ワンピース ネタバレ 973。 ワンピース973話【最新ネタバレ考察】赤鞘達が小舟で鬼ヶ島へ!モデル忠臣蔵!コビー登場はまだ?

ワンピースネタバレ973話最新確定!トキの最期と傳ジローが遂に登場!

ワンピース ネタバレ 973

Contents• ゾウと光月家は歴史的に固い絆で結ばれていた。 ミンク族は強力な戦士達だから、「いざ」という時は「ゾウ」を目指せ。 逃げながらいがみ合うイヌアラシとネコマムシですが、巨大な敵に捕まります。 錦えもんは、時間がないため助けに行くなと言います。 追手の数が多すぎることに、傅ジロー(でんじろー)は、アシュラ童子と共に「しんがり」を務めます。 逃げながら悔しがる錦えもん。 久里の城を襲撃するカイドウと百獣海賊団。 怖がるモモの助と日和を抱きかかえ、あなた達は必ず私が逃がすわ、逃げ場ならあるとトキは言いますが、カイドウ自らがやってきます。 地面に横たわるトキ。 隣では日和が泣いています。 モモの助はカイドウに片手で握られ、城から落とされそうになっています。 カイドウはモモの助に名前を聞きますが、苦しくて答えられないモモの助。 モモの助に、お前の父はバカ殿だとカイドウは言います。 光月家はお前が死んで終わりだなと。 モモの助はトキの言葉を思い出します。 (父上が偉大な男で・・・あなたは・・・) モモの助は何とか言葉を発します。 父上は・・・偉大な武士で・・・拙者は・・・いつかこの国を!しょってたつおとくぉでぃぐじゃる!! 必死に叫ぶモモの助に、言わされた夢、ここまで幼いとはとカイドウは言います。 父上〜〜〜〜!!と泣き出すモモの助。 カイドウはモモの助を城の中に放り投げ、龍の姿で城から出ていきます。 入れ替わるように錦えもん、カン十郎、雷ぞうが入ってきます。 トキ、モモの助、日和の心配をする錦えもん。 トキは錦えもん達を呼び、話があると言います。 トキは自らの能力、トキトキの実の話をしたようで、「未来へ!?」と驚く錦えもん。 河松は日和を連れて川へ飛び込みます。 城からは馬に乗って何者かが飛び出します。 頭から布を被っているため、城を取り囲んでいた百獣海賊団は誰が出てきたのかはわかりません。 ただ、「侍ではない」と言いながら発砲します。 馬に乗り城を飛び出したのはトキ。 背中には矢が刺さり、頭からも流血しています。 トキの能力で20年後の未来へ 久里「博羅町(ばくらちょう)」 城が燃え夜がくることに恐怖する町民たち。 老婆は言います。 明けることのない永遠の夜が始まるんだ。 今日は夕飯なしよとトキは怒ります。 「博羅町(ばくらちょう)」の町民の前に現れたトキ。 トキはおでんのことを思い出しながら心の声で語りかけます。 月は夜明けを知らぬ君、叶わばその一念は、二十年(はたとせ)を編む月夜に九つの影を落とし、まばゆき夜明けを知る君と成る。 自然とトキに手を合わせ祈り始める町民達。 カイドウの手下はトキを銃で撃ち、その場に倒れるトキ。 一方、オロチは風呂に入りながら、もっと湯を沸かすよう命令します。 すでに熱湯だと家来は言いますが、寒いんだよ!とガチガチ震えるオロチ。 オロチは叫びます。 震えが止まらねぇ、光月の侍達の骨を持ってこいよ!なぜ見つからねぇ!? あいつらが死んだ証拠を持ってこい! 狂四郎と丑三つ小僧の正体は傅ジロー ボロボロになりながらも生き残ったアシュラ童子は、二十年(はたとせ)とは、トキ様・・・あいつら生きてんのか・・・?と一人呟きます。 河松は日和に、カッパ踊りを見せて喜ばせようとしますが、涙を流し塞ぎ込んでいる日和。 小屋の中で怒り泣き叫ぶ傅ジロー(でんじろー) 鬼の形相をしています。 冬になり、小屋から出てきた傅ジロー(でんじろー) メガネを外し、紙も白くなり、目つきの悪い人相に変わり果てています。 汚い姿で都を歩く傅ジロー(でんじろー)は、二人の男にからまれますが、あっさりと倒します。 倒された男二人は、子分にしてくれと土下座し、傅ジロー(でんじろー)に名前を聞きます。 