剣盾 素早さ。 ポケモン図鑑ソードシールド|剣盾|ポケモン徹底攻略

【剣盾】【議論】ポリ2はあの耐久で素早さ60もあんのバグだろwwww

剣盾 素早さ

誰が1番「かたやぶり」? 今回は特性かたやぶりを持つポケモンを比較してみました。 「かたやぶり」とは 相手の特性を無視して攻撃できる。 「ふゆう」「ばけのかわ」「てんねん」「ちょすい」「よびみず」「ちくでん」「ハードロック」「マジックミラー」「ふしぎなまもり」などの特性を無視して攻撃を当てることができる。 現対戦環境で多い、ミミッキュの「ばけのかわ」貫通は勿論。 サザンドラの「ふゆう」、ヌオーの「てんねん」、トリトドンの「よびみず」、ドサイドンの「ハードロック」、ブリムオンの「マジックミラー」など全て貫通する。 基本的にアタッカーとしての運用が多いが、「マジックミラー」などの補助技を無効にする特性にも補助技を打つことができる面も良い。 デメリットとしてはとくせい「ふゆう」を無効にしてしまうので、ミストフィールドで状態異常が効かなくなる効果を受けない「ふゆう」ポケモンがフィールドの効果を受けるようになり、状態異常にならない。 かたやぶりポケモンを以下の順番で紹介していきます。 1「ゴロンダ」 ランクB 種族値 HP 95 攻撃 124 防御 78 特攻 69 特防 71 素早さ 58 合計種族値 495 低いすばやさ種族値 59 のため、トリルエースとしての運用が可能。 攻撃種族値 124 はかなり高く、耐久の数値も軒並み高めの数値なので、ちょっとやそっとでは落ちず、先制技の「バレットパンチ」や交代技の「すてゼリフ」で対面操作も可能です。 珍しい「かくとう」「あく」タイプで、トリル下なら「ミミッキュ」「ドラパルト」なんかにとても強い。 3色パンチも覚えて技範囲も優秀です。 「つるぎのまい」を覚えるので、受けポケモンにも強く出れます。 「ダイナックル」をタイプ一致で打てるため、ダイマックス状態なら火力を上げながら制圧することができ、トリックルームが終わっても攻撃ランクの上がったバレットパンチで活躍できる為かなりの脅威です。 先制技の「バレットパンチ」は「つるぎのまい」を積んだ状態であればミミッキュを確定1発にできます。 2「ルチャブル」 ランクA 種族値 HP 78 攻撃 92 防御 75 特攻 74 特防 63 素早さ 118 合計種族値 500 かたやぶり持ちの中でも、素早さが早い高速アタッカーです。 「ダイナックル」と「ダイジェット」をタイプ一致で打てるので物理高速抜きエースとして運用ができます。 「つるぎのまい」を覚えるので受けポケモンにも強く出ることができます。 すばやさが高い代わりに耐久が低いので、タスキを持たせたり、みがわりをバトンするなどして行動保証があると安定した活躍が見込めるかもしれません。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! No. 3「ドリュウズ」 ランクS 種族値 HP 110 攻撃 135 防御 60 特攻 50 特防 65 素早さ 88 合計種族値 508 毎度お馴染み、砂パエース「ドリュウズ」 高過ぎる攻撃種族値に加え、優秀なタイプに、じめん、はがね、岩タイプの優秀な技範囲。 環境に多くいる炎水ロトムに仕事をさせず、「がんせきふうじ」などの優秀なすばやさ操作技を覚えたり、対面で多くのポケモンに有利が取れる。 