼロシステムズの田中勲と申します。 『確認済証』や『検査済証』の取得しているから安心?ということは絶対にありません。 建築確認は、建築基準法や都市計画法に則った建築計画か否かの判断です。 完了検査を受けて検査済証を取得したとしても、完了検査とは、『建築確認申請』とおりの工事が完了したかの確認だけです。 具体的に完了検査とは『建物配置』『間取り』『斜線制限』『窓などの開口部の位置や大きさ』のみの検査です。 従って、完了検査では、床下や小屋裏(天井裏)のチェックはしませんので、私どもで完了検査が終わって検査済証を取得済みの新築物件の住宅診断をすると、床下に水が貯まっていたり、床下の断熱材が欠落していたり、準防火地域にも関わらず小屋裏の不燃材(石膏ボード)が未施工という、明らかに欠陥住宅と呼べる事例も御座いますので注意が必要です。 さて、ホームインスペクション(住宅診断)では、当然に完了検査よりも細かくチェックしますので欠陥住宅の購入を防ぐという意味では、有効ですので『お金の無駄』ということは絶対にありません。 しかし、一般的なホームインスペクション(住宅診断)で全ての住宅の欠陥や不具合を見抜ける訳では御座いません。 あくまでも建物の表層部分(目に見える表面部分)についてのみの判断となります。 私が実施している田中式建物診断では、一般的なホームインスペクション(住宅診断)に加えて赤外線サーモグラフィーや高性能鉄筋探査機などの非破壊検査を併用して、一般の素人の方でも解り易く『数値』や『目に見える可視化』した根拠をつけて説明しています。 結論として新築の建売住宅に品質は、最終的には、大工さんを中心とした個々の職人の『腕』と『モラル』次第で『良い家』か『悪い家』が決まります。 特にローコストで量産される新築の建売住宅の場合、その差が大きいと言えますので注意が必要です。 例えば、複数棟現場の場合、住宅性能評価書を取得した新築でも1号棟、2号棟、3号棟・・・は、上手に仕上がった出来が良い『アタリの建物』であっても、5号棟は、雑でモラルに欠けた職人が造った出来の悪い『ハズレの建物』ということが御座います。 従って、新築の建売住宅の購入を検討する場合は、不動産会社の営業マンの言葉に惑わされず、購入予定物件の1件1件を見極めることが大切と言えます。 新築の建売住宅などを検討する際の見極めるポイントやコツについては以下で解説していますのでご参照ください。 limited30. html ご参考になりましたでしょうか? ナイス: 2 回答 業界関係者です。 少し長くなりますが… 最近では、法規制などが厳しくなり、欠陥住宅もなくなったと思っていましたが、先日のデータ偽造問題などあり、家づくりをされる方にとっては、ご心配が尽きないと思います。 ただ、「欠陥住宅」といっても、その定義はあいまいです。 住宅の傾きや雨漏りなど構造的な問題から、屋根裏のカビや戸の開け閉めの不具合等、言い出したらキリがない状態です。 質問者さんがどの程度をご心配されるかで対応も変わるかと思いますが、ここでは、欠陥住宅=構造上の大きな問題を前提としてお話させていただきます。 ご質問のホームインスペクションの件ですが、正直な話、建てた後のチェックでは、時間と手間(コスト)をかけて行ったとしても、100%見抜けるものではありません。 建物で、重要な部分は全て隠れたところにあります。 建物に傾きがある。 湿気が多い。 など、問題が明確な場合はそこを入念に調べますので問題が明確化しやすいですが、1棟丸々、問題があるかどうかを完璧に調べることはほぼ不可能です。 例えて言うなら、人間ドックに行っても、その後病気になる人がいるようなものです。 病気がはっきりしていれば原因も治療の方法もわかるのと同じです。 ただ、今は、「瑕疵担保責任保険」や「地盤保証」「完成保証制度」など、消費者が不利にならない第三者保険があります。 そういった制度を利用すれば、建築中(基礎の鉄筋や構造に使われる耐震金物等)のチェックを第三者機関が行ってくれますので、ホームインスペクションを依頼するほどではないかと思います。 最後に、欠陥住宅を作らないコツとして。 その多くは職人をいじめています。 