ベビービョルン 新生児。 エルゴとベビービョルンどっちがいい?ママ500人に聞いたおすすめ抱っこ紐。

ベビービョルンオリジナル(シナジー・MINI)の抱っこ紐を購入した感想

ベビービョルン 新生児

BABY BJORN ベビービョルン のベビーキャリア BABY BJORN ベビービョルン は、スウェーデン発の育児用品ブランド。 ベビービョルンの抱っこひもは「ベビーキャリア」と呼ばれ、すべてのシリーズの抱っこひもに下記のようなママが喜ぶ子供のための工夫がされています。 新生児 体重3. 5㎏ から使える• ヘッドサポートの角度調整可• 抱っこ位置の高さ調整可• どのポジションで抱っこしても子供は足が自由に動かせる• 抱っこされているとき、子供は必ずまっすぐな姿勢になる• オプションの付属品は必要なし• 装着がカンタン• 洗濯機で洗える• コンパクトにたためる また、ビョルンのベビーキャリアは小児科医や新生児専門医、医療専門家の意見が取り入れられた、安心・安全な設計。 頭部、首、脊柱、腰部などがしっかりと支えられているか、開脚位置が適切が足の関節が動くか、赤ちゃんのおしりに適したデザインかなど、赤ちゃんの成長を1番に考え作られています。 ビョルンのベビーキャリア4シリーズ ほしい機能や価格で選べるベビービョルンのベビーキャリア4シリーズ。 価格がリーズナブルなものから、フル機能のものまで、それぞれのシリーズをご紹介します。 コンパクトで、装着がカンタン! 生後0~14ヶ月 体重3. 5~11㎏ まで使用でき、首が据われば前向きの抱っこもできます。 4個のバックルをはめるだけで装着ができるので、新米ママ一人でも簡単にできます。 抱っこしながら赤ちゃんが寝てしまっても、バックルをはずせばベビーキャリアを完全に開くことができるので、起こさずに抱っこひもからベッドへ移動が可能です。 新生児期にはママの胸元でぴったり抱っこし、大きくなってきたらママの腰のあたりで抱っこ。 成長して重くなった赤ちゃんの体重も、肩から腰へ負荷を分散できます。 また、赤ちゃんの成長に合わせて、赤ちゃんの抱っこ部分のサイズ調整も可能。 窮屈にならずに、どの成長段階でもぴったりフィットの抱き心地。 生後0~18ヶ月 体重12㎏ まで使用可。 もちろん前向き抱っこもできます。

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【人気抱っこ紐比較】エルゴベビーとベビービョルン使いやすいのどっち?【画像付き】 / O

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これを見ればわかるおすすめの抱っこ紐• 大人気で間違いなし!• コスパ抜群!• 横抱き抱っこをしたいなら 抱っこ紐ってたくさん種類があってどれを選んだらいいのかわからないですよね。 歩いている人を見るとエルゴベビーを使っている人が多いけど、本当におすすめの抱っこ紐がどれなのか知りたいという方も多いのでは? そこで今回ツイッターで使っている抱っこ紐についてアンケートをとってみたところ、なんと500人ものママから回答をもらうことができました! 実際に使っているママのリアルな口コミも含めて、抱っこ紐の人気ランキングを公開しちゃいます。 合わせて新生児から使えるおすすめの抱っこ紐もご紹介します。 この記事はこんな人に読んでほしい記事です。 EN基準・・・ヨーロッパの任意の安全基準、継続的な連続使用に対する検証• ASTEM基準・・・アメリカの安全基準、丈夫さへの検証が重視• SG基準・・・日本の任意の安全基準、上部からの落下の危険性を安全規格に組み込んでいる SG基準を満たしている抱っこ紐を購入するのが一番ですが、SGマークを取得していなくとも独自の安全基準のテストを受けているメーカーもあります。 具体的にはエルゴベビーやnapnapの抱っこ紐には「落下防止ベルト」がついています。 購入前に抱っこ紐の安全性についてはきちんと確認しましょう。 新生児が万が一落ちてしまったら…と考えると恐ろしいですよね。 落下防止対策がされていない抱っこ紐はおすすめできません。 有名ブランドの偽物の抱っこひも エルゴベビーなどの有名ブランドは多くの偽物の抱っこ紐が出回っています。 