アウディー a4。 Audi A4 allroad quattro > アウディジャパン

アウディA4|新車価格・値引き相場・燃費 一覧表

アウディー a4

各グレードの新車価格・燃費が分かります。 各グレードの主要装備が分かります。 直近の値引き実例を紹介します。 新車販売中のグレード一覧 グレード名 新車価格 燃費 1. 0 TFSI sport車両本体価格 556万円 70万円 0円 兵庫県 2018年8月 2. 0 TFSI quattro sport車両本体価格 624万円 50万円 20万円 千葉県 2018年5月 A4 2008年モデル2. 0 TFSI車両本体価格 467万円 30万円 0円 東京都 2015年2月 A4 2008年モデル2. 0 TFSI S-line plus車両本体価格 522万円 85万円 0円 岐阜県 2014年12月 A4 2008年モデル2. 0 TFSI車両本体価格 467万円 60万円 5万円 茨城県 2014年8月 A4 2008年モデル2. 0 TFSI車両本体価格 467万円 100万円以上 0円 大阪府 2013年11月 以上 アウディA4|新車価格・値引き相場・燃費 一覧表でした。 具体的な方法をお伝えします。 ディーラーの下取り• 買取店の買取り で損しないでください。 車買取・下取り 相場表をまとめました。

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アウディー a4

Audi A4 流麗なデザインと空力性能を両立したセダン 力強さとラグジュアリーなたたずまいを併せ持つ、Audi A4。 ワイドな形状と、シャープに流れるボンネットフードのライン、そして力強さを醸し出すフェンダーのアーチ。 緻密に計算されたディテールが、プレミアムミッドクラスの新たな基準を表現しています。 フロントは立体的なシングルフレームグリルとエアインテイクが独自のダイナミズムを主張します。 インテリアは、ラップアラウンドデザインによって開放感のある空間を演出。 さらに、帯状のデザインを施したエアベントとダッシュボードが、広い印象を与えます。 乗る人の心に残る、独自の個性を解き放つ1台です。 日本仕様とは異なります。 あらかじめご了承ください。 詳しくはAudi正規ディーラーまでお問い合わせください。 VHost www. audi. jp Version 99. 0 Build 20200608053957 Frontend 99. 0 Rendertime 20200612064044 StaticVersion 20200608053957 Activated Scopes Context Scopes VHost www. audi. jp Version 99. 0 Build 20200608053957 Frontend 99. 0 Rendertime 20200612155844 StaticVersion 20200608053957 Activated Scopes Context Scopes• 販売店は販売価格を独自に定めていますのでお問い合わせください。 リサイクル料金が別途必要になります。 車両本体価格、オプション価格は変わる場合があります。 詳しい内容は、Audi正規ディーラーまでお問い合わせください。 またオプション装備を含むものもあります。 一部お取扱いのないディーラーもございますので、ご了承下さい。

