マシン ナーズ デッキ。 遊戯王マシンナーズおすすめ相性の良いカード・テーマ(カテゴリ)

ストラクR-マシンナーズ・コマンド-3箱デッキレシピと回し方を紹介!!リメイクされて強くなった機械族テーマ!!

マシン ナーズ デッキ

もちろん、新規枠も非常に豪華な内容となっており、5枚全てが実戦レベルのカードパワーを備えていました。 特に「 マシンナーズ・ギアフレーム」「 マシンナーズ・ピースキーパー」の2枚は【ユニオン】モンスターの常識に革命を起こしたと言っても過言ではなく、実際【ユニオン】関連カードとして環境入りを果たしたのはこれが最初の例となっています。 とはいえ、やはり当ストラクの最大の目玉カードは「 マシンナーズ・フォートレス」だったのではないでしょうか。 このカードは手札の機械族モンスターをレベルの合計が8以上になるように捨てて、手札または墓地から特殊召喚する事ができる。 このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 また、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードが相手の効果モンスターの効果の対象になった時、相手の手札を確認して1枚捨てる。 まずメリット効果を3つ持っているというだけでも既に並以上の性能ですが、さらに 3つの効果全てが当然のように強いという「露骨に強すぎるパワーカード」です。 過去のストラク看板モンスターと比べても明らかにカードパワー設定が盛られており、これが開発段階から意図的に強くデザインされていたことは疑いようもありません。 また、ルール的にも何かと優遇されている面が多く、例えば 特殊召喚コストに手札の自分自身を含むことで墓地に行った自分自身をそのまま墓地から特殊召喚できるなど、一見するとルール違反にも思えるプレイもできます。 もちろん、これはルール的には適正な行為であり、このカードだけの特殊裁定というわけではないのですが、それでも何処となく抜け道感が漂っている裁定です。 加えて、 当時の環境における主力モンスターの多くに耐性を持っていたというメタ的な優位性も「 マシンナーズ・フォートレス」の高評価に繋がっていました。 具体的には、第一に「 氷結界の龍 ブリューナク エラッタ前 」を筆頭とする「対象を取る効果」を持つモンスター全般に強かったことが挙げられます。 自身が対象に取られた場合に自動で「 押収」が撃てるというのは見えている脅威にしても破格であり、ある意味相手に知られていることが大きな抑止力として働く効果です。 また、このハンデスは「効果処理時に適用される永続効果」という扱いであるため、相手の妨害を受けにくいという利点も地味ながら侮れません。 とはいえ、この効果自体に相手を止める能力はなく、また先に本命カードをフィールドに隠されることも多かったため、過信はできないと言われていました。 しかし、 それでもこの時期は「 ライトロード・エンジェル ケルビム」「 剣闘獣ガイザレス」などの遭遇率の高い除去効果持ちモンスターも少なくなく、牽制効果としてはかなりの圧力を持っていたハンデス効果です。 当時のカードプールでは「 ゴヨウ・ガーディアン エラッタ前 」の打点に対抗できる大型モンスターは多くはなく、それによってメインデッキの高レベルモンスターの採用率そのものが落ち込んでいるという状況にありました。 しかし、「 マシンナーズ・フォートレス」は戦闘非破壊時の除去効果によって実質相打ちに持ち込むことができたため、先置きでも裏目を踏みにくいとして高評価を受けるに至っています。 簡単に言えば、 【ガジェット】のハンド・アドバンテージ獲得能力と「 マシンナーズ・フォートレス」の優れた打撃力を組み合わせ、互いの弱点を補い合うことをコンセプトに据えたデッキです。 通常【ガジェット】はサーチ能力に長けている反面、 それが災いして手札がだぶつきやすく、また除去が尽きると打点不足に陥ってしまうといった弱点を抱えていました。 しかし、「 マシンナーズ・フォートレス」の存在によってこうした問題が1枚で解決されてしまったため、これをきっかけに再び環境にも姿を見せるようになっています。 