「そうだな・・・狂四郎」と答える傅ジロー(でんじろー) 狂四郎の評判は広まり、オロチと対面するまでに。 オロチから、俺を守ってみるか?と言われ、光栄に存じます!オロチ将軍と答える狂四郎。 金!女!兵!あなたに必要なものは全て動かせますと、リーゼントが地面につくほど頭を下げる狂四郎に、オロチは上機嫌に笑います。 しかし、狂四郎の表情は怒りを堪えるため震えています。 狂四郎一家、ヒョウ五郎親分にとって代わる侠客の誕生だと、都は大盛りあがり。 狂四郎がいつも眠そうな理由、それは、丑三つ小僧の正体も狂四郎であり、傅ジロー(でんじろー)でした。 ある日、日和がいなくなり、泣きながら探す河松。 日和は都に来ていました。 女郎は狂四郎に、めんこい女の子が店先にと紹介します。 身なし子が都に紛れ込んだようで、お腹を空かせてかわいそうと女郎は言い、狂四郎は一目見て日和と気づきます。 別室にて、日和に土下座をする狂四郎。 おわかりいただけますまいが・・・と、自分が傅ジロー(でんじろー)であることを明かす狂四郎。 日和は驚きます。 狂四郎は涙を流しながら日和に言います。 拙者の事はいつか来る「決戦」のその瞬間まで、たとえ味方にさえ他言無用に願います。 ワンピースのアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? ワンピースのアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントでワンピースの最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらにワンピースのアニメも全てではありませんが、「見放題」作品が多数あります。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ワンピース973話の感想 現代でも唯一登場していなかった傅ジロー(でんじろー)ですが、その正体は居眠り狂四郎であることが判明しました。 さらに、いつも眠そうな理由は、夜に倉の金を盗む丑三つ小僧の正体だったからでした。 日和と小紫は同一人物でほぼ間違いないと思っていましたが、やはり同一人物でしたね。 しかも、なぜ小紫を演じていたのかも判明。 これなら狂四郎に斬られても生きていたのに納得です。 それにしても、なんとなく狂四郎は味方なのでは!?と思ってましたが、まさかの傅ジロー(でんじろー)でした。 誰の話を聞いても泣けてきますね。 次号あたりから現代へと話は戻るのでしょうか。 ますますカイドウとの戦いが楽しみになってきました。 ワンピース974話のネタバレはコチラになります。

次の

【ワンピース】973話ネタバレ!狂四郎の正体が傅ジローで確定!

ワンピース ネタバレ 973

ワンピース973話最新ネタバレ情報 回想終了追い詰められた光月家20年後の未来へ 今回はワンピース973話最新情報です。 理由は作者急病 急病ってのが気になりますね,,, 続報 【おしらせ】 週刊少年ジャンプ14号(3月2日発売)に掲載予定でした『ONE PIECE』ですが、作者急病による体調不良のため、休載させていただきます。 なお、現在は体調回復され、15号から連載再開いたします。 皆様のご理解をお願いいたします。 振り返りと展開予想 973話までの振り返り。 前回は ・おでん1時間の我慢実らず処刑敢行 ・ワノ国の鎖国と開国する意味 ・おでんからトキ達への遺言と刀伝受 遺言を受け涙ながらに決意をみせるトキがラストシーン 残すところ ・おでん城に火が放たれる ・タイムスリップ いよいよ回想編も次号がラスト その後の展開は錦えもん達によって語られておりますのでおさらい。 既出 トキの最後おさらい 家臣と子供をタイムスリップ自身は現代に残る選択を 人は決して過去には戻れないけれど… 未来へなら行けるのよ…!! 私はこの不思議なトキトキの能力で未来へ未来へと旅をして たどり着いたの 旅の終着点に だから私はここに残るわ 辞世の句 月は夜明けを知らぬ君 叶わばその一念は 二十年 はたとせ を編む月夜に九つの影を落とし まばゆき夜明けを知る君と成る 家臣達 壮絶な最期を遂げたおでんですが、ご存知の通り9名の家臣を逃す事に成功しました。 "家臣である我ら全員の命を守り最期を遂げられた" 10人に向けられた刑もおでん1人が犠牲になることで免れたのです。 全滅もやむなき状況下で立派と言う他ないでしょう。 しかし心配なのはおでん城に残された トキ、モモの助、日和 以前、留守中に狙われたパターンからわかるように3人の命をも狙うオロチ。 光月家転覆を目論むオロチカイドウ にとっては子孫、家族すらも邪魔な存在。 ましてやおでんが捕られ処された今はこれと無い好機 処刑場を後にした錦えもん達は一心におでん城を目指しました。 しかし既に城には火の手が、、 タイムスリップ 火の手が回り尽くす手が無い絶望の縁で妻であるトキは城に遺る事を決めました。 過去から未来へと旅する中でここを終着点と決めての事でしょう。 長男 モモの助 以下、錦えもん、雷ぞう、カン十郎、お菊 をトキトキの能力で未来へと飛ばしました。 おでんが守ったもの。 特に跡継ぎとして真っ先に狙われるモモの助を守るため。 20年後の未来へと希望を託しました。 未来へ飛んだ5人はお菊を残し外海へ助けを求める旅へ ちなみに残ったのはトキ・日和と家臣は5人 アシュラ童子 イヌアラシ ネコマムシ 傳ジロー 河松 河松は日和を逃し、その後の面倒を見ますがカイドウ側に捕まってしまいます。 (一刻を争う中でも歪みあっていたという笑) アシュラ童子は酒天丸として嵐山盗賊団を牽引 未だに 傳ジローだけが行方知らずと言ったかたちです。 全てを知るトキ 知っての通り遙か昔からやってきたトキ。 未来へと旅を続ける中で運命とも言えるおでんとの出会い。 そして両親の故郷であるワノ国へと辿り着きました。 度々出てきた 800年前というワード そのまさに800年前付近からやってきたトキ 引用. ワンピース964話より ラフテル到達前にロジャーの船からは降りたものの過去からやってきたトキは世界の秘密を知る手掛かりでもあります。 人生の中で敵に追い詰められ未来へと逃げるというパターンを繰り返してきたはず。 おでんと出会った浜では小物の敵でしたが、チート能力を持つトキを野放しにしては 空白の100年然り隠したい歴史を漏洩される恐れもあり、政府側など大物の敵からも追われていたのでは?と考えられます。 ロジャー、白ひげ、おでんと遙か昔に起きた出来事について話すシーンは見られませんでしたがカイドウやオロチに追い詰められ死を覚悟する最終局面。 家臣やモモの助・日和を 未来に送るシーンではそのヒントが見られるかもしれませんね。 鎖国の悪癖 あれだけロジャーや白ひげと仲の良かったおでん。 都合よく考えるならば、2人を頼って助けを求めても良いのでは?なんて考えてしまいます。 もし理由があるとすればおでん自身が2人に迷惑をかけたくなかった事や鎖国という国家政策の悪癖が考えられるでしょう。 そもそもワノ国では国外との関わりを禁じ外海に出る事もままなりません。 おでん自身も 航海術が無かった故に過去何度も国外出を失敗しています。 それもあり白ひげ海賊団を頼ったのが冒険の始まりでした。 旅の中でも航海術を身につけるのは難しかったと思います。 ましてや新世界ですから簡単には目的地に辿りつけず追いかけるのは不可能。 自身でワノ国の問題と戦うしかなかったと思います。 そもそもカイドウや白ひげ等外海の者が易々と入って来る事が異常事態なわけですからね。 おでんの死後。 息子であるモモの助含め家臣達が国外に助けを求めに出発。 無事に同志を募って討ち入りを果たしています。 わざわざそんな描写みせるんだからスパイは赤鞘にいる可能性高い。 狂死郎は日和の生存を13年前から知ってて今伝えるのは遅すぎる。 ありえない 引用. おでんなりの英才教育。 やはり異端児 そして妹日和。 この頃には琵琶を奏でるまでに成長。 "つきひめ"という曲を気に入り、冗談混じりに俺の葬式で弾いてくれと頼むおでん。 