美白ファンデーション 口コミ。 HAKU ファンデーションは色選びに注意!シミの隠れ具合をレビューします

40代のファンデーションはコレがおすすめ!~【最新版】40代になったらどんなファンデーションを選ぶ?

美白ファンデーション 口コミ

カバー力もあり、ピタッと密着して崩れにくい。 夏におすすめ。 使用し始めて10日くらいで頬のたくさんの細かいシミが薄くなってきたような気がする 「カバー力もあり、肌をきれいに見せてくれる」 「落としたあとの肌が軽い」 など、ファンデーションの高いカバー力を絶賛されている方が多かったです。 また、 HAKUのファンデーションは「時短」に便利で、スキンケアのあとこちらをつけることができるので、ラクチンだという声が多数ありました。 忙しい女性にとっては時短のできる化粧品は重宝されますよね。 HAKUのファンデーションを使い始めて美白効果も感じたという方の口コミもありましたよー! 百貨店コスメと比較されている方も多く、 全体的に高評価な印象を受けました。 悪い口コミ 一方でHAKUのファンデーションについて悪い口コミも・・・ HAKUのファンデ試した私の評価 カバー力・・・ 崩れにくさ・・・ 仕上がり・・・ 総合評価・・・ 資生堂のHAKUファンデーションに対する私の総合的な評価は 星3. 5点です! 5点満点中 カバー力や仕上がりは問題なかったのですが、汗をこの季節気になる「崩れやすさ」がちょっとマイナス要素でした。 詳しく書いていきますね。 カバー力 カバー力については、見てもらった方が早いと思うので、写真を撮ってみました。 下の写真が素肌の状態です。 出産&30代になってから目の下のシミがうっすら目立ち始めました。 また、私は赤みがでやすい肌質なので頬に少し赤みが出ています。 次の写真がHAKUのファンデーションを塗った状態です。 赤みもカバーされ、気になるシミも完全ではないですがカバーされています。 また、毛穴カバーもばっちり! ファンデーションひとつでこれだけカバーできればかなり優秀なファンデーションだと言えますね。 ひと通り顔全体にうっすらと伸ばしたあと、 特にシミの気になるところにはトントンと指で重ねて塗りました。 トントンと重ねることでカバーができで、 重ねても厚ぼったくならないところがとても良かったです。 口コミに多かった高いカバー力、というのは納得の結果となりました。 感触としては、するーっと伸びるようなファンデーションではないです。 だからこそ、重ねづけでカバー力がでるという感じですね。 崩れにくさ 私がHAKUのファンデーションで唯一「ん?」とひっかかったのがこの崩れやすさ。 汚い崩れ方はしませんでしたが、 「ちょっとメイクが落ちてしまっているのでは?!」と感じました。 私のメイクが落ちてしまった原因というのは 汗をかいたことと、HAKUファンデーションのあとにつけるおしろいをつけなかったからだと思われます。 私は、HAKUファンデーションの崩れやすさを調べるために、 ファンデーションのあとにおしろい ルースパウダー等 をつけませんでした。 単体では汗をかくと崩れやすいので化粧崩れを防ぐためには おしろいをつけると崩れやすさはかなり軽減されます。 私のおすすめのおしろいはカネボウのミラノコレクションです。 あわせて読みたい ・ ・ 仕上がり、色味 仕上がりは気になる赤みやシミ・毛穴が自然にカバーされていてきれいな仕上がりになりました。 私は資生堂のファンデーションでは、普段ベージュオークル10番が肌に合っているので HAKUのファンデーションはオークル10番を選びました。 最初、顔に伸ばした時に「ちょっとオークル10だと明るめかな?白く浮くかな?」と心配しましたが、 伸ばしてなじませていくとそこまで白い感じはなくなりました。 HAKUのファンデーションは、他の資生堂のブランドのマキアージュの色合いに比べて少し明るめの仕上がり。 ちなみにオークル10とオークル20の色味の違いはこのくらいです。 上がオークル20、下がオークル10番です。 HAKUのファンデーションの仕上がりは他の資生堂のマキアージュ等に比べると 少し明るめだと思っていた方がいいかもしれませんね。 資生堂【HAKU】ファンデーション特徴 資生堂のHAKUのファンデーションの情報については以下の通りです。 