すとぷり リレー スケジュール。 #すとぷり24時間リレー生放送 X スケジュール

すとぷり × YUNIKA VISION(ユニカビジョン)新宿 1.19までライブ映像放映

すとぷり リレー スケジュール

さとみ、ころん、るぅと、莉犬、ジェル、ななもり。 からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 今回は2人1組となって登場してもらい、SPICEでは初インタビューということで、2人が出会った時の思い出から、お互いの尊敬している部分、2人から見た他のメンバーについて、そして、すとぷり史上最大規模・メットライフドーム2DAYSに向けて話を聞いた。 るぅと:僕と莉犬は、結成前から知り合いでね。 莉犬は僕にとって、活動人生で最初に仲良くなれた人なんですよ。 僕は人とのコミュニケーションが苦手だから、初めて話したときは……。 莉犬:いやぁ、すごかったね(笑)。 「莉犬って言います、よろしくお願いします」って挨拶しても、「るぅとくんって言うんですか?」とか「普段は歌とか歌っているんですか?」っていろいろ聞いても、返してくれる言葉が「……はい」くらいで。 全然会話してくれなかったんですよ。 るぅと:そんな感じだから、当時の僕には当然友だちが全然いなかったんですけど、莉犬くんは愛想を尽かさずに優しく接し続けてくれて。 莉犬:っていうことだと思います。 声がかわいいし……年齢も近いし。 るぅと:お互い、周りに年齢が近い人があまりいなかったもんね。 その後、近い位置で活動しているうちに、で一緒に頑張っていこう!っていうことになったんです。 莉犬:ぶりっこに対する姿勢!? るぅと:そうそう。 ぶりっこに対する姿勢、志がやっぱり似ているのかなって。 莉犬:そうだったのか、俺は今初めて知ったよ(笑)。 るぅと:あと、歌に対する情熱ね。 莉犬:急にいいこと言い出すんだね(笑)。 るぅと:うん(笑)。 僕ら2人は、莉犬だったら声で演じること、僕だったら曲を作ったりもしつつ、普段は歌をメインに活動していて。 お互い、歌に対しては誰にも負けない情熱を持っているんですよ。 莉犬:そうだね、うん。 あと、責任感が強い。 ころんくんはすごく遅刻したり…… 莉犬:ちゃらんぽらんだもんね(笑)。 るぅと:そうそう。 ころんくんに「これ明日までにお願い」って頼んでも、まず期待できないからね(笑)。 その点、莉犬くんは必ず応えてくれるし、安心して背中を預けることができるんです。 そして、莉犬くんはとっても優しい! ほかのメンバーは意地悪なんですけど……。 莉犬:それはるぅとくんが腹黒だからかな?(笑) るぅと:少しお話ししておわかりいただける通り、僕は腹黒じゃないんです! でも、生放送でもイジられることが多い僕のことを、莉犬くんだけは優しくかまってくれるんですよ。 莉犬:俺とるぅとくんはペアだからさ、守ってあげないと俺にも被害が及ぶかもしれないからね(笑)。 るぅと:そういうことだったの!? (笑) 莉犬:るぅとくんのいいところは……やっぱり腹黒なところ。 るぅと:それ、いいところなの!? 莉犬:うん(笑)。 最初はかわいかったのに、どんどんキャラが崩れていってみんながイジりたくなることころ、俺は好きだなって思う。 るぅと:思い返せば、小さいころからイジられてきたけど……それも才能なのかな? 莉犬:うん、そういうこと言うからイジられるんだろうね!(笑) るぅと:そっか(笑)。 莉犬:でも、るぅとくんは本当はすごくいい人なんですよ。 人のためになることをするのを優しさだと思っていなくて、当たり前に人のために動ける人。 のためにもいろんなことをしてくれるし、たくさん作曲もしてくれるし。 1stアルバム『すとろべりーらぶっ!』を作るときにも積極的に動いてくれて。 るぅと:そう、実はいい人なんです! 莉犬:こうやって自分で台無しにしちゃうところもね、俺は好きだよ(笑)。 るぅと:そうなんですよ! 普段腹黒なことを言うのも、みんながイジりやすいようにっていう、僕なりの配慮なんです……ちょっと、莉犬くん笑ってる? 莉犬:ごめんごめん(笑)。 莉犬:悪いところ、ひとつもないよね。 あと、豪快。 るぅと:いい意味で欲張り。 ゲームが強いし、なんでもできちゃう人だよね。 さとみくんも、当たり前のように努力が出来る人で。 