パルズ 掃除。 加熱式タバコpulze(パルズ)の使い方を詳しく紹介

【プチパニック】パルズ(PULZE)のレビュー動画をアップしました【アイコスと比較】

パルズ 掃除

低温加熱式たばこ【最強デバイス】現る!• 最先端ポッド型VAPEが登場!• コロナ対策にもオススメですよ!• そんなお前はカッコいいと思うぜ!• メガヒット商品の理由を徹底検証 ゴールデンウィーク明けに福岡で先行発売となった第四の加熱式たばこパルズ(PULZE)。 購入したよ!というツイートをチラホラ見かけるようになりました。 味もアイコス並にタバコ感が味わえますし、デバイスも専用タバコも安価に設定されていることもあってか、順調な滑り出しの様子。 そんなパルズですが、1つだけ弱点が・・・。 それは 「掃除」です。 パルズの掃除の仕方はちょっと変わっていますので、 アイコスを掃除するようなノリで掃除をしようとすると、デバイスを壊してしまう可能性もありますので要注意。 しかも、専用クリーニングキットの使い方は、スターターキットに同梱されているユーザー・マニュアルには書かれていないんです。 パルズ(PULZE)の加熱方法 パルズはアイコスと同じく、専用タバコを内側から温めるタイプ。 加熱方法はヒートピンを採用しており、このピンを専用タバコにぶすっと挿すことで周囲を加熱、気化させる仕組みです。 このタイプは、吸い終わったあとピンから抜く際に、焦げたタバコ葉のカスなどが落ちやすく、放おっておくとピンのまわりが真っ黒に。 アイコスを使っている方ならお解りかと思いますが、1箱吸うと結構な量のカスが溜まってますよね、その辺もアイコスと同じなんです。 カスが溜まると味が変になったり、キレイに専用タバコが刺さらなくなるだけでなく、発ガン性物質が含まれているとも言われていますので、1箱、2箱吸ったら掃除をすることをオススメします。 この記事の目次• 掃除に使うモノ さて、アイコス同様にパルズも掃除が必要なことはご理解いただけたかと思いますので、掃除に使うツールを2つ紹介します。 まず1つ目は本体の底に収納されている 「 クリーニングピン」、これは簡易的な掃除を行うのに使うツールです。 そして2つ目がスターターキットに同梱されている 「 クリーニングキット」、本格的に掃除をするときはコッチを使います。 そのワケは後述しますが、このクリーニングキットの使い方こそが、今回の記事のメインテーマなんです。 それでは前置きはこの辺にして、 簡易的な掃除( クイッククリーニング)と本格的な掃除( ディープクリーニング)についてご説明していきます。 キャップをスライドせずにIDスティックを抜いてしまい、タバコ葉が内部に残ってしまったとき 2. キャップカバーを外します。 クリーニングピンを底から取り出します。 