職人に気持ちが入りません。 工期を短くすることで人件費を削ります。 職人は工期に追われ小さなミスは、見てみないふりをして進めていきます。 「任せてください」「責任は私が持ちます」等の言葉は、契約のための方便です。 何かあった時の対応は、その会社の社長の考えが反映されます。 それができない会社は、「建てて終わり」アフター面でトラブルを抱えている可能性があります。 他にもたくさんありますが、結果として、その会社と、将来にわたりお付き合いできるかどうかがカギとなります。 家は建てて終わりではありません。 そこからがお付き合いの始まりです。 そういったことを視野に入れて住宅会社を選んでみてはいかがでしょうか。 長くなりましたが、質問者さん、大変でしょうが、家づくり頑張ってくださいね。 ナイス: 1 震災以降の住宅に関しては、かなり厳しくなっているので、欠陥とか手抜きとかはリスクの割に合わないと思いますよ。 震災以降普通の人々も知識が身に付き、 貴方の様に欠陥や手抜き、耐震性などを気にして住宅を購入する人が増えてきたので、余程考えて手抜きをしないとすぐにバレてえらいことになりますからね。 手抜きしてもそんなに旨味が無いと言うとこでしょう 欠陥はほぼ無いにしても、施工の雑さ、適当さを手抜きと言われれば確かにそれはあるでしょうね 特に建て売りは誰が住むかはわからないし、大工達も安く使われますから、モチベーションは上がらないですよね。 クローゼット内部のクロスなどは手を抜いて貼ってる可能性は捨てきれませんね ただし雑に貼るのは欠陥ではないので厄介です。 クレームで貼り直してくれれば良いですけどね。 建て売りを購入するなら見えにくい所をチェックして 購入する事位ですかね 注文は豆に現場に足を運ぶことと大工達とコミュニケーションを取ることである程度は安心できますけどね どちらを選んでも構造的な欠陥はそれほど気にしなくて良いと思います 瑕疵担保保証は義務付けられましたしね ナイス: 1 こんにちは。 回答がたくさんついているので覗いたら、、、 予想通りの回答がたくさんありました(笑) でも予想よりはちゃんとした回答も付いています。 欠陥住宅は絶対に避けたい! 当たり前です。 誰でもそう思います。 私もそう思い、新築して7ヶ月です。 今のところ欠陥の兆候は見えません(笑) 基礎工事から毎日のように仕事帰りに現場に行き、 毎週昼間に妻と現場で大工さんとコミュニケーションを 取り、完成しました。 しかしながら、それでも重大な瑕疵があるかどうかは 正直わかりません。 大工さんや現場監督に質問もしましたし、このカテも よく参考にさせてもらいました。 それでもわかりません。 ですから、あなたが完成した建売を見ても、または建築中の 物件を見てもわからないと思います。 ですから、実際の欠陥の有無よりも安心の担保を求めた方が いいですよ? 欠陥という言葉からイメージされる欠陥はあまり心配しなく ても大丈夫です。 それよりもあなたでもわかる粗さの少ない 家を選択すれば良いと思います。 私もパワービルダーの建売を何軒か見ましたが、同じメーカー でも仕上がりには雲泥の差があります。 同じ建材、同じ住設を使っていても、それを組み上げる職人の 腕によって仕上がりは変わります。 ですから、重大な欠陥は考えにくいという前提だとすると、 丁寧な仕事が施された家が良いに決まっていますし、安心の 担保になると思います。 また、その建売住宅がいくらなのかわかりませんが、 30坪の4LDKを2ヶ月の工期で1000万円で建てるのが 海老蔵が宣伝していたパワービルダーです。 キムタクが宣伝しているローコストHMと比べても見劣り するのは仕方ないです。 費用対効果が問題ですから、大海を 見る方が良いと思います。 そして、こういう建売を購入する方が利用するホーム インスペクターの話でも、大きな問題はないというケースが 多いです。 逆に、ホームインスペクターはお金をもらっている以上、 安易に「問題ありません」とは言いにくい立場であることを 理解した方がいいです。 必ず何らかの不備を指摘してきます。 しかしそれは注文住宅でも普通にある些細なことの場合も あります。 