モン トゥトゥ ユピー。 【モンスト】モントゥトゥユピーの最新評価と適正クエスト|ハンターハンター

【モンスト】モントゥトゥユピーの適正/攻略パーティ

モン トゥトゥ ユピー

なんか名前が言いたくなるキメラアント、 王直属護衛軍の一人、モントゥトゥユピーです。 護衛軍の中では唯一、人ではなく魔獣との混成種 魔獣とは言語を喋る獣 です。 魔獣との混成だからなのかは知りませんが、他2匹と比べて明らかにパワー系です。 頭は悪いようですが、それを十分カバーする もはやパワーゴリ押し 圧倒的な戦闘力を兼ね備えています。 能力は3つ持っており、どちらもかなり優秀です。 ではまずは能力説明からご紹介します。 どちらも戦闘特化!ユピーの優秀な念能力 ユピーは三つの能力を持っています。 1.形状変化 自らの肉体を自由自在に変化させることが出来ます。 その自由度はかなり高く、全身から無数の針を出現させたり、無数の手?のようなものを出現させたりできます。 驚くべきはその一つ一つがユピーが自由自在に操作可能なことです。 そのため戦闘相手はユピー一人と戦っているような感じはなく、無数の人間と一人で戦っているような感覚になるでしょう。 2.怒って爆発する能力 ナックルとの戦いで掴んだ能力です。 自らの怒りがそのまま念のパワーとなる能力だと思われます。 ゴンと同じような特性でしょうか。 ユピーはこの能力で、冷静さと怒りの2つの感情を自由に操ることが出来るようになり、さらに強くなっています。 3.放出系の能力 2.の怒って爆発したときに得た能力です。 右肩にバズーカ砲みたいなものを備えることが出来るようになり、強力なオーラ放出をすることができます。 王にオーラを与えたあとは王がこの能力を使っており、岩山を破壊するほどの凄まじい威力を誇っていることが確認できます。 護衛軍最強?ユピーの圧倒的戦闘力 ユピーはキメラアント討伐隊の4人 シュート、ナックル、モラウ、キルア と戦っています。 以下にそれぞれの戦いの模様を簡単に考察してみます。 CASE1: シュートとの戦い シュートとは時間にして1分ほど?戦いましたが、圧倒的にユピーが押しています。 シュートは時間稼ぎがやっとで、開始一分程度でユピーがシュートをボロボロにし、 戦闘後のユピーから見たシュートの評価は、「 殺すほどの価値もないただのハエ」レベルです。 そのため、シュートとユピーには相当な実力差があると考えられます。 CASE2: ナックルとの戦い ナックルとの一戦では、ヒットアンドアウェイ戦法をとったナックルに若干手を焼いています。 ハコワレに最終的にオーラが飛びそうになりましたが、モラウを人質になることでハコワレを解除したナックル。 それがなかったらオーラを飛ばされ、敗れていた可能性もあります。 CASE3: モラウとの戦い 疲れきったモラウが出した煙人間たちと戦っています。 疲れきってパイプもなくしたモラウ全く相手にならず、すぐに瀕死状態となってしまいます。 CASE4:キルアとの戦い 神速を駆使したキルアに手も足も出ず、一方的にやられてしまいます。 ただし、ダメージはほぼ0に等しく、あのまま戦い続けていたら充電が切れたキルアに勝っていたでしょうね。 まとめ モントゥトゥユピーの強さ 単純な戦闘力だけなら作中最強クラスのユピーですが、総合的には頭の悪さと経験低さが 弱点となっていることは否めません。 そのため、念能力者としての総合力はトップクラスには一歩劣るでしょうね。 こちらもどうぞ!.

