ベラルーシ 美人。 日本人の99%が一生行かないかもしれない国!?ベラルーシを徹底解剖!

美女大国ベラルーシの首都ミンスクめっちゃ好きです。

ベラルーシ 美人

おはようございます! 因縁の国と書いていますが、別に僕がベラルーシの美人な女の子にふられたわけでもないですよっと。 今日はリトアニアのビリニュスからベラルーシ経由でウクライナへ行きます。 ベラルーシでの滞在は6時間程になりそうです。 スケジュール的にはこんな感じ。 バス 8:25ビリニュス発ー13:45ミンスク着(エコライン12ユーロ)• ベラルーシの首都ミンスクに約6時間の滞在• バス 19:35ミンスク発ー6:55キエフ着(エコライン25ユーロ) リトアニア ビリニュスからベラルーシ ミンスクへ 宿から歩いてバスターミナルへ向かいます。 前回の記事で紹介したホテルに泊まればバスターミナルまでは徒歩圏内です。 本日もぱっとしない天気。 ぜひとも6時間だけの滞在なので晴れて欲しい。 雨が降ったら観光する気が失せるので。 バスにはもちろんWi-Fiもトイレも無料のコーヒーもコンセントがあります。 日本から持ってきているマルチプラグと僕のiPhoneのコンセントの相性が悪いのかすぐに抜けてしまします。 差しても、バスの振動で落ちるほどです。 なんでこんなに緩いんだ・・・。 リトアニアはあっさりと出国! ベラルーシ入国の際にそうとう本人かどうか疑われた。 左が現在、右が約4年前のパスポート写真 ベラルーシ入国! 6時間だけ イミグレで俺の番が来てようやく入国カードを渡された。 いやいや先にくれよ。 そして無意味な荷物検査。 効率が悪すぎる。 そして4年前のパスポートと顔が違うからか長ったらしく本人確認された(笑) — あつし 世界一周 jamesiete これは別人か!(笑) そして何気に初めてツイートを記事に埋め込んでみました(笑) ミンスクに近づくにつれて無機質な大きなマンションが無数に乱立しているのが目につきました。 ミンスクから離れているところの方が新しいです。 ちょ! 意外とベラルーシ最先端というか、発展してるじゃん!!! ある程度近づくと、少し古さを感じる、どれも同じ間取りのこういったマンションがずらーっと並んでいました!!! ミンスクこんなに人が住んでいるの!?ってくらいにです。 勝手なイメージだったけど、こんなに発展しているとは思ってもなかった。 ちなみにミンスクはヨーロッパ最北の内陸国です。 バスはほぼほぼ定刻にミンスクの中心地にあるバスターミナルに到着しました。 因縁の国ベラルーシ! ベラルーシは通貨がユーロではなくてベラルーシルーブルです。 バスターミナルの中にある両替所でユーロからベラルーシルーブルに替えます。 ここであることに気が付きます! あれ!? デノミが起こっている!? そうです! ベラルーシは去2016年の7月1日から新通貨を発行して10000分の1になりました。 今まではやたら0が多くて単位が大きかったんです! 例えるならば、 ある日突然10000ベラルーシルーブルが、1ベラルーシルーブルになるというような感じです。 ただし価値は同じです。 旧10000ベラルーシルーブル=現1ベラルーシルーブルです。 世界各国にはやたら通貨の単位単位が大きいところがあります。 ジンバブエが一番有名だと思いますが100兆ジンバブエドルが廃止になったくらいです。 で、 何故、僕がベラルーシというマイナー国の通貨事情を知っているかって!? それは僕が元証券マンだったからです! (7ヶ月だけ) だからマーケットに関しては詳しいんです! って言えればかっこいいんですけど、 実はそうではない。 実は、 3年ちょっと前、欧州を旅しているときにハンガリーでベラルーシルーブルを使ってだまされたからです! そう!憎き因縁の国ベラルーシ! いや、恨むのはベラルーシでもなくハンガリーでもなく・・・ あの くそじじいだ!!!!! これが今のところ僕の海外旅最初で最後の詐欺被害なんですが、これで終わりになればいいですね。 