ドラゴンボール主題歌一覧。 ドラゴンボールOP主題歌ランキング【TOP5】

チュンチュンが孫悟空に? 台湾人気チアの“ドラゴンボール”パフォにファン大喜び(Full

ドラゴンボール主題歌一覧

作品解説 [ ] アニメ『ドラゴンボールZ』の最終話から5年後 の世界を舞台とした、アニメオリジナル作品である。 『』(以下、『元祖』)『ドラゴンボールZ』(以下、『Z』)と続く『ドラゴンボール』アニメシリーズの続編。 原作漫画の連載終了後も水曜夜7時のゴールデンタイム枠で『ドラゴンボール』のアニメシリーズを続けたいというスタッフ、テレビ局、スポンサーらの意向により、の孫娘やたち次世代の子供たちが活躍する「との最終決戦終結から最終話までの10年間」を描くオリジナルストーリーで新作を作りたいという意見を、原作者のや編集部に伝えた際、打ち合わせの中で出た意見を踏まえ、「原作の最終話のその後」を描くという方向性が決定したことで制作が開始された。 原作の「その後」をアニメオリジナルで展開した、孫悟空の新たな冒険ストーリーであり 、原作者の鳥山明は「原作の壮大なであるドラゴンボールGTを僕と一緒に楽しく観ていただければ幸いです」とコメントしている。 究極のの力によって孫悟空が少年のころの姿になったことから始まる。 悟空が子供になり、それに伴い瞬間移動も使えなくなったのは、次世代の子供であるパンたちの物語に、悟空をどう絡ませるかを考えたとき、本作の段階で孫悟空はすでに50歳代となり、強くなりすぎて成長を描くことが難しかったことと、あえて悟空を子供に戻して様々な制限を設けたほうがドラゴンボール探しで宇宙を旅する冒険の幅も膨らむだろうという理由から。 アクションやギャグがある雰囲気でドラゴンボール探しの旅に出る『元祖』初期のスタイルに戻そうというアイデアを基に、原作の世界観が深く広いため、よりも宇宙のほうがスケール的には、どんな奴がいても許されるだろうという考えから 、第26話までは宇宙が舞台となり、やの体裁をとった内容となっている。 第3話のシナリオが終わったころ、「こんな旅の話をずっとやっても面白くないんじゃないか」、「ドラゴンボールシリーズなら、やはり爽快感が欲しい」という考えに到り、打ち合わせの中で「地球が危ないという話がいい」、「個性的な敵が出て、その関わりの中で戦う展開が面白い」という方向性が出たことから、原作同様、ロードムービー路線からバトル路線へ自然と移行していく構成となった。 また前作『Z』で、幼い子供の視聴者は、悟空が出ていない展開が続くと気持ちが離れてしまっていたことなどを理由に、戦闘パートは悟空を主軸にした展開中心となった。 そのため、前作まで準主役であったや()などを主軸とした戦闘パートは本作ではなくなった。 『Z』が原作連載終了後も物語の展開を引き延ばしていたのは、本作の製作に充てる準備期間が必要になったことも影響している。 前作からスタッフが大幅に交代しており、またこの年から東映動画制作の全ての新番組アニメに「ファイン・ネガ・ビデオシステム 」が導入された影響で、本編中の色味が変更された。 放映中にも主要スタッフが大幅に変動しており、松井亜弥の産休による降板でシリーズ構成が不在に、ベビー編以降の脚本担当は武上純希と前川淳とおおいとしのぶの3人によるローテーションとなるが武上は39話で降板し、以降は2人で残りのエピソードを書き上げた。 作品のBGMは『』の時代から15年間BGM作曲に携わってきたから()在籍の()にバトンタッチされ 、本作のために作曲されたBGMと映画『』でのBGMが使われた。 なお、前作『Z』までは音声面はで、提供クレジットはであったが、今作より音声面はとなり 、同時に提供クレジット画面は、イラスト入りの静止画となっている。 今作の最終回は、『GT』のみならず『元祖』放送開始以来11年間続いてきた「ドラゴンボール」のアニメ全体の最終回ともいえるため、本放送の終盤には『元祖』と『Z』、『GT』のハイライト映像をバックにスクロールで全主要声優と主要スタッフの名が流れた。 しかしDVD版や再放送では流れていない。 『ドラゴンボール』シリーズ最後の4:3制作アニメであり 、フジテレビ・東映アニメーション共同制作作品としては最後のセル制作によるTVシリーズでもある。 原作者の関与 [ ] 原作者であるは、物語の脚本制作には関わっていないが 、企画立ち上げの際に以下の点で協力している。 タイトルにある『 GT』を提案したのは鳥山で「 Grand Touring(グランド・ツーリング)」(壮大なる旅)という意味を込めて命名された。 「 Galaxy Tour(ギャラクシー・ツアー)」(銀河の旅) 、「 Galaxy Touring(ギャラクシー・ツーリング)」(銀河の旅)、「 Great Touring(グレート・ツーリング)」(偉大なる旅)などの意味も含めている。 また、タイトルロゴのデザインも、放送開始の約2ヶ月前の1995年12月に鳥山の手で完成させた。 鳥山は他に、本作の主要キャラクターとなる、子供になった孫悟空、パン、トランクス、ギル、髭を生やし髪を切ったベジータ、眼鏡をかけネクタイを締めた孫悟飯、髪型を変えた孫悟天、白髪になり髭を生やした、生え際がさらに後退した、ブルマ、、、ブラ、悟空の下で修業したウーブと、タコ型宇宙船のデザインに加え、「怪物らと戦う悟空たちが描かれた荒野の星」、「巨人と悟空たちが描かれた惑星モンマース」、「巨大なアリジゴクモドキと悟空たちが描かれた砂漠の惑星カーラ(作品では惑星ルーデゼに改名)」のイメージボード3点 を提出。 鳥山がイメージボードで描いた荒野の星の怪物は、64話において地獄で暴れに撃退されるキャラクターとして登場している。 『週刊少年ジャンプ』の1996年13号に掲載された「よろしくドラゴンボール」では、鳥山が『GT』について語り、子供になった『GT』の悟空のイラストも描いた。 その他の登場キャラクターなどのデザインは中鶴勝祥によるものであり、初期プロットと鳥山によるキャラクター原案を基にして中鶴の手で13点のイメージボードも描かれた が、このイメージボードを目にしたとき鳥山は「あれ、こんな絵描いたかな? 」と勘違いしたことがあると語った。 超サイヤ人4のデザインも中鶴で、中鶴は「重要な設定の超サイヤ人4も僕がラフを描くことになって、試行錯誤しながらカタチにして、鳥山先生にお送りしたところ、少し修正は入っていたと思うんですけど、アイデア自体の変更は無かったので嬉しかった」と証言している。 後に、『ドラゴンボールGT DVD-BOX』において同梱されたブックレットには、コメントと共に鳥山が、中鶴のデザインを見て描いた超サイヤ人4の悟空のイラストを描き下ろしている。 東映アニメーションから挙がってきた初期プロットはロードムービー的な展開で、星々を旅するという話が26話分程度であった。 鳥山は、当初の大まかな脚本やストーリーからなる初期プロットをチェックして少しアドバイスを行ったと語り 、その初期プロットを「だいたいこんな感じでという大まかな脚本を見せていただいた限りでは、なかなかよく考えてあって面白そうな雰囲気 」と語った。 作品開始時期には「今回お話のほうにはノータッチなんで一視聴者として作品を楽しめると今からワクワクしております。 皆さんも楽しみにしていてください 」、「私はまだ全然観ていませんが、どんな展開になるのか楽しみなような、心配なような…。 のんびりしていながらアップテンポで話が進んでいけばと思っています。 期待しております。 私の中のドラゴンボールは、もうとっくに終わっていますが、アニメではまだまだスタッフの皆さんの頑張りやファンの皆さんのおかげで生き続けています 」と語った。 鳥山は、2005年のDVD-BOXで「テレビアニメの方はもう少し続けたいとのことでしたがボクはもうこれ以上は…。 というわけでドラゴンボールのアニメはストーリーも含め、すっかりアニメスタッフの方々におまかせすることになったのです 」、「ずっとドラゴンボールを続けていただいてきた優秀なスタッフの皆さんなので安心しておまかせすることができたのです 」と語った。 2013年の書籍では、「そのころ、連載はもう終わっていたので、僕の頭は次の仕事に向いていました。 だから…正直に言うと、そこでまた『DB』のデザインというのは、ちょっとだけ抵抗がありました(笑)。 続けていただけるのは、本当にありがたいと思いましたが 」、「連載終了直後でしたので、『GT』の設定をそれほど乗り気で描いた記憶はありません。 頼まれた設定画は頑張って描きましたが 」と語り、2014年の『』完成披露試写会に寄せたコメントでは、原作で魔人ブウとの闘いを描き終えて以降「闘いの漫画を描く気がなくなってしまった 」と語った。 あらすじ [ ] 究極のドラゴンボール編(第1話 - 第26話) 悟空がウーブと修行の旅に出てから5年。 悟空の教えを受け15歳になったウーブと修行の最終試験を行っているころ、新たなの存在を知ったが神殿に乗り込んだ。 その星が黒い「究極のドラゴンボール」から現れた巨大なでピラフ一味の野望が現実になると思われたとき悟空が現れ、ピラフの言葉を勘違いした神龍が悟空を子供の姿に変えてしまった。 究極のドラゴンボールを1年以内に集めて元の場所に戻さないと地球が爆発してしまう運命を知った悟空は、パンやトランクスと共にドラゴンボールを集めるため宇宙へと旅立つ。 復讐鬼ベビー編(第27話 - 第40話) M2を支配するリルド将軍の猛攻を振り切った悟空たちだったが、トランクスによって新たな野望が暴かれてしまう。 