ガジェットトリオの枚数も従来の6ガジェだけではなく、 「 マシンナーズ・フォートレス」の特殊召喚コストのためにあえて9ガジェにする型も考案されています。 しかし、逆にこれを「 一族の結束」を採用しやすいという固有の強みに変換することもでき、 安定感に関して言えば他の環境デッキを上回っている部分もありました。 実際にこの直後から早々にトーナメントシーンでも結果を出しており、2010年に入った後も侮れない活躍を見せていたアーキタイプです。 一応、この頃になると【旋風BF】に少なからず有利を取れるという強みが再評価されるに至っていますが、 流石にそれだけを武器にメタゲームで戦っていくのは無理があり、結局シンクロ時代中は最後まで環境上位には手が届かなかったというのが実情です。 「 マシンナーズ・フォートレス」のカードパワーの高さを考えれば非常に勿体ない話であり、第7期中期までの【マシンガジェット】はとことんメタの流れに恵まれない不憫なデッキでもあったと言えるでしょう。 【マシンガジェット】がその真価を開花させるのは エクシーズ召喚が導入される2011年以降の話 であり、それまでは「勝てそうで勝てない中堅デッキ」として長い下積み期間を過ごすことになります。 まさかの新規ストラク獲得 マシンナーズ・カーネルほか そんな【マシンナーズ】というテーマですが、先に述べた通りOCGの中でも根強い人気を誇るカード群であることは間違いありません。 それを裏付けるように 第10期にて新規ストラクのリリースが決定、まさかの強化を果たすことになります。 特殊召喚・効果モンスター 星10/地属性/機械族/攻撃力3000/守備力2500 このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。 その機械族モンスターと、その攻撃力以下の攻撃力を持つ相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 このカードを特殊召喚する。 上記は「 マシンナーズ・カーネル」のテキストです。 特に 前半の全体除去効果は非常にパワフルな性能であり、盤面突破カードとしてはもちろん、いわゆる先攻制圧要員としても優秀な働きが期待できます。 「 マシンナーズ・フォートレス」の現役世代から見れば目を疑うような強さであり、ここ10年間で時代が大きく様変わりしていることが窺える話です。 さらに、同ストラクからは「 マシンナーズ・エアレイダー」及び「 マシンナーズ・ラディエーター」といった脇を固めるサポートも現れており、これらは「 マシンナーズ・カーネル」とも優れたシナジーを形成しています。 総じて【マシンナーズ】に対する強いテコ入れが見て取れるストラクであり、今後の【マシンナーズ】の中核を担う面々であることは間違いないでしょう。 とはいえ、 流石に2020年という時代で通用するほどのデッキパワーを持っているとは言い難く、現状ではカジュアルテーマの域を出ない強さに落ち着いている印象は否めません。 一応、「 マシンナーズ・カーネル」に関しては純粋にパワーカードと言って差し支えない強さがあるため、【無限起動】などに単体することも考えられますが、少なくとも純【マシンナーズ】としてはトーナメント級のパワーには遠く及ばないスペックです。 もちろん、今後相性の良いカードが誕生すれば話は別ですが、やはり今の時点では 何とも言えないというのが正直なところではないでしょうか。 【まとめ】 「 マシンナーズ・フォートレス」についての話は以上です。 当時としては破格とも言える性能を誇っていた「露骨に強すぎるパワーカード」であり、実際にこれを軸にした【マシンガジェット】が即座に考案されるほどの影響を及ぼしています。 一方で、 肝心の【マシンガジェット】としての活躍はそれほど顕著だったとは言えず、終始苦しい状況に置かれていた不遇のデッキでもありました。 とはいえ、エクシーズ召喚が導入される第7期中期環境においては見事復権を果たしており、環境上位と言って差し支えない実績を残すことに成功しています。 そのため、 やはり【マシンガジェット】の全盛期は第6期当時ではなく、2011年~2012年辺りの時代にこそ訪れていたと見るべきでしょう。 ここまで目を通していただき、ありがとうございます。

