カート システム asp。 ASP型カートシステムとは!?メリットや注目のサービス、3つの選定ポイントを解説

【EC】定期購入システム(ASPカート)おすすめTOP5社徹底比較!

カート システム asp

「ECサイトを立ち上げるときにASPカートを導入するといいと聞いたが、どのサービスを使えばいいのか分からない…」というお悩みを抱えてこの記事にたどり着いた方も多いのではないでしょうか。 この記事ではそんな方のために、ASPカートを導入するメリットから代表的なシステムまで詳しく解説します。 なお、重要度を客観化するために既存のASPカートを紹介したサイト10個を調査し、出現頻度をスコアリングしました。 出現頻度の高い順に掲載しているので、この記事を読めば効率よく良質なASPカートを探せます。 日本語名については、ローマ字表記で判断しています。 ASPカートとは、サーバー不要で手軽に利用できるカートシステム ASPカートとは、インターネット越しに利用できるショッピングカートのシステムです。 ECサイトを運営するにはショッピングカートのシステムが必須です。 新たにECサイトを作る場合このシステムを導入する必要がありますが、ASPカートはその一形態です。 自社で一からショッピングカートシステムを開発するのは、知識が必要ですし大きなコストもかかります。 そのためほとんどの場合は他社システムを利用する形になるでしょう。 他社システムを利用する際には、大きく分けて2つの形態があります。 購入してインストールする場合 この場合、インストールするサーバーが必要だったり、導入に時間がかかったりします。 またアップデート作業や保守運用を自分でやらなければならず、専門知識が必要だったりコストがかかったりします。 ASP導入の場合 ASPの場合はインストール作業を伴わないのでサーバーは必要なく、導入作業も簡単なものが多いです。 またアップデートは自動で行われ、保守運用もサービス提供者側が行ってくれます。 ASPとは「アプリケーション・サービス・プロバイダ」のことで、簡単に言えば購入してサーバーにインストールする必要がなく、レンタルする形で利用できる形態を指します。 ASPカートを導入するメリット・デメリット メリット・デメリットについてしっかりと理解したうえで、ご自身の会社にASP型が合っているのかどうかを判断しましょう。 ASPカートを導入するメリット:専門知識不要 ASPカートのメリットは、• 導入が楽• 専門知識がいらない• 保守運用が不要 といった点です。 ASPカートを導入するデメリット:カスタマイズできない ASPカートのデメリットは、• 商品数・画像容量によっては費用高い• デザインの選択肢が少ない• カスタマイズできない といった点です。 ASPカートを選ぶ際に着目すべきポイント 利用料金には何が含まれるか? ASPカートの利用料金としては、初期費用・月額利用料・注文手数料などがあります。 プランによって異なりますが、月額料金はおよそ数千円〜数万円です。 料金によって、機能・登録商品数が異なります。 売上が少ない時でも支払いができるか、経営の負担にならないかなど、長期的視点で比較するのが必要です。 クレジットカード決済による手数料や送料など、ASP利用料以外にも費用がかかります。 トータルコストを考えて選ぶとよいでしょう。 決済機能に選択肢はあるか? カートの決済方法に幅広い選択肢が多い方がユーザーには喜ばれます。 銀行払い・クレジット払い・後払い・コンビニ払いなど、多様な決済方法があるかどうかを確認しておきましょう。 集客サポートはあるか? ネットショップを開業していると、集客が課題となります。 そんな課題解決のために集客サポートをしてくれるサービスがあります。 専属担当者についてもらえたり、利用者専用のセミナーがあるなど、サポートの内容はさまざまです。 サービスによってどんな集客のサポートがあるか確認をしておきましょう。 商品登録数は充分に確保できるか? ASPカートには商品登録数に上限があります。 これが想定より少ないと販路も狭まってしまいます。 商品の登録数は、最大ディスク容量によって決まっているので、充分な容量が備わっているかどうかを確認しておきましょう。 使いやすい管理画面か? ASPカートの場合、編集や登録作業をするのはネットショップ側となります。 