それは、宇宙一の科学者によって造り出されたの存在だった。 一度は撃退するも、運悪くツフル人の細胞がミューに憑りついたため脱出してしまう。 地球に現れたベビーは悟飯や悟天、ベジータの体を次々と乗っ取り、悟空、パン、、ブウ、ウーブを除いた全ての地球人や仲間たちを洗脳、に対する復讐は瞬く間に成し遂げる。 やっとのことで地球に帰った悟空も、サイヤパワーを吸収したスーパーベビーには超サイヤ人3でも敵ではなかった。 悟空たちから究極のドラゴンボールを奪ったベビーは、ツフル星の蘇生に使ってしまう。 これに怒ったウーブはミスター・ブウ(元魔人ブウ)と同化したスーパーウーブとなり必殺光線で対抗。 一方、悟空はスゴロク空間から脱出して、界王神界で尻尾を再生しツフル星に立った。 一度は理性を失い大猿となり暴走するも、パンに止められたことで超サイヤ人4へと変身を遂げる。 ベビーも大猿となり悟空と対峙。 その間に正気を取り戻した悟飯たちとサイヤパワーを分け合い、逃亡するベビーを10倍かめはめ波で撃退した。 しかし、究極のドラゴンボールがベビーによって使用されたことでまた宇宙に散らばってしまったため、地球爆発という運命は避けられなかった。 悟空は超サイヤ人4になって瞬間移動で地球上の生物全てをツフル星に移動させるが、ピッコロは悟空に再び瞬間移動できるだけの気を与え、地球と運命を共にして究極のドラゴンボールはただの石となった。 その後ナメック星のドラゴンボールによって地球は蘇り平和が戻る。 究極の人造人間編(第41話 - 第47話) 平和が戻ったのも束の間、地獄の底では、地球一の科学者とミューの二人が手を組み、を使い悟空に復讐を企んでいた。 ゲロとミューの協力により完成したと、この世の17号の共鳴反応により、あの世(地獄)とこの世(現世)が接合し、かつて悟空たちに倒された強敵や悪党たちが復活する。 悟空はとの待つ地獄に乗り込むが、それはゲロたちの罠だった。 一方トランクス、ベジータを始めとする戦士たちと地獄の悪党たちが対峙するこの世では二人の17号が合体し、究極の人造人間・超17号が誕生、次々とこの世の戦士たちを打ちのめす。 悟空はセルとフリーザを撃退するが脱出はできず、ピッコロとデンデが協力することで再びこの世に戻り、超17号と対決する。 エネルギーを吸収し強化する超17号に超サイヤ人4でも敵わない中、クリリンの仇を討つため18号が猛反撃。 すると悟空はエネルギーの吸収中は無防備なことを突き止め、龍拳とかめはめ波の連続攻撃で超17号を撃破する。 七匹の邪悪龍編(48話 - 最終話) 17号との戦後処理のため悟空たちが集めたドラゴンボールには、ひびが入っていた。 不安を過らせるなかで神龍を呼ぼうとした時、地響きとともに邪悪な黒煙の龍が現れた。 悟空たちの願いを無視する黒煙の龍は、七匹のに分裂して世界中に散らばる。 炎や風、電気など自然の力を操り、全世界をマイナスエネルギーで破壊しようとする邪悪龍に対し、悟空たちは様々な弱点を見つけて、次々と退治していく。 地球の破壊をもくろむ一星龍と激戦の末、6つのドラゴンボールを取り込んだ超一星龍の絶大なパワーに次々と翻弄される悟空と仲間たち。 絶体絶命かと思われたその時、死んだはずの悟空が立ち上がり、全宇宙から元気が悟空のもとに集まってくる。 完成した超ウルトラ元気玉は、一星龍を瞬く間に消滅させた。 平和が戻り、力を使い果たした悟空に仲間たちが駆け寄ると、蘇ったドラゴンボールから神龍が突然現れ、人々に「これ以上ドラゴンボールを使わせる訳にはいかない」と重大な発言をしてきた。 神龍の力で生還した悟空は人々を蘇らせる最後の願いを叶えると、神龍は悟空を乗せて皆の前から去っていった。 番外編 [ ] TVスペシャル『 ドラゴンボールGT 悟空外伝! 勇気の証しは四星球(スーシンチュウ)』は、41話と42話の間に放映された番外編。 作品時間軸では、最終話で悟空Jr. が天下一武道会に出場する前の出来事であるサイドストーリーとされている。 CMのアイキャッチは番外編中で使用された映像を用いた全6種類となっている。 孫悟空と神龍が旅立って100年後。 すっかり高祖母となったパンは悟空の昆孫("こんそん" 孫の孫の孫、六代後)に当たる孫悟空Jr. (そんごくうジュニア)と二人で暮らしていた。 悟空Jr. は、容姿は悟空そっくりだが臆病な性格で、学校ではいつもいじめられていた。 そんな中、パンが病気で倒れる。 悟空Jr. はパンを助けるため、ドラゴンボールを探しに孫家が以前住んでいたパオズ山の家へ向かう。 冒頭のナレーションでは「あのころのみんなはもういない。 ただひとりを除いては」と語られている。 主な登場人物 [ ] 詳細は「」および「」を参照 本作では、ピラフ一味の発言を究極のドラゴンボールの神龍が勘違いしたことによって、若返り子供の体になってしまう。 そのせいでが使えなくなる、超サイヤ人3でいられる時間が急激に短くなるなどの弱体化が見られた。 本作では、界王神たちの助力によって尻尾をもう一度生やしてもらい、超サイヤ人4へと覚醒。 最終話、悟空は神龍とともに皆の前から去り、ピッコロ、ベジータ、亀仙人が去りゆく悟空から何らかの意志を感じ取って驚くが、それがどんな内容だったかは明かされていない。 前作『Z』のエピローグから初登場した孫悟飯とビーデルの娘。 悟空の孫に当たる10歳の少女。 その血統から格闘センスは高い。 本作ではメインヒロインとして悟空たちと共に冒険する。 前作での大人しく泣き虫な面影は消え、好奇心旺盛なお転婆娘となって数々の騒動を巻き起こす。 前作『Z』のエピローグでは青年になってもヤンチャな性格だったが、本作では前作「人造人間編」の未来から来た青年トランクスに近い真面目な性格となっており、の社長を務める。 悟空とパンと共に旅立ち、二人を引率する羽目になり苦労することに。 年下のパンからも呼び捨てにされている。 『Z』の終盤で悟空を「ナンバー1」と認めて以来、純粋に己の限界を知るためだけに修行を続けている。 本作当初、ヒゲを蓄えていたが娘のブラから酷評され剃り落し、服装も無頓着だったため変えさせられた。 ベビー編ではベビーに寄生され体を乗っ取られてしまうが、邪悪龍編では超サイヤ人4に変身して悟空とフュージョンするなど活躍。 イメッガ星で悟空たちと出会った小型ロボット。 ドラゴンレーダーを食べてしまったことから一緒に旅に行くことに。 マシン惑星M2(エムツー)が故郷。 スタッフ [ ]• 原作 - (『』刊)• 製作担当 - 末永雄一• 音楽 - 、(クレジット表記なし。 選曲を担当していたが一部のシーンに菊池が作ったBGMを使っていた)• キャラクターデザイン -• 美術デザイン - 辻忠直・吉池隆司• シリーズディレクター -• 色彩設計 - 坂本陽子• 録音 - 二宮健治• 編集 - 福光伸一• 音響効果 - 新井秀徳 ()• 選曲 - 宮下滋• 録音スタジオ -• オーディオディレクター -• 美術進行 - 御園博• 仕上進行 - 山下紀彦• 現像 -• 第27話以降は映像が一部変更され、ベビーの登場シーンが加えられ、最後の孫悟空、パン、トランクス、ギルの集合シーンが超サイヤ人4の悟空に変更された。 その後の究極の人造人間編、邪悪龍編でもベビーが登場する映像のままで、最終回まで使用されていた。 これ以降ならびに劇場版シリーズではこのパターンとなる。 各話リスト [ ] タイトルコールはが担当。 放送日時 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 (総作画監督) 作画監督 美術 1996年 2月7日 1 謎のDB(ドラゴンボール)出現!! 悟空が子供に!? () 久田和也 藤田勉 2月14日 2 主役は私! パン宇宙に飛び立つ!! 吉田智子 2月21日 3 超ガメツイ!! 商人の惑星イメッガ 菊池一仁 袴田裕二 藤田勉 2月28日 4 ウォンテッド!! 悟空が指名手配!? 上田芳裕 菅野利之 吉田智子 3月6日 5 強いヤツ見っけ!! 用心棒レジック 石川晋吾 藤田勉 3月13日 6 ちょっとイテえぞ!? 悟空の歯医者 橋本光夫 宮原直樹 吉田智子 3月20日 7 愛しのハニー!? 花嫁はトランクス 松井亜弥 菊池一仁 内山正幸 藤田勉 4月17日 8 悟空もドッカン!! おヒゲパワー全開 上田芳裕 袴田裕二 吉田智子 4月24日 9 シマッタ!! 悟空飛び込む罠の星!? 橋本光夫 菅野利之 藤田勉 5月1日 10 踊ってアタック!? ボンパッパー!! 角銅博之 久田和也 吉田智子 5月8日 11 ルードの呪い!? 人形にされたパン 久保田雅史 菊池一仁 藤田勉 5月15日 12 神のお告げは超迷惑!! ルード起動 葛西治 内山正幸 吉田智子 5月22日 13 こいつが親玉!? 謎の科学者ミュー 松井亜弥 上田芳裕 藤田勉 6月5日 14 リズムでバッチリ!? ルード攻略!! おおいとしのぶ 橋本光夫 袴田裕二 吉田智子 6月12日 15 もうグレてやる!! パンの家出!? 菅野利之 藤田勉 6月19日 16 マシン惑星M2…裏切りのギル!? 松井亜弥 久田和也 吉田智子 6月26日 17 パンにおまかせ! 悟空救出作戦!! 前川淳 菊池一仁 井手武生 藤田勉 7月10日 18 データにゃないぜ!! 悟空の超本気 久保田雅史 上田芳裕 内山正幸 吉田智子 7月17日 19 出陣!! 