ガンダム シリーズ 時 系列。 【決定版】ガンダムシリーズ年表 ~宇宙世紀編~ 全81作品

ガンダムシリーズでおすすめのアニメ作品|個人的なランキング

ガンダム シリーズ 時 系列

ガンダムシリーズアニメおすすめランキング 1979年放送の第1作『機動戦士ガンダム』から最新作まで全てが対象。 アニメ制作は全てサンライズが担当しております。 第1作から機動戦士な宇宙世紀シリーズ、1994年放送の『機動武闘伝Gガンダム』から始まる宇宙世紀シリーズ以外のアナザーガンダムシリーズ。 それら全てを対象としてベスト10を選出しました。 また、以下ではガンダムがよく分からない人のために、初心者でも分かるガンダムシリーズ一挙解説&最初に観るのにおすすめな作品もまとめています。 >> >> 10位:機動武闘伝Gガンダム• ジャンル:SFロボット、格闘技• 放送期間:1994~1995年・全49話 最初見たときは『なんじゃこれ?』と思った作品w ファーストガンダムから続く宇宙世紀シリーズ、そんな初めての脱宇宙世紀、アナザーガンダムシリーズの第1弾がこれ。 それまでの兵器としてのガンダムじゃなく、ガンダムに格闘技要素を入れた全くの別物ですから。 俺のこの手が光って唸る! など、ガンダムが必殺技を繰り出したりするので、当時はかなり世間をざわつかせたみたいですね。 Twitterがある時代だったら大荒れだったでしょうね(笑) ファーストガンダムを最初に観た僕もかなり抵抗があったのですが、見れば見るほどクセになるw そして、必殺技のフレーズが頭から離れない! そんなスルメのような味わいのある作品となりました。 9位:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ• SFロボット、青春群像劇、ミリタリー• 2015~2016年・全25話、2期 2016~2017年・全25話 止まるんじゃねぇぞ… でお馴染みの ここ最近のアナザーガンダムの中では特にゴツゴツしたミリタリー色の強い作品。 少年たちが生きるために戦場に身を投じていくという物語ですからね。 ガンダム好き、ロボット好き、ミリタリー好きなわたくしとしては、テーマ的にはかなり大好物。 が、キャラクターとガンダムを始めとするロボットのデザインがこの作品はいまいちハマらなかったんですよね~ あと、賛否両論巻き起こしたあの最終回。 わたくしも最終回に関しましては否。 ラスタル・エリオンという憎いあんちくしょうに一発ガツン!とかまして欲しかったですね。 8位:機動戦士Vガンダム• SFロボット• 1993~1994年・全51話 STAND UP TO THE VICTORY という軽快なOPで乗せておいて、ガンダムシリーズでも屈指の鬱展開が多い作品。 ファーストガンダムよりもだいぶ後の宇宙世紀の話で、アムロもシャアも出て来ない。 そして、子供をターゲットに13歳の少年が主役で夕方に放送していたにも関わらず、政治的・宗教的な話が多く、さらにハードが展開が多いと、 子供に見せる内容じゃねえー!? と、むしろ大人の方に人気があったなかなかにパンチが効いたガンダムでもありますw また、こちらシャクティとカテジナというヒロイン的なキャラが二人いるのですが、 どちらもびっくりするぐらい嫌われている(笑) 最近のアニメでは考えらないようなヒロインを見れば見るほどイライラする。 最終的にどっちも主人公になかなかのひどいことしますからね。 が、そんなハードな一面があったからこそのラスト。 最終回ではホロリとくる名場面がございやす。 7位:ガンダムビルドファイターズ• SF、ホビー(ガンプラ)• 2013~2014年・全25話、他GMの逆襲やバトローグ 他のガンダムと違ってモビルスーツに乗ってロボットバトルを行うのではなく、ガンダムのプラモデル、ガンプラを作ってそれを戦わせる、今でいうeスポーツ的な競技を行う作品です。 夕方放送の子供向けだったので最初は侮っていましたが、ガンプラだからこそ出来る作品の枠を超えた夢の対決。 さらには、ガンダムの名シーンや名言などをオマージュする遊び心も随所に加えてきて、子供だけでなく大人のガンダムファンも虜にしてヒット作品。 このガンダムビルドファイターズを第1弾とし、ビルドシリーズとして第2・第3の作品も作られています。 6位:機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争• SFロボット、成長物語• OVA:1989年・全6話 ガンダム初のOVAシリーズ、全6話なので見やすくなっています。 他とは違い、ガンダムに乗り込むパイロットが主人公ではなく、民間人の少年アルが主人公。 そのアル目線を通して戦争の悲しさを描いている作品です。 ロボットバトル要素は弱めですが、仲良くなったバーニィとクリスが敵味方になって戦うなど、 嘘だと言ってよ、バーニィ なドラマ性の強さが魅力。 