だまされた手口はこんな感じ ハンガリーは自国のフォリントという通貨があります。 欧州周遊中の僕はハンガリーの通貨を持っていなかったので両替する必要がありました。 細かい単位は忘れてしまいましたが、だいたいの両替所で30ユーロで9000フォリント程になったと思います。 それでも少しでもいいレートの両替所を探しながらうろうろしていました。 そんな時にやってきたのがあの くそじじい! 両替所の前で声をこけられたんですが、これが噂の闇両替というやつかと思っていました。 闇両替=通常の両替よりもレートがいい そう僕は認識していました。 そして、なぜかレートを交渉して、 30ユーロを10000フォリントで決まりました! 普通に考えたらおかしいんですけど、旅慣れていない僕は「やったー得した」と思っていたただのくそバカです。 飲食店に入り、お金を払おうと思って、先ほど両替したお金を出すと、店員さんに 「これはここの国のお金ではない!」と言われて発覚しました。 そうです! その時騙されたときに使用された通貨ベラルーシルーブルでした。 当時の10000ベラルーシルーブル と言うことで、 30ユーロ(現レートで4000円)が一瞬で50円程になりました。 これ以来、僕はベラルーシと言う国のことを知らなかったのに覚えました。 (この時はまだ美人大国なんて知りませんでした) そして、両替の際は気を付けるようになりました。 みなさんも気を付けましょう。 でも、初めての国で初めて見る通貨だと本物かどうかもわからないですよね、 だから 情報は大事なんです。 もう一回最後に言わせてください。 あのくそハゲじじいが!!!!! 僕があとでこのじじいを探しまわったんですが、もちろん見つかるわけないですね。 だまされる方が悪いと思っている方は間違いです。 だます方が悪いんですよ。 みなさん気を付けましょう。 美人大国ベラルーシを歩く! 無事に両替もできました。 ベラルーシに入国して、本当にモデルみたいな女性が多くなった。 これまでのロシアでも比較的美人な人は多かったんですが、、 ここベラルーシは別格です!!! 若い子は美人でスタイルの良いモデルのような子しかいない!!! 美人率が半端ない!!!!! というのも、このベラルーシでは美人は出国できないらしいです! 詳しくはググって見てね。 やから、街を歩いてても、え?美人すぎやろ!?ってのが数秒に一回起こります。 冗談抜きで。 バスステーション近くのショッピングモールに行きました。 うん、ここは美人の宝庫でした(笑) そしてフードコートを発見! スシもありますが、 僕はあんまり好きじゃない。 何だかんだでお腹がすいているので、適当なものを食べました。 謎のフラッシュ クレープ生地の中に肉が入っているような感じでした。 不思議な味でした。 スーパーにも行きましたが、物価はバルト三国からだいぶ下がっている印象です。 それでは街歩きをしましょう。 街並みはですね、ヨーロッパと言うよりはロシアっぽいです。 どこが、どう違うとかは説明できませんが、感覚的に。 教会を見つけたので入ってみましょう。 ここで僕は衝撃の後継を見ました!!! まさかこれは嘆きの壁じゃないですか!!? え?違いますか!? どうですか。 わからないのでそういうことにします。 ミンスクは首都でありながら自然も多めです。 特に行く当てもなくぶらぶら~ ぶらぶら~と歩いていました。 街並みももう立派! 多分僕はこういう画角好きですね。 このメトロの入口の感じやマクドおしゃれ感。 本当に久しぶりに天気に恵まれました。 晴れているだけで気持ちがいいです。 ミンスクと書いています。 少し広場のようになっていました。 川沿いをぐるーっと歩きます。 建設中のスタジアム。 ベラルーシこんな感じ。 ベラルーシからキエフへはスムーズに行けました。 夜の国境の待ち時間が寒かったくらいです。 でわでわ。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30• カテゴリー• 111• 521• 150• アーカイブ•

