望月いそこ 頭おかしい。 望月衣塑子

【女性セブン】山尾志桜里議員×望月衣塑子記者の対談は似た者同士の先輩後輩の傷の舐めあいだった。

望月いそこ 頭おかしい

望月衣塑子とは、部のである。 概要 にに入社。 や地検特捜部などで事件取材に携わる。 には師連盟の闇献疑惑の取材班にも加わった。 またからは輸出問題の調を行う 一であるが注を集めたのはの定例会見でのことである。 問題でのご意向文書の存在を元官僚等が認める中は「の調では確認できなかった」と繰り返していた。 そんな中は「(喜前次官)さんだけでなく、複数の告発が出ています。 もう一度摯にお考えになって、文書の開、第三者による調という考えはないですか。 」と食い下がった。 通常ならば一度質問すれば次に移るのが基本的な定例会見での流れだがは何度も質問を重ねた。 (他者のは2~3回程度の質問の所同日のの質問は回を数えた) 余裕を見せいていたも次第に表情が引きつり、この長時間に及ぶやり取りはでも大きく取り上げられ、結果翌日にはによる再調実施が発表された。 基本的に会見は部が担当するのが基本だが何度も質問を繰り返すという手法は行われていないためは戸惑ったという。 しかしそうしたの会見に楔を頑なな政権側の対応を変える一助となったのはである。 こうしたのあるは次第にとなり各やにより取り上げられ知名度を上げている。 ではにあるように否定的な意見が大多数を占めるがこうした氏の活動に対してを送るも少なくない。 ……とかな方々は擁護しているが、問題行動の立つである。 のにおいて、に対し「が出会い系に行って、たちの実態を聴かないのか?」という質問をし、衝撃的なを飾り。 には、20回以上も質問を連発し、官邸室担当者が「同趣旨の質問は控えてほしい」と注意してもお構いなしであった。 そして、には「注意文書の事がになぜかリークとして記事が出て、これまでのとのやりとりもいくつも記事にされた。 個人へが進んでいる。 を助長するかのような上のについて、はどう受け止めているのか」と質問した。 ひょっとしてといった具合である。 論、この際のは「官邸から圧をかけたことは一切ない。 リークしたも全く承知していない。 の記載についてはを控えるべきだ」と答えた。 当たり前である。 今後も自身の行動を正確に記事にされただけでの罵詈雑言になってしまうの活躍に期待したい。 関連商品 関連リンク• 18 関連項目• ・・・敵.

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官邸と産経が煽動する東京新聞・望月記者バッシングがヒドい! 卑劣な報道圧力に、メディアは即刻抗議せよ!|LITERA/リテラ