次の

ストラクR-マシンナーズ・コマンド-3箱デッキレシピと回し方を紹介!!リメイクされて強くなった機械族テーマ!!

マシン ナーズ デッキ

もちろん、新規枠も非常に豪華な内容となっており、5枚全てが実戦レベルのカードパワーを備えていました。 特に「 マシンナーズ・ギアフレーム」「 マシンナーズ・ピースキーパー」の2枚は【ユニオン】モンスターの常識に革命を起こしたと言っても過言ではなく、実際【ユニオン】関連カードとして環境入りを果たしたのはこれが最初の例となっています。 とはいえ、やはり当ストラクの最大の目玉カードは「 マシンナーズ・フォートレス」だったのではないでしょうか。 このカードは手札の機械族モンスターをレベルの合計が8以上になるように捨てて、手札または墓地から特殊召喚する事ができる。 このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 また、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードが相手の効果モンスターの効果の対象になった時、相手の手札を確認して1枚捨てる。 まずメリット効果を3つ持っているというだけでも既に並以上の性能ですが、さらに 3つの効果全てが当然のように強いという「露骨に強すぎるパワーカード」です。 過去のストラク看板モンスターと比べても明らかにカードパワー設定が盛られており、これが開発段階から意図的に強くデザインされていたことは疑いようもありません。 また、ルール的にも何かと優遇されている面が多く、例えば 特殊召喚コストに手札の自分自身を含むことで墓地に行った自分自身をそのまま墓地から特殊召喚できるなど、一見するとルール違反にも思えるプレイもできます。 もちろん、これはルール的には適正な行為であり、このカードだけの特殊裁定というわけではないのですが、それでも何処となく抜け道感が漂っている裁定です。 加えて、 当時の環境における主力モンスターの多くに耐性を持っていたというメタ的な優位性も「 マシンナーズ・フォートレス」の高評価に繋がっていました。 具体的には、第一に「 氷結界の龍 ブリューナク エラッタ前 」を筆頭とする「対象を取る効果」を持つモンスター全般に強かったことが挙げられます。 自身が対象に取られた場合に自動で「 押収」が撃てるというのは見えている脅威にしても破格であり、ある意味相手に知られていることが大きな抑止力として働く効果です。 また、このハンデスは「効果処理時に適用される永続効果」という扱いであるため、相手の妨害を受けにくいという利点も地味ながら侮れません。 とはいえ、この効果自体に相手を止める能力はなく、また先に本命カードをフィールドに隠されることも多かったため、過信はできないと言われていました。 しかし、 それでもこの時期は「 ライトロード・エンジェル ケルビム」「 剣闘獣ガイザレス」などの遭遇率の高い除去効果持ちモンスターも少なくなく、牽制効果としてはかなりの圧力を持っていたハンデス効果です。 当時のカードプールでは「 ゴヨウ・ガーディアン エラッタ前 」の打点に対抗できる大型モンスターは多くはなく、それによってメインデッキの高レベルモンスターの採用率そのものが落ち込んでいるという状況にありました。 しかし、「 マシンナーズ・フォートレス」は戦闘非破壊時の除去効果によって実質相打ちに持ち込むことができたため、先置きでも裏目を踏みにくいとして高評価を受けるに至っています。 簡単に言えば、 【ガジェット】のハンド・アドバンテージ獲得能力と「 マシンナーズ・フォートレス」の優れた打撃力を組み合わせ、互いの弱点を補い合うことをコンセプトに据えたデッキです。 通常【ガジェット】はサーチ能力に長けている反面、 それが災いして手札がだぶつきやすく、また除去が尽きると打点不足に陥ってしまうといった弱点を抱えていました。 しかし、「 マシンナーズ・フォートレス」の存在によってこうした問題が1枚で解決されてしまったため、これをきっかけに再び環境にも姿を見せるようになっています。 ガジェットトリオの枚数も従来の6ガジェだけではなく、 「 マシンナーズ・フォートレス」の特殊召喚コストのためにあえて9ガジェにする型も考案されています。 