ゴールデングラブ賞 予想。 2018年 プロ野球 ゴールデングラブ賞予想!候補選手や選考基準、発表日は?

ゴールデングラブ賞2018を予想!守備指標UZRが鍵になる?

ゴールデングラブ賞 予想

UZR(Ultimate Zone Rating)とは レンジファクター(RF)の欠点を補正するために考案されたゾーンレーティング(ZR)を発展させたもので、「リーグにおける同じ守備位置の平均的な選手が守る場合に比べて、守備でどれだけの失点を防いだか」を表す。 wikipediaにもあるように、「守備でどれだけ失点を防げたか」を相対的に表す指標です。 数字は得点換算なので、何点防いだか、何点献上したかが表現されます。 また、UZRは獲得したアウト数が多い方が有利なので、守備イニング数が多い方が高得点を狙えます。 (UZRはチームに対する貢献度を測るには有用) そして、UZRにも評価基準が存在します。 RngR:守備範囲 ErrR:失策抑止 DPR:併殺能力(内野) ARM:スローイングの良さ(外野) これらを合算すると、UZRになるため選手によってどの値が良いのか悪いのかを見る必要があります。 【セ・リーグ】ポジション別UZRランキング さぁ、ここからランキングを見ていきましょう。 9 3. 2 0. 9 5. 5 1. 8 0. 8 2. 3 平均 C 會澤 -0. 2 0. 7 0. 2 0. 9 平均 DB 伊藤 0 -0. 5 0. 5 0 平均 キャッチャーは元々対象外の数値なので参考としてですが、UZRではタイガースの梅野がTOPとなりました。 パ・リーグは森の数字が少々悪かったですが、セ・リーグは悪いと言える選手はいません。 4番目のベイスターズ伊藤はケガですし。 タイガーズ梅野のDPR(併殺貢献能力)が高いですね。 パ・リーグの甲斐と同じく肩の強さが影響してるのでしょうか。 梅ちゃんバズーカですもんね。 1 4. 4 -0. 6 4. 1 平均 D ビシエド -1. 8 6. 8 -2. 4 2. 5 平均 T マルテ -0. 7 0. 1 1. 5 1. 2 平均 DB ロペス 0. 1 -0. 2 1 0. 7 -0. 2 -4. 9 平均 G 岡本 -0. 1 -10. 2 2 -12. 4 悪い ファーストでは 打撃でも注目のスワローズ村上の守備力が高いです。 あとは、意外なことに ドラゴンズのビシエドが守備範囲広いです。 これもまた意外なんですが、 ジャイアンツ岡本の守備範囲が驚くほど狭いようです。 打球位置が偶然偏っているとかあるんでしょうか。 4 3. 5 1. 9 9. 4 平均以上 C 菊池 2 4. 3 -0. 1 5. 4 0 1 1. 3 平均 T 糸原 0. 3 -9. 9 3. 1 -7. 9 平均以下 続いて、セカンドです。 昨年ゴールデングラブ賞の カープ菊池の守備範囲が広い です。 ただ、今シーズンはエラーも目立つので、 総合的にはドラゴンズ阿部の方が数字が良いです。 スワローズ山田はそこまで守備が良いというわけではなさそうです。 それでもほぼ毎年トリプル3なので、よっぽど悪くなければ全く問題なしでしょうか。 3 3. 7 4. 2 9 平均以上 T 大山 -1 9. 2 -2. 2 6. 1 平均以上 DB 宮﨑 0. 2 -5. 4 3. 6 -1. 特に守備範囲が3選手中、最も狭い数字を示しています。 ただ、そこまで評価が悪いというわけでもないです。 ドラゴンズ高橋は失策抑止の数字が良いです。 5 10. 8 3. 1 17. 7 ゴールドグラブ級 DB 大和 -0. 1 3. 1 2. 4 5. 3 平均以上 C 田中 0. 1 2. 5 -0. 9 2. 6 -5. 4 1. 9 -3. 9 平均 T 木浪 1 -8. 2 -4. 1 -17. 2 非常に悪い 守備の花形ショートは、 ドラゴンズ京田の守備範囲が広いです。 