エルゴベビーは決して安くない抱っこ紐。 特に楽天などで、安く売っている!と思って飛びついてしまいがちですが、ちょっと待ってください。 それって本当に本物なのでしょうか? 偽物は安全基準を満たしていないため、赤ちゃんが落下してしまう可能性があり大変危険です。 ちなみにエルゴベビーの場合は本物には 必ず日本正規総代理店「DADWAY」の検印があります。 肩や腰のサポートが弱い抱っこひも 抱っこ紐には本当に沢山の種類があり、高いものでは2〜3万円程、安いものでは数千円程度のものがあります。 赤ちゃんが生まれると購入しなければならないものが沢山あって、なるべくコストは抑えたいですよね。 とはいっても安いからという理由で抱っこ紐を購入するのはおすすめできません。 安い抱っこ紐は肩や腰のサポート機能が弱いものが多いです。 抱っこ紐は大体2歳になる前くらいまで使う機会があるのですが、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 10kgを超える赤ちゃんを抱っこする際に肩や腰のサポートが弱いとめちゃくちゃしんどいです。 わたしの友人には最初に安い抱っこ紐を購入したものの、あとで抱っこ紐が使い物にならずに買い替えたという人もいます。 肩や腰が楽!• 赤ちゃんの体形に合わせてサイズを変えられる• 前向き抱っこができる• 新生児からインサートなしで使える エルゴベビーは 肩や腰のパッドが分厚くつくられており、疲れにくい構造になっています。 抱っこ紐は大体1歳半頃まで使うので、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 抱っこ紐を選ぶときは疲れにくいものを選びましょう。 またオムニ360クールエアは赤ちゃんの成長に合わせて抱っこ紐の形を変えられます。 前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激します。 何より娘を前向き抱っこすると、とても楽しそうで前向きの機能はかなりおススメできます。 前向き抱っこの機能がいるのか悩まれている方はこちらの記事を見てみてください。 インサートは特に夏だと赤ちゃんが暑そうなどの口コミが多くみられるので、インサートなしで抱っこできるのはありがたいですね。 赤ちゃんの落下を防ぐベビーウエストベルトもついています。 安全対策がしっかりとられているものがいいですよね。 欠点は高くてかさばること。 これだけの機能を搭載しているので仕方ないのかもしれませんが、少し手を出しづらい価格になっています。 メッシュタイプのについてはこちらの記事で詳しくまとめています。 一番おススメできる抱っこひもです。 偽物に注意! エルゴベビーの抱っこ紐はその人気さゆえにかなり偽物が出回っています。 楽天などで安く売られているエルゴベビーの抱っこひもは60%が偽物だといわれています。 エルゴベビーの抱っこ紐を買う際には日本正規総代理店のでの購入をおススメします。 エルゴベビーをDADWAYで買うべき理由についてもっと詳しく知りたい方はをどうぞ。 アダプトもオムニ360クールエアと同様、赤ちゃんの体形に合わせて調整可能な抱っこ紐です。 同じく新生児からインサートなしで使用できるのですが、 前向き抱っこができないんですよね。 その分、オムニ360シリーズよりリーズナブルなので、前向き抱っこがいらないという方にはアダプトもおススメです。 アダプトにももちろん落下防止のベビーウエストベルトがついています。 今ならエルゴベビーの正規販売店であるDADWAY(ダッドウェイ)でアダプトがセール価格で手に入っちゃいますよ。 インサートなしで新生児から抱っこ出来ます。 また、 新生児抱き、対面抱き、前向き抱き、おんぶと4wayで利用できる抱っこ紐です。 ファスナーで足の幅を調整する仕組みになっているので、まだ月齢が低い赤ちゃんの足が開きすぎることもなく安心ですね。 しっかりした腰ベルトと肩ベルトで抱っこしている方も楽だと口コミも好評です。 畳んだ時にかなりコンパクトになるのもいいですね。 が、べビービョルンは 重くて(1kg)大きいんですよね。 がっちりしてる分赤ちゃんをしっかり守ってくれるような感じはあるのですが、ごつい。 また、 落下防止ベルトもついていません。 