サイコパス 3 感想。 【サイコパス3】アニメ第8話最終回のネタバレと感想!仲間がインスペクターに!?

【サイコパス3】アニメ第2話のネタバレと感想!狡噛慎也出たー!!

サイコパス 3 感想

自宅でゴロゴロしていたらたまたま見た人も少ないのでは? PSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTORは劇場版で2週間前に放映されてからのAmazonプリプむの変種版で配信されたといことで、まさにサプライズ的なシーズン4の最期でした。 サイコパスファンの中にはこの作品の最期を楽しみにしていた人も少なくないはずですが、いったいどんな結末を迎えたのでしょうか。 サイコパス3は他のアニメと違いどちらかとドラマ方式の放送形態をとっていました。 何故か放送できる尺がちゃんとあったのにもかかわらずクールの後半から放送されていたことに疑問がありました。 卑劣な攻撃受けた六郷塚弥生は、瀕死の重傷を負ってしまいます。 なぜな字佐和が六郷塚弥生を狙ったかと言うとそれは公安本部は侵入するパスを入手するためでした。 公安本部に侵入した梓澤はパスを使い公安局のネットワークにアクセスします。 そして、すべての通信手段を掌握し、豚箱に入れられていたカルト宗教組織の団員に武器を持たせ蜂起をさせます。 そして、その蜂起により監視官や執行官の全滅を狙います。 公安局本部に侵入したのは梓澤達だけでなく、凶悪な国際テロリスト「パスファインダー」もでした。 パスファインダーの狙いは公安局に身柄を保護されていた東京都都知事・小宮カリナの抹殺です。 最大の謎は、サイコパスSSシリーズから常森あかねがキャンプんに収監されるまでにいったい何があったのかです。 視聴者もそれを気にしていいたでしょう。 ところが尺の都合がその辺が全然描かれていなかったのは少し残念ですね。 でも、こんかいのサイコパスシーズン4がそのカギを握っているのは間違いなさそう。 監督のくせから言って最初に結論ありきであとから、理由を言いう方法をとるのでこういう形になったのかもしれません。 あとテレビシリーズのラストで詩音のパートナー六郷塚弥生が梓澤紘一にレーザーされそうになった時に 「私が最後に携わった事件と今起きている事件は密接に関わっている」と言う発言がありました。 ここから物語が再発動しているわけですが、少しこの部分を無視しているような気がしているのは私だけではないでしょう。 多分これは続編をまたつくりますよっていう監督の予告なのかもしれません。 ただ、常森あかねに過去に何があったのかを次のシーズンに持ち越すにしても新局長に就任したコングレスマンが来季のシーズンでの何かを握っているのでやっても、サイドストーリー程度くらいだと思われます。 どこかのブログには冲方丁さんが風呂敷を広げ過ぎたという表現が出されていましたが、それぐらい伏線を張っておかないと壮大な物語はできないというメッセージにも感じ取れます。 