ポケモン徹底攻略バチンキー。 バチンウニ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ポケモン徹底攻略バチンキー

チャンピオンを倒した時にエンドロールが始まりますが、あなたの冒険はまだ始まったばかりです。 バトルタワーはこの時点で開放 シリーズお馴染みの施設「バトルタワー」は殿堂入りの時点で開放されています。 クリア後の話を後回しにしたい方は、無視してバトルタワーに向かうのも良いでしょう。 ただし ダイマックスする事が出来ないポケモンなので、相手によっては不利になってしまう事もあるので気をつけましょう。 チャートで順番に手順を追っていますので、プレイの指標の一つとしてご活用ください。 家を出ようとするとマグノリア博士が来ており、「マスターボール」が貰えます。 このチャートの終盤で戦う事になるザシアンまたはザマゼンタに使うのも良いですが、温存しておくのも悪くありません。 再奥にはホップがおり、会話の後にバトルが始まります。 最初はターフスタジアムへ。 その後バウスタジアムとエンジンスタジアムに向かいます。 バウスタジアムとエンジンスタジアムはどちらが先でも問題ありません。 味方のホップは防御的なバイウールーを場に出すのであまり期待しないほうが良いです。 「じしん」などの味方を含めて全体攻撃が出来る技を使いバイウールーごと倒して、他の強力なポケモンを出す事を誘発させたりする戦術も有効です。 順番は自由です。 今回は4人ではなく、1人でダイマックスポケモンと戦う事になるので前半よりも難易度が上がっています。 また、 アラベスクジムだけダイマックスポケモンとは戦わず、新たなジムリーダー「ビート」と戦う事になります。 ナックルスタジアムに到着し、エネルギープラントに入るとソードだとソッドと、シールドだとシルディと最後のバトルが始まります。 どちらもフォルムチェンジをしておらず、 ザシアンだとフェアリー単タイプ、ザマゼンタだとかくとう単タイプになっているので、弱点を突く際には間違えないようにしましょう。 このバトルでは ポケモンを捕まえる事が出来ず、倒すしかありません。 バトル終了後にもう片方とバトル 最初のバトルが終わると、もう片方の伝説のポケモンが乱入して助けてくれます。 乱入してきた伝説のポケモンに話しかける事で、そのポケモンをゲット可能な特別なバトルが始まります。 こちらのバトルはフォルムチェンジ後のタイプになっているので、弱点を突く時には気をつけましょう。 また、 厳選するならば話しかける前にレポートを書いておきましょう。 既存の所持モンスターからウッウが外され、代わりに伝説にポケモン ザシアンorザマゼンタ を繰り出してくるので注意しましょう。 ホップの手持ちポケモン バイウールーLv69 アーマーガアLv69 カビゴンLv68 バチンウニLv68 御三家Lv70 伝説Lv70 バトルタワーが開放 殿堂入り後から、バトル特化施設「バトルタワー」が開放されます。 バトルタワーではBPを使った買い物が出来たり、ジャッジ機能の開放、すごいとっくんなどポケモンをやりこむ上で非常に重要な機能がたくさん詰め込まれているので、是非チェックしておきたいです。 既存の作品の四天王戦に当たるコンテンツとなっているので、お金稼ぎや経験値稼ぎがしたい時に利用するのが良いでしょう。 また、ここでしか手に入らないアイテムも存在しています。 レアリーグカード入手で参加トレーナーが増加 トーナメントにはレアリーグカードを持っているトレーナーが参加、もしくは招待する事が出来ます。 レアリーグカードはクリア後のストーリーの進行度やミニイベントクリアで手に入るので、すべてのトレーナーと戦いたいのであれば各地のイベントをクリアしつつすべてのレアリーグカードを集める必要があります。 そしてその横にいる男性に話しかけるとエンドロールを見ることができます。 男性からも言われますが、 非常に長くてスキップもできないので注意しましょう。 マリィと再戦 クリア後のスパイクタウンに向かうと、ポケモンセンターの横にジムリーダーとなったマリィがいます。 話しかけると1日1回バトルする事ができ、初勝利時にはレアリーグカードも手に入ります。 レアリーグカードが手に入った後は、他のトレーナーと同じくクリア後トーナメントに誘う事が出来るようになります。