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~イソコがまた政府批判の質問!~ 菅義偉官房長官の記者会見でいつも訳の分からない質問を延々と繰り返す 望月衣塑子。 もう止めて欲しい!東京新聞は政治部記者でもない社会部記者のイソコを記者会見に送り込むのでしょうか? 司会者から「質問は簡潔にお願いします」「質問に移ってください」と言われても全く周囲を気にしないで、 自分なりのペースで、想像や裏付けも取らない思い込みで質問をぶつけるイソコ。 こんな礼儀も知らない、規律も守らない新聞記者をなぜ記者クラブは放置しているのでしょうか?不思議です。 9月14日のイソコの質問です。 政府は8日に大きな被害は出ないと関係閣僚会議を見送りましたがその後大きな被害が出ました。 また9日には数日で復旧するとの見方を一部官邸幹部は共有していましたが、6万4千軒が停電が続いており、昨日の夕方時点では1万4千軒で断水が続いていますと。 結局被害が収束していないと。 今までも迅速かつ適切に対応だという発言なんですが、やはり県と国の初動対応に問題があったということなんじゃないんでしょうか? これに対して 菅義偉官房長官は 大した被害は出ないんだとかいうことを政府で検討したことはありません。 防災会議などを5回も開催しています。 関係省庁が一体となって取り組んでいることは申しあげたとおりだ と強気で答えました。 続けてイソコは はい、関連ですけれども、台風21号では即日、非常災害対策本部を立ち上げまして220万件が停電しましたが、5日後には99%復旧していますが今回は93万件の内5日後の復旧が8割で19万件が停電したままでした。 今も非常対策本部は何故か作られていませんし、そういう点も踏まえ専門家はやはり、被害最中で組閣が優先され被害の見積もりが甘かったのではないか。 と質問を続けたのです。 台風による千葉県内の停電が復旧しないことがまるで政府の対応の悪さだと批判をしたイソコ。 いつもの通りの反日マスコミによる政府批判です。 なんでも政府批判にしてしまうのは 青木理と同じです。 東京電力が「過去に例のない台風の被害で特に千葉県内全域で多くの設備に被害が集中しているためだ」と復旧が遅れている理由を発表しているのに、 イソコも政府が何をしようと復電できないことは分かっているくせにです。 東京電力が各地方の電力会社の応援を受けて復旧作業に必死で取り組んでいる最中に、政府を追及して何になるのでしょうか? 常に政権批判をする反日マスコミは、 災害継続中の内閣改造を批判しています。 結局、 政権批判することが目的であって政府が具体的な行為をしなかったから災害が長引いているんだとは言わないのです。 「なんで今内閣改造をやっているんだ」ということで 国民に対して災害が早期に復旧しない理由は政府が本気で取り組んでいないんだということをアピールしたいだけなのだと思います。 ~イソコ、馬の耳に念仏!~ 昨年、12月に官邸はイソコについて 東京新聞に対し、これまでも累次にわたり、事実に基づかない質問は現に慎んでいただくようお願いしてきました。 これに対し、同社からは、事実に基づく的確な質問を心がけるよう同記者を指導していく旨の回答を繰り返し頂いてきましたが、にもかかわらず、再び事実に反する質問が行われたことは極めて遺憾です と非難しています。 しかし、 イソコは全く馬の耳に念仏状態で、今回の質問をぶつけています。 この連休中、千葉県には全国からボランティアが集い、復興の手助けをしています。 