スプラトゥーン2 初心者お断り。 『スプラトゥーン2』C帯ガチマッチがガチ過ぎで初心者お断り状態に│SWITCH速報

スプラトゥーン2 の遊び方【初心者、ヘタな人向け】

スプラトゥーン2 初心者お断り

スプラトゥーンを初めてプレイする方 初めてならヒーローモードがおすすめ! スプラトゥーンを2で初めてプレイするという方は、まず操作に慣れるためにヒーローモードをプレイすることをおすすめします。 ヒーローモードでは、さまざまな操作説明を受けることができ、クリアするころには操作が身につきます。 ナワバリバトルに挑戦しよう ヒーローモードである程度の操作が身についたら、次はオンラインのナワバリバトルに挑戦してみましょう。 ナワバリバトルは、オンラインバトルの中でも気軽で、練習に最適です。 サーモンランで協力プレイをしてみよう 時間限定で開催されるサーモンランは、4人で協力して遊ぶモードです。 難易度があがると非常に難しくなってきますが、序盤のうちはちょうどいい難易度で練習にもなります。 ランクを上げて色んな武器を使ってみよう ナワバリバトルに慣れてきたら、あとはどんどんランクを上げていきましょう。 ランクが上がる毎にショップに武器が追加されていくので、自分に合った武器を探してみましょう。 前作スプラトゥーンをプレイ済みの方 好きなようにプレイしよう 前作のスプラトゥーンをプレイしたことがあるなら、特に進め方について気にすることはありません。 好きなモードをプレイして、スプラトゥーン2の世界を楽しんで下さいね。 関連リンク•

