テッペン 攻略。 【TEPPEN】ゲームルールとバトルの進め方【テッペン】|ゲシピ

『TEPPEN』初心者攻略 第2回。全ヒーローの性能紹介、あなたに向いているヒーローは?

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北米・欧州ではすでにサービスが始まっていた『TEPPEN』が、ついに国内でも配信スタート! 心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。 その中にはきっと「カードゲームはあまりしたことがない」、「どうやってプレイすればいいの?」と思っている方もいるハズ。 そこで今回は、そんな新米プレイヤーに向けての指南記事をお届けします。 『TEPPEN』記事一覧• 本作はカードゲーム。 ユニットカードのHPを0にすると破壊され、墓地に送られます。 一方、アクションカードは枠に出ずに直接効果が発動するものです。 アクティブレスポンス中はアクションカードを出し合えるようになり、アクティブレスポンス終了後最後に出したアクションカードの効果から順に発動していきます。 例えば相手がHP2のユニットカードに対して2ダメージを与えられるアクションカードを出した場合、何もなければ破壊されてしまいます。 ですが、アクティブレスポンス中にユニットカードのHPを2回復させるアクションカードをこちらが出せばユニットカードのHPが2回復したあとに2ダメージ受けるので、ユニットカードは場に残るという結果になるのです。 アクションカードの効果は、ユニットカードにダメージを与えるものをはじめ、アクションカードの効果を消す、ヒーローに直接ダメージを与えるなどさまざま。 使いこなせば、戦いがグッと楽になりますよ。 MPがたまったらユニットカード、アクションカードを出し、敵ヒーローのライフを0にする、というのがバトルの流れです。 カードにはいろいろな効果を持っているものもありますが、まずは一連の流れさえ覚えておけば大丈夫です。 ソロモードで戦いに慣れながら報酬を獲得! ゲームに慣れるためには実際にプレイして戦ってみるのが一番です。 とはいえ、オンラインで他のプレイヤーと戦うことがメインとなる本作。 「いきなり対人戦は緊張しちゃうな……」と思う方もいるでしょう。 ソロモードをオススメするのは、相手が他のプレイヤーではないから、というだけではありません。 バトルに慣れることができ、カードを手に入れるためのゲーム内アイテムも得られるため、やらない手はありません。 ログインボーナスをはじめとする、いろいろな場所で入手機会があります。 オリジナルデッキを作るなら、何はともあれカードをできるだけ多く手に入れないと始まりません。 カードのレアリティによって必要なソウルの数は異なります。 カードパックを購入して豊富な数のカードがそろったら、いざデッキ構築! デッキには、ヒーロー1体とカード30枚を入れられます。 ヒーローやカードには4つの属性があり、赤は火力系、紫はテクニック系とそれぞれの属性には特徴があります。 いろいろな属性を混ぜてデッキを作りたくなるのですが、複数の属性で構成するとMPの上限が減ってしまうというデメリットがあります。 1属性であれば上限10のところ、2属性にすると5、3属性にすると3と上限が減っていき、4属性にするとMP上限が0になりバトルで使えなくなってしまうのです。 複数の属性を入れたデッキを考えるのも楽しいですが、それは慣れてから。 最初は同じ属性で固めるようにしましょう。 デッキを考えるのが苦手な方は、最初は作成済みデッキを使ってカードの役割やゲームの流れを覚えていきましょう。 次回はオリジナルデッキを作るためのヒーローやカード、各属性について深掘りしていくのでお楽しみに!• All Rights Reserved. , LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

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『TEPPEN』初心者攻略 第1回。インストールしてまず最初にやるべきことは?

