まことお兄さん 初回。 藤井風アルバム「HELP EVER HURT NEVER」初回特典は?在庫まだある?│マカロンノート

【2019年度】「おかあさんといっしょ」の収録に参加しました!感想・レポ【まことお兄さん・あづきお姉さん】|LOVE HEROES!

まことお兄さん 初回

お兄さん・お姉さんの印象 さっそくだけど、お兄さんお姉さんに会ったときの印象の話。 おにおねとの初対面は、スタジオに入る前に、待合室にて。 点呼と注意事項の説明後、おにおね4人が待合室に迎えに来てくれます! 子どもが「おにいさ〜ん!おねえさ〜ん!」と呼ぶと、「「「「は〜〜〜〜い!」」」」と返事しながら4人が入室!ヒョエエエエエ〜〜!ま、眩し〜〜!輝きがすごすぎる〜〜!子どももワー!と喜ぶけど、保護者のピェェェ・・・という黄色い声が上がっていた。 いっちばん笑顔がはじけていた。 ちろで印象的だったのは、みんなの輪の中に入れない子とお話をする際に足を床にベッタリつけて座っていたこと。 正座みたいな形で床にピッタリ足をつけて座って、目線を低くして子に合わせていたのが、ア〜〜優し〜〜テレビに映ってなくてもゆういちろうお兄さんはゆういちろうお兄さんだよ〜〜と思った。 ちろは日によってブカブカの衣装やピッタリした衣装を着るけど、わたしが参加した収録のときはピタッとしたズボンを履いていて・・・足が細いなあと!思いました!ちろの「上ブカブカ、下ピタッと」なスタイリングが大好きマンなんだけど、まさにそんな感じの衣装でめっちゃ心が潤った。 あと足首が出ていたのがso good・・・ あつこお姉さん 女神。 まじ女神。 本番以外の時間の、子どもに説明するときの声がテレビで聞くより5000兆倍ソフトで優しくて母の穢れは浄化された。 ソウルジェムの濁りは消えた。 笑顔が可愛い〜〜 声や仕草は優しいけどしっかりしていて、ああ、あつこが一番の先輩なのね、1年目から見続けているから嬉しいよ・・・と感動(誰)。 まことお兄さん ケツが良い。 まこ兄の第一印象は「髪型変わってドイケ度上がってる!!????」でした。 放送は6月なんだけど、4月に放送しているときよりも髪がフワモシャッとオシャレにスタイリングされてい た気がし て「クッソタイプかよ・・・」と思いました。 ちろ1年目のときも、5月だか6月の放送のときに茶髪になってて「ア、垢抜け〜〜〜〜!」って思った記憶がある。 スタイルが抜群に良い。 足が長くて細い。 まこ兄の衣装って足首が出てるじゃん?そこにクソエモさを感じてたから実物の足首ももちろん見てきたんだけど、やっぱり足首出しは罪深いほどに良き・・・テレビで見るよりもボトムスがピタッとしていて、び、美尻〜〜!アスリートの美尻〜〜!とにかく足首といい尻のフィット感といい、この衣装を考えた人はまこ兄の魅力を最大限に引き出すことに大成功した天才である。 気になる変顔の成長()ですが、わが家が参加した回は本番では変顔の機会はなかったものの、最初の親子への説明の際に変顔で場を和ませたり、収録の合間の子どもとの会話でおどけて面白い顔をしたりしていて 1 ある子がまこ兄を驚かせようと「わっ!」と言っていて、それに毎回驚くリアクションをしていたのを目撃した、だんだんバリエーションが増えてきたのかなと思った。 あと体操の途中の怪獣のときの顔 2 がおー!って言うようになってた。 めっかわが4月の1〜2週放送分よりもはっちゃけてた気がする。 「え?怪獣のときの顔ってこんなに可愛かったっけ?」と混乱した。 小顔だった!みんな小顔だしスタイル良いんだけど、まこ兄の小顔さが・・・あと鼻が好き。 この新人2人の安定感やばい すごい なと。 あつこが優しくてとろける幸せボイスだったのに対し、あづ姉は超絶ハキハキでめちゃ通る声で、強くて良いオンナ!って感じだった。 はじける笑顔がきゃんわい〜〜のな。 猫系の顔だよね。 こぶたぬきつねこでねこやってほしい。 教え方が上手というか、とにかく声が通るし聞き取りやすいので子どもも理解しやすいのではないかと感じた。 撮影以外のようす まこ兄とあづ姉が子どもに体操を教えている間、ちろとあつこは、みんなの輪の中に入れない子とひたすら交流してた。 そのおかげで緊張がほぐれて集団行動できるようになった子もいた。 それでもお母さんから離れられない子はいたけれど、何度か撮影中の子どもの中に入ってみたり、風船を取りに行ってみたり。 べるがなるの前に「これから風船が落ちてくるんだけど、一緒に取りに行かない?」と声をかけていて、ンンン~~~~(声にならない) ちろとあつこの「撮影以外での会話」のときの声が優しいのなんのって・・・。 普段の放送でのハキハキした言い方よりも、もっと優しくて ヒソヒソ声なのもあるけど 、語尾も柔らかな話し方。 わたしは側で聞き耳を立てていただけで全くの無関係なのに、2人の優しさが五臓六腑に染み渡った。 まこ兄とあづ姉の雑談は残念ながら聞こえなかったけど、遠くでムスメとまこ兄が何かお話をしているのを見て「めっちゃ羨ましい」と思った 真顔。 