ゼロワン 感想 36。 仮面ライダーゼロワン第36話ネタバレ感想戦&考察:仮面ライダーアークゼロ登場!圧倒的な力の前に或人達が挑む

仮面ライダーゼロワン 36話 まとめと感想

ゼロワン 感想 36

スポンサーサイト 仮面ライダーゼロワン36話 感想 東品川の母 東品川に飛電インテリジェンスがあったのか! 個人的にはそこが一番の驚きだった。 あそこに、あんなでかいビルを立てる場所ないのに。 笑 まぁ、 東品川の母はパワーワードとしては完璧でした! そして、ヒュウーマギアも占い師のイメージそのままに作られていて面白かった。 今までで一番インパクトがあって、人間味が出ていた気がする。 迅と刃様の共闘 迅と刃が共闘しも、アークは圧倒的な強さで、瞬殺でした。。。 迅の裏切りに気づいたアークが、その後、迅を利用する(迅の体に憑依する)という人間の悪意そのものの行動もとります。 レイドライザー販売 自分で販売したZAIAスペックの暴走に対抗する手段として、レイドライザーを普及させるって、 完全に、戦争下における武器商人となっているZAIA。 そして、謝罪風に記者会見する副社長。。。 現実世界で、先日も似たような雰囲気での謝罪をしたばっかりなのに、児島さんも大変でしたね。 ゼロワンのおもしろキャラだった副社長もZAIA配下になって、そのおもしろさがぱったり消えてしまって。。。 ほんとZAIAはいろいろなものの元凶なんですね。。 AIちゃん キャラが立ってていい!あのM・A・Oさんの可愛い声と寄り添う感じがベストマッチでした! しかもいろんな人の手に渡ってその人のキャラを掘り起こしてくれる万能アイテム。 まぁ、バンダイの商売根性も見えていて、サイズ感も普及しやすいサイズで、これはプレミアムバンダイで発売ほぼ確定でしょう。 音声もM・A・Oが収録した本編セリフに加えて、万能そうなセリフ入れちゃえばいいんですから。。。 アークゼロの本体 メタルクラスタホッパーがアークから作られたことを考えれば予想できた範疇だったかも。 アークの赤いコアに、動くメタルがヒューマギアや人工知能を埋め込んでいる人間に憑依し、仮面ライダーアークゼロに変身しています。 なので、滅だけでなく、迅に憑依して変身していました。 ちなみに、アークドライバーは、当然速水奨ボイスになっていました。 アークドライバーもプレバンで発売かな。 考察 今後も、アークはベルトで様々なヒューマギアに憑依して変身していくことになりそうです。 ただ、人間にも、悪意があれば、憑依できるのではと考えています。 番組OPの画(ゼロワン、バルカン、バルキリー、迅、滅)を実現させるためにも、 エグゼイドのように、最終回付近で、サウザーあたりに憑依した仮面ライダーアークゼロを倒していく という展開も出てくるのでないかと思います。 次回 いよいよ仮面ライダー亡登場!仮面ライダー迅のデザインの流用で白が基調となっています。 そして、滅亡迅雷ライダーズvsサウザー率いるZAIA軍が始まります。 アークゼロが1人混ざるため、滅亡迅雷が全員自分の姿で並ぶことはなさそうですが、アークゼロの憑依する個体が別にできたら、もしかしたら実現するかもしれないですね。