一度やると決めたことは絶対やり遂げるし、YouTubeの毎日投稿もそろそろ1年以上になるもんね。 莉犬:そうだね、本当にすごい。 るぅと:最年長だけあって大人な考えも持っている、かっこいい人です。 莉犬:ころんちゃんは……やっぱりクズなんだよなぁ(笑)。 るぅと:そうだねぇ。 それでもかわいく見えてしまうって、すごいなっていう(笑)。 莉犬:そうそう、クズなところも含めて愛せるもんね。 るぅと:それに、超追い詰められたときとか、やるときはちゃんとやる人です。 ジェルくんは、最強に面白いよね。 莉犬:うん、あの面白さには天性の才能を感じる。 自分にとってはこれまで出会った人の中で一番面白いし……。 るぅと:一番笑わせてもらっているよね。 日ごろ笑えていない人には、ぜひジェルくんのツイッター動画を観てほしいなって思います。 莉犬:俺も作業の途中で疲れた時、ジェルくんの動画観るもん(笑)。 るぅと:絶対、元気になれるしハッピーになれるからね。 ただ、さとみくんにうんこキャラをつけたりとか、ころんくんに猿キャラをつけたりとか、たまに変なことを思いついたりはします(笑)。 莉犬:かなり唐突にね(笑)。 あと、メンバーが言わなさそうなことを声マネして言ったりとか。 るぅと:莉犬くんのマネは、全然似ていないけど(笑)。 そのいっぽうで、ジェルくんは繊細なところもあって。 莉犬:優しいよね。 るぅと:そうそう。 人の心や人の気持ちをすごく考えて、細かい気遣いができるもんね。 なーくん(ななもり。 )は……。 莉犬:ママだよね(笑)。 のためにたくさんいろんなことをしてくれる人。 俺たちに見えるところでもめちゃめちゃ頑張ってくれてて。 るぅと:僕たちの見えないところでも、のために力を尽くしてくれていると思うんですよね。 莉犬:それってすごくありがたいし、その気持ちに応えるために俺たちももっと頑張ろう!って思えるよね。 るぅと:うんうん。 莉犬:なーくんはすごく優しくて、俺たちがなにか悩んでいたらそっと寄り添ってくれるし。 るぅと:さすがリーダー。 莉犬:でも、おっちょこちょいなところもあって。 なにもないところで転んだり(笑)。 るぅと:ガラス張りの扉があるのに、なにもないと思って突撃しちゃったり(笑)。 猫好きな面もかわいいな、って思います。 莉犬:リレー放送とかメンバーそれぞれの毎日投稿とか、少しずつ活動を積み重ねてきて、リスナーさんがそれについてきてくれての今があるわけですけど……ライブのたびに、うわぁ!って思うんですよ。 るぅと:わかる。 こんなにたくさんの人が応援してくれているんだっていうことを実感できる場所だよね、ライブは。 莉犬:そう! 普段、動画を観てくれる人の数字は確認できても、たまに不安になることがあるんですけど、ライブではみんなの顔がちゃんと見えるので。 本当に応援してくれているんだって安心できたりします。 るぅと:のライブって、最初は200人くらいのお客さんから始まって……。 莉犬:だんだん、お客さんが増えていってね。 莉犬:メンバー6人とリスナーさんが一緒になって、一段ずつ階段を上れているような感覚もあります。 だけど、のライブに来てくれたなら、来てよかった!って思ってもらいたいし、みなさんにとってその日の記憶が一生の宝物になるような1日にできたらな、ということはいつも考えています。 莉犬:うんうん。 普段、はアホなことばっかりやっているけど(笑)、ライブではバシっとかっこよくきめて、でもMCなんかでしゃべるときには普段の楽しい感じも垣間見えたりして。 最近はオリジナル曲も増えてきて、かわいい曲、面白い曲、かっこいい曲と、いろんなを見せたいなと思うんですよね。 そして、ライブが終わったあとには、についてきてよかった!って感じてもらえるようなライブにしたいから、どんどんいろんなことに挑戦したいなって。 莉犬:そうだね、たくさんのリスナーさんがいたからこそたどり着けたメットライフドーム。 リスナーさんが楽しめることをたくさん盛り込んで、今まで応援してきてよかった、を好きでよかったって思ってもらえるライブにしたいよね。 るぅと:7月から8月にかけて開催する初の全国ツアー『すとろべりーめもりーvol. 莉犬:そこで、パワーアップもできるだろうしね。 るぅと:うんうん。 メットライフドームの素敵な景色に囲まれて、「かわいい!」って言われたいね(笑)。 取材・文=杉江優花.