次の

『初心者お断り』なら初心者をやめるまでだ|seioni|note

スプラトゥーン2 初心者お断り

本記事では 「ガンダムVSシリーズ」において新規参入者が増えない理由や改善策などを提言したいと思います。 このゲームは2対2のオンラインチーム戦で、アニメ「ガンダム」に登場するモビルスーツに乗って白熱したバトルを楽しむ事が出来ます。 現在は「 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2」がゲームセンターで稼働中です。 私はもうすっかりおじさんな年齢なのですが、大学生の時に始めたこのシリーズが大好きでたまに遊んでいます。 ただ、システム的に大きな不満点があり、それを改善しない限りはやがてこのゲームは衰退して消えていくだろうと確信しています。 理由は簡単で『 初心者やライトユーザーが楽しめない』からです。 大前提:これからエクバ2を始めたい方に まず、これからこのゲームを始めたいという方や初心者狩りのサブカに腹を立てている方に最初にお伝えしておきます。 もう本当にやらない方がいいです! このゲームは初心者狩りが本当に多い上に運営も黙認です。 Twitterなどでサブカの初心者狩りを批判するとサブカを擁護するプレイヤーがたくさん現れます。 それだけ狩りを楽しんでいるユーザーが多いんですね。 初心者狩りの他にも頻繁に煽られるなどプレイヤーの質も本当に低いです。 こんなゲームに 1回100円を払う価値はありません。 お金と時間を大事に使い、彼女を作るなり収入を上げるなり勉強をするなりした方が有意義だと思います。 エクバに限らず、ゲームとは程よい距離感で付き合っていきたいところですね。 これからガンダムVSシリーズを始めたい方はこの家庭版からがオススメです。 ゲームバランスも最新作より良いですし、設定で初心者狩りなどを排除する事も可能です。 ただ、ゲームばっかりやってると 人生無駄にしますのでくれぐれもほどほどにどうぞ。 初心者が楽しめる余地の無いゲームは衰退して滅ぶ 以下、このゲームの問題点と改善案を詳しく述べていきたいと思います。 当然ですが、 新規参入者がいなければ、そのゲームのプレイヤーは絶対に減っていきます。 今ゲームを楽しんでいる人達も、仕事が忙しくなったり家庭を持つようになったりするとゲームセンターから足が遠のいて卒業していきます。 新たにゲームを始める人がいなくなればプレイヤー人口は減るばかりです。 さて、私が遊んでいる「 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2」(以降、エクバ2という略称で呼びます)ですが、その新規参入者が入り込む余地がほとんど無いという印象が強いです。 簡単に言うと同じレベルの初心者同士で対戦する事が出来ず、格上の相手に一方的に倒される事が多すぎるんですね。 初心者がエクバ2を楽しめない理由 それでは、具体例を見ていきましょう。 エクバ2ではゲーム用のカードを使って戦績を記録したり、戦いに勝って階級を上げたりする事が出来ます。 通常、この階級を目安にして、同じ実力者同士が対戦で当たるというシステムになっています。 ただ、このシステムは抜け穴が多すぎてきちんと機能しているとは言い難い状況になっているのが現状ですね。 問題は『サブカ』の使用による初心者・格下狩りにあります。 まず簡単にエクバ2のシステムを説明してから問題点について触れていこうと思います。 (飛ばしても大丈夫です) エクバ2の基本システム このゲームは全国のゲームセンターの筐体をオンラインで繋ぎ、2対2で対戦をするゲームというのは先ほど述べましたが、大きく分けて『シャッフル』と『固定(タッグ)』の2モードに分かれています。 エクバ2のシステム• シャッフル 全国からソロプレイヤーを4人集めてランダムでチームを組んで戦うモード。 少尉・中尉など同階級との試合となります。 タッグ(固定) 友達や知り合いと2人でチームを組んで戦うモード。 相手も同じ固定チームとなり、シャッフルでエントリーした相手とは当たりません。 固定だけに採用されるマッチングランクが同程度のチームとの対戦となります。 階級(シャッフル・固定共通) カードを利用して試合をした場合、試合結果によってポイントが貰えて、一定数ポイントが貯まると階級が上がります。 