完璧な流れの収録 収録中、保護者はスタジオの端で観覧できるのでずっと見てたけど、すごい!と思ったのが、リハーサルから本番終了まで時間を持て余さず完璧な流れで進んでいたこと。 一瞬の隙間もなく 逆に言うと休憩もないってことだけど、1時間位の稼働だったら休憩ない方がいい 、進む収録。 しかも全てがひとつにつながった「遊びの時間」だった。 歌と体操の練習をして、ガラピコぷ〜の3人が遊びに来てくれて、椅子に座って歌ってみて、途中で「テレビを観よう!」と言われてテレビを観て その日のビデオクリップかな?その間にコーナーの準備をする 、シルエットはかせが出てきてクイズをして、体操を踊ってみて、最後にガラピコぷ〜の3人とトンネルをくぐる。 子どもにとっては「収録」ではなく「憧れのお兄さんお姉さんと一緒に遊べた楽しい時間」だった。 リトミック教室みたいな感じ。 ガラピコぷ〜の3人は、スタジオから離れるときは「ガラピコにお水を入れてくるね」と言ったりして、子どもから見て自然な形で出入りしていたのがso good・・・。 しかも子どもといい感じに会話が成り立っていたりキャラ同士の雑談があったりして、うまいことやってんな〜!とプロの技にびっくり。 ムームーが鼻歌を歌っていたりして、リアル! 動きと音声が完璧で、ガラピコぷ〜はまじで存在しているな?と思った。 これカメラが回っていないときもやってくれるのよ!?こんなの、まんま生きてるじゃん!!夢がありまくりで感動した。 人形劇の尊さ、まだまだ知らなかったようだ・・・ ムスメはムームー推しだったんだけど、実際に会ったらチョロミーが一番よかったらしい。 おしり しっぽ 触ってきたって言ってたw あとおほしさま(ペンダント)も触ったってさー!うんうん、みんな触りたがるもんね。 子どもがおにおねと合流してからは、子どもへの説明 体操の振り付け練習、今からこういうお歌を歌うよ、座って歌ってね〜など のは全部おにおねがやってくれていた。 待合室からスタジオまでの誘導もおにおねがやってくれた。 収録前から交流は始まっているんだ・・・。 スポンサーリンク 席取りの話 Twitterでも聞かれたので、オープニングのスタジオでの曲のときの席順の話。 つまり子どもが自由に選んで座った場所が本番の位置でほぼ確定(ただし子の服装によっては移動もあると思う) 3 どんなに小さくてもブランドロゴ入りの服を着ていたりすると、おにおねの近くには座れないらしい。 うちのムスメはというと、事前に「ゆういちろうおにいさんとすわる」と意気込んでいた通り、積極的に近付いて隣をゲット!!・・・したんだけど、そこはあつこお姉さんの位置だったらしく、少し移動して、最終的にはあつこお姉さんの隣に座っていた。 見事におにおねバストアップのカットで入り込む位置〜〜!最初のカットに入ってる~~~~!ムスメ、推しを目の前にして「今行かねば、こんなチャンスは二度とない!」と積極的になれるあたりが母の血を受け継いでいる。 ちなみに収録の時点でカット割りが決まっているのか、横のモニターにはテレビで見るのと同じように編集された映像が流れていた。 なので放送前だけど自分の子がどこで映るかなど大体把握できた。 うちのムスメのようす いくら保育園3年目で集団行動に慣れているとはいってもまだ3才1ヶ月。 母と離れて40人以上の子に囲まれて大丈夫か・・・と心配したけれど、意外と平気だったようす。 時折不安そうな表情をしていたけれど、おにおねがサポートしてれくれたおかげで、泣かず逃げず収録に参加できた。 子って親が思っているより強いんだな、と思った。 ムスメ、席から降りるときにあつこに抱っこされてたーーーーー!ああ〜〜女神に抱かれてうらやまけしからんなあ 相手は実子ですよ?。 具体的に言うとネタバレになってしまうので伏せるけど、シルエットはかせのときに子どもが各々の答えを叫ぶ中、ムスメも大きい声で答えていて まあハズレなんだけど 、それにまこ兄が反応してくれていた。 シルエットはかせのときはまこ兄の隣にいたらしい。 「パントに選ばれるかも!?」なドキドキはなくなった 子が参加型のパント!がなくなっちゃったからね、うちの子がパントに出演するかも!?なドキドキはなくなってしまったよね。 強いて言えば、火曜分か土曜分の収録だったらワンチャンあるかもしれないけど。 昼寝問題、トイレ問題 うちのムスメはまだ昼寝が必要で、諸事情で昼寝ができない場合はもれなく13時以降に不機嫌になる。 今回は収録に向かう車内で昼寝できず これから最推しに会うという場面でそりゃ眠るどころではない 、収録は15時頃。 不機嫌にはならなかったけど、収録終盤でついに眠くなってしまったらしく、体操のとき 今思うと、シルエットはかせで一回座って見学してたときに眠気がきてしまったのでは は眠くなってしまい、途中で棒立ちになるという。 まあ〜〜仕方ねえな〜〜!不機嫌ギャン泣きしなかっただけ頑張ったよなあ〜〜!ほんと、イライラして泣き出したらどうしようと思ったので、泣かずに楽しいまま終えられたのがえらい・・・ あとトイレ問題ね。 