キム 秘書 は 一体 なぜ 2 話。 キム秘書は一体なぜのカメオ出演は?この恋は初めてだからの2人の再会にファン歓喜

キム秘書はいったい、なぜ?2話のネタバレと感想!パクソジュン演じる副会長のツンデレにメロメロ♡|韓国ドラマネタバレサイト

キム 秘書 は 一体 なぜ 2 話

整った顔に、完璧なスタイル、賢い頭、卓越した経営能力まで!生まれてこのかた、常に全ての分野において、ずば抜けて1位だった。 自分が大好きすぎて一度も恋愛をしたことがなく、自分が完璧すぎて周囲の人たちの欠点を我慢できない。 そんな彼が唯一自分の横に置く人物とは…長年連れ添った夫婦のように息ピッタリの秘書、キム・ミソ。 しかし… そんなキム秘書が、ある日突然辞職を宣言する。 「一体なぜ?俺に仕えるという、この上ない名誉を捨てて出ていくだと...? 」超プレミアムな条件を提示してみたり、冷静なふりをしてみたり、呪いをかけてみたりしてみても…全く揺るがないキム秘書!俺という男が、これまでの人生で解決できない問題なんて、何一つなかったのに…この問題は到底解決できそうにない! 一体... キム秘書に何があったのか? イ・ヨンジュン副会長のもとで働き始めて9年目になる個人秘書。 誰にもマネできない仕事ぶりで、いつも笑顔を絶やさないことから、「秘書界の名匠」の異名をもつ。 ヨンジュンの全面的な信頼を受け、最高の年収と恩恵を享受しているが、仕事のハードさも業界トップレベル... 早朝から晩まで自分の時間なんて一つもなく、みんなみたいに恋愛する暇もないほど必死に働いて来た。 そんなミソの原動力となっているのが家族。 正確に言えば、家族の借金だ。 母親は幼い頃に他界し、 詐欺にあった父親の尻拭いと医大生の姉二人の授業料のために大学進学もあきらめ、必死に稼いできた。 30歳を目前に控えたある日、副会長に家族…もう誰かのためではなく、自分のための人生を歩もうと決心!辞表を出す。 しかし...!! ポーカーフェイスだと思っていた副会長が、あの手この手でミソを引きとめようとしてくる。 しかも、だんだん本心で接してくるように見えるこの男… 一体... 副会長に何があったのか? 有名グループの長男であり、ヨンジュンの兄。 韓国はもちろん、アメリカでもベストセラーになり、有名税と印税を独り占めしている。 優しい話し方に輝く笑顔、女性より繊細な感性.. 本当の兄とは思えないほどヨンジュンと正反対の魅力の持ち主。 しかし、そんな優しさも弟・ヨンジュンの前では消えてしまう。 幼い頃から、優秀な弟と比べられ、劣等感に苦しめられてきた。 しかも、ヨンジュンはソンヨンにコンプレックスだけでなく、癒えない傷まで負わせた過去がある。 そんなヨンジュンの横で…9年間も共にしてきたキム・ミソという女がいる。 どういうわけか、自分とミソが親しくなるのを極度に嫌がっているように見えるヨンジュン。 好奇心がくすぐられる。 今までヨンジュンに奪われてばかりの人生だったけど、ミソだけは奪ってみたい。 それに、俺に負わせた傷を考えれば、ヨンジュン、ミソくらい自分に譲るべきだろう?.