そして次期シーズンのテーマはPSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTORで描かれたことを詳細に見ていけばある程度分かると思います。 視聴者の中には時期シリーズの伏線張りとしてストーリーが進行したことに少し憤りを感じている人が少なりません。 完ぺきなものを求めるとそういう風な考えに陥ってしまうのは監督も織り込み済みなのでしょう。 ただ、灼と炯が食事をしているシーンで「どんな真実が待っていても俺たちなら乗り越えられる」と言う会話がありましたね。 あれは、まさに監督は続編をやる気満々の決意の泡割れではないのでしょうか? ちなみにネットの中に意見ではこれはだたのルーティーンだと言い張る勢力もいます。 ルーティーンと言うならその先に何か自分で考えての発言でしょうか?無限に作品を楽しめるように監督がしているので、こういう風な展開になっていると私は思うのですが・・・・こういう発言をするとアンチが総攻撃してきますがドンと来てくださいね。 いつでもウェルカムですよ。 梓澤は、何故今回公安局を襲撃したかそれは・・・シビラシステムの一部になりたかったからです。 しかし、彼は免罪体質ではなかったためにシビラから拒否され、最期は灼に撃たれて矯正施設行になってしまいます。 彼の望んでいたことはコングレスマンになることより、シビラシステムの一部となり完ぺきにな人間になることにすべての目的がありました。 サイコパスの話を振り返ってみるとシビラシステムの一部になることを拒否した免罪体質は槙島省吾がいます。。 彼の場合シビラ的な判断は悪い冗談とだと言っていました。 小説アンドロイドは電気羊の夢を見るのパロディーだと東京の街を言っていましたが、逆に梓澤は積極的にその一部になろうとしていました。 シビラ的とは、色相に曇りがなければある程度自由の保障された監視社会のことです。 つまり梓澤は監視社会の一員として完全な存在になるべくして公安局を襲い勺を人質捕りました。 しかし、逆にシビラにあこがれることがシビラ的ではないということに途中で気づきます。 それに気づいた後の梓澤はもぬけの殻のようになってしまいます。 最終的にシビラ的に収容施設にいられた梓澤も伏線のひとつかもしれません。 一方槙島の場合、自分の意思を最大限生かした摩擦を好む人間です。 縛られた枠の中でどうこうなる人間ではありませんでした。 免罪体質になったもの、それが最大の要因とみていいでしょう。 そう考えると梓澤はシビラ的に今後執行官になることも考えられるので、今後のシリーズが見逃せませんね。 また今回のシリーズでは、局長が表舞台から姿を消し、新任の局長としてコングレスマンだった法斑静火(ほむらしずか)が就任します。 彼がビフロストの消滅と引き換えにシビラシステムに依頼したのは常森あかねの開放。 そして彼自身が厚生省公安局のトップになることでした。 白金とバトルをした彼にとって厚生省公安局のトップになったのはまだ始まりの感じがするのも、次期シリーズを楽しませてくれる伏線のひとつとなっています。