次の

☆【仮面ライダーゼロワン】感想記事『EPISODE #36 ワタシがアークで仮面ライダー』

ゼロワン 感想 36

声を担当してるのは引用のツイートでも説明した通り、声優の M・A・Oさんです。 海賊戦隊ゴーカイジャー時代では市道真央さんとしてレギュラー出演、更に宇宙戦隊キュウレンジャーではラプター283の声も担当。 更に近年は騎士竜戦隊リュウソウジャーでは騎士竜チビガルーの声を担当しました。 意外なことにM・A・Oさん、仮面ライダーシリーズの声のレギュラー出演は今作が初です。 近々、プレバンで関連商品が出そうなそんな予感がします。 なんせ最近、プレバン、とてもフットワークが非常に軽いので。 彼女の登場によって不破さんや唯阿のドラマも一気に進展しました。 それは次の項目で説明していきたいと思います。 2.不破さんの新たな悩み 3クール目後半で不破さんはヒューマギアに襲われ、家族の命を奪われ、自分も死にそうな目に遭った壮絶な過去がすべて偽りのものと知り、そのことからシューティングスペシャルでは自分のアイデンティティに悩む物語が展開され、更には本当は自分の人生がごく普通のありふれたものであったことに気付きます。 普通、そこは喜ぶべきポイントでしょう。 しかし、不破さんにとって別の悩みがありました。 今更どんな顔をして家族に会いに行けばいいか彼はそこに悩んでいました。 上記で説明した通り、アイちゃんのアドバイスから彼は家族にバレないように遠くから彼らの今の姿を確認しようと出かけたのです。 今回の展開でバトル面以外ではこの不破さんに関するドラマがお気に入りです。 アークゼロから放たれた殺気は唯阿の表情を凍り付かせ、更には怯えさせるほどものだったのです。 彼女の今までの言動を振り返ってみると彼女は自分よりも強い者や目上の存在に対して理不尽な命令や言動に対して強い恐怖心があるようにも感じられます。 第2部のお仕事五番勝負編ではそれが顕著に見られ、天津に対しては脳内のチップを埋め込まれていたことで彼に服従するしかなかった期間を振り返ってみても納得の設定です。 自分と迅の計算ミスによってアークゼロを完全復活させてしまったことを激しく悔やむ彼女に対して或人や不破さん、イズが優しく励ますシーンも印象的でしたがそれに今後、アイちゃんが大きく絡んでくるようです。 劇的な復活を遂げ、アークゼロにリベンジを果たしてほしいなぁと思います。 ラスボスの風格満載。 声を担当するのは声優の 速水奨さんです。 イケボかつ優雅と余裕感を醸し出す演技は仮面ライダーシリーズの悪の首領ポジションにピッタリではないかと思います。 ロボットアニメなどでは主人公や主人公のライバルキャラなどの印象が強いです。 アークゼロの恐ろしい点は一度、ゼロワンたちに倒されてもベルトの装着員を別のヒューマギアに変えることで何度も復活が可能なことです。 その長所を今回は利用してゼロワンをあっという間に窮地に追い込む展開からも純粋な戦闘力の高さというよりも 生存能力の高さと次なる作戦を瞬時に立案する人工頭脳としての計算力の高さの手強さを感じました。 更に色んなライダーと戦うことで今後、アークゼロが更なる進化を遂げることは間違いないでしょう。 5.どうなる?今後の仮面ライダーゼロワン ついに今回のエピソードで第3クールが終わりました。 長きにわたるZAIAエンタープライズとの戦いは終わり、アークゼロ編に突入。 例年通りならば残すところ、あと12話から13話というところでしょうが今年は異例尽くめなことが多かったため、どうなるか私自身、今もわからない部分の方が圧倒的に多いです。 しかし、今回の展開や最近の展開を総合するとわかっている点がいくつかあります。 それはゼロワンたち飛電製作所に所属する仮面ライダーVSアークゼロ率いる滅亡迅雷. net、更にそこに飛電インテリジェンスの社長となった天津が絡んできて三つ巴になりながらアークゼロの弱点を探して攻略を繰り返す展開が続くのではないかと予想できます。 その裏付けは4の項目でも説明しましたが大森東映P担当ライダーの過去の作品の終盤の展開を思い出してみても明らかです。 その突破口のカギになるのは情報解禁に先日なったあのフォームだと思うんですがこの件に関してはまた別の機会に詳しくやっていきたいと思います。 ここまで読んで頂きありがとうございました。 今回はいつもよりちょっと長めになりました。 完全新作新章突入ということもあり、いつも以上に気合が入りました。 ボリューム満点だったのではないかと思います。

