中洲 ジャズ バー。 『昔ながらの生ピアノが流れるジャズバーです。 西中州 BAR BUSH (ブッシュ)』by mayupapa : 【閉店】BAR BUSH (バー・ブッシュ)

THE KINGFISH

中洲 ジャズ バー

お楽しみください。 浮城久美子 piano 2001年4月ジャズピアニストとしてライブデビュー自己のピアノトリオを中心に有名ミュージシャンとの共演多数。 JazzClubKINGFISHには2014年オープンからレギュラー出演、福岡ニューコンボ、九州各地のライブハウス、中洲ジャズ、佐賀城下フェス等に出演2017年、関東進出を果たし、現在横浜で定期的にリーダーライブを行っている。 スタンダードからオリジナルまで幅広い選曲、激しさの中に優しさが含まれた、聴く人が元気になれる演奏と評されている。 北九州市出身、福岡市在住。 内山覚 guitar 1966年福岡市生まれ、福岡市在住。 高校卒業後、武蔵野音楽学院 入学/ジャズギター専攻、同校卒業後、88年渡米/バークリー音楽学院に留学 、91年同校卒業、帰国。 帰国後、福岡を拠点としてJAZZギターリストとして活動を開始。 YAMAHAやFCAなどで後進の指導にもあたる。 2001年~毎年年末、年始にかけてNYに滞在し、勉強&演奏活動を行う。 Peter Bernstein/Paul Bolenbackに師事。 NY在住のミュージシャン達とNYレコーディングで現在まで、3枚のソロ・アルバムをAlmost Blue Recordsより発表している。 丸田啓 drums 1966年生、生粋の福岡人。 17歳よりドラムを始め、学生時代はめんたいRock~Hard Rockに傾倒。 卒業後はプロドラマーとしてキャバレーやハウスバンドで演奏し、ディスコ・ファンク・カントリー・J-Pop等々様々なジャンルをプレイする。 30歳よりジャズの魅力にとりつかれ、YAMAHAや音楽専門学校の講師を勤めながら幾度にわたり単身渡米、数々のセッションを繰り返す。 現在ではMRT Entertainment株式会社の代表でありながら、ジャズドラマーとしても確固たるスタイルを築き上げる。 Nami Lee(ナミ・リー) vocal 福岡市生まれ福岡県在住 本名 李栄蘭(リ・ヨンラン)在日三世 幼い頃からピアノを学び音楽に囲まれて育つ。 韓国語講師やピアノ講師として指導をする傍ら教会や結婚式をはじめ様々な場所での演奏活動を続けてきたが、所属してた事務所から歌を唄ってみないかという思いもよらぬ依頼を受け、その後数々のレッスンを重ね、実は幼い頃からの夢であった 「歌手になりたい!」という夢を実現する道に一歩ずつ進み始める。 またCMソングなどにも多数出演。 その傍らJAZZシンガーである姉の影響で「唄を歌う」事の素晴らしさ、楽しさを再認識しJAZZの魅力に引き込まれJAZZシンガーに転向。 本格的にシンガーとしての道を歩み始め、現在では様々なイベントやパーティなどでのパフォーマンスを始め、自身のライブ活動にも力を入れる。 ライブの他福岡市大名にあるJAZZ CLUB KINGFISH レギャラーメンバーで活躍中。 ジャズやポップスなど幅広いレパートリーを歌いこなす彼女のステージにはいつも笑顔が溢れる。 「唄を歌う」ことで伝わる辛さや苦しさを乗り越え、笑顔に変える力を1人でも多くの人に届けることが彼女の喜びであり生きがいである。 韓国語と日本語を自由に使いこなす彼女には国境を越えたファンも増えつつある。 上野由貴 うえのゆき vocal 1987年9月4日生まれ那珂川市出身 洋邦問わず様々なジャンルの音楽に興味を示し、プロの音楽家やミュージシャン達とその輪を広げる。 生演奏が聴けるヘアサロン"FAVOR"でのボーカル担当をきっかけに、現在シンガーとして福岡を中心にLive活動を行なっており、"JAZZ CULB KINGFISH"でのJazzボーカルや福岡の様々なJAZZセッションにも参加中。 ミュージックスクール"HAPPY VOICE FACTORY"や"SCRAMBLES MUSIC COLLEGE"にてボーカル講師をしており、また2018年より個人で"KaerumusiQ"としてボーカル講師やキッズリトミック講師を開始。 ジャンルに囚われない表現と、心を動かすことのできる歌を日々追求している。 Facebook: Instagram: 中村裕 bass 1975年 大阪生まれ 福岡育ち16才よりエレキベースを弾き始める。 九州芸術音楽学院 入学卒業後は同校にてアシスタント講師を勤めながら福岡市内のライブハウス、ミュージックバー等で演奏活動を行いつつ島村楽器エレキベース科講師を勤める。 現在はJazz Club KINGFISHにてベーシスト、店長として毎晩ジャズを演奏、またMRTベーススクールの講師も勤める。 現在はウッドベースをメインでプレイしている。 2015、16、17年と『The KINGFISH』で中洲JAZZに出演。

