折り紙 恐竜 ティラノサウルス。 折り紙で恐竜を作ろう!簡単からリアルなものまで折り方をご紹介

折り紙で恐竜を作ろう!簡単からリアルなものまで折り方をご紹介

折り紙 恐竜 ティラノサウルス

恐竜 きょうりゅうの 中 なかでも 真 まっ 先 さきに 思 おもい 浮 うかぶほど 有名 ゆうめいなのが ティラノサウルス てぃらのさうるす。 一番 いちばん 強 つよい 肉食恐竜 にくしょくきょうりゅうとしても 人気 にんきが 高 たかいですよね。 そんな ティラノサウルス てぃらのさうるすを 折 おり 紙 がみで 簡単 かんたんに 作 つくることができるんです。 簡単 かんたんなのに カッコイイ かっこいい 立体的 りったいてきな 姿 すがたを 楽 たのしめるのが 特徴 とくちょうです。 それでは 早速 さっそく ティラノサウルス てぃらのさうるすの 簡単 かんたんな 作 つくり 方 かたを 紹介 しょうかいしていきます。 2.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 3. 広 ひろげたら 今度 こんどは 真 まん 中 なかを 縦方向 たてほうこうに 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 4.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 5. 広 ひろげたら 斜 ななめに 山折 やまおりして 折 おり 目 めをつけます。 6.このように 山折 やまおりしたら 広 ひろげます。 7. 広 ひろげたら 今度 こんどは 点線 てんせんの 位置 いちで 山折 やまおりして 折 おり 目 めをつけます。 8.このように 山折 やまおりしたら 広 ひろげます。 12. 手前側 てまえがわの 紙 かみを 真 まん 中 なかの 折 おり 目 めに 合 あわせて 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 13.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 14. 裏返 うらがえしたら 表 おもてと 同 おなじように 真 まん 中 なかの 折 おり 目 めに 合 あわせて 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 15.このように 折 おったら、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 16. 同 おなじ 位置 いちで 裏側 うらがわにも 折 おり 返 かえして 折 おり 目 めをつけます。 17.このようにして 折 おり 目 めをつけたら 元 もとの 位置 いちに 戻 もどします。 18. 谷折 たにおりりしている 部分 ぶぶんを 開 ひらきます。 19.〇 印 じるしの 上 うえ1 枚 まいの 角 かど を 持 もち 上 あげ、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりしながら 上 うえ に 持 もっていきます。 〇 印 しるしの 角部 かどぶを 上 うえに 持 もっていきながら、 点線 てんせんの 位置 いちの 折 おり 目 めに 合 あわせて 谷折 たにおりしていきます。 20.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 21. 谷折 たにおりりしている 部分 ぶぶんを 開 ひらきます。 22. 反対側 はんたいがわと 同 おなじように 下 したの 角部 かどぶ1 枚 まいを 上 うえに 持 もっていき、 折 おり 目 めに 合 あわせて 折 おっていきます。 23. 上側 うえがわの1 枚 まいを 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 下側 したがわへと 折 おり 返 かえします。 24.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 25.こちらも 同 おなじように 上側 うえがわの1 枚 まいを 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 下側 したがわへと 折 おり 返 かえします。 26. 真 まん 中 なかの 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 27. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりする 部分 ぶぶんの 折 おり 目 めをつけておきます。 太 ふとい 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 折 おった 後 あとは 細 ほそい 点線 てんせんの 位置 いちになります。 緑 みどりの 矢印 やじるしで 指 さしている 部分 ぶぶんが 直角 ちょっかくになるように 折 おるのが 目印 めじるしです。 28. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりしやすいように、 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておきます。 29.このように 折 おり 目 めをつけたら 元 もとに 戻 もどします。 30. 下側 したがわ2 枚 まいを 残 のこし、 上側 うえがわ2 枚 まいを 開 ひらきます。 31. 手前 てまえの1 枚 まいを 上 うえに 開 ひらき、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 てにおりします。 32. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりしやすいよう、2つの 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんの 範囲 はんいで 折 おり 目 めをつけたら 開 ひらきます。 33. 右側 みぎがわも 同 おなじようにして 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんの 範囲 はんいで 折 おり 目 めをつけたら 開 ひらきます。 34.このように 折 おり 目 めをつけたら 反時計回 はんとけいまわりに90 度 ど 回 まわします。 35. 真 まん 中 なかで 全体 ぜんたいを 山折 やまおりします。 山折 やまおりしながら、 先 さきほど 折 おり 目 めをつけた 位置 いちは 中割 なかわり 折 おりしていきます。 このように 全体 ぜんたいを 山折 やまおりしながら、 上側 うえがわを 中割 なかわり 折 おりしていきます。 36. 手前側 てまえがわの 紙 かみを、 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 37.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 38. 反対側 はんたいがわと 同 おなじように、 緑 みどりの 線 せんが 合 あうよう 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 39.このように 折 おったら 裏返 うらがえします 40.この 後 あとにかぶせ 折 おりする 位置 いちに 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 41. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、かぶせ 折 おりがやりやすくなります。 42.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 43. 今 いまつけた 折 おり 目 めを 使 つかってかぶせ 折 おりをして ティラノサウルス てぃらのさうるすの 頭 あたまを 作 つくっていきます。 上 うえの 写真 しゃしんの 左側 ひだりがわから 見 みた 状態 じょうたい。 紙 かみを 緑 みどりの 矢印 やじるしの 方向 ほうこうに 広 ひろげながら、 折 おり 目 めのついた 点線 てんせんの 位置 いちを 谷折 たにおりしていくことでかぶせ 折 おりします。 44. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりをしやすくするための 折 おり 目 めをつけます。 〇 印 しるしが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 45. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、 中割 なかわり 折 おりがやりやすくなります。 46.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 47. 今 いまつけた 折 おり 目 めを 使 つかって 中割 なかわり 折 おりをしていきます。 上 うえの 写真 しゃしんの 左側 ひだりがわから 見 みた 状態 じょうたい。 折 おり 目 めのついた 点線 てんせんの 位置 いちを 山折 やまおり 谷折 たにおりしていくことで 中割 なかわり 折 おりします。 48.これで 頭 あたまの 部分 ぶぶんが 完成 かんせい。 中割 なかわり 折 おりしやすいように、 ティラノサウルス てぃらのさうるすの 胴体部分 どうたいぶぶんを 開 ひらきます。 点線 てんせんの 位置 いちの 折 おり 目 めを 谷折 たにおり 山折 やまおりして 中割 なかわり 折 おりしていきます。 中割 なかわり 折 おりしている 途中 とちゅうの 状態 じょうたい。 上側 うえがわから 見 みると、このような 形 かたちに 中割 なかわり 折 おりしていきます。 49.これで 前足 まえあしの 部分 ぶぶんが 完成 かんせい。 最後 さいごに 足 あしの 部分 ぶぶんを 仕上 しあげていきます。 手前側 てまえがわの1 枚 まいの〇 印 じるしを 合 あわせ、 点線 てんせんの 位置 いちに 少 すこしだけ 折 おり 目 めをつけます。 51. 今 いま 作 つくった 目印 めじるしからでている 太 ふとい 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして、かぶせ 折 おりするための 折 おり 目 めをつけます。 細 ほそい 点線 てんせんのような 形 かたちになるよう、 緑 みどりの 矢印 やじるしで 指 さした 部分 ぶぶんを 直角 ちょっかくにして 折 おります。 52. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、かぶせ 折 おりがやりやすくなります。 53.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 54. 今 いま 作 つくった 折 おり 目 めを 使 つかって、かぶせ 折 おりをしていきます。 このように 折 おり 目 めの 位置 いちを 谷折 たにおりしていくことでかぶせ 折 おりしていきます。 55.このようにかぶせ 折 おりしたら 裏返 うらがえします。 56. 反対側 はんたいがわと 同 おなじようにかぶせ 折 おりします。 57.これで「 ティラノサウルス てぃらのさうるす」の 完成 かんせいです!.