うちは幸か不幸かトイトレ中でして。 まだオムツに抵抗がない年頃なので、収録直前にオムツを替えることで済んだけど、オムツがとれていたらそれはそれでトイレが気になってたかも。 収録中にトイレ関係のトラブルはなかったようだから、まさかみんなパンツ完璧なのか!?オムツからパンツへの移行時期が一番大変かもしれない。 その他の疑問 その他にわたしが事前に気になっていた点をまとめておきます! 便利な駐車場は? 渋谷区役所前公共地下駐車場に停めました。 NHKホール、NHKスタジオパーク、NHK放送センターへのアクセスがいいです! 身分証明書は必要? 事前の注意書きとして「身分証明書を持参してください」と言われていたけれど、必ず提出するわけではないようです。 点呼の際は「子どもに」名前を聞きます そもそも通行証代わりのハガキには子の名前しか書いていない。 そこで記載の名前を答えられたら確認OKらしい。 ここでうまく答えられないと身分証明書を提示します。 うちは何とかフルネームでお名前を言えました!スゲ~じゃん・・・ どんな服装がいい? 服装については事前に、 服装は、ブランド名や、商業キャラクターが表示されたものや、視聴者に不快感を与える絵柄のもの、発光するタイプの靴は避けてください。 体操時などに、下着が見える洋服ではご参加いただけない場合がありますので、ご注意ください。 と説明されていたので、超無難な服装にした。 当日はまあボーダー柄の多いこと!一番無難だもんね、うちもボーダー着せたし。 なので好きな服でいいんじゃないかな。 女の子は目立つヘアゴムをつけたら見分けがつきやすいなあ、とだけ思った。 つまり、撮影のようすから「見込みがある」と判断された子が選ばれるということ・・・!なるほど、生活習慣コーナーに出てくる子が3才後半の子が多いのはそういうことだったのね。 「 名前 、3さいです」って言うけどそれほぼ4才 3才11ヶ月とか やーん!?って毎回思ってたけどそういうことです いつ当選しても楽しい うちは誕生月 申し込み可能になる月 の申し込みで当選するという最短ルートで参加したため、3才後半であろうしっかりしたキッズの中に3才1ヶ月のムスメを投入することになってしまった。 でもムスメは「たのしかったねえ」「またいきたいね〜」「ふうせんとれたんだよ!」と言ってくれて、ムスメにとっても良い思い出になったのなら行ってよかったな、と思った。 特に「また行きたい」と思えるということは、すご〜〜く楽しかったんだなと。 途中で眠くなったり真顔で棒立ちしたりしてたけど、決してつまらないわけではなく、ムスメなりに楽しんでいたんだなあと。 翌日も「またいきたいね〜」って言ってた。 まあ2回目はないんだけどね。 すまん。 新しい「たいそうのおにいさん・たいそうのおねえさん」について わたしは前任者であるよしお兄さんとりさお姉さんもだ~い好きだったんだけど、新しい体操のお兄さんお姉さんであるまことお兄さんとあづきお姉さんは、すんなりすぎるほどに受け入れられた。 というのもよしおが卒業してから、ブログ開設・更新、マネージャー決定およびマネジメント開始、だいよしコンサートの発表、会社設立 一番びっくりした 、民放テレビ出演 ガンガン収録に参加している ・・・と、あまりにもよく働くのでよしおロスになる暇もなく、むしろおかいつ時代では見られなかったよしおの姿が拝めることにワクワクしっぱなし!という背景がかなり影響している。 よしおはよしおとして応援する機会がたくさんある。 だから新しい体操のおにおねは「今のおかいつのお兄さんお姉さん」として応援できる。 よしおは年長者だし、色々深いことを考えていそうな方だとは思っていたけど、卒業と同時にアクセル全開で活動し始めて「こいつは止まることを知らねぇのか!?」と心配になるほどだった。 「おかあさんといっしょ」が好きな理由 子だけでなく親の心までも掴む「おかあさんといっしょ」。 今回、番組の収録に参加して、わたしがお兄さんお姉さんが好きな理由が分かった。 人として尊敬できるからだ。 彼らは仕事に対して真摯に向き合い、子どもを心から愛し、一切手を抜くことなく、一秒一秒を全力で生きている。 その姿に憧れ、尊敬を抱く。 だから好きなんだ。 生きている年月だけでいったらわたしの方が先輩なのだけれど(余談だけどまこ兄は1992年1月11日生まれらしい。 体操界に身を置いていたからか、案外年上なんだね)(好きです)、人生の濃さ、仕事への真摯さでいったらこんなポンコツ人間より100億倍立派で、だからお兄さん、お姉さんと慕いたくなるのかなあと思った。 まとめ とてもとても楽しかった、ムスメにとっても母にとっても良い経験になった、「おかあさんといっしょ」の収録でした。 この記事で、お兄さんお姉さんに実際に会って知った魅力が伝わっていたら嬉しいです。

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よしお兄さん出演ドラマ放送日は?わたし旦那をシェアしてたの役どころ・マンゴー体操って?