日和はそれを真に受け泣いてしまいます。 仲睦まじい親子でした。 燃え盛るおでん城 光月家の血筋を殺せ!!! 奴ら丸腰だ!!! 侍達を一人残らず抹殺せよ!!! 場面はおでんの処刑後に戻ります。 必死に逃げる家臣 目指すはおでん城 刑を逃れた しのぶも家臣達をアシスト。 しのぶがいてこそ武器を手に入れる事ができました。 一方でこんな時でも罵り合うイヌアラシとネコマムシ 悔しい気持ちもあるでしょうが、おでんの死を互いに擦りつけあっています。 ゆガラがおでん様を殺した様なもんだ単細胞ネコ!! やかましゃあ!! 敵を思いやる不忠者が!! カイドウの言う密告者はゆガラとちゃうんか犬!! ワンピース973話より 更に押し寄せる追っ手の数に四苦八苦する一同 ここで傳ジロー、アシュラ童子がしんがり役を買って出ます。 一方でおでん城にはカイドウが。 お前の父はバカ殿だ…光月家はお前が死んで終わりだな とモモの助を煽るカイドウ 父上は偉大な武士で、拙者はいつかこの国を背負って立つ男でござる!! 話があるの トキに呼ばれ集まる一同 未来へタイムスリップ その後は日和を抱えて水路から脱出する河松。 顔を覆い城から脱出するトキ お前『も』800年の昔から探しに来たんじゃないのか? 世界がひっくり返る日を…ならば20年先の未来へ飛べ!! お前の望む… おでんさん…私は過去から逃げてきた… 未来へ飛べば誰かがやってくれるって思ってた 月は夜明けを知らぬ君 叶わばその一念は 二十年 はたとせ を編む月夜に九つの影を落とし まばゆき夜明けを知る君と成る 最後はカイドウ軍に銃殺されてしまいました。 ワンピース973話より 光月トキ 死 湯を沸かせ 憎き光月家を討ち取りもはや敵なしのオロチ。 熱湯に浸かりながらガタガタ震えるオロチ。 震えが止まらずさらに温度を上げる様に指示。 ワンピース973話 家臣達の遺体が見つからない事に憤りと恐怖を感じています。 傳ジロー=狂死郎 閻魔堂に籠もって言葉にならない叫び声をあげつづける傅ジロー 髪色、髪型、表情までも変貌しています。 狂死郎一家を立ち上げ、その活躍はオロチの耳へと届きます。 遂に黒炭家へと近づいた狂死郎。 憎きオロチへと頭を下げ護衛役を買って出ます。 金、女、兵、貴方に必要なものは 全て動かせます 当然オロチも傳ジローだとは気付いていません。 周りも驚く程に才能を発揮します。 ワノ国編初登場では 黒炭家御用達の両替家として描かれました。 狂死郎親分、居眠り狂死郎と恐れられ、オロチの忠実な部下として主を守る中、常々赤鞘九人男の一角であるという噂は絶えなかったですね。 人斬り釜ぞう、傳ジロー、コウシロウ 物語が進む中説は絞られ、傳ジロー=狂死郎が濃厚でしたがようやく回収。 現代でもゾロと渡り合うなど確かな実力の持ち主。 こうなってくると小紫を斬ったシーンが思い出されます。 確かに行われた 葬式 如何に周りを欺いたのか? やはり 悪魔の実の能力? こちらに関しては下部の読者様コメントも参照くださいませ。 ともかくこれで ワノ国にいないであろうイゾウは気がかりですが、家臣達は皆生きており現代に登場している事が判明しました。 ヒョウ五郎親分にとって代わる侠客の誕生!! 花の都に狂死郎一家あり!! ちなみに居眠りの通り名はいつも眠そうだから。 夜遊びを噂されていますが、、 傳ジロー=丑三つ小僧 同時に丑三つ小僧として盗みも働いていました。 ワンピース973話より 真夜中丑三つ刻に現れて都の悪い金持ちから金を盗み貧乏長屋にそれをばら撒きさっていく 国民にとっては義賊の様な存在 1人3役。 傳ジローやる! 傳ジローと日和 再び顔を合わせる日和と傳ジロー 変わり果てた顔に動揺しつつも再会を喜ぶ日和。 一方で日和の無事を知り涙を見せる 傳ジローでした。 長らく共に過ごした錦えもん達家臣も気づかぬ風貌を活かし 捕まった河松の代わりに日和を守り抜く事を決意しました。 ラストシーン 今週のラストシーンは 花魁小紫と姿を変えた 日和 拙者の事はいつかくる決戦のその瞬間まで たとえ味方にさえ他言無用願います 河松に代わりあなたは今日から拙者がお守りいたす!! 