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【恐竜 動画】折り紙【ティラノサウルス:Tyrannosaurus】の折り方/おりがみの簡単な折り方 How to動画シリーズ【ORIGAMing】

折り紙 恐竜 ティラノサウルス

みんなで楽しく折ってくださいね。 なお、ここに紹介している作品は高井氏のご厚意によるもので、無断転載は禁じます。 東海大学卒業。 笠原邦彦氏の著書に影響を受けて、折り紙創作の道へ。 恐竜と怪獣の創作を得意とする折り紙作家。 日本折紙学会会員。 BOS(イギリス折り紙協会)会員。 ORIGAMI USA会員。 これから折り図をご覧いただきながら、実際に折っていくわけですが、その前にまず、折り図に使われている基本的な記号をご紹介しますので、覚えてください。 恐竜の王者・ティラノサウルスは折り鶴の基本形から作ります。 前脚がかなり小さくなりますので、特にていねいに追ってください。 後ろ脚は、ボリュームがありますので、左右の形を変えて動きのあるポーズにしてみました。 前述しましたが、前脚が非常に小さいので、その部分がやや難しいかもしれませんが、がんばってていねいに折ってみてください。

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折り紙 ティラノサウルス(てぃらのさうるす)の簡単な作り方~How to make an easy origami tyrannosaurus~|簡単折り紙教室