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一時離脱していたスウェインも復帰します。 セドンは全ダメージを半減させる「防御力アップB」に加え、ダメージでATTACKを上昇させる「憤怒A」、魔法ダメージをさらに減少させる「魔法防御力アップC」を持つ防御寄りの強力なユニット。 物理で攻めると強化してしまい、魔法で攻めてもダメージが通らない攻略が難しいスキル構成です。 どちらが有利とは決めづらいので、自分が自信を持っている攻撃タイプで攻めればいいでしょう。 できればALLマスをいくつか用意してから一斉攻撃したいところですが、セドンは蘇生+HP全回復の魔法「リザレクト」を使えるので他のユニットにあまり集中することはお勧めできません。 1体か2体程度倒した時点でセドンを攻撃しましょう。 セドン以外のユニットも反撃、憤怒、2回攻撃と優秀なスキルをセットしているので、確認しながら弱点を突いてゆきましょう。 ですが、ラズワルドは基本なにもしないので、残る4体とのバトルです。 やはり手ごわいのがドーラ。 恐ろしく高いダメージを叩き出すだけでなく、専用魔法「ラバーズキス」で全員のHPを回復し、数字つき「慕情」でこちらのHP、MPを減少させてきます。 実は厄介なのは「ラバーズキス」。 回復量が多いうえに、専用魔法なので確実に成功してしまいます。 「慕情」は、全体の最大HPとMPを50減少させるもの。 ダメージそのものは大したことがありませんが、回避不可能で減少分はどうやっても回復できなくなります。 ただし、こちらはMPの都合上1度しか使えず、連発される心配はありません。 前回の戦いでは先に他のユニットを倒すことを勧めましたが、回復魔法を使用されるためになるべく早くドーラを倒しておきたいところです。 セラが『ソーサリーテンペスト』を命中させることが可能なら迷わず使ってしまいましょう。 ドーラと同じく優先して倒しておきたいのが「クリティカル率アップA」スキルを持っているカゼンベク。 パラメータだけに気を取られていると一撃でやられてしまいます。 ラズワルドは放置して、最後の一斉攻撃で片付けましょう。 シリカをスタメン起用していて、十分育成が済んでいればさほど難しくありませんが、そうでない場合は苦戦することになるでしょう。 幸い、直前にワールドマップへ戻れるのでその場合は集中して鍛えてあげましょう。 シリカに「テオブライ」を習得させ、こまめにHPを回復しながらダメージを与えてゆきます。 消費したMPは「 魔導士の心得」スキルで回復させましょう。 ケイも「テオブライ」を習得し、「シール」でこちらの魔法を封じてきますが、全体攻撃魔法は使ってこないので安全なマスを確認しながら戦います。 暴轟賦剣テオカロルを装備して全体攻撃魔法を連発するやり方もありますが、命中率がブライム系より低い上に全ダメージ半減の「レジストス」やHPを毎ターン回復させる「妄執」を使用されると戦闘が長引くので、最適の戦法とは言いづらいです。 隠されているケイのHPは「458」です。 あと一息に迫れば、強引に決めてしまいましょう。 ワールドマップで準備を終えてからレイベンズを選択しましょう。 まずはドーラ、ザストとの2度目の戦いです。 ドーラの「クリティカル率アップA」スキルが「傀儡」に置き換わっていますが、実はB相当にランクダウンしているものの同等のスキルです。 大ダメージを受ける可能性があるので注意しましょう。 また、反撃は健在です。 ただし「慕情」以外は単体向けの魔法しか使わないため、攻撃されるマスへ移動しない限りは安全です。 ザストは新たに「魔法暴走」スキルを獲得し、HPが毎ターン200回復するようになっていますが、実は「魔法障壁」も健在です。 一切の魔法攻撃を無効化するので全体攻撃魔法でダメージを与えることはできません。 中途半端な攻撃はすぐ回復されてしまうので、複数人で同時攻撃可能になってから狙いましょう。 ただし、サポートスキル「不惜身命」のせいで被ダメージが大きくなっているので攻略法がわかっていれば十分倒しきれます。 ドーラの代わりに亡霊ユニットが参戦します。 敵の戦力そのものは低下していますが、 強制不意打ち戦闘なので注意しましょう。 もちろん、出撃するユニットや配置は選べません。 ザストは豊富なMPで全体攻撃魔法「ネメジスク」や全体を失神状態にする「安寧」を使ってきます。 シリカの「バインド」など魔法でステータス障害を発生させることはできませんが、スキルは通用するので「失神」スキルや「MPダメージ」を使って魔法の使用を制限しましょう。 亡霊ユニットは魔法でしかダメージを与えられないので、「マジックスティール」(MPを吸収)を習得しているゴースト(男性)とデスブリザードを優先して倒しましょう。 防御や回避を重視したスキル構成のユニットが多く参戦しています。 行動も回復優先なため、あなり大きなダメージは受けませんが戦闘は長引きがちです。 蘇生系の魔法を習得しているのは自然MP回復を持った従騎士だけなので、最優先で倒します。 あとは高火力ユニットで各個撃破してゆきましょう。 ラズワルドはこの戦いで初めてまっとうに戦闘に参加しますが、障害無効スキルをセットしていません。 失神はもちろん、魔法を封じただけで脅威ではなくなります。 しかし「クリティカル率アップA」で大ダメージを与えてくる上に、「回避率アップA」と「防御力アップD」のせいで簡単にはやれません。 注意しなければならないのは、「MOVE+1」スキルまでセットしていること。 2マス移動できるので油断しないようにしましょう。 2体のバルトークは「物理ダメージアップ」に「回避不可」と通常攻撃で倒したくなりますが、「憤怒A」と「クリティカル率アップC」を持っているため魔法による攻撃を勧めます。 下手に手を出すと上昇したATTACKでクリティカルの大ダメージを受けることとなってしまうためです。 通常攻撃完全無効化のエメリーと、「魔法防御力アップB」持ちのユニットが2体登場するので物理魔法バランスよく出撃させましょう。 スウェインに出会った時と違い、本気のエメリーとの戦いです。 「二刀流」は確実に連続で攻撃するスキルなのでパラメータ以上のダメージを受ける上に、通常攻撃は一切通用しません。 HPも高く、ダメージ与えても専用魔法「ドラウト」(HPを吸収)や数字つきの魔法「寵愛」(全体のHPを回復)で元通りにされてしまいます。 複数のユニットで一気に片をつけましょう。 エメリーのみ、数字つきの特殊な魔法を2種使用可能です。 もうひとつの数字つき「独占」は全体の移動を 「戦闘終了まで」封じるというもの。 使用されると、「障害無効」スキルがないと防ぐ手立てはありません。 できればその前に2~3体は倒しておけるよう速攻で攻めましょう。 エメリー以外にも強敵が多く、特に「失神A」スキルの騎士には注意が必要です。 ひたすら攻撃するだけですが「必中」もあるので確実にこちらのユニットを操作不能にしてきます。 「」で回避率が高く、命中しても反撃で失神させられるので通常攻撃は大変危険です。 HPが高いか、「魔法防御力アップ」スキルを持っているユニットを出撃させましょう。 幸い命中率は低いので運が良ければほとんどダメージを受けずに勝てますが、連戦のラストなのでなるべく堅実にゆきましょう。 「英雄の血統」スキルには魔法ダメージを半減させる効果がありますが、回避率アップスキルを持っているのでペドラへの攻撃は通常攻撃、魔法攻撃どちらでもOKです。 ペドラは「自然MP回復B」をセットしているだけでなく、MPを吸収する専用魔法「メイティス」を使うのでMP切れは期待できません。 複数の回復担当を用意しておき、ダメージをすぐ回復できるようにだけしておきましょう。 「オール」に耐えながら、「失神A」と「障害無効」のオルトルートを、先に倒してしまいます。 余裕があればリガルドを始末して、ペドラに集中攻撃します。 なお、ペドラは攻撃手段が魔法しかないも同然なので「魔法障壁」スキルのリガルド、イェニークなら完封できてしまいます。 メロトなどでも代用できるので、正面から勝てない場合は魔物ユニットのスキルを見直してみましょう。