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『昔ながらの生ピアノが流れるジャズバーです。 西中州 BAR BUSH (ブッシュ)』by mayupapa : 【閉店】BAR BUSH (バー・ブッシュ)

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昔ながらの生ピアノが流れるジャズバーです。 お店の名前がブッシュなんで開店した時、たまたまアメリカの大統領がブッシュ(パパ)さんだったのでそれから名付けたと間違われた方も多かったそうです。 オードブル。 ナッツとジャーキー。 本当は何時も2軒目以降に来るからこの程度でカクテルやビール飲んでるんですが・・ 今回は皆ちょっと小腹が空いてたから・・・ 生ハムのサラダ。 すみません何時も食事ばかり撮ってるから大事なカクテルやウイスキー撮り忘れました 陽気なミワママが接客してくれますよ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7月13日再訪。 この日は若手役員にOB有志で中洲の「ちんや」で食事を御馳走する約束してたので時間まで30分位OB2人で飲みに行きました。 今流行りのハイボールを注文。 この後はすき焼きだったので今回はオードブルのみ頂きました。 でも外は凄い雨だったのにお客様が多かったのはちょっとビックリ! ・…・…・…・…・…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2011年12月 ほぼ一年ぶりの訪問になりました、今回は美容師仲間と忘年会の帰りに2次会で訪問。 ジントニックとソルティドッグを作っていただき皆で2011年を振りかえらせていただきました。 仲の良い仲間と美味しいお酒と生ピアノ、最高の一日でしたよ。 BARBUSH(ブッシュ)福岡市中央区西中洲5-283F TEL092-712-0395 営業時間[月〜木]18:00〜1:00[金・土・祭前]18:00〜3:00 定休日日祝(20名以上予約可) [夜] ¥4,000~¥4,999 支払い方法 カード可 (JCB、AMEX、Diners) 電子マネー不可 席・設備 席数 60席 個室 無 貸切 不可 禁煙・喫煙 全席喫煙可 2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されています。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 無 空間・設備 カウンター席あり、ソファー席あり、ライブ・生演奏あり、プロジェクターあり、無料Wi-Fiあり メニュー ドリンク 日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、ワインにこだわる、カクテルにこだわる 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 ロケーション 景色がきれい、夜景が見える サービス 2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可 初投稿者 最近の編集者• BAR BUSH 関連ランキング:バー 中洲川端駅、天神南駅、西鉄福岡駅(天神).