次の

ベラルーシ美女を堪能

ベラルーシ 美人

YouTubeで100万回以上再生されていますが何がそんなにすごいのか。 しかしこの女性はOksana Neveselayaという方で報道をされた際には困惑していたそうです。 それは実はこのYouTubeで話題になっていた女性は実は17歳の高校生だったのです。 実際に動画を観てもらえればわかりますが、仕草や見た目から彼女が17歳だとは考えづらいため、世界中の男性が釘付けになった美しい教師だと思っていた女性はまだ17歳の生徒だったということでした。 このOksana Neveselayaという女性は、Instagramをやっていて彼女の美しい顔や身体を観ることができるので是非チェックしてみてください。 以前に日本の番組でベラルーシが美女だらけの独裁国家と取り上げられて、美女は出国禁止の法律が存在することで話題となっています。 この法律、たしかに美人の方たちが出国するのを一部規制する法律は存在していました。 これは一見独裁政権だからと思ってしまう人もいるかもしれませんがそれは違います。 過去にベラルーシには美人が多いのに、なぜこの国の広告は他国の女性ばかりなのかという点からベラルーシ国内の広告に国外女性のモデルの使用を禁止しています。 ベラルーシは美人が多いことからモデル学校に通い卒業することでモデルの資格を与えて国の宝として扱っています。 これは現在でも国内のモデルたちは生活を守られている代わりに自由に国外を行き来することは出来ないようになっているようです。 また、かつてのベラルーシは人身売買や海外売春が多く問題となっていたために彼女達を守り防ぐための方法として一部の出国を規制する法律が作られました。 国民を守るために作った法律を独裁国家とは呼ばないと個人的には思っています。 なんにせよ言えることはベラルーシの美人女性と出会うことが出来ても職業がモデルだった場合付き合う事ができてもその後が大変かもしれませんので注意が必要です。 性格や結婚観 性格に関しては正直どこの国でも十人十色です。 そのため、極端にこの国はこんな女性が多い!!ということはできません。 やはりきつい性格をしている女性もいれば、優しく穏やかな女性もいるため是非たくさんの女性と出会い話してみてください。 次にベラルーシの結婚観ですが、比較的慎重な人が多いです。 ベラルーシの恋愛は多少日本と違い、付き合ってすぐに女性は好きと言ったりすることはあまりありません。 それはまだお互いのことを理解していないのに、簡単に相手のことをすきと言うのは変だという考えをもっている方が多いのです。 正直この恋愛への真面目な考えは非常に嬉しいと感じる男性は多いのではないでしょうか? 付き合っていきそこに愛が芽生えた場合には正式に付き合う。 そして結婚を意識した関係になります。 これは日本人では少し違和感を感じるかもしれませんが、ベラルーシでは普通で当たり前のことなので結婚観よりも恋愛観を重要視している傾向が見られます。 ベラルーシに旅行に行きナンパをする場合はまずビザを取って実際に行ってBARや道を歩いている女性に声をかけていくという形になると思います。 まあ確かに絶対に失敗するとはいいきれませんが、あまりおすすめはできません。 理由は簡単で旅行にいくまでの費用が高すぎるし、恐らく結婚をするまでたどり着くのにその出会い方では多少不向きに感じるからです。 ベラルーシの女性は上記でも説明した通り、親日家が奇跡的に多くうまくいけば付き合う事自体はそこまでハードルが高くありませんが、結婚をするとなったらとても慎重になります。 そのため、ナンパをした男性と付き合うことまではうまくいくかもしれませんが、結婚までいくかは疑問です。 要するにハイリスクローリターンな方法と言えます。 また、ロシアンビューティーの会は、ベラルーシだけでなくロシア人女性との出会いにも非常に適したサイトになっていますがデメリットが登録料が高額という点です。 また利用していくにつれてどんどん高額な利用料がかかっていってしまうため継続して使用しづらいです。

次の

ベラルーシ美人の美女度よ!女性の特徴や10名の画像も紹介してみる

ベラルーシ 美人

スポンサード リンク 出国禁止のモデル 大統領の独裁政治に民衆が、街を無言で拍手しながら練り歩く抗議デモをしました。 しかし、政府側に弾圧。 そして街中での拍手を禁止する法律が制定されました。 そんなベラルーシは、美女が多い国として世界的にも有名ですが、モデルの資格というものがあります。 これは国が認めたもの。 いわゆる国家資格です。 授業料は無料で入れる国立モデル学校で、ウォーキング練習ホール、フィットネス用のジムまで完備しています。 モデル学校を卒業するとモデル資格が与えられますが、それほど美女を国の宝として考えている大統領は、美女を国外に出すことを禁止する出国禁止の法律を定めました。 ただし、無制限に国外に出ることができないわけではなく、出国する際には審査を通過すると可能になります。 なぜこのような法律を作ったのでしょうか?逆に美女が多くて世界に出て行ったほうが宣伝になるのではないでしょうか?ウクライナやロシアみたいに。 美女モデルの海外流出を防ぐ大統領の意図もあるようですが、以前ベラルーシでは女性の人身売買や海外での売春が問題になったためだと言われています。 悪質業者がベラルーシのモデルを騙して、海外へ派遣しては人身売買を繰り返し問題化した歴史があります。 ベラルーシにいかないと会えないプレミア感で旅行者も集まるかもしれませんが、モデルさんは自由に行き来ができないため不便だと思いますが・・・? そうでもないようです。 モデルたちはこの政策に不満はありません。 その理由は、 街中の看板にベラルーシ人以外のモデルを使用することを禁止する法律もあるため。 モデルさんが海外に行かなくても多くの仕事が出来るように処置しています。 国立モデル学校でプロモデルの国家資格がもらえるので満足しているようです。 また、 プロのモデルになると給料が一般の人の10倍以上も貰えます。 「PR」 (格安航空券・海外旅行の【エアトリ】 渡航・宿泊・旅行) まとめ モデルに不満がないのは優遇されているから.

次の