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【ワルハン】新イベント モントゥトゥユピー襲来 全難易度Sランク攻略

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モントゥトゥユピー戦で勝つ方法を考察へのコメント• 信用ならないガイドブックによれば資質系統は放出だったはず。 性格診断もピッタリで、能力も山なりで理想的。 変形能力は元の魔獣の影響もゼロではないだろうがメルエムに能力が継承されているので念能力である事は明らか。 魔獣のキリコの変身能力も念能力を使ってないとは言われてないのでそもそも魔獣が念で変身していた可能性もある。 念を使ってない部隊長のアリですらゴンのグーで死なないのでユピーを絶状態にしても厄介な相手には変わらないだろうが、流石にナックルとキルアとメレオロンがいれば無力化できる。 モラウを見捨てる以外の方法で勝つ方法を考えると、モラウがキセルのスペアを用意して宮殿の突入時にどこかに置いておくかノヴに持ってきてもらうぐらいだが結果論でしかない。 そうならないと冷静になれなかったからどうしようもなかったんだが。 パワー系に対して攻撃力をはぐらかせる類いのヤツ。 敵の触れた体の一部を、かごに閉じ込めることが、できそれは、シュートが気絶しない限り消せない。 という能力です。 結果的にナックルの致命的ミスがチームにとって最高の結果を生んだんだな。 ナックルの優しい性格が裏目にでちゃったっぽいよね。 はどうですか? この時シュートは階段の影に隠れてる。 ナックルが正体を見せて自慢の逃げ足でユピーを誘う。 シュート、メレオロンチームでナックルを追いかけてるユピーの体を奪って行く。 頭だけ残して最後に潰す。 この作戦ならシュートがやられてもナックルが隠れてれば強制絶がある。 ナックルがやられてもシュートが攻撃を続けて頭を残し頭を潰せばキメラアントの性質上ユピーは死ぬ。 これでユピー倒せる• あと計算外の出来事が多過ぎた。 あれがなければ、、• 自分のPOPを上回る対象者を破産させるには、それだけ時間をかけてオーラの回復を併せて、フィードバックを待ちつつオーラを融資する必要があるという事。 分身もナックルの補助じゃなくて、モラウ自身の分身作りまくって身を隠せばよかったんじゃん、 てか見たかったな ゼノVS護衛軍の戦い。 ユピーが肩に圧縮してる怒りエネルギーもブッぱなす機会あったかもしんねーのに。 戦闘より会話のほうが時間かかるし相手が交渉に出た状況は本来かなり都合がよかった。 イントネーションも同じだしw• 任務完了と思ってゆっくり歩いてるゼノ達を強制的に巻き込む方法。 討伐隊も合流してみんなでユピーに総攻撃。 ほかのメンバーを入れれば勝つ可能性は十分にある。 それはそうですね。 結論、ナックルは戦わず、あくまで感情を圧し殺してでもハコワレの破産まで補助に徹し、 陽動を担ったシュート、モラウ枠をもっと十二支んクラスで固めればユピーに勝つことは十分可能だったというのが私の見解です• (パーフェクトプラン使っているのでユピーは気づかない。 ポットクリンにも気づかない。 (途中でパーフェクトプラン切れてもダッシュで逃げる。 再発動も可。 (あらかじめ待ち合わせしていたことにする。 ユピーは爆発できず,ホテルに閉じ込められる。 (パーフェクトプランが切れそうになったらすぐ逃げる。 ユピーは死ぬ。 まあ,この通りに行かない方が多いと思うしこれも,100パーセント確実に 出来るとは限りませんねえ。 色々不都合ありますし。 なにか,改善点があると思う方は 教えてくださいな。 そしてナックルのハコワレでオーラを爆発。 ゼツ状態にしてからナックル、モラウで総攻撃。 キルアのナルカミでモントゥトゥユピーをしびれさせる。 痺れてるユピーに、ナックル、モラウ、シュートの総攻撃。 ポットクリンを解除してしまったのはもったいない。 誹謗中傷やトピックの内容と関係のないコメントは削除の対象となります。 場合によっては、該当のユーザーを規制させていただきますのでご注意ください。

