福井 県 コロナ 感染 相関 図。 【福井コロナ】新たに福井市で4人感染、富山県の実家に帰省後発症した人も 感染者86人の相関図あり・・・情報がtwitterで拡散される

新型コロナウイルス感染症について

福井 県 コロナ 感染 相関 図

2020年 6月• [2020年6月26日] 河川の水質や水生生物・景観などを調査するせせらぎ定点観測事業に参加する児童を募集します。 [2020年6月26日] 河川への油の流出事故防止のためにご協力ください• [2020年6月26日] 新型コロナウイルス感染症についてお知らせします• [2020年6月26日] 労働者の雇用維持を図った事業主に対し、雇用調整助成金等の申請手続きにかかる費用を支援します。 [2020年6月26日] 福井県会計年度任用職員(パートタイム)【社会福祉法人等監査指導員】募集のお知らせ• [2020年6月26日] 新型コロナウイルス感染症のオープンデータを公開します• [2020年6月26日] 「新しい働き方・暮らし方」推進事業(募集・地域支援)業務にかかる公募型プロポーザルを実施します• [2020年6月26日] 農山漁村地域整備計画 事前評価および事後評価について• [2020年6月26日] 「安心の宿」にお得に泊まって福井の魅力を改めて感じてください。 [2020年6月26日] 従業員に学位や資格の取得を奨励する制度を新たに導入する企業を募集します。 [2020年6月26日] 福井県公立学校(小学校、中学校、高等学校、特別支援学校)教員を採用するための選考試験実施案内です。 [2020年6月25日] 調理師の就業届は2年ごとに行われ、今年度は届出を行う年度となっています。 調理師免許を取得している方は、健康福祉センターまで調理師就業届けをしてください。 [2020年6月25日] 精神保健福祉に関する相談• [2020年6月25日] 自死遺族の会紹介等• [2020年6月25日] 福井県内で布マスクを製造している企業を紹介します• [2020年6月25日] 福井県労働委員会では、令和2年7月19日(日)および令和2年10月4日(日)アオッサ(福井市)にて、また、令和2年10月18日(日)市民プラザたけふ(越前市)にて、労使関係のトラブルに関する休日無料相談会を開催します。 [2020年6月25日] 伐採木材の無償提供• [2020年6月25日] 県民の皆さまが見学できる県施設を掲載しますので、施設見学を希望される際には、是非ご活用ください。 [2020年6月24日] 福井県労働委員会では、平成26年10月から委員による予約制の夜間労働相談会を始めました。 [2020年6月24日] 福井県民の皆さまにかかわりのある制度・相談などの窓口を紹介します。 [2020年6月24日] 令和2年7月以降に勤務する臨時的任用職員(福祉・心理)4名を募集します。 [2020年6月24日] 福井県は新型コロナウイルス感染症で影響を受ける皆様を支援します(サポート情報パンフレットを作成)• [2020年6月24日] 福井運動公園事務所では、水泳場における窓口受付職員を募集します。 [2020年6月23日] 令和2年度福井県製菓衛生師試験のお知らせ• [2020年6月23日] 令和2年度福井県調理師試験のお知らせ• [2020年6月23日] 地域課題の解決に資するため、NPO法人や地域で活躍する団体から福井の活性化につなげる活動を公募し、公開プレゼンテーションによる審査を通して、活動の支援を行う。 [2020年6月23日] 女性が行う福井を活性化につながる活動を公募し、プロジェクト応援型のふるさと納税の活用に加え、公開プレゼンテーションとクラウドファンディングによる資金調達を組み合わせ、県全体で女性の活動を応援• [2020年6月23日] 人権フェスティバル2020オンライン• [2020年6月23日] 不法投棄・野外焼却の早期発見• [2020年6月23日] 福井県ゆかりのアーティストによるまちかどミニコンサートを開催します!• [2020年6月23日] 県内アーティストによる演奏をライブ配信します!• [2020年6月22日] 労働者が安心して休業できる環境を整備し、解雇の防止と雇用の維持を図るため、国の雇用調整助成金等の対象となる事業者に県独自の助成金を支給し、事業活動の縮小や事業所の閉鎖等を余儀なくされた事業者を支援します。 [2020年6月22日] 各施設における新型コロナウイルス感染防止対策の徹底について• [2020年6月22日] 学習期間が2020年9月から11月までの通信セミナーの受講者を募集します。 [2020年6月22日] 小規模事業者等再起応援金について• [2020年6月22日] 新型コロナウイルス感染症拡大により、大きな影響を受けた県内の商店街・商業施設では、緊急事態宣言解除後も、売上や集客が戻らない状況にあります。 県内広告イベント会社が、その企画力を活かし、商店街・商業施設と連携して、「withコロナ」期に対応した消費喚起キャンペーンを実施に関する対して支援します。 [2020年6月22日] 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて売上げが減少している産業の厳しい経営環境の緩和を図るため、県内企業・団体がクラウドファンディングを活用した資金調達・分配を支援します。 [2020年6月22日] 家族全員で考え、実践してもらえるよう、「交通安全家族」をテーマに啓発活動を実施します。 [2020年6月22日] 県の広報案内をお知らせしています。 [2020年6月19日] 2020年大河ドラマにおいて、ふくいにゆかりのある明智光秀が主人公として描かれることから、県内ゆかりの地を紹介します!• [2020年6月19日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年6月19日] 県内で捕獲または発見された野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しました。 [2020年6月19日] 「ふくい 291 スポーツチャレンジ」は、2018年国体・障スポの開催を機に、スポーツや健康への興味・関心が県内で高まったことを受け、県民のみなさんのライフステージに合わせたスポーツ活動を応援していくものです。 