猫 ゴロゴロ 言わ なくなっ た。 猫がゴロゴロ言わない。私のことが嫌いなの?

猫がゴロゴロいわなくなりました

猫 ゴロゴロ 言わ なくなっ た

やや元気がなくて食欲も減退気味. ちょっと心配ですね。 もし、病院がものすごく嫌いでストレスにより 血液検査なども正確な数値が出なさすぎるなどの猫でない限りは、 一応、何でもないという思いの時でも、病院に行けるならいったほうがよいと思います。 ほかに、ちょっとでもなにか変化はないでしょうか?尿の回数とか色とか、量。 水を飲む量。 年齢がシニアで上のほうになってくると、腎臓か、肝臓あたりにややダメージが ある場合も多いので、それが気にかかります。 ストレスを与えないこと、したいことをしてあげる(遊びたがるときは遊ぶ、抱っこをしてほしそうなら抱っこなど)、食が進むご飯があったらそれを上げる。 ただ、ご飯については、腎臓などに問題がある場合は、適応したご飯じゃないと 身体によくない場合もあるので、 やっぱりその辺は、同じ状態が続くなら、一度検査をお勧めいたします。 お大事に。 Q 初めて質問します。 すみません、かなり長文になります。 今朝、腎不全の猫が他界しました。 17歳8か月の生涯でした。 約2か月前に食欲の低下に気付き、最近いつものご飯(ウェット缶)をあまり食べない、水も飲んでない気がする…、と。 すぐに病院に行けず、それから4日後にやっと行き血液検査をしたところ、腎不全との診断でした。 BUN140以上、CRE6. 7、体重2. 35kg、かなりの脱水状態。 明日から毎日皮下輸液しに来て下さいと言われ、行ける日は病院で受け、行けない日は自宅で輸液していました。 最初は失敗も多く、毎日150ccの指示でしたが50cc程入れたところで逃げられたり、全く刺せなかったりで、3日に2回は何とか輸液できていた感じです。 腎不全の猫ちゃんを飼ってらっしゃる方のレシピを見て、鱈の茹で汁をあげてみたりスープ状のパウチを買いあさりましたが、それでも飲まず食わずが5日程続き、もうダメなのか…と思いながら、ダメ元で鱈の茹で汁に使った身をあげてみたら(本当は身はダメなのでしょうが食べることが優先だったので)かなりの食いつきがあり、1日に1切れの3分の1程度をあげていたら徐々に食欲が戻り、パウチも1日3袋食べたり、たまに気まぐれでいつものウェット缶を少し食べるまで回復しました。 とにかく必死だったので、初めて鱈の身を食べてくれたときはそれはもう本当に嬉しかったです。 水も飲むようになりました。 腎不全の診断を受けた1か月半前に、ご飯の後に前足で口を引っ搔く仕草が何日か続いたので、口内炎の疑いを持って1か月前に一度病院に行ったのですが、ポリープとの診断を受けました。 見せてもらうとイクラくらいの大きさのできものが1つ、右ほほの口腔内の入り口にありました。 悪性だったら切除したほうが良いけど、年齢が年齢なので麻酔で死んでしまうかもしれないし、口にできるものは切除しても再発しやすいから、この子の場合はもう仕方が無いとのことでした。 この時の体重は2. 6kgでした。 それからも、腎不全の診断を受けた後も、ご飯の度に口を気にしていました。 腎不全の進行とポリープはどちらが先かはわかりませんが、口が痛くて食べる量が減り、脱水になり、一気に腎不全の数値が悪くなってしまったのではと考えています。 最初は引っ掻きながらも食べていたので特に気にしておらず、他にも2匹いる為いつから食べなくなったのかもハッキリわかりません。 半年ほど前から少しずつ痩せてきていましたが、もう歳だからと解釈していました。 お恥ずかしい話ですが、食べないことで起こる脱水や腎不全の進行の可能性についても全く無知でした。 今月に入ったあたりから、鱈をあげると歯をギリギリと鳴らすようになり、口からこぼれた身のかけらには少し血がにじむようになりました。 それでも鱈は好きらしく、食べていましたが、2週間程前からは口の痛み?か口の不快感が勝つようになり、ほとんど食べなくなったので、あげるのをやめました。 体重はあまり変わらなかったですが、パウチやウェット、たまにカリカリも食べたり、皮下輸液からは跳んで逃げるくらい元気になっていました。 ちょうどその頃に私の健康診断があり、採血のときに何故かいつも以上の痛みを感じました。 あの子はこの痛みを背中から毎日受けてるんだ…輸液はただの延命じゃないのか?水も毎日100ccくらいは飲んでるのに、本当に毎日しないといけないのか?この子はそれを望んでないのでは?と迷いが出始めてしまい、毎日しないといけないのに、2日に1回にし、特によく飲む日が続いた4日間は輸液なしにしてしまいました。 すると翌日、腎不全の診断を受ける前のあの感じ…低い声で鳴きながらフラフラと徘徊し、外に出たがり、そしてうんちがなかなか出ず、きばりすぎて吐いてしまいました。 あわてて輸液を再開しましたが、すでに遅かったようです。 最初の時のように、輸液を毎日やればあの復活劇があるはずだと信じて毎日続けましたが、逃げる力がないのか輸液はやりやすく、食欲は低下したまま、パウチを1日に1袋食べる程度で水もあまり飲まなくなり、でも口を引っ搔く頻度は増えていました。 輸液を再開して7日目の夜、家に帰ると、テーブルの上に座ったその子の口から血が垂れていました。 近くのこたつにも大きな1滴。 真っ赤な鮮血です。 その子は小刻みに震えていました。 血ははよだれと一緒に少しずつ出てくる感じで、たまに黒い塊もありました。 