販売名:HAKUメラノフォーカスF 30g・オールシーズン用 SPF30・PA+++ 全4色 オークル10・オークル20・オークル30・ピンクオークル10 医薬部外品• 整肌・保護成分:Vカット複合体 (トルメンチラエキス・イチヤクソウエキス・グリセリン)• 保湿成分:Sヒアルロン酸 (アセチル化ヒアルロン酸) 医薬部外品であり、美白有効成分が含まれているというところが他のファンデーションとの大きな違いですよね。 有効成分について HAKUのファンデーションに含まれている有効成分「4MSK」について、資生堂はこのように説明しています。 サリチル酸の誘導体で、4-メトキシサリチル酸カリウム塩の略称。 酵素チロシナーゼの活性を抑え、メラニン生成を抑制するだけはなく、シミ部位で生じている慢性的な角化プロセスの乱れ(慢性角化エラー)に作用して、溜まったメラニンを排出する効果を持つ。 資生堂が開発した厚生労働省認可の医薬部外品有効成分。 公式サイトより 美白するファンデーションと言われるのは、この4MSKの成分のことを指しているんですんね。 Vカット複合体は、トルメンチラエキス・イチヤクソウエキス・グリセリンを組み合わせた成分で、肌を整えて、保護する働きがあります。 つまり肌を整えることで、美白効果を感じやすい設計になったているというわけです。 Sヒアルロン酸 スーパーヒアルロン酸 は、保湿成分。 アセチル化ヒアルロン酸ナトリウムのことで、通常のヒアルロン酸のもつ保湿力をさらに強化した成分です。 スキンケアだけではなくファンデーションでも美白する時代なんですね・・! 資生堂のHAKUの美容液は、改良を重ねていて資生堂の最新技術のつまった商品だと私は思っています。 そのHAKU美容液と同じ成分が配合されていると聞くだけで「おぉ!すごい!!」となります。 ファインレッドパール によると、ファインレッドパールは、赤色を反射させる機能を持っているそう。 シミのある部分の色が濃いほど、足りない赤色の光を補充するので シミのある部分とない部分の境目がはっきりと目立たなくなるということです。 シミのある肌にファンデーションを塗ると、 どうしてもシミのある部分とない部分の境目が目立ってしまうんですよね・・。 HAKUのファンデーションにおすすめのブラシ HAKUのファンデーションは肌につけると少しこってりしたタイプなので 指で伸ばすよりもブラシを使うのがおすすめです。 おすすめのブラシは同じく資生堂のファンデーションブラシ131。 HAKUのファンデーションを最初につける時も均一に伸ばせるし、毛穴にもぴったりフィットしますよ。 資生堂のファンデーションブラシはムラなく均一に仕上がるし、小鼻や毛穴もしっかりカバーしてくれるのでもっていて損のないブラシです。

次の

HAKU ファンデーションは色選びに注意!シミの隠れ具合をレビューします

美白ファンデーション 口コミ

HAKUファンデーションのシミの隠れ具合 左側がすっぴんで、右側が下地を使わずこのHAKUファンデーションを塗ってみた画像です。 シミが完璧に消えるほどのカバー力はありませんが、ここまで隠せればもう充分です(2度づけするともうちょっと薄くなります) シミを消すほどのカバー力がファンデーションにあったら、顔全体に厚塗り感がでちゃって、いっきに老け顔になるので、シミはコンシーラーで隠しましょう。 でも、毛穴も目立たなくなるし、ここまでのカバー力があるのにツヤがあるんですよね。 肌にツヤがあるだけで、50代は若見えするので、ツヤのあるファンデーションが大好きです。 HAKU美白美容ファンデーション 詳細 私はハイブリッドというのは自動車の種類かと思っていました(笑) HAKUファンデーションの3つの特長 このHAKUファンデーションのすごさは、3つあります。 シミをカバーしながら美白が可能 ファンデーションでシミをカバーしながら美白する。 あの美白美容液メラノフォーカスVに入っている美白有効成分4MSKが配合(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)されているので、 ファンデーションをつけながらメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことができます。 この4MSKって、資生堂が開発した厚生労働省認可の医薬部外品有効成分です。 国が認めた美白有効成分が配合されています。 