最強ミュータント・リルド 前川淳 橋本光夫 山室直儀 藤田勉 7月31日 20 たまげたぞ!! 悟空を襲う金属津波 (山内重保) 門田英彦 袴田裕二 吉田智子 8月14日 21 何てこった!! 金属板になった悟空 松井亜弥 葛西治 菅野利之 藤田勉 8月21日 22 暴かれた野望!! 邪悪生命体ベビー 今村隆寛 久田和也 吉田智子 8月28日 23 隠された危機!? 難破船と謎の少年 上田芳裕 内山正幸 藤田勉 9月4日 24 ベビー逆襲!! 狙われたサイヤ人!! 前川淳 菊池一仁 井手武生 吉田智子 10月16日 25 大変だ!! 地球にベビーが現れた 橋本光夫 山室直儀 藤田勉 10月30日 26 悟飯と悟天…最悪の兄弟ゲンカ!? 武上純希 今村隆寛 袴田裕二 吉田智子 11月6日 27 野望完成!? 乗っ取られたベジータ 矢島大輔 上田芳裕 久田和也 藤田勉 11月13日 28 悟空 帰る…地球は全部オラの敵!? 菊池一仁 稲上晃 吉田智子 11月27日 29 超ヤバイ!? 超サイヤ人3敗れる!! 武上純希 橋本光夫 内山正幸 藤田勉 12月4日 30 悟空消滅!? オラは死んじまっただ 前川淳 今村隆寛 井手武生 吉田智子 12月11日 31 アッと驚く!? スゴロク空間大崩壊 上田芳裕 山室直儀 坂木功治 1997年 1月8日 32 悟空を返せ!! 怒りの戦士ウーブ 武上純希 門田英彦 袴田裕二 吉田智子 1月15日 33 くらえベビー! 新生ウーブ必殺光線!! 菊池一仁 久田和也 坂木功治 1月22日 34 変身失敗!? 悟空の大ザル大暴れ!! 葛西治 内山正幸 吉田智子 1月29日 35 最強!! 悟空が超サイヤ人4に!! 前川淳 橋本光夫 稲上晃 吉池隆司 2月5日 36 不死身の怪物!? 凶悪大ザルベビー 今村隆寛 (山室直儀) 吉田智子 2月12日 37 壮絶!! ベビーと悟空ダブルKO(ノックアウト)!! おおいとしのぶ 上田芳裕 袴田裕二 吉池隆司 2月19日 38 みんなの力(パワー)で…超サイヤ人4復活 門田英彦 久田和也 吉田智子 2月26日 39 これで最後だ! ついにベビー消滅 武上純希 菊池一仁 内山正幸 坂木功治 3月5日 40 地球爆発!! ピッコロの重大な決意 前川淳 橋本光夫 山室直儀 吉田智子 3月12日 41 天下一武道会 サタンの後継者は誰 今村隆寛 内山正幸 3月26日 SP 悟空外伝! 勇気の証しは四星球 上田芳裕 門田英彦 稲上晃 吉池隆司 4月16日 42 死ね悟空!! 地獄から蘇る強敵たち 菊池一仁 山室直儀 吉田智子 4月23日 43 地獄の魔戦士! 二人の17号合体 上田芳裕 久田和也 吉田智子 5月14日 45 急げ悟空!! 地獄からの脱出大作戦 門田英彦 内山正幸 吉池隆司 5月28日 46 激突!! スーパーサイヤ人4VSスーパー17号 今村隆寛 袴田裕二 吉田智子 6月4日 47 大逆転! 悟空と18号の二段攻撃さく裂 菊池一仁 井手武生 吉池隆司 6月11日 48 これはビックリ! 神龍が敵に?! おおいとしのぶ 橋本光夫 山室直儀 吉田智子 6月18日 49 最強の敵?! 恐怖の裏ワザを使う龍 上田芳裕 小泉昇 坂木功治 6月25日 50 サイヤパワー玉砕!? 電気獣五星龍 前川淳 門田英彦 内山正幸 吉田智子 7月2日 51 六星龍! 大竜巻攻撃の弱点を探せ 今村隆寛 久田和也 7月9日 52 パンあぶねぇ! 七星龍のとっておき 菊池一仁 山室直儀 坂木功治 7月16日 53 パンが消滅!? 涙の10倍かめはめ波 おおいとしのぶ 橋本光夫 内山正幸 吉田智子 8月6日 54 摂氏6000度のパワー! 太陽の戦士 上田芳裕 小泉昇 吉池隆司 8月13日 55 ブルマ動く! ベジータ改造計画 前川淳 内山正幸 8月20日 56 太陽の次は極寒! 炎と氷の兄弟龍 菊池一仁 井手武生 吉田智子 9月3日 57 強さ圧倒的!! 邪悪龍を支配する龍 今村隆寛 久田和也 藤田勉 9月10日 58 反撃開始! スーパーサイヤ人4を超えろ おおいとしのぶ 橋本光夫 内山正幸 吉田智子 9月17日 59 敵か味方か…大猿ベジータ大暴れ 上田芳裕 山室直儀 藤田勉 10月22日 60 フュージョン!! 究極のスーパーゴジータ 前川淳 菊池一仁 袴田裕二 吉田智子 10月29日 61 絶対勝つぞ! 四星球を食った悟空 () 藤瀬順一 井手武生 藤田勉 11月5日 62 悟空を救え! 最後の味方登場 上田芳裕 内山正幸 吉田智子 11月12日 63 奇跡の逆転勝利!! 宇宙を救った悟空 門田英彦 久田和也 藤田勉 11月19日 64 さらば悟空…また逢う日まで (上田芳裕) 門田英彦 宮原直樹 吉田智子 視聴率 [ ]• 平均視聴率:14. 最高視聴率:19. パン宇宙に飛び立つ!! 」・関東地区) 放送局 [ ] 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 フジテレビ 1996年2月7日 - 1997年11月19日 水曜 19:00 - 19:30 制作局 同時ネット ・ フジテレビ系列 日本テレビ系列 1997年4月16日 - 1997年11月19日 フジテレビ系列 フジテレビ系列 時差ネット 日本テレビ系列 -1997年3月 1997年4月16日 - 1997年11月19日 水曜 19:00 - 19:30 フジテレビ系列 同時ネット TBS系列 時差ネット 2017年12月 - 2018年6月16日 土曜 18:00 - 19:30 日曜 7:30 - 9:00 CS放送 時差ネット 字幕放送 毎週3話づつ放送 映像ソフト [ ] 現在販売されている『ドラゴンボールGT』のDVDには、テレビで放送されているものとはいくつか仕様の違いがある。 まず、テレビ放送において次回予告はエンディングの前に配置されていたのに対し、DVDではエンディングの後に配置されている。 また、音声面ではテレビ版では5話以降磁気音声()を使用したステレオで放送されていたが、DVD版ではフィルムトラックの光学音声が使用されているため、オープニングやエンディング、スペシャルディスクに収録されている番外編以外は全てモノラル音声になっている。 なお、DVD-BOX・単巻のいずれも化されている。 DBGT -DRAGON BALL GT DVD BOX 〜DRAGON BOX• 片面2層、スタンダード、2. 0chモノラル(一部ステレオ) 2005年5月25日発売。 『GT』初の映像ソフト化となった商品。 11枚のディスクに全64話、スペシャルディスクに番外編と映像特典をそれぞれ収録。 DVDが4枚ずつ収められたデジパックが3つ入った仕様となっている。 DVDはピクチャーレーベル仕様になっており、デジパックは銀色の背景にキャラクターの絵と文字があしらわれたデザイン。 ドラゴンボールGT VOL. 1〜VOL. 発売元;集英社・フジテレビ・東映アニメーション、製造元・販売元:ポニーキャニオン 2008年2月6日から同年6月4日にかけ単巻DVDとして、VOL. 8までが2巻ずつ、VOL. 9 - 11が同時発売された。 全11巻となっており、1巻から9巻までが6話、10巻と11巻が5話ずつ収録されている。 CD [ ] 音楽関係で発売されているのものは主題歌シングルのみで、アルバムは発売されていない。 サウンドトラック [ ] 『DRAGON BALL GT』名義でのサウンドトラックは、放送中・放送後も、現時点では発売されていない。 ただし、放送開始の一か月後に劇場公開された『』のサントラ『ドラゴンボール 最強への道 ORIGINAL SOUNDTRACK』 に、放送で用いられた楽曲が若干収録されている。 作曲は、『GT』『最強への道』いずれもによるもの。 主題歌シングル [ ]• 同年に作詞者であるが『』にて、セルフカバーを発表している。 放送から16年経った2012年に「TV on-air ver. 」が収録されたBOX、『』が発売されている。 Disc12のPREMIUM DISCに収録され、イントロがギターから始まっている。 『ジャンプ・アニメコミックス ドラゴンボールGT 悟空外伝! 勇気の証しは四星球』集英社、1997年7月23日発行、• 『ジャンプ コミックス ドラゴンボールGT アニメコミックス 邪悪龍編』集英社、全3巻• Vol. 1、2019年12月9日発行(2019年12月4日発売 )、• Vol. 2、2019年12月9日発行(2019年12月4日発売 )、• Vol. 3、2019年12月9日発行(2019年12月4日発売 )、 『ジャンプ・アニメコミックス ドラゴンボールGT 悟空外伝! 勇気の証しは四星球』は、TVスペシャル扱いとなっている番外編ので、後にコンビニコミックで再版された。 『ドラゴンボールGT アニメコミックス 邪悪龍編』は、『』2014年1月号から2019年7月号まで連載された、本作TVアニメ邪悪龍編を2色カラーでフィルムコミック化した内容を、フルカラーで収録したもの。 Vol. 3には、本作でキャラクターデザインを手掛けた中鶴勝祥のインタビューや設定資料も掲載されている。 『最強ジャンプ』2019年9月号からは、本作TVアニメ第1話からの内容をフィルムコミック化した『ドラゴンボールGT アニメコミック 宇宙探索編』も連載されている。 