チャレンジカードを活用して、チャレンジ目標をクリアすることで、運動習慣を定着させましょう!• [2020年6月19日] 福井県の日本遺産を紹介します• [2020年6月19日] 令和2年7月15日から丹南健康福祉センター武生福祉保健部に勤務する会計年度任用職員(パートタイム)を募集します。 [2020年6月19日] 県有施設等を利用したい方が混雑状況を事前に確認し、3密回避に役立てるための混雑状況データをオープンデータ化します• [2020年6月18日] 昨年秋、アニメ化が発表された福井県を舞台にした青春スポーツ小説『2. 県では、この機会を捉え、アニメ製作委員会協力の下、本作とのコラボプロモーションを展開し、作品の舞台である本県の魅力を全国に発信していきます。 また、本県出身の人気声優・蒼井翔太氏が主要登場人物の声優を務め、これを機に、作品の代表として『「2. [2020年6月18日] 県内のひきこもり・不登校の支援に関する情報を掲載します。 相談窓口や家族会、フリースペースの紹介や、イベント、講演会等の情報を提供します。 [2020年6月18日] 令和2年7月15日から8月31日まで福井県嶺南振興局二州健康福祉センターに勤務する会計年度任用職員を募集します。 [2020年6月18日] 令和2年7月15日から12月28日まで福井県健康福祉部保健予防課に勤務する会計年度任用職員を募集します。 [2020年6月18日] 令和2年7月15日から8月31日まで福井県福井健康福祉センターに勤務する会計年度任用職員を募集します。 [2020年6月17日] 新型コロナウイルス学生支援について• [2020年6月17日] 有关新型冠状病毒感染症• [2020年6月17日] 特定医療費(指定難病)受給者証の有効期間延長について公開します。 [2020年6月17日] 県の本庁各課・出先機関で働く産休・育休等代替職員(令和2年7月~令和2年11月随時採用)を募集します• [2020年6月16日] 第6回福井県都市計画審議会常務委員会の開催結果• [2020年6月15日] 福井県内の宝くじ発売情報です。 [2020年6月15日] 福井県管理河川における洪水浸水想定を示した「洪水浸水想定区域図」「水害リスク図」を作成し、事前防災の検討とするほか、今後の防災計画を立てるうえでの一助とする。 [2020年6月15日] 県内におけるスポーツイベントの開催を支援します。 [2020年6月15日] 福井城山里口御門・福の井の活用したイベントなどを紹介します• [2020年6月15日] 【統計情報課】景気の現状把握や将来の予測を行うための総合的な経済指標(毎月)• [2020年6月15日] 「心をひとつに ふくい応援」基金 第1回配分の贈呈式を開催しました。 幅広い皆様の寄付のご協力をお願いします。 [2020年6月15日] 県では、都市部の第二新卒や就職氷河期世代等をターゲットに、「福井県移住応援パック促進事業」を開始することとしました。 つきましては、「福井県移住応援パック促進事業」にかかる企画提案書を公募します。 [2020年6月15日] 福井県人権センターの開館日や事業等をお知らせしています。 [2020年6月12日] 福井県内の食材を扱う県内事業者(以下、県内事業者)が輸出拡大を図るため、海外向け輸出商品の新規開発、または既存商品の改良を促進し、自社商品の求評活動のためJETRO(日本貿易振興機構)の専門家の助言に加え、海外バイヤーからの評価を得る際に要する経費をふくい食輸出サポートセンター(以下、センター)が支援します。 [2020年6月12日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年6月12日] 7月12日(日)に実施を予定している福井県警察官(男性A)(女性A)採用試験第1次試験について、東京会場を変更しました。 [2020年6月12日] 嶺南地域から県の文化施設に無料シャトルバスを運行します。 令和2年度の運行予定を掲載中です。 [2020年6月12日] ふくい林業事業体ガイドブック(仮称)制作業務に係る公募型プロポーザルの参加者募集について• [2020年6月12日] About Coronavirus Disease 2019 COVID-19• [2020年6月11日] 新型コロナウイルス感染症の影響による、新しい生活様式が実践される中、運動不足の解消とストレス発散を目的とした自宅でも気軽にチャレンジできる軽運動プログラムを動画配信しています。 はぴりゅうと一緒に楽しく体を動かして、コロナに負けないカラダをつくりましょう!• [2020年6月11日] 「心をひとつに ふくい応援」基金の第1回配分を決定しました。 [2020年6月11日] 事前放流の運用についての紹介ページ• [2020年6月11日] 河川砂防総合情報システムでダムの情報を発信していることの紹介• [2020年6月11日] 福井県令和2年度6月補正予算案• pref. fukui. html• [2020年6月11日] 丹南地区(南越)の紹介と農業経営支援部の取り組み• [2020年6月10日] 県立スポーツ施設における新型コロナウイルス感染拡大防止の対策についてお知らせします。 [2020年6月9日] 新型コロナウイルス感染症の対応による様々な問題に対応した電話相談会を開催します。 [2020年6月9日] 子どもたちが、漢字について学習したことや様々な体験や思いを漢字一字に込めて表現・制作した作品を展示• [2020年6月8日] 福井県高等学校教育問題協議会の開催内容をご覧になれます。 [2020年6月8日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年6月5日] 県民向けにマスク購入をあっせんします• [2020年6月4日] 令和2年6月以降、福井県こども療育センターに勤務する産休・育休等代替職員を募集します。 [2020年6月4日] 令和2年6月以降、福井県こども療育センターに勤務する産休・育休等代替職員を募集します。 [2020年6月4日] 新型コロナウイルス感染症対策• [2020年6月3日] 令和2年度に福井県が実施する医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に基づく登録販売者試験です。 [2020年6月3日] 介護サービス事業者・高齢者向けの新型コロナ関連情報を提供します。 [2020年6月3日] 恐竜博物館では、当館研究員が生の博物館情報をお知らせする映像資料を制作し、ホームページを通じてインターネット上で配信します。 [2020年6月3日] 恐竜博物館では、当館研究員が生の博物館情報をお知らせする映像資料を制作し、ホームページを通じてインターネット上で配信します。 [2020年6月2日] 令和2年6月以降、福井県こども療育センターに勤務する産休・育休等代替職員を募集します。 [2020年6月1日] 熱中症への注意呼びかけ• [2020年6月1日] この推計人口および世帯数は、「平成27年国勢調査(10月1日現在)」の結果(確報値)を基礎とし、これに毎月、市町から報告される住民基本台帳の増減数を加えて算出しています。 [2020年6月1日] 令和2年度介護支援専門員実務研修受講試験について 5月• [2020年5月29日] 令和2年度福井県職員選考採用試験の試験日を変更します。 [2020年5月29日] 野生イノシシのCSF(豚熱)検査を行いました• [2020年5月29日] 県内の子どもの遊び場情報の公表と募集を開始します。 [2020年5月29日] 福井県における賃金・労働・雇用の毎月の変動を明らかにします。 [2020年5月28日] 24年10月から丸岡深夜バスの運行が始まりました。 平日毎日午後10時30分に福井駅始発、丸岡バスターミナル終点です。 [2020年5月28日] 生活福祉資金について• [2020年5月26日] 福井県令和2年度5月専決予算• [2020年5月25日] 新型コロナウイルス対応に関する医療物資の提供のお願い• [2020年5月25日] 福井県幹部職員一覧・副知事の役割分担をご覧になれます。 [2020年5月25日] 新型コロナウイルス拡大防止のための休校措置により、家において過ごす子どもたちの居場所を開設するとともに、県内外の子どもたちが交流することのできる場を創出する。 また、休校中のつらさや悩み、楽しさを創出できる場をつくることで、休校中の子どもたちやその保護者の心のケアを行う。 [2020年5月22日] 新型コロナウイルス感染症対策にご協力をお願いします。 [2020年5月22日] 技能検定とは、職業能力開発促進法に基づき国が技能程度を公証する制度です。 年2回の実施ごとに、検定案内および合格者発表についてお知らせしています。 [2020年5月21日] 「ヘルプマーク」の配布について• [2020年5月21日] ふくしの現場で働くあの人へ贈る「福幸(ふっこう)レター」を募集します!• [2020年5月20日] ふくい婚活サポートセンター(仮称)マッチングシステム構築等業務委託に関する企画提案を募集します• [2020年5月19日] 看護の日、看護週間に合わせた医療従事者への感謝・応援キャンペーン• [2020年5月19日] 県では、新型コロナウイルス感染症の影響により一時的に企業活動の縮小を余儀なくされた企業への支援として、雇用調整助成金制度(教育訓練)が活用できるスキルアップ講習「特別在職者訓練」を実施しています。 今後、自宅や社内においても受講できるよう、インターネットを用いたオンライン講習を開始しますので、こちらもご活用ください。 [2020年5月19日] 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、県内の小売・サービス事業者にも売上の減少などの大きな影響が出ています。 このような現在の厳しい状況を乗り越えるために県内事業者が実施する販売促進などの取組みを支援します。 [2020年5月18日] 新型コロナウイルス対策に関するペットの飼い主の皆様へのお願いです。 [2020年5月18日] 新型コロナウイルス対策に関するペット関連事業者の皆様へのお願いです。 [2020年5月18日] 新型コロナ、法人事業税等の申告納付延長• [2020年5月15日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年5月15日] 外国人旅行者向け福井県観光情報発信ウェブサイト改定等業務に関する企画提案の募集について• [2020年5月15日] 県ブランド大使のパトリック・ハーランさんから応援動画メッセージをいただきました• [2020年5月13日] 福井県では、事務事業の見直しの推進と限られた財源の効率的かつ効果的な活用を図るため、第1回 福井県民会議を開催しました。 令和2年度当初予算編成において参考にさせていただきます。 [2020年5月11日] 令和2年度 新型コロナウイルス感染症にかかる介護支援専門員研修の中止および証の臨時的な取扱いについて• [2020年5月8日] 県内で創業を志す方や、新分野展開や新商品・サービスの開発等を目指す県内中小企業者等が、クラウドファンディングにより資金調達を行う場合、仲介事業者に支払う手数料の一部を補助します。 [2020年5月8日] 新型コロナウイルスの影響により納税が困難な方へ ~徴収猶予の「特例制度」のお知らせ~• [2020年5月8日] ふるさと納税による新事業創出支援事業• [2020年5月7日] 新型コロナウイルス感染症対策のため、臨時休校が行われています。 それに伴い、留守番中の子どもを狙った犯罪の発生が懸念されます。 子どもが犯罪の被害に遭わないよう、次の点に注意して、子どもの安全を守りましょう!!• [2020年5月1日] 在宅の難病患者さんへの支援について紹介します。 [2020年5月1日] 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、部材などの入荷の遅れにより製品製造・出荷の遅れや操業に支障が生じている、または今後その恐れのある中小企業者の事業継続を後押しするため、新たな調達先の確保にかかる事業に対し、補助金を交付することについて申請を呼びかける。 [2020年4月30日] 2020年度 福井県職員(学芸員(遺跡環境科学、近代日本画))の採用情報について掲載しています。 [2020年4月30日] 新型コロナウイルス感染症に係る中小企業者の資金繰り対策について• [2020年4月28日] 令和2年度福井県職員(任期付職員・学芸員)を募集します。 [2020年4月28日] 福井県が認定している農薬管理指導士のことについて、研修などのお知らせをしています。 [2020年4月27日] 福地鶏の紹介• [2020年4月26日] この補助金は、県内中小企業が他の企業や、大学・公設試や金融機関等と連携体を構成して行う革新的な技術開発から販売促進を一貫支援するとともに、「将来の福井県産業を牽引する」企業を育成することを目的としています。 [2020年4月24日] 高齢者の「通いの場」となる活動を創出し、社会参加を促進するため、地域貢献や地域の活性化を目的とした福祉・交流活動を行うシニアを中心としたグループの新たな取り組みの立ち上げを支援します。 [2020年4月23日] 福井県令和2年度4月追加専決予算• [2020年4月22日] 政府が行う布製マスクの一住所当たり2枚の配布が始まります• [2020年4月22日] 福井県令和2年度4月専決予算• [2020年4月17日] 令和元年の日本遺産に、福井県・福井市・勝山市が共同申請していた「400年の歴史の扉を開ける旅~石から読み解く中世・近世のまちづくり 越前・福井~」が認定されました!• [2020年4月16日] 令和2年度 福井しあわせ健康産業創出支援事業補助金• [2020年4月15日] 新型コロナウイルスによる閉所のお知らせ• [2020年4月8日] ものづくり支援制度のご案内• [2020年4月7日] 恐竜博物館では、当館研究員が生の博物館情報をお知らせする映像資料を制作し、ホームページを通じてインターネット上で配信します。 [2020年4月6日] 原子力発電施設等立地地域特別交付金事業 敦賀工区• [2020年4月6日] 障がい者就労支援施設等への優先発注にご協力お願いします。 [2020年4月1日] 県では令和2年度からの10年間を計画期間とする「福井県社会的養育推進計画」を策定しました。 [2020年4月1日] 県では令和2年度からの5年間を計画期間とする「福井県子ども・子育て支援計画」を策定しました。 [2020年3月31日] 【統計情報課】各種商品やサービスの価格を総合した物価水準を示す指数です。 (毎月)• [2020年3月31日] 【統計情報課】各種商品やサービスの価格を総合した物価水準を示す指数の令和元年年報です。 [2020年3月31日] 【統計情報課】福井県における15歳以上の方の就業および不就業の状態の調査です。 (毎月)• [2020年3月31日] 県の財政構造や県税のしくみなどについてのあらましをわかりやすくまとめたパンフレットです。 [2020年3月30日] 高等学校卒業程度認定試験は、高等学校を卒業していないなどのため、大学等の受験資格がない方に対し、高等学校卒業者と同等以上の学力があるかどうかを認定する試験です。 合格者には大学・短大・専門学校の受験資格が与えられます。 また、高等学校卒業者と同等以上の学力がある方として認定され、就職、資格試験等に活用することができます。 (大学入試センター試験、大学の入学試験等については、満18歳になる年度から受験可能です。 [2020年3月30日] 健康長寿社会の実現を目指して、健康づくりに取組む事業所を「ふくい健康づくり実践事業所」として認定しました。 [2020年3月30日] 【統計情報課】総務省統計局において集計した令和元年家計調査の結果のうち、福井市分をとりまとめました。 [2020年3月30日] ふくいの森林・林業基本計画の策定・公表• [2020年3月30日] あいおいニッセイ同和損害保険株式会社福井支店との「環境協定」内容について紹介します。 [2020年3月30日] GO!ゴー!ふくい最終回となる今回は、シリーズ「北陸新幹線NOW」第6弾の後編です。 県では、ふくいファンを増やすため、SNSでの情報発信などの取り組みに力を入れています。 人気インスタグラマーも訪れた東尋坊で写真を撮影!インスタ映えのコツを紹介します。 ぜひご覧ください。 [2020年3月30日] 県の広報案内をお知らせしています。 [2020年3月30日] シリーズ「北陸新幹線NOW」第6弾。 県では、ふくいファンを増やすため、SNSでの情報発信などの取り組みに力を入れています。 今回は、人気インスタグラマーが訪れた県内のスポットをリポーターが訪問。 ふくいの魅力を再発見します!• [2020年3月27日] 福井県スポーツコミッション「福井県スポーツまちづくり推進機構」を設立しました• [2020年3月27日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年3月26日] 今回、「FIRST291~北陸新幹線開業プラン~」の策定に合わせて、県民のおもてなし活動の輪を広げ、福井県全体のおもてなしの充実・レベルアップを目指すため、「ふくいドットコム」内に、県内で観光客に向けておもてなし活動を頑張る団体を紹介する専用ページを作成しましたのでお知らせします。 [2020年3月26日] 「ふくい観光ビジョン」を策定しました。 [2020年3月26日] 「FIRST291~北陸新幹線開業プラン~」を策定しました。 [2020年3月26日] 原子力発電施設等立地地域特別交付金事業 一般県道赤礁崎公園線 を紹介します。 [2020年3月25日] 福井県スポーツ推進計画• [2020年3月24日] 福井県LINE公式アカウント「福井県-新型コロナ対策パーソナルサポート」• [2020年3月24日] 福井県のダムを紹介します。 [2020年3月24日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年3月24日] 高校生の長期海外留学に対する奨学金制度の紹介• [2020年3月23日] 新型コロナウィルスの対策について情報発信します。 [2020年3月23日] パークアンドサイクルライドの駐車場(県立図書館、福井市南体育館、県立音楽堂(ハーモニーホールふくい)をご紹介します。 [2020年3月23日] ハーモニーホールふくい駐車場を活用して、福井鉄道ハーモニーホール駅でパークアンドライドができます。 [2020年3月23日] 地域の移動手段として重要な役割を担う「路線バス」。 