ダークライ マスター リーグ。 タクト(ポケモン)とは (タクトとは) [単語記事]

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第2弾

ダークライ マスター リーグ

3月6日8時から9日22時に『』の「 GOバトルリーグ」で一定数勝利することで入手できることがある「 ダークライ」の性能について紹介します。 GOバトルリーグの報酬にダークライが期間限定で登場! 3月6日8時から9日22時の期間、GOバトルリーグで一定数勝利することで「 ダークライ」が手に入ることがあります(確定ではありません)。 ダークライは非常に強力なポケモンなので、この期間にGOバトルリーグをがっつりプレイするつもりのトレーナーさんも多いのではないでしょうか。 今回の記事では、ダークライの性能について紹介します。 重要:ダークライがゲット可能なのは、6日の朝8時から9日の22時までです。 それ以外の期間だと出現しないので注意してください。 ダークライの基本性能 ダークライのタイプは「 あく」タイプ単体となります。 弱点は「 かくとう」「 むし」「 フェアリー」、耐性は「 ゴースト」「 あく」「 エスパー」に対して持っています。 覚える技は下記の通り。 ・通常技• バークアウト(あく)• だましうち(あく) ・ゲージ技• あくのはどう あく:2ゲージ• シャドーボール(ゴースト:2ゲージ)• ダークライの使い道は? 圧倒的攻撃ステータスの高さ! 超強力なアタッカーに! ダークライは全ポケモンの中でも トップクラスの攻撃ステータスを持っています(あくタイプでは圧倒的1位!)。 弱点を突ける相手であれば間違いなく最優秀アタッカーになりますし、 等倍相性のポケモンが相手でもステータスの高さによるゴリ押しが可能。 ソロor少人数レイドに非常に役立つ。 戦力を整える起点に ダークライを持っていると、エスパータイプやゴーストタイプのレイドボスを ソロor少人数で撃破する難易度が下がります。 エスパータイプのポケモンが充実してくれば カイリキーのソロ撃破なども可能になったりと、 ソロでクリア可能なレイドバトルの幅が広がっていくので、戦力を整える起点にしやすいですよ。 ハイパーリーグやマスターリーグでも使いやすい ダークライは総合ステータスも優秀なので、 ハイパーリーグやマスターリーグで使用しても優秀。 シャドーボールを習得させておけば、厄介なギラティナやミュウツーなどに大打撃を与えることが可能ですよ。 ただ、1匹目として選出してしまうと、 トゲキッスなどとぶつかってしまった場合非常に不利になってしまうので、 後出し要員として2匹目以降に採用するのが個人的にはオススメです(裏を読んで1匹目という見方もありますが、それを言い出すとキリがないので…笑) ゲット確率をあげるならバトルパスの使用推奨 冒頭で紹介した通り、ダークライはGOバトルリーグのリワード報酬から ランダムで出現し、バトルパスを使用せずにGOバトルリーグに挑んだ場合は 4勝以上した際の報酬、バトルパスを使用して挑んだ場合は 2勝以上した際の報酬から出現します。 4戦以上勝利するのは正直かなり難しく、そもそもゲットチャンスにたどり着くことさえ至難。 少しでもゲットの確率をあげるべく バトルパスを使用しての挑戦をオススメします。 ダークライがゲット可能なのは、 6日の朝8時から9日の22時までです。 それ以外の期間だと出現しないので注意してくださいね(ちなみに、ダークライの出現期間はボルトロスがラインナップから外れます)。

次の

【GOバトルリーグ】今こそダークライが活躍!火力トップの力をマスターリーグで発揮出来るのか・・!?【ポケモンGO】

ダークライ マスター リーグ

最大1日5回まで入手チャンスあり GOバトルリーグは1日5回まで参加できます。 そのため、 最大1日5回「ダークライ」の入手チャンスがあります。 開始日となる3月6日 金 は、 開始時刻の 8:00 までにバトルをしないように気をつけましょう。 バトルをすると1日あたりのバトル回数が減るため、「ダークライ」ゲットチャンス回数も減ってしまいます。 バトルリーグで勝利するには これが一番難しいかもしれません。 ポケモン報酬の勝利数を得るためには、もちろんバトルで勝利する必要があります。 GOバトルリーグ(PvP)では、 このポケモンを出せば・この戦い方をすれば必ず勝てるということはありません。 運も必要です。 全リーグからの選択 「ダークライ」が報酬となる期間、GOバトルリーグでは 全リーグ(スーパー/ハイパー/マスター)から好きなリーグを選択して参加することができます。 これまで参加してきた場合は勝利実績が高いリーグ、あるいはポケモンを育成できているリーグを選ぶのもイイですね。 新たに参加する場合は 育成コスト(消費するアメと「ほしのすな」)が低めのスーパーリーグからの参加もおすすめです。 このリーグ・ポケモン・パーティであれば必ず勝利できるということはありませんが、以下リンク先に各リーグのおすすめのポケモンを紹介していますので、選ぶリーグ・ポケモンの参考としてください。 2048 最大CPは 2136 遭遇時の最大CPは 2136 です! 2136 であれば個体値100%の「ダークライ」ということになります。 ゲット時に逃げることはない レイドバトルのゲットチャレンジと異なり、 ゲット時に捕獲するボール数が決まっていることはありません。 そのため、何度もボールを投げることができるため捕獲時に「ダークライ」が逃げることはありません。 ただし、高速移動中や地下など GPSが非常に不安定な場所・状況では予期せぬ動作で逃げてしまうことも考えられるため、念のためGPSが安定した状況でGOバトルリーグの実施&ゲットすることをおすすめします。 色違いが初登場! 「ダークライ」はこのタイミングで色違いが初実装され、色違いに遭遇できる可能性があります!.