2番目に良いベイスターズ大和の3倍にもなっています。 ライオンズ源田に負けず、 「セ・リーグの守備範囲オバケ」ですね。 今シーズン打撃好調のジャイアンツ坂本ですが、守備の方は数字がイマイチみたいですね。 ここまで、内野手の数字を見てきましたが ドラゴンズの守備力がかなり高そうです。 8 0. 3 -10. 2 悪い S バレンティン -4. 2 -5. 8 0. 3 -13 悪い DB 筒香 1. 7 -13. 5 -1. 1 -15. 7 非常に悪い 外野部門ですので併殺貢献を示すDPRに代わり、送球貢献を示すARMが入ります。 レフトは全員数字が悪いですね。 DH制が無いせいなのか、打撃力があれば守備が少々悪くても入れざるをえない感じなのでしょうか。 4 9 -0. 1 12. 1 優秀 G 丸 1. 6 4. 8 0. 7 6. 7 -4 -0. 9 3. 5 平均 S 青木 3. 2 -3. 8 -0. 2 -0. 9 平均 C 野間 -2. 1 -4. 5 0. 4 -9. 7 平均以下 D 大島 -2 -10 0. 7 -10. 外野手は3ポジションまとめてゴールデングラブ賞が選ばれるのですが、センターから選ばれることが多めです。 パ・リーグは、ルーキーのイーグルス辰巳の守備範囲が広く、ゴールデングラブ賞候補でしたが、 セ・リーグもルーキーのタイガース近本のARM(送球貢献)の数字が非常に良いです。 2番目に良いスワローズ青木の約3倍です。 また、昨年ゴールデングラブ賞で今年移籍した ジャイアンツ丸は、打撃と同様に守備も安定して良いですね。 打って良し、守って良しで能力の高さがうかがえます。 8 7. 2 0. 2 19. 1 6. 4 0. 4 7. 9 平均以上 G 亀井 2. 4 5. 6 0. 2 13. 1 優秀 T 糸井 -0. 1 -5. 6 0. 2 -6. 8 平均以下 S 雄平 -4. 4 -4 0. 3 -9. 2 平均以下 DB ソト -5. 4 -7. 9 -0. 6 -23. 5 非常に悪い 最後はライトです。 ドラゴンズ平田、カープ鈴木、ジャイアンツ亀井 の守備範囲がなかなか広そうですね。 ドラゴンズ平田は、守備範囲だけでなく送球貢献も高いです。 いい球投げます。 Advertisement 【セ・リーグ】2019年ゴールデングラブ賞予想 さて、最後に 2019年ゴールデングラブ賞の予想です!! ここまでUZRを見てきたのですが、実はそれだけで評価されないのがゴールデングラブ賞です(汗) 記者投票なので、インパクトあった選手が選ばれたりもしますね。 ポジション 選手名 キャッチャー T 梅野 ファースト S 村上 セカンド C 菊池 or S 山田 サード T 大山 ショート D 京田 or G 坂本 外野手1 G 丸 外野手2 T 近本 外野手3 D 平田 悩ましいのがセカンド・ショート・外野ですね。 セカンドは昨年受賞のカープ菊池、トリプル3を再び狙うスワローズ山田。 山田の打撃成績次第で変動しそうです。 ショートは守備範囲の広いドラゴンズ京田と打撃好調のジャイアンツ坂本。 ジャイアンツが日本シリーズまで行くと坂本でしょうか。 外野手は相変わらずのジャイアンツ丸とドラゴンズ平田、そしてルーキーのタイガース近本。 ただ、カープ鈴木も打撃・守備共に数字は良いので可能性ありかなと思っています。 終盤の打撃成績でかなり変わってしまうかもしれません。 まとめ 今回はセ・リーグのUZRを見ていきました。 セパともにルーキーが外野でゴールデングラブ賞を狙えそうでしたね。 それにしてもやっぱりライオンズ源田の守備範囲オバケっぷりがすごい。 次回はまた別の指標を見ていきたいと思います! シーズンも最終盤ですね!! 【2019年11月追記】ついにゴールデングラブ賞受賞者発表!.