5位:機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)• SFロボット• 1979~1980年・全43話、他劇場版三部作(1981~1982年) 記念すべきガンダムシリーズの第1作、シャアとアムロの対決を筆頭に、一年戦争やニュータイプといった言葉など、全ての物語はここから始まった。 アムロが所属することになる地球連邦軍とシャアが所属するスペースコロニーを本拠地とするジオン公国軍の一年戦争末期から始まる人間ドラマ。 ストーリー的にも大好物ですが、やっぱり古い! 古いから今のアニメの絵と比べるとやっぱり気になる点が多い! 特にテレビシリーズは全43話と長い上に、使い回しのシーンも多いのでファンでも思い出補正がないとなかなか全話観るのは辛いものがあります。 なので、 初めて観るならその後に作られた劇場版三部作からがおすすめ。 ただ、劇場版だとテレビ版とちょっと話が変わっている部分と、なぜかBGMや効果音が変わっているのがとっても嫌なんですが。 ビームライフルの音なんかを変えてんじゃないよ、あの感じがいいんだから。 4位:機動戦士Zガンダム• SFロボット• 1985~1986年・全50話、他劇場三部作(2005~2006年) 君は刻の涙を見る でお馴染み、 世代によってはファーストは見てないけどZは見たよという人も多い名作。 時系列的にはファーストガンダムの7年後、新たなガンダムと新たな主人公カミーユが登場するだけでなく、 アムロもシャアもこちらでも登場という点がガンダム好きにはうれしい。 特にクワトロ・バジーナと名前を変え、特徴的なヘルメットとバイザー姿からグラサンに変えたシャアの姿が歴代の中でも一番カッコイイという人も多い。 わたくしもクワトロ時代のシャアが大好物ですね。 ストーリー的にもファーストにも負けない見応えとなっているのと、ファーストよりは絵がキレイな全50話と長いですがまだ見やすい。 こちらも劇場版三部作があるのですが、なぜか劇場版の新しい絵にテレビ版の古い絵を混ぜるというよく分からん手法をやっているのと、ファースト以上にストーリーが変わるのでテレビ版の方がおすすめですね。 3位:機動戦士ガンダム THE ORIGIN• 群像劇、SFロボット• OVA 2015~2018年・全6話、テレビ版 2019年 全13話 ファーストガンダム以前のシャアが誕生するまでと、ファーストガンダムに続く一年戦争序盤が描かれたOVAシリーズ(ファーストガンダムは一年戦争末期の物語) そのOVAを再編集したテレビ版も2019年に放送されました。 ガンダムの始まりを最新技術で描く。 もともとストーリーの見応えはあるので、もはやこうなったら完璧ですね。 ただ、このオリジンはファーストガンダムをベースに再設定&外伝的エピソードを追加して描かれた漫画版を映像化したものなのですが、 マンガ版ではこの後の一年戦争終結まで描かれているのですが、アニメだとファーストガンダムに続く部分で終わってるのですよね~ ファーストの部分までアニメ化してくれたら1位に躍り出るのは間違いない作品です。 2位:機動戦士ガンダム 逆襲のシャア• SFロボット• 劇場公開:1988年 シャアとアムロの決着を描いた劇場アニメ。 ファーストから14年後、Zガンダムから7年後の世界となります。 なので、シャアとアムロの二人の物語をまず追いたいのなら、オリジン・ファースト・Z、そしてこの逆襲のシャアの順番に見ればOK。 2時間という短い時間の中で、シャアとアムロ、さらにモビルスーツ戦の魅力もぎっしりと濃縮された作品。 サイコー! 唯一、ネックがあるとすれば、シャアのオールバックはやめて! せっかくクワトロがカッコよかったのに、オールバックにしたから一気に老けて見えたんだよね~ 年齢的になかなかいってるので分かるけれど、アムロがあんまり変わってなかっただけに、シャアもそんなに変えなくても良かったじゃないと。 そんな背伸びはいらないよと。 1位:機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY• SFロボット• OVA 1991~1992年・全13話、他劇場版 ファーストから3年後、Zの4年前を描いたOVAシリーズ。 宇宙世紀シリーズとはいえ外伝、さらにOVAで全13話と短めなのにこれを1位としたその理由は。 単純にキャラやモビルスーツ、そしてロボットバトルが最高だから! OPも主人公のコウ・ウラキのダッシュに合わせて、ファーストの0079から0083へと年号を進める。 勝利などいない という一年戦争の結果を暗示するかのような歌詞から始まるOPでガツン!とガンダムファンのハート鷲掴みにしてくる。 また、他の作品以上に敵側ジオンの方に魅力的なキャラが多く、 コウのライバルであるアナベル・ガトーはまさにサムライ!といった感じのキャラなので、 観た人だったらガトーのファンになった人も多いでしょう。 ガトーは、 ソロモンよ!私は帰ってきた! などの名言も多く、これを見た僕の友達は僕の家に来るたびにこのセリフを言ってきてちょっと鬱陶しいw ここソロモンじゃないし、お前の家でもねえよと毎回突っ込まないといけないのでね。 ガンダムシリーズアニメおすすめランキングまとめ やっぱりガンダムはなんだかんだ宇宙世紀シリーズが好き。 >> >>.