歯の隙間から口の中を見るとまさに血だらけの状態でした。 何故なのか訳が分からず、とにかく出てきた血を止まるまでの2~3時間拭いてやり、救急に行こうかと話もあがりましたが、その子自身穏やかだったこともあり、救急は見送りました。 (この日の午前中に輸液とビタミン剤と抗生物質を打ちに病院に行っています)しかし翌日から元々弱かった後ろ足が更に軟弱になり、一度歩き出すと次の場所に着くときは倒れこむ感じでした。 口からは薄茶色っぽいよだれが出るようになり、口の中もネバネバしているような感じでした。 次に病院に行けたのはその3日後の25日(金)で、先生曰く、ポリープがつぶれたのか歯が抜けたのか、吐血ではなく口の中からです。 としか言われませんでした。 体重はうんと減って1. 7kg。 抗生物質とビタミン剤と輸液を打ってもらい帰りましたが、後ろ足が立たずほぼ寝たきりになり、おしっこもそのままするようになりました。 1日大匙1杯ほどに減ったご飯もこの日からは一切食べなくなりました。 強制給餌には反対派でしたが、もし食べたいのに痛くて食べられないのなら可哀想だと思いシリンジでお水をあげると、ガツガツと飲んでくれました。 スープ状のフードは嫌がりましたが、少し無理やり、大匙1杯ほど飲ませました。 たまに口を、カッ、カッと開けるような仕草をします。 昨日の朝は水も嫌がりましたが、また少し無理やり水もフードも飲ませました。 夜も同様に嫌がりましたが、水と、フードを小匙1杯程度、あと24日あたりから口内炎の疑いを勝手に持っていたのでマヌカハニーを買って帰り、口腔内に少しずつ塗りました。 寝たきりのようで、たまに上体は起こして休んでいるような感じでした。 ただ22日頃からほとんど目はつぶっておらず、もしかするとしばらく寝ていないのか…。 私の声に対して反応は無く、一昨日、昨日と私がこたつで添い寝をし隣に寝かすのですが、こたつに入りたがるので中に入れ、顔だけ出すようにしてました。 どうやって移動してるのか、私がたまに目を覚ますたびに違う場所に寝ころんでました。 そして今朝7時過ぎ、カッ、カッ、の音で目を覚ますと、寝ころんだままこたつの中で口を半分ほど開けて頭を小さく上下していました。 感覚が長くなり、止まったのかと思えばまたカッ、カッ、、、、、カッ、と最後は1回だけ動かし、目を開けたまま逝ってしまいました。 気が付いてからは2分くらいの時間でした。 呼吸困難なのか痙攣なのか、その間は何も言ってやれず、しきりに名前を呼んで体をさすってあげることしかできませんでした。 ここ数日の弱り具合から見て、もしかしたら今日旅立つかもしれない可能性も覚悟もあったものの、実際かなり辛いです。 口の周りを拭いて、ブラッシングでボコボコに絡まった毛玉を取り毛並を整え、準備していた猫柄の箱で眠ってもらっています。 キレイ好きな子だったのに、ここ数か月は毛づくろいができず、ガリガリなのでブラッシングもできない状態で可哀想でした。 最後まで読んで下さり、ありがとうございます。 心の整理がついておらず、あった出来事を全て書いてしまいました。 まとめられず。 すみません。 歯は左側の上の奥歯が右側に比べ2本ほど少ないようでしたが、出血部位は無く、当初の右頬のポリープはありませんでした。 亡くなる1時間半前に一度起きた時は静かだったのですが、その後いつから始まったのかは不明です。 特に口の中のものは腎臓からの場合が多いと後で調べてわかりました。 出血の原因もそこまでさっぱりわからないものなのでしょうか?信頼したいのですが、少し疑心暗鬼になってしまっています。 どちらの病院もこんなものでしょうか? もう終わったことなので今更といえば今更なのですが、間違った解釈があればご指摘願いたく質問させて頂きました。 同い年の猫も腎臓の数値が少し高いので、今後の参考にもさせて頂きたいです。 宜しくお願い致します。 初めて質問します。 すみません、かなり長文になります。 今朝、腎不全の猫が他界しました。 17歳8か月の生涯でした。 約2か月前に食欲の低下に気付き、最近いつものご飯(ウェット缶)をあまり食べない、水も飲んでない気がする…、と。 すぐに病院に行けず、それから4日後にやっと行き血液検査をしたところ、腎不全との診断でした。 BUN140以上、CRE6. 7、体重2. 35kg、かなりの脱水状態。 明日から毎日皮下輸液しに来て下さいと言われ、行ける日は病院で受け、行けない日は自宅で輸液していました。 最初は失敗も多... A ベストアンサー 看病、よく頑張りましたね。 お疲れ様でした。 腎不全でも、癌でも、病気で死ぬ猫の最期は皆ある程度壮絶でかわいそうなものです。 私も、やせ細った猫に注射や点滴の針を刺すのがつらくて、毎日病院に通うなんてとんでもないし、 そういう治療を極力避けていました。 補液をあまりやらなかった結果、やはり脱水症状を起こし、食欲も続かず、結果的に余命を何日か縮めてしまったかもしれません。 栄養が足りず貧血でしたから。 それでは?マヌカハニーではないと思います。 エサはもう食べていないので食物の成分ではない。 凝縮された補液の成分(ビタミン、ミネラル等)が出てきたか、最後に溜まった老廃物を一気に出したか、でしょうね。 設備の新しい若い獣医にかかった方がいい)そちらの獣医さんがどうか知りませんけど、たとえどんなに優秀な獣医でも動物の診断には限界があります。 猫は人間と違って検査や治療に協力的ではないです。 