マッチングランク(固定) カードを利用してタッグで試合をした際、マッチングの相手を決める指標となるのがマッチングランクです。 固定版の階級のようなものです。 と、同じレベルの相手と戦える良いシステムのように見えますね。 しかし、ちゃんと機能しているとは言い難いのが正直なところです。 エクバ2の『サブカ』がなぜ問題なのか エクバ2をプレイする場合、使用しているカードの階級別にそれぞれの試合が組まれる事になります。 当然ですが実力が拮抗しているプレイヤー同士の試合は白熱して盛り上がります。 これぞ格闘ゲームの醍醐味ですね。 しかし、エクバ2においては自分と同じ実力以上の相手と試合をしたがらないプレイヤーが滅茶苦茶います。 そういったプレイヤーは普段使っている本カードとは別に『 サブカード(以降、サブカ)』を作ってそちらで 格下の相手や初心者を狙って戦います。 タッグ(固定)のサブカ問題 サブカを使っている固定ペアは本当に多く、本来であれば初心者しかいないようなランクD帯でも 本当の初心者なんてもはや存在していません。 シャッフルとは違って運で勝てる要素は無く、実力差がハッキリしている試合は一方的な蹂躙で終わります。 このゲームの目玉である友人同士2人でチームを組んで出撃出来るモードではありますが、新規参入者が続けられる状況ではありません。 シャッフル(ソロ)のサブカ問題 こちらもサブカプレイヤーが大量発生しています。 しかし、固定と違って 全国からランダムで4人をマッチングさせるシステムのため、弱い相方が来た場合には上級者でも負ける可能性は多いにあります。 そのため、固定と比べると幾分か状況はマシだと思います。 今作の本当の初心者の方は主にシャッフルをプレイしています。 おまけ シャッフルの闇 少々余談ですが、シャッフルは 非常にマナーが悪いです。 仲間のプレイヤーを責めて煽り通信を繰り返したり、ちょっと劣勢になっただけでプレイを放棄する等、困惑するようなプレイヤーが多すぎます。 本当の初心者で始めたばかりなのにサブカの相方に煽られるという悲しい出来事も起こります。 よほどメンタルが強いか鈍感でなければ初心者は続かないと思います。 正直、シャッフルなんてプレイしない方が良いとさえ言える環境ですが、タッグ(固定)がサブカ祭りなので仕方なくやっている方も多そうですね。 私も作業的にシャッフルで遊んでいましたが大尉になったあたりで飽きました。 サブカを使っているプレイヤーを責めてはイケない せっかくゲームを楽しもうとしているのに、サブカの上級プレイヤーが来たら楽しむどころではなく萎えまくりです。 わざわざ弱い奴を狙って戦うなんて卑怯だろ! などと、つい感情的になってしまうかもしれませんが、そんなに目くじらを立ててはいけません。 人間なんてみんな本質は利己的です。 自分さえ良ければOKという人がほとんどですよね。 サブカが簡単に作れて弱い相手を狙って戦えるなら多くのプレイヤーはそうします。 わざわざ負けて悔しい思いなんてしたくないですし、勝ち続ければ100円で最高10戦までプレイする事が出来るわけですから。 これはプレイヤーが悪いのではなく、それを許容している製作サイドに問題があります。 誰だって他人のために自分が損をする行動なんて取りません。 私は個人ビジネスで月収が数百万ありますが、わざわざ商売のコツを誰かに教えてあげようなんて思いません。 この金は全部俺のもんだ!! せっかく儲かる情報をわざわざ他人に教える人なんていませんよね(ちなみに知人が持ってくる 儲け話なんて全部詐欺なのでみなさんは気をつけましょう。 金が欲しかったら自分の頭で考えましょうね) 格下を狩りまくって気持ち良く経済的にプレイをする行為も同様です。 システムを利用して自分の利益が最大になるように合理的に行動しているだけで、彼らは何も悪い事はしていません。 転売目的でブランドストアの開店待ちをする 雇われホームレスや 外国人集団を批判するのがお門違いなのと一緒です。 文句がある場合はシステム(ルール)を設計した バンナムに言うようにしましょう。 貧乏で向上心が無いというだけでサブカプレイヤー達を責めてはいけません。 実力差が明らかで圧勝ばかりのゲームなんて時間の無駄に感じます。 