対エースバーン。 ポリゴンZ育成論 : 対エースバーンに適応した適応力ポリゴンZ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エースバーン育成論 : 【「エースバーン対策」対策!】特殊エースバーン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

対エースバーン

はじめまして 初めて育成論を投稿いたします、てっかと申します。 今回は タスキカウンター型マニューラの型を紹介します。 この育成論ではエースバーンを親の仇であるかのように扱っているため、エースバーンをしばくための考察ばかりが見られます。 ご了承ください。 突然ですが解禁から速攻で使用率上位に上り詰めたあのウサギ、腹立ちませんか? しかし奴は基本物理型、 相手が脳筋なら吹き飛ばせます。 また、御三家の夢特性解禁直後の状況下を想定していますので、 相手が特殊技を打ってくることは想定していません。 初手エースバーンからのダイマックスでこっちのポケモンを持って行かれるあの悔しさ。 そんな苦しみともおさらばしましょう。 持ち物 きあいのタスキ 性格・努力値と調整 せっかち(わるいてぐせできのみを奪った後混乱しないために、無補正にせっかちミントを使うことが望ましい) A252、S212 最速エースバーン抜き 、余りH 個体値は上記が望ましいです 技構成 カウンター 確定枠 、こおりのつぶて、つららおとし、つるぎのまい その他技候補 ・れいとうパンチ 命中安定を求める方に。 当然威力が下がるのとワンチャンひるみが狙えなくなるのでつららのほうが良いと思いますが。 ・あなをほる 初手ダイアークをされた場合相手のダイマックスターンを枯らすことができます。 エースバーン以外のダイマックスターンも枯らせるので実用性は高め ・つららばり ミミッキュに親を殺された方はおすすめ ・ちょうはつ エースバーンの後ろで積みに来た奴らや受けポケを煽れます ・フェイント コメント欄の方からの提案。 神速を打ってくるルカリオ等に強く出れる。 まもるも無視できるがばけのかわは割れないので注意 立ち回り例 マニューラは初手カウンターや! 相手がダイマックスしてきたら美味しいです。 まずタスキで物理技を耐え、カウンターで削ります。 そしてつぶてでとどめ。 幸いなことに 相手に岩技はありません。 他の物理アタッカーにも強気で立ち回れますが、ドラパルトは無理です。 また、相手がとびひざげりやかえんボールを外す場面が稀にあります。 そのとき相手は交代をしたりふいうちを打ってきたりするので、その場合は剣舞を積むことで 純粋なアタッカーにもなれます。 また特性をわるいてぐせにすることで、タスキを消費後に敵の持ち物を奪うことができます。 ダイジェットカウンター とびはねる ダイバーンカウンターと同じなので割愛 元技がアクロバットの場合タスキに到達しないが、タイプがひこうになっているためつぶてで落ちる 【その他ポケモン】 HB特化カバルドン:剣舞つららで確定2発 81. 拙い文章でしたがなんとか書き切りました…。 皆さまここまで読んでくださりありがとうございました。 問題点等ございましたらぜひコメントお願いします。 HAは個体値を31にすることで確定です。 Dなのですが、わるいてぐせ発動のために逆Vにしてもいいのですが、マニューラは実はD種族値が85と微妙に高くなっているので、敵の技を2回以上耐えようとするのであれば 受け構築の熱湯など Vでいいかと思われます。 面白い育成論だと思います。 僕から一つ言わせてもらっても良いでしょうか。 マニューラの氷のつぶては非常に 読まれやすいため、上から神速や、守って天候ダメで飛ばされたり、と使いにくかったです。 個人的な感想です。 なので、ニューラの卵技であるフェイントをお勧めします。 ゴーストタイプなんて大体出てきませんし守る貫通で尚且つ、優先度が2なので、 神速よりも早く打てます。 これからも面白い育成論書き続けてください。 ただ、ダイマエースバーンを倒すためにはカウンター後に先制技を一度打つ必要があります。 すると、エースバーンを倒したときにこちら側の先制技の種類がバレてしまうのです。 