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【2019年GG賞】ゴールデングラブ受賞者のグローブをまとめてみた【セ・リーグ編】

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1972年から12年連続受賞の福本豊 1972年にダイヤモンドグラブ賞として創設され、1986年から現在の三井ゴールデングラブ賞として制定。 現在も存続するプロ野球選手にとっての守備の勲章も2019年で48回目となった。 5年以上の取材キャリアを持つ新聞社、通信社、ラジオ、テレビ記者による投票で選出され、セ・パ各連盟の公式表彰に準じた特別賞として現在ではオフの恒例イベント。 「この賞を目標にまた1シーズン頑張ります」と公言する守備の達人も少なくない。 48回もの歴史を重ねると記録という部分も気になるところ。 連続受賞回数、最多受賞回数、ポジション別のどれを取ってもナンバーワンのレジェンドは、「世界の盗塁王」の異名を持つ福本豊氏(元阪急)だ。 1972年から1983年までパ・リーグの外野手部門に君臨し続けた。 阪急の黄金期の不動の1番打者であり、通算1065盗塁は不滅の数字。 ここに関しては非の打ち所がないというのが事実だ。 山本浩二、秋山幸二は10年連続 福本氏に次ぐ連続最多受賞歴を持つのは山本浩二氏(元広島)だ。 こちらは1975年の広島初優勝の立役者であり、ミスター赤ヘルとして活躍したカープのレジェンド。 歴代単独4位の536本塁打の打棒は有名だが、外野手としての守備も名手だった。 セ・リーグの外野手部門で1972年から1981年の10年連続でゴールデングラブ賞を受賞している。 これがセ・リーグ記録となっている。 さらには西武、ダイエーで活躍した秋山幸二氏も10年連続で受賞(1987~1996年)。 1987年に43本塁打、38盗塁で日本人初の40ー40、40本塁打、40盗塁に近づいた同氏は、守備力も抜群なオールラウンドプレーヤーだった。 連続という条件を外せばパ・リーグ捕手部門で伊東勤氏(元西武)が11回、セ・リーグ捕手部門で古田敦也氏(元ヤクルト)が10回の受賞。 セ・リーグ一塁手部門で駒田徳広氏(元巨人、横浜)が10回、セ・リーグ遊撃手で6回、三塁手で4回の宮本慎也氏(元ヤクルト)が計10回の受賞を誇る。 守備のスペシャリストに送られる賞ではあるものの、錚々たる顔ぶれを見渡すと攻守に渡る名選手が目白押し。 だが、日本が誇るレジェンドを忘れてしまうと困るというもの。 あくまで裏技ではあるが、日米通算でとんでもない記録を保持する名選手が存在する。 日本で7年、メジャーで10年連続受賞のイチロー その存在は2019年に引退したイチロー氏(オリックス、マリナーズなど)だ。 イチロー氏は1994年から2000年の7年連続に加え、メジャー移籍後1年目の2001年から2010年まで10年連続でゴールドグラブ賞を受賞。 実に17年連続で受賞していることになる。 福本豊氏を完全に凌駕しているわけだ。 この事実を福本豊氏も把握しており、こんな言葉を残している。 「いつやったか忘れたけどね。 イチローは全ての数字で一番になると言っとったよ。 そらタイプが違うからホームランや打点は王さんが別格やけどね。 出場試合数、安打数、得点とか一番上に名前がくるようにするってね。 僕は盗塁は抜かれへんかったけどね」。 実際、NPBの歴代通算記録ランキングでは日米合算を適用しないためイチロー氏の名前はない。 だが、日米通算の数字を含めれば3604試合で、谷繁(元横浜、中日)の3021試合を抜きトップ。 得点でも2078で王貞治(元巨人)の1967を超えている。 プロ野球で放った安打数としてギネス記録の4367安打はダントツだが、二塁打、三塁打も日米通算でNPB記録を突破している。 各リーグの試合数など条件が違うため、もちろん簡単には比較はできない。 ただ、17年続けて日本のみならず、レベルの高いとされるMLBでも守備力を評価された実績は厳然たる事実。 イチロー氏本人がジョークで「日米通算なんて認めないよ」と話したこともあるが、記録ついての概念も改め直す時代に来ているのかもしれない。

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2020年(第77回)ゴールデングローブ賞の結果(一覧)~受賞・ノミネート