そんな時間があったらビジネスでお金を稼ぎます。 初心者狩り・格下狩りを防ぐシステムとは? 以下、バンナムへの提案です。 初心者狩り・格下狩りを抑制して新規プレイヤーをたくさん増やすためには以下のようなシステムにしてみてはいかがでしょうか?• 公式サイト『ガンダムモバイル』に登録してあるカードは、同じように登録してあるカードとしかマッチングしない。 ガンダムモバイルに新規カードを登録する際、スマホの番号へのショートメッセージ SMS による認証を必要とする。 1枚のカードを登録した場合、以降、3カ月程度は新たなカードを登録しなおす事は出来ない。 1つの携帯番号につき1枚のカードしか登録出来ない。 このようにすれば、スマホの台数分(携帯番号分)しかカードを『ガンダムモバイル』に登録する事が出来ません。 そして、一度登録したカードは数ヶ月使い続けなければならないため、日常的に新規カードで初心者狩りをする事は出来なくなります。 (連勝ですぐ適切なランクに上がってしまうため) また、未登録のカードと登録済みのカードははマッチングしないようにします。 以上のようにする事で、カードを登録している『 ライトユーザー・初心者』が格上の相手ばかりとマッチングしてしまう事を防ぐ事が出来ます。 これは一案ですが、どのような手段であれ、現在はほとんど存在しない新規ユーザーを増やすためには何らかの改革が必要だと思います。 スプラトゥーンに学べ! エクバ2に比べるとスプラトゥーン2のマッチングシステムはかなりマシです。 アカウントを作り直してエクバ2でいうところのサブカ状態でゲームを始めると、10戦もしないうちにサブカしか存在しない魔のゾーンに放り込まれる事があります。 勝率やゲーム中の動きで適切なランク付けを行っている証拠ですね。 おかげでスプラトゥーンは 新規参入者が後を絶ちません。 素人でもちゃんと素人同士で戦えるので十分に楽しめるというのが大きな利点ですね。 スプラはスプラで不満もたくさんありますが、間違いなく エクバ2の10倍くらいはマシなマッチングシステムになっています。 エクバ2も早くまともな試合が出来るようにして頂きたいところですね。 エクバ2のもう一つの問題点 マナーの悪さ 昔からガンダムバーサスシリーズのプレイヤーはなぜかマナーが悪い事で有名です。 よくいる問題があるプレイヤーの特徴をまとめてみました。 奇声をあげる• 集団で台を独占して連コ• 筐体をタバコの灰で汚す• オンラインの相方に全責任をなすりつける• Twitterで悪口 ガンダム動物園と揶揄される事もありますが、正直、同じプレイヤーとしても擁護出来ない方も多いです。 こういった傾向を見ても、正々堂々と実力が拮抗している相手と試合がしたいという真っ当なプレイヤーが少ないのも頷けますね。 知らない人とペアを組んで戦うシャッフルをプレイしてみると、現実ではなかなか経験出来ないほどに変な人が多い事が実感出来ます。 勝ったら俺のおかげ!負けたらおまえのせい! 冗談ではなくこうゆう考えの方がたくさんいて驚きます。 ただ、マナーに関してはスプラトゥーンも超悪いと思います(汗) オンラインで複数で戦うゲームにハマる人は総じて同じような傾向があるのかもしれませんね。 最近の研究でゲーム依存症は感情を抑制する脳の一部を委縮させる事が判明しました。 ドラッグやギャンブル依存症の人と同じ脳構造だそうです。 腹が立つならゲームをやめよう! プレイヤーに出来る一番効果的な抗議はそのゲームをやめる事です。 なにせゲームセンターのゲームなんて1回100円もするわけです。 今、ほとんど無料でプレイ出来るハイクオリティなゲームなんていくらでもあります。 若干の初期投資はかかりますが PUBG・フォートナイト・スプラトゥーンなんて買った後はほとんどお金がかからずに永遠と楽しめるわけです。 それが、ゲームセンターのゲームだと1戦で100円ですよ? 100円払ってサブカ・ラグ・煽りに腹を立てながらやり続けるなんて不毛でしかありません。 また、ゲームにハマる時間があれば、勉強や仕事でいくらでも自分の価値を高める事が出来ます。 受験に備えて勉強をしなくても良いですか? 今の収入を上げるために勉強をする必要はありませんか? ゲームは本当に超楽しいですが、自分の将来に悪影響が無い範囲内で楽しむ事をオススメします!.