ガイドブック [ ]• 『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』集英社、1997年5月24日発行、• 『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイルNo. 2』集英社、1997年12月17日発行、 を用いたガイドブック。 『ドラゴンボールGT』の前半を紹介した「パーフェクトファイル」と、後半を紹介した「パーフェクトファイルNo. 2」の全2巻。 前半を紹介した本には、『GT』の年表や用語辞典、鳥山明によるイメージボードとキャラ原案なども掲載。 後半を紹介した本には、用語辞典、鳥山明によるタイトルロゴのラフデザインとメモ、野沢雅子ロングインタビューなども掲載されている。 長らく絶版状態だったが、復刻版が2006年4月に「Vol. 1」「Vol. 2」として発売。 表紙カバー背景の色は復刻前では黒・赤だったが、復刻版では宇宙をイメージした色に変更されており、目次ではない内容紹介が中表紙から削除され、特典シールも無くなった。 復刻前はシールもページ数に数えていたため、復刻版は2ページ減っており、Vol. 2ではCD紹介ページでCDの値段も表記されなくなった。 他にも、『ドラゴンボール大全集』7巻には鳥山による『GT』のデザイン画などが掲載され、『ドラゴンボール超全集』3巻にも『GT』のストーリー特集などが掲載されている。 その他 [ ]• 英語版はFUNimation製作の版とBlue Water製作のインターナショナル版が存在する。 前者は『元祖』や『Z』の翻訳も行った会社だがBGMは変更され、毎週土曜日22時からアメリカのにて第1回目として放送されたものは「バトルアクション作品という『Z』からの流れを断ち切りたくなかった」という理由から最初の16話はカットされ17話から始まるため違和感無いよう1 - 16話が編集されたオリジナルエピソード「A Grand Problem」を作成している。 その16話は後に「Lost Episodes」としてが発売され、その後は、カットした宇宙を旅する前半のエピソードを挿入して放映されている。 後者はカナダ人声優を使い、ノーカット、BGM変更なしで、翻訳もFUNimationのものよりもオリジナルの日本語に忠実である。 『』シリーズや『』シリーズなど、本作のキャラクターが登場するゲームは多く発売されているが、本作のみを題材にしたゲームは日本では存在しない。 本作の人気が高い北米を中心にした海外市場ではにて『』が発売されている。 敵については、新しい敵を創るよりも、以前から続く流れの延長を大切にしたほうが、物語に説得力が生まれるという理由から、ベビーがツフル人、超17号が人造人間、邪悪龍がドラゴンボールと、世界観の中で以前に登場した存在を基に製作されている。 悟空は生きているのか死んでいるのかわからないというイメージのラストシーンは『ドラゴンボールGT』の企画立ち上げ時から決まっており 、脚本担当の前川は「そこで死んだのかもしれないし、そうでない別のものになったのかも知れない。 その判断は、ご覧になられた皆さんの想像に、おまかせします」とコメントしている。 最終回で神龍が明かした重大な事実と悟空が神龍に捧げた願いには、ドラゴンボールの力に頼らず、人間の力で復興させるという意味が込められている。 脚本担当の前川によると「苦境を切り抜けた先に夢を掴むのは、最終的に人の力なんだ」という意図を感じ取ってもらいたかったためだったという。 同じ理由から「最終的な敵もドラゴンボールにしたが、四星球だけはただの邪悪な球にしたくなかった」と前川はコメントしている。 最終回のエンディング後に後番組『』のCMが放送された。 内容は悟空がにバトンタッチを行い、『ドクタースランプ』の本編映像が流れて第1話のサブタイトルに移行するものであった。 なお、バトンタッチの映像は全編デジタルで制作されている。 フランス・カンヌで行われた国際テレビ番組見本市(MIPTV)の50周年記念では、「世界のテレビを変えた50作」として日本から、1963年からの50年間に放送された番組の中から『ドラゴンボールGT』を含む4作品が選ばれた。 2013年に公開された『』は、『Z』と『GT』の間に相当すると語られている。 ただし、正確にはパンが産まれる前の原作第517話の魔人ブウ戦終結から第518話までの10年の中頃、魔人ブウ編から4年後にあたるエイジ778のある日 に起こった話である。 本作はドラゴンボール展パンフレットや『ドラゴンボール超全集』で、年表が記載された年代記において正式に記載されている。 『』第37話の冒頭4つのコマでは『GT』のストーリーが描かれている。 やなどでも本作品が配信されている。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• テロップでは「東映」と表記。 物語は孫悟空とが出会ってから40年後。 にそのシステムに関する表記あり。 その関係で主題歌も3代目エンディングのを除いて全て系アーティストが担当。 しかし、極稀に菊池の作曲した音楽が使用されることがあった。 第4話まではモノラル放送であった。 本作のテレビ放送では(デジタルオーディオテープ)をマスター音源としているが、当時地上波で放送されたこともあって周波数特性・ダイナミックレンジの制約がある。 放送中の1997年3月12日以降からは(が現在のに移転したため)提供クレジットフォントがシリーズに変更された。 『ドラゴンボール改』では16:9のハイビジョン放送となる。 後番組『』からは全編デジタル制作へと移行。 設定上相当の長寿である亀仙人・ウミガメ・デンデ・ミスターポポ・カリン・占いババ・界王神などの消息については作中において特に触れられていない。 アニメではこう自称しているがドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol. 1 86項には「D D4649T22006RS」と記載されている。 読みは「ディー・ビー(ディー)・よん・ろく・よん・きゅう・ティー・ツー・ゼロ・ゼロ・ろく・アール・エス」で、数字部分は日本語読みと英語読みが混在している。 クレジット表記は「東映」• に伴っての特別編成のため18:45 - 19:15に15分前倒しして放送。 当初は8月7日に放送する予定だったが、の死去に伴っての特別番組に差し替えになったため、この日に1週繰り下げとなった。 出典 [ ]• 「」東映アニメーション。 「What is「GT」? 」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、2-3頁。 「鳥山明からのコメント」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、1頁。 「Gokou's Trush PART3 『GT』シークレット資料集!! 」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、42頁。 2』集英社〈ジャンプ・コミックス セレクション〉、1997年12月17日、、78-79頁。 編集部・編「GTシークレット 企画資料編」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』36-39頁。 「DESIGN BASE GT 中鶴勝祥ビジュアルガイド」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、50-55頁。 週刊少年ジャンプ編集部・編「GT超辞典」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』86頁。 編集部編「『DRAGON BALL』ANIMATION INTERVIEW 中鶴勝祥」『30th Anniversary ドラゴンボール超史集』、平成28年(2016年)1月26日、、141頁。 「この先どうなるインタビュー」『神龍通信 第7号(ドラゴンボール大全集7巻別冊付録)』、集英社、1996年2月25日、2頁。 Vジャンプ編集部編「鳥山明も振り返ってみたDRAGONBALL!! 」『ドラゴンボール超全集 4巻』集英社(愛蔵版コミックス)、2013年5月14日、、348頁。 「鳥山明的超会見」『ドラゴンボール超画集』集英社、2013年5月9日、、224頁。 「」ORICON STYLE、2014年3月28日。 「ドラゴンボールヒット年表 ドラゴンボール"復活"の全貌」『日経エンタテインメント! 』2013年5月号No. 194、日経BP社、2013年4月4日、18-19頁。 2018年6月9日と16日のみ2話ずつ放送。 CDジャーナル公式ホームページ• 「」シネマトゥデイ、2013年3月28日。 International Business Times. 2014年12月20日時点の [ ]よりアーカイブ。 宮村妙子編『ドラゴンボールZ 神と神 パンフレット』 事業推進部、2013年3月30日。 「STORY」『ドラゴンボールZ 神と神 パンフレット』東映、2013年3月30日、5頁。 「STORY DIGEST」『ドラゴンボールZ 神と神 オフィシャルムービーガイド』集英社、2013年3月21日、10頁。 東映ビデオ. 2018年12月22日閲覧。 「ドラゴンボール年代記」『ドラゴンボール超全集4 - 超事典』集英社、2013年、8 - 27頁。 「」バンダイチャンネル。 書誌情報出典 [ ].