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【ポケモン剣盾】クリア後にやる事と要素(殿堂入り後)【ポケモンソードシールド】

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「ラムのみ」を持った竜舞型などがメジャーとなった時期もありましたが、現在は「いのちのたま」持ちの4ウェポン型に回帰している印象です。 本サイトで何度も解説しているように、 特性の「じしんかじょう」と「ダイジェット」を合わせた攻撃しながらの「りゅうのまい」が今でも変わらず強力で、「ダイジェット」圏内のポケモンとギャラドスが対面してしまうとそれだけで試合を決められるだけのパワーを持っています。 これまでは「あくび」を持った対面操作型がほとんどでしたが、最近では「はらだいこ」や「のろい」で能力を上げてから 「キョダイサイセイ」で攻撃してくるアタッカー型も増え、対処が非常に難しくなっています。 さらに、このポケモンの活用方法も多岐にわたり、ただ後出しして「あくび」を使ったり積み技を積んでくるだけでなく、 「トリックルーム」後のエースポケモンとしての採用も目立つようになりました。 また、 前シーズンがTOD環境であったせいで遂行速度の遅いこのポケモンはあまり使われず、その印象に引っ張られて使用率が減っているようにも思われます。 しかし、 環境が向かい風であるわけでもこのポケモンの性能が低いわけでもなく、総合時間が増えTODもかなり減ったためシーズン1とほぼ変わらない活躍を見せています。 「ラムのみ」を持ったダイジェットエース型、同じくダイジェットエースである弱保型、ダイマックスミミッキュをも受けられる「オボンのみ」持ちの物理受け型などが使われています。 よく見る並び スタンダード これらのポケモンは タイマン性能・崩し性能・ストッパー性能のどれを取っても優れており、明確なコンセプトを設けていないスタンダードなパーティには必ずと言っても良いほど採用されています。 環 境の動きによってこれらのポケモンの型の流行り廃りが目まぐるしく動いており、豊富な習得技のおかげで新しい型も早いペースで誕生しているため、 最新情報の把握がスタンダードパーティに勝つための条件 であると言えます。 カバギャラ カバルドンやミミッキュで相手のポケモンを削り、ギャラドスで全抜きすることを目指したパーティです。 カバルドンやミミッキュなどの 展開要因に手間取ってしまうとこちらのポケモンがギャラドスの「ダイジェット」圏内に入ってしまい、「じしんかじょう」と合わせて攻撃と素早さのランクを上昇させられてしまいます。 これのせいで、こちらの後続のポケモンをダイマックスさせてギャラドスを対処しようとしても殴り勝つのは難しいです。 そのため、 これらのポケモンへの明確な対策を事前に用意し、ギャラドスの「ダイジェット」圏内まで削られないように立ち回る必要があります。 カビゴンは「あくび」でこちらのダイマックスポケモンを流そうとしてくる型や「キョダイサイセイ」を撃ってくるエース型、さらには序盤に雑に殴り合って試合を動かしてくるチョッキ型など様々で、選出段階で型を絞るのはかなり難しいです。 ヌルアント• タイプ:ヌルの「とんぼがえり」で試合を動かし、アイアントで相手を倒せる対面を作ることを目的としたパーティです。 アイアントは特性「はりきり」のせいで非常に高い火力を持っているため、 このポケモンより遅いポケモンばかりではまず間違いなく3タテされてしまいます。 かといって速くて耐久の低いポケモンを使用すると「であいがしら」によって先制で倒されてしまうため、このパーティに勝つには 単純にどの数値も高いスペックの高いポケモンを使用するか、アイアント以外の対面で「ダイジェット」を使用しアイアントの上を取れるよう立ち回る必要があります。 トリルパ ミミッキュの「トリックルーム」でドサイドンを活躍させるパーティーです。 