医薬部外品(いやくぶがいひん、 quasi drug)とは、日本の医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に定められた、医薬品と化粧品の中間的な分類で、人体に対する作用の緩やかなもので機械器具でないものである。 ファンデーションなのに美容液効果がある ファンデーションの保湿効果って大事ですよね。 肌が乾燥しやすくなるファンデはよくあります。 HAKUはSヒアルロン酸・整肌・保護成分が配合されているのでしっとりうるおいが続き、保湿力もあります。 カバー力がある 赤色の光を補充して反射させるファインレッドパール配合(くすみ系の色ムラや大きなシミも細かいシミも均一にする技術)なので、濃いシミもカバーできます(完全には消えませんが、薄いシミなら隠れます) 私は目元まわりにくすみがあるし、細かいシミもいっぱいあるので、ファンデーションをつけているだけで1日中美白ができるのなら、ファンデはもうHAKUだけでいいかなと、心底思ってます。 公式サイトではオークル10が標準色ってあるのですが、@コスメやLIPSの口コミを読んでると、オークル10は明るすぎる色になるようです。 より画像をお借りしてきました。 オークル10は「資生堂の他のファンデーションより1トーン明るい」という口コミもあるので、私はオークル20を購入しました。 この画像は私が現在使用しているファンデーションの色ですが、私は顔に赤みがあるので、いつもはオークル系でもイエロー(ベージュ)寄りを使っています。 なので比べると、HAKUの色がピンク寄りに見えますが、実際に使ってみると、ごく一般的なオークルの色です。 こんなかんじです。 私の場合、顔の赤みをとりたいので下地はグリーン系を使っています。 テクスチャーはクリームのような濃厚さがあります。 のびは良いのですが、伸ばすより、顔を指でポンポンしながら伸ばす方がお肌に負担がかかりません。 これをするだけでかなり化粧くずれを防げます。 でも、野外で過ごす時間が長い場合や、しっかり日焼け止めをされたい方は紫外線防御効果のある化粧下地を使った方がいいです。 こちらの記事にも書いてあるのですが(SPFやPA表示は、1㎠あたり2mg塗ることで効果がでます。 HAKUはファンデーションなので、あまり厚塗りができないので、化粧下地でも紫外線をしっかりカットしましょう。 HAKUファンデーション 口コミ @コスメの口コミです。 使用感は軽く、程よいツヤでした。 下地無しでも毛穴や色ムラがサッと隠れます。 ファンデというよりはBBクリーム、CCクリームに近いと感じました。 夜に落とした時の肌負担も乾燥を感じる事も無く良かったです。 スキンケア効果も考えて休日に下地無しで使用したい製品です。 ピタリと薄く密着するので、手早く伸ばしてスポンジやブラシで整えるときれいに仕上がりました。 パール粒1つ分で全顔のびるので、コスパが良いです(Sさん) カバー力は適度。 完璧に隠すような仕上がりではない。 でも、仕上がりはマット寄りでスッキリサラッとして、肌のアラが気にならない。 (Eさん) そばかすや、薄いシミはカバーできました。 指で伸ばすと、ツヤ感もあって、とても好みの仕上がりです。 スポンジやブラシだと、サラッと自然な感じに。 カバー力を考えると、私は指で伸ばすのが一番好きです。 時間が経つと頬の毛穴が少し気になりましたが、乾燥することもなく、お化粧もちは良いと思います(Pさん) カバー力もあり、薄くもつけられるファンデーションで、お勧めだと言われて、使ってみたら、薄くもつき、フィットして、塗ってる感じ無く使えます。 マスクが日常となった今日この頃にも、ピッタリだと思いました。 使って良かったです。 目の下のクマが自然な感じで隠れて良かったです。 濃いシミにはコンシーラーが必要です、が全体的に自然な仕上がりで満足です。 より 口コミを見る限り、だいたい高評価を得てますね。 HAKUファンデ まとめ 資生堂が、全国15~69歳の普段お化粧をしている女性2万人を対象に調べたら、 ファンデーションを塗っている時間は1年間で約3,500時間になるそうです。 私は普段のスキンケアは、たるみやハリ感を出すアイテムを使うことが多く、美白まで手が回らない・・・というのが現状なのですが、メイクで美白スキンケアができるHAKUのファンデーションは、仕上がりもその発想もかなり気に入りました。 濃いシミは完全には隠れませんが、薄いシミや毛穴などは目立たなくなるので、シミを気にしながらファンデーションを使われる方に、ぜひ1度使ってほしいです。