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2020年1月11日は、まことお兄さんのお誕生日です。 まことお兄さん、お誕生日おめでとうございます! せっかくなので、就任会見から現在までのご活躍を簡単にまとめてみました。 2019年春• 18 体操のお兄さんさん、身体表現のお姉さん上原りささんの交代発表及び会見。 29 よしお兄さん、りさお姉さんの最終出演。 ファミリーコンサートの抜粋を放送した後、交代の挨拶。 まことお兄さん、あづきお姉さんも登場し、みんなでブンバボンを披露する。 1 まことお兄さん、あづきお姉さん、交代後の初出演。 コスチュームは水色。 まことお兄さんは、あづきお姉さんは新体操の技を披露して、画面外から登場。 これにはゆういちろうお兄さんも「オホホッ…!」と笑わざるを得なかった。 2 ガラピコにんじゃしゅぎょう初回。 まことお兄さんがあかにんじゃ、あづきお姉さんがあおにんじゃに扮する。 初回の修行は川。 ラスト決めポーズとしてノーモーションバク宙を決める。 6 初の土曜日放送。 「あ・そ・ぎゅ~」初披露。 テーマは動物。 親の腰が死ぬ。 なお、通常胸部中央に取り付けるピンマイクが土曜日はイヤホン型マイクに変わるため、コスチュームのピンマイク取り付け用ホールが目立っていた(その後の放送では改良され、ホールが見えなくなっていた)。 8 緑コスチューム初登場。 あづきお姉さんのぺプラムは現行の緑ではなく黒。 15 紫コスチューム初登場。 まことお兄さんの髪型は、現在とは異なる外ハネ型であった。 25 映画の新作製作、まことお兄さんとあづきお姉さんの出演が発表される。 3~5. すばらしいと新体操の技の数々を披露し、クライマックスではまことお兄さんがを披露した。 6 月歌として「おさんぽマーチ」放送。 11 「あ・そ・ぎゅ~」で宝探しを披露。 29 NHKウイークリーステラ、特集号発売。 2019年夏• 14 雑誌「NHKの」2019年7月号発売。 まことお兄さん、あづきお姉さんの特集が組まれ、幼少時のお写真やエピソードが披露される。 17 クリップ「シェイクシェイクげんき!」初放送。 21 クリップ「カレーライスのうた」初放送。 1 あづきお姉さんの緑コスチュームがマイナーチェンジ。 おなかのフリルが黒から緑へ、スパッツのグレーがブラックへ。 月歌「ワン・ツー・スリー!」初放送。 4 クリップ「もぐらトンネル」初放送。 まことおにいさんの見事な筋肉とパフォーマンスにより、のトレンドに「もぐらトンネル」「まことお兄さん」が登場。 またグーグル検索の急上昇ワードにも「まことお兄さん」が登場。 5 まことお兄さんとあつこお姉さんの。 6 新クリップ「おおきなわがあれば」初放送。 8 紫コスチューム時のまことお兄さんの外ハネが消滅。 9 パプリカバージョン、まことお兄さんとあづきお姉さんバージョンが放送。 まことお兄さんはごく普通の歩きから突如宙返りを決める。 10 クリップ「こぶたぬきつねこ」初放送。 12 まことお兄さんとあづきお姉さんの二人で。 まことお兄さんに金メダルが贈られる。 13 にてファミリーコンサート開催。 29~8. 2 夏特集第一弾「ようこそ!ふしぎホテルへ」放送。 31 クリップ「ごめんください、めんください。 また、すくコムにてルステージに向けた動画「エイエイオー!」配信。 7 クリップ「ガマンガマン!」初放送。 あづきお姉さんのフリルは黒。 また、番組そのものは再放送だが、内容の再構成がなされており、クリップのみ初放送という形。 12~17 夏特集第二弾「60周年ル」放送。 12 歴代うたのお姉さんと一緒に「ホ・ホ・ホ!」、「アイスクリームのうた」を披露。 鼓笛隊まことお兄さん。 13 歴代うたのお兄さんと一緒に「すずめがサンバ」を披露。 まことお兄さんは電柱、太陽、月を担当。 14 歴代体操のお兄さんと一緒に「げんきひゃっぱい」「のあくび」を披露。 ずっこけまことお兄さん。 15 歴代身体表現のお姉さんと一緒に「ハイ!ポーズ」「トライ!トライ!トライ!」を披露。 目つぶりまことお兄さん、リボンまことお兄さん。 16 60周年ルバージョン。 17 かぞえてんぐ、すりかえかめん、シルエットはかせ、プリンセス・ミミィと共演。 プレゼントをもらってニッコリ。 「べるがなる」アニメバージョンで締め。 17、18 にてルステージ2019「からだ!うごかせ!元気だボーン!」開催。 まことお兄さんあづきお姉さんのペアダンスや、ルなあかにんじゃ、あおにんじゃが披露される。 31、9. 1 にてルステージ2019開催。 