落下防止ベルトは事故を防ぐためにもあった方が良いです。 使う際には注意が必要ですね。 アップリカーコアラメッシュプラス• napnapベーシクメッシュドライ• コンビジョイン• ボバキャリア 4Gプラス 新生児横抱きならアップリカ コアラ メッシュプラス 機能性 軽さ 1. 横抱きって肩に負担がかかるものが多いのですがは腰ベルトでサポートするので、横抱きでも負担が少ないです。 4か月を過ぎるとインサートなしの縦抱っこが可能になります。 インサートはない方が楽なのですが、付属品に含まれているので別で買う必要はありません。 ペタル(花びら)構造で、本体を開いてさっと赤ちゃんを入れることができるのでとても簡単です。 欠点は 重い(1. 31kg)こと。 エルゴベビーの倍近い重さです。 首すわりまでは横抱っこがいいという方にはおススメです。 エルゴベビーやベビービョルンの半額以下の10,000円程度で買えて機能も劣らないというとてもコスパのいい抱っこ紐といえます。 こちらも落下防止ベルトがついており、赤ちゃんの安全対策はばっちりです。 別売りの(¥2,570)をつければ新生児からの抱っこも可能です。 ただ新生児パッドはやはり暑いので夏に使用される方にはあまりおススメできません。 前向き抱っこはできませんが、この価格なら十分な機能が備わっています。 エルゴベビーやベビービョルンはちょっと高すぎる…。 という方にはおススメのコスパ最強の抱っこひもです。 \コスパ最強の抱っこ紐/ 詳しくはでまとめています。 新生児から抱っこする為には別売りのインサート(¥4,100)が必要です。 軽くて持ち運びに便利なのと、日本のメーカーなので、エルゴベビーやベビービョルンと比べて、小柄な人でも使いやすいという口コミが多く見られます。 前向き抱っこの機能はついていませんが、価格も今ならSALE中で¥10,000をきっているのでかなりバランスのとれた抱っこ紐だと思います。 抱っこひもは日本製のものがいいという方や、小柄な人におススメできる抱っこひもです。 この抱っこ紐は新生児からインサートなしで使用できるのが嬉しいですね。 色んな柄があるので、他の人とはちょっと違う抱っこひもを探しているあなたにもおすすめです。 \カラフルな柄が可愛い/ セカンド抱っこ紐や首がすわった後におすすめの抱っこ紐 首がすわるまではベビーカーで移動するというママにおすすめしたい抱っこ紐をご紹介しますね。 ここで紹介する抱っこひもの特徴はコンパクトで軽いこと。 なので、セカンド抱っこひもを探しているというあなたにもおすすめの抱っこ紐です。 napnapコンパクト• キューズベリーおんぶ抱っこ紐• この抱っこ紐の特徴は軽さとコンパクトさにあります。 新生児からインサートを使って使用することができるのですが、軽くて薄い分普段使いするなら他の抱っこ紐の方が良いとの口コミも見られました。 そのため、セカンド抱っこ紐や特に軽くて小さい抱っこ紐が欲しいというあなたにおすすめです。 抱っこひもには珍しく前開きタイプとなっています。 そのため、 抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずにそのまま置けるという素晴らしいメリットがあります。 わたしも経験があるのですが、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずに置くのってなかなか難しいんですよね。 今でも寝てしまった場合は、抱っこひもを下にひいたまま寝ていて、寝辛そうです汗 それからキューズベリーは基本的にはインターネット販売のみとなっているのですが、 30日以内であれば全額返金保証がついています。 これなら万が一満足できなかった場合でも安心ですね。 軽いしコンパクトになるしおススメなのですが、ネックなのは 新生児から抱っこができないことです。 また、前向き抱っこもできません。 首すわり後からしか抱っこ紐は使わないという方や、他の人とかぶらないおしゃれな抱っこ紐が欲しいという方にはおススメの抱っこひもです。 落下防止ベルトもついているので、安全対策もばっちりです。 横抱きもインサート不要なのでとても便利ですね。 楽天でも800件超えのレビューがついており、かなり人気の抱っこ紐です。 欠点は 首の座る4か月までは横抱きなんですよね。 