担当者が使いやすい管理画面かどうかは確認しておきましょう。 ASPカートはカスタマイズしにくいですが、少しでも自由度のあるものを選ぶとよいでしょう。 スマホ対応はできているか? スマホ対応しているかどうかは必ず確認しておきましょう。 主要ASPカート10サービスを比較 1. ローコストな「」 ツール概要 カラーミーショップはGMOペパボが提供しているASPカートです。 初期費用、月額手数料が低めで、ローコストで利用できるのが特徴です。 ディスク容量内なら商品点数は無制限 費用 初期費用は一律3,240円• 22000店舗に導入されている「」 ツール概要 MakeShopはGMOインターネットグループの提供するASPカートシステムです。 22000店舗に導入されており、業界トップクラスの導入実績を誇ります。 651という圧倒的な数の機能を搭載しており、他のASPカートに搭載されている機能はほとんど搭載されています。 ECサイト構築に必要な651の機能を搭載• メールだけでなく電話によるサポートあり• プレミアムショッププランは専任アドバイザーによるサポートあり 費用 費用は以下の通りです。 プレミアムショッププラン(人気No. 創業20年の老舗で、サポートも充実の「」 ツール概要 ショップサーブは創業20年、導入実績11,590店舗を誇るASPカートです。 「月商1000万円超えを目指せる通販システム」を謳っており、買われるための設計、運営負荷を最小限にする管理画面を強みとしてアピールしています。 創業20年のASPカート界の老舗• 導入実績が豊富• メールだけでなく電話によるサポートあり 費用• リアルと同じ接客を目指す「」 ツール概要 CARTSTARはNHN SAVAWAY株式会社の提供するASPカートです。 会社の設立は2017年で、かなり新しいサービスとなっています。 「リアルと同じ接客をECでも」を掲げて、接客に力を入れているASPカートです。 例えばユーザーの性別や購入回数に合わせて表示内容が変わる機能などがあります。 また、スマホ対応に関して、レスポンシブデザインと個別デザインの両方に対応しているのも特徴です。 お客様属性に合わせて、ユーザー属性や購入回数に合わせた表示内容に変更できます• Facebookページにも導入可能「」 ツール概要 「ネットショップ運用で今まで難しかったことを、もっと簡単に、もっとすばやく。 」をテーマに、ネット販売の初心者でも簡単にネットショップを作成できるサービスです。 導入はボタンを設置したい場所に固有のHTML、JavaScriptを追記するだけでできます• 決済機能はもちろん、会員機能やクーポン機能も利用可能• Facebookページにも導入可能 費用• 無料版(容量0. カートプラン版(容量0. アパレル・ファッションに強い「」 ツール概要 FutureShop2はアパレル・ファッションに強いASPカートです。 アパレル、ファッション向きの機能を多数搭載しています。 また、顧客を店舗・ブランドのファンにするのに重きを置いており、顧客との関係性構築のための機能が豊富です。 稼働数2,300店舗超• 画像ホスティング(オプション)などアパレル、ファッションに強い機能多数• ApplePayオプション有り 費用• 初期費用・月額費用が無料な「」 ツール概要 BASEは初期費用・月額費用が無料のASPカートです。 商品売上時の決済手数料と、売上の3%の利用料、売上振込時の手数料のみで利用できます。 誰でも手軽に利用できるよう簡単設計になっており、カスタマイズしたい方は、HTML編集が可能です。 初期費用なし• 月額費用なし• 決済手数料、売上の3%の利用料、売上振込手数料あり• クレジットカード決済の導入が簡単• PC初心者でも簡単にできる親切設計 費用• 初期費用なし• 月額費用なし• 決済手数料: 3. 共用ドメインなら月額540円の「」 ツール概要 おちゃのこネットは非常にローコストなプランが用意されているASPカートです。 共用ドメイン(ドメインが「. ocnk. 機能も豊富で、ASPカートに必要とされる機能を全て備えています。 共用ドメインプランなら月額540円• 掲載可能な商品点数は5000点(オプションで30,000点まで追加可能) 費用 初期費用なし• 例えば共用ドメインコースで両方作る場合には、計1,080円がかかります。 