折り紙 恐竜 ティラノサウルス

恐竜 きょうりゅうの 中 なかでも 真 まっ 先 さきに 思 おもい 浮 うかぶほど 有名 ゆうめいなのが ティラノサウルス てぃらのさうるす。 一番 いちばん 強 つよい 肉食恐竜 にくしょくきょうりゅうとしても 人気 にんきが 高 たかいですよね。 そんな ティラノサウルス てぃらのさうるすを 折 おり 紙 がみで 簡単 かんたんに 作 つくることができるんです。 簡単 かんたんなのに カッコイイ かっこいい 立体的 りったいてきな 姿 すがたを 楽 たのしめるのが 特徴 とくちょうです。 それでは 早速 さっそく ティラノサウルス てぃらのさうるすの 簡単 かんたんな 作 つくり 方 かたを 紹介 しょうかいしていきます。 2.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 3. 広 ひろげたら 今度 こんどは 真 まん 中 なかを 縦方向 たてほうこうに 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 4.このように 谷折 たにおりしたら 広 ひろげます。 5. 広 ひろげたら 斜 ななめに 山折 やまおりして 折 おり 目 めをつけます。 6.このように 山折 やまおりしたら 広 ひろげます。 7. 広 ひろげたら 今度 こんどは 点線 てんせんの 位置 いちで 山折 やまおりして 折 おり 目 めをつけます。 8.このように 山折 やまおりしたら 広 ひろげます。 12. 手前側 てまえがわの 紙 かみを 真 まん 中 なかの 折 おり 目 めに 合 あわせて 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 13.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 14. 裏返 うらがえしたら 表 おもてと 同 おなじように 真 まん 中 なかの 折 おり 目 めに 合 あわせて 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 15.このように 折 おったら、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 16. 同 おなじ 位置 いちで 裏側 うらがわにも 折 おり 返 かえして 折 おり 目 めをつけます。 17.このようにして 折 おり 目 めをつけたら 元 もとの 位置 いちに 戻 もどします。 18. 谷折 たにおりりしている 部分 ぶぶんを 開 ひらきます。 19.〇 印 じるしの 上 うえ1 枚 まいの 角 かど を 持 もち 上 あげ、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりしながら 上 うえ に 持 もっていきます。 〇 印 しるしの 角部 かどぶを 上 うえに 持 もっていきながら、 点線 てんせんの 位置 いちの 折 おり 目 めに 合 あわせて 谷折 たにおりしていきます。 20.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 21. 谷折 たにおりりしている 部分 ぶぶんを 開 ひらきます。 22. 反対側 はんたいがわと 同 おなじように 下 したの 角部 かどぶ1 枚 まいを 上 うえに 持 もっていき、 折 おり 目 めに 合 あわせて 折 おっていきます。 23. 上側 うえがわの1 枚 まいを 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 下側 したがわへと 折 おり 返 かえします。 24.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 25.こちらも 同 おなじように 上側 うえがわの1 枚 まいを 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 下側 したがわへと 折 おり 返 かえします。 26. 真 まん 中 なかの 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 27. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりする 部分 ぶぶんの 折 おり 目 めをつけておきます。 太 ふとい 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 折 おった 後 あとは 細 ほそい 点線 てんせんの 位置 いちになります。 緑 みどりの 矢印 やじるしで 指 さしている 部分 ぶぶんが 直角 ちょっかくになるように 折 おるのが 目印 めじるしです。 28. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりしやすいように、 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておきます。 29.このように 折 おり 目 めをつけたら 元 もとに 戻 もどします。 30. 下側 したがわ2 枚 まいを 残 のこし、 上側 うえがわ2 枚 まいを 開 ひらきます。 31. 手前 てまえの1 枚 まいを 上 うえに 開 ひらき、 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 てにおりします。 32. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりしやすいよう、2つの 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんの 範囲 はんいで 折 おり 目 めをつけたら 開 ひらきます。 33. 右側 みぎがわも 同 おなじようにして 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんの 範囲 はんいで 折 おり 目 めをつけたら 開 ひらきます。 34.このように 折 おり 目 めをつけたら 反時計回 はんとけいまわりに90 度 ど 回 まわします。 35. 真 まん 中 なかで 全体 ぜんたいを 山折 やまおりします。 山折 やまおりしながら、 先 さきほど 折 おり 目 めをつけた 位置 いちは 中割 なかわり 折 おりしていきます。 このように 全体 ぜんたいを 山折 やまおりしながら、 上側 うえがわを 中割 なかわり 折 おりしていきます。 36. 手前側 てまえがわの 紙 かみを、 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 37.このように 折 おったら 裏返 うらがえします。 38. 反対側 はんたいがわと 同 おなじように、 緑 みどりの 線 せんが 合 あうよう 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 39.このように 折 おったら 裏返 うらがえします 40.この 後 あとにかぶせ 折 おりする 位置 いちに 折 おり 目 めをつけます。 緑 みどりの 線 せんが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 41. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、かぶせ 折 おりがやりやすくなります。 42.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 43. 今 いまつけた 折 おり 目 めを 使 つかってかぶせ 折 おりをして ティラノサウルス てぃらのさうるすの 頭 あたまを 作 つくっていきます。 上 うえの 写真 しゃしんの 左側 ひだりがわから 見 みた 状態 じょうたい。 紙 かみを 緑 みどりの 矢印 やじるしの 方向 ほうこうに 広 ひろげながら、 折 おり 目 めのついた 点線 てんせんの 位置 いちを 谷折 たにおりしていくことでかぶせ 折 おりします。 44. 後 あとで 中割 なかわり 折 おりをしやすくするための 折 おり 目 めをつけます。 〇 印 しるしが 合 あうように 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりします。 45. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、 中割 なかわり 折 おりがやりやすくなります。 46.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 47. 今 いまつけた 折 おり 目 めを 使 つかって 中割 なかわり 折 おりをしていきます。 上 うえの 写真 しゃしんの 左側 ひだりがわから 見 みた 状態 じょうたい。 折 おり 目 めのついた 点線 てんせんの 位置 いちを 山折 やまおり 谷折 たにおりしていくことで 中割 なかわり 折 おりします。 48.これで 頭 あたまの 部分 ぶぶんが 完成 かんせい。 中割 なかわり 折 おりしやすいように、 ティラノサウルス てぃらのさうるすの 胴体部分 どうたいぶぶんを 開 ひらきます。 点線 てんせんの 位置 いちの 折 おり 目 めを 谷折 たにおり 山折 やまおりして 中割 なかわり 折 おりしていきます。 中割 なかわり 折 おりしている 途中 とちゅうの 状態 じょうたい。 上側 うえがわから 見 みると、このような 形 かたちに 中割 なかわり 折 おりしていきます。 49.これで 前足 まえあしの 部分 ぶぶんが 完成 かんせい。 最後 さいごに 足 あしの 部分 ぶぶんを 仕上 しあげていきます。 手前側 てまえがわの1 枚 まいの〇 印 じるしを 合 あわせ、 点線 てんせんの 位置 いちに 少 すこしだけ 折 おり 目 めをつけます。 51. 今 いま 作 つくった 目印 めじるしからでている 太 ふとい 点線 てんせんの 位置 いちで 谷折 たにおりして、かぶせ 折 おりするための 折 おり 目 めをつけます。 細 ほそい 点線 てんせんのような 形 かたちになるよう、 緑 みどりの 矢印 やじるしで 指 さした 部分 ぶぶんを 直角 ちょっかくにして 折 おります。 52. 反対側 はんたいがわにも 折 おり 返 かえしておくと、かぶせ 折 おりがやりやすくなります。 53.このように 折 おり 目 めをつけたら 戻 もどします。 54. 今 いま 作 つくった 折 おり 目 めを 使 つかって、かぶせ 折 おりをしていきます。 このように 折 おり 目 めの 位置 いちを 谷折 たにおりしていくことでかぶせ 折 おりしていきます。 55.このようにかぶせ 折 おりしたら 裏返 うらがえします。 56. 反対側 はんたいがわと 同 おなじようにかぶせ 折 おりします。 57.これで「 ティラノサウルス てぃらのさうるす」の 完成 かんせいです!.

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