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【モンスト攻略】モントゥトゥユピー【究極】のギミックと適正キャラランキング【ハンターハンターコラボ】

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モントゥトゥユピーとは、「」の登場人物である。 通称「ユピー」。 : 概要 王直属護衛軍のうちの1匹で、で大柄な体格。 性格も見たから想像出来るようにで、加えて護衛軍の他の2匹と違ってではなくとの混成であるため、「個」に対する執着が薄く、細かい事に拘ろうとしない。 上記の通り自分自身の考えと言うものを(もも)あまり持たないため、護衛軍の中では中立的な立場にある。 コと出会っての価値を認め始めた王、およびそういう変化をし始めた王に対して感したと同じく、モラウ・ルらとの戦いにおいて敵を認めると言う思考を持つようになった自分に戸惑ったりしていた一方で、護衛軍の3匹のうちだけ別行動でとユピーが2匹で行動する期間が長かったせいか、王を巡る策略においてはの思惑に協する形で行動する事が多かった。 しかし、一度は好敵手として討伐軍のを認めたユピーだったが、のによってになった王を見、討伐軍を皆殺しにする事を決意する。 自らの体のどを液状にして王に与え、王が見る見るうちに回復して行くと共に「こんなものを味わってしまったらもう他のものなど口に出来ないではないか」とまで言われた事に対して 物凄いで狂喜乱舞する。 ユピーはやのような名前の付く固有の念を持っていないが、そのの総量は凄まじく、「戦歴0をえ、相手の量を数値化するに長けた」ルが仮定でしかユピーの総量を推定できなかったほどである。 なおその時は「仮にの10倍、万として」と言っているが、が中盤に差し掛かりユピーのもいくらか消費されているであろう時点でも、ポッが示すユピーの残高が 2あった事を考えると、総量万と言うのもあながち間違いではい様子。 ちなみに討伐軍の人物としては、モラウがルのの通り総量約7万、が割符をかけてルと対決した時点で総量2万強であった事を考えると、いかに桁外れの量であるかが分かる。 形態変化の能力 自らの体の形をに変化させる。 最初に使ったのは護衛軍3匹と王が誕生した直後、巣の頂上へ行くに際してのをしてを生やした時。 この時はを生やしたがいいがあまり上手く飛べずに結局羽を生やすのはやめている。 次にだって形態変化をしたのは宮中央の大階段にて討伐軍と戦った時。 メので見えないところから攻撃を仕掛けてくるル、および周りを飛び回るに対抗するため、背面を含めた全身あらゆるところにを作って視界を確保した他、腕を追加で生やして死に対する攻撃に備えた。 この形態変化はメキメキと音を立てて時間をかけているような描写もあったが、実際はほんの一で変化を了出来るほどの。 にノって高速で周囲を飛び回るの、背後からの攻撃に対して腕を新たに生やしての防御が間に合うほど。 後述の怒りをさせるをする術を身につけた後は、最終的に右腕がのような形になったのような姿に落ち着く。 怒りを爆発させる能力 極度に強いを受け怒りを溜め込み、それを一気にさせることで強大な破壊を得る事が出来る。 怒りをさせる際は量の劇的な増大と共にユピーの身体も的に膨れ上がり、巨大になった腕などをつけて攻撃する。 その威は大階段を一撃で崩壊させたり、巨大なクレーターを作るほど。 これだけだと形態変化の延長線上でしかないとも取れるが、このによってポッのントが1万分以上一気に進む事から、念をもさせている事が分かる。 ル・モラウらに翻弄されて最初に怒りをさせた時点では、本当に怒りに任せてしているだけであり、の前後に重大な隙をす技であったが、すぐに「怒り」そのものをする術を身につける。 の隙を突くべく突撃してきたルに対し、途中で怒りによる膨を止め、「怒って膨れ上がる」事自体をに使う。 関連動画 関連商品 関連項目•

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