キャップをスライドさせ、ヒートピンの根本部分を見えるようにします。 隙間からクリーニングピンを差し込み、加熱部分の底に付着したカスを払うようにクリーニングピンを動かします。 *ヒートピンに力を加えると折れる可能性もあるので、注意して行ってください。 ティッシュなどの上で逆さまにして汚れを落とします。 スライドさせたキャップとキャップカバー、底にクリーニングピンを戻したら完了です。 むしろ、スライドさせずに引っこ抜いて、たばこ葉がごっそり本体に残ってしまった・・・そんな時に使う程度で良いと思います。 定期的な掃除(1箱吸い終わったら実施) 2. キャップカバーを外します。 クリーニングキットのロゴが印字されている短い方のキャップを外します。 (引っ張るとはずれます) 3. クリーニングキットの中心の凹んでいる部分を持って引っ張ります。 写真のような状態になったら、PULZE本体のキャップをスライドさせます。 クリーニングキットの先端をスライドさせたキャップに差し込みます。 差し込んだら凹んでいる部分を持って押し込みます。 写真のような状態になったらOK、そのまま抜こうとするとキャップがキレイに取れます。 PULZE本体からキャップを外したら、クリーニングキットを一度元に戻します。 クリーニングキットのロゴのない長い方の部分のキャップを外します。 (こっちはネジ式なので回すとはずれます) 10. 中からブラシが出てくるので、キャップが外れているPULZE本体に垂直にブラシを差し込みます。 このブラシを回転させて汚れを落とします。 *隙間からカスが飛んでくるので、ティッシュなどの上でブラシを回転させると良いです。 キャップとキャップカバーを戻したら完了です。 *戻すときは手で簡単に戻せます。 手で無理やり引っ張ると、キャップの爪が折れるなどの破損に繋がりますので要注意です。 ブラシもヒートピンに対して斜めに当てたりすると折れたりする可能性もありますので、垂直に差し込み真横に回転させるようにしましょう。 パルズの掃除について、まとめ パルズの掃除でとにかく面倒なのが、クリーニングキットの存在。 これがないと本体のキャップすら取り外せないので、ふと掃除したいときに持っていないとキチンとした掃除が出来ないんですよ。 しかも、触ってみるとわかると思いますが、 キャップに差し込む部分なんかは簡単に折れそうで、万が一壊れてしまうと買い足さないといけないです。 ちなみにお値段は1. 382円、一応パルズ公式サイトでオンライン販売もされているので、手に入らなくて困る!ということはなさそうですが、出来れば無駄な出費は控えたいですからね。 このクリーニングキットはアクセサリーの中でもかなり重要なアイテムなので、無くしたり壊したりしないように気をつけてください。 パルズの使い方については下記リンク先の記事を参照ください。