体重2kgの弱った小動物にしょっちゅう採血したり、X線だのCTだのMRIだのかけるわけにもいきません。 持病で免疫の落ちた老猫には様々な症状もでます。 獣医でもうまく説明がつかない症状が出たりします。 出血もそんなひとつだったのかもしれません。 白黒つけたいお気持ちは分かりますが、あまりこだわらない方がよいのではないですか。 あなたは今、猫を失った上、治療や看護方法に疑問や後悔が残っていて、とても辛い時期だと思います。 でも猫ちゃんはきっと感謝していると思います。 17歳まで元気に飼ってもらって、病気になっても飼い主さんが自分を救おうと必死に頑張って、最後まで寄り添ってくれたのですから。 今は静かに亡くなった猫ちゃんの冥福を祈って、残された2匹の猫ちゃんを大切にしてあげてください。 (彼らを定期健診にも連れて行ってあげてくださいね。 ) 看病、よく頑張りましたね。 お疲れ様でした。 腎不全でも、癌でも、病気で死ぬ猫の最期は皆ある程度壮絶でかわいそうなものです。 私も、やせ細った猫に注射や点滴の針を刺すのがつらくて、毎日病院に通うなんてとんでもないし、 そういう治療を極力避けていました。 補液をあまりやらなかった結果、やはり脱水症状を起こし、食欲も続かず、結果的に余命を何日か縮めてしまったかもしれません。 A ベストアンサー 末期それも息を引き取る直線の状態を記述します。 亡くなる24時間前から数時間前 すでに自力は歩行は困難です。 猫は寝る時はおおむね体を丸めますが不自然に体を伸ばして横たわっている場合があります。 水も自力では飲みませんのでコットンなどを湿らせて口と鼻の周囲を濡らす程度構いません。 当然固形物は食べる事もできません。 また錠剤の薬を飲み込む力もありません。 呼吸はあまり苦しそうではありませんが、時折ゼイゼイします。 目を見開いて居る場合があり、通常の睡眠はもうできません。 時間の感覚はありません。 撫ぜるとまだゴロゴロと鳴きます。 かろうして動く事はありますが、すぐに横になります。 亡くなる数時間前 反応が鈍くなります。 撫ぜると反応があったりなかったりです。 呼吸は浅いです。 失禁は何とも言えません。 亡くなる直前 軽い痙攣があります。 良く見ていないと気がつかないときもあります。 少し咳き込む感じです。 大きな痙攣が出来るほどの体力も残っていないのです。 数分から10分程度で死を迎えます。 死亡後 体毛に覆われているのであまり冷たくなる感覚はありませんが、目は開いた状態です。 口もやや開き気味で舌が見えます。 若干失禁の後があるでしょう。 次第に死後硬直がはじまります。 1時間から2時間もすれば、死んだ直後はだらんとした体がパンパンに張ってくるのが分かります。 この時点で本当に死んだのだと思います。 さらに数時間で死後硬直は解けますがこの時には確実に体の中では腐敗が始まっています。 夏場ならかなり早いとお考えください。 >そのときはもうそっと見守るだけでいいのでしょうか。 「もうがんばらなくて良いから、ゆっくり寝るんだよ」と声をかけて撫ぜてください。 それで安心して旅立ちます。 末期それも息を引き取る直線の状態を記述します。 亡くなる24時間前から数時間前 すでに自力は歩行は困難です。 猫は寝る時はおおむね体を丸めますが不自然に体を伸ばして横たわっている場合があります。 水も自力では飲みませんのでコットンなどを湿らせて口と鼻の周囲を濡らす程度構いません。 当然固形物は食べる事もできません。 また錠剤の薬を飲み込む力もありません。 呼吸はあまり苦しそうではありませんが、時折ゼイゼイします。 目を見開いて居る場合があり、通常の睡眠はもうできません。 Q お正月そうそうで申し訳ございません。 愛猫が昨日死にました。 30日の夜から呼吸の仕方が少しおかしい(寝ていて腹上部だけが動く感じ) ことに気づきましたが、それまではいつも通り、トイレもご飯も呼吸も、 全てが普段どおりでしたので、少し様子を見ることにしました。 翌日31日には明らかに呼吸が明らかに苦しそうで、前夜の食事もまったくしていない ことから、慌てて救急病院で診断をして頂いたところ、肺水腫と胸水とのことでした。 レントゲンを見ましても、それらしき影があり、薬や利尿剤、点滴などで治療を 試みたのですが、帰宅後30分で呼吸困難により死んでしまいました。 病院に連れて行く直前は、少し呼吸の仕方がおかしいという程度でした。 病院に連れて行き、体温を測り(平熱)血液検査(正常)でしたが、レントゲンと 血液検査をした直後(点滴をする前)から、口が半開き状態になっていて、 病院に連れて行ってからの急変ぶりに驚いているしだいです。 それから点滴を行い、呼吸を楽にするために酸素室へ40分ほど入れてください ましたが、私が行った時には「非常に危険な状態です」と言われ・・・ 病院に預けても、このまま死んでしまうケースもあるとのことから、 自宅に連れて帰ったのです。 今さら病院や獣医さんを責めるつもりは全くないのですが、あまりにも 急すぎて訳がわからなくなっています。 C です。 お正月で大変恐縮ですが、どなた様かご回答を頂けませんでしょうか? 宜しくお願いいたします。 お正月そうそうで申し訳ございません。 愛猫が昨日死にました。 30日の夜から呼吸の仕方が少しおかしい(寝ていて腹上部だけが動く感じ) ことに気づきましたが、それまではいつも通り、トイレもご飯も呼吸も、 全てが普段どおりでしたので、少し様子を見ることにしました。 