次の

ガンダムビルドダイバーズを見る順番《続編まで時系列一覧》

ガンダム シリーズ 時 系列

概要 [ ] 複数の作家の手で複数の雑誌に展開されているが、その全てを統括するのは()であり、彼のシナリオに基づいて全てのストーリーが有機的に関連している。 『SEED』第30話で爆発に巻き込まれたがどのように生存したのかなど、TVシリーズとの繋がりを意識したエピソードも幾つか製作されている。 また、多少設定に変更があるものの『SEED ASTRAY』は模型店の店頭プロモーション用に映像化されている。 この項目では、第1作の『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』から『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女』までのシリーズ全般について扱う。 登場人物についてはを参照のこと。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY [ ] 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY( きどうせんしガンダムシード アストレイ)は、「」(漫画)、「」(漫画)、「」(ジオラマストーリー)、「」(小説)の4誌で展開された作品である。 それぞれの雑誌で別のストーリーが進行し、各雑誌版を独立した作品として読めるだけではなく、全てのストーリーを読むことで雑誌を越えた伏線が理解できるように考慮されており、より広い世界観を表現するものとなっている。 漫画版の主人公となるのは、ジャンク屋のと彼が乗る機体「」。 ジオラマストーリー版および小説版の主人公となるのは傭兵部隊「」のと彼が乗る機体「」である。 「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY」 ガンダムエース連載版。 主人公はロウ・ギュールだが、叢雲劾も多く登場し、『ASTRAY R』と『ASTRAY B』の橋渡し的位置づけにある。 単行本は全3巻。 (限定版 )• 漫画「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY R」 少年エース連載版。 豪快な絵柄が特徴。 単行本は全4巻。 ジオラマストーリー「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY B」千葉智宏 著 電撃ホビーマガジン(以下DHM)連載版。 掲載ムックは全2巻、単行本は全1巻。 1』および『同 Vol. 2』の中で、第1 - 6話と、第7 - 12話がそれぞれ掲載され、残る13 - 26話(DHM 2003年11月 - 2004年10月号)は未収録のままになっている。 副題については、連載(ムック)版が「 オペレーション01 - ファイナル 26 」となっており、単行本では時系列順に整理された「 TACTICS 00 - 26」となっている。 ムック1• ムック2• 単行本 「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY」千葉智宏 著 ザ・スニーカー連載版。 単行本()は全2巻。 イラスト:• OVA(店頭プロモーション用)「機動戦士ガンダムSEED MSV ASTRAY」 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY [ ] 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY(きどうせんしガンダムシード エックス アストレイ)は、「」に連載された漫画作品である。 漫画はが担当している。 ガンダムエース版『ASTRAY』の続編で、SEEDのアニメ本編「PHASE-46 - 47」における空白の2か月間に起こった出来事を描いている。 このストーリーでは新キャラクターであるととの対決をメインに描き、前作の主人公であるロウ・ギュールや叢雲劾はサブとして登場している。 「機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY」ときた洸一 ガンダムエースで引き続き連載。 単行本は全2巻。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY [ ] 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY(きどうせんしガンダムシード デスティニー アストレイ)は、『ASTRAY』の続編であり、同じく「月刊ガンダムエース」(漫画)、「電撃ホビーマガジン」(ジオラマストーリー)、「」(小説)の3誌で展開されていた。 