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すとぷり【48時間リレー生放送8/21】

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2018年12月2日、人気歌い手グループのすとろべりーぷりんすこと「すとぷり」がライブ配信にて12月8日・12月15日に24時間リレー生放送を行うことをライブ配信・Twitterにて発表した。 すとぷり名物! 24時間リレー生放送 【? すとぷりからお知らせ? 12月8日20時~!! 12月15日20時~!! 2週連続すとぷり24時間リレー生放送開催決定!!!!!!! 特別な企画から動画投稿まで盛りだくさん…!? 前回の放送から約1ヶ月ぶりの配信となり、ファン達からは「絶対に見ます! 」「体調を崩さないようにして下さいね」など、期待の声や応援のメッセージが数多く寄せられている。 放送スケジュール・メンバー時間割をご紹介! 出典: リレー生放送のスケジュールは 12月8日~9日、そして 12月15~16日の2週に渡って行われる。

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【すとぷりインタビュー 第2弾!】るぅと×莉犬 初のメットライフドーム公演に挑む“すとぷり”を紐解く

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さとみ、ころん、るぅと、莉犬、ジェル、ななもり。 からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 今回は2人1組となって登場してもらい、SPICEでは初インタビューということで、2人が出会った時の思い出から、お互いの尊敬している部分、2人から見た他のメンバーについて、そして、すとぷり史上最大規模・メットライフドーム2DAYSに向けて話を聞いた。 :僕とジェルくんは、結成の少し前、2016年の4月ごろに初めて出会いまして。 そもそもは、ジェルくんの生放送に僕がコメントを書き込んでイジりにいったのがきっかけで、相互フォローになってね。 ジェル:嬉しかったんですよ(笑)。 当時、まだまだ全然人気がなかった僕に、人気者だったなーくん(ななもり。 )が絡んでくれたわけですからね。 ななもり。 :僕がリスナーさんになりすまして「ジェルくんのツイッターです」って宣伝するフリをするんだけど、貼ってあるURLにとぶとジェルネイルのページになるみたいないたずらをして、ジェルが突っ込んでくれるっていう(笑)。 ジェル:そうそう。 「ななもり。 さん、ありがとうございます……って、これジェルネイルやないかい!」っていうやりとりを5回くらいして(笑)。 僕からしたら、ビートたけしさんにいきなり声をかけられたのと同じくらい、「やった!」っていう喜びがありました。 ななもり。 :そこから、仲良くなってね。 出会ってからこれまで、お互いに変化は感じているのでしょうか。 ななもり。 :僕とジェルくんが知り合ったころ、僕はネットの活動がだんだんお仕事になっていきつつあったいっぽう、ジェルくんはネットの活動をお仕事にしていこうとはまったく考えていなかったと思うんですね。 でも、ジェルくんがネットの活動をお仕事として頑張ろうと思うようになって、普段はふざけている2人が真面目な話をするようにもなって。 そういう変化は、すごく感じています。 ジェル:この3年間、確かに僕はすごく変わったと思います。 もともと趣味の延長で自分の活動をしていたわけですけど、このままじゃに貢献できないな、なーくんにお返しできないな、っていう気持ちがだんだん芽生えてきて。 ななもり。 :僕たちが出会ったとき、僕は二十歳でジェルくんはまだ19歳だったし……ほかのメンバーにしても、それぞれ学生だったり仕事をしていたりする中で、どれくらいネットでの活動に時間を割いていいか、どれくらいそれをお仕事にしてしまっていいか、っていう悩みも抱えつつね。 ジェル:なーくんは、変わったところあるかなぁ? いや、昔からずっと、信念や熱意はなにも変わらず、真っ直ぐなままで。 どうしたらのメンバーが幸せでいられるか、どうしたらリスナーさんに喜んでもらえるかをいつも考えているなーくんが引っ張ってくれているおかげで、今のがあります。 ななもり。 :そうなふうに思っていてくれたのか……これ、照れるね(笑)。 ななもり。 :いや、だってネットで独り言を言っていたゴミみたいな僕だし(笑)、もともと歌やダンスが得意なわけではないし……調子に乗ったらいけない、初心を忘れてはいけない、っていうことはいつも肝に銘じているんです。 では、お互いに好きなところ、尊敬している部分というと? ななもり。 :ジェルくんは、とにかく面白いんですよ。 なんでそんなことするの!? って思うときも多々あって、アホだな!って思うこともしょっちゅうなんですけど(笑)、そういうところも含めて愛嬌があるし、周りを楽しませる人だなって。 自分にはないそういうジェルくんの明るいところ、大好きです。 ジェル:やっぱ照れるね、これ(笑)。 僕は、常に周りのことを考えているなーくんはすごいな、と思っていて。 