しかし、逆にこれを「 一族の結束」を採用しやすいという固有の強みに変換することもでき、 安定感に関して言えば他の環境デッキを上回っている部分もありました。 実際にこの直後から早々にトーナメントシーンでも結果を出しており、2010年に入った後も侮れない活躍を見せていたアーキタイプです。 一応、この頃になると【旋風BF】に少なからず有利を取れるという強みが再評価されるに至っていますが、 流石にそれだけを武器にメタゲームで戦っていくのは無理があり、結局シンクロ時代中は最後まで環境上位には手が届かなかったというのが実情です。 「 マシンナーズ・フォートレス」のカードパワーの高さを考えれば非常に勿体ない話であり、第7期中期までの【マシンガジェット】はとことんメタの流れに恵まれない不憫なデッキでもあったと言えるでしょう。 【マシンガジェット】がその真価を開花させるのは エクシーズ召喚が導入される2011年以降の話 であり、それまでは「勝てそうで勝てない中堅デッキ」として長い下積み期間を過ごすことになります。 まさかの新規ストラク獲得 マシンナーズ・カーネルほか そんな【マシンナーズ】というテーマですが、先に述べた通りOCGの中でも根強い人気を誇るカード群であることは間違いありません。 それを裏付けるように 第10期にて新規ストラクのリリースが決定、まさかの強化を果たすことになります。 特殊召喚・効果モンスター 星10/地属性/機械族/攻撃力3000/守備力2500 このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。 その機械族モンスターと、その攻撃力以下の攻撃力を持つ相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 このカードを特殊召喚する。 上記は「 マシンナーズ・カーネル」のテキストです。 特に 前半の全体除去効果は非常にパワフルな性能であり、盤面突破カードとしてはもちろん、いわゆる先攻制圧要員としても優秀な働きが期待できます。 「 マシンナーズ・フォートレス」の現役世代から見れば目を疑うような強さであり、ここ10年間で時代が大きく様変わりしていることが窺える話です。 さらに、同ストラクからは「 マシンナーズ・エアレイダー」及び「 マシンナーズ・ラディエーター」といった脇を固めるサポートも現れており、これらは「 マシンナーズ・カーネル」とも優れたシナジーを形成しています。 総じて【マシンナーズ】に対する強いテコ入れが見て取れるストラクであり、今後の【マシンナーズ】の中核を担う面々であることは間違いないでしょう。 とはいえ、 流石に2020年という時代で通用するほどのデッキパワーを持っているとは言い難く、現状ではカジュアルテーマの域を出ない強さに落ち着いている印象は否めません。 一応、「 マシンナーズ・カーネル」に関しては純粋にパワーカードと言って差し支えない強さがあるため、【無限起動】などに単体することも考えられますが、少なくとも純【マシンナーズ】としてはトーナメント級のパワーには遠く及ばないスペックです。 もちろん、今後相性の良いカードが誕生すれば話は別ですが、やはり今の時点では 何とも言えないというのが正直なところではないでしょうか。 【まとめ】 「 マシンナーズ・フォートレス」についての話は以上です。 当時としては破格とも言える性能を誇っていた「露骨に強すぎるパワーカード」であり、実際にこれを軸にした【マシンガジェット】が即座に考案されるほどの影響を及ぼしています。 一方で、 肝心の【マシンガジェット】としての活躍はそれほど顕著だったとは言えず、終始苦しい状況に置かれていた不遇のデッキでもありました。 とはいえ、エクシーズ召喚が導入される第7期中期環境においては見事復権を果たしており、環境上位と言って差し支えない実績を残すことに成功しています。 そのため、 やはり【マシンガジェット】の全盛期は第6期当時ではなく、2011年~2012年辺りの時代にこそ訪れていたと見るべきでしょう。 ここまで目を通していただき、ありがとうございます。