『』のTVシリーズ放送中は『SEED』の最終話終了後から、続編である『SEED DESTINY』までの約2年間を主な舞台としていたが、TVシリーズの終了以降は『SEED DESTINY』の中で描かれなかった裏事情を描くエピソードに突入した。 主人公は、新たに戦争カメラマンのと、彼がロウ・ギュールから譲り受けたMS「」となった。 これまでに登場したサーペントテールやカナード・パルスなどのキャラクターも登場するが、あくまで脇役である。 漫画「機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY」ときた洸一 ガンダムエースで引き続き連載。 単行本は全4巻。 ジオラマストーリー「機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY」千葉智宏 著 電撃ホビーマガジン連載版。 単行本は全2巻。 『ASTRAY B』と同様に連載版の全18話を収録した書籍は単体では発売されていない。 巻末には『ASTRAY R』を描いた戸田泰成による書き下ろし漫画が収録されている。 副題については、連載(ムック)版が「 ショット:001 - ラストショット 018 」となっており、単行本では時系列順に整理された「 REAL SHOT 01 - 26」となっている。 単行本 上• 単行本 下 小説「機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY」千葉智宏 著 ザ・スニーカー連載版。 単行本(角川スニーカー文庫)は全2巻。 イラスト:緒方剛志• 以下のような展開が行なわれた。 月刊ニュータイプ9月号 イラストコラム「ときた洸一の模型カタログ 第6回」での紹介。 電撃ホビーマガジン10月号 「SPECIAL SHOT:001 Godness of orb」が掲載。 月刊ホビージャパン10月号 「」の「extra. 01」として『アストレイ ゴールドフレーム天ミナ 攻防一体追加型ビームシールド「オキツノカガミ」装備型』の画稿と模型作例が掲載。 月刊ガンダムエース10月号 町田能彦による漫画「天空を征く者」が掲載。 SEED Club mobile 「ガンプラRoom 第1回」• ザ・スニーカー 千葉智宏による小説が10月号に掲載される予定だったが、編集サイドのトラブルから掲載が見送られて、存在のみが千葉智宏の「ASTRAYなブログ」で確認されていたが、単行本『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY』で初収録された。 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED C. 担当はときた洸一。 物語はロウたちが火星に行き、そして火星に住む人々=マーシャンの若者たちがとある任務のために地球圏に飛来したことから始まり、その後ユニウスセブンが地球に落下する事件以降から発表直後までが描かれた。 またあるエピソードの裏側を書いた「機動戦士ガンダムSEED C. 73 -STARGAZER- SPECIAL STAGE」が電撃ホビーマガジン(以下DHM)2006年12月号に掲載された。 後に後日談とも言える「機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER PHANTOM PAIN REPORT」がDHM 2007年6 - 9月号にて連載された。 漫画「機動戦士ガンダムSEED C. 単行本は全2巻。 機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS [ ] 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS(きどうせんしガンダムシード フレイム アストレイズ)は、『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』シリーズの一編として描かれる物語である。 『電撃ホビーマガジン』で連載された。 千葉智宏によるジオラマストーリーと、ときた洸一による漫画の同時展開となっている。 これまで(スニーカー版『ASTRAY』や『ASTRAY B』を除き)主役としては登場しなかった、ブルーフレームのパイロット・叢雲劾とその仲間達…傭兵部隊を主役とし、『SEED DESTINY』時代の彼らの活躍を描く物語である。 新たなメカニックとして、「」「」、そして劾の新たな愛機「」が登場。 漫画「機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS スペシャルエディション」ときた洸一 コミックパートのみを収録した物。 