横抱きの場合は腰ベルトもついていません。 わたしも娘が生後2か月頃に横抱き・腰ベルトなしのものを使っていましたが正直 肩が結構つらいです。 生後4か月で肩ベルトのみとなると、長時間の移動はしんどいです。 また、横抱きは家事などにも不向きなので 首が座ってからの抱っこ紐を探しているという方や、 価格の安い抱っこ紐を探している方にはおススメです。 \楽天でレビュー800件超え!/• 腰ベルト付きタイプ• 肩ベルトタイプ• ヒップシート 腰ベルト付きタイプ このタイプは最も一般的です。 新生児から使えるものも多く、肩と腰で赤ちゃんの体重を分散して支えるので、抱っこの負担も軽いです。 長時間抱っこしていても疲れにくいのが特徴です。 一番おすすめなのはこの腰ベルトタイプの抱っこ紐です。 肩ベルトタイプ 腰ベルトがなく肩ベルトだけで赤ちゃんを抱っこするタイプです。 肩だけで支えるので、長時間抱っこをするのはしんどいです。 また、赤ちゃんの体重が重くなってくると結構つらいです。 特徴としては価格が安いものが多く、ベビービョルンのは1歳未満の赤ちゃん向けにつくられています。 また、簡単につけられるので寝かしつけなどで、ちょっと抱っこしたいときに便利です。 ヒップシート 腰ベルトの部分に赤ちゃんが乗る台がついているタイプのものです。 腰すわり後から使えるものが多いですが、新生児から使えるタイプもあります。 一番の特徴は、肩ベルト部分は取り外しが可能なこと。 つまり、台のみで使用が可能なんです。 1歳半頃になって、抱っこ紐を嫌がるようになったときに台座に子供を乗せて抱っこができるので、とても重宝します。 対面抱き• 横抱き• 前向き抱き• おんぶ• 腰抱き おすすめの抱っこ紐は色んな抱き方ができる 多機能タイプの抱っこ紐です。 対面抱き 対面抱きは、一番一般的な抱っこの方法です。 ほぼすべての抱っこ紐に備わっている抱き方なのですが、新生児からこの抱っこができるかどうかは抱っこ紐によります。 エルゴベビーやベビービョルンは新生児のインサートなしで、縦抱きができるのがとても便利。 赤ちゃんをさっと抱っこできるので、付属品が不要で対面抱きができる抱っこ紐はおすすめです。 横抱き 横抱きとはその名の通り、赤ちゃんを横に抱っこすること。 赤ちゃんの自然な体勢で抱っこができるので、安心ですよね。 一方で、横抱きをする際には片手で赤ちゃんを支える必要があるので買い物や長時間移動には向きません。 前向き抱き 前向き抱っこは、特に赤ちゃんが外の世界を見たがる生後半年くらいから重宝します。 我が家の娘は1歳を過ぎたあたりから、対面で抱っこしていると前を向きたがり暴れていたので前向き抱っこの機能は必須でした。 必要なのか悩む人もいると思いますが、前向き抱っこはおすすめです。 おんぶ おんぶは背中に赤ちゃんを背負う形になります。 おんぶができるようになるのは、首がすわった生後4か月頃からなのですが、おんぶができるようになると家事がとてもやりやすくなります。 おんぶができるようになるタイミングも抱っこ紐によって違うので、購入前に確認しましょう。 腰抱き 腰抱きは対面からずらして、腰で抱っこすることです。 腰が据わった生後半年頃から使えるようになります。 あまり出番はないのですが、抱っこしているママやパパの顔を見ながら、歩いている方向も見れるというメリットがあります。 新生児から使えるのか• インサート不要なものがおススメ• 安全ベルトはついているか• 肩や腰のサポートはしっかりしているか 新生児から使えるのか 抱っこ紐には新生児から使えるタイプのものと、首がすわった生後4か月頃から使えるものがあります。 おすすめは新生児から使えるタイプのものです。 首が据わるまではベビーカーで移動するという方以外は基本的には、新生児から使えるものを購入しましょう。 インサート不要なものがおススメ 新生児から使える抱っこ紐にはインサートなしで、使えるものとインサートが必要なものがあります。 インサートは赤ちゃんが暑そうですし、きつそうという口コミもたくさんあるんですよね。 なので、抱っこ紐を購入するときははインサートが不要なものがおすすめです。 安全ベルトはついているか 赤ちゃんは生まれたばかりはふにゃふにゃで心配になってしまいますよね。 