次の

50代におすすめのファンデーションは?【使って比較9選】体験したものをアラフィフに紹介

美白ファンデーション 口コミ

「ファンデーションを使うと乾燥してシワが目立つ」 「シミが見えてしまうから、美白を兼ねるファンデーションがあったらいいな~」 「この年齢では、パウダーファンデーションは使えないな」 アラフィフくらいの年代から、このように考えている人は多いのではないでしょうか。 40代後半、50代くらいの肌は乾燥しがちですものね。 今回のブログは、そんなあなたのために、参考となるファンデーションをワタクシ自ら使ってみたファンデーションの中でいくつかご紹介しようという記事です。 ほぼ半額になるので、これを逃すと損ですよ。 マキアレイベルのファンデに興味がある人は、このブログの真ん中より下の方にも書いてますので、チェックしてみてください! >> さて、50代の私が使ったファンデーションまとめ、です。 アラフィフ以降の女性のために、ですから、皮脂が出やすい若い人の肌についてではありません。 乾燥しやすい肌、シミが目立つ肌、そんな私の肌で試してみたものです。 それと、選び方です。 もし、今回紹介したファンデーションの中で、ピンとくるものがなかった場合でも、このような点に気をつけて選ぶといいよ、というアドバイスを書いています。 (それについても若い娘対象ではなく、あくまでアラフィフ以降のための商品)。 そのポイントを知っていれば、自分でも選ぶことができます。 もしあなたが、 ・いかにも「塗りました」感が少ない自然な感じにみえる肌にしたい ・できれば、美白効果もあって、日焼け止めにもなるファンデをつけたい ・自分が選んだファンデは、マンネリ化しているので、ガラッと違ったタイプを知りたい ・石鹸で落とせる軽めのファンデーションがないか探している ・手早くベースメイクを済ませたい などの希望や願いがありましたら、最後まで記事を読んでみてくださいね。 詳細ページとして、使った当時のブログ記事も紹介しています。 ファンデーションの商品について、何かのプラスになるはずです。 ファンデーションにも、いろんなタイプがありますから、多種多様なファンデーションを紹介します(コスメ雑誌などのランキングに載るものばかりでなく)。 ジェルクリームファンデーション、• 美容液ファンデーション、• パウダーファンデーション、• リキッドファンデーション、• ミネラルファンデーション、• クッションファンデ、• CCクリームです。 ボタニカルやナチュラルコスメが好きな人には、ファンデーション代わりになるものも! どうしても迷う!という人は、 春・夏は、女優肌(エクスボーテ)のクッションファンデ 秋・冬は、アテニアのラスターフィニッシュ を試してみてください。 もし、石けんで落とせるファンデを探しているのなら、ミネラルファンデもおすすめ 50代の私が使ったおすすめファンデーションをブログに紹介 40代、50代、60代のための ファンデの選び方としては、 選び方ポイント その1,パウダーファンデ使えないような乾燥肌や乾燥からくる肌荒れやくすみに悩むなら、 「美容液」入りを選びましょう。 その2,シミ予防(日差しが強くなってきた時期など)には、 美白有効成分配合のファンデやUV機能入りのファンデがいいですよ。 その3,ツヤ不足の人はオイルジェル入りがおすすめです(乾燥肌でガサガサの人など) 若い人なら化粧くずれに強いとか、 皮脂に強いが選ぶポイントですが、中高年向けですと以上のようになりますね。 ファンデーションの色選びは、誤解が多いそうです。 首の色に合わせると思い込んでいる人が多いらしいです。 実は、首と顔では色が違っています。 私もコンピュータによるファンデーション色判断をしてもらったことがありますが、首と頬の肌色を読みとって、その真ん中あたりの色がいいと言われました。 真ん中あたりの色がわかりにくい場合は、 フェイスラインあたりの肌色に合わせるといいですよ。 せっかくですので、いろいろなファンデーションがあるのだなぁ、とわかっていただくためにも、ぜひ、ブログ記事の下のほうまでお読みくださいませ。 ツヤで肌をカバーのアテニアのジェルクリームファンデ(ラスターフィニッシュ) アテニアのフュージョンスキンファンデーション「ラスターフィニッシュ」 このファンデは、かなりの人気になってしまって、手に入りにくかったですが、現在は買えるようです。 