翌日31日には明らかに呼吸が明らかに苦しそうで、前夜の食事もまったくしていない ことから、慌てて救急病院で診断をして頂いたところ、肺水腫と胸水とのことでした。 レントゲンを見ましても、それらしき影があり、薬や利尿剤、点滴な... A ベストアンサー はじめまして。 おいくつのネコちゃんだったのでしょう。 さぞ、お辛いと思います。 そして、とても気持ちがわかります。 nyanncchiさんと同じく30日に呼吸の異変に気付きかかりつけの病院へ。 これまた同じく、胸水・・胸に水がたまり肺・心臓を押しぶす状態・・ すぐさま、胸に針を刺し、水250mlを抜く処置をしてもらい、一命は取り留めました。 その後も、3日後150ml、さらに1日後50mlと水を抜きました。 おそらくリンパ腫によるものだろうと高齢でも耐えられる抗がん剤の投与・・ しかし、抗がん剤は効かず、20歳という高齢のためか、体力が戻らず私の腕の中で 6日に天国へと旅立ちました。 最初に採った水を病理検査に回し、昨日結果が出ました。 (お正月休みで検査結果が遅いのです) その水からはリンパ腫であるとか確認されず、おそらくどこかに腫瑠があったであろう・・・ という獣医さんの予測でしかありませんが、信頼している獣医さんなので、納得しています。 レントゲンで水がたまっているかどうかは一目瞭然です。 白く濁って、心臓が見えません。 ひとまず、水を抜くこと・・なぜ、nyanncchiさんの獣医さんはそれをしなかったのでしょうか? その辺の説明はありましたか?? うちの場合、今日水を抜かなかったら危なかったと言われました。 うちは、利尿剤は投与しませんでしたが、調べたところ、頻繁にたまるような子は 利尿剤で流し出す・・という治療があるようです。 同じ日に同じ様な状況だった事で、他人事と思えません! お家で見送れたこと・・ねこちゃんもとっても喜んでいることと思いますよ。 ちなみに、猫の具合は突然悪くなる・・・ 猫ちゃんは我慢強いので、そう見えるのかもしれませんが、突然悪くなった印象です。 今回の病状でも、実際1日で、多量の水がたまってしまう事はあるそうです。 私も、少し落ち着いて、今回の件を色々調べています。 元気になる子ももちろんいます。 その度、どうにかできなかったものか・・と思うばかりです。 薬の種類は知識なくわかりません・・・ また、うちでは、自宅用の酸素BOXを用意しました。 (レンタルできますよ) 疑問は獣医さんにぶつけてみていいのではないでしょうか。 飼い主さんが納得できないのでは、猫ちゃんがかわいそう。 そして、この経験を次の子へ活かしましょう。 はじめまして。 おいくつのネコちゃんだったのでしょう。 さぞ、お辛いと思います。 そして、とても気持ちがわかります。 nyanncchiさんと同じく30日に呼吸の異変に気付きかかりつけの病院へ。 これまた同じく、胸水・・胸に水がたまり肺・心臓を押しぶす状態・・ すぐさま、胸に針を刺し、水250mlを抜く処置をしてもらい、一命は取り留めました。 その後も、3日後150ml、さらに1日後50mlと水を抜きました。 おそらくリンパ腫によるものだろうと高齢でも耐えら... Q 15年以上飼っている老猫です。 ここ数日まともに餌を食べてくれません。 口内炎を煩っているので、普段から食べるのは大変そうなのですが、もうそれは何年も続けてきたので今更では無いと思うのですが。 とにかく、痩せはじめて、体力も無くなってきています。 一応、食欲の出る薬は毎日飲ませているのですが。。。 (口内炎用に) 普段はドライフードなのですが、肉を買ってきたりしてみましたが、それも食べてくれません。 昨年、もう一匹の猫を同じように亡くしているので、なんとか、餌を食べてもらって、栄養をつけてもらいたいのですが、何かいい方法はないでしょうか? このままでは、本当に体力の限界です。 お願いします。 助けてください。 流動食とかいい方法ないでしょうか。。。 今の状況は本当本人も「死」を待っているだけみたいな状況なんです。 Q 餌を食べなくなった老猫 22歳 を病院につれて行ったところ、腎不全から尿毒症を患い口内潰瘍ができていたためでした。 腎臓病とはもう5年以上前からわかっていたのですが、この年まで頑張って生きてくれたので老衰で静かに召させると思っていただけにショックで仕方ありません。 数値も計測が出来ないほどの高さで、この状態で頑張っているのが不思議なくらいだと先生はおっしゃっていました。 尿毒症も末期とのことですが、体力的にはまだ末期の状態ではありません。 下記参照) ストレスのある延命はやめようと常々言っていたのですが、やはり何もせずにはいられずに大っ嫌いな病院での点滴をうけることにしました。 しかし、本当に病院嫌いで今回のこんな状態でさえも待ち時間一時間以上鳴きっぱなしでゲージを掘って逃げようと爪を割るほどの嫌がりようです。 多少の延命より終末までの身体的苦痛をとりのぞき安らかな死を望んでいますが、まだ生への執着のある行動をするためにどうしたらいいのか悩んでいます。 どうみてもこれはダメだと思える状態なら点滴 延命? もぜず逝かせてあげたかったのですが… 教えていただきたいこと、ご意見をいただきたいことを箇条書きにいたしますので、どうかよろしくお願いいたします。 