機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY [ ] 詳細は「」を参照 機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY(きどうせんしガンダムシード ヴァーサス アストレイ)は、『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』シリーズの一編として描かれる物語である。 『電撃ホビーマガジン』で連載された。 2009年10月号にはプロローグとしてショートフォトストーリーが掲載されている。 『SEED DESTINY』終盤を時代背景とし、、、オーブのどこにも属さない新たな勢力「」が主軸となる物語である。 小説「機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY」千葉智宏 小説パートのみをまとめた物。 『天空の宣言』の電撃ホビーマガジン版とザ・スニーカー版、『機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER PHANTOM PAIN REPORT』も収録。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY R [ ] 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY R(きどうせんしガンダムシード デスティニー アストレイ アール)は、『』2013年6月号から2014年5月号まで連載された作品。 ロウ・ギュールの視点で展開される。 カレトヴルッフ編• ターンレッド編 この節のが望まれています。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY B [ ] 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY B(きどうせんしガンダムシード デスティニー アストレイ ビー)は、『』2013年6月号から2014年5月号まで連載された作品。 小説本編は公式HPでの掲載で、『電撃ホビーマガジン』では小説のショート版と模型作例が掲載されている。 叢雲劾の視点で展開される。 劾とゆかりの深い男・率いる傭兵コンビとの戦いを描いている。 時間軸的には『DESTINY ASTRAY』の「南米独立戦争編」より後、「インパルス開発編」より前の時期である。 小説「機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY B」千葉智宏• 下巻 この節のが望まれています。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女 [ ] 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女(きどうせんしガンダムシード アストレイ てんくうのプリンセス)は、『』2015年10月号から2019年3月号まで連載された漫画作品で、現時点での『ASTRAY』シリーズ最新作。 ときた洸一が作画を担当するが、ときたは同誌にて既に『』を連載しており、2作同時連載となったため、本作は不定期連載の形をとっていたが、『ガンダムEXA VS』完結後の2017年8月号より通常連載に昇格している。 『SEED DESTINY』終了後のC. を舞台に、ロンド・ミナ・サハクが自らの後継者候補に選んだ2人の少女との成長物語を描く。 物語の中で、という企業やという組織が登場している。 漫画「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女」ときた洸一 ガンダムエースで引き続き連載。 単行本は全4巻。 脚注 [ ]• セルDVD 『機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER』 に収録。 ただしレンタル版は未収録。 単行本『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY』に「天空の宣言 オーブの女神」として収録。 単行本『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY』に小説パートのみが収録。 外部リンク [ ]•

次の

閃光のハサウェイを時系列で並べるとこうなる!ガンダム正史を知って2020年7月23日公開の映画を見よう!│かわうその悠々自適LIFE

ガンダム シリーズ 時 系列