次の

「ストラクチャーデッキR-マシンナーズ・コマンド-」3箱で作る【マシンナーズ】デッキを紹介!!

マシン ナーズ デッキ

マシンナーズ・フォートレス採用オルフェゴールデッキが優勝!• 【遊戯王】マシンナーズ・フォートレス採用オルフェゴールデッキが2020年4月新制限にて優勝!【本日の 遊戯王優勝デッキ】 「今回の優勝デッキ紹介はオルフェゴールにマシンナーズ・フォートレスを採用したデッキです。 デッキの内容を見るにマシンナーズ・フォートレスを採用した無限起動デッキと考えるのが良いでしょう。 墓地展開も踏まえて手札から捨てる事で2500打点を気軽に出せるという利点があります。 初動でのオルフェゴールであったりとケアが結構出来るというのもあって便利な1枚ですね。 メインデッキ• 3 宵星の戦士ギルス• 3 スクラップ・サイクラー• 3 マシンナーズ・フォートレス• 3 灰流うらら• 3 緊急ダイヤ• 3 三戦の才• 2 オルフェゴール・トロイメア• 2 オルフェゴール・プライム• 2 機甲部隊の再編制• 2 禁じられた一滴• 2 大捕り物• 2 神の通告• 1 オルフェゴール・スケルツォン• 1 オルフェゴール・ディヴェル• 1 星遺物-『星杖』• 1 スクラップ・ゴーレム• 1 マシンナーズ・カーネル• 1 マシンナーズ・メタルクランチ• 1 機巧蛇-叢雲遠呂智• 1 死者蘇生• 1 おろかな埋葬• 1 ツインツイスター• 1 ハーピィの羽根帚• 1 機甲部隊の超臨界• 1 無限泡影• 1 天龍雪獄• 1 虚無空間• ストラクチャーデッキ『マシンナーズ・コマンド』の新規イラストが公開されました!名称はマシンナーズ・カーネルで確定! 【更新情報】「Vジャンプニュース」更新! Vジャンプ2月特大号掲載カードを公開! Vジャンプ2月特大号掲載記事:第3回 『STRUCTURE DECK R - マシンナーズ・コマンド -』のカードイラストを公開! — 【公式】YU-GI-OH. 当時は機械族に加えて、環境でも結構強力で戦えるシナジーが当時の魅力でもありました。 地味にメタカードとしての側面もあったりしていたのです。 「カーネルになってる!?」 「というか4足歩行に変化するって聞いてないですよ カーネルは主に「カーネル Kernel 」は英語で核・中枢・核心を指す単語である。 という意味があって、結構核を担う存在になっているようですね。 そもそもフォートレスの時点で結構中核だった気がしますが 因みに新規カードは『』でサーチが可能なので、レアリティにこだわる人は持っておくといいかも?」 遊戯王OCG デュエルモンスターズストラクチャーデッキR -マシンナーズ・コマンド 【更新情報】「OCGニュース」更新! 『ストラクチャーデッキR』 第10弾『マシンナーズ・コマンド』が登場!! — 【公式】YU-GI-OH. 今回は地属性・機械族のストラクチャーデッキ『マシンナーズ・コマンド』をベースとしたデッキに強力な新規カードが追加される予定だ。 予めご了承願います。 マシンナーズの超絶強化に驚いた日々 「しかしえげつないキーカードのリメイクを出す事になったわよね・・・マシンナーズと言えば『メインモンスターゾーンで機械族を捨てて特殊召喚が出来るカード』だったんだけど、当時から2500打点に加えて機械族っていう部分が評価されていたりとマシンナーズだけどマシンナーズじゃない評価をされたカテゴリーでもあったわ。 なんといっても《》が強力で、モンスター効果のメタになっていたり戦闘破壊ではカード1枚を破壊とやってる効果が全部強かったのが背景にあったのよね。 手札から自身を含む機械族モンスターを捨てることで、除外されない限り何度でも特殊召喚できる効果で「召喚ルール効果《天罰》等をすり抜けるメリットがありました。 手札コストも自身を捨てる対象に含めてもいいので特殊召喚はしやすい上にジェット・シンクロンなどのカードを同時に墓地へ送れるという意味で現在も重宝されています。 マシンナーズのみならず、機械族全般に採用出来るが故に当時は大会優勝も普通にあったテーマでした何かしら公式も意図した機械族の内容を呟いているのもあって非常に気になる商品ではありますね。 効果メタ・破壊メタなど『モンスターに強い1枚』切り札にはぴったりな2500打点である事も背景にはありますし相打ちからの1・2交換は当時は画期的なメタ要素なのでした。 環境的にはレスキューシンクロや様々なデッキが上がっていた時期でもあったけど「まだ当時はガジェットが環境に浸透してなかった」のもあったしライトロードやエアトスなどが活躍してた頃だけど除去方法が多数あったのもあって「意外と抜け道が多かった」のも事実でした。 現在遊戯王OCGの情報にてカードイラスト投票の結果が発表されました。 魔法罠部門を勝ち抜いたのは「RUM-七皇の剣」と「星遺物の導く先」。 共にスリーブ化決定となります。 遊戯王最新情報です。 遊戯王のOCGニュースが更新され、ユーザー投票によって「1位」と「2位」に選ばれたカードデザインのプロテクターが予約開始しました。 「毎年一瞬で仕様が判明した瞬間に在庫がなくなる商品なのは言うまでも無く。 欲しい人はAmazon等で先に予約する事をお勧めしたい商品という訳ですね 前回のレアコレもそうなんですけど仕様が判明して収録カードがわかった瞬間に在庫が消えてAmazonはプレミア価格になるというえげつない仕様でした。 楽天市場で定価予約開始へ!! 購入はお早目に! 一部商品はキャッシュレス還元してます。 購入はこちら!•

次の