次の

ドラゴンボールOP主題歌ランキング【TOP5】

ドラゴンボール主題歌一覧

概要 TVシリーズ「」・「」のOP・EDの一覧。 「無印」では高橋洋樹、「」・「」ではが主に担当している。 それからは色々なアーティストが担当するようになっている。 TVアニメ ドラゴンボール 曲名 アーティスト オープニング 魔訶不思議アドベンチャー! 高橋洋樹 エンディング 橋本潮 挿入歌 めざせ 天下一 高橋洋樹 ドラゴンボール伝説 高橋洋樹 孫悟空ソング () レッドリボンアーミー Wonderland Gang 燃えるハートで 〜レッドリボン軍をやっつけろ〜 Wonderland Gang 青き旅人たち 高橋洋樹 ウルフハリケーン () 武天老師の教え 曲名 アーティスト オープニング CHA-LA HEAD-CHA-LA WE GOTTA POWER 影山ヒロノブ エンディング でてこいとびきりZENKAIパワー! MANNA 影山ヒロノブ 挿入歌 MIND POWER …気… 影山ヒロノブ、佐藤有香 運命の日〜魂VS魂〜 影山ヒロノブ 特別編 光の旅 影山ヒロノブ、KUKO(Waffle) 影山ヒロノブ 曲名 アーティスト オープニング エンディング ひとりじゃない Don't you see! ZARD Blue Velvet 錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう 曲名 アーティスト オープニング Dragon Soul 谷本貴義(Dragon Soul) 空・前・絶・後 Kuu-Zen-Zetsu-Go 谷本貴義(Dragon Soul) エンディング Yeah! Break! Care! Break! 谷本貴義 心の羽根 チームドラゴン from 拝啓、ツラツストラ グッドモーニングアメリカ Oh Yeah!!!!!!! Czecho No Republic GALAXY キュウソネコカミ Don't Let Me Down Gacharic Spin 挿入歌 Over the Star 押谷沙樹 参上!! ギニュー特戦隊!!

次の

ドラゴンボール改

ドラゴンボール主題歌一覧

大泉アニメゲートに設置されている「ねりまアニメ年表」の一コマ。 ジャンル 、、、 アニメ シリーズディレクター 、 シリーズ構成 (131-153話) キャラクターデザイン (チーフアニメーター) アニメーション制作 製作 、東映 放送局 ほか 放送期間 - 話数 全153話 - プロジェクト ポータル 『 ドラゴンボール』(DRAGON BALL) は、の同名の『』を原作とする。 からまで、で毎週 19:00 - 19:30()に放送された。 全153話で番組としては終了するが、ストーリーはそのまま後続番組『』へと続く。 作品の化と、それに伴う全巻購入キャンペーンの際には『Z』などとの差別化のために、公式ウェブサイトなどで『 元祖ドラゴンボール』や、略称として『 元祖』と呼称されている。 概要 [ ] 原作のうち、連載開始から第23回までの部分のアニメ化に当たる。 シリーズ初期は秘宝「」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘路線へとシフトしていく。 基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部アニメのみのオリジナルエピソードや設定もある。 これは、原作がまだ週刊連載中にアニメ化され、原作をそのままアニメにした場合、アニメ1話分には尺が足らず原作の連載にすぐに追いついてしまうことを防ぐため、アニメスタッフがオリジナルの話を入れて調節したためである。 アニメオリジナルのエピソードやキャラクターのアイデア をいくつか提供しているが 、アニメ制作に原作者の鳥山明は基本的に関わっておらず 、鳥山は「ノータッチ」と発言している。 後の『ドラゴンボールZ』と比較してアニメオリジナルの冒険ストーリーを多く描いており、第22回天下一武道会前のの「修行の旅編 」、神様の下での「天界修行編 」などの他、第23回天下一武道会終了後には5話に渡って悟空とをメインとした冒険ストーリー「炎の中のウエディングドレス編 」が描かれている。 鳥山は「正直言うと始めの頃のアニメは、なんとなくどこかに『』的な優しさというか、ちょっと甘さを引きずっていて、あまり好きではなかった覚えがありますが、昔のほうがかわいくてスキって人もけっこう多いみたいですね」と語っている。 また鳥山は「アニメ化の際、スタッフに全てお任せするつもりだったので、特に要望は無かった。 ただしばらくして、健全な方向に行き過ぎていると感じて、その時だけは注意させていただきました 」、「カラフルすぎて『』の色味を引きずりすぎているかな、という話をした 」と語っている。 チーフデザイナーの辻忠直以外のスタッフは、 前番組の『Dr. スランプ アラレちゃん』から引き継いだのスタッフ陣で、脚本や作画監督、演出、美術なども前番組の『Dr. スランプ アラレちゃん』から引き継いでいるが、原作の人気に反して視聴率は徐々に落ちていった。 当時、鳥山の担当編集者だったが悟空がを貫くアニメのシーンを観て、「『Dr. スランプ』の甘い感じを引きずっておりアクションに徹しきれていない」「これは駄目だ」と思ってフジテレビと相談してプロデューサーに降りてもらい、新番組『Z』開始へとつながった。 「アラレフィーバー」を起こした前番組の『Dr. スランプ アラレちゃん』と比べると関連商品は不振に終わり、放映途中では「(『ドラゴンボール』の)はおしまい」と述べている。 当時の東映動画も同時期では『』の方が商品化収入が大きいと語っている。 ただしソフトのみは売れた。 鳥嶋和彦は1作目『』のヒット後、当時の代理店を通じてスポンサーを降りると申し出たバンダイのに対し、「じゃあゲームの許諾を取り消すから2本目はないよ」と言ったことで降板を取り消させており、以降はアニメのスポンサードしないゲーム化は全て断るようになった。 第56話・第57話は、『Dr. スランプ アラレちゃん』のキャラクターが登場し、本作の主人公であると以外の『ドラゴンボール』のキャラクターは登場しない。 原作とアニメではペンギン村の季節や登場する住民が一部異なり、『Dr. スランプ アラレちゃん』のBGMが使用されている。 第56話『うほほーい! アラレ雲にのる』は29. 平均視聴率:21. 」・関東地区)。 登場人物 [ ] 「」および「」を参照 スタッフ [ ]• 企画 - (1-153話)、(132-153話)(東映動画)• 原作 - (「」連載)• 製作担当 -• シリーズ構成 - (131-153話)• 音楽 -• チーフアニメーター -• チーフデザイナー - 辻忠直(1-153話)、(102-153話)• シリーズディレクター - 、• フジテレビプロデューサー - (1-101話)、(1-28話、92-153話)、石川順一(131話、132話)• 特殊効果 - 橋本由香里、熊井芳貴、山本公、朝沼清良、中島正之、青木麻美、桜田和哉、平尾千秋、河内正行• 撮影 - 池上元秋、佐伯清、鈴木典子、佐藤隆郎、中村哲、立仙裕俊、大藤哲生、前原勝則• 編集 - 福光伸一• 録音 - 二宮健治• 音響効果 -• 選曲 -• オーディオディレクター -• 演助進行、演出助手、製作進行 - 上田芳裕、、、石川敏浩、折目達也、山口彰彦、中村哲、末永雄一、上村康宏• 録音スタジオ -• 現像 -• アニメーション製作 - 東映動画(現:)• 製作 - (第6話以降はを含む新CIでの表示となる)、東映動画(クレジットはで表記) 主題歌・挿入歌 [ ] 主題歌 [ ] 楽曲はオープニング、エンディング共に『Z』に移行するまで変更されることはなかったが、途中でアニメーションが変更された。 」は誤記。 オープニングアニメーションは当初、悟空、、、、、、ウミガメが登場するものだったが、「ピッコロ大魔王編」が始まる第102話からは悟空が中心に描かれ、最初のタイトルの場面および悟空と各地に飛んでいくドラゴンボールの場面以外はすべて変更されている。 また、登場するキャラクターも、、、、、(シルエット姿)とその側近ピアノが追加された。 ただし、それ以前にも第102話以降のものが使用されたこともある。 企画の七條敬三は本作は原作に「ロマン」を付け加えたものとしており、「魔訶不思議アドベンチャー! 」は5人の作詞家が参加した主題歌オーディションにおいて、「この世はでっかい宝島」というロマンあふれる一行が決め手となり採用された。 