2019年秋• 3 オープニングの「ドンスカパンパンおうえんだん」でまことお兄さんとあづきお姉さんが学ラン姿を披露する。 5 オープニングの「とんぼのめがね」で、まことお兄さんがラウンドフレームのあかいろめがね姿を披露する。 6 まことお兄さんとゆういちろうお兄さんの。 まことお兄さんは、ゆういちろうお兄さんはが好き。 7 「あ・そ・ぎゅ~」で編披露。 14 雑誌「の」2019年10月号発売。 60周年記念号。 また、まことお兄さんが好物の肉と寿司について語る。 28 にてファミリーコンサート開催。 5 宮崎城市にてファミリーコンサート開催。 7 月歌「てとてとパタン」初放送。 16 「 最新ベストミライクルクル」CD発売。 25 クリップ「夢のパレード」初放送。 1~4 渋谷ホールにて60周年記念コンサート「ふしぎな汽車でいこう」開催。 まことお兄さんは体操のほか、「北風小僧の寒太郎」の寒太郎、「虫歯建設株式会社」のむしばに扮する。 また、フィナーレにおいて「60周年は、通過点!」と宣言する。 4 月歌「あさペラ!」初放送。 29 映画の宣材が新たに公開、「おまめ戦隊ビビン」でブラックに扮するまことお兄さんの姿が明らかになる。 筆者がまことお兄さん似のさんがいるバーに友達を連れていく。 30 にてファミリーコンサート開催。 2019~2020冬• 1 60周年記念コンサート「ふしぎな汽車でいこう」、関西地方を除きTV放送。 4 2019ルステージ「からだ!うごかせ!元気だボーン!」CD、DVD発売。 7 にてファミリーコンサート開催。 13 雑誌「NHKの」2020年1月号発売。 映画特集号。 mook「 にんきもの マグネットあそび えほん」発売。 14 にて「」披露。 18 げんきMOOK「 放送60周年記念アルバム お兄さん・お姉さん大集合! 」発売。 19 にて「」披露。 20 オープニング「そうだったらいいのにな」で筋骨隆々のサンタの絵を披露。 21~23 にてファミリーコンサート開催。 23~25 冬特集放送。 23 ルキャラ「アイちゃん」とともに「アイアイ」「ほっかほかのほ」「ゆき」を披露。 こたつに入ってほっぺをむきゅっとさせながら頬杖をついてみせる。 おさるさんからのげんだいじん(眼鏡、スーツ、ネクタイ、腕時計、セットされた髪の毛、やや神経質そうな仕草)、黒装束の忍者からのアスリート(赤タンクトップとショートパンツ、スニーカー、おそらく「まこと」にちなんだ「0510」のゼッケン)姿を披露。 また、序盤海パートでは水色、中盤陸パートでは緑、終盤宇宙パートでは紫とコスチュームが変わり、各コスチュームのテーマカラーが各パートをイメージしているかのような構成であった。 なお、げんだいじんまことお兄さん効果で、「まことお兄さん」が一時のトレンドに浮上。 24 クリップ「ゆきだるまのたいそう」「すごいぞ!じゃがいも」初放送。 25 INSPiとともに「あさペラ!」「」「赤鼻のトナカイ」披露。 トナカイに扮する。 30 ファミリーコンサート前半ハイライト放送。 赤パーカー姿を披露。 31 60周年記念コンサート「ふしぎな汽車でいこう」、全国でTV放送。 1 お正月ル放送。 紋付き袴姿で「ミライクルクル」「おもちびよーん」「おさんぽマーチ」、さらに武士の裃、鬘を着用して「さびしい殿様」を披露。 6 2020年通常放送開始。 9 げんだいじんまことお兄さんの余韻が残る筆者が約10年ぶりに眼鏡を買う。 11 まことお兄さんのお誕生日。 でファミリーコンサート開催。 …おそらく多くの抜け漏れがあろうかと思いますが、覚えている限りを書き出しただけでもこのボリューム!改めて、まことお兄さん、そして、あづきお姉さん、ゆういちろうお兄さん、あつこお姉さん、さらにはを作るたくさんの方々が、どれほどの時間と熱量と愛情を込めて作品を作り上げているのだろうと、ため息が出てしまいます。 まもなく映画が公開されます。 ファミリーコンサートも、本日の仙台に続き、横浜での開催が控えています。 そして、その先にも、きっとたくさんのイベントが待ち構えています。 何より、日々の放送。 同じ子どもは誰一人としていない中で、その瞬間その瞬間に出会った子どもたちと作り上げていく素晴らしい番組が、毎日のように、当たり前のように続いていきます。 ありがたい。 本当にありがたいことです。 改めて、まことお兄さん、本当に本当に、お誕生日おめでとうございます! 体操のお兄さんになってくれて、ありがとう! PontaInoue.

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まことお兄さんは棒読みでもダンスはかっこいい?もぐらトンネルで腕の筋肉にメロメロ!