勿論つるぎのまいも覚え、受けポケモンに対しても強く出ることに加え、とくせい「すなかき」での採用も多いので、刺さるポケモンの数は半端なく多く、選出の段階でかなりのプレッシャーを与えることができます。 「じわれ」「つのドリル」の一撃技もあるため、どこからでも勝ち筋を掴みやすいという所も利点。 4「ダゲキ」 ランクB 種族値 HP 75 攻撃 125 防御 75 特攻 30 特防 75 素早さ 85 合計種族値 465 第5世代が産んだ格闘兄弟「ダゲキ」「ナゲキ」兄弟の打撃のほう。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! ナゲキより耐久が少し低いが、素早さが「85」とかなりいい数字で、準速ミミッキュや最速ギャラドス、最速トゲキッスより早い。 スカーフ運用や「がんせきふうじ」などで最速ドラパルトなども抜ける。 またこの兄弟は積み技はビルドアップしか覚えないので、アーマーガアなどに「てっぺき」を積まれると余裕で積み負ける No. 5「ナゲキ」 ランクB 種族値 HP 120 攻撃 100 防御 85 特攻 30 特防 85 素早さ 45 合計種族値 465 第5世代が産んだ格闘兄弟「ダゲキ」「ナゲキ」兄弟の投撃のほう。 専用技「やまあらし」は必ずきゅうしょに当たる為、能力アップや壁展開を無視して攻撃できるのは利点 ゴロンダも覚えました笑 すばやさが遅く、ゴロンダよりちょっとだけ硬いので、ゴロンダと同じトリルアタッカーで活躍出来そうだが、先制技は覚えない。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! 特性「こんじょう」で使った方が色々使いやすそうですが、そうなるとローブシンのほうが万能です。 またこの兄弟は積み技はビルドアップしか覚えないので、アーマーガアなどに「てっぺき」を積まれると余裕で積み負ける No. 6「バスラオ」 ランクC 種族値 HP 70 攻撃 92 防御 65 特攻 80 特防 55 素早さ 98 合計種族値 460 メガギャラドスが過去の遺産になり、唯一の水タイプかたやぶりポケモンとなった。 種族値はすばやさ種族値以外は高くなく、ミミッキュを抜けるという点のみ、他のかたやぶりポケモンより少しだけ秀でている点になるが ルチャブル以外 攻撃数値は低い。 特に積み技を覚えるわけではないので、ちょっと低めの攻撃力では相手を崩しにくい。 アクアジェットを覚えたり、自己犠牲技「いのちがけ」を使える唯一のポケモンなので、受け崩しにぶっ放してサイクル崩壊を狙うこともできるが、バスラオのHP種族値はそこまで高くないし、「いのちがけ」はかくとうタイプないので「ミミッキュ」や「サニーゴ」などのゴーストタイプには無効。 7「オノノクス」 ランクA オノノクスの種族値 HP 76 攻撃 147 防御 90 特攻 60 特防 70 素早 97 平均 90. 0 計540 あり得ないほど高い攻撃種族値 147 とミミッキュを1抜ける素早さ 97 「ドラゴン」技は勿論、「かくとう」「じめん」「どく」「あく」「はがね」「いわ」などの技範囲も優秀。 さらに今作で先制技の「であいがしら」も覚え、高速アタッカーにも役割を持てるようになりました。 高い攻撃力に加え「つるぎのまい」「りゅうのまい」などの積み技も覚えるため、耐久の高い受けポケモンにも押し切ることができます。 現在の対戦環境でも見かけることが多く、攻撃力が高く、広い技範囲の受けづらいアタッカーとして活躍でしています。