話数やシリーズが多く、既に盛り上がっているアニメの視聴に合流するのは結構パワーがいるものです。 ガンダム好きの友人同士で会話が盛り上がって楽しそうだから、私も観てみようかなあ、帰りにレンタルして帰るか。 -そしてレンタル店にて- …え!? ガンダム作品多すぎる…。 どれが1作目なのかな、スマホで調べるか。 なるほど、機動戦士ガンダムね。 全43話!? 多すぎる…。 naver. そりゃぁ、『機動戦士ガンダムの第1話から観て、とりあえずZ、ZZ、逆シャア、そのあとVかな、UCに飛んでもいいかも』なんて正当なる順序をご教示いただけたとして、 観れりゃいいですよ! 誰だってできれば観たい。 しかし、人が持つ時間と予算は限られています。 または、すぐにでも現在進行中のHOTな作品に飛び乗りたいという人もいるでしょう。 予算に関しては、近年では作品の所有にこだわらずに 有料のwebサービスを利用すれば、購入やレンタルよりもずっと安い基本料金で多くの作品を視聴できますね。 悩ましいのは時間です。 仕事がある、宿題がある、テストがある、趣味がある、飲み会のお誘いがある、家族とのコミュニケーションがある。 『ああ ごめんなさい、ガンダムの視聴を進めたいので飲み会はまたの機会に…。 』 『パパ遊んでよ。 』『ごめんよ、パパ ガンダム観なきゃ…。 』 大きな作品を観るためには 既存のライフ・スタイルを調整して、大きな時間を捻出しなければなりませんね。 -毎日少なくとも1回、何か小さなことを断念しなければ- ニーチェ(1844~1900) 私は、みんなに幸せになってもらいたい。 ここでは、時間なき現代人、つながり多き現代人のために、 「前から順に見た方がよい」という正解は置いておいて、とりあえずこれ観たらいいですよ というアプローチで紹介したいと思います。 ガンダムシリーズ作品を見る順番のおすすめは!? とりあえずこれ観たらいいですよ というアプローチで紹介すると書きましたが、それを観る目的とおさえるポイントについてはよく考えたいと思います。 ガンダムを知るということはどういうことでしょうか!? 何がわかれば、ガンダムの良さを知ってもらえるでしょうか!? 私が人にガンダムをすすめるなら、スペースコロニーがある世界観と、宇宙生活者と地球生活者がいることで発生した人権問題があること、 戦争が起きそれに巻き込まれた人たちの哀しみと成長、 こういったものを知ってもらい、すてきな作品だと思ってもらえたらうれしく思います。 おすすめする側のそういう気持ちがあることを語った上で、私がおすすめする作品ですが、 おすすめするお相手によって変えています。 簡単に言うと、アニメが好きな人と、そうではないけれどガンダムを知りたい女性 でおすすめ内容が違います。 oricon. 私は友人におすすめするとき、『君の時間を6時間半ほど俺にくれ!』と言って観てもらっています。 この作品でアムロとシャアの関係を知れます。 最初は恐ろしかった赤い彗星のシャアが、後半はパイロットの実力が逆転してシャアがアムロに押されていたという点と、それにより深まったシャアの魅力を知れます。 私は小学生の頃にこの劇場版三部作を観たときは、この逆転に気付いていませんでした。 ずっと最後まで強敵・難敵シャアがいて、苦戦し続けてついに勝ったぞー という物語だと思っていました。 その後もう少し歳を重ねてから あらためて観たとき、アムロの成長のすばらしさと、シャアの苦悩を感じることができ、ますますガンダムが好きになりました。 今、ガンダムに詳しい人も、初見では理解できなかったことがたくさんあったはずです。 ガンダムのアニメとはそういう風にできているのです。 だから今から作品をご覧になる人も、視聴中に多少理解に取りこぼしがありそうだと感じても、あまり難しく考えずに視聴し続けていいと思います。 後から理解が追い付いて、ああそういうことだったのか という納得が得られるのもまた楽しいものです。 goo. アムロ自らの経験から、戦闘中に恋愛感情で動いてはいけないとカミーユに忠告しますが、やはりこの初期衝動を止められるものではない という哀しきループを観ることができます。 この作品では、ニュータイプという哀しき能力者の運命と、それを利用しようとする人類の性(さが)について知ることができます。 さてさて、その次は私はZZではなくて、アムロとシャアの物語の区切りを見届けるために 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア をおすすめしています。 キャリアアップした仲間に頼もしさを感じます。 サイコフレームという理解不能な素材のことを知り、不幸になるか幸福になるかは人間の使い方次第というメッセージを受け取り、 私たちの暮らす現実世界でもそのような物があるなと、想いふけります。 後の戦争と、1年戦争の別の戦場の作品については、次の段落で説明します。 ガンダムを見る順番を考えるために知っておきたい時系列 ガンダムは宇宙世紀と呼ばれる一連の時代を進んでいく物語です。 主な作品を時系列で古い順に並べると次のようになります。 