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映画「サイコパス3 FIRST INSPECTER」のネタバレ感想と考察

サイコパス 3 感想

映画「サイコパス3 FIRST INSPECTER」のネタバレ感想と考察 今回の映画は朱が釈放されたり、ビフロストが解体されたりとハッピーエンドで終わった感はあります。 ただ、未だ放置された伏線も多々あるので、まだ続編がある可能性が高そうだなといった感じです。 判明した事実など1つ1つ見ていきます。 梓澤の目的はシビュラの一員になることだった アニメシリーズは梓澤が弥生さんを事故に遭わせたところで終わりましたが、奇跡的に一命はとりとめていました。 そして劇場版の物語は梓澤による公安局襲撃から幕を開けます。 イレブンインスペクターである小畑を開放し、2人でゲームを仕掛けてきました。 それはラウンドロビンのリレーション(ゲーム)の一貫で今回は小宮カリナを始末することが条件だったようです。 でも 梓澤個人の狙いはそこではなく、シビュラの一員になることでした。 コングレスマンになりたいと言っていたことさえも、実はその手段としてしか見ていなかった模様。 ただどうしてそう思うようになったのかまでは掘り下げられませんでした。 やはり慎導篤志の部下だったようで、いくつか回想もあったのでその辺に動機が隠されてそうです。 今後さらに判明していくのを期待したいですね。 最終的に梓澤は免罪体質ではない普通の人間だということで、シビュラからは拒否。 逆上して犯罪係数が上がったところを、アラタによってパラライザーで捕らえられました。 ただ、収監後にベッドで寝転がって慎導篤志のことを呟く場面も映されていたので、まだ今後も出番はあるかもしれません。 法斑静火の目的はビフロストの破壊だった 法斑静火に関しては意外な展開になりました。 最後のコングレスマン対決で、小宮カリナ死亡に向けて策を張っていた代銀に勝ち、代銀は執行されます。 その代銀との会話で 法斑静火の目的はビフロストの破壊 であること が判明したんです。 父親の復讐も一族の悲願も何も関係ないと言い切っていましたが、これまたどうして破壊したかったのかまでは描かれず。 これによりビフロストは実質的に消滅することになりました。 ちなみに法斑はシビュラシステムによって、なんと公安局局長に任命されます。 霜月の上司です。 そしてその権限で、常守朱を執行官として課長補佐につけることに。 ラウンドロビンの正体は「併設型自動デバッグ診断・修復サブシステム」 シビュラシステムがコングレスマンとして招待されたことで、ラウンドロビンの招待がシビュラによって説明されました。 ラウンドロビンとは「併設型自動デバッグ診断・修復サブシステム」の通称だったことが分かりました。 デバッグとはシステムのバグを見つけることなので、ラウンドロビンとはシビュラの抜け目を見つけることのできるシステムのようです。 元々はシビュラシステムのサブシステムとしての位置づけだったのですね。 「ユーザ認証、適正ユーザです」などのセリフがシビュラに似通っているのもそのためだったようです。 しかしビフロストによってその機能を一部の特権者(コングレスマン)が富を増やすためのマネーゲームとして利用されていた。 これがラウンドロビンの正体でした。 ちなみに『代理人格AIマカリナの社会的地位の確立』はシビュラの新たな抜け目を作り、富を生み出すために利用するつもりだったようです。 だから今回も小宮カリナを始末して、その後マカリナだけを利用しようとしていた。 という筋書きのようでした。 結果的にそれは公安局の面々によって阻止され、阻止される方に賭けていた法斑が勝ったという構図です。 ビフロストの成り立ちは「シビュラ運用初期にデバックを行う極秘部署」 ビフロストの成り立ちは、シビュラ運用初期にデバックを行う極秘部署の名称であったことが判明しました。 ビフロストだけはシビュラから独立して動けるのは、この性質からだったということですね。 さらに当時すでにコングレスマンだった代銀とも接触しており、シビュラの正体まで知っていたようです。 劇場版でシビュラの正体を知った梓澤は 「シビュラの正体・・・だから置いて逝っちまったんですか・・・篤志さん」 とも語っていました。 慎導篤志の死にはシビュラの正体が絡んでいるのかもしれません。 劇場版でも慎導篤志についてはここまでしか判明していません。 【終わりに】未回収の伏線 ビフロスト・ラウンドロビンの出自が分かり、ビフロスト陣営の主要な登場人物も退場。 常守朱も釈放されるなど物語的にはほぼほぼ解決した感じです。 でも判明しなかった事実もまだまだあるんですよね。 慎導篤志の死の真実• 炯の兄の死の真実• 朱が収監された経緯• ビフロストについてももう少し追加情報が欲しいかな、という気もしますね。 何にせよここまで謎が残されているので続編がある可能性は高そうですね。 まとめ 映画「サイコパス3 FIRST INSPECTER」で判明した事実をまとめると、• 梓澤の目的はシビュラの一員になることだった• 法斑静火の目的はビフロストの破壊だった• ラウンドロビンの正体は「併設型自動デバッグ診断・修復サブシステム」• ビフロストの成り立ちは「シビュラ運用初期にデバックを行う極秘部署」• 慎導篤志の過去も少し明かされた こういった内容でした。 伏線の考察やキャラクターについてまとめているこちらの記事も更新してますので、よかったらどうぞ~。

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【サイコパス3】アニメ第2話のネタバレと感想!狡噛慎也出たー!!