ものと栄養の補給だと思われます…これを踏まえていただき) ・注射にて水分的な栄養はとれても口から栄養・水をとらないと近いうちに死亡する? ・反対に口から栄養が取れても尿毒症から死亡する? ・奇跡的な考えを言えば点滴にて毒素が薄まり? それによって口内潰瘍が良くなり、口から食べられるようになればまだ生きられる? これでさえ多少の延命ですか?) ・数値としては明日死んでもおかしくないとのことですが、徐々に弱っていくのではなく今の状態でも明日急に死亡してしまうことはあるのですか? ・食物を欲する素振りは生きたいということなのか、本能なのか、お腹がすいているためなのか 変な質問ですいません。 でもお腹がすいて食べたいとは末期の行動には思えなくて…) ・食べたい素振りがあるなら嫌がっても 潰瘍のために痛い? 流動食を強制的に与えるべき? ・尿毒症で死亡するとはどういうこと? たとえば食べられなくなり餓死するなど) 慌てて頭に浮かんだことを羅列いたしましたので乱文をお許しください。 泣いてばかりいるダメな飼い主です。 ご回答くださった皆様が閲覧されましたら申し訳ありませんがもうしばらくお待ちください。 餌を食べなくなった老猫 22歳 を病院につれて行ったところ、腎不全から尿毒症を患い口内潰瘍ができていたためでした。 腎臓病とはもう5年以上前からわかっていたのですが、この年まで頑張って生きてくれたので老衰で静かに召させると思っていただけにショックで仕方ありません。 数値も計測が出来ないほどの高さで、この状態で頑張っているのが不思議なくらいだと先生はおっしゃっていました。 尿毒症も末期とのことですが、体力的にはまだ末期の状態ではありません。 下記参照) ストレスのある延命はやめようと... A ベストアンサー 病院側が通院しなさいと仰っているのだから 諦めてはダメですよ。 猫ちゃんも、もっともっと生きたいはずです。 尿毒症は、体から毒素を出せば回避できます。 毒素を出すために点滴が必要ならば可哀そうですが 後で悔いが残らないよう出来る範囲で出来る事をしてあげて下さい。 内の猫の病院は昼間の往診がありますが、 そこは往診されてないのでしょうか? 家の中で輸液してもらう方法は? ストレスなく輸液出来たらいいですが。 お水は飲んでますか? 先の方の仰る通り水分で毒素を外に出すようにしてください。 温めのお水とか内の子は好きですよ。 注射器で口の端から飲ませるとか、 いろいろ試して下さい。 お大事に Q 猫に詳しい方に質問です。 猫初心者(飼い始めて1か月)です。 猫は現在生後2か月(オス)。 いつも私のあとをついてまわり、寝るときも私のそばへすり寄ってきて眠ります。 餌やトイレもすべて私が世話しています。 なのに、撫でてもだっこしても、ゴロゴロいってくれないんです。 性格かなと思いきや、うちの母が撫でるとすぐゴロゴロ言うんですね・・・ 母がいても、私が移動すると私についてくるあたり、嫌われてるわけではないと思うんですが・・・ 撫で方が下手なのかなとも思ったんですが、私が撫でているときに母親が近づいてくると、それだけでゴロゴロ言いだすんです。 私に撫でられたまま。 ただ私にはゴロゴロ言わないかわりに、ペロペロなめてくれたり寝てる私の鼻に自分の鼻をすりよせてきたりはしてくれます。 (これは母にはほとんどしないそうです) また、じゃれついたり遊ぶときも必ず私のところへ来ます。 (母親とはほとんど遊びません) これは、猫はどういう気持ちなんでしょうか、なついているように見えるけど、もしかして面倒臭い相手と思われてるのかな、接し方が悪いのかな、とちょっと落ち込んだりしてます・・・ 猫に詳しい方に質問です。 猫初心者(飼い始めて1か月)です。 猫は現在生後2か月(オス)。 いつも私のあとをついてまわり、寝るときも私のそばへすり寄ってきて眠ります。 餌やトイレもすべて私が世話しています。 なのに、撫でてもだっこしても、ゴロゴロいってくれないんです。 性格かなと思いきや、うちの母が撫でるとすぐゴロゴロ言うんですね・・・ 母がいても、私が移動すると私についてくるあたり、嫌われてるわけではないと思うんですが・・・ 撫で方が下手なのかなとも思ったんですが、私が撫でて... A ベストアンサー ごろごろ言ったからといって、機嫌が良いとは限らないらしいです。 我が家の猫も、すんごい機嫌悪そうな時(毎日見てれば何となくわかるんですよね)わざわざ遠くに隠れてたのを無理矢理私の膝に置いてぎゅうぎゅうナデナデしても、ゴロゴロ言ってます。 普段大変温厚な猫なのに、旦那にだけはマジ切れし、穴が開くほど手にかじりついてる時も、ゴロゴロならしたままとかありますし。 ゴロゴロはあてにならないと私は思ってます。 でも、猫なりにその縄張りの統治者は知っているし、餌をだしてくれる人間にはあからさまに媚びますよね。 我が家で私はその統治者に当たるわけですが、態度が全然違いますよ。 手が離せなくておやつをあげられないときは、わざわざ「私」に擦り寄ってほかの人間に命令させるよう仕向ける。 それが顕著にわかります。 兄弟分と思ってる人間には割と舐めたりじゃれついたりして、 格下には大変キツイ態度をとる。 (でも困ってるときには優しくしてくれる) 感情表現が乏しいわけじゃない、感情を出す相手を見極めてるだけだと私は思ってます。 我が家の猫も、すんごい機嫌悪そうな時(毎日見てれば何となくわかるんですよね)わざわざ遠くに隠れてたのを無理矢理私の膝に置いてぎゅうぎゅうナデナデしても、ゴロゴロ言ってます。 