バス停の多言語化やGoogleマップを活用した取り組みを紹介します。 [2020年3月23日] ふくいの森林・林業のあり方検討会について• [2020年3月23日] 福井県社会的養育推進計画策定に伴うパブリックコメント募集結果について• [2020年3月23日] 福井県子ども・子育て支援計画策定に伴うパブリックコメント募集結果について• [2020年3月20日] 恐竜博物館では、当館研究員が生の博物館情報をお知らせする映像資料を制作し、ホームページを通じてインターネット上で配信します。 [2020年3月19日] ペダル踏み間違いによる急加速抑制装置としての機能を有する後付け安全装置の購入および設置に係る経費に対する補助金を創設しました。 [2020年3月19日] 【統計情報課】各種商品やサービスの価格を総合した物価水準を示す指数です。 [2020年3月19日] 令和2年地価公示• [2020年3月17日] 新型コロナウイルス感染症に関する県内の各種相談窓口一覧を作成し、総合相談電話窓口を開設しました。 [2020年3月17日] 福井県内に本社機能を有する企業が、新分野進出や新製品開発の中核となる高度専門人材を県外から新たに正社員として雇用する場合の人件費を補助します。 [2020年3月17日] 県内の普通公衆浴場の入浴料金統制額が令和2年4月1日から改定されます。 [2020年3月17日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年3月17日] 令和2年4月以降、福井県家畜保健衛生所、畜産試験場に勤務する臨時的任用職員を募集します。 [2020年3月16日] 令和2年4月以降、福井県健康福祉部地域福祉課に勤務する臨時的任用職員を募集します。 [2020年3月16日] 英語の新型コロナのページです。 [2020年3月16日] 新型コロナの中国語のページ• [2020年3月16日] 県の広報案内をお知らせしています。 [2020年3月16日] 全国的に新型コロナウイルス感染症が広がっています。 必要な予防策と相談対応についてお伝えします。 正しい情報を手に入れて新型コロナウイルス感染症を防ぎましょう。 [2020年3月13日] 福井県のきのこ類や木炭など特用林産物の振興施策等の紹介• [2020年3月11日] 学生のみなさんに、いろんな観点から福井県内の企業を知ってもらうため、企業情報誌を作成しました。 [2020年3月11日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年3月10日] 障がい者就労事業所について• [2020年3月10日] ポイ捨てゼロ宣言登録事業所• [2020年3月10日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年3月9日] 免税証交付申請にあたっては余裕を持って申請書の提出をお願いします。 [2020年3月6日] 福井県内のダムで配布しているダムカードをご紹介します。 [2020年3月6日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年3月4日] 敦賀港開港120周年を記念しまして、ポートカードを配布しています。 [2020年3月3日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年3月3日] 福井県の推計人口および世帯数の平成30年10月から令和元年9月までの1年間の状況について、令和元年10月1日現在でまとめたものです。 [2020年3月3日] 支援施策について、事業ごとに配布資料(PDF)または関連HPを掲載しました。 [2020年3月3日] 新型コロナウイルス感染症の影響によるトイレットペーパー等不足に関する県民の皆様へのお願い• [2020年3月2日] PCB使用安定器の保有に関する調査を実施しています。 [2020年3月2日] 県の広報案内をお知らせしています。 [2020年3月2日] 3月から解禁される就職活動。 これから就活を始められる皆さんはぜひ福井での就活を考えてみませんか。 [2020年2月28日] アレルギーに関する情報• [2020年2月28日] 令和2年3月から適用する公共工事設計労務単価および設計業務委託等技術者単価に関するページです。 [2020年2月28日] 若手環境教育リーダー育成事業体験プログラム審査会において採択グループが決定し、夏休み期間中に体験プログラムを実施した。 小学生とともに活動した成果を報告会にて発表した。 [2020年2月28日] ふるさと企業魅力発見キャリアフェア・ふくいで決めようUターン就職フェアに出展する企業の最新の採用情報を収録した企業情報誌ADVANCE2021を掲載します。 [2020年2月27日] 【 開催延期(開催日未定)】 新幹線開業に向けた三方五湖エリア魅力アップシンポジウム• [2020年2月27日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年2月27日] CSF 豚熱 ウイルス拡散防止のお願い(2019年度に福井県で狩猟されるみなさまへ)• [2020年2月26日] 福井県では、プラスチック等の使い捨て容器に替わり、繰り返し使える水筒や飲料ボトル等(マイボトル・マイタンブラー)の利用促進にご協力いただける事業者を募集し、紹介しています。 [2020年2月25日] 繊維やメガネ、機械など、県内にはたくさんのものづくり企業があります。 今回は、工業技術センターやものづくりキャンパスなど、福井のものづくりを応援する 施設を紹介します。 [2020年2月21日] (開催中止)県民の健康寿命のさらなる延伸を図るため、医療関係団体・経済関係団体・医療保険者・行政など約200名が一堂に会し、保険者等における疾病の予防や健康づくりの活動内容を共有します。 [2020年2月21日] 「敦賀信用金庫」との「環境協定」の内容について紹介します。 [2020年2月20日] 令和2年度 新規就農コース研修生募集のお知らせ• [2020年2月19日] パラリンピック聖火リレーに伴い福井県内で聖火フェスティバルを開催する• [2020年2月19日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年2月18日] 旧優生保護法一時金支給金受付・相談窓口について• [2020年2月18日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年2月17日] 毎年3月第2木曜日は世界腎臓デー(World Kidney Day)です。 世界腎臓デーは、腎臓病の早期発見と早期治療の重要性を啓発する国際的な取組みとして国際腎臓学会と腎臓財団国際協会によって共同で提案され、世界や日本各地で啓発イベントが実施されています。 福井県では、今年度、下記のとおり啓発イベントを開催します。 [2020年2月14日] マスクについて県民の皆様の冷静な対応をお願いします• [2020年2月14日] 野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年2月14日] 災害時に県内外の火葬場を活用して広域的な火葬を行うために、県、市町、火葬場設置者が行うべき基本的事項を定めています。 [2020年2月14日] 令和2年2月12日「グッドジョブ女性表彰」表彰式、および「ふくい女性活躍推進企業」登録証交付式を実施しました。 [2020年2月14日] 畜産試験場での試験研究について掲載します。 [2020年2月14日] 株式会社ウララコミュニケーションズ が発行する企業情報誌「福井生活就職応援マガジン fun! 2020」に杉本知事のインタビューが掲載されました。 [2020年2月13日] 子どもたちが学習の成果や伝統芸能などを発表する「福井ふるさと教育フェスタ」を初めて開催します。 [2020年2月13日] 会計年度任用職員登録者募集のお知らせです。 [2020年2月12日] 福井県公式ホームページの常時SSL化についてのページです。 [2020年2月6日] 12月に開催されたはぴりゅうフェスタ2019において高校生活動の内容を掲載します。 [2020年2月6日] 青少年教育施設で実施された、長期宿泊体験事業「ウインターチャレンジ」の実施状況を報告します。 [2020年2月5日] 県内で捕獲または発見された野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年2月3日] 令和2年度 福井県立学校寄宿舎指導員ならびに実習助手 工業 の採用試験について• [2020年2月3日] 福井県内の宝くじ発売情報です。 [2020年2月3日] 北陸新幹線福井・敦賀開業に向けて、進む工事の様子や沿線地域の活性化事業を紹介するシリーズ「北陸新幹線NOW」。 福井市編の後編です。 今全国的に注目される一乗谷朝倉氏遺跡や昨年初めて音楽フェスが開催された福井市中央公園を紹介します。 ぜひご覧ください。 [2020年1月31日] 移動の困難な方を対象にしたミニ集会を開催しました。 [2020年1月28日] ワールドマスターズゲームズ2021関西の大会ボランティア(団体、グループボランティア)募集を開始する• [2020年1月27日] 県内で捕獲または発見された野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年1月27日] 12月18日付けで公告した「広報用横断幕・のぼり作成業務委託」について掲載します。 [2020年1月27日] 北陸新幹線福井・敦賀開業に向けて、進む工事の様子や沿線地域の活性化事業を紹介するシリーズ「北陸新幹線NOW」。 今回は福井市の取り組みを紹介します。 来県者受け入れの窓口になる新駅舎や、ハピテラスで開催されるイベントを紹介します。 ぜひご覧ください。 [2020年1月24日] 【統計情報課】各種商品やサービスの価格を総合した物価水準を示す指数です。 [2020年1月24日] 福井県管理ダムの写真を公開します。 [2020年1月23日] 野生イノシシのCSF検査を行いました• [2020年1月22日] 県内で捕獲または発見された野生イノシシに対するCSFの遺伝子検査を実施しましたので結果をお知らせします。 [2020年1月20日] 皆さん、福井県は全国有数の書道大国ということをご存じですか? 今回は「白川文字学」を生かした漢字教育の取り組みを紹介します。 ぜひご覧ください。 [2020年1月17日] 令和2年度福井県立高志中学校入学者選抜の実施状況• [2020年1月17日] 県管理ダム整備による効果• [2020年1月16日] ポイ捨てゼロ宣言登録事業所の活動一覧• [2020年1月9日] 建築確認・開発許可・建設リサイクル• [2020年1月7日] 昭和42年に創設したこの制度は、卓越した技能を持ち、その道で第一人者と目されている技能者を表彰するものです。

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福井市コロナ感染会社役員男性の行動歴は?移動に飛行機利用?4ヶ所受診し濃厚接触者は5人?

福井 県 コロナ 感染 相関 図

東京都での感染者数が増え続けている。 その影響で東京から地方へ「コロナ疎開」をする人も出てきている。 統計データ分析家の本川裕氏は「10万人当たりの感染者数(感染率)を調べると、東京より福井のほうが高い。 翌5日には143人が確認され、累計は1034人になっている。 こうした発表を受け、首都を中心に全国で感染爆発が起こるのではないかという不安や懸念がますます強まりつつある。 感染者数は実数で報道されることが多い。 確かに値が大きい場合には、それがもたらす影響度も大きいので、実数の報道には大きな意味がある。 しかし、人口約1300万人の東京と人口約78万人の福井とを比較して東京の感染者数が福井よりずっと多いといっても、感染リスクを正しく評価したことにはならないだろう。 時間が経過するだけ新しいデータが発表される。 ここで使用している値は4月5日17:00現在で入手可能なものまでである点を読者にはご了解いただきたい。 図表1には、感染者数の多い都道府県ランキングを実数と人口10万人当たりの両方で示したデータを掲げた。 感染者数そのものについては、1位の東京が891人と2位の大阪の387人の2倍以上となっている。 上位2都府が3位の神奈川以下を大きく上回っており、首都東京や関西の中心大阪の動きが極めて重大な局面にあることがうかがわれる。 