まことお兄さん 初回

お兄さん・お姉さんの印象 さっそくだけど、お兄さんお姉さんに会ったときの印象の話。 おにおねとの初対面は、スタジオに入る前に、待合室にて。 点呼と注意事項の説明後、おにおね4人が待合室に迎えに来てくれます! 子どもが「おにいさ〜ん!おねえさ〜ん!」と呼ぶと、「「「「は〜〜〜〜い!」」」」と返事しながら4人が入室!ヒョエエエエエ〜〜!ま、眩し〜〜!輝きがすごすぎる〜〜!子どももワー!と喜ぶけど、保護者のピェェェ・・・という黄色い声が上がっていた。 いっちばん笑顔がはじけていた。 ちろで印象的だったのは、みんなの輪の中に入れない子とお話をする際に足を床にベッタリつけて座っていたこと。 正座みたいな形で床にピッタリ足をつけて座って、目線を低くして子に合わせていたのが、ア〜〜優し〜〜テレビに映ってなくてもゆういちろうお兄さんはゆういちろうお兄さんだよ〜〜と思った。 ちろは日によってブカブカの衣装やピッタリした衣装を着るけど、わたしが参加した収録のときはピタッとしたズボンを履いていて・・・足が細いなあと!思いました!ちろの「上ブカブカ、下ピタッと」なスタイリングが大好きマンなんだけど、まさにそんな感じの衣装でめっちゃ心が潤った。 あと足首が出ていたのがso good・・・ あつこお姉さん 女神。 まじ女神。 本番以外の時間の、子どもに説明するときの声がテレビで聞くより5000兆倍ソフトで優しくて母の穢れは浄化された。 ソウルジェムの濁りは消えた。 笑顔が可愛い〜〜 声や仕草は優しいけどしっかりしていて、ああ、あつこが一番の先輩なのね、1年目から見続けているから嬉しいよ・・・と感動(誰)。 まことお兄さん ケツが良い。 まこ兄の第一印象は「髪型変わってドイケ度上がってる!!????」でした。 放送は6月なんだけど、4月に放送しているときよりも髪がフワモシャッとオシャレにスタイリングされてい た気がし て「クッソタイプかよ・・・」と思いました。 ちろ1年目のときも、5月だか6月の放送のときに茶髪になってて「ア、垢抜け〜〜〜〜!」って思った記憶がある。 スタイルが抜群に良い。 足が長くて細い。 まこ兄の衣装って足首が出てるじゃん?そこにクソエモさを感じてたから実物の足首ももちろん見てきたんだけど、やっぱり足首出しは罪深いほどに良き・・・テレビで見るよりもボトムスがピタッとしていて、び、美尻〜〜!アスリートの美尻〜〜!とにかく足首といい尻のフィット感といい、この衣装を考えた人はまこ兄の魅力を最大限に引き出すことに大成功した天才である。 気になる変顔の成長()ですが、わが家が参加した回は本番では変顔の機会はなかったものの、最初の親子への説明の際に変顔で場を和ませたり、収録の合間の子どもとの会話でおどけて面白い顔をしたりしていて 1 ある子がまこ兄を驚かせようと「わっ!」と言っていて、それに毎回驚くリアクションをしていたのを目撃した、だんだんバリエーションが増えてきたのかなと思った。 あと体操の途中の怪獣のときの顔 2 がおー!って言うようになってた。 めっかわが4月の1〜2週放送分よりもはっちゃけてた気がする。 「え?怪獣のときの顔ってこんなに可愛かったっけ?」と混乱した。 小顔だった!みんな小顔だしスタイル良いんだけど、まこ兄の小顔さが・・・あと鼻が好き。 この新人2人の安定感やばい すごい なと。 あつこが優しくてとろける幸せボイスだったのに対し、あづ姉は超絶ハキハキでめちゃ通る声で、強くて良いオンナ!って感じだった。 はじける笑顔がきゃんわい〜〜のな。 猫系の顔だよね。 こぶたぬきつねこでねこやってほしい。 教え方が上手というか、とにかく声が通るし聞き取りやすいので子どもも理解しやすいのではないかと感じた。 撮影以外のようす まこ兄とあづ姉が子どもに体操を教えている間、ちろとあつこは、みんなの輪の中に入れない子とひたすら交流してた。 そのおかげで緊張がほぐれて集団行動できるようになった子もいた。 それでもお母さんから離れられない子はいたけれど、何度か撮影中の子どもの中に入ってみたり、風船を取りに行ってみたり。 べるがなるの前に「これから風船が落ちてくるんだけど、一緒に取りに行かない?」と声をかけていて、ンンン~~~~(声にならない) ちろとあつこの「撮影以外での会話」のときの声が優しいのなんのって・・・。 普段の放送でのハキハキした言い方よりも、もっと優しくて ヒソヒソ声なのもあるけど 、語尾も柔らかな話し方。 わたしは側で聞き耳を立てていただけで全くの無関係なのに、2人の優しさが五臓六腑に染み渡った。 まこ兄とあづ姉の雑談は残念ながら聞こえなかったけど、遠くでムスメとまこ兄が何かお話をしているのを見て「めっちゃ羨ましい」と思った 真顔。 完璧な流れの収録 収録中、保護者はスタジオの端で観覧できるのでずっと見てたけど、すごい!と思ったのが、リハーサルから本番終了まで時間を持て余さず完璧な流れで進んでいたこと。 