次の

☆【仮面ライダーゼロワン】感想記事『EPISODE #36 ワタシがアークで仮面ライダー』

ゼロワン 感想 36

スポンサーサイト あらすじ アークの秘書だと自称するヒューマギア・アズが滅亡迅雷. netのアジトに現れた。 その姿は或人の秘書であるイズにそっくりだが、頭部のモジュールは赤く光っている。 唐突に「シンギュラリティ・テストを始めるよ」と滅に告げるアズ。 滅亡迅雷の4人がそろい、アークを復活させるために必要なことだという。 kamen-rider-official. netサイドの総集編に、アズを中心とした一部新撮の放送でした。 アズちゃん大活躍 イズちゃんは、ヒューマギアのため徐々に感情が出てくる過程でチラッと見せる可愛さが最強でしたが、アズちゃんは登場からぶっ飛ばしてます。 笑 アズ自身はアークの使者(専属秘書)で、シンギュラリティに達しているのか、感情が豊かです。 鶴嶋乃愛さんの素に近いのかもしれません。 鶴島さんのイズの難しい演技があまりにも上手だったので、このギャップのあるアズも自然と演じています。 鶴島さんの演技力はさすがです! 新撮シーンが多くない中で、パワーワードも多数出てきました。 この1話でここまでのインパクトを残せるのは、本当にすごいと思いました。 現場のアドリブの可能性もありますが、この話だけ脚本家が高橋さんになっているのでワードセンスが光っているのかと思われます。 考察 アズの発言やイメージ アズちゃんの基本立ちポーズが、既視感と思っていましたが、ウラちゃんでしたね。 青メッシュにしたら、ウラちゃん憑依にも見えます。 笑 そして、アズがアーク変身のために滅亡迅雷から集めていたシンギュラリティポイントの力。 力が回収された滅・亡・雷は、アークの意思のままに、とシンギュラリティ到達前に戻ったようでした。 迅だけは、シンギュラリティのその先に到達しているのか、復活の裏の出来事(今後明かされる?)により、影響は無かったようです。 一方で、アズ自身もシンギュラリティに到達しているはずなのに、アークのプログライズキーの力にはなっていませんでした。 イズも、アークに支配されたメタルクラスタ(アルト)のために、自身を含むヒューマノイドの力を使っていました。 アズはアーク様にゾッコン(死語w)なのが35. 5話で判明したので、アークとの関係は来週以降徐々にわかってくるのでしょうかね。 最後にはアズのシンギュラリティの力も取り込むのでしょうか。 まぁ献身的な姿は、イズもアズも同じようです。 献身度合いは秘書の枠を超えてる気がしますけどね。 笑 ラスボス 先月の総集編時に仮面ライダーアークが出た際には、時期が時期だけにラスボスはさらに先にいるかと思われましたが、公式発信で、最後にして最強のライダーの扱いなので、ラスボス=仮面ライダーアークで間違いなさそうです。 【次回ゼロワン】 35. 5話いかがでしたでしょうか。 そのため、今後、ビルドの時のように色々なヒューマギアでの変身ということはありそうです。 36話予告 誰が変身するかと思っていたら、来週のアークは滅のようです。 よーく見ると、右側の目が、仮面ライダー滅に似ています。 そして、アークと迅が戦っている姿も映っているので、迅はアークからも独立した存在になっているようですね。 迅の行動がキーになりそうです。 まとめ いよいよ仮面ライダーゼロワン最終章が動き出しました!激アツ展開だった第1章を思わせる熱い展開が来週から始まります。 ゼロツーの登場も待ち遠しいですが、まずは来週の速水奨ボイスのアークの蹂躙度合いを楽しみに待っていましょう。

次の