3位以下、10位までの上位地域としては、北海道を除くと東西大都市圏の近郊地域や愛知、福岡といった中心都市が占めており、都市部の感染がウエートとして大きいといえる。 ところが、人口10万人当たりの感染者数(以下、「感染率」と呼ぶ)の都道府県ランキングは「実数」のランキングとはかなり様相を異にしている。 何と1位は6. 7人(10万人あたり、以下同)の福井であり、6. 5人の東京は2位なのである。 47都道府県中、神奈川は2. 6人13位であるし、埼玉は2. 2人、16位である。 感染率は両県とも全国平均の2. 8人より低くなっているのである。 そして、ワースト1位の福井と同様に、京都、北海道、高知では、飲み会、ライブなどを通じたクラスター感染が偶発的に発生し、それが連鎖的にある程度の広がりをもった都道府県が、むしろ上位を占めているのである。 こうした地域を「特定感染地域」とすると、感染率の高い地域は、「大都市圏の中心部」と「特定感染地域」の2種類だと要約できる。 図表2には、感染確定日別に累積感染者数について、上の表と同じように、実数と人口当たりの両方で推移を示した。 もとになったデータは、確定日未確認の者などが省かれており、報道される感染者数よりは小さな数字であるが、感染者数の追跡には有効だと思われる。 推移を追うと3月最終週から新型コロナウイルスへの感染状況の地域分布は、やや様相を異にしはじめていることが理解できる。 北海道では、中国などからの観光客が多いことを背景に、さっぽろ雪まつりにおける会場テント内での感染拡大や北見市における住宅展示会での感染、札幌市ススキノのライブバーにおける感染などで、一時期は感染者数が全国最多である点が目立っていた。 愛知でもスポーツジムや福祉施設を介した感染でやはり感染者数が全国トップに近い位置にあった。 同県蒲郡市で「コロナばらまく」と感染を知りながら飲食店を利用していた50代の男性が死亡したことも話題となった。 以前は、東京や大阪の動きは、北海道や愛知と比べあまり目立たなかった。 ところが、3月最終週を境に、大都市圏の中でも東京や大阪といった中心部において指数関数的な感染拡大が目立つようになった。 特に東京の場合は首都であることもあって、感染者の急増が全国的な関心事となっている。 このほか、特定感染地域と呼ぶべきエリアも無視できない動きを示している。 典型的なのは、感染率ワーストの福井だ。 接待を伴う特定飲食店での会食から福井市を中心にクラスター連鎖を起こした福井は、感染者数53人と大都市圏と比べると人数規模的にはそれほど大きくないが、人口比では全国トップに躍り出ている。 京都も京都産業大の感染者集団(クラスター)が起点となり、学生らが参加したゼミなどの懇親会から連鎖的に感染が広がった。 全国的に感染拡大が注目されて、感染防止につながる県民の自粛的な行動が推奨され、その結果、大いに県民意識が高まった効果と見られないこともない。 これらと比べて、今後どう推移していくかが不気味なのは、埼玉やその他(主要地域以外)の動きである。 とりわけ、埼玉は今のところ人口当たりの感染者数・感染率が主要感染地域と比較して低いが注視が必要だ。 東京、大阪、福井のような急激な感染拡大は見られないが、拡大傾向が一層上向きになってきてはいるからである。 もし、こうした地域が東京や大阪、福井のような感染の急拡大に転じたとしたら、全国的な感染拡大が現実となってしまうのである。 それでは、東京の中ではどんな地域で感染が拡大しているのであろうか。 東京では、区市町村別の感染者数が3月31日時点から毎日公表されるようになった。 新聞、テレビなどでは、実数の多い世田谷区(79人)などが注目されているが、地域分布の構造を理解するために重要な人口当たりの感染率はあまり報じられていない。 そこで、東京都の地域別の感染者数の実数と人口当たりデータを図表3に示した。 世田谷区の感染者数の多さが注目されているが、人口が福井県よりずっと多い92万人と都内の他地域と比較しても母数が格段に大きいので当然ともいえる。 人口10万人当たり感染者数で比較すると世田谷区は8. 6人とむしろ目立たない。 人口当たりで感染率が最も高いのは港区の22. 2人であり、この水準は、韓国の19人というレベルをすでに超えているのである(世界を見ると、4月1日時点の感染率が最も高い順に、イタリア175. 1人、ドイツ81. 2人、フランス76. 8人、イラン54. 5人、米国49. 9人、英国37. 8人、韓国19. 1人、中国5. 9人となっている)。 港区(22. 2人)に次いで高い地域は、台東区(12. 3人)、目黒区(12. 1人)、新宿区(10. 9人)、中央区(11. 8人)、渋谷区(11. 3人)であり、いずれも10人強のレベルとなっている。 港区を含めこうした地域の特徴は、都心である点、また、銀座(中央区)、赤坂(港区)、六本木(港区)、新宿、上野(台東区)、浅草(台東区)、渋谷といった繁華街を抱えている点である。 新宿区(10. 9人)と隣接する文京区(2. 7人)、また台東区(12. 3人)と隣接する墨田区(3. 6人)の感染率は低い。 隣り合わせの区でこれほど大きな感染率の差が認められるのは、やはり、大繁華街を有しているかどうかの差と言わざるをえない。 23区の中でも都心から外れた区(北区、荒川区など)、あるいは多摩地域では感染率は格段に低くなる。 日本の全国平均2. 8人(図表1)よりも低い地域も多いのである。 島しょ部に至っては感染者ゼロ人である。 都内でもこれだけの濃淡があるということは、市区町村別の感染者数が発表されなかったら分からなかったことである。 ひとつは、感染率が高くなっている都心部ほど人口密度が高いため、人と人の距離が近接していて、住んでいるだけで感染のリスクが高くなるからというものだ。 もうひとつは、感染率の高い港区、台東区、目黒区、新宿区、中央区、渋谷区などにたくさんある繁華街で働いていたり、病院で働いていたり、海外との行き来が多いため感染リスクが高くなっている職業の人がその地域に住む傾向にあるから、というものだ。 図表3には、3月31日から4月4日までのわずか4日間の動きであるが、感染者数の変化が分かるように3月31日の値をオレンジの点で図示するとともに、図中にこの間の増加数と伸び率のランキング表を付記した。 