原作漫画の扉絵や、コミックスの表紙イラストをセル画に描き起こしたものをアレンジして使用した。 1度目(1話〜21話)は孫悟空とその仲間たち、2度目(22話〜101話)は悟空、クリリン、ランチが登場、3度目(102話〜132話)は天津飯、餃子、カリンやヤジロベーも追加された。 「第23回天下一武道会」以降では悟空など主要キャラクターが成長したことに伴い、4度目(133〜最終話)の変更では曲に合せて流れる映像の姿もそれに準じたものになる。 過去3回の窓越しに雨を見つめるシーンとは違い、ブルマが崖の上に座っているシーンからスタートした。 孫悟空編(1986年2月 - 1986年5月) 放送日 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 原作 2月26日 1 ブルマと孫悟空 辻忠直 第1巻 3月5日 2 あらららー! タマがない! 竹内留吉 伊藤英治 3月12日 3 亀仙人のキント雲 照井啓司 竹之内和久 辻忠直 3月19日 4 人さらい妖怪ウーロン 岡崎稔 前田実 池田祐二 3月26日 5 つよくて悪い砂漠のヤムチャ 西尾大介 辻忠直 4月2日 6 真夜中の訪問者たち 平野靖士 竹之内和久 内山まさゆき 池田祐二 4月9日 7 フライパン山の牛魔王 井上敏樹 (遠藤克己) 上田芳裕 辻忠直 第1巻 - 第2巻 4月16日 8 亀仙人のカメハメ波 照井啓司 (有迫俊彦) 上田芳裕 前田実 池田祐二 第2巻 4月23日 9 うさぎオヤブンの得意技 島田満 岡崎稔 辻忠直 4月30日 10 D. (ドラゴンボール)うばわれる!! 小山高男 竹之内和久 竹内留吉 池田祐二 5月7日 11 ついに龍あらわる! 平野靖士 西尾大介 内山まさゆき 辻忠直 5月14日 12 神龍への願い 井上敏樹 (有迫俊彦) 上田芳裕 海老沢幸男 池田祐二 5月21日 13 悟空の大変身 照井啓司 () 進藤満尾 計13話(1986年2月26日 - 1986年5月21日) 第21回天下一武道会編(1986年5月 - 1986年9月) 放送日 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 原作 1986年 5月28日 14 悟空のライバル? 照井啓司 竹之内和久 青嶋克己 伊藤岩光 第2巻 - 第3巻 6月4日 15? (ふしぎ)な女の子ランチ 井上敏樹 岡崎稔 前田実 池田祐二 山元健生 第3巻 6月11日 16 修業・石さがし 平野靖士 西尾大介 内山まさゆき 伊藤岩光 6月18日 17 命がけ! 牛乳はいたつ 小山高男 佐藤豊 進藤満尾 池田祐二 6月25日 18 亀仙流きつーい修業 照井啓司 (海老沢幸男) 上田芳裕 海老沢幸男 池田祐二 山元健生 7月2日 19 天下一武道会はじまる! 井上敏樹 竹之内和久 竹内留吉 伊藤岩光 7月9日 20 でるか!? 修業の威力 平野靖士 西尾大介 内山まさゆき 池田祐二 7月16日 21 危うし! クリリン 照井啓司 (いわなみはるき) 上田芳裕 青嶋克己 伊藤岩光 7月23日 22 ヤムチャVSジャッキーチュン 小山高男 岡崎稔 前田実 池田祐二 第4巻 7月30日 23 出たーっ! 強敵ギラン 井上敏樹 西尾大介 内山まさゆき 伊藤岩光 8月6日 24 クリリン必死の大攻防戦 平野靖士 竹之内和久 進藤満尾 池田祐二 山元健生 8月13日 25 たて悟空! 恐るべき天空X字拳 照井啓司 (いわなみはるき) 上田芳裕 海老沢幸男 伊藤岩光 8月20日 26 決勝戦だ!! カメハメ波 上田芳裕 竹内留吉 池田祐二 山元健生 第4巻 - 第5巻 8月27日 27 悟空・最大のピンチ 平野靖士 竹之内和久 内山まさゆき 伊藤岩光 第5巻 9月3日 28 激突!! パワー対パワー 島田満 西尾大介 青嶋克己 山元健生 計15話(1986年5月28日 - 1986年9月3日) レッドリボン軍編(1986年9月 - 1987年7月) 放送日 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 原作 1986年 9月10日 29 ふたたび冒険さまよう湖 小山高男 岡崎稔 前田実 伊藤岩光 第5巻 9月17日 30 ピラフと謎の軍団 照井啓司 竹之内和久 進藤満尾 池田祐二 山元健生 9月24日 31 ゲゲ! ニセ悟空出現!! 平野靖士 西尾大介 内山まさゆき 伊藤岩光 10月1日 32 消えた!? 空とぶ要塞 照井啓司 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 10月8日 33 龍の伝説 井上敏樹 竹之内和久 海老沢幸男 伊藤岩光 10月15日 34 非情のレッドリボン 照井啓司 上田芳裕 内山まさゆき 山元健生 第5巻 10月22日 35 北の少女スノ 西尾大介 青嶋克己 伊藤岩光 10月29日 36 マッスル塔(タワー)の恐怖 岡崎稔 前田実 山元健生 11月5日 37 忍者ムラサキ参上 島田満 竹之内和久 進藤満尾 伊藤岩光 第5巻 - 第6巻 11月12日 38 恐るべし!! 分身の術 遠藤勇二 内山まさゆき 山元健生 第6巻 11月19日 39 謎の人造人間8号 照井啓司 竹之内和久 海老沢幸男 伊藤岩光 11月26日 40 どうする悟空!! 戦慄のブヨン 島田満 上田芳裕 竹内留吉 山本善之 12月3日 41 マッスルタワーの最期 丸尾みほ 竹之内和久 内山まさゆき 山元健生 12月10日 42 危機一髪!! ガンバレ8ちゃん 照井啓司 岡崎稔 進藤満尾 金島邦夫 12月17日 43 西の都のブルマんち 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 12月24日 44 悟空と仲間と危険がいっぱい 島田満 竹之内和久 内山まさゆき 1月7日 45 気をつけろ! 空中の罠 () 竹之内和久 海老沢幸男 1月14日 46 ブルマの大失敗 丸尾みほ 竹之内和久 内山まさゆき 1月21日 47 KAME HOUSE発見さる!! 照井啓司 遠藤勇二 進藤満尾 伊藤岩光 1月28日 48 ブルー将軍攻撃開始!! 井上敏樹 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 2月4日 49 危うしランチさん 平野靖士 (東野竜夫) 竹之内和久 内山まさゆき 伊藤岩光 第6巻 - 第7巻 2月11日 50 海賊たちのワナ 井上敏樹 岡崎稔 前田実 山元健生 第7巻 2月18日 51 海底のガードマン 照井啓司 竹之内和久 青嶋克己 伊藤岩光 2月25日 52 やった! お宝発見 井上敏樹 上田芳裕 内山まさゆき 山元健生 3月4日 53 恐怖の光る眼 島田満 西尾大介 進藤満尾 3月11日 54 逃げろや逃げろ!! 大脱出 照井啓司 竹之内和久 内山まさゆき 高田茂祝 3月18日 55 んちゃ! 追ってペンギン村 島田満 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 3月25日 56 うほほーい! アラレ雲にのる 井上敏樹 (海老沢幸男) 竹之内和久 海老沢幸男 高田茂祝 4月8日 57 対決! アラレVSブルー 照井啓司 岡崎稔 前田実 山元健生 4月15日 58 魔境の聖地カリン 井上敏樹 西尾大介 内山まさゆき 高田茂祝 第7巻 - 第8巻 4月22日 59 きた! カメハメ波vsどどん波 西尾大介 進藤満尾 高田茂祝 5月6日 61 カリン塔のカリン様 島田満 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 5月13日 62 果して!? 超聖水のききめ 竹之内和久 内山まさゆき 高田茂祝 5月20日 63 孫悟空の逆襲 照井啓司 (海老沢幸男) 上田芳裕 海老沢幸男 山元健生 5月27日 64 最後の桃白白 岡崎稔 前田実 高田茂祝 6月10日 65 ゆけ悟空! 突撃開始 井上敏樹 西尾大介 内山まさゆき 山元健生 6月17日 66 レッドリボン軍必死の攻防 照井啓司 竹之内和久 青嶋克己 伊藤岩光 6月24日 67 レッド総帥死す!! 占いババ 島田満 竹之内和久 内山まさゆき 高田茂祝 池田祐二 第9巻 7月15日 70 突撃! われら5人の戦士 照井啓司 (いわなみはるき) 上田芳裕 海老沢幸男 山元健生 7月22日 71 決死の大流血戦! 雪室俊一 岡崎稔 前田実 山口俊和 7月29日 72 悟空見参! 悪魔の便所 井上敏樹 竹之内和久 内山まさゆき 高田茂祝 8月5日 73 必殺アクマイト光線とは!? 