サイコパス 3 感想

7話までの内容を解説しています。 2120年、東京。 舞台は、シビュラシステムが恒久的な平和を実現した日本社会。 2期から数年の時をへて帰ってきたTVアニメ「サイコパス3」は、常守朱の語りからスタートします。 「シビュラシステムと長い鎖国政策により、日本は世界紛争の悲劇を免れ、ゆいいつ平和な国となった」 「私達はなにを犠牲にし、何を忘れ去ったのか。 答えは深い闇のなかにある。 この社会にひそむ本当の罪とともに」 常守朱の語りのポイントは 「犠牲」と「忘却」と「社会にひそむ罪」という言葉です。 これはサイコパス3で登場する新しい設定 「開国」と関連していると思われます。 2019年に公開された映画サイコパスSSにも「開国」や 「海外での犯罪」にかかわる伏線がありました。 過去シリーズを楽しんだファンとしても、3期は一つの大きな締めくくりとして楽しむことができるでしょう。 この犬はどんな獲物でも決して逃がさないと運命に定められていて、狙った獲物は決して外さないという槍とともにクレータ島の王ミーノースの宝物だったとされる(ウィキペディアより引用) 恐らく今回のタイトルの意味というのは、犯人を追いつめるための猟犬という意味で 慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフのことでしょう。 メンタルトレース中に狼あたまの男が灼の心にイメージとして浮かぶことも、灼が猟犬であることを示唆しているように感じます。 例えば「氷山の一角だろうな…」というような政治家の汚職、大企業の幹部の不正などです。 そういった実在するけど表に出てこない存在を、サイコパス3では意識しているように思います。 例えばインスペクターの梓澤康一は色相はクリアなまま相手の色相を意図的に濁らせることや、自らの色相をクリアに保って犯罪を行う手法などを確立しているようです。 これは1期の槙島聖護のような免罪体質タイプとは違い、 犯罪手法の高度化によってシビュラの目をかいくぐる設定のように推測できます。 ビフロストが代理人格AIを民衆に認知させたいのはなぜか? どうして代理人格AIの認知がビフロストの安泰に繋がるのか? 一つの仮説は、 ラウンドロビンが政治を支配する社会への布石です。 コングレスマンがシビュラに干渉を受けない独自の経済圏を作ろうとした場合、ラウンドロビンがその中心的な役目を追うと考えられます。 そしてラウンドロビンは代理人格AIに近いような気がします。 その下準備として、民衆にある程度「代理人格AIはそんなに悪いものではない」ということを刷り込んでおく必要があったのではないでしょうか。 例えば、 アガメムノンとはギリシャ神話に登場する英雄で「王の中の王」と言われた人物です。 アガメムノンは戦争で素晴らしい戦果を上げ全ギリシャを統一しました。 また燔祭は旧約聖書でアブラハムが、神への信仰心を示すために息子イサクを生贄にしようとした儀式のことです。 つまり燔祭(はんさい)とは 「神に生贄を捧げて信仰心を示す儀式」を指します。 5話のタイトル「アガメムノンの燔祭」は 爆弾による自爆テロで権力者を生贄にすることを指しているのでしょう。 天馬は「神なんかいないんだから宗教なんか潰してしまえ」と言いますが、実態はそれほど単純ではありません。 例えば「信じるもの」があったおかげで人との繋がりがあり、人生に絶望せず、前向きに生きることができる人もいます。 慎導灼が5話で語った 「神がいるかいないかではなく人間には時に何か信じるものが必要」というのはそういう意味です。 しかしその一方で、信仰心を利用して、無差別な殺人を正当化したりする宗教が過去にあったのも事実です。 宗教を断罪するのはとても簡単ですが 「無知と偏見」ではない正しい判断が求められる、ということを示唆しているように感じます。 」の直訳は 「むやみに神の名を用いてはならない」です。 」というよく似た文章がオリジナルでしょう。 」という文章は、 旧約聖書の出エジプト記に登場する「モーセの十戒」の中の一節です。 7話はこの「モーセの十戒」から引用したものと思われます。 7話の中ではクリス・オブライエンが「神は許してくれる」と言って自らの行いに許しをこうて死にました。 