普段大変温厚な猫なのに、旦那にだけはマジ切れし、穴が開くほど手にかじりついてる時も、ゴロゴロならしたままとかありますし。 ゴロゴロはあてにならないと私は思ってます。 でも、猫なりにその縄張りの統治者は知っているし、餌をだしてくれる... Q 私の愛猫 オス・13歳 を、手術後10日で死なせてしまいました。 私の判断ミスのせいです。 長文です。 血液検査もして「手術に耐えられそうですね。 」とA先生 信頼しています は言ってくれました。 すると「手術は勧めません。 高齢なので、麻酔死や術中死が十分に考えられます。 ゆったりと残りの余生を過ごさせてあげる方がイイのではないでしょうか。 余命は、あと何か月か何週間か分かりません。 もちろん、手術を希望されるなら手術しますが。 」とB先生は言いました。 またA先生は、「食欲が無い理由は、大きな腫瘍がお腹の中を圧迫しているからかも。 痩せてきたのは、腫瘍に栄養をとられるからかも。 」と言いました。 きっと後悔してしまうから手術をさせよう。 'と決心して、翌日A先生に手術をお願いして、3日後が手術日となりました。 手術をして腫瘍がなくなり、また太ってくれる愛猫の姿を想像して、私はとても手術日が待遠しかったです。 手術後、A先生は「転移している様子はありませんでした。 ただ、腸管から発生した腫瘍だったため腸管を切除しているので、腹膜炎など心配です。 術後3日間の絶食が必要で、水分の点滴だけは毎日します。 しばらくの間は入院してもらいます。 」と言いました。 麻酔から覚めたあの子はジ~っとしていて、手術で疲れたんだろうなぁという感じでした。 術後3日目 だんだん元気になった様で、クンクン回りを匂ったり、立ち上がって私に手を掛けてきて、本当に嬉しかったです。 術後4日目 昨日と同じく、気分が良い様子でした。 今日からエサを与えてみたそうで、朝と昼にカリカリを5粒ずつ食べたそうです。 術後5日目 エサを食べなくなったそうです。 術後6日目 ちょこんと座ったままで、立ち上がったりしてくれなくなりました。 表情は、割りとシッカリした感じでしたが、何度か小刻みに体が短時間ですが震える時があり、寒いのかなぁと思いました。 術後7日目 昨日と同じく、時々震えていました。 術後8日目 摘出した腫瘍の検査結果が出て、悪性リンパ腫でした。 A先生は「悪性リンパ腫は抗ガン剤が効果的です。 今日から抗ガン剤を始めようかと思います。 通常2・3日で効果があるか分かります。 栄養状態が悪いので、強い抗ガン剤は使えないため、弱い抗ガン剤を投与しましょう。 効果が出て食欲が湧いて来たら、3日後くらいに一度お家に帰りましょうか。 」と言いました。 栄養状態が悪いために腹水が約700gも溜まり、痩せているのに体重が増えていました。 'と大変不安になりました。 術後9日目 朝 特に変化なく、ニャ~と鳴いていました。 しかし術後10日目 夕方 私が急いで病院に行った時は、もう最期の時を迎える寸前でした。 すぐに抱きかかえ、腕の中で2回ほど大きな呼吸をして、もう二度と動かなくなりました。 あと5分遅かったら、1人で死んで行ってしまうところでした。 猫は話せないので飼い主の私が的確な判断を下さないといけないのに、私は取り返しのつかないことをしてしまいました。 抗がん剤の効果が現れるはずの2日目に死んだので、抗がん剤の威力があの子を急変させたと思います。 私が不安になったあの時「栄養が十分ついてから抗がん剤をして下さい」と一言いえば、今もまだ生きているかもしれません。 また、腫瘍を摘出したことにより悪性リンパ腫と分かり抗がん剤を使うことになってしまったので、そもそも手術を受けさせるべきではありませんでした。 今から思えば、高齢なので癌の進行が遅く、手術をしなくても2・3年生きたかもしれません。 この13年間あの子を溺愛してきましたが、この私自身がたった10日の一瞬にしてあの子の命を奪ってしまいました。 10日間病院に入院し1度もお家に帰れず、美味しい物も食べず、たくさん痛い嫌な思いもして、なんでこんな目に合わないといけないんだろうと思っていたはずです。 あの子のいない寂しさで涙が止まりません。 本当に私はどうやって自分の罪を償えば良いのでしょうか 私の愛猫 オス・13歳 を、手術後10日で死なせてしまいました。 私の判断ミスのせいです。 長文です。 血液検査もして「手術に耐えられそうですね。 」とA先生 信頼しています は言ってくれました。 すると「手術は勧めません。 高齢なので、麻酔死や術中死が十分に考えられます... Q 現在うちの猫の、命の火が燃え尽きようとしています。 2年前のちょうど今頃、里親として引取った時は7歳ときいていました。 が、とても7歳とは思えず、病院でも「10歳はこえてる」と言われました。 今年の秋頃から食欲が目に見えて落ち始めました。 検査の結果、腎臓をはじめ、致命的な数値ではないが全体的に良くない、実年齢は不明だが、体は完全におばあちゃん猫で、総合的に見て老衰だろうとのことでした。 家に来た時とても弱っていて、もしかしたら春まで持たないと思っていたのにびっくりするくらい元気になったこと、それでもどこかはかなげで、きっと長くは生きられないだろうと予感していたことから、「点滴は食欲が回復する限りは続けよう、全く食べられなくなったら、あとは見守るだけにしよう」という結論に行きついたのは、私の中ではとても自然なことでした。 