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キム秘書はいったい、なぜ? | BS11(イレブン)

キム 秘書 は 一体 なぜ 2 話

イ・ヨンジュン … パク・ソジュン キム・ミソ … パク・ミニョン イ・ソンヨン … イ・テファン 5urprise コ・グィナム … チャンソン 2PM , パク・ユシク … カン・ギヨン ここからネタバレになりますので注意してください!! キム秘書はいったい、なぜ?2話のネタバレとあらすじ ミソに一方的な プロポーズをするも、「もしかして、酔っているんですか?」と言われ、まともに取り合ってもらえなかったヨンジュン。 「結局、正式なプロポーズを望んでいたということか…?」 またしても的はずれな発言をするヨンジュンに対してユシクは、 「そもそもキム秘書は結婚する気がないのでは?」 と悟すも、そんな人間がこの世にいるはずがないとまで言われてしまいます。 一方、ヨンジュンを追っかけてミソ宅を訪ねるオジラン。 なかなか進展のないヨンジュンとの関係に、ミソとの仲を疑い問い詰めるジランでしたが、ミソはしっかりとそれを否定します。 ヨンジュンは 誰とも真剣に付き合う気がないようだと話すミソ。 何故ならヨンジュンは、自分があまりにも完璧すぎて他の誰かに譲るのが惜しいというのです。 それがヨンジュンの魅力だと話すジランを一喝して、もっと自分を大事にしてくれる人を探せと悟すミソ。 「この世で一番大事なのは自分だということを忘れないで。 」と言うミソに対してジランが尋ねます。 「ミソさんは出会ったことがありますか?配慮深い男性に。 」 その質問にミソは答えることができませんでしたが、部屋に戻りふと机の上の一冊のノートを見つめます。 それはミソが幼い頃につけていた 日記帳でした。 ミソの一言が断り文句だったことを認めたくないヨンジュン。 「キム秘書が俺のプロポーズを断るだなんて…」 あまりにもミソに執着するヨンジュンに、ユシクが尋ねます。 「キム秘書のことが好きなのか?」 副会長と秘書としてではなく、男と女としてミソを好きなのかと聞くユシクに対してヨンジュンは、自分にとってミソは必要な存在だと答えます。 「キム秘書は俺にとって、工場で生産された既製服ではなく、オーダーメイドのスーツのようなものだ。 」 ヨンジュンは自宅に戻る車の中で、先ほどのミソとの会話を思い出します。 「キム秘書は酷い利己主義者だ。 」 9年もの長い時間を共にし、一緒に歩んできたというのに…。 「キム秘書が辞めてしまったら、俺は…」と言葉に詰まるヨンジュン。 ミソもその続きをどこか期待しているようでしたが、ヨンジュンの口から発せられたのは「不便じゃないか。 」の一言でした。 翌日、会社に向かうとそこには後任の秘書キムジアの姿が。 ジアに次々と業務を引き継ぐミソ。 「副会長の前ではケーブルタイは使用禁止となっているので注意してください。 」 重要な事項もしっかり伝え、業務を任せ一息ついた時、ふと昔の自分と副会長の姿が頭に浮かびます。 実はミソも最初から完璧だったわけではありません。 大きな失敗を乗り越え、ヨンジュンにより一層尽くそうと決心したミソ。 気づけば9年もの時が過ぎていました。 一方、昼休憩もヨンジュンに拘束されるユシク。 未だにミソの退社話を受け入れられないヨンジュンは、ユシクの意見を仰ごうとします。 わかりやすく仕事に例えてミソとの今の状況を説明するユシク。 「ミソ秘書が望むことを考えようともせずに、その上恋愛でもなく結婚しようだなんて…」 ヨンジュンの視線に言葉を迷うユシクでしたが、なんとか続けます。 「 ステップバイステップ、恋愛が先だろ。 その日の夜、ジアの歓迎会が開かれることに。 お酒も入って和気あいあいと食事を楽しむ付属室のメンバーたち。 