次の

メーカーに聞いた! アイコスの本当に正しい掃除の仕方&新製品速報

パルズ 掃除

2019年8月現在、福岡県のみで販売されている、 iQOS、glo、Ploom Sに続く第4の加熱式たばこ、PULZEを買ってみました! 見た目はiQOS 3 MULTIっぽいこちらのPULZE。 他加熱式タイプとはどう違うのか?良いの悪いの?ってとこ見ていきましょ! PULZE キット パッケージはこんな感じ。 普通に箱。 反対側はこんな感じ。 サイドには簡単な使用説明が。 しかし全部英語なんだなぁこれ。 反対側は内容物などなど。 底部にも内容物が。 パカッと開封。 本体です。 さらにパカッと。 充電用のACアダプターやケーブル、クリーニング用アクセサリーが入ってます。 PULZE 本体• 充電用USB type Cケーブル• ACアダプタークリーナー&キャップリムーバー• マニュアル PULZE 本体 こちらがPULZE本体です。 反対側はこんな感じ。 ボトム側はこんな感じ。 クイッククリーニング用ピックと、充電用のUSBポートがあります。 充電中には中央のLEDが1つずつ点滅、点灯します。 バッテリー残量により点灯するLEDが4段階で変わります。 全部点灯すると充電が完了します。 端にある三角の部分を引っ張り出すとクイッククリーニング用ピックが出てきます。 全部引っ張り出すとこんな感じ。 使用後にホジホジしたりして掃除する用の棒です。 ただ物凄く出しにくい。 固いし小さい。 このちょっとキャップをずらしたところをね、ホジホジするの。 USBポートと反対側にはたばこ挿入口があります。 シリコンのキャップがしてあるので外して使用します。 キャップはどこにも固定されていないので、多分普通に無くすと思う。 使ってみる では使ってみましょ。 まずはたばこを本体に、 さし込みます。 ここからめっちゃ分かりにくいんですけど、 まず中央のボタンを1回押すことで電源をONにします。 んで電源ON中ってのはボタン横のLEDが光ってる間、なんですよ。 その間にさらにボタンを長押しします。 ポチ、ポチー、みたいな感じで2回押すわけですね。 面倒やな。 加熱が開始されると本体が1回ブルっと振動します。 また2回目の長押し時には、長押しする時間で加熱モードの変更が可能です。 5秒ほど長押しすると本体が振動して標準の『吸い応えモード』、 3秒ほど長押しするともう1回本体が振動してスムースな味わいの『エコモード』になります。 どっちで吸うかは好み次第ですが、エコモードだとバッテリー消費が抑えられます。 ちなみにボタンを5回連続押しでチャイルドロックがかかり、同じくボタンを5回連続押しで解除可能です。 でもただでさえ加熱に2回押さないといけないのにこの機能いる?いる?? 本体が振動し、ライトが全て点灯して振動すると加熱が完了しています。 加熱時間は約4分間となっていて、1分経過ごとにLEDライト1つずつ消灯します。 残り30秒になると本体が振動してLEDライトが全て点滅し、30秒が経過すると自動的に電源OFFとなり加熱終了です。 また残り時間30秒になってLEDライトが点滅している間、ボタンを1回押すと『延長モード』になり、加熱時間が30秒追加されます。 吸い終わったらキャップをスライドさせて、 たばこを取り出します。 吸い終わったたばこ。 中央から均等に熱が入っていますね。 中をほじくってみました。 綺麗に加熱されてるのがわかります。 ただ思ったのがたばこ部分少ないね。 これだけしか入ってないのか。 ちなみにフィルターも外してみましたが、どうやらフィルター同士の間の中央が空洞になっていて、 これで熱を逃がしている模様。 なのであまり強く差し込むとここからポキっと折れます。 クリーニング 簡易クリーニングはクイッククリーニング用ピックでゴシゴシするだけなんですが、 本格的に掃除する際にはクリーナー&キャップリムーバーでキャップを取り外して行います。 これがクリーナー&キャップリムーバー。 ロゴが無い方はくるくる回してキャップを外すとブラシが出てきます。 使い方はピックと同じようにゴシゴシするだけ。 反対側は引っ張ってキャップを外すとキャップリムーバーになっています。 なんだそれって感じなんですが、これがないと本体のキャップを外すことができません。 面倒やな。 まずはキャップを外した状態でさらに引っ張って伸ばします。 そして本体のたばこ挿入口にこのように突っ込みます。 奥まで差し込んだら、 さらにカチッと音がするところまで差し込みます。 