宇宙世紀0079 機動戦士ガンダム 宇宙世紀0083 機動戦士ガンダム0083 Stardust memory 宇宙世紀0087 機動戦士Zガンダム 宇宙世紀0088 機動戦士ガンダムZZ 宇宙世紀0093 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 宇宙世紀0096 機動戦士ガンダムUC 宇宙世紀0097 機動戦士ガンダムNT 宇宙世紀0122 機動戦士ガンダムF91 宇宙世紀0149 機動戦士Vガンダム 宇宙世紀0223 Gセイバー ずっと未来 ターンAガンダム 宇宙世紀0079の機動戦士ガンダムでの戦争を1年戦争と呼びますが、1年戦争周辺においてアムロやホワイトベースがいない別の戦場の物語が映像化されたものがあり、次の作品です。 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 機動戦士ガンダム MS IGLOO 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 機動戦士ガンダム サンダーボルト 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 次に宇宙世紀とは異なる設定で構築されたガンダムストーリーを挙げます。 Gガンダム ガンダムW ガンダムX ガンダムSEED ガンダムSEED Destiny ガンダムOO ガンダムAGE Gのレコンギスタ 鉄血のオルフェンズ すっごい多いですが、宇宙世紀とは異なる設定で構築されたガンダムストーリーは、アナザーガンダムとも呼ばれ、基本的にどのタイミングで見ても問題ありません。 ストーリー概要やビジュアルの情報を得ながら、興味があるものを選んでみてください。 まだまだ楽しめますね!! 女性におすすめしたいガンダム作品を見る順番 女性におすすめするときのことを語らせていただきます。 この視点が大事です。 私は人類皆にガンダムの良さを知っていただきたいのです。 様々な人にガンダムを進めてきて、ガンダムを知らない女性に印象の良かった作品を紹介します。 html それは機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 です。 コロニーのある世界観を舞台に、戦争を知らない子ども達が戦争に触れて哀しみ、成長する物語です。 これは、モビルスーツ戦よりも人間ドラマに重点が置かれており、また前後の時代背景などあまり知らなくても単発映画のように楽しめるので女性におすすめしています。 ガンダム見る順番 逆襲のシャアに辿り着くコース 1988年に機動戦士ガンダム 逆襲のシャアが公開されてから、ながらくアムロにまつわる宇宙世紀物語の主たる物語はここまで見ればひと段落と言われてきましたが、 ガンダムUCにブライト・ノアたちも登場してうれしい気持ちになったし、スペースノイドの人権に関わる宇宙世紀憲章についてもとりあげられたことから 逆襲のシャアまで観たなら、ガンダムUCまで観てもらいたい というのが近年のゴールデンコースです。 ガンダム見る順番 ガンダムユニコーンから始まるコース 最近の作品であるガンダムUCを最初に観て、宇宙世紀を知りたいという人もいるかと思います。 その場合はどのように既存作品に合流したらよいでしょうか? これはやはり、ガンダムUC作中でビジュアル化された衝撃の事件、宇宙世紀0001年の改暦セレモニーでのラプラス爆破テロ後の世の中がどのようになっていったかを知っていくのが楽しいので、 さかのぼって最古作から観る というのがおすすめです。 関連記事>>> さいごに -ガンダムシリーズ作品を見る順番のおすすめはコレ! 時系列もまとめて理解!- いかがでしたでしょうか!? さて、ここでひとつのループが完成しました。 逆襲のシャアを目指して最初から観始めても、ガンダムUCから興味を持ち以前作を観始めても、結局同様の作品視聴ループを形成するのです…! いわゆる宇宙世紀ファンは、このループを何度も回りながら、要所で都度サイドストーリーやアナザーガンダムを楽しんでいる人が多いように思います。 もちろん楽しみ方は自由! みなさんも好きな方法で楽しんでください! その始まりの第一歩を探しにこの記事にたどり着き、参考になっていたら幸いです。 関連記事>>> 人気記事• 111,851件のビュー 2019年1月11日 に投稿された• 41,626件のビュー 2019年1月15日 に投稿された• 37,052件のビュー 2019年10月7日 に投稿された• 29,990件のビュー 2019年7月15日 に投稿された• 19,683件のビュー 2019年1月16日 に投稿された• 18,666件のビュー 2019年1月8日 に投稿された• 13,401件のビュー 2019年7月13日 に投稿された• 13,031件のビュー 2019年9月17日 に投稿された• 12,726件のビュー 2019年1月31日 に投稿された• 12,639件のビュー 2019年7月22日 に投稿された.

次の