食べ物を口に持って行くと、「私にはもう必要ないの」という風に、静かに顔を横に向けます。 寝床をのぞけば、穏やかな深い瞳でじっと見つめ返します。 私はただ泣くだけで、まるで猫の方がお母さんみたいです。 こうなる前までは、私も猫に食べさせる努力をしてきました。 品を変え、場所を変え・・・。 それでも、強制給餌まではしませんでした。 なぜしなかったのか、もっと生きられたかもしれないのに、あきらめが早すぎないか?今になって、心の中でいろんな声がします。 それでも、なぜでしょうか、この子にはできない、そう感じてしまったのです。 同じような気持ちで猫を亡くした方はいますか?後悔していますか?人と比べる問題ではないとじゅうぶん承知していますが、ふと、誰かにきいてみたくなりました。 現在うちの猫の、命の火が燃え尽きようとしています。 2年前のちょうど今頃、里親として引取った時は7歳ときいていました。 が、とても7歳とは思えず、病院でも「10歳はこえてる」と言われました。 今年の秋頃から食欲が目に見えて落ち始めました。 検査の結果、腎臓をはじめ、致命的な数値ではないが全体的に良くない、実年齢は不明だが、体は完全におばあちゃん猫で、総合的に見て老衰だろうとのことでした。 家に来た時とても弱っていて、もしかしたら春まで持たないと思っていたのにびっくりするくらい元... A ベストアンサー 22歳で大往生(そう思いたいです)した家の先代は、歯の調子が悪くなったのが最初でした。 やわらかいレトルト風のもだめで、それをミキサーにかけてどろどろにしていましたが、最初のうちはお代わりをするくらいだったのが、やはり最後は全然食べてくれなくなりました。 私もはじめは必死で無理やり注射器などで入れようとしましたが、それさえも猫にとってはストレスになると思い、最後は本人?の気の向くままにしておきました。 確かにもっと何かできることがあったのかもという思いは猫に限らず人間に対してもあると思います。 でも書かれているように「私には必要ないの」と顔を横に向けたのなら、それが人間で言う尊厳死なのでは? うまい文章でなくてすみません。 でも最後優しい人に看取られて逝けるのならそれが一番幸せなことではないでしょうか。 後は静かに見守ってあげてください。 キャットフードをあげると食べるのですが、噛む力が弱っているのか見ていると、お皿の周りに撒き散らしているだけでちゃんと食べる事ができていないような感じもします。 また約1年程前から急に人間が食べる食べ物を好んで欲しがるようになりました。 ビックリしますが、「漬物」や「菓子パン」「ヨーグルト」など、食べ物をもらえるまでずっと鳴きっぱなしで、こちらが油断すると、あっという間にかじられ、袋をビリビリに破かれます。 年老いて、歩くのもヨボヨボしているので、可哀想なんですが 仕事で疲れている時などは少しイラッとしてしまいます。。。。 ; トイレについては、ちゃんと決められた場所にするので ボケたりはしていないと思います。 一度病院に連れて行こうとは思っていますが このような状態の猫について何でも結構ですので 何かご存知な方いらっしゃいましたら、アドバイスをお願いします。 A ベストアンサー ご安心ください。 うちは22歳ですが元気ですよ~! 食欲増進は回答者みなさんのおっしゃる通り、どの猫も同じ様ですね。 人間もそうですが、動物はやはり食べなくなったらダメなんだと思います。 なので食欲はあるに超したことはありません。 特に猫は腎臓が弱いので塩分の高いものはあげないでください。 どんなに鳴いても食べられるものは限られてることを教えなくてはいけません。 うちもおばあちゃんとは思えないほど、サカリの時のような 「あおーーん」という鳴き方で、そのボリュームもすごいです。 が、もらえないとわかればちゃんと(?)諦めてくれますよ。 もう高い所にジャンプなど出来なくなってくるので、菓子パンなどの食べ物は高いところに置くなどしては? 基本的にはカリカリやネコ缶だけというのがベストでしょう。 便通はどうですか? 食欲と合わせて猫ちゃんの健康状態をみるのに排尿と便通が大事です。 そこの先生も言っていましたが、長生きしている子はほとんど病院にかからない!という共通点もありますから。 うちは22歳ですが元気ですよ~! 食欲増進は回答者みなさんのおっしゃる通り、どの猫も同じ様ですね。 人間もそうですが、動物はやはり食べなくなったらダメなんだと思います。 なので食欲はあるに超したことはありません。 特に猫は腎臓が弱いので塩分の高いものはあ... A ベストアンサー はじめまして。 うちの腎不全で亡くなった猫も自宅で点滴してました。 費用はaigo-goさんと同じようだったと思います。 ビビッてやると嫌がるので根性と勢いでやるしかないです。 かなり嫌がりますよ。 お住まいが何処かわからないのですが、 東京都江東区の「とだ動物病院」の院長が家庭での医療の推進で有名ですよ。 うちは千葉県在住なのですがそこで教えてもらいました。 ほとんどの病院は断わられました。 でも1回5,000円から8,000円もかからるのに10分の1くらいで済むので助かりました。 「JBVPレクチャー」という団体では正会員・幹事で、 動物病院の先生に医療を教えている位の方なので腕は確かです。 toda-ah. html お近くの推進の病院を教えてもらってみたらいかがでしょうか。 同時になんで断る病院があるのかもお聞きになったらどうでしょう。 toda-ah. html.