相手からするとフェイントの他に先制技があるとは考えづらいため、そこでミミッキュを出されてしまうと、化けの皮を剥がす前にかげうちで落とされてしまうのです。 砂+まもるのカバルドンにフェイントを打っても微々たるダメージしか入らない上、しんそくを覚えるポケモンはルカリオ、ウインディ、 トゲキッス と数が少なく、その3匹をみるのであれば環境トップのミミッキュを見るべきだと考えました。 ただフェイントが役立つ場面もあると思いますので、そちらの方も候補として記載させていただきます。 改めてありがとうございます。 こっちのほうがいいやろって思った育成論がありましたらぜひ投稿してみては? 楽しいですよ。 カウンターをメインにする場合、わるいてぐせにする必要はあるのでしょうか? いのちのたまやこだわり系を奪った場合のリスクが高いように思えます。 また、わるいてぐせのためになぜDを下げる必要があるのでしょうか? 失礼しました、Dの理想個体値を聞かれた際に、うっかり「ポケモンがひんしになったときわるいてぐせは発動しない」ということを失念しておりました、修正しておきます。 わるいてぐせである理由として、エースバーン以外のポケモンにも役割を持てるようにすることがあげられます。 ダイマックス技はすべて非接触であるためわるいてぐせが発動していのちのたまやこだわりアイテムをうばうことはないです。 かえんボールも非接触 そのため、エースバーン以外にも役割が持てるわるいてぐせを採用しました。 やはり、わるいてぐせのメリットとデメリットを比較するとやっぱりメリットの方が大きいのですね。 この型を作るにあたってどちらの特性にするかかなり悩んでいたのですが、とても参考になりました。 エースバーンと対面した際、相手がダイマックスしないで撃ってくる技はかえんボールかとんぼがえりであることが多く、とびひざげりはほとんど飛んでこないです。 ダイマックス技は全て非接触 理由は簡単、とびひざげりの外れた時のリスクが大きすぎること、エースバーンのかえんボールは防御特化のマニューラ そんなものほぼほぼいませんが に対して100%以上のダメージが入ることです。 わるいてぐせの発動条件は接触技を受けた時、とんぼがえりは仕方がないですがダイマックス技やかえんボールでは発動しないのです。 エースバーンのとんぼがえりを考慮するよりは他の物理アタッカーの持ち物を奪えた方がよいと考え、わるいてぐせを採用しました。 以上になります。 ありがとうございました。

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

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6月5日深夜、エースバーンがシングルバトル使用率1位となった。 「ズキュントス」を抜きしての1位の経緯 剣盾のランクマッチでは、「 ・・・ドラパルト・」の5体からなる、環境使用率上位5体を連ねた構築「 ズキュントス」が、いわゆる結論パとして扱われていた。 しかし、6月2日にエースバーンの新特性「」が解禁されると、破竹の勢いで使用率を伸ばし、6月5日深夜、日付が変わる頃にはシングルバトルでの使用率は 「ズキュントス」を追い抜いて1位に達した。 「」のエースバーンの強さについては、本ブログの前記事 でも述べた通りであり、「 どうあがいても強特性」であるこのが使用率上位に位置すること自体は、さほど驚くことではないが、よもやこうもあっさりと「ズキュントス」を上回るとは思っていないかったプレイヤーも多く、上では動揺の声が上がり、同時に「 コイツどうやって対策するんだ」という考察が盛んに行われるようになった。 エースバーン対策になる では、実際にランクマッチでエースバーンと対峙する上で、どのような・型を採用すれば、対策になりえるのか。 以下にこの数日でみかけた意見をまとめた。 「ふきとばし」はックスには無効であり、初手ックスを切られることが珍しくないエースバーン相手には注意が必要だが、「あくび」で眠らせるあるいは交代を強いることで、ックス対策を行うことも可能である。 性格補正なし攻撃252振りエースバーン(いのちのたま)の「かえんボール」 …B特化に36. 