抱っこ紐を使って前かがみになると赤ちゃんが落下してしまう可能性があります。 赤ちゃんを抱っこしたときに落下しないように、安全ベルトの有無はしっかりと確認しましょう。 肩や腰のサポートはしっかりしているか 抱っこ紐は長くて2歳ころまで使います。 その頃には体重も重くなっており、抱っこが結構しんどいんですよ。 抱っこ紐は腰や肩のパッドがしっかりしているかという点をちゃんと確認しましょう。 詳しくは新生児から使える抱っこひもの選び方でまとめています。 抱っこ紐の人気ランキングから厳選!新生児から使えるおすすめ3つ さて、ここまで抱っこ紐の色々を説明してきましたが、結局どれを選んだらいいのかわからない!という方のために、まとめたいと思います。 わたしがおススメする抱っこ紐はこの3つです。 選んだ基準は 「新生児から使えること」と「安全対策がしっかりとられていること」です。 やはり首すわり前でも外出の機会はありますし、わたしは寝かしつけにもかなり抱っこ紐を使っていました。 家事をするときにも抱っこ紐は必須です。 また、しっかりと落下防止対策がとられているものを選びたいですよね。 基本的には新生児のインサートはない方がおススメなのですが、 napnapはコスパが抜群なので選びました。 また、どれも機能的であり、腰ベルトタイプの抱っこ紐なので体への負担も少ないです。 この3つの抱っこ紐はどれもおすすめなのですが、次の章であなたに合う抱っこ紐がどれなのかをご紹介しますね。 エルゴとベビービョルンはどっち?抱っこ紐の選び方 先ほどご紹介したエルゴベビー、 napnap、 アップリカの3種類はどう選んだらいいんでしょうか。

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ベビービョルン抱っこ紐メリット1、赤ちゃんが安心する ベビービョルンの抱っこ紐は、ほかの抱っこ紐に比べて 密着度がかなり高いです。 こんなにぴったり大人とくっつけられる抱っこ紐は、ほかにはないですね。 赤ちゃんの「おしりから背中、頭」とクッション性のある布で支えてくれるので、 赤ちゃんも楽ちんそうです。 大人は違和感なく抱っこできるので、変な姿勢にならず楽に抱っこできます。 うちの息子は単純な性格のようで、ベビービョルンで抱っこするとほぼ100%寝ます。 ちょろいもんですね。 新生児のころから、泣き止まなかったらベビービョルンで寝かしつけているほどお世話になっています。 ベビービョルン抱っこ紐メリット2、赤ちゃんの足を広げなくていい 腰ベルトつきの抱っこ紐は、赤ちゃんの足を「横」にひろげないと抱っこできないものが多いです。 その点、ベビービョルンの抱っこ紐は上の写真のように、 足がそのままストンと下にさがったままの状態で抱っこできるので、赤ちゃん自身が楽そうです。 特に新生児期~3ヵ月くらいまでは足が短く、広げすぎることにも抵抗があるので、この形で抱っこできるのはいいですよ。 ベビービョルン抱っこ紐メリット3、装着が簡単 抱っこ紐は外出時にしか使わないだろうと思ったら大間違いです。 家の中でも結構使います。 赤ちゃんが眠くなって泣いているときに、普通に手で抱っこしていると、疲れてきて両手がふさがるのなにもできません。 そんな時には「 家の中」でも抱っこ紐が大活躍。 泣いている赤ちゃんを抱っこするのに手間取ったらかなり焦ります。 ベビービョルンは、慣れると 30秒くらいで簡単に装着でき、赤ちゃんをすぐに抱っこできるところはいいですね。 ベビービョルン抱っこ紐メリット4、かさばらなくて軽い それぞれのパーツがシンプルなので、かさばらなくて持ち運びがしやすいです。 本体とベルトにわけられるのも気に入っています。 大きめのカバンになら、つっこんでしまえばなんとかおさまりますね。 丸めて収納することも可能です。 参考ブログはを。 ベビービョルン抱っこ紐メリット5、抱っこ紐のまま赤ちゃんをおろせる 寝かしつけた赤ちゃんをずっと抱っこしていたら疲れますよね。 このベビービョルンは、 バウンザーなどに本体ごと置くことができます。 これで起きてしまう赤ちゃんもいるかもしれませんが、我が息子はこのようにそのまま寝てくれます。 眠りが深い赤ちゃんには、 「起こさずに抱っこ紐のままおける」というのは貴重だと思います。 