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ボーカリストの 西田麻美(にしだまみ)さん他4人のグループになります 浦ヒロノリSaxophonist 小森陽子 (こもりようこ)Jazz Pianist 中瀬 亨(Bass 藤山E. 英一郎(ドラム、パーカッション) Eiichiro Tohyama ユッコ・ミラー カルテット ユッコ・ミラー公式YouTubeチャンネルのチャンネル登録者は10万人を超え、総再生回数は1000万再生回数を突破。 自身のブログの一日の最高アクセス数が40万アクセスに達し、Ameba芸能人・有名人ブログの人気ランキングにて第1位を獲得のユッコ・ミラーさん他3人のグループ 海外でも活躍されているSIMON COSGROVE サイモン・コスグローブ さん 在NY日本大使館より招聘をうけSAKURA FESTIVALに出演、韓国のジャズフェスティバルにも出演するなど、国内にとどまらず海外においても活躍中の中村裕希さん 全欧各国での演奏活動を幅広く展開すると同時に、教育の場でも実績を挙げるDennis Frehse デニス・フレーゼさん MIOSIC 2013年アルバム「HERO」でデビュー。 世界に認められたサウンドと独自のハーモニーでオーディエンスを圧巻させる。 今までに渋谷JZbrat、横浜モーションブルー、大阪Billboard、中洲JAZZ、Go out Jamboree2016、 上海JZfestival、Go around Japan、ap bank Fes、インドネシアツアーなど国内外様々な場所で活動中である。 ジャズレジェンドの名曲からオリジナルまで幅広いレパートリーを持つ。 2018年中洲ジャズ初出演、福岡を中心に活動。 鍵盤男子 繊細かつダイナミックな音楽を奏でるピアニスト、大井健。 あらゆるジャンルの音楽を自在に表現する作曲家、中村匡宏。 テレビ(スッキリ、シブ5時など)、ラジオ、音楽誌、新聞等にも多数出演。 ジャズ&ワールドミュージックを愛する、ギタリスト・作曲家として活動中。 Charlie Lim 東南アジアで最もユニークな現代ポップスの声として注目を浴びる、シンガポールを中心に活躍するシンガー・ソングライター。 オリジナリティ溢れる音楽性を持ち、海外、野外フェス、ジャズクラブなど幅広い範囲でのライブ活動を行っている。 印象的なメロディーを持つ楽曲が多く、多方面で評価される。 CMタイアップ、プロダンサーが使用、ダンスコンテストでの定番曲、テレビやラジオでの高い使用率、高校野球の応援曲、吹奏楽やエレクトーンでのカバー演奏など様々 Rokket Soejima Blues Band 福岡を中心に活動するブルースの面白みと楽しさが前面に出たライブが持ち味のブルースバンド。 2009年11月には、脚本・三谷幸喜、音楽監督・小西康陽ミュージカル「TALK LIKE SINGING」に出演、東京・ニューヨーク公演に参加する等、幅広い活動を展開。 ジャズをベースにロックやスカを取り入れた音楽性が高く評価され2017年2月のNISSAN JAZZ JAPAN AWARD 「アルバム・オブ・ザ・イヤー」ニュースター賞受賞。 GUNkondo jizue これまで6枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。 ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCK FESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。 国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。 Ban Ban Bazar 自らのレーベル「HOME WORK」を立ち上げ、アーティストのCDプロデュース、活動のサポート、2006年よりFM NACK5で「GOO GOO RADIO」のパーソナリティも務め、まさにGOOD MUSICの種をまき続けている。 2007年より本格的にライブ活動を開始する。 2010年に1stアルバムをリリースして以来、現在までに10枚のフルアルバムをリリース。 直近の3作品はオリコン週間インディーズチャートに連続してトップ10入りを果たしている。 それらの楽曲はCMやバラエティ番組のテーマソングにも数多く起用されており、注目を集めている。 山木の独特の奏法から放たれるギターの旋律に木村のグルービーなベース、神田のロックなドラムがまざり合い、ステージに偉大なる何かを降臨させて聴く者を異次元に誘う。 2017年に結成され現在精力的に活動中。 orange pekoe ナガシマトモコ ヴォーカル、作詞 と藤本一馬 ギター、作曲、編曲 により1998年に結成。 ジャズ、ラテン、ブラジル、ソウルなど様々な音楽を独自に昇華し、2002年1stアルバム『Organic Plastic Music』 BMG Japan のセールスが35万枚を超え、メジャーデビューとともに幅広い支持を獲得。 「日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を初め数々の賞を受賞し、収録曲「Happy Valley」は史上初となるFMラジオ32局のヘビーローテーションを獲得。 ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。 その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS" 日本名:スヌーピー に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。 2018年1月にアルバム『HALSHURA』をリリース。 鬼塚 康輔 2016年7月、ファーストソロアルバム『Dot』をリリース。 歌ごころ溢れるドラマティックな旋律を得意とする。 楽曲に華を添えるような演奏には定評があり、現在、Rickie-G氏のサポートメンバーとしても活躍。 Muff FUNKYにうねるグルーヴ。 表情豊かに自在変化するギターアンサンブル。 極上インストゥルメンタルJAM FUNK BAND「Muff」 一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させるダンサブルでファンキーでピースフルなグルーヴィートリップサウンドを軸に全国のフェス、パーティーシーンで活躍。 中洲ジャズをもっと楽しめる【中洲オススメのグッツ】 中洲ジャズは グッツ販売を行っております。 これには ストーリーがあります。 中洲ジャズは行政の支援に頼らず、 Tシャツなどのグッズ販売や地元企業の協賛金などで運営するイベントなので中洲ジャズの実行委員会は「長くイベントを続けられるよう支援の裾野を広げたい」と一部運営費をクラウドファンディングで募る取り組みを本格化させている。 現在、警備費の高騰などで約200万円が依然不足している。 クラウドファンディング の 目標額は200万円。 返礼は、5千円寄付者には「バックアップメンバー」のステッカー贈呈とホームページへの名前掲載など。 1万円寄付者には、さらにCF特別Tシャツや会場でのビール飲み放題(20日までの受け付け限定)などの特典が追加されるようです。 会場でも支援を呼び掛けるためイベント後の 9月27日まで寄付を受け付ける。 中洲ジャズは素晴らしい一大イベントです。 クラウドファンディングが難しい方も、旧福岡県公会堂貴賓館前・清流公園など特設ステージの会場ではオリジナルグッズが販売されていますので.

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