平野靖士 上田芳裕 青嶋克己 山元健生 8月12日 74 なぞの五人目の男 宮崎博子 (いわなみはるき) 竹之内和久 進藤満尾 8月19日 75 激突!! 強敵同志 島田満 上田芳裕 竹内留吉 高田茂祝 8月26日 76 仮面男の正体は!? 平野靖士 岡崎稔 小原太一郎 山口俊和 9月2日 77 ピラフの大作戦 井上敏樹 竹之内和久 海老沢幸男 山元健生 第10巻 9月9日 78 神龍ふたたび 照井啓司 上田芳裕 内山まさゆき 高田茂祝 9月16日 79 金角・銀角の人食いひょうたん 照井啓司 竹之内和久 進藤満尾 山元健生 9月23日 80 いざ御前試合! 悟空VS天龍 井上敏樹 上田芳裕 小原太一郎 高田茂祝 9月30日 81 悟空・魔界へ行く 島田満 出手敬 西尾大介 海老沢幸男 10月7日 82 あばれ怪獣イノシカチョウ 雪室俊一 岡崎稔 前田実 山元健生 10月14日 83 いそげ悟空! 天下一武道会 平野靖士 有迫俊彦 竹内留吉 計15話(1987年7月8日 - 1987年10月14日) 第22回天下一武道会編(1987年10月 - 1988年2月) 放送日 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 原作 1987年 10月21日 84 めざせ武道天下一!! 照井啓司 岡崎稔 内山まさゆき 高田茂祝 第10巻 10月28日 85 勝ちのこるぞっ!! 予選サバイバル 井上敏樹 (楠田悟) 西尾大介 山元健生 11月4日 86 決定!! 8人の勇者たち 照井啓司 竹之内和久 海老沢幸男 高田茂祝 11月11日 87 対決!! ヤムチャVS天津飯 雪室俊一 上田芳裕 内山まさゆき 山元健生 11月18日 88 ゆけヤムチャ! 恐るべし天津飯 井上敏樹 西尾大介 進藤満尾 高田茂祝 11月25日 89 恐怖!! 満月の恨み 島田満 岡崎稔 前田実 12月2日 90 なななっ!! なんとどどん波 雪室俊一 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 12月9日 91 逆転!! クリリンの8でんネ大作戦 井上敏樹 西尾大介 内山まさゆき 第11巻 12月16日 92 おまたせーっ! 孫悟空参上!! 照井啓司 竹之内和久 海老沢幸男 高田茂祝 12月23日 93 実力伯仲!! 天津飯VSジャッキー 小山高男 西尾大介 内山まさゆき 山元健生 12月30日 94 ゲゲゲッ!! 新鶴仙流・太陽拳 照井啓司 上田芳裕 竹内留吉 高田茂祝 1月6日 95 ファイト!! 悟空VSクリリン 島田満 竹之内和久 進藤満尾 山元健生 1月13日 96 まさか悟空!? クリリンの大作戦 雪室俊一 西尾大介 内山まさゆき 高田茂祝 1月20日 97 決勝!! はたして武道天下一は!? 照井啓司 岡崎稔 前田実 山元健生 1月27日 98 秘技・排球拳VS戦闘パワー 上田芳裕 小原太一郎 高田茂祝 2月3日 99 天津飯の苦悩!! 井上敏樹 (楠田悟) 竹之内和久 海老沢幸男 山元健生 2月10日 100 生か死か!? 最後の手段 照井啓司 (青嶋克己) 青嶋克己 高田茂祝 第11巻 - 第12巻 2月17日 101 武道会終了! そして…!! 島田満 西尾大介 内山まさゆき 山元健生 第12巻 計18話(1987年10月21日 - 1988年2月17日) ピッコロ大魔王編(1988年2月 - 1988年8月) 放送日 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 原作 1988年 2月24日 102 クリリンの死 恐ろしき陰謀!! 照井啓司 竹之内和久 竹内留吉 山元健生 第12巻 3月2日 103 ピッコロ大魔王の恐怖!! 井上敏樹 上田芳裕 進藤満尾 高田茂祝 3月9日 104 よみがえれ孫悟空!! 照井啓司 岡崎稔 前田実 山元健生 3月16日 105 怪男児・ヤジロベー登場!! 島田満 (楠田悟) 上田芳裕 内山まさゆき 高田茂祝 3月23日 106 魔獣・タンバリンがやってくる!! 井上敏樹 (海老沢幸男) 竹之内和久 海老沢幸男 山元健生 4月6日 107 孫悟空・怒り爆発!! 照井啓司 西尾大介 青嶋克己 高田茂祝 4月13日 108 ピッコロ大魔王降り立つ!! 雪室俊一 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 4月20日 109 孫悟空対ピッコロ大魔王 丸尾みほ 竹之内和久 内山まさゆき 高田茂祝 5月4日 110 がんばれっ! 孫悟空!! 島田満 (楠田悟) 西尾大介 進藤満尾 山元健生 第12巻 - 第13巻 5月11日 111 亀仙人の最後の魔封波!! 照井啓司 西尾大介 内山まさゆき 高田茂祝 第13巻 5月18日 112 若がえるか!? ピッコロ大魔王 井上敏樹 岡崎稔 前田実 山元健生 5月25日 113 キングキャッスルの攻防!! 島田満 竹之内和久 海老沢幸男 高田茂祝 6月1日 114 悟空のねがい!! カリン様もなやむ 雪室俊一 上田芳裕 進藤満尾 山元健生 6月8日 115 手に入れろ! 謎の超神水 島田満 (楠田悟) 西尾大介 内山まさゆき 高田茂祝 6月22日 116 生きていた亀仙人!? 西尾大介 竹内留吉 山元健生 6月29日 117 孫悟空ついに発進!! 照井啓司 (青嶋克己) 橋本光夫 青嶋克己 高田茂祝 7月6日 118 天津飯の決意!! 井上敏樹 上田芳裕 内山まさゆき 山元健生 7月20日 119 きまるか!? 伝説の魔封波 照井啓司 岡崎稔 前田実 高田茂祝 7月27日 120 悟空・怒りのフルパワー!! (海老沢幸男) 橋本光夫 内山まさゆき 山元健生 第13巻 - 第14巻 8月3日 121 孫悟空 最大の危機!! 上田芳裕 進藤満尾 高田茂祝 第14巻 8月10日 122 最後の賭け!! 岡崎稔 前田実 高田茂祝 9月14日 126 よみがえる神龍!! 照井啓司 上田芳裕 青嶋克己 山元健生 9月21日 127 カミナリよりも速く!! 悟空VS天津飯 五月はじめ 岡崎稔 前田実 高田茂祝 1月11日 140 ほんとうの力 照井啓司 葛西治 内山正幸 山元健生 1月18日 141 四人の天津飯 井上敏樹 青嶋克己 高田茂祝 1月25日 142 どっちが強い!? 神VSピッコロ大魔王 五月はじめ 竹之内和久 進藤満尾 山元健生 第15巻 - 第16巻 2月1日 143 この世の運命を賭けて! 小山高生 橋本光夫 竹内留吉 高田茂祝 第16巻 2月8日 144 でた! 究極の超カメハメ波 井上敏樹 西尾大介 内山正幸 山元健生 2月15日 145 ピッコロ大魔王超巨身術 照井啓司 上田芳裕 海老沢幸男 高田茂祝 2月22日 146 孫悟空のワナ 岡崎稔 前田実 山元健生 3月1日 147 万事休す!! 井上敏樹 竹之内和久 内山正幸 高田茂祝 3月8日 148 やった! 地球上最強の男 小山高生 葛西治 青嶋克己 山元健生 3月15日 149 炎の中のウェディングドレス 小山高生 西尾大介 進藤満尾 高田茂祝 3月22日 150 幻の火喰い鳥 照井啓司 上田芳裕 竹内留吉 山元健生 4月5日 151 チチの花嫁修業のおかげです 小山高生 隅沢克之 竹之内和久 内山正幸 高田茂祝 4月12日 152 いそげ悟空! 五行山のなぞ 隅沢克之 小山高生 橋本光夫 海老沢幸男 山元健生 高田茂祝 4月19日 153 燃えるフライパン山! 一瞬の決死行 小山高生 岡崎稔 前田実 高田茂祝 山元健生 計21話(1988年11月9日 - 1989年4月19日) 放送局 [ ] 系列は放送当時のもの。 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 遅れ日数 備考 フジテレビ 1986年2月26日 - 1989年4月19日 水曜 19:00 - 19:30 制作局 同時ネット ・ 水曜 19:00 - 19:30 同時ネット(一時期のみ時差ネット) 水曜 19:00 - 19:30 フジテレビ系列 同時ネット フジテレビ系列 テレビ朝日系列 月曜 17:30 - 18:00 テレビ朝日系列 時差ネット 月曜 16:30 - 17:00 日本テレビ系列 金曜 17:00 - 17:30 月曜 17:00 - 17:30 月曜 16:30 - 17:00 火曜 17:30 - 18:00 木曜 16:30 - 17:00 フジテレビ系列 日本テレビ系列 火曜 16:30 - 17:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 テレビ朝日系列 木曜 16:30 - 17:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 不明 BS放送 時差ネット 不明 - 月曜 - 金曜7:30 - 8:00 5:00 - 5:30 9:30 - 10:00 土曜5:00 - 5:30 日曜8:00 - 9:00 CS放送 劇場版・短編アニメ [ ] 劇場版 [ ]• (1986年)• (1987年)• (1988年)• (1996年) 詳細は各項目を参照。 