初手に置かれやすいギルガルドは数値が高くこちらのダイマックスの使用を誘ってきますが、 ダイマックスを切った状態で相手のダイマックスドサイドンを倒すのはほぼ不可能であるため、 多少の被害を受けることは覚悟してギルガルド対面でのダイマックスを堪えるようにしましょう。 また、最近ではドサイドンではなくカビゴンをトリルエースとして採用しているパターンも多く、ミミッキュ+カビゴンという並びを見たらドサイドンと同様に「トリックルーム」を警戒する必要があります。 終わりに 以上、シーズン3前期分の集計でした。 ポケモンHOMEがリリースされたものの、待望されていた集計機能などはまだ実装されていないため、私たちの集計はもう少し続きそうです。 次回もよろしくお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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ポケモンカードソード・シールドシリーズ「ソード」 目玉カードはザシアンVやラプラスVMAX、イシヘンジンVMAX。 SRに強力カード「博士の研究」が収録。 目玉再録グッズは「しんかのおこう」。 シールドの収録カードリストはこちら ザシアンV 「ソード・シールド」2種類の中でも最強クラスのポケモン。 詳細は下記記事を参照。 博士の研究 マグノリア博士 カード評価 9. 0点 エクストラレギュレーションでさえ使用されている「プラターヌ博士」と全く同じ効果を持つ。 いわずもがな強力なカード。 どんな状況でも7枚ドローができるのは強力。 シロナ以上にカードを引けるが、自分の手札をすべてトラッシュしないといけない点には注意。 ビート ラプラスV・ラプラスVMAX ラプラスV ラプラスVMAX カード評価 7. 0点 高いHPと水エネをつけていれば安定した打点を叩き出せる「キョダイポンプ」をもつ。 イシヘンジンVやカビゴンVと同じく「VMAXが強い」ポケモンである(もっとも、モルペコVが例外なだけかもしれないが) ソード・シールドシリーズでも最も攻守のバランスがよく、VMAXの中ではかなり使いやすいポケモンである。 唯一の欠点は超強力なタイプ「雷」が抜群なところ。 げんきのハチマキをもったピカチュウ&ゼクロムGXにあっさり落とされかねない。 しかし、ラプラスVは無エネも対応しているためウィークガードエネルギーをつけることで弱点を回避することができる。 ソーナンスV カード評価 7. 0点 原作のソーナンスの「カウンター・ミラーコート」を再現したようなワザ「ふんばりがえし」を持つ。 一見、ソーナンスVにダメカンが乗っていないといけないため相手に与えるダメージ量はかなり調整が必要とおもわれるが、ゲンガーを使うことでダメカンをのせかえて攻撃することができる。 ベトベトンタッグチームでねばり、ポケモンをいれかえゲンガーでダメカンをのせかえ、ソーナンスで返すといった使い方ができる。 イシヘンジンV・イシヘンジンVMAX カード評価 7. 0点 ワザ「ガードプレス」により受けるダメージを少なくすることができる。 イシヘンジンVMAXの進化元としては十分すぎるHPを保有しており、ガードプレスも相まって安全にイシヘンジンVMAXに進化することができる。 ワザ「メガトンキック」は中打点を出すことができる。 イシヘンジンVMAXに進化せずともピカチュウ&ゼクロムGXをはじめとする闘弱点の高HPのポケモンを一撃で倒すことは可能。 やを揃えた場合はそれなりのダメージを出すことができるが、イシヘンジンVMAXに進化ができるのであれば進化をしたほうがいいだろう。 カード評価 7. 0点 一見なにのへんてつもない単純なカードにみえるが、闘ポケモンなためやに対応しており、道場などと噛み合えばダイロックで260以上のダメージを出すことができる。 ワザ「ストーンギフト」はHPを回復させエネルギーを加速させることができる。 闘ポケモンはエネ加速手段が、エネ節制手段がなど限られており、意外と重宝する。 しかし火力が高いザシアンVなどを相手にする場合は回復が間に合わないため基本的に攻撃ができる場合は攻撃をするほうが良い。 