準速で「」を持つことで最速エースバーン抜き+1の素早さを得ることができるので、上から殴り倒す方針で対策するのであれば、かなりの適任であるといえる。 A特化ウオノラゴン(がんじょうあご)の「エラがみ(先制)」 …無振りエースバーン(炎タイプ)に276. どうせ「エラがみ」が通らない相手にはあまり火力が期待できないなので、水の通る相手に圧力をかけつつ、にエースバーンを倒してしまうことをメインに動かしていくといいだろう。 エースバーンに「ダイジェット」を使って素早さを積まれる前に対面させてしまいたいところである。 HP252振りだけでもエースバーンの「」程度は耐えるため、調整如何でかなり安定した立ち回りが可能になる。 性格補正なし攻撃252振りエースバーン(いのちのたま)の「」 …HP252振りに80. ミトムでも可。 尚、 でも近い立ち回りができ、であれば弱点である「ふいうち」を誘いながら変化技で犠牲無く起点化を狙ったり、相手の「」に合わせて受けだしすることで無償降臨+相手にダメージを狙うことができる点で有利である。 一方でこちらは「ダイアーク」に弱いため注意が必要。 エースバーンが変化できるタイプのうち、との対面であまり使いたくないであろう飛行タイプを除けば、炎・格闘・パー・悪・電気など、 地面の通りがとても良い(「とんぼがえり」は使われたら交代されることに加え、「ダイワーム」をに敢えて使うことは少ないと思われるため除外)ことも魅力いとつ。 性格補正なし攻撃252振りエースバーン(いのちのたま)の「」 …HP252振り(ハードロック)に73. 「 『ばけのかわ』による行動保証によって、 『こうこうのしっぽ』を『トリック』で押し付けて起点化する・ 『』で相手の高い素早さをデメリットに仕立てる」といった妨害に加えて、 「みちづれ」によって無理やり1:1交換に持ち込んだりできる。 「みちづれ」はックスしているには効果がないため、初手ックスが珍しくないエースバーンを相手に使うときは注意が必要。 「『こうこうのしっぽ』を押し付けて『みちづれ』」の戦法は、に限らず などほかのでも可能だが、やはり「ばけのかわ」による安定性が並外れている。 物理受けの定番となっていたアーマーガアやが炎技で焼かれてしまうので、エースバーンを意識するのであれば、こういった水タイプの物理受けが有効になる。 性格補正なし攻撃252振りエースバーン(いのちのたま)の「ダイジェット(130)」 …B特化(ふしぎなうろこ)に37. 水タイプの物理受けとしては、「ちからをすいとる」を用いて火力を削ぎつつ回復して受けを成立させる等も挙げられる。 余った1枠には攻撃技として、「」などを採用するのが堅いか。 尚、似たようなのにパルスワンがいるが、同じ条件で調整を行う場合、パルスワンは上記の攻撃を確定耐えにできないのに対し、サンダースであれば確定耐えが実現するため、本記事ではサンダースを採用している。 備考:今回の記事ではエースバーン単体への対策の考察を扱ったため、エースバーンとよく一緒に採用されている水タイプやゴリランダーなどと併せての、構築単位での対策については触れていません。 *本記事はあくまで筆者の見解を示したものであり、ランクバトルにおける今後の展開を予言したり、対戦における実績を保証するものではありません。

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エースバーン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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本論ではHP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさをそれぞれH、A、B、C、D、Sといった略称を用います。 個体値は全て理想個体を想定しております。 計算の間違いや不備等ございましたらコメント欄にてお願いします。 はじめに 夢特性解禁からわずか数日足らずでランクバトル使用率1位にまで躍り出たエースバーンですが、その圧倒的な使用率がゆえにマスターボール級ではほぼ全てのトレーナーが対策をしているといっても過言ではないでしょう。 今回ご紹介するのはそのような対策を掻い潜り、相手の思考を混乱させるような今までにない 特殊型エースバーンです。 