一方で、神や無償の愛を広めるはずの教祖であったトーリは「愛など嘘っぱち」と言い、最後は舞子に撃たれて死にました。 神の名をむやみに用いた者たちが次々と消えていった7話は、タイトルの内容を素直に表しているのかもしれまんせん。 この「狡兎死しして走狗烹にらる(こうとししてそうくにらる)」とは漢文の史記からの引用です。 解釈:すばしこいうさぎが死ぬと、猟犬は不要となって煮て食われてしまう。 敵国が滅びると、功臣も今や無用であるとして殺されることのたとえ。 出典:『史記』越世家 細呂木局長は 免罪体質の慎導灼をシビュラの盲点を埋めるために不可欠な人材と言います。 では常守朱がわざわざ漢文を引用して細呂木局長に反論した意味はなんなのか? 常守朱はシビュラシステムが 今は必要な存在と言っている人間を、あるとき冷徹に切り捨てる可能性について考えています。 かつて狡噛慎也や宜野座伸元がそうだったようにです。 そういった過去のシビュラを知っている常守朱は 「不要になった監視官を使い捨てにはさせない」と警告しているのです。 事件の主犯と思われるトランスポート社顧問の 与根原と 些々河を捉えるべく、 入江のツテで廃棄区画に向かう一係。 しかしそこで 与根原は既に死体になっていた。 残された手がかりを求め 炯と 灼は 些々河を追って空港へ向かう。 空港で2人を待っていたのは見慣れない男たち。 狡噛慎也と宜野座伸元。 2人は元一係の執行官であり現在は外務省行動課として活動していた。 灼が 狡噛たちの目的に気づいたとき、 些々河はすでに機内で外務省行動課の 花城フレデリカと須郷徹平に身柄を確保されていたのだった。 弥生はかつて潜在犯で執行官だったが、サイコパス色相の良化によって 社会復帰を果たしたのだった。 一方、東京都知事の選挙戦は激化し、薬師寺陣営リードのまま公開演説の日を迎える。 エノミヤの手配した暗殺者たちがカメラの色相チェックをすり抜け、小宮と薬師寺を襲撃する。 この襲撃によって小宮カリナの AIホロによる演説の偽装が世間に知れ渡ってしまうが、最終的に小宮は東京都知事に当選する。 コングレスマンの捨て札として利用された 榎宮は梓澤康一によって事故に見せかけて消されてしまう。 全ては 代理人格AIを民衆に認識させたうえで小宮カリナが当選するようにコングレスマンが仕組んだ計画だった。 また薬師寺の財布からは「梓澤康一」の狐の名刺が発見され、炯と灼はまた一歩核心へと近づいていく。 5話「アガメムノンの燔祭」あらすじ 前任監視官= 吉良ということで、監視官の死亡事故は 常守朱が収容される原因になった事件とはまた別だったようですね。 一係は信仰特区<三郷ニュータウン>でのPRイベントの警備を行うが、イベント中に腹部に爆弾を抱えた男が 自爆テロを起こす。 自爆テロによって宗教特区を推進していた代表3名が死亡。 炯と 灼は生き残った反対派の代表3名に事情聴取を行う。 難民弁護官の テレーザ陵駕、ニュータウン工場労働者の顔役である ジョセフ・アウマ上人、そして自爆犯も信者だった公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉教祖代行 トーリ・アッシェンバッハ、 3名に 何か引っかかる点はあるものの、ドミネーターによる 色相判定は全員クリア、事件関与の証拠は得られなかった。 一方、信仰特区の賛成派で唯一の生き残りである入国管理局オブザーバー、 久利須=矜冶・オブライエンの病室で二度目の爆破事件が発生する。 6話「カエサルの金貨」 自爆テロ事件の真相をつかむため、炯と真緒の二人はヘヴンズリープへ潜入捜査を行うが、トーリに変装を見破られ拘束されてしまう。 一方、次の爆破テロが発生し、アウマ上人が死亡。 アウマ上人は強制売春をさせられていた難民を保護する一方で武器の密輸を行っていた。 さらにテレーザ陵駕の管理するリースカー会社を調べると、アウマ上人の持っていた武器と大量のダイヤモンドが見つかった。 サイコパス3期に関連する記事はこちら.

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