口先だけで偉そうに民衆のために戦っているんだといううぬぼれた自負があるのでしょうがそんなことよりボランティアに参加して、「イソコがボランティアに!」という話題でも作ったほうがイソコを見直すと思いますがね。 ~イソコ、うぬぼれるな!~ あるイソコの動画を見ていると、極左の新聞労連委員長 南彰と元文部科学省次官 前川喜平との 「内閣情報調査室」についての討論でイソコが 今の権力の体制を維持するために若しくは自分たちにとって批判的なことを発信するような人は芽を摘もう見たいなことをやっぱり一躍を担っているのかな 私自身の記憶でいうと、やはり非常にバトルを官房長官とやっていた時にある内調が非常に仲が良いと、私はその議員が誰だか知らないんですけれどもその国会議員に内調が「望月さんてどんな人」って調べる電話をかけてきた。 この国会議員が非常に仲が良いある有名なジャーナリストの人に「望月さんのことを内調で調べ始めたよ」っていう話をするんですね。 でこの人から私に「望月おまえ調べられてるから気をつけとけ」ってでもこれびっくりしたんですけどベテランの記者に昔話したら、これは内調が凄くよくやる手で、つまり彼らとして「お前を調べてる」って言えない訳ですよすごく違法な捜査、何の容疑で何のためにやっているんですかと聞かれちゃう、だから直接望月さんて言ってこないんだけど、まさに彼が知っている政治家とかジャーナリストを使ってあなたを見てるんですよ、ウォッチングしてるんですよってことを、政権をね批判的に言ったり、厳しめに突っ込んでいる私とかに対して間接的な圧力になるようにそういうことをやると。 これっ結構昔からやっているオーソドックスうなやり方だって言われてそういうふうにも動くんだっていう驚きを持ったことあるんですけれどね。 内閣情報調査室(Cabinet Intelligence and Research Office)略して内調と呼びますが、内閣のための情報収集機関です。 この内調が自分のことを嗅ぎまわっていることを「違法な捜査」とイソコは呼んでいます。 この言葉でイソコがバカなことが分かります。 内調は調査機関であって捜査機関ではないのです。 調査の方法も捜査の方法も、違法に強制力を伴うとか人権を侵すなどと言うことがない限り自由に行うことはできます。 内調がある人のことを調べるのにその近しい人に「あの人どんな人」と尋ねる行為の何が違法というのでしょうか? それを違法と言っているイソコはとにかく権力を有する政府が嫌いで 「政府は悪い組織だ」という思考のもとに記者活動を行っていることがよく分かる討論だと思いました。 もう一つ気になったのは 「私のように政権を批判したり、厳しめに突っ込んでいる」と自分のこと形容しています。 この表現は 自分自身を政権批判の急先鋒として評価している表現に他ならず、「政府は私のことを怖がっているから私のことを調べている」と言いたいのでしょうが、ただ単に「バカな記者」について調べているだけでしょう。 うぬぼれがあるようですね。 まあ 南彰と言えばイソコの擁護をする反日記者であることは有名ですし、 前川喜平と言えば文科省の天下りあっせん問題で事務次官をクビになってから反政府発言が著しい奴です。 結局イソコと徒党を組むのはこの様な連中しかいないでしょうね。 これに青木理でも加われば完璧でしょう。 イソコは、菅官房長官に対して自分なりの政府批判的質問をぶつけて自分をアピールする。 イソコが話題になれば東京新聞のPRになると考えているのでしょう。