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シナリオ攻略 ティサパの森~アンバト山脈まで

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好きなところからどうぞ!• TEPPEN(テッペン)無課金攻略!初心者が気を付けるポイント 初心者が気を付けるポイントその1 まずはソロプレイから始めよう! TEPPEN(テッペン)のメインはやはり 対人戦です! バトルを繰り返せばランクが上がり、ガチャを引くための「 ゼニー」や「 ソウル」や、そしてなにより 勝利の喜びが得られます! 基本的に同一ランク帯のプレイヤーと戦うことになりますが、勝率を上げるためにもいきなり対人戦を行わず、 まずはストーリーモードでソロプレイをしてみましょう! リュウ、リオレウス、ロックマンエックス…そして私おすすめキャラであるウェスカーなど、いろんなキャラとデッキを試すことができます! ストーリーモードはクリアすると 400もソウルが貰えちゃうのもうれしいですね。 現在9キャラいるので、全部クリアすると 3600ソウルも貰えちゃいます! 無課金攻略にも不可欠な最高レアである「 レジェンダリー」のカードは 3200ソウルで生成できるので、バトルに慣れつつ強力なカードも手に入っちゃうんです! ストーリーモードを見落としていきなり対人戦を行ってボロ負けしてゲームが嫌になる…みたいな人もいそうなので、 勝つためにも初心者は絶対にやっておきましょう! 初心者が気を付けるポイントその2 まずは相手の出方を見よう! TEPPEN(テッペン)ではバトルが始まると、まず最初にデッキから手札が5枚配られ、MPゲージが少しずつ上昇してゆきます。 まずはMP4から始まるのですが、手札の中にMP4のカードがあっても いきなり出すのは基本的に NGです! 相手もこちらと同じ状況ですし、こちらが出したMP4のカードをすぐに対処できてしまうMP2のカードを相手に使われでもしたら、そこで既に MPの値に差が出てしまいます。 すぐにカードを出してバトルに勢いを付けて精神的優位に立つのも時には大事ですが、それは自分と敵のカードの特性を十分に理解している上級者のやること。 同一ランク帯のプレイヤーと対戦するので相手も初心者のはずですが、相手もこの記事を読んでストーリーモードをクリアして強力なカードを持っているかもしれません! 相手からカードを出してくるまで、もしくはMP10まで溜まりきってもしばらく相手も何もしてこない…という状況になるまでは こちらからは動かないでおきましょう。 このカードの攻撃力とHPは17なので、ライフが3しか残っていない状態で出すと攻撃力とHPが14で出現するということになります。 バトル後半でこれを出されると、余程警戒していたり対処法を用意していなければ 一気に逆転されてしまうでしょう。 どんな状況でも焦らず、 常にMPを高い状態で維持したり、 厄介なカードを除去できるアクションカードは常に手札に残しておきましょう! このまま押し切れると思って強いカードをどんどん出してMPが0になり、相手の反撃を受けて一気に逆転負け…というのも 何度か経験したことがあります 笑 TEPPEN(テッペン)無課金攻略!初心者が気を付けるポイントまとめ 以上、初心者が気を付けるポイントの解説でした!• まずはソロプレイをしてバトルに慣れながらソウルを稼ごう!• 自分から動かず相手の出方を見てから動こう!• まず女の子がかわいい。 弓兵だけど、 放置してたらレベルが14まで上がったよ。 さてさて、 パートから帰ってきたらどんなんなってるかな? わくわく。

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