名を小紫とお名乗りください!! 本編より巻末のおまけやアニメオープニングなどで語られた 日和=小紫 狂死郎=傳ジロー 引用. ワンピース938話おまけページ このオマケページがちょうど去年の3月ですので1年越しの回収? 9割方は間違い無いという見方の中原作で言及される事はありませんでしたが、今回の回想で確定! 次号3月16日発売 974話掲載です。 小紫と狂死郎振り返り 不可抗力でオロチを笑ってしまったトコ 引用. ワンピース932話より オロチに手を出す小紫 トコを守る為とは言えオロチに手を挙げました。 バチンと強烈なビンタを喰らわします! 弱き女がご所望ならば どうぞ切り捨てなさいまし わちきは武士の娘!! 無様に生きはしない!! ワンピース932話 小紫のセリフ その後、狂死郎に斬られ葬式も執り行なわれました。 ワンピース933話より小紫に制裁を加える狂死郎 しかし実は生きておりゾロらと遭遇 私の考察よりマシな読者様の狂死郎予想 オマケです。 ここ1年で頂いた狂死郎や小紫に関する考察、コメントから抜粋。 皆さまありがとうございました。 1番気になる小紫死亡のトリックは? Kazakさんより 傳ジローと狂死郎、生え際と刀が一致してませんか? エトさんより 順当にいけば傳ジローは狂死郎の可能性高いですが、戦いの後の改革も考えるとここで政府関係者ということにしておくのもありかなと。 名無しさんより 狂死郎は狐の能力だったりして 通り魔ンさんより 物凄く飛躍した推測の域なのですが、、、コウシロウの年齢が、現在51歳で20年前だとすると31歳、、、丁度、おでん様ぐらい、、、廉イエの息子が、外からの外虫を駆除していたなら中から外にも出す事も難なく出来る位置。 コウシロウって、シモツキ繋がりで単純だけど廉イエの息子だとしても想定範囲内なのでは?(笑)。 更にぶっ飛んで飛躍したら、本当にぶっ飛んでいますが、今のワノ国の流れだと有り寄りの有りで行けそうなので(笑)、踏み込んじゃうと、狂死郎もコウシロウ繋がりで、くいなは、イワさんに性転換された狂死郎だったりして、、、(笑)。 対象者が寝ていなくとも、無意識化に潜り込んで見せたい事象を見せる 片目の船長さんより 小紫は死んでいない。 多分動脈バッサリ行った訳ではなく、 静脈を切り一時的な仮死状態なのだと予想。 何故なら忠誠を誓ってる様に見せて信じ込ませるにはあれ以外方法はなく、どさくさ紛れに部下に狂死郎のアジトに連れ帰りを命令して手当てをする事なるでしょう。 ドレスローザ編でミンゴと戦った時に拳銃で蜂の巣にされた筈のローが生きていた時の様にね。 その時に狂死郎が自分は赤鞘九人男だと明かすのでは? 名無しさんより 狂死郎の初登場の時、右足首のところを名前のテロップで隠されてるんですよね。 逆三日月の印が入っていて意図的に隠してるように思います。 狂死郎は赤鞘九人男と予想します。

次の

ワンピース973話ネタバレ!狂死郎の正体は傳ジロー!日和が小紫になった理由も判明|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

ワンピース ネタバレ 973

そこで ワンピース. comで連載を持っているグレッグさんがツイートした様です。 Oop! Looks like the rumors have finally hit the Net. Put away your candles and prayer beads. Just relax. — Greg ochimusha108 翻訳された文は 「ワンピの噂がここに来てネットで広がりはじめてるね。 (尾田さんの健康とか、 的外れの憶測が飛び交う前に言っとくけど、全然問題ないから落ち着いてね。 別に祈ったりする必要はないから。 次回のワンピは掲載が遅れるけど、大した問題じゃないよ」 だそうです。 急遽救済はする様ですが尾田先生がコロナにかかった?とかそういう大ごとではないみたいで安心ですね。 