一瞬の隙間もなく 逆に言うと休憩もないってことだけど、1時間位の稼働だったら休憩ない方がいい 、進む収録。 しかも全てがひとつにつながった「遊びの時間」だった。 歌と体操の練習をして、ガラピコぷ〜の3人が遊びに来てくれて、椅子に座って歌ってみて、途中で「テレビを観よう!」と言われてテレビを観て その日のビデオクリップかな?その間にコーナーの準備をする 、シルエットはかせが出てきてクイズをして、体操を踊ってみて、最後にガラピコぷ〜の3人とトンネルをくぐる。 子どもにとっては「収録」ではなく「憧れのお兄さんお姉さんと一緒に遊べた楽しい時間」だった。 リトミック教室みたいな感じ。 ガラピコぷ〜の3人は、スタジオから離れるときは「ガラピコにお水を入れてくるね」と言ったりして、子どもから見て自然な形で出入りしていたのがso good・・・。 しかも子どもといい感じに会話が成り立っていたりキャラ同士の雑談があったりして、うまいことやってんな〜!とプロの技にびっくり。 ムームーが鼻歌を歌っていたりして、リアル! 動きと音声が完璧で、ガラピコぷ〜はまじで存在しているな?と思った。 これカメラが回っていないときもやってくれるのよ!?こんなの、まんま生きてるじゃん!!夢がありまくりで感動した。 人形劇の尊さ、まだまだ知らなかったようだ・・・ ムスメはムームー推しだったんだけど、実際に会ったらチョロミーが一番よかったらしい。 おしり しっぽ 触ってきたって言ってたw あとおほしさま(ペンダント)も触ったってさー!うんうん、みんな触りたがるもんね。 子どもがおにおねと合流してからは、子どもへの説明 体操の振り付け練習、今からこういうお歌を歌うよ、座って歌ってね〜など のは全部おにおねがやってくれていた。 待合室からスタジオまでの誘導もおにおねがやってくれた。 収録前から交流は始まっているんだ・・・。 スポンサーリンク 席取りの話 Twitterでも聞かれたので、オープニングのスタジオでの曲のときの席順の話。 つまり子どもが自由に選んで座った場所が本番の位置でほぼ確定(ただし子の服装によっては移動もあると思う) 3 どんなに小さくてもブランドロゴ入りの服を着ていたりすると、おにおねの近くには座れないらしい。 うちのムスメはというと、事前に「ゆういちろうおにいさんとすわる」と意気込んでいた通り、積極的に近付いて隣をゲット!!・・・したんだけど、そこはあつこお姉さんの位置だったらしく、少し移動して、最終的にはあつこお姉さんの隣に座っていた。 見事におにおねバストアップのカットで入り込む位置〜〜!最初のカットに入ってる~~~~!ムスメ、推しを目の前にして「今行かねば、こんなチャンスは二度とない!」と積極的になれるあたりが母の血を受け継いでいる。 ちなみに収録の時点でカット割りが決まっているのか、横のモニターにはテレビで見るのと同じように編集された映像が流れていた。 なので放送前だけど自分の子がどこで映るかなど大体把握できた。 うちのムスメのようす いくら保育園3年目で集団行動に慣れているとはいってもまだ3才1ヶ月。 母と離れて40人以上の子に囲まれて大丈夫か・・・と心配したけれど、意外と平気だったようす。 時折不安そうな表情をしていたけれど、おにおねがサポートしてれくれたおかげで、泣かず逃げず収録に参加できた。 子って親が思っているより強いんだな、と思った。 ムスメ、席から降りるときにあつこに抱っこされてたーーーーー!ああ〜〜女神に抱かれてうらやまけしからんなあ 相手は実子ですよ?。 具体的に言うとネタバレになってしまうので伏せるけど、シルエットはかせのときに子どもが各々の答えを叫ぶ中、ムスメも大きい声で答えていて まあハズレなんだけど 、それにまこ兄が反応してくれていた。 シルエットはかせのときはまこ兄の隣にいたらしい。 「パントに選ばれるかも!?」なドキドキはなくなった 子が参加型のパント!がなくなっちゃったからね、うちの子がパントに出演するかも!?なドキドキはなくなってしまったよね。 強いて言えば、火曜分か土曜分の収録だったらワンチャンあるかもしれないけど。 昼寝問題、トイレ問題 うちのムスメはまだ昼寝が必要で、諸事情で昼寝ができない場合はもれなく13時以降に不機嫌になる。 今回は収録に向かう車内で昼寝できず これから最推しに会うという場面でそりゃ眠るどころではない 、収録は15時頃。 不機嫌にはならなかったけど、収録終盤でついに眠くなってしまったらしく、体操のとき 今思うと、シルエットはかせで一回座って見学してたときに眠気がきてしまったのでは は眠くなってしまい、途中で棒立ちになるという。 まあ〜〜仕方ねえな〜〜!不機嫌ギャン泣きしなかっただけ頑張ったよなあ〜〜!ほんと、イライラして泣き出したらどうしようと思ったので、泣かずに楽しいまま終えられたのがえらい・・・ あとトイレ問題ね。 うちは幸か不幸かトイトレ中でして。 