そこになんとヨンジュンが現れるのでした。 急にかしこまる面々を前に、空気の読めないジアは二次会にカラオケに行こうと提案します。 二次会まで参加し、ミソの隣で必死にミソを気遣おうとするヨンジュンでしたが、ことごとく変な雰囲気に。 ミソを送り、今日はスイートじゃなかったか?と尋ねるヨンジュン。 そしてヨンジュンは恋愛してやろうと言いますが、ミソは私の好みじゃないときっぱり断ります。 「一に配慮、二に配慮、思いやりのある男性が私のタイプなんです。 」 その後、メールで接戦を繰り広げる二人。 今までヨンジュンに対する不満をここぞとばかりにぶつけるミソでしたが、「嫌だと言わなかったじゃないか。 」というヨンジュンの一言に言葉が詰まります。 それでも自分の望むことは平凡なロマンスで、それは配慮のない副会長とは絶対に無理だと続けるミソ。 「俺の前で配慮という言葉を使ってはいけない人物が二人いるが、一人は兄で、もうひとりはキム秘書だ。 」 意味深なヨンジュンの言葉にミソは首をかしげます。 翌朝、最後のメールの意味を考えるミソ。 ネクタイもせずにヨンジュンが副会長室へ入っていきます。 準備していたネクタイを取り出し、ヨンジュンの元へ駆け寄るミソ。 そんなミソを制し、「もういい、キム秘書。 」というヨンジュン。 ミソが言ったことは全て正しい、と。 「今までありがとう、これは 本心だ。 」 そう言いヨンジュンは、ミソが退社することをやっと認めたようでした。 ミソは半信半疑でしたが、ミソの疑いに反してヨンジュンはミソに冷たく接します。 そんな中、ヨンジュンがジアを副会長室に呼びます。 中の様子が気になるミソでしたが、それに気づいたヨンジュンは部屋のブラインドを降ろします。 ヨンジュンはジアに、これから一ヶ月の間、引き継ぎを受ける振りをしろと命じます。 実はこれもヨンジュンの作戦で、ヨンジュンはミソをまだ諦めていなかったのです。 レストランのアンケートを通して、ミソの情報を仕入れたヨンジュン。 ミソの理想のデート場所でもある遊園地を貸し切り、ミソを誘い出すのでした。 果たしてヨンジュンの考えた理想のデートは成功するのか…? Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?2話の感想 二話目視聴終了しました! 前回はいきなりプロポーズという急展開に終わりましたが、今回もめまぐるしいシーンの変化と、飽きさせない話の展開に、あっという間に飲み込まれました。 だんだんとヨンジュンの本音が見え隠れしているような。 まぁ、もうわかりきった話ですが、笑 ミソを手放したくないヨンジュン。 ありとあらゆる手を使って、ミソの退社を阻みます。 ミソを オーダーメイドのスーツのようだと喩えるヨンジュンでしたが、その喩えがなんとも印象的でした。 自分の為の世界にひとつしかない特注スーツ。 パッと見、スーツって…となりがちですが、実はとっても大事な存在ってことを指していてなんだか ロマンティックな言葉にも聞こえます。 私だけでしょうか?笑 そして今回もパク社長! ヨンジュンの執着ぶりに呆れるユシクでしたが、なんだかんだアドバイスもしてあげて、本当に良い友達だと思います。 ステップバイステップ、その通りです。 何事も順序が大事。 まずは恋愛から順を追って頑張れヨンジュン~! 後半はヨンジュンの 恋の駆け引きが光りました。 押してる時は、強引すぎてどうなることかと思いましたが、引き方は満点。 女子は弱いですよね、引かれるのに、笑 この調子でミソの心も鷲掴みにしちゃってほしいな~と願う日々です。 頭の回転が早く容量のいいミソですが、自分のこととなると残念…な感じで、なかなか恋愛もうまくいかなさそう。 ツンデレ王子のヨンジュンと、恋愛初心者のミソがこれからどんなラブストーリーを描いていくのか、期待が高まります^^.