体調には気をつけて頑張って欲しいですね。 以下は973話の内容を考察、予想しています。 ワンピース最新話973話のネタバレ考察 ワンピース最新話973話以降の展開を予想、考察していきたいと思います。 972話ではおでんの裸踊りの真相が町民達に伝わり 次第におでんは応援される様に。 しかし町民達はオロチという復讐者の恐怖を思い知らされる。 おでんは死を覚悟し赤鞘にワノ国の開国を託す。 一時間の釜茹でを耐えたおでんは赤鞘を逃すがカイドウに射殺される。 残されたトキはおでんの意志を継ぐことを決意するのだった。 972話の詳しいあらすじなどはこちらの記事から。 ワノ国を鎖国したのは光月家だった! トキの力で錦えもん達は未来に行くがおでん城にたどり着けなかった者達は…。 ついに過去篇の主人公であるおでんが死亡してしまいました。 トキが決意した通りこの後錦えもん達は20年後の未来に。 しかし以前語られた通り錦えもん、モモの助、カン十郎、雷ぞう、お菊以外は過去に残ってしまう訳ですよね。 引用: イヌアラシとネコマムシはオロチの部下達に捕まってしまうことがわかっており アシュラ、河松、傳ジローはなぜ未来へ飛ばなかったのか明らかになっていませんね。 というかイヌアラシとネコマムシはオロチの部下に捕まったけど、なんとか逃げてゾウに戻ったんですよね。 河松は日和を助けるためにあえて過去に残った可能性などもありますね。 河松は未来へ飛ぶ寸前のおでん城にいた様ですし。 アシュラと傳ジローはなぜ飛ばなかったのかな…。 972話のラストで物語は現代へ走り始める!となってましたが もう過去篇は終わりじゃないですよね?(笑) まだカイドウがモモの助に「お前の父はバカ殿だ…」って言いに行くシーンとか、スパイが誰かとか、トキがどの様に20年後に云々っていう予言を残したの?とかちょこちょこ謎のシーンが…。 「お前の父はバカ殿だ」と言ったカイドウの蔑みは、騙された上に裸踊りという行為で尊厳も味方も失ってしまった事を比喩しているだけではなくて、〝口約束〟という軽薄な内容に誑され決定的な勝機を逃したおでんの考えの甘さも含んでいそうだなあ。 スパイに関しても過去篇では明らかにせず現代で明らかにするのでしょうか? やはり個人的に一番気になるのはカイドウがモモの助に「お前の父はバカ殿だ…」と言いに行くシーンがいつ出てくるのか?という所です。 カイドウは多重人格?ただの情緒不安定?龍や人の人格がある? 972話でカイドウはおでんをせめてもの情けとして射殺しました。 死ぬ間際に ババアは殺しておいたとおでんとの対決でだまし討ちをしたことを悔いていた様な描写も。 おでんが死ぬ気で釜茹でを一時間耐えた事に影響されたかの様なシーンでしたがいくつか気になることが。 上に書いた通りモモの助の脳裏にはカイドウに「お前の父はバカ殿だ…」とバカにされた様なシーンがあり悔し泣きしていましたが 972話のあとのカイドウがわざわざモモの助にそんな事言いに行きますか? おでんの死に敬意を払う様な態度だったカイドウがおでんをバカにする様な事を言うかなと思ってしまいます。 それにゾウでカイドウがなぜワノ国とおでんを狙ったかというシーンで おでんが知ったラフテルの秘密の情報を引き出したい目的もあったと語られていました。 しかしカイドウが972話でラフテルの事を聞き出す様なシーンはありませんでしたね。 おでんが真面目だな、精々強くなれと言ったシーンもその後カイドウは鍛えて20年前より強くなったんでしょうが自殺を繰り返す様な性格になっています。 とまあ 矛盾とまではいかないまでも結構重要じゃない?という部分までボヤーっとしているなという印象を受けます。 ある程度尾田先生もライブ感というかその場のテンションで書いてある所もあるのでしょうが、 カイドウは多重人格なのか?という説まで生まれました。 元々酒を飲むと人が変わった様になるのはわかっていましたが、ただの情緒不安定な人ではなく 龍の人格なども有している?という考察が浮上。 