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ゴールデングローブ賞 2020年 結果 2020年(第77回)のゴールデングローブ賞の結果です。 映画のドラマ作品賞は「1917 命をかけた伝令」 映画のドラマ作品賞は「1917 命をかけた伝令」が受賞しました。 本命視されていた「アイリッシュマン」やその対抗馬と見られていた「マリッジ・ストーリー」を破り、予想外の結果となりました。 2019年に「ボヘミアン・ラプソディ」が受賞したのに続き、2年連続の大番狂わせです。 コメディ作品賞は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 コメディ・ミュージカル作品賞は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」が順当に受賞しました。 「ワンス」は脚本賞、助演男優賞をあわせて最多の3冠でした。 2月のでは、 「ワンス」「1917」「アイリッシュマン」「パラサイト 半地下の家族」による熾烈な作品賞争いが予想されます。 主演女優賞はドラマが大復活のレネー。 コメディはオークワフィナで、アジア女性初の快挙 ドラマ映画の主演女優賞はレネー・ゼルウィガーが「ジュディ 虹の彼方に」で獲得しました。 2003年に「コールド・マウンテン」で助演賞に輝いて以来、17年ぶりの受賞となりました。 でも大本命と見られています。 コメディ・ミュージカル映画の主演女優賞はオークワフィナが「フェアウェル」で受賞。 アジア人女性が主演女優賞に輝くのは史上初めてです。 ドラマ主演男優賞はホアキン・フェニックス 映画のドラマ主演男優賞は、下馬評通りホアキン・フェニックスが「ジョーカー」で受賞しました。 一方、コメディ・ミュージカル映画の主演男優賞は、「ロケットマン」のタロン・エガートンが選ばれ、 「ディカプリオが最有力」という大方の予想を覆しました。 の名曲の数々を口パクでなく自ら歌い上げたことが、高く評価されたようです。 助演男優賞はブラッド・ピット 助演男優賞は、ブラッド・ピットが「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」で受賞しました。 キャリアの中で最高の演技と称賛されており、アカデミー賞でも本命候補になると見られています。 助演女優賞は本年の賞レースを独走しているローラ・ダーン(マリッジ・ストーリー)が選ばれました。 監督賞は「1917 命をかけた伝令」。 スコセッシは敗北 監督賞は「1917 命をかけた伝令」のサム・メンデス監督が受賞しました。 有力と見られていたスコセッシ監督、タランティーノ監督を抑え、 予想外の結果となりました。 一方、脚本賞は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のタランティーノが獲りました。 韓国映画「パラサイト 半地下の家族」が外国語映画賞 韓国映画「パラサイト 半地下の家族」が外国語映画賞を受賞。 監督賞と脚本賞にもノミネートされていましたが、こちらは受賞を逃しました。 ゴールデングローブ賞では、外国語映画は作品賞の選考対象外となるため、作品賞にはノミネートされていませんでした。 テレビのドラマ作品賞は「サクセッション」 テレビのドラマ作品賞は、HBOの「サクセッション」が受賞しました。 最有力と見られていたネットフリックス(Netflix)の「ザ・クラウン」に勝ちました。 テレビのコメディ作品賞はAmazon(アマゾン)の「フリーバッグ」が獲得し、エミー賞との2冠を果たしました。 