艦これss榛名。 【艦これ安価】比叡「榛名に異変が起きました!」 : 艦隊これくしょん SS

[B!] 榛名「榛名だってイチャイチャしたい」

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301• 739• 660• 1145• 114• 102• 113• 168• 3989• 237• 288• 271• 241• 338• 300• 293• 370• 503• 385• 388• 375• 12136• 404• 466• 605• 554• 878• 1286• 1273• 902• 1423• 1537• 1324• 1484• 170• 170.

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【艦これ】色んな鎮守府の日常【SS】

艦これss榛名

榛名「日本茶、紅茶、烏龍茶、ハブ茶、爽健美茶、生茶、綾鷹、お〜い、お茶、リプトンのストレートティー、レモンティー、ミルクティー、等色々揃っていますがいかがいたしましょう?」 提督「今日は榛名の淹れた紅茶が飲みたいなー」 榛名「分かりました!ストレートでよろしいですか?」 提督「うん」 榛名「かしこまりました、ストレートティーです。 」コトッ 提督「ありがとね〜」 提督「カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ」 榛名「カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ」 〜10分後〜 提督「よし、執務しゅーりょー」 榛名「お疲れ様でした、提督」ニコッ 提督「まだ、午前中かー」 榛名「演習の抽選まで4時間はありますのでごゆっくりお過ごしください!」 榛名「では、鎮守府内の清掃をして参りますね!」 金剛三姉妹「「「ちょっと待てぇぇ 待つネー)!!!!」」」 榛名「あら、金剛お姉様達。 どうされました?」 金剛「榛名は仕事し過ぎネー!」 比叡「てかなにあのお茶の種類の多さは!」 榛名「提督の御気分に合わせていつでも飲みたいものが飲めるよう、色々なお茶を用意してるだけですが?」 霧島「いや、それにしても種類多すぎでしょ?しかも榛名の淹れた紅茶っていうか、榛名が1から育てたお茶っ葉じゃないの!?」 榛名「ええ、そうですが?前ご褒美として茶畑を買ってもらったので、そのお返しが出来ればと…」 金剛「いやいや、流石に提督を甘やかせ過ぎでデース!」 比叡「執務の殆どを榛名がやってたじゃない!」 霧島「3倍の速度で仕事終わらせてましたよ!シャアもびっくりの速さですよ!」 提督「認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものを…」 金剛三姉妹「「「提督はもっと働けえええ 働くデース!!!!!!! 」」」 提督「いや、私は間違いなく通常執務をやったんだが、榛名のやってくれた仕事とはいつの仕事だ?」 金剛三姉妹「「「……いつの?」」」 榛名「2週間先ですが?」 提督「やはりな」 金剛三姉妹「「「やはりな!?」」」 比叡「いやいや、2週間ってのもツッコミたいけどやはりなのインパクト強すぎてどこからツッコミを入れていいかわからないデース!?」 金剛「比叡!?それは私のidentityデース!!奪わないで欲しいデース!」 霧島「まさかとは思いますが、提督。 提督のお仕事の期限は…」 提督「いやいや、私もそんなに進んでないよ。 一ヶ月だ」 金剛「もうツッコミを入れる気にもならねーよ」 比叡「お姉様!口調!」 