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望月衣塑子(イソコ)は反日で頭おかしい!質問も嘘ばかり!東京新聞?

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不倫疑惑のスキャンダル報道で無所属からの出現で苦戦しながらも当選した山尾志桜里議員(43才)。 菅義偉官房長官の定例会見で積極的な質問を繰り返し、政権支持者から容赦ないバッシングを浴びても、ひるまずに質問を投げかける東京新聞の望月衣塑子記者(42才)。 実はこの2人は、東京学芸大学附属大泉中・東京学芸大学附属高の先輩後輩である。 そんな2人の緊急対談が実現し女性セブンで掲載された。 中高の先輩後輩のほかにも2人の共通点と言えば、山尾議員は6歳、望月記者も6才と4才の子を持つ母親である。 山尾議員は昨年2月「保育園落ちた日本死ね!!! 」とのブログを国会で取り上げて以降、待機児童に関する問題に心血を注いでおり、望月記者も子育て問題に関しては熱心で積極的である。 東京新聞・望月衣塑子記者 本来あてるべき国内の教育費の無償化に対する予算が削られてでも、イヴァンカ基金に予算を出すと見受けられる そもそも民意が反映されていない新聞記者が「予算は教育の無償化に本来あてるべき」という個人の価値観を政府に要求するのは極めて傲慢であると言えます。 こういった方のご意見は間違いの確率が極めて高いから、逆説的に政府が正しいと証明できる材料になってしまいますね。 貴方の意見ほど政府や政府支持者に有り難いものはないでしょう。 言葉尻だけと望月記者は言いますが、言葉を生業にするものが発することではないと思います。 言葉尻で誤解を生むのだから、正しい言葉を使用してこそ記者ではないのでは?しかも57億円かドルか曖昧では話しになりません。 しっかりした調べをしてから、それでもなお疑問と思う事柄を質問するのが通常ではないでしょうか。 ろくに下調べもせずにネットで囁かれてる事柄をそのまま引用して質問するのでは失礼ではと普通は思うと思うのですが。。。 その言葉にそのまま同調する山尾議員もいかがなものかと思います。 やはりこの二人は似た者同士でしょうか。 女性セブン2017年11月30日・12月7日号『山尾志桜里 望月衣塑子 対談 「女にしか物申せぬ男たち」』より 話題はミュージカル『アニー』から始まった。 不倫疑惑のスキャンダル報道で厳しい戦いを余儀なくされるも、10月の衆院選で当選した山尾志桜里議員。 官邸会見で積極的な質問を繰り返し、政権支持者から容赦ないバッシングを浴びても、ひるまずに質問を投げかける東京新聞の望月衣塑子記者。 成長した2人の「アニー」は逆風の中でも前に進み続ける。 テレビ画面では大きく見える山尾議員と望月記者だが、ともに身長は150cmそこそこ。 小さな体にパワーを秘めた2人の女性が語り合った。 山尾議員は9月のスキャンダル報道を受け、「男女の関係はありません」と釈明。 彼女は最近、相手と報じられた弁護士を政策顧問として迎えることを表明した。 反発も予想されながら、なぜ山尾議員は決断したのか。 山尾:選挙中、男性有権者から『あなたは子育ての何割を担っているのか』と聞かれたので、『私が男性候補者でも同じ質問をしますか』と尋ねました。 永田町では、女性議員だけが『子育てと仕事は両立できているか』と聞かれます。 この数か月、自分の私生活の中まで土足で踏み込まれているとの思いがありました。 女性議員のほうが私生活を露わにするべきだという要求が高いのは自然なことなのでしょうか。 私はもともと、公私にはラインを引いてきたつもりです。 家で料理はするのか、子供とは遊んでいるのかと問われても、私の政治家としての領域とは無関係と考えてきました。 今回のことも同じです。 もし私生活まで土足で入られることをここで私が認めたら、後に続く女性政治家が現れません。 先進国の中でも日本の国会に女性議員が極端に少ないのは、そういう理由があるのではないでしょうか。 『常識を超えている』『理解しがたい』とテレビのコメンテーターに批判されますが、私にとっては嬉しいコメントです。 望月:常々思うのですが、稲田朋美さんの防衛省の日報問題や蓮舫さんの二重国籍問題でも、男性記者は明らかに言葉の強い厳しい質問を繰り返していました。 記者だけでなく男性議員のなかにも女性議員を執拗に追及したいという気持ちが蔓延しているように感じます。 ニュースであれだけ異様に取り上げることもリンチにしか見えず、女性議員に対する報道のあり方は見直されるべきです。 モリカケ問題はスキャンダルよりもっと重要な国家レベルの問題じゃないですか。 山尾さんや稲田さんを執拗に追及してきた男性記者の半分でもいいので、官房長官の定例会見に出て、女性議員を追及するのと同じ熱量で厳しく追及してはどうかと思います。 『あなたは子育ての何割を担っているのか』と聞かれたので、『私が男性候補者でも同じ質問をしますか』と尋ねました。 ここに山尾議員の人間性がうかがえる。 通常、疑惑を持たれたまま選挙にのぞめばこういった言葉も出るであろうと予想は出来るはず。 疑惑が晴れなくてもしっかり釈明していればこういった意見も軽減されるであろうに、それもせずに質問を質問で返すような無礼なことを平然と有権者にすることの異常さ。 質問を質問で返すことはときに相手の質問を抑えたりうやむやにすることになります。 質問を質問で返して相手から出てきた言葉に対し応えるならばまだいいでしょう。 しかし、山尾議員は質問を質問で返して切って捨てたということは、有権者の意見は聞く耳持たないという意味を持ちます。 国会やTVの論争ならばまだいいでしょう。 そこに正義があれば説明できるはずと言わんばかりに過去様々な事に言い寄ってきた彼女が説明できないという事はそこには正義がないんでしょうね。 そこに同調する望月記者。 お互いにキズを舐めあってるようにしか思えませんね。 女性セブン2017年11月30日・12月7日号『山尾志桜里 望月衣塑子 対談 「女にしか物申せぬ男たち」』より 山尾:望月さんは記者会見で菅官房長官に食い下がって質問しています。 でも、官房長官は答えにくかったり、気に入らない質問は、枝葉末節の部分や言葉尻に難癖つけて、なかなか質問に答えようとせずに時間を稼ぎます。 それは安倍首相も全く同じです 望月:私は会見する記者たちにも責任の一端があるように感じているんです。 少なくとも山尾議員は官房長官がなぜ望月記者の質問に答えないかを少しはわかっていると思いました。 って事は、山尾議員もイヴァンカ基金だと思っていたのでしょうか? 望月記者がなぜ?と思うのはわかります。 トンチンカンな質問をしていることに気付いてないから、ほかの記者がなぜ下を向いているかわからないでしょう。

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