映画部門 部門 受賞者 ノミネート ドラマ作品賞 「 1917 命をかけた伝令」 (公開:2020年2月14日)• 「 アイリッシュマン」 (公開:2019年11月5日)• 「 マリッジ・ストーリー」 (公開:2019年11月29日)• 「 2人のローマ教皇」 (公開:2019年12月20日)• 「 ジョーカー」 (公開:2019年10月) コメディ・ミュージカル作品賞 「 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 (公開:2019年8月)• 「 ロケットマン」 (公開:2019年8月)• 「 ジョジョ・ラビット」 (公開:2020年1月17日)• 「 ルディ・レイ・ムーア」 (公開:2019年11月からNetflixで配信)• 「 ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密」 (公開:2020年1月31日) 監督賞 サム・メンデス 「1917 命をかけた伝令」• マーティン・スコセッシ 「アイリッシュマン」• クエンティン・タランティーノ 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」• ポン・ジュノ 「パラサイト 半地下の家族」• トッド・フィリップス 「ジョーカー」 主演男優賞 <ドラマ部門> ホアキン・フェニックス 「ジョーカー」• アダム・ドライバー 「マリッジ・ストーリー」• アントニオ・バンデラス 「Pain and Glory」• ジョナサン・プライス 「2人のローマ教皇」• クリスチャン・ベール 「フォードvsフェラーリ」 <コメディ/ミュージカル部門> タロン・エガートン 「ロケットマン」• エディ・マーフィ 「ルディ・レイ・ムーア」• レオナルド・ディカプリオ 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」• ダニエル・クレイグ 「ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密」• ローマン・グリフィン・デイビス 「ジョジョ・ラビット」 主演女優賞 <ドラマ部門> レネー・ゼルウィガー 「ジュディ 虹の彼方に」• スカーレット・ヨハンソン 「マリッジ・ストーリー」• シャーリーズ・セロン 「スキャンダル」• シアーシャ・ローナン 「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」• シンシア・エリボ 「ハリエット(邦題未定)」 <コメディ/ミュージカル部門> オークワフィナ 「フェアウェル」• ビーニー・フェルドスタイン 「ブックスマート(邦題未定)」• アナ・デ・アルマス 「ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密」• ケイト・ブランシェット 「Where'd You Go, Bernadette(邦題未定)」• エマ・トンプソン 「レイトナイト 私の素敵なボス」 助演男優賞 ブラッド・ピット 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」• アル・パチーノ 「アイリッシュマン」• ジョー・ペシ 「アイリッシュマン」• トム・ハンクス 「A Beautiful Day in the Neighborhood」• アンソニー・ホプキンス 「2人のローマ教皇」 助演女優賞 ローラ・ダーン 「マリッジ・ストーリー」• ジェニファー・ロペス 「ハスラーズ」• アネット・ベニング 「ザ・リポート」• マーゴット・ロビー 「スキャンダル」• キャシー・ベイツ 「リチャード・ジュエル」 脚本賞 「 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」• 「 マリッジ・ストーリー」• 「 パラサイト 半地下の家族」• 「 2人のローマ教皇」• 「 アイリッシュマン」 外国語映画賞 「 パラサイト 半地下の家族」 (公開:2020年1月10日) (韓国)• 「 フェアウェル」 (公開:2020年春) (アメリカ/中国語と英語)• 「 Pain and Glory」 (スペイン)• 「 Portrait of a Lady on Fire」 (フランス)• 「 レ・ミゼラブル」 (フランス) アニメ作品賞 「 ミッシング・リンク(邦題未定)」 (公開:未定)• 「 トイ・ストーリー4」• 「 ライオン・キング」• 「 アナと雪の女王2」 (公開: 2019年11月22日)• 「 アナと雪の女王2」 Into the Unknown パニック・アット・ザ・ディスコ• 「 キャッツ」 Beautiful Ghosts テイラー・スウィフト• 「 ハリエット」 Stand Up