主な役割 まず最初に述べておきます。 この型は 対面性能では一般的な物理型リベロエースバーンに劣ります。 Cの種族値65というディスアドバンテージを背負いながら戦うのでその点に関してはぐうの音も出ません。 しかし、この型のコンセプトは エースバーン対策として出されたポケモンを逆に倒すことです。 具体的に見る相手としては,,,,,,,その他襷カウンターポケモンなどです。 このように、エースバーン対策として出てくるポケモンを倒し、1、2枚抜きによって有利な展開へと運ぶ型となっております。 持ち物 いのちのたまを基本とします。 足りない火力を補うために持たせますが、この型で見ることが難しいカバルドンなどを倒す時は ラムのみも候補に入ると考えます。 しかし、状態異常についてはそもそも 火傷はこの型に有効でないのと、 麻痺はリベロによるタイプ変化によってかわせるため、ラムのみの優先度は低いです。 こだわりメガネも候補に入ると考えられますが、ダイマックス前提で運用するので、ダイマックス時に効果がなくなるこだわりアイテムとの相性が悪く、ダイマックス終了時にこだわりメガネといのちのたまの間で確定数に変化があるポケモンがあまりいないのでオススメしません。 その他弱点保険なども候補に入る可能性もありますが、後に述べる努力値調整を変更する必要性もあるため、今回はいのちのたまを持たせると仮定して述べてゆきます。 性格・努力値と調整• 最速にする理由についてですが、これは エースバーン対策としてよく用いられるを抜くためです。 Cにぶっぱすることで足りない火力を補います。 特殊の毒技を覚えないため、ダイアシッドによりCを積むことはないのでここはぶっぱせざるを得ません。 あまりはBかDに振ります。 技構成 基本的には以下の 5つからの選択になります。 だいもんじ 特殊型を謳っておりますが、 この技の採用を強くオススメします。 主にはかいこうせんやねっさのだいちとの選択です。 性格でAに下降補正がかかっておりますが、A個体値がVの場合はCより数値が高いので火力に関しては申し分ないです。 に対してはふいうちの方が強く、、にはダイバーンで事足りいるなど、正直言ってあまりオススメしません。 ダイアークと相性がいいですが、素の火力が低いのでオススメしません。 ダイナックルとの相性が悪いですが、相手のミスリードを狙えます。 対策してきた両壁やステロを逆に利用できます。 ただ、技スペースが減るので弱点をつける技が減ることによる火力不足が懸念点です。 H4 ダイマックス)• H4 ダイマックス• 相手視点からするとダイジェットを選択しなければならない対面なので、そこをよんで同速対決に持ち込みダイサンダーを打つ手が最善と考えられます。 なお、被ダメージ計算は行いません。 一般的なASぶっぱ物理エースバーンと耐久値が同じため、ここでは述べる必要性はないと考えました。 ご容赦ください。 最後に いかがでしたでしょうか。 実際の使用感としては、Cの種族値は低いもののリベロによるタイプ一致のおかげでそこそこの火力を維持しつつ、相手のミスリードを誘うので非常に楽しい型だと感じました。 キョダイマックスによるさらなる強化をまだ控えているので、これからの活躍に期待できそうです。 現在では新技や新ポケモンによって環境も変わり、一部情報が古くなっています。 追々修正をする予定ですのでご容赦ください。 特殊型エースバーンは考えようと思ったら考えられましたが、アタッカーと言うには低すぎる特攻種族値のせいで、誰もその道を開拓しませんでしたね……でも、思いの外弱点ダイマックス技なら、以外にダメージが出ますね! ところで、技候補にコートチェンジはどうでしょう? エースバーン対策で出てくるポケモンの1体バンバドロはステルスロックを搭載してることもあるので、さらにカモに出来ます。 ご返答お願いします。 ダイウォールを打てるのが強みですね。 ただ具体的な対面や運用方法があまり思いつかないので、マッドショットが全く必要ない場合にどうしてもちょうはつを覚えさせたい場合は有りなのではないでしょうか。 追記しておきます。 申し訳ないです。 