VMAXの欠点として「倒されたら3枚とられてしまう」が、その欠点を補ってあまりあるHP・攻撃力を誇る。 ただし進化ポケモンかつ高いダメージを出すためにはやなどさまざまなカードが必要なことや、イシヘンジンVMAXが進化ポケモンであるなど、やや安定性に欠ける要素が残る。 ウッウV カード評価 7. 0点 ワザ「スピットシュート」でベンチに大ダメージの狙撃ができる貴重なVポケモン。 「ソード・シールド」環境において相手のベンチを入れ替えるカードは限られているため、詰めとして優秀。 特にを一撃で倒すことができるのは非常に強力。 無色タイプなため様々なデッキに採用できる。 「ソード」収録 草ポケモン ダダリンV カード評価 6. 0点 1エネで120打点が出せるイカリのいかりは打点やエネルギーだけみると強いが、草ポケモンが気絶していないといけないという厳しい条件がある また、下技のギガハンマーも草ポケモンでは珍しい200打点だがデメリットがあるなど総じて使いにくいポケモン このポケモンを活かすには草ポケモンのみで構成されたデッキに入れるなど工夫が必要 サルノリ バチンキー ゴリランダー カード評価 8. 0点 毎ターン山札から草エネルギーを二枚加速するという極めて強力なエネルギー加速の特性を持つ。 はゴリランダーを育成でき、またゴリランダーの加速でGXワザの追加効果を目指せるという意味で相性がいい。 また、シェイミPSやジュカインやレックウザGXなど場の草エネルギーの数だけ打点が上がるポケモンとも相性が良いだろう。 SMレギュレーションにてレックウザGXデッキでよく採用されていたストロングチャージクワガノンの再来のような性能をしているといえる。 ロゼリア ロズレイド マラカッチ 「ソード」収録 炎ポケモン ヤトウモリ エンニュート ヤクデ マルヤクデ カード評価 6. 0点 上技のつらなるほのおは強力な山札破壊性能を持つワザ。 やまやきファイヤーと違ってトラッシュしなくていいため連発ができる。 バトルシャトレーヌやエンブオーやバクフーンなどのカードと組み合わせよう。 ソードシールドレギュレーションはダラーサポートが強力で山を掘るスピードが速いのも追い風。 「ソード」収録 水ポケモン ラプラスV ラプラスVMAX カード評価 7. 0点 高いHPと水エネをつけていれば安定した打点を叩き出せる「キョダイポンプ」をもつ。 イシヘンジンVやカビゴンVと同じく「VMAXが強い」ポケモンである(もっとも、モルペコVが例外なだけかもしれないが) ソード・シールドシリーズでも最も攻守のバランスがよく、VMAXの中ではかなり使いやすいポケモンである。 唯一の欠点は超強力なタイプ「雷」が抜群なところ。 げんきのハチマキをもったピカチュウ&ゼクロムGXにあっさり落とされかねない。 しかし、ラプラスVは無エネも対応しているためウィークガードエネルギーをつけることで弱点を回避することができる。 原作においてキョダイマックスラプラスはオーロラベールのような効果を含んだ攻撃技を持っており、かなりキョダイマックスの中では強い部類に入る。 HPが高く、カードの攻守ともに優れているのもおそらく原作を意識したものかとおもわれる。 メッソン ジメレオン カード評価 8. 0点 インテレオンを使うデッキならばぜひとも一枚入れておきたいカード。 一枚のトレーナーズを山札から持ってこれるのは非常に便利である。 状況に応じて欲しいサポートやグッズやスタジアムを持ってこよう。 メタモンが安全にベンチに居続けることができるのであれば不意打ちをつくことができる。 インテレオン カード評価 7. 0点 特性うらこうさくが強力なポケモン。 好きなサポートを2枚持ってこれることからコントロールデッキにも入れやすい。 またメガニウムを使い2進化ポケモンを大量に並べるデッキにおいても採用される。 2エネで前120点、裏20点とアタッカー性能もそこそこ高い。 クラブ カード評価 7. 0点 一見へいぼんな進化前たねポケモンに見えるが、オーロラエネルギーを使用することでダメカンをばらまくカードへと変貌する。 