霧島「どうしてそんなに先のお仕事を?」 榛・提「「だって」」 榛・提「「提督と 榛名と プライベートでいられる時間が長くなるじゃないですか。 じゃないか。 」」 比叡「ウブか!お前らウブかよ!てか男が顔赤らめんな!そもそもなんで緊張するんだよ!訳わかんねーよ!」 提督「もういいだろ?榛名との時間を奪うんじゃない。 間宮券あげるからしばらくどっか行っててくれ」 榛名「榛名からもお願いします」ペコリ 金剛「榛名を泣かしたら承知しないデース」グスッ 提督「分かっているよ」 金剛三姉妹「「「それでは失礼します」」」バタン 金剛三姉妹「「「…………」」」 金剛三姉妹「「「リア充爆発しろ! するデース!)」」」 短編001 出撃 比叡「そういえば私たち出撃滅多にないですけどどうしてですか?」 比叡「駆逐艦の娘もレ級くらいならワンパンできる実力があるのに」 霧島「駆逐艦といえば夜戦での魚雷による攻撃が強みですからね。 あたりどころがよければ戦艦も沈められる強さですからね。 比叡「あー、いやいや。 昼戦での素手」 霧島「すでのな!?」 比叡「それだと電ちゃんだから。 今日は榛名が作ってきたのでお庭で食べませんか…?」 提督「た、食べりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 榛名「はい、提督。 あーん、です!」 提督「あ、あーん。 モグモグ」 提督「流石は榛名。 美味しいよ!」ニコッ 榛名「良かったです!」パァァァ 提督 ケッコンしよう。 ) 金剛三姉妹「「「まだしてなかったのかよ!」」」 短編003 ケッコン 金剛「提督ぅ〜、どうして榛名とケッコンしないデース?」 提督「ん?あぁ、純粋にレベルが足りてない。 もうお腹一杯なんですがねぇ? 半ギレ」 提督「まぁ、もう少しだけ待ってくれ。 そしたら晴れてケッコンだ」 榛名「はい、頑張りますね」ニコッ 短編004 駆逐艦長月 長月「401…402…403…」フンッフンッ 電「長月ちゃん、何してるのです?」 長月「あぁ、電か。 見ての通りの腕立て伏せだ」 電「でも今日はお休みの日なのです」 長月「休息など必要ない」 電「長月ちゃんがとても強いのは知っていますが、たまには電と…遊んで欲しいのです…」 長月「……そうだな。 すまなかった。 また着任したての頃みたく、遊びに行こうか。 寂しい思いをさせてすまなかった」 電「長月ちゃん……!」 長月「とりあえず腕立て伏せ500までやったらな」 電「もう!長月ちゃん!?」 短編005 萌え萌えキュン 文月「あたし、文月っていうの。 楽しそうな鎮守府に着任できてよかったなって。 」 電・長 天使や……」 文月「全然天使なんかじゃないよ!?」ワタワタ 電「心の声が漏れてるのです!?」 文月「普通に声に出てたよ!?」 長月「ま、まぁ。 これからまた一緒に戦えるな!」 文月「そうだね、長月ちゃん。 久々の本編? 幸せになってくださいね?」 榛名「お姉様…比叡お姉様…霧島…ありがとうございます!」 提督「よし、じゃあ」ゴホン 提督「榛名、愛してる。 これからずっと、俺と一緒にいて欲しい。 ……」 榛名「もちろんです!なんでしょう…守りたい気持ちが…溢れてしまいます。 仲間も…そして、提督、貴方のことも…」 提督「俺も同じだ…。 」 金剛「今は二人きりにしてあげるデース。 比叡、霧島、行きますヨ?」バタン 提督「思えば榛名の着任した瞬間、あの瞬間から俺の一目惚れは始まってたんだ…」 榛名「あら、奇遇ですね。 」 霧島「あとなんで広島弁っぽいのよ。 てかわかるわけねぇよ。 」 提督「けど、わかったことが一つある。 」 提督「愛 の 力 最 強」.