年齢を重ねますと、肌の水分は減るわ、皮脂も減るわで、乾燥してファンデを乗せてもさらにシワが目立つという悩みがあります。 そもそも、若い頃と比べて肌がシワの影やくすみなどで暗めに見えるのですよね。 そのような肌には明るいツヤが必要ですよ。 見た目年齢を左右するのが「ツヤ」です。 あくまでもツヤであって、テカリではないことです。 ツヤがあるとハリがあって若くみえるのは、「トマト」「りんご」を想像していただくとわかりやすいです。 新鮮なトマトやりんごには、ツヤがあります。 アテニアの新ファンデーション、ラスターフィニッシュは、別名 「ツヤ肌形状記憶」ファンデといいまして、「ジェルクリームファンデーション」なのです。 手に取った時は「クリームファンデ」と思うのですが、ちょいと違います。 リキッドでもなければ、クリームでもない。 ファンデーションの中に、オイルジェルが入っているので、ジェルクリームファンデーションです。 オイルのジェルが薄い均一の膜になることによって、つやのある肌に仕上がるのです。 そのようなオイルジェル入りのファンデーションなのですが、これまた、単なるオイルジェルではないのです。 ジェルの中に 真珠パウダーが入っています。 その効果ではないかと思うような「真珠の艶」のような明るい輝きのツヤが出るファンデーションなのです。 このファンデはオイルジェルとなっているので、秋冬に使うほうがいいと感じます。 発売当初はこの新ファンデは、 かなりの人気でゲットしにくかったです。 アテニアが初めての人なら、柑橘系の香りが話題のあの 「クレンジングオイル」もついての(ただしお試し用ミニサイズ)お値段です!!!(クレンジングだけでも使う価値あり)。 乾燥肌でツヤが不足している肌におためしを。 アテニアのファンデが気になる方は、確認してみてください。 >>>> トライアルを一度は試してほしいETVOSのミネラルファンデーション 同じく、ルースタイプのミネラルファンデーションなら、最近、注目度アップのETVOSもありますよ。 スキンケアのほうで知ってる!という人もいるかも知れませんね。 セラミドのスキンケアで有名ですよね。 私の中では、エトヴォスは、肌のことをよく考えている「実力派」というイメージです。 私が試した時のブログです。 >>>> ミネラルファンデーションは、つけていることを本当に、忘れてしまいます。 上記のブログ記事を書いたときも寝ている時に本当に、付けてみましたが、起きた時につけて寝たことを忘れてしまっていましたもの。 天然ミネラル100%の安心できるお肌にやさしいファンデーションです。 ETVOSと書いてあると、外国っぽい気がしますが、国産ファンデーションなので、日本人の肌にぴったり合って、そのうえ、安心です。 なんと言っても、かなりお得感のあるトライアルです。 それなので、ミネラルファンデで上記のオンリーミネラルと一緒にご紹介です。 お買い得セットと思う理由は、スキンケアから、ミネラルファンデーション、そのうえナイト用もあって、さらに私が使った時は、シャンプーとトリートメントまでついて来ましたから。 とりあえず、だけでもいいので、試してみてください。 セラミドスキンケアとクレンジング不要のミネラルファンデーションをお試しできます。 それと一緒についてくるカブキブラシは、後々まで取っておくと便利ですよ。 カブキブラシだけで元が取れると言われる、スターターキットについてはコチラ >>>> そういえば、エトヴォスは、 ミネラルファンデだけでなく、シャンプーもついてきましたよ。 肌に負担をかけない、つけたままでも眠れるとして好評です。 私も正直、どのミネラルファンデーションにするかを悩みました。 ミネラルファンデーションの場合、どれも軽くて石けんを使わずに落とせるという良さがあります。 肌にもやさしく、つけたまま眠れるといわれるファンデーションが、このミネラルファンデーションです。 とても軽いつけ心地で、肌への負担感がなく、パウダーが皮脂を吸着してくれるから、肌がサラッとしています。 夏こそミネラルファンデーション、それも美白有効成分が配合されたものを。 肌に負担をかけたくないと、すっぴんを選ぶ人がいますが、ある意味粉が肌を守りますから、すっぴんよりずっといいのです。 確かに、軽くて薄付きですから、カバー力には欠けますね。 しかし、オンリーミネラルは驚いたことに、崩れたり、よれたりしませんでした。 