次の

【独占】『ポケモンGO』ダークライ問題を経て開発陣が目指すGOバトルリーグとポケ活の未来 [ファミ通App]

ダークライ マスター リーグ

本タイトルでは、初めて色ちがいのダークライを入手できるチャンスとあって、多くのトレーナーがGOバトルリーグにチャレンジした。 しかし、当初予定していた9日22時の終了時間が告知なく21時に前倒しというトラブルが発生。 具体的な詳細がアナウンスされるまでの約3日間、トレーナーたちのあいだで数々の不満が爆発した。 そこで本記事ではポケモンGO&Tokyo Studioグローバルマーケティングリード須賀健人氏にその経緯と問題点。 さらにGOバトルリーグと今後の展開などを、フリーライターの深津庵が直接聞いてきた。 トレーナーの声に向き合い改善を目指す まず最初に、今回の意見交換は現在拡散を続ける新型コロナウイルス問題を考慮し、ビデオ会議で実施。 本記事に掲載される写真は定点カメラによるものであることをご了承願いたい。 しかし終了時間に関するトラブルで多くのトレーナーを混乱させる結果になってしまいました。 須賀健人氏(以下、須賀) まず、GOバトルリーグ寄りのイベントが増えていますが、これはこの世界に拡散する大きな事態を踏まえ、その中で できること考えた結果でした。 その中で多くの方にご迷惑をおかけしてしまっていることは 本当に申し訳ないと感じています。 とはいえ、SNSでは賛否の声が上がっていますよね。 須賀 おそらく最近では1番といっていいくらい SNSに目を通しています。 その中で今回トレーナーさんたちからの叱咤激励、 ポケモンに対する想いを改めて聞くことができました。 我々Nianticのテーマがトレーナーのみなさんに伝わっていたことが本当にうれしかった。 『ポケモンGO』には たくさんの選択肢があり、 GOバトルリーグはそのひとつです。 いま世界的にとてもつらい状況にありますが、従来の体験が1日でも早く戻ってくることを願いつつ、気分転換に役立てていただけたらと考えています。 その言葉に対して「安心した、ちゃんと理解してくれている」と感じたトレーナーも多かったなと思うんですよね。 須賀 今回、ダークライに関する問題で多大なご迷惑をかけてしまったこと。 それに対するお詫びと今後の対応についてのアナウンスでしたが、 どうしてもあのメッセージを伝えたかった。 いまこのタイミングであることが正しいか悩みましたが、 みなさんの声を通じて多くのことに気付かされました。 いずれこの状況が収束したとき、我々に何ができるのか。 もう1度、外に出るきっかけを作ることができればと考えていますし、そのときがきたら 我々も全力でお手伝いしたいですね。 発表まで約3日かかってしまいましたが、どういったやり取りがあったのでしょうか? 須賀 率直に申し上げるなら 後手に回ってしまった。 この想定外の世界的状況下でみなさんに正しく伝えるにはどうすべきか、当初から多くの議論がかわされていました。 ダークライに関連した我々の問題、そして 日々変化する世界が抱える問題に各国のスタッフが向き合い、その結果アナウンスが遅れてしまったことは本当に申し訳なかったと感じています。 イベントスケジュールも随時見直しながら、不安を感じないでプレイしていただくための施策を進めていくようだ。 その中でも先日までのダークライ、シーズン1でいえばマスクド・ピカチュウなどは、バトルに興味がない人でも欲しいという声があります。 しかし、獲得できる確率の問題から不満も多く、「ハードルを下げてほしい」、「有償チケットを使ったら確定に」という声もありますが。 須賀 その点については社内で議論を続けているところです。 PvPが苦手という方がいることも認識していますし、そうした考えを持たれている方が『ポケモンGO』では多いのかなとも感じています。 私自身、いまでこそGOバトルリーグにハマっていますが実装以前は抵抗があったので そうしたみなさんの想いは理解しています。 須賀 この状況下ですべてをストップしてしまうよりは、 少しでもプレイできる環境を作りたかった。 しかし、この判断がトレーナーによっては大きなプレッシャーになってしまったり、「報酬のために仕方なく」というコメントをいくつも目にして反省しています。 もちろん、GOバトルリーグを 1人でも多くの方にチャレンジしてもらいたいという思いはあります。 須賀 その通りですね。 苦手に感じる方も多いと思いますが、安心して外出できる日常が戻ったとき、ぜひチャレンジしていただけたらうれしいですね。 須賀 先日から新しいクライアントを導入しまして一部のバグは改善されています。 