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【榛名SS】提督「俺もそろそろケッコン(仮)するぞ―――ッッ!!!!」【艦これ】

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榛名「日本茶、紅茶、烏龍茶、ハブ茶、爽健美茶、生茶、綾鷹、お〜い、お茶、リプトンのストレートティー、レモンティー、ミルクティー、等色々揃っていますがいかがいたしましょう?」 提督「今日は榛名の淹れた紅茶が飲みたいなー」 榛名「分かりました!ストレートでよろしいですか?」 提督「うん」 榛名「かしこまりました、ストレートティーです。 」コトッ 提督「ありがとね〜」 提督「カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ」 榛名「カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ」 〜10分後〜 提督「よし、執務しゅーりょー」 榛名「お疲れ様でした、提督」ニコッ 提督「まだ、午前中かー」 榛名「演習の抽選まで4時間はありますのでごゆっくりお過ごしください!」 榛名「では、鎮守府内の清掃をして参りますね!」 金剛三姉妹「「「ちょっと待てぇぇ 待つネー)!!!!」」」 榛名「あら、金剛お姉様達。 どうされました?」 金剛「榛名は仕事し過ぎネー!」 比叡「てかなにあのお茶の種類の多さは!」 榛名「提督の御気分に合わせていつでも飲みたいものが飲めるよう、色々なお茶を用意してるだけですが?」 霧島「いや、それにしても種類多すぎでしょ?しかも榛名の淹れた紅茶っていうか、榛名が1から育てたお茶っ葉じゃないの!?」 榛名「ええ、そうですが?前ご褒美として茶畑を買ってもらったので、そのお返しが出来ればと…」 金剛「いやいや、流石に提督を甘やかせ過ぎでデース!」 比叡「執務の殆どを榛名がやってたじゃない!」 霧島「3倍の速度で仕事終わらせてましたよ!シャアもびっくりの速さですよ!」 提督「認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものを…」 金剛三姉妹「「「提督はもっと働けえええ 働くデース!!!!!!! 」」」 提督「いや、私は間違いなく通常執務をやったんだが、榛名のやってくれた仕事とはいつの仕事だ?」 金剛三姉妹「「「……いつの?」」」 榛名「2週間先ですが?」 提督「やはりな」 金剛三姉妹「「「やはりな!?」」」 比叡「いやいや、2週間ってのもツッコミたいけどやはりなのインパクト強すぎてどこからツッコミを入れていいかわからないデース!?」 金剛「比叡!?それは私のidentityデース!!奪わないで欲しいデース!」 霧島「まさかとは思いますが、提督。 提督のお仕事の期限は…」 提督「いやいや、私もそんなに進んでないよ。 一ヶ月だ」 金剛「もうツッコミを入れる気にもならねーよ」 比叡「お姉様!口調!」 霧島「どうしてそんなに先のお仕事を?」 榛・提「「だって」」 榛・提「「提督と 榛名と プライベートでいられる時間が長くなるじゃないですか。 じゃないか。 」」 比叡「ウブか!お前らウブかよ!てか男が顔赤らめんな!そもそもなんで緊張するんだよ!訳わかんねーよ!」 提督「もういいだろ?榛名との時間を奪うんじゃない。 間宮券あげるからしばらくどっか行っててくれ」 榛名「榛名からもお願いします」ペコリ 金剛「榛名を泣かしたら承知しないデース」グスッ 提督「分かっているよ」 金剛三姉妹「「「それでは失礼します」」」バタン 金剛三姉妹「「「…………」」」 金剛三姉妹「「「リア充爆発しろ! するデース!)」」」 短編001 出撃 比叡「そういえば私たち出撃滅多にないですけどどうしてですか?」 比叡「駆逐艦の娘もレ級くらいならワンパンできる実力があるのに」 霧島「駆逐艦といえば夜戦での魚雷による攻撃が強みですからね。 あたりどころがよければ戦艦も沈められる強さですからね。 比叡「あー、いやいや。 昼戦での素手」 霧島「すでのな!?」 比叡「それだと電ちゃんだから。 今日は榛名が作ってきたのでお庭で食べませんか…?」 提督「た、食べりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 榛名「はい、提督。 あーん、です!」 提督「あ、あーん。 モグモグ」 提督「流石は榛名。 美味しいよ!」ニコッ 榛名「良かったです!」パァァァ 提督 ケッコンしよう。 ) 金剛三姉妹「「「まだしてなかったのかよ!」」」 短編003 ケッコン 金剛「提督ぅ〜、どうして榛名とケッコンしないデース?」 提督「ん?あぁ、純粋にレベルが足りてない。 もうお腹一杯なんですがねぇ? 半ギレ」 提督「まぁ、もう少しだけ待ってくれ。 そしたら晴れてケッコンだ」 榛名「はい、頑張りますね」ニコッ 短編004 駆逐艦長月 長月「401…402…403…」フンッフンッ 電「長月ちゃん、何してるのです?」 長月「あぁ、電か。 見ての通りの腕立て伏せだ」 電「でも今日はお休みの日なのです」 長月「休息など必要ない」 電「長月ちゃんがとても強いのは知っていますが、たまには電と…遊んで欲しいのです…」 長月「……そうだな。 すまなかった。 また着任したての頃みたく、遊びに行こうか。 寂しい思いをさせてすまなかった」 電「長月ちゃん……!」 長月「とりあえず腕立て伏せ500までやったらな」 電「もう!長月ちゃん!?」 短編005 萌え萌えキュン 文月「あたし、文月っていうの。 楽しそうな鎮守府に着任できてよかったなって。 」 電・長 天使や……」 文月「全然天使なんかじゃないよ!?」ワタワタ 電「心の声が漏れてるのです!?」 文月「普通に声に出てたよ!?」 長月「ま、まぁ。 これからまた一緒に戦えるな!」 文月「そうだね、長月ちゃん。 久々の本編? 幸せになってくださいね?」 榛名「お姉様…比叡お姉様…霧島…ありがとうございます!」 提督「よし、じゃあ」ゴホン 提督「榛名、愛してる。 これからずっと、俺と一緒にいて欲しい。 ……」 榛名「もちろんです!なんでしょう…守りたい気持ちが…溢れてしまいます。 仲間も…そして、提督、貴方のことも…」 提督「俺も同じだ…。 」 金剛「今は二人きりにしてあげるデース。 比叡、霧島、行きますヨ?」バタン 提督「思えば榛名の着任した瞬間、あの瞬間から俺の一目惚れは始まってたんだ…」 榛名「あら、奇遇ですね。 」 霧島「あとなんで広島弁っぽいのよ。 てかわかるわけねぇよ。 」 提督「けど、わかったことが一つある。 」 提督「愛 の 力 最 強」.

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