次の

【悲報】スプラトゥ

スプラトゥーン2 初心者お断り

こんにちは、seioniです。 今回はまともな文章を書いてみようと思ってます。 なんか最近僕の周りでnote書いてる人が以前より格段に増えてて闘争心燃えちゃうんですが、今回のテーマはシージです。 R6Sです。 かの有名な初心者お断りのゲームと名高いレインボーシックスシージです。 この記事では前半は軽くふざけつつ、後半は真面目に語ろうと思ってます。 どうぞお付き合いくださいな。 <前編> 初心者お断りってなあに そもそも何故このゲームは"初心者お断り"なんて言われてるんでしょうか。 それはみなさん知っての通り、「覚えることがあまりにも多い」からです。 始めたての人間に優しくないのがこのゲーム。 僕は頭がパンクしそうになったのを覚えてます。 いかにしてシージが初心者を殺していくのか、シミュレーションタイムです。 例えばある男の子が誕生日プレゼントでR6Sのゲームソフトを買ってもらったところを想像してください。 惨劇の始まり〜シージ購入〜 PS4にディスクをぶち込んで起動すると、なんだかとってもリアルなFPSゲームのようです。 ワクワク いきなり公開マッチは慣れてないからシチュエーションやテロハントのボタンを押してみます。 時間はかかったけどなんとかクリアできました。 いよいよカジュアルマッチに行ってみよう。 ワクワク あれ、殺された。 まだラウンド開始から数十秒なのに そう、経験の浅い初心者は銃を撃つ隙も与えられることなく 爆速で殺されるのです。 これが第一初心者殺しポイント。 感度が合ってなかったりヘッドラインが低いと敵に銃を向けることすら困難を極めます。 男の子はそれでもめげませんでした。 チームの誰かのためじゃない。 『敵を銃でキルしたい!』純粋にその願いを叶えるためだけに男の子はマップを歩きます。。。 あれ ここどこ 彼は迷いました。 もちろん監視カメラやハッチの場所も分かりませんし、残念ながら敵は近くにいません。 第二初心者殺しポイント到達。 初心者は マップについて何も知りません。 どこがボムなのか、どこにカメラがあるのか、そしてどこを補強すれば良いのかを知る由もないのです。 味方のアウトラインが映っている方向から銃声がしますが合流できず味方はやられて時間切れ。 マッチ敗北です。 それとともにPS4が何やらメッセージを受信した様子。 タヒねクソ雑魚 ここで暴言メッセージデビュー。 普段そんな暴言を吐かれたことも無かった男の子の心は完全にへし折られました。 第三初心者殺しポイント到達。 ボロクソに言われて返す言葉もありません。 惨劇の終幕〜引退〜 はい。 この一連の流れによって初心者はシージというゲームに恐怖を覚えるようになるのです。 『シージ=難しい・怖い』という定理がここに成り立ったのです。 残念ながら男の子のシージ人生は数時間で幕を降ろしました。 さようなら シージ。 ちょっと待った! 我こそは初心者時代を乗り越えてまだ続けてるぞ!そう思ったあなた。 そんなあなたは幸せな人だ。 そういう人々に共通しているもの、それは 一緒に遊んだり手取り足取り教えてくれるフレンドの存在。 違いますか? <後編> 救世主、フレンド 自分自身よりもこのゲームを多少なりとも理解しているフレンドがいるのが初心者にとってどれほど心強いことかは計り知れません。 なぜなら、そのフレンドもまた自分と同じように初心者時代を過ごした「先輩」といえるからです。 そんな人から学ぶゲーム内の知識が蓄積されていくからこそ私たちは初心者を抜け出す希望を見出していけるのです。 そしてまた、そんな先輩ともいえる人より自分が強くなってしまう事もあるでしょう。 何事においても師匠を越えることは目標であり、それはそれで良かったのではないでしょうか。 次のステップへ進む頃合いになったと言えるのかもしれません。 自らが更なる実力の向上を望んでいるならば新たな師を見つける時がやってきたのでしょう。 元の師匠には感謝してもしきれませんね。 自分を育て上げてくれたのは他でもないその人なのだから。 こうやってゲーム内のコミュニティを広げていくこともまたシージ界で生きていく楽しみになり得ます。 「卒業おめでとう いってらっしゃい たまには帰ってきてね」 強くなれるかはあなたに懸かっている 次のステップへ踏み出したあなたは更なる高ランク帯で新たな師を見つけることでしょう。 今まで経験したことのないハイレベルな試合で最初はただぼう然と見ていることしかできないかもしれません。 でもそれで良いんです。 自分が足を引っ張っていると負い目に感じる必要もありません。 師匠はあなたに背中で語っているのです。 ならばその背中を始めはただ見て学べばいい。 いつしかあなたは強くなる。 師匠に近づこうと一心に後ろ姿を追ううちに体は適応していくのです、ハイレベルな戦場に。 ただし一つ言っておきたいのは、上手い人と一緒にランクを回す事とキャリーしてもらう事は似て非なるものだということです。 自らは何も考えずにキャリーを享受するだけならばそれには成長は伴いません。 そうして上がったランクで自分が強くなったと錯覚するのは見当違いもいいところです。 何より大切なのは自分の中にその試合の中で何かを学び取ろうという向上心があるかどうかだと考えます。 逆に言えば自分はスコアボード上では活躍できずにキャリーされたとしてもそこから自分が成長できたならばそれはとても有意義な時間だったのです。 キャリーしたりされるのが悪い事だとは思いませんし、むしろ強い人にキャリーされたいと願うのは誰しも当たり前のことで僕もまたその一人なのです笑 おわりに 上位ランク帯及び自分よりハイレベルな戦いの中での成功や失敗の体験は個人の自信を高め、知識を増やして自分自身のプレイの成長を促すこと間違いありません。 初心者卒業の極意は、「楽な道のりではなく険しい道の歩き方を知ること」にこそあると僕は思うのです。 初心者を卒業したいなら自分より上手い人とランクを回しましょう。 回数を重ねてその環境に慣れていくと自然に上達することができます。 ここまでたらたらと持論を並べてきました。 残念ながら僕は全てを達観した人間ではないし勢い任せ感がすごい文章ですが自分なりの考えを言語化してみました。 長くなりましたが最後までありがとうございました。

次の