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【ポケモン剣盾】素早さ実数値早見表【ポケモンソードシールド】

剣盾 素早さ

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【剣盾対応】ポケモン素早さ努力値調整ツール 『Speed Calc』

剣盾 素早さ

構築経緯 「ダイジェット」が強力 有利状況から一気に全抜き状態に移行できたり、素早さ関係の逆転により不利状況を覆したりと多岐にわたって活躍しており、 素早さを上げながら攻撃できる「ダイジェット」が 今作の対戦環境において最も強力な動きの1つ であると感じたため「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンを軸にすることにしました。 「ダイジェット」を使用するポケモンにもトゲキッスやギャラドスなど様々な種類が存在しますが、型が豊富で他のどのポケモンよりも行動が読まれにくくかつ撃ち合える範囲も特に広いということを考慮し、 弱点保険ドラパルトをメインのダイマックスポケモンとして採用しました。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ドラパルトに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュと、技「からをやぶる」により 多くの相手に先制で高い火力を押し付けられるパルシェンの3体を基本選出とすることにしました。 2体目のダイマックスポケモン探し• 前述した通り「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンが強力なので、 ドラパルトが出しにくい相手に対して選出する第2のダイマックスポケモンを探しました。 タイプ一致で「ダイジェット」を撃て特性「じしんかじょう」のおかげで全抜き性能が特に高いギャラドス、飛行技が半減なので「ダイジェット」の撃ち合いにおいて強力なスピンロトムなどを試してみたものの、 弱点保険バンギラスの流行により動き辛いと感じたため採用を断念しました。 特性「すなかき」+「ダイロック」により「ダイジェット」と同様の動きが可能なドリュウズは、上の2匹とは違ってバンギラスにも強い点が優秀で長い間使用していましたが、 ドリュウズミラーやアーマーガアに対する明確な回答を容易するのが難しかったためパーティから外れることとなりました。 その後も バンギラスに強く、アーマーガアにも負けない「ダイジェット」使いを探し続けたところ、 「とびはねる」+「かみなりパンチ」持ちのホルードにたどり着きました。 また、このポケモンは特性「ちからもち」のお陰ですでに十分な火力が確保されているため火力増強アイテムを持たせる必要がなく、代わりに 「ラムのみ」を持たせることでここまでの3体で用意されていない状態異常耐性を付与する ことができました。 受け構築とアイアント対策• こちらのダイマックスを上手く耐え抜かれた場合受け構築を崩す手段がなくなり詰められてしまうため、 ダイマックスを使用せずとも受けパーティに対抗できる「わるだくみ」持ちサザンドラを採用しました。 また、終盤に『ヌルアント』と呼ばれる タイプ:ヌル+アイアントを軸にしたパーティが急増し、こちらにも 非ダイマックスで抵抗できるようエースバーンを採用しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:196 防御:44 特攻:0 特防:4 素早さ:28 実数値 193-181-101-108-96-166 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 の「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速サザンドラ抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトはミミッキュ以外のほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、殴り合う展開になった場合はほぼ確実に相手のポケモンを1体以上倒します。 また、ドラパルトやサザンドラやヒヒダルマ、ギルガルドなどに対しては 対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げつつ相手を突破する ことができます。 この動きが決まったドラパルトをミミッキュ以外で止めることは難しく、ミミッキュが繰り出された場合は後述のパルシェンの起点に、そうでなければそのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 さらに、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場する ことで、後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上の 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 ドラパルトや後述するホルードにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 誘うミミッキュを起点に全抜き また、ドラパルトの欄で記述した通り、 「じゃくてんほけん」が発動したドラパルトを唯一安全に処理できるのはミミッキュ ですが、その ミ ミッキュを起点に「からをやぶる」で全抜きを狙う ことができるため、ドラパルトと同時に選出した場合はこれが最も太い勝ち筋の1つになります。 ただし、「トリックルーム」持ちのミミッキュにはその展開を阻止されてしまうため注意が必要です。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 ラムのみ 努力値 HP:116 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:4 素早さ:108 実数値 175-118-101-x-98-112 技 じしん とびはねる かみなりパンチ つるぎのまい 調整意図 A:「ダイジェット(とびはねる)」+「ダイサンダー(かみなりパンチ)」で161-115 4-0 ダイマックストゲキッスを68. オーロンゲやカバルドンなどドラパルトが苦手とする 状態異常撒きに対して「つるぎのまい」を積み、全抜きを狙います。 