それに毎日、きっちりファンデーションを使う人ならまだしも、近所の買い物くらいでしたら、素肌でいるよりも肌にいいと言われる、ミネラルファンデーションを使いたいものです。 このYA-MANのミネラルファンデーションは、 薬用ホワイトニングファンデーションという理由で選びました。 ミネラルファンデーション多しといえど、美白成分が入っている、というのがミソです。 それも薬用です。 紫外線の強い時期は、ヤーマンのミネラルファンデーションのようなUVカット機能が含まれるファンデーションを選んでください。 それくらい紫外線は気をつけないといけません。 ミネラルファンデーションは流行だし、肌にやさしいとして知っていたけれど、 シミも防ぐ成分が入ったミネラルファンデーション「薬用ファンデ」は知らなかったという人はけっこういるようです。 このオンリーミネラルは、5年連続売上ナンバーワン(ファンデーションルース部門にて)なのです このYA-MANの薬用ホワイトニングファンデーションには、デビューブラシとエクストラフォーミングソープが入ったトライアルセットがあります。 トライアルですから、本品より量が少なく、それほど使えるわけではありませんが、いきなり本品を買うよりはお試しできる分、お得です。 ミネラルファンデーションというものに慣れる意味でも、使ったことがない人はぜひ一度お試しを。 オンリーミネラル薬用ホワイトニングファンデーショントライアル:1,900円( 税抜) このオンリーミネラル薬用ホワイトニングファンデーションデビューセットについて詳しくはヤーマンのサイトで確認を。 まずは、トライアルセットからどうぞ。 肌に負担がない、肌のためを考えたファンデーションなら、これ、リペアファンデーションです。 私もこのファンデーションは、リアルでの友人、親戚などにおすすめしました。 ファンデーションで あれこれさまよい、これまでいろんな商品を使ってきたという悩み多き人にはこれを是非、おすすめしたいです。 ファンデーションは直接肌につけるものだからこそ、 100%天然由来です。 自然派といいながら、天然由来成分がそれほど多くないファンデもありますが、リソウのファンデーションは、違います。 100%です!! もちろん、石油系合成界面活性剤、鉱物油、石油系防腐剤などなど一切入っておりません。 もし、あなたがリペアジェル(美容液)を知っているのなら話が早いですが、テレビや新聞広告などで派手な宣伝をしていないので、知る人ぞ知るの存在(口コミとリピートが主)のために聞いたことがないかもしれませんね。 リペアジェル(美容液)については、 一度この美容液を使ってしまうと他の美容液が使えなくなるとひっそり言われ続けている製品なのです。 医学誌にも載ったくらいです。 年齢肌対策にふさわしいです。 その リペアジェルが入っているファンデーションが、このリソウのリペアジェル生まれのファンデーションです。 だから肌によい。 私はトライアルセットを使った後、さんざん悩んだ結果、単品でパウダーファンデーションを買ったのですが、それは単に、手が汚れない、という理由だけです。 お粉の代わりに使っています。 リキッドファンデーションも非常にいいです。 特に、40代後半くらいからパウダーファンデーションは肌に乗らない人も増えますからね。 パウダーファンデーションが欲しいけど、年齢肌に合わなくて探していた人は、一度お試しを。 リペアジェルをベースに天然由来で開発したファンデーションは違います。 しっとりいたします。 残念なことに、上の写真にあるような「トライアルセット」が10月1日で終わってしまったので、本製品になります。 このファンデーションには欠点もあります。 100%天然由来成分なので、日持ちがしない。 買ったら1年置いておけるようなファンデーションではないのです。 それと、色展開が2色しかないことです。 ピンク系とオークル系です。 私は2色を混ぜてつかっています。 自分の肌に合うように色を調節しています。 それに色展開が多ければいいというものでもありません。 シンプル・イズ・ベストです。 迷うくらいなら、ぜひとも1度試して、 自分の肌で実感していただきたいファンデーションです。 リキッドファンデーションが大人気ですが、パウダーファンデーションも良品ですよ。 私は、トライアルセットの後は、パウダーファンデーションを使用中。 私がトライアルを使っていたときとは、容器が変わっているみたいですね。 