差し込んでみました。 カチッ ポキッ。 …ポキッ? えっ。 加熱部分折れたね…えー…折れたよ…? 実はこの撮影、まだ使用前に撮ってたもんで使う前にぽっきり逝ってしまわれました。 悲しみがふかい。 すぐにカスタマーサービスに電話したら交換してくれました。 昼過ぎくらいに電話して翌日交換品到着。 すばら。 ということで交換品も無事に届いたので続きを。 奥まで差し込んだらそのまま引っ張るとキャップが外れます。 何このひと手間。 めっちゃ面倒 折れたから余計に。 キャップリムーバーからキャップは引っ張るだけで簡単に外せます。 いやしかし面倒やな。 iDスティック お次にiDスティックの味を確認していきます。 アイディー・スティック・レギュラー たばこ本来の奥深い旨み頂けます。 PULZE公式サイトより引用 いや待って日本語がおかしい。 説明の日本語がおかしいぞ。 まぁいいか…というわけでレギュラータイプのレギュラーです そのまんま。 実際に吸ってみると結構軽い喫味です。 どれくらいだろ…のレギュラーと同じくらいの吸い応えですかね。 あまり強い味ではないのでマイルドに吸えるっちゃ吸える。 若干の物足りなさは感じるかな。 あまり臭みはないのでそこは吸いやすい。 アイディー・スティック・ミント 爽やかな清涼感をお楽しみ頂けます。 PULZE公式サイトより引用 こっちは普通なのか。 ちゃんとした日本語なのかい。 というわけでメンソールタイプのミントです。 実際に吸ってみるとこちらも割と軽い喫味です。 やっぱのメンソールくらいかな。 味とか吸い応えとか。 こちらも臭みはあまり感じない。 吸いやすい。 清涼感はほどほどで強過ぎず弱すぎず。 アイディー・スティック・スーパー・カプセル・メンソール クラッシュで突き抜ける刺激をお楽しみ頂けます。 PULZE公式サイトより引用 というわけでメンソールタイプのスーパー・カプセル・メンソールです。 フィルターにカプセルが入っていてプチっと潰すタイプのやつ。 ちなみにこれは本体購入時のオマケでついてきたサンプル品です。 実際に吸ってみると思ったほど清涼感は強くない。 カプセル効果そんなある?割と普通にメンソールだな。 ミントに比べれば強さはあるけど…ってくらい。 吸い応えは他2種とそこまで変わりません。 まとめ 味自体は別に悪くない。 iQOSユーザーにはちょっと軽すぎるかもしれないし、 gloユーザーにはちょっとキツいかもしれない。 Ploom Sユーザーだとあまり違和感ないかも?ってくらいですかね。 ただですよ。 なんていうのかなー。 痒いところに手が届かない感?全体的に面倒感?が強い。 まずたばこ差し込み口のシリコンキャップ。 いやこれ絶対無くなるって。 どっかに固定しようよ。 大体他のやつケースに入ってるかスライド式かで完全分離じゃないやん。 わかるやん。 んで分解にわざわざアクセサリー使わないといけない。 そのまま引っ張ったら分解でいいやん。 なんでそこでひと手間加える必要あった? 掃除なんて割と頻繁にするのに面倒さ増やしてどうする。 そしてそのせいでもう一つの不満が出てくるわけです。 iQOSユーザーにはお馴染みのタバコ葉だけすっぽ抜け現象なんですが、これもたまに起こります。 iQOSの場合はキャップを外してアレやコレやで残ってしまったタバコ葉を出すと思うんですけど、 これはそもそも中にタバコ葉残っちゃったらキャップ外せないんですよ。 キャップリムーバーが中に入れられないから。 上からほじくり出すしかないんですよね。 超めんどくさい。 なんでこんな仕様にしたし。 さらに使用方法。 なんでボタン2回も押す必要ある? ていうかそれ自体が凄い分かりにくいんですけども。 1回ボタン押して電源ONにしたあと長押しするじゃないですか? でもその1回ボタン押してから長押しで加熱を受け付ける時間がめっちゃ短いんですよ。 だから最初全然加熱できなくてさ。 意味わかんないってなった。 普通に長押しじゃアカンの?それかもう少し電源ONな時間長くするとかさ。 またクイッククリーニング用ピック。 これよ。 めっちゃ取り外ししにくいんですけど。 なぜここに入れたし。 いやここに入れるならどっちかっていうとキャップリムーバーいるっしょ。 いや入らないけどさ。 必要度はそっちの方が高いじゃろ。 とまぁ不満が割とあるわけですよ。 味は別に悪くないけどさ。 使いにくい。 これは他の加熱式に勝てないだろなぁって印象が強い。 色々改善しておくれ。 カテゴリー• 164• 102• 161• 757• 15 アーカイブ•