増加数は感染者数最多の世田谷区や都心各区で大きいが、伸び率は、むしろ、都心部よりも周辺部(板橋区、葛飾区、墨田区など)で大きい。 感染が同心円状に広がりつつあることを示しているといえよう。 埼玉では南部、東部、南西部、西部といった東京と隣接するいわゆる「埼玉都民」が多い地域で感染率が高く、利根地域や秩父地域など東京から遠い地域では感染率も低くなっている。 東京都心からの感染率の同心円的な傾斜が埼玉にも及んでいるととらえられよう。 やはり、通勤・通学などを通じ東京からの影響があると見ることができる。 ただし、感染率の最も高い川口などの東部地域ですら、10万人当たりの感染者数は3. 2人と都内の墨田区、葛飾区より低くなっており、それほど大きな波及効果があるとも見られない。 今のところ、東京への通勤はあぶないというほどではないが、今後、埼玉都民の感染者数・感染率が一気に上昇する局面ともなれば、それは地方を含む全国的な感染爆発の予兆と言えるかもしれない。 一方、北海道は、感染者の規模は札幌が群を抜いているが、感染率では、札幌のほか、檜山地域やオホーツク地域でも札幌以上に高くなっており、クラスター連鎖が起こっている特定感染地域の影響が大きいと言えよう。 なお、感染したからといって重症化したり、死亡したりするのは、高齢者や持病のある者が中心である。 従って、ここで触れている感染リスクの地域分布は、必ずしも、重症・死亡リスクの地域分布とは一致しない。 インフルエンザ死亡率が高い地域は高齢化の進んでいる地域と相関が見られるのであり、おそらく新型コロナウイルス感染症でも同じ傾向だと考えられる。 都心部は高齢者がむしろ少ない地域なので重症・死亡リスクは感染リスクほどではないだろう。 日本の場合は、医師数、病床数など医療のキャパシティーの地域分布は、ほぼ人口に比例している。 感染者数最多の東京ではここ数日、感染爆発した際には病床数が足りなくなり、医療崩壊必至との見通しを語る医療関係者が多い。 確かにそのリスクはあるが、だからといって都心部から他地域へ逃れるというのはあまり得策とは言えないだろう。 人口の少ない地方は、都心よりも医師数や病床数が少ないからだ。 むしろ、自分や自分が属する集団が感染源となり、クラスター感染の連鎖を生まないように、一人ひとりがマスクや手洗いなどの飛沫感染や接触感染の感染予防策に注意を払い仕事や生活を工夫するということが最善の対策だと思われる。 ---------- 本川 裕(ほんかわ・ゆたか) 統計探偵/統計データ分析家 1951年神奈川県生まれ。 東京大学農学部農業経済学科、同大学院出身。 財団法人国民経済研究協会常務理事研究部長を経て、アルファ社会科学株式会社主席研究員。 「社会実情データ図録」サイト主宰。 シンクタンクで多くの分野の調査研究に従事。 現在は、インターネット・サイトを運営しながら、地域調査等に従事。 ---------- (統計探偵/統計データ分析家 本川 裕) 外部サイト.

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福井県で5日連続、感染者確認 計13人、新型コロナ感染構図は5系統

福井 県 コロナ 感染 相関 図

感染に関する記者の取材は相手と接触を避けるため電話などのやりとりのみとなる場合が多く、伝えられた当事者の声は限定的になった。 感染拡大の抑制につながる記事や情報の提供を目指したが、感染者の関係性を示した相関図は誹謗(ひぼう)中傷を助長するという批判も受けた。 本紙の取材、報道を振り返る。 個人の特定を避けるため発表の内容は乏しく、提供される情報は感染者の年代、性別、職業、住所(自治体のみ)、症状、発症前2週間のおおまかな行動歴などに限られた。 感染者や最前線で対応に当たる医療従事者らへの取材は主に電話で、直接会って話を聞くことはできなかった。 無料通信アプリLINE(ライン)のやりとりで記事を完成させるケースもあり、取材の手法としては異例ずくめ。 その分、読者に提供できる情報は限定的になった。 感染者に関する記事は全て匿名で、人物の特定がされないような表現に終始。 クラスター(感染者集団)が発生した店名も、県の会見では明らかにされなかった。 3月25日から20日連続で新規感染者の発表があり、県内の感染者は日を追うごとに増えた。 福井新聞は関心の高まりを受け、同26日から生中継で県担当局や知事の会見を配信。 5月26日までに計50回に上り、1回の動画が10万回以上の再生回数になることもあった。 トータルの再生回数は同28日時点で158万回を超えた。 地域で暮らす地元紙の記者として、一県民であることを強く意識しながら取材に当たった。 紙面を通して連帯や自制を呼び掛け、医療従事者らコロナに関わる人たちには、できる限りのエールを送った。 接待を伴う飲食店を中心としたクラスターであることを、視覚的に表した。 しかし4月19日、県は会見後に、相関図の掲載取りやめを福井新聞などに非公式で要請。 保健所が行う感染者の行動観察調査の支障になるとの理由だった。 ある保健師は「新聞掲載を恐れ、新たな感染者は過去に誰と接触したかについて口を閉ざしてしまう恐れがあった」。 取材した感染者の一人からも「相関図の連日の掲載が誹謗中傷の一因になった」と批判を受けた。 読者からは「相関図は感染経路が分かりやすい」「感染防止につながる」といった意見も寄せられていた。 相関図の在り方や是非については当初から社内的な議論が行われており、さまざまな観点から検討を続けた結果、本紙は4月26日付から掲載を取りやめた。 感染拡大防止などを目的とした公共性と、誹謗中傷を生まないためのプライバシー保護のはざまで、どこまでの情報を読者に提供すべきか。 山田健太・専修大学教授(言論法)は「新型コロナに限らず、記事化すれば必ずプライバシーの侵害が生じる。 公共性、公益性とのバランスの中でケース・バイ・ケースで報道の是非を判断するしかない」と指摘。 今回、コロナに関する取材手法は限定的にならざるを得なかったが、オンラインの技術が飛躍的に向上しており「今後はビデオ会議アプリ『Zoom(ズーム)』など、表情が見える手法での取材が増えていくだろう」としている。

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