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「キム秘書はいったいなぜ」第2話あらすじネタバレを紹介! | 韓国ドラマ情報局

キム 秘書 は 一体 なぜ 2 話

イ・ヨンジュン … パク・ソジュン キム・ミソ … パク・ミニョン イ・ソンヨン … イ・テファン 5urprise コ・グィナム … チャンソン 2PM , パク・ユシク … カン・ギヨン ここからネタバレになりますので注意してください!! キム秘書はいったい、なぜ?2話のネタバレとあらすじ ミソに一方的な プロポーズをするも、「もしかして、酔っているんですか?」と言われ、まともに取り合ってもらえなかったヨンジュン。 「結局、正式なプロポーズを望んでいたということか…?」 またしても的はずれな発言をするヨンジュンに対してユシクは、 「そもそもキム秘書は結婚する気がないのでは?」 と悟すも、そんな人間がこの世にいるはずがないとまで言われてしまいます。 一方、ヨンジュンを追っかけてミソ宅を訪ねるオジラン。 なかなか進展のないヨンジュンとの関係に、ミソとの仲を疑い問い詰めるジランでしたが、ミソはしっかりとそれを否定します。 ヨンジュンは 誰とも真剣に付き合う気がないようだと話すミソ。 何故ならヨンジュンは、自分があまりにも完璧すぎて他の誰かに譲るのが惜しいというのです。 それがヨンジュンの魅力だと話すジランを一喝して、もっと自分を大事にしてくれる人を探せと悟すミソ。 「この世で一番大事なのは自分だということを忘れないで。 」と言うミソに対してジランが尋ねます。 「ミソさんは出会ったことがありますか?配慮深い男性に。 」 その質問にミソは答えることができませんでしたが、部屋に戻りふと机の上の一冊のノートを見つめます。 それはミソが幼い頃につけていた 日記帳でした。 ミソの一言が断り文句だったことを認めたくないヨンジュン。 「キム秘書が俺のプロポーズを断るだなんて…」 あまりにもミソに執着するヨンジュンに、ユシクが尋ねます。 「キム秘書のことが好きなのか?」 副会長と秘書としてではなく、男と女としてミソを好きなのかと聞くユシクに対してヨンジュンは、自分にとってミソは必要な存在だと答えます。 「キム秘書は俺にとって、工場で生産された既製服ではなく、オーダーメイドのスーツのようなものだ。 」 ヨンジュンは自宅に戻る車の中で、先ほどのミソとの会話を思い出します。 「キム秘書は酷い利己主義者だ。 」 9年もの長い時間を共にし、一緒に歩んできたというのに…。 「キム秘書が辞めてしまったら、俺は…」と言葉に詰まるヨンジュン。 ミソもその続きをどこか期待しているようでしたが、ヨンジュンの口から発せられたのは「不便じゃないか。 」の一言でした。 翌日、会社に向かうとそこには後任の秘書キムジアの姿が。 ジアに次々と業務を引き継ぐミソ。 「副会長の前ではケーブルタイは使用禁止となっているので注意してください。 」 重要な事項もしっかり伝え、業務を任せ一息ついた時、ふと昔の自分と副会長の姿が頭に浮かびます。 実はミソも最初から完璧だったわけではありません。 大きな失敗を乗り越え、ヨンジュンにより一層尽くそうと決心したミソ。 気づけば9年もの時が過ぎていました。 一方、昼休憩もヨンジュンに拘束されるユシク。 未だにミソの退社話を受け入れられないヨンジュンは、ユシクの意見を仰ごうとします。 わかりやすく仕事に例えてミソとの今の状況を説明するユシク。 「ミソ秘書が望むことを考えようともせずに、その上恋愛でもなく結婚しようだなんて…」 ヨンジュンの視線に言葉を迷うユシクでしたが、なんとか続けます。 「 ステップバイステップ、恋愛が先だろ。 その日の夜、ジアの歓迎会が開かれることに。 お酒も入って和気あいあいと食事を楽しむ付属室のメンバーたち。 そこになんとヨンジュンが現れるのでした。 