次の

パルズの口コミ評判|特徴・使い方・料金・注意点・評価を解説

パルズ 掃除

この記事を3行でまとめると• パルズは 第四の加熱式タバコデバイス• 価格は 現在3,880円で1,100円引きキャンペーン中!• 専用スティックは現在4種類販売。 LEDインジケータは2個 本体背面。 バッテリー容量の表記が 本体底面。 製造番号?的な番号とType-C端子。 本体上面。 キャップあり。 本体底面に搭載されている、簡易クリーニング用ツール キャップをスライドすると、加熱ブレードの付け根が丸見え PULZEの本体はこんな感じです。 ブレードが直接見える点はクリーニングの際などには 非常に便利そうで評価高めポイント。 しかし本体上部のスティック挿入口のカバーがアイコスやグローのようにスライド式ではなく、単体のシリコン部品を差し込むだけの仕様になっているのが残念ポイント。 (まあでもPULZEの第二世代の発売時に、このキャプ無くしちゃう問題の解決がセールスポイントにするつもりなのかな?) 二つの加熱方式 出典元 : PULZEはなんと、加熱温度を自分で選択することができるんですよね。 glo proに搭載されている機能と似ています。 というこで、PULZEは基本的に二つの加熱モードを自分で選ぶことができるようになっていて具体的には• 標準モード( 345度)• エコモード( 315度) の2種類から選択することができます。 前者の方が高温ですので、 よりタバコに近い深い味わいを楽しむことができますが、後者は温度が低くなるため、バッテリー残量の節約や、 蒸気に含まれる不快臭も減らすことができます。 延長モードの利用方法 これは他の加熱式タバコでは見たことがありませんが、PULZEには「 延長モード」と呼ばれる吸引時間を延長することができる機能が備わっています。 簡単に利用方法を解説しておくと。。 ここで注意!このPULZEデバイスなのですが、初回以降、どんどん利用回数を重ねることで、スティックが格段と 刺しにくくなります! 特に上にiD・スティックの分解写真をみていただければご理解いただけると思うのですが、スティックの内部が空洞となっている部分があるんですよね。 その部分やフィルターや空洞の接合部などの強度が不足しているせいか、 少し力を入れてスティックを挿入しようとすると、スティックが かなり簡単に折れます! まだスティックに関しても第一世代ですので、これからどんどんフィルターやスティックそのものの改善に期待したいところですね。 いつまでやってるかは不明ですが、 1,100円割引キャンペーン中です!通常価格に戻る前に私は買っておきました笑 ということで、現在1,100円オフキャンペーン中です。 高温加熱式タバコの中では低価格ですね。 特に一番驚きなのはこの価格帯で、充電端子がType-Cを採用していることです。 最近加熱式タバコ3兄弟に新たにお仲間入りした「」を買っちゃいました。。 PULZE本体• クリーニングキット• Type-Cケーブル• ACアダプター• ユーザーガイド• 保証書• 安全のしおり となっています。 これも一般的な構成ですね。 ブレードタイプという点で兄弟機種のアイコスではブレードの掃除用にアルコールを染み込ませた綿棒も同梱されていましたが、今回のPULZEでは同梱されていません。 ブレードの構造が円柱形になったことや、ブレードの根元が直接クリーニングできることになったおかげで、専用綿棒でのクリーニングが不要になったということですね。 「 優しいアイコス」という感じ! 総じて、、、 美味しい! 最初のキック感が弱いというのは確かにそうなんですよね。 最初の2〜3パフは、グローで言う最後の2〜3パフといったような弱さを感じましたが、すぐ回復するので、そこも大丈夫です。 あと、加熱式タバコあるあるの「 喉がイガイガする問題。 」スマ部編集長は、プルームテックシリーズの一部銘柄とアイコスのレギュラーは喉がイガイガしてしまうのですが、今のところ、 PULZEのメンソールとミントであれば全く喉がイガイガしませんでした。 まとめ というわけで、今回の記事ではPULZEのレビューをしました。 スマ部編集長の個人的な感想としては「今後改善も欲しいものの、総じて良い感じのデバイス」といった印象を受けました。 最後にもう一度今回の記事を簡単にまとめ直しておくと。。 パルズは第四の加熱式タバコデバイス• 価格は現在3,880円で1,100円引きキャンペーン中!• 専用スティックは現在4種類販売。 店舗によって取り扱いがバラバラな印象 ということです!まだ全国展開したところなので、これから新たなスティックの販売や、新機種の情報などが非常に楽しみなデバイスです!.

次の