ベビービョルン抱っこ紐メリット6、しっかりとくっついているので少しの家事ならできる エルゴの問題点として、 「かがんだときに赤ちゃんが落下してしまう」というということが数年前に言われていました。 (現在は落下防止ベルトが付属されています) おんぶができるようになればエルゴでも家事はできるのですが、小さいうちは難しいですね。 ベビービョルンは構造上、赤ちゃんが落下することは絶対にありません。 その分、大人も動きやすく、前抱きでもがんばれば 洗い物や洗濯物を干すくらいならできます。 赤ちゃんが軽いときだけですが、こういう点も大事ですね。 ベビービョルン抱っこ紐メリット7、首が座れば前向き抱っこができる 赤ちゃんの首が座れば、赤ちゃんを前向きにして抱っこできます。 うちの息子は前向き抱っこが大好きです! 赤ちゃんの視界が広がって、お散歩のときなどは親も赤ちゃんの様子を見て楽しめます。 写真撮影のときなども赤ちゃんの顔がうつりやすくなっていいですね。 ベビービョルン抱っこ紐メリット8、夫婦兼用で使いやすい ベビービョルンオリジナルは、紐の調節が左右の脇部分の1か所なので、夫婦で使用するときに、 紐の長さを調節するのがとても簡単です。 夫婦兼用で利用するときもストレスなく使えます。 ベビービョルン抱っこ紐デメリット1、肩が痛くなりやすい このベビービョルンの抱っこ紐、気に入っていますが悪いところもあります。 長時間抱っこしていると、肩がガチガチになって痛くなります。 エルゴなどとくらべて、肩部分にクッションがなく布一枚なんですよね。 腰部分にはベルトがないので、肩に負担がかかります。 ただ、 腰に負担をかけたくない人には、ベビービョルンは使い心地はいいですよ。 ベビービョルン抱っこ紐デメリット2、大きくなってきたら使えない 赤ちゃんが大きくなってくると、かなり肩に負担がかかるということと、 本体に入らなくなるので、使用できません。 発育の度合いによりますが、小めの子なら長くて1才、大きめの子なら半年くらいが限界ですね。 「大きくなってきたらエルゴを使う」というのが、ベビービョルンユーザーの黄金パターンです。 新生児から半年くらいは、ベビービョルンが私は絶対に必要でした。 それほど使いやすいです。 ベビービョルン抱っこ紐デメリット3、赤ちゃんの足が自分の足にあたる ベビービョルンの抱っこ紐は、赤ちゃんの足が「横」にではなく、「下」にのびているので、赤ちゃんの体勢は楽なのですが、歩いたときに、赤ちゃんの足が自分のふとともに当たることがあります。 椅子に座ろうとしたときは、赤ちゃんの足がつっかかって座りにくいです。 私は赤ちゃんの足が、自分の片方のふとともを挟むように、左右どちらかに少し赤ちゃんをずらすようにしています。 そうすると大人も椅子に座れます。 コツをつかめば座れるようになりますし、抱っこ紐は基本的に立って使用すことが多いですね。 ベビービョルン抱っこ紐デメリット4、モコモコの服を着せると抱っこできない 密着度が高いため、ゆとりがあまりありません。 小さいうちは大丈夫かもしれませんが、大きくなってモコモコのアウターなどを着せると、装着できません。 密着度が高いのは、大人も安定感があって安心して抱っこできるという、ベビービョルンのメリットでもあるんですけどね。 ベビービョルン抱っこ紐の種類 ベビービョルンの抱っこ紐は6種類あります。 我が家がいま使用しているのは 「ベビーキャリアオリジナル」(7000円弱)です。 エルゴはとにかく肩の負担がかなり少ないです。 赤ちゃんが重くなってきたら必須アイテムですね。 「小さいうちはベビービョルン、大きくなったら エルゴ」 というのが、今のところの我が家の最強の抱っこ紐の使い方です。 装着が簡単で、しっかり抱っこできるベビービョルンは、新生児期からの必須アイテムです。 私は一人目の時は親戚にかりて、二人目の時はどうしても欲しかったので自分で買いました。 それほど使いやすいですね。 密着感を重視されるかたにおすすめの抱っこ紐です。 【PR】Amazonで買い物する人はベビーレジストリーに登録しよう! Amazonでよく買い物をするという人は「ベビーレジストリー」に登録しておこう! メリットがいっぱいあるよ。

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