共鳴2層 タイムライン。 FINAL FANTASY XIV

【FF14】希望の園エデン:共鳴編(ノーマル)

共鳴2層 タイムライン

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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【FF14】エデン零式共鳴編2層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

共鳴2層 タイムライン

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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【FF14】エデン零式:覚醒編2層タイムライン

共鳴2層 タイムライン

当たると被ダメ上昇、与ダメ低下デバフが付くので注意しましょう。 ドームヴォイド・クリーバー…8人全員にボスからビーム攻撃。 8方向に分かれて受ける。 ダークホーリー…頭割り攻撃。 基本はボス背面で受ける ドームヴォイド・スライサー…ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 ドームヴォイド・ギロチン…ボス前後への帯状範囲攻撃 ダークファイガ…マーキング対象者に範囲攻撃 ディレイスペル…次に詠唱する技の発動時間をズラす パニッシュレイ…8つのペイン床が出現するので、時間内に持ち場の床を踏む シャドウアイ…対象者からの視線攻撃で当たると石化。 対象者は目をPTに向けない、もしくは他メンバーは対象者を見ない。 ヘルウインド…マーキング対象者2名のHPを1にする シャドーフレイム…MTとSTに大ダメージ。 軽減強化or無敵受け エントロピー…全体ダメージ エレボスの巨腕…エリアの東か西に腕が出現する。 赤い線が出ていたら腕から前方広範囲の攻撃(腕から遠ざかって回避)。 紫の線なら腕からのノックバック攻撃(腕に近づくかノックバック無効スキル)。 フレア…マーキング対象者がいた位置からの距離減衰攻撃。 散開位置に捨てる。 MTが対象になった場合はボスを中央で維持するためにスイッチする。 光と闇の調和…白と黒のサークルでマーキングされるので、白黒ペアになるように2人ずつ集合して受ける。 集合位置はクリーバーの東西南北基準。 クワイタス…全体ダメージ。 1回発動ごとにボスが強化。 終盤に連続でくるので、後半のクワイタスに軽減をいれましょう。 スポンサードリンク 各技の注意点やポイント <ディレイスペルについて> 次に詠唱する技の発動が遅れるギミックです。 タイムラインにて()表記している技が遅れて発動します。 実際の着弾目安もタイムラインに記載しているので参考程度に。 詠唱されればマーキングなども出現しますが、ディレイスペルがかかっていればすぐには発動しないので、 詠唱時点での散開や集合は不要です。 着弾が近づいたら(時計マークのカウントが5以下)持ち場に移動しましょう。 <ニュクス(雑魚)について> ドームヴォイド系の技の後に必ず出現します。 それぞれ雑魚の動きが異なるので注意してください。 MTがなるべくボスを動かさないようにニュクスを回避するには、ターゲットサークルのボスの向き矢印の先あたりに立って、ニュクス同士の間に立つようにすると動かず回避できます(クリーバーとスライスの場合)。 ギロチンの場合はすぐに中央に戻って雑魚の向きを確認し、中央の雑魚が背後を向いていればそのまま、正面ならターゲットサークル内で移動回避すればボスを動かさずに済みます。 <パニッシュレイについて> 踏んでいる間ペインがつきます。 紫のモヤモヤが降ってくる前に踏んでおけばOKなので、急いで乗る必要はありません。 特にタンクはギリギリで乗ったほうが良いでしょう。 また、タイムライン29のヘルウインドと同時にくるところでは、ヘルウインドが先に着弾するので 対象者が急いで乗ると死にます。 ヒーラーは早期回復を心がけ、ヘルウインド持ちは回復を受けてから踏みましょう。 ヘルウインド対象者は頭割りに参加しない位置で攻撃しましょう。 シャドウアイ対象者は集合しているメンバーの少し後ろで頭割りに参加するのがベストです。 <2連フレアについて> タイムライン39〜45あたりのギミックです。 いずれのフレアにもディレイスペルがかかり、着弾がズレます。 フレア対象者はマーキングのカウントを見つつ殴り、残り5が見えたら持ち場に散開すると良いでしょう。 1回目のフレアが着弾するとほどなくしてダークホーリー(頭割り)も着弾するので、しっかり集合を。 フレア自体もかなり痛いので、HPを素早く戻しましょう。 2回目のフレアのタイミングでシャドウアイ(2名)も着弾します。 シャドウアイの位置はマクロに従いますが、おそらくボス背面の仲間より少し後ろで北を向くパターンが多いかと思います。 従って 2回目のフレア対象者は着弾時に外側を向いて受けましょう。 画像ではMTも背を向けていますが、南側で殴っている人たち(H1D2)の位置で背を向ければ殴り続けられるかと思います。 エデン零式2層タイムライン 順番 技名 概要 1 ドームヴォイド・クリーバー ボスから全員に直線範囲攻撃。 重ねない 5 ディレイスペル 次のダークホーリーの発動時間をズラす 6 (ダークホーリー) 詠唱のみ。 14あたりで着弾 7 パニッシュレイ 持ち場にある円範囲を踏む 8 ディレイスペル 次のダークファイガの発動時間をズラす 9 (ダークファイガ) 詠唱のみ。 12あたりで着弾 10 ディレイスペル 次のシャドウアイの発動時間をズラす 11 (シャドウアイ) 詠唱のみ。 14あたりで着弾 12 9のダークファイガ着弾 対象者は散会しておく 13 ヘルウインド 対象者2名のHPが1になる。 頭割に参加せず散会しておく 14 6のダークホーリー+シャドウアイ着弾 ヘルウインド対象者以外で頭割。 シャドウアイの人は位置に注意 15 シャドーフレイム MTとSTに大ダメージ 16 エントロピー 全体ダメージ 17 エレボスの巨腕(赤線) 繋がれた腕の反対側に移動して回避 18 ドームヴォイド・ギロチン ボス前後に帯状範囲攻撃 19 ドームヴォイド・スライサー ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 20 エレボスの巨腕(紫線) 繋がれた腕からのノックバック。 腕側に近づく 21 ドームヴォイド・クリーバー ボスから全員に直線範囲攻撃。 散会位置で受ける 22 シャドーフレイム MTとSTに大ダメージ 23 エントロピー 全体ダメージ 24 ディレイスペル 次のヘルウインドの発動時間をズラす 25 (ヘルウインド) 詠唱のみ。 29あたりで着弾 26 フレア 3名にマーキング後、各位置からの距離減衰攻撃。 3箇所に離れて捨てる 27 ディレイスペル 次のシャドウアイの発動時間をズラす 28 (シャドウアイ) 詠唱のみ。 29あたりで着弾 29 ヘルウインド+パニッシュレイ+シャドウアイ 対象者2名のHP1+持ち場の円範囲踏む+視線持ちは仲間の方を向かない。 他メンバーも向きを意識すれば安全 30 シャドーフレイム MTとSTに大ダメージ 31 エントロピー 全体ダメージ 32 光と闇の調和 白と黒のペアで重なって受ける 33 ドームヴォイド・クリーバー ボスから全員に直線範囲攻撃。 まだ散会しない。 45あたりで着弾 40 エレボスの巨腕(赤線or紫線) 赤なら腕から離れる、紫なら近づく 41 ディレイスペル 次のダークホーリーの発動時間をズラす 42 (ダークホーリー) 詠唱のみ。 51あたりで着弾 49 ディレイスペル 次のダークファイガの発動時間をズラす 50 (ダークファイガ) 詠唱のみ。 52あたりで着弾。 フレア持ちは外周を向く 52 ダークファイガ着弾 対象者3名に範囲攻撃 53 光と闇の調和 白と黒のペアで重なって受ける 54 パニッシュレイ 持ち場にある円範囲を踏む 55 ドームヴォイド・クリーバー ボスから全員に直線範囲攻撃。 散会位置で受ける 56 シャドーフレイム MTとSTに大ダメージ 57 クワイタス 全体ダメージ。 詠唱する度にボスに強化バフ 63 クワイタス 全体ダメージ。 詠唱する度にボスに強化バフ 64 クワイタス 全体ダメージ。 詠唱する度にボスに強化バフ 65 クワイタス 詠唱完了で時間切れ.

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