そしてその判断を素人ができるかは疑問です。 よって、安心の担保として依頼したホームインスペクターの 言葉が、逆に心配のタネになる事もあると認識してください。 丁寧に建てられた綺麗な家が良い家、くらいの気持ちで物件を 見るのが良いと思いますよ? あとは売主の対応、気遣い、心遣いです。 丁寧に建てられたと感じる家を丁寧な対応の業者から買うのが ローリスだと思います。 ナイス: 0 お書きのように、最近では「欠陥」という状況はほとんど無くなってきています。 「欠陥」はそれなりの規模や数でないと利益に結び付きませんから、いちいち考えて手抜きや欠陥施工をするより、言われたとおり行う施工のほうがよいのです。 マンションでの杭打ち改竄は、全国多数で行っているからこそメリットがあるので、1軒だけでチマチマやっても儲けにつながりません。 問題となるのは「欠陥」ではなく「ヘタクソ」です。 素人には区別ができないかもしれませんが「ヘタクソ」は違法ではありません。 ホームインスペクションも役に立ちません。 安い職人やアルバイト職人が工事に加わると、この「ヘタクソ」が出てきます。 言われたとおり欠陥ではない施工を行うのですがヘタクソです。 「素人目に見ても粗が目に飛び込んできます。 」というのは「ヘタクソ」施工です。 欠陥施工ではありません。 「ヘタクソ」がどうにもならないことはご存じでしょう? 会社や職場にも「ヘタクソ」がたくさんいると思います。 怒っても、怒鳴っても、しかたありません。 ヘタクソなんですから。 世の中、腕のいい大人ばかりではありません。 あなたも含めて半分はヘタクソです。 腕のいい職人に仕事を頼むにはお金が必要です。 問題は逆が成り立たないことです。 腕のいい職人に仕事を頼むにはお金がかかる。 お金をかけたからといって、腕のいい職人が来るわけではない。 ヘタクソ職人が「腕のいい職人」として来ることがむしろ多い。 というのが問題です。 でもそれは、あなたの職場や周りでも同じですよね。 当然、建て型以降の段階で構造体を雨等に濡らしてしまった量等で柱、梁の含水量の変化やKD材独特の濡らした後の大きな暴れの予兆は 完了してからでは管理不可なので 予測が難しいです さらに仕上げ工事では2年保証でしか無いので、通常検査項目も公共では有りませんし、その元請けさんの基準値のみです。 例えばボードのビスピッチや打ち込み深さ 柱や45間柱の芯でボードを繋ぎ、留め着け強度を確保されているか不安だらけです。 大工は保証しませんし、内装業の人はそこまでの知識の無い人が多いですので引き渡し後の不具合は多いです。 検査は入れても全てはわかりませんので絶対安心にはなりませんが あくまで安心性のひとつだけでも………という考えならば有りかと思います。 ナイス: 0 ホームインスペクションの意味が無い・・と言うことは有りません。 意味は有ります・・しかしながら、一つ頭の中に入れておいて欲しいのは ローコスト=欠陥・・・と即座に繋がるものではない・・と言うことです。 建築業界・・持に「現場の施工の職人の世界」でも、ランク・・というモノは 存在します。 例えば「同じ部材・同じ工法」を使っても施工賃が高い安いが 職人によっても存在します・・あなたが素人の目でぱっと見て 「粗が目立つ」と言うようなものはその施工の職人の質が悪い・・いわゆる 腕が悪い・・いわゆる安い職人を使った・・というものかもしれません それは、最終価格を出来るだけ安くして、その「価格」と言う部分に 最大のメリット・魅力を持たせるための商品造りに徹した為・・ という場合だって有ります。 構造上の欠陥や手抜きは一切して居ない・・その代わり、規定はクリアしているが 最低限の材質のものを使用して一番安い職人を使って建てられた・・などの 物件はたくさん存在します・・ その辺りの道理をわかった上で「ローコスト物件」を購入されると言う 事であれば、「どのような部分に注意しないとイケナイか?」がおのずと 解ってくると思いますよ。 ナイス: 0.

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