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猫のゴロゴロ音がおかしい原因と考えられる病気

猫 ゴロゴロ 言わ なくなっ た

これは、ドイツ人動物学者パウル・ライハウゼンという学者が、子猫が母乳を飲んでいる時にゴロゴロという音を出す事に気が付いた事をきっかけとし、 「母猫に自分の存在を伝えるため」「母猫に安心感を伝えるため」といった様々な説が唱えられてきました。 また、猫がゴロゴロと喉を鳴らす仕組みやメカニズムについて多くの研究者たちが調べてきましたが、未だに明確な理由が見つかっていないそうで、声門を振動させることで発する「喉頭説」横隔膜を振動させることで発する「横隔膜説」など、様々な意見が上がっているようです。 ただ、そうは言ってもやはり嬉しい時に鳴らしているというイメージは非常に強いですよね!ところが…そうじゃない場合も考えられるんです。 そこで、以下に 喉を鳴らすことでわかる「猫が喉を鳴らす理由」をまとめてみたので、確認していきましょう。 猫のゴロゴロ効果は人にも効く ゴロゴロの効果まとめ• 人の骨折や怪我にも効果がある• もちろん癒しにも効果あり 人間の骨折やストレスにも効果あり 猫は様々な理由で喉をゴロゴロ鳴らすことがわかりましたが、なんと…この音が人間にも良い効果を与えることがわかっているんです。 その代表例として「アニマルセラピー」と呼ばれる犬やイルカに触れ合うことで行う動物介在療法がありますが、ゴロゴロにはこれと同じ効果があると考えられており、「キャットセラピー」と呼ばれる療法や「セラピーキャット」と呼ばれる猫も誕生しているのだとか。 実際、ストレスを感じている状態の人にゴロゴロ音を聞かせたところ、 半数以上の人のストレスを軽減させ、さらには心拍数を低減させたそうです。 他にも、この音を聞くだけで眠くなるといった「睡眠効果説」や、骨折の回復を早める効果があるなど、人間にとっても非常に良い効果をもたらす音ということがわかっています。 ちなみに、ゴロゴロ音と周波数を合わせ超音波治療として活かしたところ元メジャーリーガーの松井秀喜選手や、元イングランド代表のサッカー選手デビット・ベッカム氏らがこれら治療を取り入れ、驚異的な回復を見せたことでも注目されました。 皆さんも、日々の暮らしの中で感じるストレスを猫のゴロゴロを聞くことで解消してみるのも悪くないかもしれませんね! 猫のゴロゴロ動画 猫のゴロゴロが人間にも効果があるとは…とても驚きですね!たしかに、あの音を聞いていると非常に癒される気分になることは間違いありません。 多くの方が愛猫を優しく撫でてあげた際にゴロゴロ音を聞く事がほとんどかと思いますので、その時はたっぷりの愛情を注いであげてください。 愛猫が喜ぶことはもちろんのこと、飼い主さん自身が抱える日ごろのストレスや疲れが解消されること間違いありません! また、中には飼い主さんが近づくだけでゴロゴロと喉を鳴らす猫や、寝ている時にゴロゴロと喉を鳴らす子もいます。 それだけ飼い主さんの事が好きだったり、夢の中で飼い主さんと一緒に遊んだり撫でられている夢を見ているのかもしれませんね!• , , ,• コメント:•

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猫がゴロゴロいわなくなりました

猫 ゴロゴロ 言わ なくなっ た

ゴロゴロゴロゴロ・・・猫がゴロゴロ言ってくれると、こちらまで嬉しい気持ちになり癒されますよね。 何でもフランスでは、この猫の「ゴロゴロ音」を治療やリラクゼーションに取り入れた「ゴロゴロセラピー」というものがあるらしいです。 すごいですね!ゴロゴロセラピーって。 どれだけ「ゴロゴロ」に癒し効果があるんだって話ですよね(笑)! 「猫がゴロゴロ言わない。 私のことが嫌いなの?」 いえいえ猫はそんな単純な生き物ではありません!(笑)私の家には今5匹猫がいますが、ゴロゴロ言ってくれる猫とゴロゴロ言わない猫がいますね。 理由は性格だと思います。 猫にも性格がありますからね・・・ 5匹とも元野良猫でしたから、幼少期はそれぞれみんな過酷だったと思うのですが。 それでもゴロゴロ言ってくれる猫とゴロゴロ言わない猫がいる。 持って生まれた性格というのは確かにあると思います。 ゴロゴロのどを鳴らす理由は? 赤ちゃん猫が初めてのどを鳴らす時期は、生まれてから1週間くらい経ってからです。 母猫の授乳を促すゴロゴロに応える意味があるのです。 母猫はのどを鳴らして自分の居場所を教えると同時に、授乳の準備ができたことを知らせます。 赤ちゃん猫はのどを鳴らして、授乳がうまくいっていること、気分が良い状態にあることを母猫に伝えます。 母猫はそれを聞いて安心し、身を横たえ母乳を与えることができます。 このようにゴロゴロは母猫と赤ちゃん猫の間で交わされる初めての意思疎通行動なのです。 家の猫もときどき寝ているときに、柔らかい毛布を「フミフミ」しながらゴロゴロゴロゴロ言っているときがあります。 毛布を噛む仕草は、間違いなく母猫の授乳を思い出しているのでしょう。 いわゆる「赤ちゃん返り」ですね。 母猫のことを思い出しているのでしょう。 「この子にも母猫がいたんだな」とか「母猫はどんな猫だったのかな」とか「どこで生まれたのかな」とか考えると切なくなってしまいますね。 いずれにしても猫がゴロゴロのどを鳴らす理由は、幸せな気持ちや安心感、親近感、信頼感といったものであることは間違いありません。 ゴロゴロ言わない猫 ゴロゴロのどを鳴らすのは、幸せな気持ちや安心感、親近感、信頼感といったものを表している・・・それではゴロゴロ言わない猫はその逆なのか? もちろんそんなことはありません。 家にも1匹まったくゴロゴロ言わない雌の黒猫がいますが、この子は他の子と比べて警戒心が強いように思います。 警戒心が強いので、絶対「抱っこ」はさせてくれません。 野良時代、幼少期に何かあったのかな?と推測していますが。 そのくせ、例えば私がトイレに入っているときは、必ずと言っていいほど私が出てくるのをトイレの扉の前でジッと待っています。 あるいは、「ふぁふぁ」っという奇妙な(笑)声を上げながら玄関から靴をくわえて私の前に持ってきたりします。 普段まったくゴロゴロ言わない猫なだけに、こういう形で親近感を表してくれるとなおさら可愛らしく思ってしまいます。 ただいつもゴロゴロ言ってくれる猫が、急にゴロゴロ言わなくなった。 つまり元気の無さ、体調の悪さが疑われるときは要注意です。 食欲が無いなどの他の症状が無いかも確認して、何かあるようなら早め早めに動物病院に連れていってあげてください。 【参考記事】当事者になったつもりで、読んでみてください。

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