最新バージョンは、こちらで確認を >> 資生堂は薬用美白美容液で人気のHAKUから、ファンデが新登場 美白なのに、ファンデ? HAKU美白美容液に配合している美白有効成分「4MSK」を、ファンデーションにも入れたという話題のファンデです。 私の個人的感想はツヤというよりは、マットな仕上がりでしたね。 HAKUと言ったら、美白美容液!だけではないのです。 ファンデも、なのです。 紫外線カットも紫外線A波、B波対応のSPA30,PA+++• うるおい対応はアセチル化ヒアルロン酸とHAKUでも知られる「Vカット複合体」• シミ・そばかすを防ぐ美白有効成分「4MSK」配合 ただし、美容液HAKUもお値段お高めでしたが、その美容液成分もファンデに入っているからか、1本が5,184円もするのが欠点でしょう。 が、やはり、一度は使ってほしいです。 資生堂のイベントで学んだのですが、日本人の肌がキレイに見える色って何色か知っていますか? 実は、赤なのです。 日本人は黄みよりの人が多く、年齢肌になるともっと黄ぐすみになっていきますが、ファンデ前の下地にちょっと赤みを入れると、透明感がぐっとアップするのですって。 それか、口紅を発色の良い赤にすると(キレイな赤)、コントラストで肌色が明るく、キレイに見えるのだそうです。 さて、HAKUのファンデーションです。 美容液ファンデというので、ツヤっぽいのかと思ったら、マットな感じに仕上がります。 美白美容液をわざわざ塗るのが面倒だった 美容液のようにスキンケアしてくれるファンデを使いたい HAKUの美白美容液を使ってみたかった 美しい仕上がりの肌にしたい このような希望がある人におすすめです。 ファンデをつけている時間を美容液でケアする時間に。 UVカットと美白効果も。 美白美容液ファンデをぜひ、確認してみてください。 しっとりしているので、秋冬も使えますよ。 私が使った時のブログです。 >>> そのうえ、圧迫感がないのにカバー力があって、ツヤ肌にもなります。 カバー力があるのに、素肌感のある仕上がりです。 保湿感があるからなのでしょうか。 クッションファンデは、使っていて楽ちんです。 パウダーファンデーションのようにして使えます。 クリームファンデよりも手早く使えますよ。 >> 人気の美容液ファンデーション(50代の乾燥肌にもいい、薬用クリアエステヴェール) マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール カサついたり、粉がふきやすい年齢肌もしっとり 長時間つけていても負担感がなく、素肌感のある肌に仕上げる それがマキアレイベルの美容液ファンデーション。 かなり人気で売れているファンデーションですから、聞いたことがある人も多いです。 それがこの 美容液ファンデーション、薬用クリアエステヴェールです。 コレ1つで、5役、美白、パック、美容液、日焼け止め、ファンデーションの5つの役割です。 ただ、デメリットがありまして、下地の役割がないのですよね。 でも、美容液の役割や、日焼け止め(SPF35・PA+++)の役割、さらには、美白有効成分も入っています。 単に美容液を顔につけただけなら、すぐに乾いてしまいますが、ファンデーションなら1日中顔についた状態ですから、美容液の効果もアップします。 しっとりしています。 ファンデを落とした後も、うるおいあります。 それにこの薬用クリアエステヴェールですが、あまり言う人がいないのですが、「医薬部外品」なのです。 だから、薬用と書いてあるのです。 有効成分は、プラセンタエキス(1)と、グリチルレチン酸ステアリルが配合されています。 だから、効能効果を書けるのです。 「メラニンの生成を抑え、シミ、そばかすを防ぐ」 「肌荒れ、にきびを防ぐ」、との効能効果です。 乾燥肌の場合ファンデがカサカサになって、ビビ割れする人もいますが、このしっとりうるおい成分があるファンデーションを使ってみると、違いに驚くはずです。 あとは、自分の肌で試してみることをおすすめします。 よく伸びるテクスチャーなので長持ちしますよー。 パウダーファンデーションだけでは肌にのらない、という人でも美容液入りですから、しっとりです。 乾燥肌だと乾燥によるシワが目立ちますからね。 7月27日まで。 キャンペーンページは こちら >> CCクリームなら米肌 明るめのほう(00番)は、このような色合いです。 