購入完了までのステップを減らしてCVアップ「」 ツール概要 リピストは、定期的に商品お届けできる定期購入ネットショップが開設できるASPカートです。 購入完了までのステップを減らし、ユーザーが購入しやすいサイトにできます。 お客様の行動履歴に合わせて自動でステップメールを送ってくれる。 どのような経路で購入したか見える様になっているため施策が立てやすいです。 定期購入・頒布会特化の「」 ツール概要 たまごリピートは定期購入・頒布会に特化したASPカートです。 定期購入・頒布会に特化した機能を多数搭載しており、美容品・健康食品などのECサイトの導入が多いです。 定期購入、頒布会に完全特化• 化粧品、健康食品のサイトの導入多数 価格• エステティックTBC• かどや など1000社以上 こんな方にオススメ 定期購入型のECサイトを作りたい方 まとめ ネットショップを新規開業する際に必要なASPカートについて説明してきました。 どのサービスを選ぶかによって、ランニングコストに大きな違いが出てきます。 ASPカートのサービスはカート機能以外に、在庫管理・受注管理など、ネットショッピングを運営するために必要な機能が総合的に付加されています。 ネット運営の担当者が使いやすく、また、お客様も使いやすいサービスを選んでください。 安ければいいという訳でも、高機能であればいいという訳でもないので、以下のように自社の目的・予算に応じて適切なサービスを選びましょう。 機能の高度さよりも低価格さを重視される方• 「カラーミーショップ」• 「イージーマイショップ」• 「BASE」• 「おちゃのこネット」 コストがかかってもいいから多機能さを求める方• 「ショップサーブ」• 「CARTSTAR」• 「FutureShop2」• 「リピスト」• 「たまごリピート」 ここで紹介しましたサービスの中から、自社に最適なサービスを見つけて導入していただければ幸いです。 おまけ:出現頻度が低かったASPカート一覧• 参考にしたサイト 一部.

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ASP型カートシステムとは!?メリットや注目のサービス、3つの選定ポイントを解説

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ECサイトでカートシステムを設置する際、「ASP型カート」というサービスが利用できるのをご存知でしょうか。 ASPとはどのようなものなのか、ASP型サービスでカートシステムを構築することにはどのようなメリットがあるのかをご説明します。 ASPとは ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)とは、業務用のアプリケーションソフトウェアの機能をネットワーク経由で提供する事業者やサービスのことです。 従来のソフトウェアはユーザーが所有するコンピュータ、もしくは専用サーバーにインストールして使用します。 しかし、ASPではその必要はありません。 ASP型のツールには、ECサイトのカートシステムのほか、財務会計、給与計算、営業管理、顧客管理、販売管理、在庫管理システムなどがあります。 カートシステムをASPで構築するメリット ここからはASP型のカートシステムについてのメリットを見ていきましょう。 開発不要だから導入に時間がかからない ASP型カートシステムを提供する事業者が作成した既存のシステムを利用するので、導入を行うECサイトはシステムの開発を行う必要がなく、導入や設定にかかる工数が短期間で済みます。 そのため、ECサイトの早々の立ち上げを目指している場合に向いています。 保守や機能改善が不要 ASP型カートでは、機能改善、保守を提供側に任せてしまうことができます。 そのため事業者側に専門知識を求められることはほとんどなく、新たな機能が追加される際のバージョンアップ作業を行う必要もありません。 サポートも受けやすく、積極的に機能拡充を行っているASP事業者であれば常に最新の機能を使用できます。 特に、不具合なく安定稼働をしてくれて、セキュリティが担保されているので事業者にとって大きなメリットになるでしょう。 