ブラストバーンですが、 メリットとしては ・ダイバーンの威力が高い ・ダイマックス終了時で相手に有効打がない場合での日照りによる最高火力 ・大文字より高い命中 の以上があげられ、非常に候補としては良いと思います。 デメリットは破壊光線と同様に次ターンの行動制限で起点にされる可能性があることを考えなければいけませんね。 実際にブラストバーンを試してそちらの方が良いと判断しましたら変更させていただきます。 コメントありがとうございました。 そうなんですよね、リベロによって意外と火力があるというのが強みだと私も考えます。 コートチェンジに関してですが、入るスペースがあるとすればマッドショットor破壊光線との選択でしょうか。 マッドショットを切ってコートチェンジを入れと、弱点をつける技が炎と電気の2つだけになってしまいます。 そうすると火力不足が目立ち、見れるポケモンの数が減る可能性があるので、パーティ構築次第ですがやはり優先度は低いでしょう。 ですが、実際に試してみて使用感を確かめた後、論に追記させて戴きます。 貴重なご意見ありがとうございました。 物理型エースバーンにはバンバドロは後出しでエースバーンを受けにくることが多いのではないでしょうか。 死に出しで出てくるバンバドロを倒せることは上記しましたが、後出しが多いバンバドロは確定2発で落ちますので、バンバドロのステロケアをするためのコートチェンジは少し重いと感じました。 もちろんコートチェンジは両壁やその他あらゆる場面で活躍する優秀な技なので再度申し上げますが候補としてはありだと思います。 特に、物理型なら優位に立て、そこそこ数がいるカビバンギあたりに対して手も足も出なさそうなのは気になりました。 この型でランクマッチを何十戦か潜りましたが、物理技... 特に不意打ちは非常に有効だと感じました。 ダイアークとの相性が良いのと、先制技が欲しい場面が非常に多かったのが印象です。 ダイアークを打てることで、環境に増えつつあるサニーゴをより余裕を持って倒せるようになります。 カビゴン、バンギラスに関してですが、バンギラスは通常エースバーンに余裕でダイナックル確定1発なのでまず対面しないですね。 カビゴンも同様に通常エースバーンには多くの場合で受けが成立してないのであまり対面しませんが、たまに対面するのでそうなるとかなり厳しいのが事実ですね。 この型ではダイナックルを採用できないのでカビゴンは諦めるしかありませんが、その分通常のエースバーンで見れないポケモンを見ることができるので、そこは一長一短といったところでしょうか。 ランクマッチで使いたいと思います。 使っていただけるととても嬉しいです。 元々4n-1だったのに、4nにしてステルスロックの被ダメをわざわざ増やすのは賢い選択とは言えません。 確かにそうですね。 奇数にそこまでこだわる必要のない型だとは思いますが、わざわざ4nにする意味はあまりないと言うのは同意です。 bかdに振る調整として修正します。 申し訳ないのですが、コメントの意図を完全に理解することができませんでした。 まず敵にダイジェットを積まれた後の状況に関してですが、これは同着の対面でしょうか?それとも敵にダイジェットを打たれて味方のポケモンが倒された後の死に出し対面でしょうか? 前者ですと上記のダメージ計算欄に運用例が載っていますのでそちらを参照してください。 後者 多分こちらの話をしていると推測しています の状況についてですが、例に挙げていただいた型なら勝ち筋は生まれるかもしれません。 しかし、死に出しできるのであればエースバーン対策は他のポケモンでやるのが賢明だと考えます。 質問があればよろしくお願いします。 両方のコメントに共通して回答しますが、この育成論は鎧の孤島アップデート前に投稿したものですので一部情報が古くなっております。 キョダイ個体を推奨し、論の修正を行います。 ありがとうございました。 私はポケモン初心者なので間違っていたらすみません。 この型はダイマ前提ではありますが、通常時で最高打点になり、ダイマ時も特攻を上げることができる効果はこの型に噛み合うため、仮想敵が明確でなくとも搭載する価値はあると思います。 ついでにダストシュートは物理技なため特殊型とバレにくいかもしれないのも悪くないかと。

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