引用: 「百獣のカイドウ」というのは「百重のカイドウ」(人格が100個?)という意味もあるのでは?というちょっとトンデモな説も見かけました。 ただ確かに性格的にただの情緒不安定ってレベルを超えた変貌っぷりも見えたので 絶対に無いとも言い切れない面白い説だなと思わされました。 にしてもおでん城を燃やす時にわざわざモモの助に「お前の父はバカ殿だ…」って言いに行ったのなら最低ですがね。 (笑) ますます謎が深まるオロチとカイドウの関係性。 老婆はあっさり出番終了? それともう一つ驚いたのは マネマネの能力者である黒炭ひぐらしがあっさりカイドウに殺されたと語られたシーンです。 マネマネほどの強力な能力をだまし討ちをしたからって理由で殺してしまうとは。 おそらく一緒にバリバリの黒炭せみ丸も殺されたんでしょうかね。 この老婆こと黒炭ひぐらしは 当初ロックス出身説があり、カイドウとオロチを引き合わせた張本人説がありましたがあっさり退場したということは違うんでしょうか? 引用: 単純に黒炭家の人物でオロチを使ってワノ国を支配しようとしただけだとしたら、 カイドウとオロチのつながりはどこから生まれたんでしょうか? せみ丸とひぐらしが海外に出ていなかったとしたらワノ国で強力な悪魔の実をどうやって手に入れたんだろう?という疑問もありますがそれは一旦置いときます。 カイドウがひぐらしとせみ丸を殺すとなった時にオロチも素直に受け入れたんですかね? でもカイドウの方が立場が強いわけでもなく、カイドウはおでんに敬意は払うけどオロチが部下に赤鞘を追いかけさせたのは止めたりはしませんでしたね。 ここでカイドウがおでんが約束守ったんだから赤鞘は放って置いてやれとか言ったら多少男気もあるのかなと思いますがそうでは無いですし。 オロチとカイドウが出会ったきっかけなどが明らかにならないままですがその辺りはまた別の過去篇か何かで描かれるんでしょうか? オロチとカイドウがなぜ出会ったとかは過去篇とかとは別にあっさり描かれますかね。 単なる利害関係の一致とは言えないほどの結束力も感じられますが。 マネマネの老婆が殺されたのはオロチもカイドウも警戒していたから? マネマネの老婆が殺されたのはオロチとカイドウにとって もうワノ国を手に入れたから必要ないか的な意味もあったのでしょうか? 本来だったらあれほど便利な能力を殺すのは勿体無いですし、新たな能力者が生まれるのもやっかいな筈。 にもかかわらずあっさり殺したのはいつか この老婆が二人に牙を向くのを危惧した可能性もありますね。 もちろんカイドウがだまし討ちをした事実を知るひぐらしを殺したかったというのもあると思います。 オロチからしたら 老婆はある種恩人でもあると思いますが裏切られて成り代わられたりでもしたら大変です。 なので別のマネマネの能力者が生まれるのはやっかいだが 近くに置いとくよりはマシと考え、始末する事にしたという感じですかね。 にしてもまさかこんなあっさり退場するとは…。 老婆は本当にロックス出身の重要なキャラクターの一人だと思っていたので驚きです。 仮にロックス出身じゃなかったら金獅子の顔をメモリーしていたのがおかしなことになるのでやっぱりロックス出身?となりますが。 973話の考察と予想まとめ というわけで972話の気になる部分、973話以降の展開予想や考察などをしてみました。 おでんは死んでしまいましたが騙されたのも自分が悪い、だまし討ちされたのも気をとられた自分が悪いと受け止めている様で良くも悪くもまっすぐな人物でしたね。 カイドウやオロチの関係性の秘密も気になりますが早く現代の決戦編が見たいですね。 白ひげ海賊団残党のマルコたちが助っ人に来るのか、ジンベエや傳ジローなどはどうなっているのかなど楽しみな事だらけです。 あとこれだけ存在が示唆されているのにイマイチわからないスパイの正体なども。 そもそも現代の赤鞘達は無事決戦に乗り出せるのか、 そもそもビッグマムとカイドウ倒せるの?という大きな問題が残ってはいますが…。 FODならアニメの見逃し配信が無料で原作やフルカラー版も。

次の