ヤミラミVデッキにおいてオーロラエネルギーと併用することも十分にありえる。 今後水エネルギーを使うデッキでダメカンを乗せることが目的となるデッキが登場した場合でも使われることになるかもしれない。 キングラー マンタイン 「ソード」収録 雷ポケモン ワンパチ パルスワン 相手のポケモンがV・GXなら省エネで180点を出すことが出来る非常に強力なポケモン 現在はダブル無色エネルギーが落ちているものの、サンダーマウンテンとカウンターゲインと手張りで動けるためユニットエネルギー1枚で即座に動き180点を出すことが出来る バチンウニ 「ソード」収録 超ポケモン ソーナンスV ゴース ゴースト ゲンガー ヤバチャ ポットデス 「ソード」収録 闘ポケモン カード評価 7. 0点 ワザ「ガードプレス」により受けるダメージを少なくすることができる。 イシヘンジンVMAXの進化元としては十分すぎるHPを保有しており、ガードプレスも相まって安全にイシヘンジンVMAXに進化することができる。 ワザ「メガトンキック」は中打点を出すことができる。 イシヘンジンVMAXに進化せずともピカチュウ&ゼクロムGXをはじめとする闘弱点の高HPのポケモンを一撃で倒すことは可能。 やを揃えた場合はそれなりのダメージを出すことができるが、イシヘンジンVMAXに進化ができるのであれば進化をしたほうがいいだろう。 カード評価 7. 0点 一見なにのへんてつもない単純なカードにみえるが、闘ポケモンなためやに対応しており、道場などと噛み合えばダイロックで260以上のダメージを出すことができる。 ワザ「ストーンギフト」はHPを回復させエネルギーを加速させることができる。 闘ポケモンはエネ加速手段が、エネ節制手段がなど限られており、意外と重宝する。 しかし火力が高いザシアンVなどを相手にする場合は回復が間に合わないため基本的に攻撃ができる場合は攻撃をするほうが良い。 VMAXの欠点として「倒されたら3枚とられてしまう」が、その欠点を補ってあまりあるHP・攻撃力を誇る。 ただし進化ポケモンかつ高いダメージを出すためにはやなどさまざまなカードが必要なことや、イシヘンジンVMAXが進化ポケモンであるなど、やや安定性に欠ける要素が残る。 ウソッキー ヤジロン ネンドール タタッコ オトスパス 「ソード」収録 悪ポケモン グレッグル グレッグルは毒ポケモンだが悪ポケモンとしてポケモンカードに登場。 今後の毒ポケモンはあくタイプに分類されることが予想される。 闘が抜群なのは原作での毒タイプは地面タイプが効果ばつぐんであることを再現しているとおもわれる。 ドクロッグ クスネ フォックスライ 「ソード」収録 鋼ポケモン ザシアンV カード評価 8. 0点 今回収録パックのポケモンでは最強候補。 多くのプレイヤーがサポートカードを使える後攻を選択する中で、先攻で強い動きをすることができるザシアンVは非常に強力。 ガラルニャース ガラルニャイキング カード評価 7. 0点 ザシアンVをはじめとする鋼タイプの打点を底上げする超強力カード。 1進化なのと逃げるエネルギーが2とやや重めなことだけが欠点。 テッシード ナットレイ ガラルマッギョ アーマーガア 「ソード」収録 無ポケモン ウッウV カード評価 7. 0点 ワザ「スピットシュート」でベンチに大ダメージの狙撃ができる貴重なVポケモン。 「ソード・シールド」環境において相手のベンチを入れ替えるカードは限られているため、詰めとして優秀。 特にを一撃で倒すことができるのは非常に強力。 無色タイプなため様々なデッキに採用できる。 チラーミィ チラチーノ カード評価 8. 0点 旧レギュレーションのゾロアークGXと同じ効果の特性「やりくり」を持つ。 エネアシストも強力。 ココガラ アオガラス 「ソード」収録 グッズ しんかのおこう ロトムじてんしゃ ふつうのつりざお 大きなおまもり ラムのみ すごいきずぐすり ふうせん 「ソード」収録 サポートカード ビート 博士の研究 強化拡張パックソードを予約する.

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