第1作『神龍の伝説』から第3作『摩訶不思議大冒険』までは、本作の放映中に製作・公開された。 第4作『最強への道』は『』放映中に製作されたため作画は『GT』のそれに近いものとなり、エンディング曲も『GT』のオープニング曲を使用している。これらの劇場版は原作のキャラクター設定を変えてストーリーを作ったものとなっている。 短編アニメ [ ] 本作の放映中に制作された、防災・交通安全のための教育用アニメ。 両作品ともに、最後は本作の主題歌の歌詞を防災や交通安全を説いたものに変更した替え歌で締めくくられる。 ドラゴンボール 悟空の交通安全• 脚本 - 照井啓司、演出 - 橋本光夫、作画 - 内山まさゆき、美術 - 丸森俊昭、音楽 - 菊地俊輔 を教育するための交通アニメ。 内容はブルマの誕生会に出席するため、西の都に向かった悟空たちがブルマの家に着くまでの様子を通じ、悟空の無茶な行動に対してやスノが交通安全の大切さを教えるというもの。 ランチそっくり(顔や口調は青髪のおとなしい方。 ただし、髪の色は金髪だった)の婦警が交通安全の指導役として登場し、ラストのクレジットでは単に婦警としか書いていないが、声優もランチと同じが演じている。 また、西の都の親戚の家に遊びに行く少女として、レッドリボン軍編で登場したスノ(本編と異なり、悟空とは初対面)が登場。 声はアニメ本編同様にがプーアルと2役で担当している。 第21回天下一武道会に登場したナムも、横断歩道の説明のシーンで一瞬だけ登場しているが、セリフは無い。 西の都を走行している自動車が、近未来的なドラゴンボールの世界のものとは違い現代的な自動車になっていたりするものの、キャラクターの性格、設定などは下記「悟空の消防隊」と比較して原作に忠実なものとなっている。 ドラゴンボール 悟空の消防隊• 脚本 - 照井啓司、演出 - 竹之内和久、作画 - 海老原幸男、美術 - 脇威志、音楽 - 菊地俊輔 火災安全を教育するための。 で視聴可能。 内容は消防隊員の悟空たちが町の火災を消し止めながら、火の消し忘れなどの注意を呼びかけるというもの。 冒頭の公園のシーンにおいて、弟と花火をしていて火災を起こす少女が、アニメ79話に登場したオリジナルキャラクターのチャオ(声:)となっている。 火災が起こった高層ビルから逃げ遅れたブルマを悟空が助けにいく場面において、悟空がを使ってブルマの部屋まで上り、救助を行うシーンがある。 原作と異なり悟空が消防隊員で一般常識をわきまえている、西の都の町並みが原作の近未来的なものとは異なり現代的な町並みになっている、ブルマが原作で登場した大きな邸宅ではなく、ごく普通のマンションで原作未登場のペットの猫(名前は「タマ」だが、118話に登場したで飼われている同名の猫とは、毛色や顔が全く異なる)と暮らしている、被災するブルマを助けるためにを使わずにはしご車を使用しようとする、悟空たちとブルマに面識がない(面識がある描写がない)、などといった特徴があり、原作やアニメ本編とは相違点が多い。 映像ソフト化 [ ] DVD [ ] 2004年7月7日に全話収録のDVD-BOXが発売、後に2007年4月4日から単巻DVDが発売されている。 DVD-BOX 巻数 発売日 収録内容 チャート順位 DRAGON BALL DVD BOX DRAGON BOX 全153話収録 10位 単巻DVD 巻数 発売日 収録内容 チャート順位 DRAGON BALL 1 第1話〜第6話 8位 DRAGON BALL 2 第7話〜第12話 11位 DRAGON BALL 3 第13話〜第18話 13位 DRAGON BALL 4 第19話〜第24話 11位 DRAGON BALL 5 第25話〜第30話 13位 DRAGON BALL 6 第31話〜第36話 14位 DRAGON BALL 7 第37話〜第42話 13位 DRAGON BALL 8 第43話〜第48話 14位 DRAGON BALL 9 第49話〜第54話 15位 DRAGON BALL 10 第55話〜第60話 12位 DRAGON BALL 11 第61話〜第66話 13位 DRAGON BALL 12 第67話〜第72話 14位 DRAGON BALL 13 第73話〜第78話 20位 DRAGON BALL 14 第79話〜第84話 21位 DRAGON BALL 15 第85話〜第90話 23位 DRAGON BALL 16 第91話〜第96話 13位 DRAGON BALL 17 第97話〜第102話 14位 DRAGON BALL 18 第103話〜第108話 15位 DRAGON BALL 19 第109話〜第114話 6位 DRAGON BALL 20 第115話〜第120話 7位 DRAGON BALL 21 第121話〜第126話 8位 DRAGON BALL 22 第127話〜第132話 15位 DRAGON BALL 23 第133話〜第138話 11位 DRAGON BALL 24 第139話〜第143話 14位 DRAGON BALL 25 第144話〜第148話 18位 DRAGON BALL 26 第149話〜第153話 20位 現在販売されているドラゴンボールのDVDには、本放送とはいくつか仕様の違いがある。 まず、本放送では次回予告はEDの前に配置されていたのに対し、DVDではEDの後に配置されている。 そして最も顕著な違いは本編の音質である。 本放送ではシネテープの磁気音声を使用していたのに対し、DVDではフィルムトラックの光学音声が使用されている。 この仕様の違いは、同時期の東映作品も同様である。 VHS [ ] 劇場版ドラゴンボールシリーズ 発売・販売・製作は東映、東映ビデオ。 劇場版各作品はビデオ化されたが、TVシリーズのビデオ化はされなかった。 関連CD [ ] シングル• アルバム• (2003年9月25日)• (1994年4月1日) サウンドトラック• 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 終盤に登場する牛魔王の私服や火喰い鳥のデザイン、設定など。 エンディングの声の出演のテロップも孫悟空とブルー将軍以外は、『Dr. スランプ アラレちゃん』のキャラクターとなっている。 ビデオリサーチ 関東地区調べ• 七条敬三のペンネーム。 DVDBOX「DRAGON BOX」同梱ブックレットインタビュー記事(元東映動画プロデューサー)• この日の放送で、開始から9秒間『』のオープニング映像が流れるが発生。 その後、アニメ開始後お詫びのテロップが流され、オープニングの音声がでの放送になるなど、異例の事態になった。 この回のみ18:30からの放送。 一時期時差ネットだった時期あり• 1987年3月31日まではとのクロスネット• 1987年9月30日までフジテレビ系列とのクロスネット 出典 [ ]• 渡辺彰則編「ANIMATION'S GLEANINGS DBアニメの舞台裏 Planning PART1・TVアニメ編」『ドラゴンボール大全集 補巻』集英社、1996年8月18日、、67頁。 映画ドラゴンボール超. 2018年3月31日閲覧。 、 2018年3月31日閲覧。 渡辺彰則編『ドラゴンボール大全集 3巻』集英社、1995年9月9日、、13頁。 ジャンプ・コミック出版編集部編「特別コラム 鳥山明 わしが お答えしまっせ」『テレビアニメ究極ガイド DRAGON BALL 極限バトルコレクション ラウンド02 セル編〜魔人ブウ編』集英社、2010年8月9日、、89頁。 「鳥嶋和彦 鳥山先生と築いたヒストリー」『サンケイスポーツ特別版 ドラゴンボールZ復活の「F」新聞』、2015年4月18日、28面。 『週刊少年ジャンプ秘録!! ファミコン神拳!!! 』集英社、2016年5月25日、76頁。 『日本TVアニメーション全史』(2014年12月30日、世界文化社発行)201ページ。 Library. 池 毅 オフィシャルウェブサイト. 2018年1月8日閲覧。 - プレイリスト 前番組 番組名 次番組.

次の