ただし、世界中のプレイヤーがバトルする機能ですので、それぞれの通信環境の違いがあり、すべてを改善できたわけではありません。 今後もみなさんの声を参考により良い環境作りを目指していきます。 もしくは対戦相手のスペシャルアタックがすでにたまっていたなど、スペックに起因するものがバグに感じてしまっているのだと思います。 ただし、それを しっかり我々が説明できていない。 また、 ユーザーインターフェイスに問題があると考えており、改善すべきだと話し合っているところです。 須賀 その点に関してもどうしていくべきか話し合いを進めています。 しかし、例えばほしのすなを増やす場合、その 量を誤ればゲーム体験のバランスを崩してしまう恐れもある。 足りないから増やすという簡単なものではないので、慎重に検討を続けていきたいですね。 須賀 その件についてもすでに社内では話し合いが進んでいます。 ランダム性をゼロにするということはないと思いますが、 もう少し確実に報酬を目指せる仕組みを検討していますので、もうしばらくお待ちいただければ。 また、これは私の想いなのですが、やはりGOバトルリーグにチャレンジしてもらいたいんですよね。 こちらに関しても検討は続けていきますね。 そうした様子からGOバトルリーグを恐れてしまう方もいるようです。 例えばネームオフ、ランク7以上など、特定の腕を認められたものがオンになるなど、初心者でも安心してチャレンジできる環境も必要かと感じています。 須賀 なるほど、そういったご意見があるのも理解しています。 いま何かお答えできるものはないのですが検討させてください。 その功績を示すものがトレーナー名の横に刻まれたらうれしいなという要望に「我々もみなさんが個性を出せる仕組みを取り入れたいと考えています」と須賀氏。 アバターの追加は今後も続くこと、近々いいアナウンスができると教えてくれた。 シーズン1開幕!! これを捕獲できる方がどれだけいるかわかりませんが、 強者の印として胸を張って相棒にしたいポケモンだと感じています。 ちなみにマスクド・ピカチュウは 別の方法でも入手できるようになるのでご期待ください。 こちらはGOバトルリーグに限らず、従来のレイドバトルなどでも役立つものなので、せひ狙っていただきたいですね。 そうしたものを今後も展開していきたいと考えています。 GOバトルリーグはもちろん、トレーナーバトルでは 実際にお互いの顔を見ながら楽しむのも1つの魅力だと思います。 例えば、GOバトルリーグで腕を磨き、トレーナーバトルで面と向かって大会に挑む。 そんなイベントもいいよねというビジョンは我々も持っています。 須賀 そうですね、 いろいろな可能性を模索していきたい。 いま、この世界が特殊な状況にあり、GOバトルリーグを中心にしたアナウンスが多くなっていますが、 従来のスタイルを望むトレーナーが楽しんでもらえるものを忘れてはいませんのでご安心ください。 これまでサファリゾーンの開催に合わせて、世界中で特定のポケモンが大量発生するといったボーナスがありましたが、今回はあくまでもチケット所持者のみのサポートなのでしょうか? 須賀 現時点では考えていないのですが、お声としていただくということで。 須賀 ダークライの件に関しては本当に申し訳ないことをしてしまったと痛感しています。 ゲーム内通知に関しては徐々に改善していますが、それでもまだ望まれる状態に達していないことは理解しています。 国ごとに個別の対応を瞬時にできないのも理解できるのですが、原因の詳細はともかく、今回のダークライでいえば21時で終わってしまった段階で、早急に問題が発生していることだけでも通知があれば、混乱を最小限に抑えることができると思うんですよね。 須賀 おっしゃる通りです。 少しずつではありますがゲーム内通知に関しては今後も改善が必要だと考えていますので引き続きよろしくお願い致します。 現状国内も3月中の開催を予定しているのかという問いに「現状では開催を予定している」と須賀氏。 日々状況が変わっているので変更される可能性はあるが、少しでも前向きになれる動きを感じられた。 さて、筆者は今回GOバトルリーグにダークライが登場したのは、あくまでも外出を控えざるを得ないいま、自宅でも『ポケモンGO』をプレイできる環境を Nianticが用意してくれた特別なものだと認識している。 『Ingress』や『ハリー・ポッター 魔法同盟』を含め、本来は外に出て楽しむことをテーマに掲げているNianticにとって苦渋の決断だったのだろう。 いずれこの世界に広がる問題が終息、安心して外出できるようになったとき、コミュニティディや多くのイベントが動き出す。 そのときまた、現地で多くのトレーナーと同じ時間を共有、交流できる日を期待しよう!!

次の