シンシア・エリボ• 「 ライオン・キング」 SPIRIT ビヨンセ 作曲賞 「 ジョーカー」 ヒドゥル・グドナドッティル• 「 1917 命をかけた伝令」 トーマス・ニューマン• 「 ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」 アレクサンドル・デスプラ• 「 マザーレス・ブルックリン」 ダニエル・ペンバートン• 「 マリッジ・ストーリー」 ランディ・ニューマン テレビ部門 部門 受賞者 ノミネート ドラマ作品賞 「 サクセッション」 (シーズン2、HBO• 「 ザ・クラウン」 (シーズン3、Netflix• 「 ビッグ・リトル・ライズ」 (シーズン2、HBO• 「 ザ・モーニング・ショー」 (シーズン1、アップル)• 「 キリング・イヴ」 (シーズン2、BBCアメリカ コメディ・ミュージカル作品賞 「 Fleabag フリーバッグ」 シーズン2、Amazon• 「 バリー」 シーズン2、HBO• 「 マーベラス・ミセス・メイゼル」 シーズン3、アマゾン• 「 ザ・ポリティシャン」 (シーズン1、Netflix• 「 コミンスキー・メソッド」 シーズン2、Netflix リミテッド・シリーズ/テレビ映画作品賞 「 チェルノブイリ」 HBO• 「 アンビリーバブル たった1つの真実」 Netflix• 「 The Loudest Voice(FOXニュースのセクハラ経営者)」 ショータイム• 「 Fosse/Verdon(フォッシー/ヴァードン)」(原題) FX• 「 キャッチ22」 Hulu 主演男優賞 <ドラマ部門> ブライアン・コックス 「サクセッション」• ビリー・ポーター 「Pose」• トビアス・メンジーズ 「ザ・クラウン」• ラミ・マレック 「ミスター・ロボット」• キット・ハリントン 「ゲーム・オブ・スローンズ」 <コメディ/ミュージカル部門> ラミー・ユセフ 「ラミー」• ビル・ヘイダー 「バリー」• マイケル・ダグラス 「コミンスキー・メソッド」• ベン・プラット 「ザ・ポリティシャン」• ポール・ラッド 「Living with Yourself」 <リミテッド・シリーズ/テレビ映画部門> ラッセル・クロウ 「ザ・ラウデスト・ボイス(邦題未定)」• ジャレッド・ハリス 「チェルノブイリ」• サシャ・バロン・コーエン 「ザ・スパイ」• クリストファー・アボット 「キャッチ22」• ジョディ・カマー 「キリング・イヴ」• ニコール・キッドマン 「ビッグ・リトル・ライズ」• ジェニファー・アニストン 「ザ・モーニングショー」• リース・ウィザースプーン 「ザ・モーニングショー」 <コメディ/ミュージカル部門> フィービー・ウォーラー・ブリッジ 「Fleabag フリーバッグ」• レイチェル・ブロズナハン 「マーベラス・ミセス・メイゼル」• クリスティナ・アップルゲイト 「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」• ナターシャ・リオン 「ロシアン・ドール:謎のタイムループ」• キルスティン・ダンスト 「On Becoming a God in Central Florida」 <リミテッド・シリーズ/テレビ映画部門> ミシェル・ウィリアムズ 「フォッシー/ヴァードン(邦題未定)」• メリット・ウェヴァー 「アンビリーバブル たった1つの真実」• ケイトリン・デバー 「アンビリーバブル たった1つの真実」• ヘレン・ミレン 「キャサリン・ザ・グレイト:エカチェリーナ2世(邦題未定)」• ジョーイ・キング 「The Act(原題)」 助演男優賞 ステラン・スカルスガルド 「チェルノブイリ」• アンドリュー・スコット 「フリーバッグ」• キーラン・カルキン 「サクセッション」• アラン・アーキン 「コミンスキー・メソッド」• ヘンリー・ウィンクラー 「バリー」 助演女優賞 パトリシア・アークエット 「The Act(原題)」• ヘレナ・ボナム=カーター 「ザ・クラウン」• メリル・ストリープ 「ビッグ・リトル・ライズ」• トニ・コレット 「アンビリーバブル たった1つの真実」• エミリー・ワトソン 「チェルノブイリ」.

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