急にかしこまる面々を前に、空気の読めないジアは二次会にカラオケに行こうと提案します。 二次会まで参加し、ミソの隣で必死にミソを気遣おうとするヨンジュンでしたが、ことごとく変な雰囲気に。 ミソを送り、今日はスイートじゃなかったか?と尋ねるヨンジュン。 そしてヨンジュンは恋愛してやろうと言いますが、ミソは私の好みじゃないときっぱり断ります。 「一に配慮、二に配慮、思いやりのある男性が私のタイプなんです。 」 その後、メールで接戦を繰り広げる二人。 今までヨンジュンに対する不満をここぞとばかりにぶつけるミソでしたが、「嫌だと言わなかったじゃないか。 」というヨンジュンの一言に言葉が詰まります。 それでも自分の望むことは平凡なロマンスで、それは配慮のない副会長とは絶対に無理だと続けるミソ。 「俺の前で配慮という言葉を使ってはいけない人物が二人いるが、一人は兄で、もうひとりはキム秘書だ。 」 意味深なヨンジュンの言葉にミソは首をかしげます。 翌朝、最後のメールの意味を考えるミソ。 ネクタイもせずにヨンジュンが副会長室へ入っていきます。 準備していたネクタイを取り出し、ヨンジュンの元へ駆け寄るミソ。 そんなミソを制し、「もういい、キム秘書。 」というヨンジュン。 ミソが言ったことは全て正しい、と。 「今までありがとう、これは 本心だ。 」 そう言いヨンジュンは、ミソが退社することをやっと認めたようでした。 ミソは半信半疑でしたが、ミソの疑いに反してヨンジュンはミソに冷たく接します。 そんな中、ヨンジュンがジアを副会長室に呼びます。 中の様子が気になるミソでしたが、それに気づいたヨンジュンは部屋のブラインドを降ろします。 ヨンジュンはジアに、これから一ヶ月の間、引き継ぎを受ける振りをしろと命じます。 実はこれもヨンジュンの作戦で、ヨンジュンはミソをまだ諦めていなかったのです。 レストランのアンケートを通して、ミソの情報を仕入れたヨンジュン。 ミソの理想のデート場所でもある遊園地を貸し切り、ミソを誘い出すのでした。 果たしてヨンジュンの考えた理想のデートは成功するのか…? Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?2話の感想 二話目視聴終了しました! 前回はいきなりプロポーズという急展開に終わりましたが、今回もめまぐるしいシーンの変化と、飽きさせない話の展開に、あっという間に飲み込まれました。 だんだんとヨンジュンの本音が見え隠れしているような。 まぁ、もうわかりきった話ですが、笑 ミソを手放したくないヨンジュン。 ありとあらゆる手を使って、ミソの退社を阻みます。 ミソを オーダーメイドのスーツのようだと喩えるヨンジュンでしたが、その喩えがなんとも印象的でした。 自分の為の世界にひとつしかない特注スーツ。 パッと見、スーツって…となりがちですが、実はとっても大事な存在ってことを指していてなんだか ロマンティックな言葉にも聞こえます。 私だけでしょうか?笑 そして今回もパク社長! ヨンジュンの執着ぶりに呆れるユシクでしたが、なんだかんだアドバイスもしてあげて、本当に良い友達だと思います。 ステップバイステップ、その通りです。 何事も順序が大事。 まずは恋愛から順を追って頑張れヨンジュン~! 後半はヨンジュンの 恋の駆け引きが光りました。 押してる時は、強引すぎてどうなることかと思いましたが、引き方は満点。 女子は弱いですよね、引かれるのに、笑 この調子でミソの心も鷲掴みにしちゃってほしいな~と願う日々です。 頭の回転が早く容量のいいミソですが、自分のこととなると残念…な感じで、なかなか恋愛もうまくいかなさそう。 ツンデレ王子のヨンジュンと、恋愛初心者のミソがこれからどんなラブストーリーを描いていくのか、期待が高まります^^.

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