初期費用や月額費用が低く抑えられる ASP型カートシステムにはほかに、専用サーバーにシステムをインストールするパッケージ型のカートシステムもあります。 両者を比べると、ASP型カートは初期費用を低く抑えられます。 中には商品登録点数や機能の制限は少ないものの、無料や安価で使えるサービスもあります。 導入後は月額のレンタル料金という形でのランニングコストがかかりますが、それも数百円程度のものもあり、とりたてて高いというわけではありません。 料金面では、ほかにオープンソースのカートシステムも比較対象になります。 オープンソースのカートシステムはもともと無償で提供されているものを利用するので初期費用はかかりません。 しかし、ECサイトに合わせたカスタマイズが必須で、知識や技術を持つエンジニアが社内にいない場合は外部の制作会社に依頼することになり、その場合は導入費用やカスタマイズ費用がかさんでしまいます。 実際の運用や保守も自社で行わなければならないため、そのECサイトをカスタマイズすればするほど、バージョンアップ時の更新作業などが煩雑になり、それに伴う動作的なリスクも増えていくという問題も起きてきます。 ブラウザの管理画面で運営ができる ASP型カートはサーバーやPCへのインストールが不要で、ブラウザ上で管理することができます。 オープンソース型のカートシステムでは、開発側の知識がない担当者であると管理環境に慣れるまでに時間がかかってしまいます。 その面で利用しやすいASP型カートであれば担当者の知識レベルを選ばず運営することが出来ます。 ASPで構築する際の注意点 ASP型カートシステムの導入を検討する際、以下の点は踏まえておきましょう。 カスタマイズが制限される ASP型カートはプロバイダーが管理するカートシステムをネットワーク経由で多数のECサイトが利用するサービスです。 そのため、ショップごとのシステムや機能のカスタマイズについては、まったくできないわけではないものの、ある程度制限されることになります。 基本プランでは利用できないオプション機能が用意されていたり、細かいところにまで対応してくれるASP事業者もありますが、その場合は別途費用がかかります。 大規模なECサイトには向いていない場合がある 大規模なECサイトで、アクセス数や商品数が多く、運営企業の基幹システムや物流システムとの連携が必要という場合には、残念ながらASP型カートでは対応しきれません。 その場合はパッケージ型のカートシステムを採用し、規模や要望に応じて確実にシステムを構築していくほうが向いています。 そこまで大掛かりなカートシステムを作る必要はないけれど、ある程度カスタマイズをして運用したい、さらに社内にエンジニアがいるので運用や保守も行えるという場合はオープンソースのカートシステムが適しています。 一般的には、小・中規模のECサイトではASP型カートかオープンソース型のカートが適しています。 パッケージ型、オープンソース型、ASP型それぞれにメリット・デメリットがあることを知っておきましょう。 ソニーペイメントサービスでは、提携するASP型カートと連携した決済代行パッケージプランやオープンソース型カートパッケージプランをご用意しております。 自社のECサイトにマッチしたカートシステムをご検討ください。

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【徹底解剖】ネットショップ開店に利用されている全21のショッピングカートASPとその選び方

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とはいえ、ECカートをどのように選べばよいのかわかりにくいですよね。 そこでこの記事では、• の順にお伝えします。 数あるECカートの中から自社に合ったものを選ぶことは難しく思えますが、押さえるポイントはそれほど多くありません。 まずはこの記事で、ECカートについて知りましょう! ECカートとは「ネットショップの注文処理をするソフトウェアサービス」 ECカートとは「ネットショップの注文処理をするソフトウェアサービス」です。 ECカートを利用することで、これまで実店舗でしか置くことができなかった商品やサービスを、インターネットを通じて販売できます。 