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アウディ・A4

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その中にあっても、常に圧倒的かつ不動の人気を誇るのは、決まってドイツ発のブランドだ。 どうしてドイツ車ばかりが贔屓(ひいき)されるのか!? と、そんな趣旨の声を耳にすることも一度や二度ではない。 なるほど、それはまさにその通り。 一方で、そうは言ってもいざ日本のモデルと乗り比べた時、その違いを最も分かりやすく感じる輸入車となると、やっぱりドイツ発のモデルたち……というのは、紛れもない事実であったりする。 特に高速道路へと乗り入れれば、早々にして「クルマはやっぱりドイツでしょ!」と、そう実感させられることが正直決して少なくない。 中でもメルセデス・ベンツにBMW、そしてアウディというブランドの作品が、「ジャーマン3(スリー)」と呼ばれて別格扱いをされるのは、「やはり、それなりの理由に裏打ちされている」というのが、偽りのない自身の意見でもある。 そんなジャーマン3のひとつであるアウディが昨年フルモデルチェンジを行った、最新のA4が日本に上陸した。 A4といえば、弟分であるA3と共に、このブランドのラインナップを根元で支える基幹中の基幹モデルだ。 開発に大変な気合が込められているのは容易に想像できることで、まずはその外装の作り込みレベルに、A4のポテンシャルの高さを実感させられる。 2016年2月に日本に導入された新型「アウディA4」。 前身の「アウディ80」の時代を含めると、現行型は9代目のモデルにあたる。 新型「A4」には、アウディの新しいモジュラープラットフォーム「MLB evo」が採用されており、従来モデルからは設計が一新された。 インストゥルメントパネルまわりは従来モデルから一新。 運転席側に向けて設置されていたセンタークラスターは廃止となり、新たに横基調のデザインを採用している。 現在のラインナップはFF車、4WD車合わせて全4種類。 今回は4WD車の駆動システムとスポーティーな仕立ての内外装、および足まわりのセッティングが採用された「2. 0 TFSIクワトロ スポーツ」に試乗した。 走りだす前から感じる進化の度合い 遠目に一瞥(いちべつ)した限りでは、「あれ? もしかしてこれってマイナーチェンジ!? 」と、そんなぶしつけな言葉が出そうになるほど、従来型とスタイリングイメージの近い新型A4。 けれども、実車を矯めつ眇(すが)めつと眺めるほどに、「どちらが新型か?」は明らかである。 今回テストドライブを行ったモデルには、消灯時であってさえ先進的なフロントマスクの表情を醸し出す「マトリクスLEDヘッドライト」がオプション装着されていたことも、新しさの演出に一役買っていた。 一方のインテリアは、誰の目からもフルモデルチェンジを行ったことが明らか。 ダッシュボードは大きなメータークラスター内のセンターパネル上部にマルチメディア用ディスプレイをビルトインした造形から、センターパネルをコンソールと視覚的に分離させた上で、空調ルーバーが左右幅一杯に広がる水平基調のデザインへと一新。 そんな新型A4のインテリアの見どころのひとつは、「TT」が先鞭(せんべん)を付けた「バーチャルコックピット」の新設定。 天地方向が薄いので、マップモードでの進行方向を遠くまで確認しづらい……というウイークポイントはあるものの、ステアリングスイッチですべてを完結できる操作方法も含め、実用性もなかなか高い先進アイテムだ。 一方で、これを標準採用することを前提にセンターディスプレイを廃したTTに比べると、ダッシュボードデザインそのものの新奇性はさほど高くない。 もちろん、実質2シーターのTTとは異なり、A4ではパッセンジャーからのディスプレイの視認性も重要なポイントであるはず。 よりエッジの効いたプレスラインが目を引く新型「A4」。 ボディーカラーにはテスト車に用いられていた「デイトナグレー・パールエフェクト」を含む、全9色が用意される。 新型「A4」のフロントまわり。 テスト車にはオプションの「マトリクスLEDヘッドランプ」が装備されていた。 今回のテスト車には18インチホイールや専用形状のバンパーなどからなるオプションの「S lineパッケージ」が採用されており、インテリアではつや消しアルミの装飾パネルやブラックのルーフライニングなどが用いられていた。 オプションで用意される「バーチャルコックピット」。 メーターパネル全体が12. 3インチの液晶モニターとなっており、カーナビの画面を表示することもできる。 歓迎できる進化と、看過できない変化 ドライバーズシートへ乗り込んで最初に感じた好印象。 それは、従来型に対するドライビングポジションの改善と視界のよさという、当たり前といえば当たり前、けれども後になっての改善は極めて難しい2つのポイントに関してだった。 前者は、従来型ではトランスミッション部分の右側への張り出しが強く、左足を理想のポジションへと置くことができなかった点が改善され、まだペダル類がわずかに右寄りオフセットしているものの、おおむね自然なポジションが得られるようになったこと。 特に1840mmという全幅は、日本ではもう駐車時に気を遣わされることが多い寸法。 従来型に対して明確にキャビンが広くなったという印象は受けないのだが、そのうえで「室内長やリアのレッグルームが拡大」とうたわれても、「大きくなったら広くなるのはアタリマエ」と、思わずそんなイヤミな答えを返したくもなってしまう。 8秒というのはファミリーセダンとしてはもはや過剰とも思える速さ。 4気筒ながらエンジンフィールは滑らかで、最高出力を発する5000-6000rpmの回転域を超えても、まだまだストレスなく、レッドラインの6750rpm目がけて軽々回る……と、そんな印象が得られたのは、実はエンジンノイズが抑えられているからでもあるはず。 これも含め、静粛性という項目に関しては明確に「このクラスのトップリーダー」と実感できるのも、今度のA4シリーズである。 ちなみに、今回テストドライブを行ったモデルは、ベースグレードに対して20mmのローダウンが図られたスポーツサスペンションが標準採用となるのに加え、径が1インチアップとなる18インチのシューズがオプション装着されていた。 それでも、路面によって「ちょっと硬めかナ」と思う程度でコンフォート性能が悪くなかったのには、新たなボディーが「従来型比で15kgの減量」をうたいながら、振動を瞬時に減衰させる高い剛性感の持ち主であった点も大きく影響していそうだ。 さらに、そうした乗り味と共に、とかく人工的で自然さに欠ける味付けのモデルが多かったアウディ車の中にあって、ステアリングフィールが秀逸であったことにも感心させられた。 テスト車の場合、前後軸重の配分はフロントが930kgなのに対してリアは730kg。 むしろコーナリングは軽快なことが印象的で、このあたりも従来型とは異なる走りのテイストが明確だ。 そうした値段の話も含め、今後どのように評価をされていくのか。 この先が大いに気になるニューモデルである。 (文=河村康彦/写真=田村 弥) テスト車のデータ アウディA4 2. 9km 使用燃料:18. 0リッター(ハイオクガソリン) 参考燃費:11.

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