対受け構築 上記の露骨な状態異常技始動の展開構築以外にも、 受けパーティに対して選出することが多いです。 また、その場合はサザンドラと共に選出することがほとんどですが、その時はホルードのダイマックスが切れた後相手のダイマックスポケモンに逆転されないよう ミミッキュやパルシェンなどのストッパーも同時に選出する 必要があります。 サザンドラ 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 たべのこし 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252 実数値 167-99-110-177-111-165 技 あくのはどう ラスターカノン わるだくみ みがわり 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:最速 解説 受け構築対策ポケモン ドヒドイデやヌオーなどの受けポケモンの技に対して「みがわり」を選択し、そこから安全に「わるだくみ」を積んで相手パーティの崩壊を狙います。 サザンドラを倒せるポケモンを誘い出す 受けと攻めを両立しているパーティに対しては このポケモンで攻めポケモンを誘い出し、こちらのタイマン性能の高いポケモンで返り討ちに します。 ニンフィアの選出・交代を読む また、受けに特化した構築はサザンドラ対策としてニンフィアを用意していることが多いですが、それはすなわちこのポケモンがいるだけで ニンフィアの選出や後出しを強要できるということなので、 それを利用した読み行動を通して勝機を見出します。 エースバーン 特性 もうか 性格 ようき 持ち物 たつじんのおび 努力値 HP:60 攻撃:212 防御:4 特攻:0 特防:52 素早さ:180 実数値 163-163-96-x-102-178 技 かえんボール とびひざげり ふいうち ちょうはつ 調整意図 A:「とびひざげり」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ドラゴンアロー」を確定耐え HD:189 252 トゲキッスの「ダイジェット エアスラッシュ 」を確定耐え 177 252 サザンドラの「ダイドラグーン りゅうせいぐん 」 S:最速アイアント抜き 解説 対アイアント 構築経緯にて述べた通り、アイアント入りのパーティや「ダイジェット」で全抜きを狙ってくるアーマーガア入りに対して選出します。 高いタイマン性能 調整意図にある通り、アタッカーとしては高水準の耐久と「ふいうち」を持っているため、タイマンでの殴り合い性能はかなり高いです。 また、技「ちょうはつ」のお陰で 相手の展開を許さず純粋な殴り合いというこちらの土俵に無理やり持ち込むことができます。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておく ことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利する ことができます。 対面特化• 相手のパーティに カバルドンなどの状態異常撒きやドヒドイデなどの受けポケモンがいない場合、基本的に対戦は単純な技での殴り合いになります。 その場合、この基本選出は無類の強さを発揮するため、余計なことは考えず ドラパルトにダイマックスを使用し、対面のポケモンに通る技を押し付けます。 vs鋼入り• アイアントやアーマーガアをエースに設定しているパーティに対して選出します。 初手でドラパルトにダイマックスを使用しある程度相手を削った後、エースバーン+ミミッキュorパルシェンで詰めます。 アーマーガアがバンギラスなどと同居していて「ステルスロック」+「ダイジェット」展開を狙ってきそうな場合この選出を、ギャラドスなどと組み合わされており アーマーガア以外がダイマックスしてきそうな場合は上の「ドラパルト+ミミッキュ+パルシェン」の選出を優先します。 vs展開構築• カバルドンやオーロンゲなどの状態異常撒きや「ステルスロック」持ちのバンギラスから展開してくるパーティに対しては初手ホルードから入り、状態異常を「ラムのみ」で掻い潜りながら初手の展開要員を仕事させずに突破します。 バンギラスに対しては「じゃくてんほけん」持ちや「きあいのタスキ」からの「ばかぢから」を警戒して積極的にダイマックスを切っていきます。 vs受け構築1• ホルードの高い火力と広い範囲で受け構築の崩壊を狙います。 また、相手が物理受けを複数体選出してきた時に突破しきれないという事態を防ぐため、 物理受けを起点に崩しを狙えるサザンドラも同時に選出します。 しかし、この2体では相手が「ダイジェット」持ちのポケモンを選出してきた場合総崩れになってしまうので、 ストッパー要員であるミミッキュかパルシェンを相手のパーティに合わせて選出します。 vs受け構築2• 上の「vs受け構築」と基本的には同じですが、相手にニンフィアやマホイップなどの サザンドラ受けがいる場合はストッパーではなくエースバーンを優先します。 サザンドラに後出しされやすいニンフィアに対しエースバーンが後出しできるため、最低限のサイクルを行いこちらの崩しの起点を伺う様子見のターンを得られるようになります。 ただし、サザンドラ受けだけでなく 「ダイジェット」持ちのエースポケモンもいた場合は「vs受け構築1」を選出し積極的に交代読み行動を行って強引に崩していきます。 vs襷ガルド+トリルミミ+ドサイドン• 初手に出されやすい 襷ギルガルドを迅速に処理できるミミッキュを初手に置きます。 相手のドサイドンはこちらのサザンドラまたはホルードのダイマックスを合わせないと突破できないため、ドサイドンが出てくるまでダイマックスを温存して立ち回ります。 パルシェン全抜き狙い• 数は少ないですが、パルシェンで安全に「からをやぶる」を決められてしまえばそれだけで勝ててしまうパーティも存在します。 そういった構築に対しては エースバーンの「ちょうはつ」でサポートしながらパルシェンで展開するといった選出を行います。 終わりに 以上、最終4位のホルード入り対面構築の紹介でした。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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