ECカートはネットショップのほとんどに導入されており、その機能は• 注文を受けつけ、記録する機能• 送り先や配送する方法、決済の方法を選ぶ機能• 決済する機能• お客さまや売上を管理するための分析機能• お客さまへのフォロー機能 などです。 次は、ECカートの種類についてお伝えしますね。 ECカートの種類 ECカートの種類は3つです。 自社専用にカスタマイズできる「パッケージ型」• 初期コストが安く、自由度の高い運用ができる「オープンソース型」• 導入・運用コストが安い「クラウド ASP 型」 1つずつ説明しますね。 自社専用にカスタマイズできる「パッケージ型」 パッケージ型は、ECカートをゼロから構築、もしくはリプレース(置換)するタイプです。 自社が希望する機能やデザインに合わせてカスタマイズができますが、その分時間やコストがかかります。 理想のネットショップ像をはっきりさせる 1つ目のポイントは、理想のネットショップ像をはっきりさせることです。 自社がネットショップを使ってどのように商品やサービスを販売したいかによって、サイトのデザインや必要な機能が異なります。 ネットショップのコンセプト• 想定するお客さまのイメージ• 競合となるネットショップ を洗い出すことで、理想のネットショップ像をはっきりさせることが可能です。 例えば、お洒落なものに敏感な20代の女性がターゲットで、サイトの雰囲気を大事にしたいのであれば、カスタマイズが可能なパッケージ型かオープンソース型が選択肢になります。 ネットショップの規模に合わせる 2つ目のポイントは、ネットショップの規模に合わせることです。 ネットショップの規模に合わせたECカートタイプの目安は以下の通り。 年商1億円~50億円:パッケージ型• 年商1億円付近:オープンソース型• 年商1億円未満:クラウド型 試験的にECカートを利用してみたい場合は、クラウド型がおすすめです。 集客に対するサポートがある 3つ目のポイントは、集客に対するサポートがあることです。 ネットショップを開設して売上をあげるには、お客さまに自社のショッピングサイトを訪れてもらう必要があります。 そこで必要なのが「集客」です。 ECカートによっては、集客サポートとして• 専属の担当者についてもらえる• ユーザー専用のセミナーがある などのサービスが付いています。 ECカートを選ぶさいは、どのような集客サポートがあるかを確認しておきましょう。 次は、おすすめのECカートについてお伝えしますね。 2018年おすすめのECカート比較10選 ここでは、2018年におすすめなECカートをカテゴリーに分けて見ていきます。 コストを抑えて利用できるECカート まずはコストを抑えて利用できるECカートを紹介します。 ローコストで利用できる「カラーミーショップ」 「カラーミーショップ」はGMOペパボが提供しているカートシステムです。 初期費用、月額手数料が低めなので、ローコストで利用できます。 最も安い月額900円のエコノミープランでも商品点数は無制限。 30日間のトライアルを利用することも可能です。 こんな企業様におすすめ• コストをできるだけ抑えたい企業様• future-shop. おさらいすると、ECカートとは「ネットショップの注文処理をするソフトウェアサービス」のことです。 ECカートを利用すれば、これまで実店舗でしか販売できなかった商品やサービスを、インターネットを通じて販売できます。 ECカートの種類には、• 自社専用にカスタマイズできる「パッケージ型」• 初期コストが安く、自由度の高い運用ができる「オープンソース型」• 導入・運用コストが安い「クラウド ASP 型」 の3つがあり、ECカートを選ぶさいのポイントは、• 理想のネットショップ像をはっきりさせる• ネットショップの規模に合わせる• 集客に対するサポートがあるか です。 ネットショップを利用して商品やサービスを購入するお客さまは年々増えています。 そのため ECカートをうまく使えば、新たな販売の機会を作ることが可能です。 まずは、自社における理想のネットショップ像をはっきりさせることからはじめましょう! PR:大規模ECサイトなら「Orange EC」。 お客様にECサイト運営のノウハウをお伝えしています.

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