いつだって感情的にならず冷静なところも、尊敬しています。 ななもり。 :もともとひとりでずっと活動していて、ひとりでやれることにはどうしたって限界があることを知っていますからね。 その点、仲間と一緒だったら見たことのない景色を見られるし、可能性はぐんと広がるので。 できているかはわからないですけど、仲間を大事にしたい、という想いはあります。 ななもり。 :一人ひとり、すごく魅力があるんですよ。 ころんくんは、ズル賢いけどジェルくんみたいにアホなところがありまして(笑)。 ジェル:だね。 ころんくんは、僕とは違ったベクトルのアホ(笑)。 ななもり。 :でも、普段はチャラいのにやるときは真面目に頑張るし、そういうギャップもいいな、と思います。 莉犬くんは、放送のときもそうじゃない普段のときも、動きや仕草がとにかくかわいい! 裏表がないし、リスナーさんを思いやる気持ちが人一倍強いよね。 ジェル:本当に。 るぅとくんなんかは裏表があってとんでもなく腹黒なんですけど(笑)、莉犬くんは清らかで優しい人! ななもり。 :そうそう。 るぅとくんはやっぱり……。 ななもり。 &ジェル:(声を合わせて)腹黒なんだよねぇ(笑)。 ジェル:着替えているとき、裸の背中をいきなりパチィン!ってしてきて、「なんでそんなことするの!」って聞いたら、「え、僕そんなことしてなぁい」ってしらを切ったりとかするし(笑)。 ななもり。 :るぅとくんが笑うところをあまり見たことがないんですけど……僕が早朝5時くらいまで生放送していたとき、朦朧とするあまりガラスがあることに気づかず突撃してしまったことがあって。 みんな心配してくれている中、るぅとくんだけが大爆笑していましたから!(笑) ジェル:一番笑っていたもんね(笑)。 ま、配信のときはこんなにかわいい生物ほかにいないんじゃないかっていうくらいかわいいし……。 ななもり。 :腹黒なところも、るぅとくん自身も僕たちもネタにして楽しんでいたりはするので、いいムードメーカーです(笑)。 あと、るぅとくんはの楽曲をたくさん作ってくれているし。 ななもり。 :楽曲を6人でどう歌い分けるかっていうことも僕とるぅとくんで考えているんですけど、るぅとくんが普段の楽曲を作ってくれているからこそ、それぞれが映える歌い分けができているんじゃないかなと。 すごく頼りにしています。 さとみくんは、真っ直ぐ。 決めたらやりぬく人だよね。 ジェル:うん。 仕事人みたい。 ななもり。 :とにかくストイックだし。 生放送で『マリオカート』をやったとき、ズバ抜けて上手なるぅとくん以外の5人はみんな同じくらいの腕前だったんですけど、次にみんなでやったとき、さとみくんがめちゃくちゃうまくなっていて。 ずーっと1位を獲り続けたんですよ。 「どうしたの?」って聞いたら、「この日が試験だと思って、ひたすら練習してきた」ってね。 ジェル:あのときは、本当にびっくりした(笑)。 ななもり。 :YouTubeの毎日投稿でも、ゲーム『第五人格』の動画だけで、去年の夏に100本くらい上げて。 ジェル:驚異のペースだよね。 ななもり。 :さとみくんは、そうやって好きなことをとことん突き詰めていく人です。 ななもり。 :そうなんですよ。 好きなものや趣味が重なっている部分はあっても、人間的に同じジャンルがいないというか。 ななもり。 :特に心がけていることっていうのは……ないんですよね。 本当にみんな、自然体で。 ジェル:そうだよね。 特に決めていることもないし、無理して誰かに合わせるようなこともないし。 ななもり。 ジェル:喜んでくれる人がいるなら頑張ろうよ!っていうね。 ななもり。 :歌もダンスもまだまだつたない僕たちですけど、みなさんの期待や声援に応えたい!という気持ちはすごくあって。 ただ、1000人規模のTSUTAYA O-EASTに初めて立った『すとろべりーめもりー vol. 4』、東名阪Zepp ツアーを行った『すとろべりーめもりー vol. 5』、両国国技館での『すとろべりーめもりーvol. 6』、幕張メッセ イベントホールでの『すとろべりーめもりーvol. 7』とどんどんライブの規模が大きくなっていく中で、プレッシャーを感じてはいるんですよ。 ジェル:緊張やプレッシャー、確かにあるね。 あと、NHKホールでの2デイズ公演『すとろべりーめもりーvol. ななもり。 :そして、ライブに来てくださった方たちに「楽しかった」「また行きたい!」と言っていただくと、それがまた原動力にもなるし……「学校が楽しくなかったけど、みんなが頑張っている姿を見ると私も頑張ろうと思えます」というメッセージをもらったりすると、僕たちももっと頑張ろう!って思えるんです。 ななもり。 ちなみに、ライブ前に必ずすること、ライブに欠かせないものはありますか? ななもり。 :ステージに出る前、円陣を組むのは毎回やるよね。 ジェル:そうそう、メンバーみんなでね。 ななもり。 :ライブで欠かせないものは……スマホかな。 リスナーさんからのメッセージを常に見ていたくて、本番直前のステージ袖でも、ちゃんとチェックしています。 ジェル:あ、僕も。 みなさんの言葉や想いに、いつも本当に支えてもらっているんです。 取材・文=杉江優花.

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