まだオムツに抵抗がない年頃なので、収録直前にオムツを替えることで済んだけど、オムツがとれていたらそれはそれでトイレが気になってたかも。 収録中にトイレ関係のトラブルはなかったようだから、まさかみんなパンツ完璧なのか!?オムツからパンツへの移行時期が一番大変かもしれない。 その他の疑問 その他にわたしが事前に気になっていた点をまとめておきます! 便利な駐車場は? 渋谷区役所前公共地下駐車場に停めました。 NHKホール、NHKスタジオパーク、NHK放送センターへのアクセスがいいです! 身分証明書は必要? 事前の注意書きとして「身分証明書を持参してください」と言われていたけれど、必ず提出するわけではないようです。 点呼の際は「子どもに」名前を聞きます そもそも通行証代わりのハガキには子の名前しか書いていない。 そこで記載の名前を答えられたら確認OKらしい。 ここでうまく答えられないと身分証明書を提示します。 うちは何とかフルネームでお名前を言えました!スゲ~じゃん・・・ どんな服装がいい? 服装については事前に、 服装は、ブランド名や、商業キャラクターが表示されたものや、視聴者に不快感を与える絵柄のもの、発光するタイプの靴は避けてください。 体操時などに、下着が見える洋服ではご参加いただけない場合がありますので、ご注意ください。 と説明されていたので、超無難な服装にした。 当日はまあボーダー柄の多いこと!一番無難だもんね、うちもボーダー着せたし。 なので好きな服でいいんじゃないかな。 女の子は目立つヘアゴムをつけたら見分けがつきやすいなあ、とだけ思った。 つまり、撮影のようすから「見込みがある」と判断された子が選ばれるということ・・・!なるほど、生活習慣コーナーに出てくる子が3才後半の子が多いのはそういうことだったのね。 「 名前 、3さいです」って言うけどそれほぼ4才 3才11ヶ月とか やーん!?って毎回思ってたけどそういうことです いつ当選しても楽しい うちは誕生月 申し込み可能になる月 の申し込みで当選するという最短ルートで参加したため、3才後半であろうしっかりしたキッズの中に3才1ヶ月のムスメを投入することになってしまった。 でもムスメは「たのしかったねえ」「またいきたいね〜」「ふうせんとれたんだよ!」と言ってくれて、ムスメにとっても良い思い出になったのなら行ってよかったな、と思った。 特に「また行きたい」と思えるということは、すご〜〜く楽しかったんだなと。 途中で眠くなったり真顔で棒立ちしたりしてたけど、決してつまらないわけではなく、ムスメなりに楽しんでいたんだなあと。 翌日も「またいきたいね〜」って言ってた。 まあ2回目はないんだけどね。 すまん。 新しい「たいそうのおにいさん・たいそうのおねえさん」について わたしは前任者であるよしお兄さんとりさお姉さんもだ~い好きだったんだけど、新しい体操のお兄さんお姉さんであるまことお兄さんとあづきお姉さんは、すんなりすぎるほどに受け入れられた。 というのもよしおが卒業してから、ブログ開設・更新、マネージャー決定およびマネジメント開始、だいよしコンサートの発表、会社設立 一番びっくりした 、民放テレビ出演 ガンガン収録に参加している ・・・と、あまりにもよく働くのでよしおロスになる暇もなく、むしろおかいつ時代では見られなかったよしおの姿が拝めることにワクワクしっぱなし!という背景がかなり影響している。 よしおはよしおとして応援する機会がたくさんある。 だから新しい体操のおにおねは「今のおかいつのお兄さんお姉さん」として応援できる。 よしおは年長者だし、色々深いことを考えていそうな方だとは思っていたけど、卒業と同時にアクセル全開で活動し始めて「こいつは止まることを知らねぇのか!?」と心配になるほどだった。 「おかあさんといっしょ」が好きな理由 子だけでなく親の心までも掴む「おかあさんといっしょ」。 今回、番組の収録に参加して、わたしがお兄さんお姉さんが好きな理由が分かった。 人として尊敬できるからだ。 彼らは仕事に対して真摯に向き合い、子どもを心から愛し、一切手を抜くことなく、一秒一秒を全力で生きている。 その姿に憧れ、尊敬を抱く。 だから好きなんだ。 生きている年月だけでいったらわたしの方が先輩なのだけれど(余談だけどまこ兄は1992年1月11日生まれらしい。 体操界に身を置いていたからか、案外年上なんだね)(好きです)、人生の濃さ、仕事への真摯さでいったらこんなポンコツ人間より100億倍立派で、だからお兄さん、お姉さんと慕いたくなるのかなあと思った。 まとめ とてもとても楽しかった、ムスメにとっても母にとっても良い経験になった、「おかあさんといっしょ」の収録でした。 この記事で、お兄さんお姉さんに実際に会って知った魅力が伝わっていたら嬉しいです。

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