日焼け止め(UVカット機能)もけっこう心強いから、日差しが強くなったらおすすめなのが、米肌のCCクリームです。 私が使った時のブログ記事 >> 最近は、50代というと、忙しい女性が多いからか、「時短ファンデ」が大流行です。 そうなりますと、化粧下地から、パウダー、コントロールカラーまで入っているCCクリームとか、BBクリームが人気を集めます。 「これ1本」はオールインワンゲルだけではないのです。 ベースメイクも同じです。 米肌CCクリームは、国内最高レベルのUV防止効果(SPF50+、PA++++)の高いUV防止機能で知られています。 そのうえ、フェイスパウダー機能もあるので、サラッとした仕上がりに。 【番外編】 HANAオーガニック(100%天然素材)のファンデーション代わりになるUVベース これは完全なファンデーションではないので、 番外編になります。 ダマスクローズの香りがステキなオーガニックUVベースです。 簡単に言えば、 日焼け止め兼下地兼ファンデです。 ファンデが兼用ということです。 しかし、ファンデーションではないので、ファンデーションの 代わりになるベース、ファンデーションのようなベースです。 ベースなので、「ファンデ代わりになる」とされていますが、正直、カバー力はどうかなと思いますが、近所への外出、ゴミ出しの時に塗るくらいなら充分だと思っています。 最近はボタニカルが流行りなので、このような植物由来の日焼け止めになるベースは、いかがでしょう。 肌が弱くて天然由来でないとダメだとか、無添加のものでないと使えないなどの場合にいいかと。 私はダマスク薔薇の香りがいいので、使っております。 ご近所用日焼け止め兼軽めファンデとして、いいですよ。 UVベースだけでなく、洗顔料なども入ったトライアルセットがあったので、そちらで まずは試してみてはいかがでしょう。 UVベースだけでなく、ホワイトケア美容液など6点入ったトライアルセットはこちらから >>>> サイトも植物の写真がいっぱいですから、ボタニカル派の人にいいかも。 【豆知識編】 ファンデーションは薄いほうがいい?シミを目立たせないように厚塗りがいい? 「厚塗り」するとシミはカバーできても、皮膚呼吸ができないような気がしてきまして、すぐファンデーションを取りたくなってしまいますよね。 帰宅するなり、取りたくなります。 あなたはそのようになったことはありませんか。 では、ファンデーションは薄ければ薄いほうがいいかというと、これも違います。 薄づきすぎて、シミが丸見え、肌の汚さが目立つ、というのでも困るのです。 厚塗りよりも、ファンデーションをフィットさせて見せなくする。 明るめがいいからと、「あまりにも白いファンデーションを使わない」のがいいです。 これはメイクのプロの人からも聞きました。 デパートなどの明るい場所で選ぶと白くて明るめを選びやすいのだと。 思い切って暗いファンデーションを選んだほうがいいと。 自分が思うよりワントーン暗いくらいを選んでおきます(人によっては2トーン暗くてもOK)。 そのうえで、 下地をピンク系にする、 口紅を赤や濃ピンクにして肌を明るくみせるなどの工夫が必要です。 化粧下地は必要か? BBクリーム、CCクリームの便利さを説明するときに、BBクリームやCCクリームは、化粧下地を使わなくていいから、というものがあります。 ファンデーションは、本来、化粧下地が必要です。 より美しい仕上がりになります。 化粧下地には、ファンデーションの肌への伸びや密着度を高めてくれます。 化粧ノリをよくして、メイクの持ちを長持ちさせる効果もあります。 化粧下地を使わずにファンデーションを塗ると、ヨレや化粧くずれなどが起きやすくなるといわれているからです。 毛穴や凹凸、さらには小ジワによる影だけでなく、 くすみや色ムラまでも目立たなくする効果をもつタイプもあります。 化粧下地の中には、素肌を美しくみせるような肌補正ができる機能を持つタイプもありますから、肌を美しくみせたい時はやはり化粧下地の活用も考えたほうがいいですね。 番外編を含め、今回ご紹介した全てを試してみてもいいですし、最も気になった商品を使い倒すのもいいですね。 一口にファンデーションと言ってもけっこう種類があるのだなぁとわかっていただけたら嬉しいです。 食わず嫌いみたいに、これまで挑戦したことないファンデーションの種類もあるかもしれません。 あなたにぴったりのファンデーションが見つかりますように願っております。

次の